『文芸・小説、ドラえもん科学ワールドspecial(ドラえもん)、雑誌を除く、分冊版を除く』の電子書籍一覧
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【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
どうして親子は似るの?遺伝子はすごい!
髪質や耳あかの質感、一重か二重かなど、
私たちの体の形質は親から子へとうけつがれています。
そのかぎをにぎるのが「遺伝子」。
遺伝子を知ることは自分を知ることにもつながります。
『ドラえもん』のまんがには、遺伝子にまつわる
興味深い科学の話がたくさんあります。
のび太が自分のクローンをたくさんつくったり、
遺伝子に手をくわえて空想の生きものを誕生させたり…。
まさに夢のような話ですが、
いま、遺伝子研究は大きく進んでいて、
こうした「もしも」が現実になる日も近いかもしれません。
そんなドラえもんまんがを10本採録しています。
私たちの体には、37兆個もの細胞があり、
そのひとつひとつに「遺伝子」が存在しています。
本書では、遺伝学の元祖ともいえる「メンデルの法則」や
DNAとは何かの基本、遺伝子組み換え食品、
ゲノム編集農作物、mRNAワクチンなど、
最新の知識をドラえもんと一緒にやさしく学ぶことができます。
本書の監修者は、東京科学大学で遺伝子の専門家である
岩崎博史教授と田口英樹教授。
「自分の体ってすごい!」と子どもがワクワクできるはず!
親子で一緒に「体のふしぎ」をのぞいてみませんか?
※この作品はカラーが含まれます。
(底本2025年7月発売作品) -
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色について知れば、世界はもっと楽しくなる。
「『色』とは何か」という基本から、色をめぐる歴史や発明、色の種類や調色の基礎、芸術分野における色彩表現、色がもつ効果や人に与える印象、生活における色の役割(身近な例)を取り上げます。
1章 色のある世界
2章 色のしくみと特徴(色・光の三原色など)
3章 色と人類の歴史
4章 芸術と色
5章 色とイメージ(効果・印象)
6章 くらしと色
7章 色のトリック
8章 もっ~と色を知ろう
9章 色で世界が広がる
色の世界にふれることによって、みんなの可能性が広がりワクワクする未来につながっていくでしょう。
理系に興味をいだくのに最適の本です。
※この作品はカラー版です。
(底本 2025年1月発売作品) -
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工学を学んで未来の地球をよくしよう!
この本はみなさんに工学の面白さを伝え、その歴史や、基本的な考え方を学問別に章立てして、判りやすく解説しています。
まさに小学生のための「工学」の入門書の決定版です。
エジプトのピラミッドやローマの水道橋、万里の長城などの遺跡や、レオナルド・ダ・ヴィンチのヘリコプターに代表されるルネサンスの工学など、工学の歴史を学べます。
そして蒸気機関の発明で栄え、ものづくりを支える機械工学、さらに自動車工学、鉄道工学、船舶工学、航空宇宙工学、ロボット工学、電気工学、電子工学、化学工学、医用生体工学、生物工学、土木工学、建築工学、人間工学、材料工学など、分野別に工学がどんなものか楽しく学べる1冊です。
理系に興味をいだくのに最適の本です。
※この作品はカラーが含まれます。
(底本2024年9月発売作品) -
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小学生のための科学の入門書決定版です!
小学生の時は理科が好きだったのに、中学生以降になると内容が難しくなって苦手意識が強くなり、理科離れしてしまう人が増えていると言われています。
小学生の理科が好きな気持ちをもっと広げ、科学っておもしろそうだなと思ってもらえるよう、この本を編集しました。
この本では小学生にもわかりやすく、自然科学はどのようなものか紹介しています。科学の発祥とも言える古代ギリシャの自然学から、科学の考え方について、そして物理学、化学、天文学、地学、生物学など学問別に章分けし、さらに応用科学の医学、農学、工学も掲載。
それぞれがどのようなものか、その成り立ちや代表的な理論などをイラスト入りで楽しく解説しています。
(底本2023年7月発売作品)
※この作品はカラーが含まれます。 -
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小学生のためのデジタル入門書決定版!
多くの小学校でタブレット学習が始まる中、小学生の生活にもデジタルは欠かせない存在になっています。こうしたタブレット学習ができるようになったのもデジタルの技術が飛躍的に向上し、誰もがその技術を使えるようになったからです。でもあたりまえのように使っているインターネットはどのようにつながっているのでしょう。授業で習うプログラミングはどのような仕組みなのでしょう。この本ではみなさんが疑問に思うような、デジタルの技術について、イラストや画像を多用しながらわかりやすく解説しています。そして楽しみながらDX(デジタルトランスフォーメーション)やメタバース、IoT、ソサエティ5.0など、今話題のデジタル関連の概念や、IT用語を学ぶ事ができます。小学生がデジタルに興味をいだくのに最適な一冊で、まさにデジタル入門書の決定版です。
(底本2022年11月発売作品)
※この作品はカラーが含まれます。 -
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食べ物の?が!になる、ドラえもん科学本。
人間は生きていくためには、食べたり飲んだりしないといけないよね。
でも、その飲食にたいして深く考えたことってあるかな。
食べ物の魅力と安全性やおいしさの仕組み、料理の不思議など、よだれもんの内容が満載。
●ピーマンやセロリをおいしく感じないのはなぜ?
●小麦粉がふっくらパンに変身するのはなぜ?
●ドラえもんの大好物、どら焼きのパワーとは?
●ポテチを食べると止まらなくなるのはなぜ?
●お砂糖は勉強ができる「ひみつ道具」?
どのテーマも読み飛ばせないよ。
この本1冊で君は名シェフ、名パティシエかも…?!
※この作品はカラーが含まれます。 -
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ひみつ道具は、すでに開発されている?
大好評、「ドラえもん科学ワールド」シリーズの特別編集版です。ドラえもんのひみつ道具にスポットを当て、ドラえもんが誕生する約100年前になる現在の技術でどこまで実現できたのかを検証します。
タイムマシン、スモールライト、ほんやくコンニャク、とうめいマントなどなど、有名なひみつ道具が40種以上続々と登場し、どのように開発が進められているのかがわかりやすく解説されます。イラストとまんがを交えた記事で科学技術の最先端を楽しく学ぶことができます。
監修は「ドラえもんの科学みらい展」を主催・監修した日本科学未来館、数々の発明品を生み出している慶応大学教授の稲見昌彦氏があとがきを執筆している、科学の最前線のスタッフで編集されている科学学習本です。
2013年春のドラえもん映画「ひみつ道具ミュージアム」を観て、興味を持った人、ひみつ道具があればいいなと思った人は必見です。
(底本 2013年3月発行作品) -
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大人気シリーズ!今回のテーマは「はじめて」の科学!
大人気シリーズに、
「はじめて」科学の楽しさにふれる小学校低学年むけの入門書が登場!
大人気の「ドラえもん科学ワールド」シリーズはドラえもんと最新の科学記事が同時に読めるとてもよくばりな本です。そんな中でも、今回はスペシャル版!
「はじめての楽しい科学よみときブック」として、小学校低学年むけの入門書を用意しました。
子どもたちは、ふだんの生活のなかで直感的に科学の不思議にたくさんふれています。
そうした身近な不思議の解説を読みながら、科学の楽しさに気づく、そんな「はじめてのふしぎ」をぜひ楽しみください。
【特徴】
●科学のふしぎがつまった「ドラえもんのまんが」が満載だから、読みやすさは抜群!
●7つの科学テーマから、小さな子どもに親しみやすい40以上の身近なふしぎを解説!
●さらに、子どもがチャレンジしたくなる科学実験・観察もたくさん紹介!
●監修は、全国を巡回している「ドラえもんの科学みらい展」を主催・監修した日本科学未来館。
子どもが科学を好きになる「はじめの1冊」の登場です!
(底本 2013年7月発行作品) -
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小学生がはじめて医学を学ぶのに最適な1冊。
「みんなのための医学入門」は小学校中学年からでもわかるよう、医学の基本的な内容を病院の診療科(診療の専門分野の区分)ごとにわかりやすく取り上げています。
最も代表的な内科は専門科についても詳しく解説、感染症内科ではウイルスやワクチンの仕組みについても学べます。子どもにとって最も関わる事が多い小児科は6ページで紹介、耳鼻咽喉科ではアレルギーの仕組みなどを解説しています。けがをしたときの外科や整形外科、皮膚科、眼科、歯科、産婦人科、そして様々な検査をしてくれる放射線科など、病院で最もよく目にする診療科の役割について学ぶ事ができます。
またその診療科がどのようにして発展してきたのか、その歴史や最先端の医療についてもわかりやすく学べる1冊です。
みなさんが健康に過ごすために役に立ち、そして医学について興味を持つきっかけになる最初の1冊として最適な本です。
※この作品はカラーが含まれます。
(底本 2022年3月発行作品)
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