『濱田秀彦、雑誌を除く(実用、新書)』の電子書籍一覧
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一方通行から卒業する「伝え方」の必読書が登場です!
●いつの時代も、ビジネスパーソンの悩みは「コミュニケーション」にあり
「報告」しているのに、上司に「もっと」と言われるのはなぜ?
「連絡」したのに、伝わってない!?
「相談」しても、ほしい答えが得られない?
「指示」したのに、その通りに動いてくれない……
「提案」が通らないのに疲れ果てた。
「アドバイス」をしても、受け入れてもらえない!
●目指すのは「伝わる力」
伝わらないのは、「伝える」ことをゴールにしてしまっているから。
相手の奥底まできちんと届いた状態をゴールにする、それが「伝わった」ということです。
●ビジネス会話は、シーン別にツボが異なる
本書では、誰もが直面する主要なビジネスシーンを6つ挙げ、シーン別にポイントを解説。
シーン別だから、「注意すべきこと」や「やるべきこと」が具体的にわかります。
●「相手」ごとに変えられる技術
上司、先輩、部下、後輩、顧客――。
一人一人に個性があるように、相手の特徴や傾向もさまざまなはず。
「伝わる」ことをゴールにするには、「相手」という変数も考慮したいものです。
本書では、相手のタイプ別に、どうチューニングするといいかも紹介します。
誰でも上手にできる法則(セオリー)で、“伝わる力”を身につけましょう。
※この商品は、端末や設定に応じて文字サイズやレイアウトが自動で変わる「リフロー形式」の電子書籍です。
文字サイズの変更や検索、ハイライト機能をご利用いただけます。
※表示形式の違いにより、ページ構成・改行・図版の配置が変わるため、紙書籍や固定レイアウト版とは見え方やレイアウトが異なります。 -
「教え方には、誰でも上手にできる「型(セオリー)」がある!」
初めて仕事を教えることになった人、教え方に悩んでいる人、ずっと自己流できた人にお届けする「教え方」の入門書。多くのビジネスパーソンが、相手が仕事を覚えてくれず、「教えたのになぜできないんだろう」とモヤモヤしています。そうなってしまうのは、「教え方」にも原因があるのです。4万人を指導した人気研修講師が教え方の基本とコツを伝授します。さあ、明日から「教えてもらいたい」と言われる先輩や上司になりましょう。
●「教える機会」は誰にでもある
普段、どうやって仕事を教えていますか?
実は「うまく伝わっていないかも」と感じるときはありませんか?
それとも、ずっと自己流で頑張って教えてきましたか?
●「教え方」がよくない・わからないのは、仕方ない
そもそも、私たちも丁寧に教えてもらったことはあったでしょうか。
「習うより慣れろ」「仕事は見て盗むものだ」という空気の中で、自ら努力して仕事を覚えてきました。
教えられていないのですから「教え方」もわかりません。
一方、イマドキの後輩たちは「教えてもらえるのがあたりまえ」と思っているかもしれません。
このすれ違いを解決するためには、どこかで一度「教え方」をしっかりと身につけることが必要です。
●3点セットが効果を上げる
著者は、22年間研修講師として4万人の受講者に教えてきました。
教えるうえで重要なのは、「ティーチング(知識を与える)・トレーニング(技術を身につけさせる)・コーチング(意識を高める)」の3点セット。
この3つを場面に応じて使い分ければ、誰でも上手に教えることができるのです。
●あらゆる業種や職種に通用する
著者はこれまで、金融、メーカー、建設、IT、鉄道などさまざまな業種のビジネスパーソンに教えてきました。
職種も、営業、製造、企画・開発、総務・経理など多岐に渡ります。
長年の講師人生でわかったのは「教える基本スキル」はどの業種、職種にも活用できること。
まずは基本が大切なのです。
【著者プロフィール】
濱田秀彦:
株式会社ヒューマンテック代表取締役。1960年東京生まれ。早稲田大学教育学部卒業。住宅リフォーム会社に就職し、最年少支店長を経て大手人材開発会社に転職。トップ営業マンとして活躍する一方で社員教育のノウハウを習得する。1997年に独立。現在はマネジメント、コミュニケーション研修講師として、階層別教育、プレゼンテーション、話し方などの分野で年間150回以上の講演を行っている。これまで指導してきたビジネスパーソンは4万人超。おもな著書に『社会人1年目からの仕事の基本』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、『あなたが上司から求められているシンプルな50のこと』(実務教育出版)、『ニューノーマル最強仕事術』(講談社ビーシー)、『じつは稼げるプロ講師という働き方』(CCCメディアハウス)など多数。 -
<働き方が変われば、評価も逆転する>
コロナショック以降、多くの企業がテレワークをはじめとした、新しい働き方を模索してきました。
そして働き方が変わるのと平行して、社員の評価も大きく変わってきました。
これまで評価が高かった人が、結果を出せず評価を下げる一方で、それほど目立なかった人の評価が上がるという逆転現象すら起きています。
これは働き方の評価基準が変わったからにほかなりません。
つまりビジネスというゲームのルールが変わったということです。
ルールが変わったにも関わらず、旧ルールで勝負していても評価されないのは当然のこと。本書では、コロナ後の新しい働き方の「新評価基準」を示し、いかにして攻略するのか、わかりやすく紹介します。 -
3万人以上のビジネスパーソンを指導してきた
人気コンサルタントが厳選!
一生を決める本物のスキルを解説
3ステップでわかりやすい!
・NG……最初に克服したいこと
・OK……基本的な考え方
・GOAL…同期に差をつけるポイント
をすべての項目に掲載
〈要はビジネスで何が求められているか〉が直感的に理解できる!
さっくり読めて一生役立つビジネスパーソン最初の一冊。
◆CONTENTS
CHAPTER 1|一歩先を行く仕事の進め方
1|仕事の基本サイクル
2|成果の指標
3|スケジューリング
4|指示の受け方
5|巻き込み
CHAPTER 2|ビジネスコミュニケーション力の高め方
1|ヒューマンスキル
2|話す力
3|口ぐせ
4|ホウ・レン・ソウ
5|報告
6|連絡
7|相談
CHAPTER 3|上司、先輩、顧客とのつき合い方
1|上司、先輩、顧客との関係性
2|聞き方
3|詫び方
4|敬意の表し方
5|雑談力
7|苦手な相手への対応
CHAPTER 4|企画力・問題解決力の高め方
1|頭の使い方
2|アイデア出し
3|企画書
4|問題の設定
5|原因の特定
6|解決策
7|要約力
CHAPTER 5|ビジネスマナーの新基準
1|ビジネスマナーの全体像
2|敬語
3|名刺交換
4|スマホのマナー
5|コンプライアンス
6|SNS
CHAPTER 6|スキルアップとキャリア開発
1|スキルアップ
2|さばく仕事術
3|セルフモチベーション
4|目標設定
5|キャリアコースの設計
6|キャリアコースの実現
7|人間力の高め方
*本書は、2016年3月に小社より発行された『社会人1年目からの仕事の基本』のデザインを全面リニューアルし、一部表記を改めたものです。 -
【「年上の部下」を味方につけろ!】様々なシチュエーションにおける年上部下の扱い方を徹底網羅!
どうにも遠慮してしまってやりづらい「年上の部下」。相手が元上司や、親会社から出向してきた方であれば、なおさらです。しかし、少子高齢化が進むこれからの時代。確実に増えていく「年上の部下」の扱い方を知らなければ、思わぬところで苦労するかもしれません。本書では、年上の部下への基本的な接し方から、様々なシチュエーションにおける扱い方を徹底網羅! 仕事を熟知した貴重な戦力をどうすれば活かしていけるのか。年上の部下と関わり続けてきた経験をもとに3万人以上のビジネスパーソンを指導してきた著者が、そのノウハウをお伝えします! ・目を見て、名前を呼びながら指示を出す。 ・指示の際に「傾聴」と「問いかけ」を活用する ・「モチベーションの3つの実感」を活用する ・好きな仕事を聞き出し、ヘビーな仕事も任せていく ・目標設定は押しつけず、引き下がらず ・悪口・陰口への対処法 ・ミスに対しては「〇〇さんらしくない」というフレーズを入れる ・注意に逆ギレされたら、「言い方が悪かったかもしれない」と言いつつ、主旨は変えない ・「教え方」を教える方法 ・年上の部下のもつ人脈を活用する……etc. -
若手社員15000人の悩みと管理職5000人のホンネを集約!
「上司から任せてもらえず逐一チェックが入る。監視されているようで窮屈だ」
「苦労して作った企画が上司にまったく通らない。
それ以前に伝わらない。聞く気すらないように感じてイライラする」
「報告しても、上司が納得してくれない。
相談をしても期待するような答えが返ってこない。話が通じないようでもどかしい」
職場における、上司にまつわる悩みは尽きません。
実は、大半の上司は、察して動いてくれる“間のいい”部下を評価しているのです。
一方、察しの悪い部下に対しては、指示的になり、仕事を任せません。
その“察しの良い・悪い”が一番現れるのが、言葉。
つまり本書のテーマである「話し方」です。
そこで本書は、
上司と部下の「溝」を埋めるための「察知する話し方」
=理解され、認められるための聴き方・話し方のルールを解説します。
何を話すのか、いつ話すのか、どんな言葉を選ぶのか--。
説明、交渉、質問、謝罪、苦情表明、報連相などのシーン別に、
「察知する話し方」と、それを活かすための上司の察知のポイントを解説。 -
これは、あるメーカーで実際にあった話です。
企画書をつくり、上司、さらには社内的な承認をもらい、プロジェクトを進める場面を思い浮かべてください。
ここで、2人のビジネスパーソンを比べてみます。
Aさんは、企画センスもあり見た目もバツグンな書類をつくりました。さらには、プレゼン上手で説得力もある。
一方のBさんは、人並みの企画内容で、書類の見た目もパッとしません。それに、話し方も普通。
しかし……!
Aさんの企画はボツになり、Bさんの企画は上司の承認を得て、その後、社内の承認を得て実行され、成果をあげることができました。
企画が通る、通らないという分かれ目は、内容以外のところにあったわけです。
企画を通したBさんがやったことは、特別なことではありません。
企画書をつくる前に上司にひと言相談をした、ということだけ。ただし、その言い方にちょっとしたコツがありました(コツの中身は本書に記載があります)。
企画を通せなかったAさんは、特にそういうことはせず、ひたすら企画書のブラッシュアップをしました。その結果、企画書としては優れたものができたのに、実現せずに終わってしまいました。
あなたにも、そういう経験はありませんか。
もし、そういうことがあったとしたら、あなたはせっかく持っている能力を活かしきれていないのだと思います。
研修講師として3万人のビジネスパーソンを見てきて思うのは、知識、スキル、頭のよさよりも、「自身の力をどう使い、周囲との関係でどう活かせるか」のほうが、仕事の成果に直結するということ。
この、持っている力の活かし方と周囲の人との絡み方こそが「仕事をスムーズに動かすコツ」で、本書はそれを紹介するものです。
ビジネスをスムーズに進め、成果をあげていくためには、ビジネススキル以前に仕事のコツを身につける必要があります。そして、そのコツにはすべて人が絡んでいます。
本書では、ビジネススキルを活かすための仕事のコツを5つあげ、なぜそれが必要か、どういう場面で使えばよいか、どうすればより効果的かを解説します。
(「はじめに」より一部抜粋・改編) -
ピンチ、しくじり、失敗、ミス……。
誰にでもある試練の時期に、「イマイチな状況を、一気に変えたい!」と思うものです。
本書では、「地道にコツコツ」ではなく、ここぞ! で力を発揮し、あっという間に逆転する42のワザを紹介します。
3万人のビジネスパーソンの師匠が教える! 厳選された「最強の仕事術」! -
フレッシュパーソンのためのあたらしい教科書「やるじゃん。」ブックス創刊!▼「ここが新しい!」3つのポイント1 社会人なら知っておきたい基本が身につく!上司や先輩にはなかなか聞きにくい、けれど大切なテーマを網羅。一冊目に読む入門書としても、転職や異動で新しい環境で学ぶ必要が出てきた人にも役立つ一冊です。2 3STEPでわかりやすい!各項目冒頭に、NG事項(だめじゃん)から基本的な考え方(まずは基礎)、同期に差をつけるポイント(やるじゃん)までを掲載。「ビジネスで、要は何が求められているか」が直感的に理解できる構成になっています。3 使い倒して、「自分だけの仕事の教科書」に!本書に書かれているのは、あくまで基本。皆さんでマーカーや赤線を引いたり、メモを書き込んだりして、どんどん使い倒してください。5年後、10年後に見返したとき、あなただけの「仕事の教科書」にカスタマイズされていることでしょう。▼「仕事の基本」がざっくり身につく!仕事の進め方、職場の人間関係やビジネスマナー、企画力・問題解決力に人間力……、と社会人に求められる原理原則は多岐にわたっています。それぞれの基本スキルを早く身につけた方がいいとは思うけど、何を、どれぐらい知っているレベルを目指せばいいのか、実はよくわからない……という方は多いのでは?そこで本書では、入社3年目までに身につけておきたい「仕事の基本」38をピックアップ。それぞれ、絶対にNG!(だめじゃん)、基本的な考え方(まずは基礎)、ワンランク上の仕事(やるじゃん)が一目でパッとわかる構成になっています。あなたも、「まずは基礎」をひととおり身につけ、そのあとで「やるじゃん」を目指しましょう。仕事のやり方が変われば、見える世界も変わってきますよ!
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1万人のビジネスパーソンと研修で出会ってきた著者。最近、30~40代に「考えるだけで動かない」「口だけで行動しない」という「分析型人間」が増えたという。その人に向け、どうやったら「動く人」に変われるかを具体的に示す内容。
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そのひとこと、上司からのメッセージです!
97%の部下は、上司の期待を知らない! でも、「上司の期待」を知らずに損するのは、あなたです!
5000人の管理職の期待を集約した、言いたいけどはっきり言えない「上司の本音」を「建前」の言葉から紹介する1冊です。 -
上司と部下の問題。実は両者の言い分を並べると解決策が見える!
どんな職場にも、上司と部下それぞれが不満を持つ場面がある。
例えば、コミュニケーションの問題。
上司曰く「うちの部下は、話の前置きが長くて、何を言いたいかわからない」
部下曰く「うちの上司は、最後まで話を聞いてくれないから、内容が伝わらない」
これらは、企業研修や公開セミナーで多くのビジネスマンと接している著者が、
近年よく耳にする上司と部下の言い分であり、不満である。
本書は、こうした両者の言い分を並べて見ることで問題の本質を見極め、
解決に必要なビジネススキルを提示していくのが特徴である。
先の件でいえば、上司には「聞く側」の問題が見えるので「傾聴のコツ」を、
部下には「話す側」の問題が見えるので「順番のコツ」を提示していく。
これらのコツは表裏一体。相手の立場を知ることで、よりわかりやすくなるものだ。
扱う問題は以下のような18項目。
◎ 部下曰く「それって、僕の仕事なんですかね?」――“役割分担”の不満とコツ
◎ 部下曰く「どうして、この評価なんですか!」――“人事考課”の不満とコツ
◎ 部下曰く「なんでいつも会議が長いんだ」――“ミーティング”の不満とコツetc.
両者の言い分を並べて見ることで、職場で役立つビジネススキルがしっかり身につく!
【著者紹介】1960年東京生まれ。早稲田大学卒業。住宅リフォーム会社で最年少支店長となった後、大手人材開発会社に転職。ここで培った人材開発のノウハウを生かして独立。現在は人材育成コンサルタントとして、公開セミナーや企業研修など年間150日以上の講演を行う人気講師。 -
デビューの方法から実務の解説、売上・スキルの伸ばし方まで、
「プロ講師」で成功するための完全マニュアル。
●将来に不安を感じるビジネスパーソンに、「講師業」というローリスクで独立できる現実的なビジネスモデル(選択肢)を紹介。実際、講師業に携わる人の8割以上はサラリーマン出身で無名、著作も資格ももっておらず、半日~2日の研修講師を担当して年収700万~1000万円を稼いでいます。
●一方で講師業の仕組みはよく知られておらず、具体的にどうすれば講師になれるのかはブラックボックス状態。そこで、講師派遣会社のトップセールスから人気講師に転身、「講師」と「講師を売る」両方の経験をもつ著者が、「こんな自分でも講師になれるのか?」「講師デビューするにはどうしたらいいのか?」「講師になったらどんな収入、生活が待っているのか?」を具体的に紹介。「誰でもできる講師業」リアルガイド。 -
自分は、人からどう思われているのか──。常に評価の高い「できる人」と、そうではない「残念な人」の違いを検証しながら、「できる人」になるためのポイントを紹介!
がんばっていても今ひとつ“評価が低い人”と、常に“周囲からの評価が高い”人。その差はいったいどこにあるのか? 著者は研修講師としてこれまで15年間で3万人近くのビジネスパーソンと接してきた中で、いわゆる“できる人”がどうやって評価を高め、“残念な人”がどこで損をしているのか、その「違い」がハッキリと見えているという。本書では、その「違い」をもとに、評価を逆転させるための「ちょっとしたポイント」を紹介。
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
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