『文芸・小説、ゴマブックス、その他(レーベルなし)、0~10冊』の電子書籍一覧
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巷で人気のある文芸評論家・秋葉大三郎。
ある日、銀座のクラブ「魔呑(マノン)」で働いている、若い霧子と出逢う。
純粋で初心な霧子に、女としての蕾を見出し、自らの理想の女性にしようと惜しみない愛を贈り、霧子もそれに応えるかのように変身をとげていく……。
【著者プロフィール】
1933年北海道生まれ。札幌医科大学卒業後、母校の整形外科講師となり、医療と並行して小説を執筆。1970年『光と影』で第63回直木賞受賞し、本格的に作家活動を開始。1980年『遠き落日』『長崎ロシア遊女館』で第14回吉川英治文学賞を受賞。1997年に刊行された『失楽園』は大きな話題をよび、映画化、テレビドラマ化された。2003年には紫綬褒章受章。著書は『鈍感力』『ひとひらの雪』『化身』『化粧』『孤舟』『うたかた』『花埋み』など多数。 -
BIG BROTHER IS WATCHING YOU
謎の指導者「BIG BROTHER」が支配する全体主義的管理体制下、記録局に勤める主人公ウィンストン・スミスは過去の記録を修正する仕事に就いていたが、自分の考えをノートに書いて整理するという禁止されている行為を犯す。
1949年に刊行されながら、現代においても、文学のみならず音楽、映画、CMなど、さまざまな分野に影響を与えている「1984」。
その原文を解説とともに収録。
1.作者について
2.代表作
3.時代背景
4.『1984』について
5.『1984』(Nineteen Eighty-Four)(あらすじ) -
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嵐が去った海岸に大きな天狗が打ち上げられた。
声を発しない美しき少女との出会いにより、天狗の運命は大きく動き出す。
大航海時代、ロンドンからジャポンへとつながる、真実の愛と奇跡の物語。
【著者プロフィール】
浜本龍蔵(はまもとりゅうぞう)
1961年2月8日大阪生れ。龍谷大学経済学部卒
トランポリン元高校日本代表。
スキーSAJ1級、元三浦雄一郎&スノードルフィンメンバー。
大学卒業後、体操インストラクターとしてジムのヘッドコーチを務める。
90年渡米。イリノイ州パークランドカレッジに通いながら、体操インストラクターとして活躍。
全米の主要都市を駆け巡る。帰国後、貿易商社勤務。仕事でアジア・ヨーロッパ歴訪。
【既刊】
『火曜日に落ちる雨たちへ』東洋出版
『ジャックのフルーツラベル』ごま書房
『永遠の左側』ギャラクシー・エージェンシー -
【こちらは無料小冊子版となります】
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【全ての恋愛に対するアンサーがココにあります。】
泣いたり怒ったりする苦しい恋愛に散々振り回されてきた舞香がたどり着いた恋愛に対しての1つの答え。
その答えを手にしたことで、自分の理想100%の年下王子様と愛し愛され幸せしかない最高の恋愛をするようになりました。
シングルの方にも、パートナーがいる方にも、ぜひ読んでもらいたい新しい恋愛のバイブルです。
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【著者プロフィール】
舞香(まいか)
東京都出身。1982年10月4日生まれ。
Ameba公式トップブロガー。魔法の生き方伝道師。
オンラインサロンMAIKALAND運営。
15歳で子供を出産してシングルマザーとなる。
10代の頃から幸せについて研究し、現実創造の仕組みやメンタルコーチングについて学ぶ。
そんな中で24歳で魔法の生き方に出会い、実践していくことで次々と夢を実現し、現在は理想的な王子様に愛されながら幸せな毎日を送っている。 -
佳川奈未、作家デビュー15周年記念出版で初エッセイ集を刊行!!
何気ない日常の中や、誰もが見過ごしてしまうようなエピソードの中に隠された「気づき」や「成長」への導きを、ミラクルハッピー なみちゃんが、これまでになかったような“おもしろ楽しい”語り口で紹介してくれる愉快★痛快なエッセイ集!
普段の日常の中で、自分の可能性を広げてくれる人と出会うには? 作家という同じ志を持った友人と切磋琢磨し、いかに作家として成功したのか? 子供の頃の母の行いが今の自分に回ってくるという不思議な「陰徳」のオハナシ、そしておねぇ系の友達から得た楽しくも奥深い生きていく上での真理とは?
なんと、これが15年の作家生活の中で初のエッセイ集となります!
【著者プロフィール】
佳川奈未(よしかわなみ)
作家・作詞家・アーチスト。神戸生まれ、神戸育ち。東京在住。
株式会社クリエイティブエージェンシー 会長。
夢を叶える大人のカレッジ☆『MIRACLE HAPPY COLLEGE』主宰。
一般社団法人 ホリスティックライフビジョン協会会長。
「願望実現」「生き方」「運」「お金」「恋愛」「成功」をテーマに多くの著書を執筆。海外でも多数翻訳出版されている。
精神世界にも精通しており、スピリチュアルな世界を実生活に役立つ形で展開させるべく、潜在意識や願望実現などの実践セミナーも開催。
メインとする考えは、〝心と体と魂の調和〟や、〝思考と行動と環境を味方に付けた幸福創造〟にあり、人間ひとりひとりが「健康に、幸福に、豊かに生きる」ことを目指している。 -
中小・ベンチャー企業の経営者・人事採用担当者必見! 大学新卒採用で勝ち抜くための新戦略マニュアル。学生向け就活イベントを年に約350回実施し、約1万5,000人の学生たちと接触してきた新卒採用のエキスパートが、大手有名企業に負けない優秀学生を獲得するためのノウハウをまとめて解説。ただ単に内定承諾者の数を目指すだけでなく、「入社3年後(以内)のミスマッチ」を減らすことで、離職者一人あたりにかかる約1,500万円もの損失を未然に防ぐことを念頭に置きながら、近年の採用傾向と分析、学生の母集団形成方法、内定出しのタイミングなど、質の高い具体事例を豊富に盛り込んだ内容となっている。
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2,640円(税込)いたずらっ子のピーターラビットとその仲間たちのお話をお得なセットにしました!
かわいいイラストともに英語と日本語のお話が一緒に楽しめます。
<収録作品>
【対訳】ピーターラビット 6 とっても悪いうさぎのおはなし -THE STORY OF A FIERCE BAD RABBIT-
【対訳】ピーターラビット 7 2ひきのわるいねずみのおはなし -THE TALE OF TWO BAD MICE-
【対訳】ピーターラビット 8 野ねずみチュウチュウ奥さんのおはなし -THE TALE OF MRS. TITTLEMOUSE-
【対訳】ピーターラビット 9 街ねずみジョニーのおはなし -THE TALE OF JONNY TOWN-MOUSE-
【対訳】ピーターラビット 10 りすのナトキンのおはなし -THE TALE OF SQUIRREL NUTKIN-
【対訳】ピーターラビット 11 あひるのジマイマのおはなし -THE TALE OF JEMIMA PADDLE-DUCK- -
いたずらっ子のピーターラビットとその仲間たちのお話をお得なセットにしました!
かわいいイラストともに英語と日本語のお話が一緒に楽しめます。
<収録作品>
【対訳】ピーターラビット 1 ピーターラビットのおはなし -THE TALE OF PETER RABBIT-
【対訳】ピーターラビット 2 ベンジャミンバニーのおはなし -THE TALE OF BENJAMIN BUNNY-
【対訳】ピーターラビット 3 フロプシーのこどもたち -THE TALE OF THE FLOPSY BUNNYS-
【対訳】ピーターラビット 4 こねこのトムのおはなし -THE TALE OF TOM KITTEN-
【対訳】ピーターラビット 5 モペットちゃんのおはなし -THE STORY OF MISS MOPPET-
【対訳】ピーターラビット 6 とっても悪いうさぎのおはなし -THE STORY OF A FIERCE BAD RABBIT-
【対訳】ピーターラビット 7 2ひきのわるいねずみのおはなし -THE TALE OF TWO BAD MICE-
【対訳】ピーターラビット 8 野ねずみチュウチュウ奥さんのおはなし -THE TALE OF MRS. TITTLEMOUSE-
【対訳】ピーターラビット 9 街ねずみジョニーのおはなし -THE TALE OF JONNY TOWN-MOUSE-
【対訳】ピーターラビット 10 りすのナトキンのおはなし -THE TALE OF SQUIRREL NUTKIN-
【対訳】ピーターラビット 11 あひるのジマイマのおはなし -THE TALE OF JEMIMA PADDLE-DUCK- -
夫を亡くして悲しみに暮れるポポーワのもとに、夫が残した借金の取り立てにきた男スミルノフがやって来た。返済を迫るスミルノフ、断り続けるポポーワ。熾烈を極める口喧嘩はいつの間にか恋の駆け引きへと変わっていく。
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ある男が死ぬ前、自分の妾のためにロボットを作った。死後、妾に自分の代わりをするために、そして妾が他の男と結ばれないようにするためのロボットだった。だが、妾は男の意志に反して新しい男とできてしまうのだが……。
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宮沢賢治による短編小説であり、賢治作品の中では数少ない生前の発表作。兄弟三人の医者がおり、それぞれ人、動物、植物を治す医者であった。兄弟三人の住む国に、北守将軍ソンバーユが率いる9万の軍勢を率いて30年におよぶ長い戦いを終え凱旋して帰ってきた。しかし将軍は自分の体が馬から離れないことに気づく。まわりの兵隊たちも同じで長い戦いの中で馬と体が一体化し、体から草が生えてきているのだった。困り果てた将軍は三兄弟の医者のもとに向かうのだった。
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日本の植物分類学の祖と称される牧野富太郎が、明治から昭和にかけて北海道の利尻山に生息する植物を採取した記録。当時、人の手がまだ入っていない利尻山にて採集した植物、および利尻山登山の出来事がまとめられている。詳細な植物に関する記述はもちろんだが、山中での露営にまつわる困難さなどが綴られたエピソードなど、植物採集に関するあらゆる貴重な記録。
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「宮本武蔵」や「新・平家物語」で知られる吉川英治による歴史上の様々な女の人生の物語。その中から「静御前」を収録。平家討伐した源氏、その立役者である源義経に見初められた当代きっての美女であり白拍子であった静御前。だが、京を追われた義経は吉野山で静と別れることとなるが、囚われて頼朝の鎌倉方へと戻される。頼朝から舞を奉納することを命じられるが、静は義経との別れを哀しむ曲を舞い、頼朝に反意を示すこととなるが、頼朝の妻・北条政子はある決意をするのだった──。
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日用品の中に美を見出す、という民藝運動を起こした思想家・柳宗悦による著述。日本統治下の朝鮮で起きた独立運動が日本の軍隊に鎮圧され、多くの人が犠牲になったことに衝撃を受けた柳宗悦が、朝鮮を憂い発表した。本書の中で柳は、具体的に日本の統治下での圧力には触れずに、朝鮮美術の美をただただ綴っている。だがそれは、奈良時代の百済観音は日本の美ではなく朝鮮の美であるといった主張であり、朝鮮独立の想いに寄り添うものであった。
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劇作家でもあり、小説家である岸田國士による戯曲。飛び込み自殺しようと鉄道線路沿いの土手ににやってきた二人の男が偶然に出会い、お互いの身の上を話しながら生きる事に思い悩む様を描いた作品。
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「現代日本の開化」は、夏目漱石が和歌山で二度目に行った講演を纏めたものである。西欧列強の圧力によって外発的開国した日本の性急な近代化について「幸福は野蛮時代とそう変りはなさそうである」と厳しく批判し、近代化とはどうあるべきかと説いた。
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小説家、中島敦が戦時中、パラオ駐在時に書いた書いた作品、「環礁」。日本の統治下だった当時の島人達の暮らしが、『寂しい島』『夾竹桃の家の女』『ナポレオン』『真昼』『マリヤン』『風物抄』の6篇の短編小説として興味深く描かれている。
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俳人・高浜虚子が俳句雑誌「ホトトギス」に俳句の入門書的な手引きとして、連載していたものをまとめた俳句入門書「俳句とはどんなものか」。「季題」「切字」など俳句のきまりごとや技術的なことを学べる初心者向けの入門書。
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思わず心があたたまる、クリスマスをテーマにした永遠の名作
他人に興味を払わず、思いやりのかけらもない。かたくなな心を持った老人に今年も訪れたクリスマス。いつもと同じように、なにも祝わず独りきりで過ごすはずでした。しかし今年のクリスマスはいつもとは違ったのです。
「なぜ自分は思いやる心を失ってしまったのか?」「いつからクリスマスを祝うことなく終えるようになったのか?」自分の心が知らぬ間に、冷たい石のようになってしまったことを後悔し始める老人。じょじょに裕福な経済状態と裏腹に自分が失っていたものに気づき、生き方を変えたいと願うようになります。
読めばきっと心が温かくなる、身近な大切な人にやさしくしたくなる……そんな気持ちに誰もがさせられる、永遠の名作です。
新装版では、描きおろしの新たな表紙で「クリスマス・キャロル」の世界感をお楽しみください。
【目次】
まえがき
序文
クリスマス・キャロル原文
クリスマス・キャロル対訳
第一節 マーレイの幽霊
第二節 一番目の幽霊
第三節 二番目の幽霊
第四節 最後の幽霊
第五節 おしまいに -
昔、鈴鹿峠に山賊がおり、旅人を襲っては金品を奪い、気に入った女がいればすべて自分の妻とした。我が物顔で山を支配する山賊だったが、桜が生い茂る森だけは忌み嫌っていたのだった。そんなある日、旅人を襲い一緒にいた美女を妻として迎えた。その女は山賊に対して物怖じせず、今抱えているすべての妻を殺せ、など様々な命令をするなかで、女は山を降りて都に住みたいと言う。山賊はそれに従いふたりは都に移り住むのだが、女は山賊が殺した生首を並べたり、目玉をくり抜いたりする遊びに興じるのだった。さらに新しい首を要求する女に山賊は参ってしまい、山へ帰ることを決めるのだが……――。
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「堕落論」と並び称される坂口安吾によるエッセイ。「僕は日本の古代文化についてほとんど知識を持っていない。ブルーノ・タウトが絶賛する桂離宮も見たことがなく、玉泉も大雅堂も竹田も鉄斎も知らないのである」と始まるこのエッセイは、太平洋戦争の真っ只中でナショナリズムや当時掲げられていた日本文化の伝統を重んじる風潮が色濃く及んでいたなか発表された。「法隆寺も平等院も焼けてしまって一向に困らぬ。必要ならば、法隆寺を取り壊して停車場をつくるがいい」の有名な一節など、時代を経ても色褪せない安吾独自のスリリングな日本文化批評が展開される。
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元バンドマンで仕事もなくぶらぶらと過ごす《自分》は、同居の女も去りカードの借金もかさみ途方に暮れていた。公園で呑んだくれて絵を描いているうち、そこにたまに来る美少女が気にかかる。
そんなある日ビルのオーナーだという老人《シゲさん》に声をかけられる。
「管理人をやらないか? 住まいも与える。ただし条件がある」と。
《自分》は、住み込み管理人となったが、給料をもらいながら夜な夜なその奥方《ヒサコ夫人》と関係することになった。
家主シゲさん、スナックのママ、後輩ワガラシなど、濃いキャラクター満載で、ほんのりせつなく滑稽なゲス私小説。 -
生誕150年記念! 夏目漱石の名作を収録!
日本人なら誰しもが知っている文豪・夏目漱石の名作小説10作を収録!
何度読んでも、新しい発見がある名作!
【収録作品】
●吾輩は猫である
●坊っちゃん
●夢十夜
●三四郎
●それから
●満韓ところどころ
●門
●彼岸過迄
●行人
●こゝろ -
生誕150年記念! 正岡子規の名作を収録!
日本人なら誰しもが知っている俳人・正岡子規の名作10作を収録!
後世に残したい名作!
【収録作品】
●従軍紀事
●曙覧の歌
●明治卅三年十月十五日記事
●病牀苦語
●病牀六尺
●墨汁一滴
●歌よみに与ふる書
●人々に答ふ
●俳人蕪村
●寒山落木 巻一 -
ラジオは私にとって、幼い頃から聞いていた大切な仲間。
スピーカーから流れてくる音楽を口ずさみ、踊り、微笑み、時に涙する。
そして、ラジオに恋して…。
本書では、そんな愛おしいラジオのお話や、私がラジオDJになるまでの経緯を大いに語らせていただきます。
(本文「はじめに」より)
1980年代、なぜみんながFMラジオを聞いていたのか。
開局当時、東京で聴くことのできるおしゃれなラジオとして、たちまち人気を博したJ-WAVE。
街中のあらゆるところでラジオが流れ、世界中の音楽がたくさんの人たちへ届けられていました。
バブル絶頂期にあった創設当時の情景や、超大物アーティストとの交流(デビット・カッパーフィールド、ジェイムス・テイラー、デヴィッド・フォスター、ヴァン・ヘイレン、ジャクソン・ブラウン、エンヤ、セリーヌ・ディオン、オジー・オズボーン、タック&パティ等々)。
とっておきのエピソードを初代DJ ルーシー・ケントさんに綴っていただきました。
★パックンが絶賛! 1988年に開局したJ-WAVEの初代DJルーシー・ケント氏の初のエッセイ本。
ラジオ好き、音楽好きは、懐かしくも新鮮に当時を思い出せる秘話が満載です。
【目次】
第1章 開局J-WAVEというラジオの金字塔
第2章 世界中のアーティストがあのスタジオにいた
第3章 いまでも電波にのせて届けたい話
第4章 私はラジオに育ててもらった
第5章 ラジオと出会う前、時は60年代に遡る
DJ特別対談 ルーシー・ケント×ジェームス天願 ぼくたちは西麻布ではじめて出会った
【著者プロフィール】
ルーシー・ケント(LucyKent)
アメリカ人と日本人の両親を持つ。アメリカ生まれ。3歳の時東京に移住。8歳の頃、原宿でスカウトされ、雑誌・ポスター・TVCM・TVアシスタント等モデルとして活動を始める。卒業後、ラジオDJ、ナレーター、MCの仕事をスタート。
1981年からは六本木のライブ・ハウス「KENTOS」のヴォーカリストとして週6日、1日4ステージを6時間務めた。1988年、J-WAVE開局と同時に同局のDJに起用される。
2004年7月まで同局で様々なレギュラー・プログラムの他、ホリデー・スペシャルやイベントの司会を担当する。 -
成人向けの内容が含まれる書籍が 3 件あります。
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