『文芸・小説、経済、お金』の電子書籍一覧
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
学校では学べない、一生使えるお金の知識が身につく! 生き抜くちからを育む図鑑!
累計発行部数600万部超の図鑑「MOVE」シリーズから「お金と経済」をテーマにした図鑑がついに登場!
圧倒的ビジュアルの最強お金図鑑!
主な内容
・「お金をはらう」「お金をかせぐ」「お金でそなえる」「お金を知る」でわかりやすく分類。
・ビジュアルにこだわった図解で、「投資」「税金」など実用的なことがらもやさしく解説。
・「保険」のページでは小学生の自転車事故を物語調に紹介するなど、難しい要素もな読者に寄り添った身近な切り口で紹介
・子どもも大人も一緒に読めるので、はじめてのお金学習にぴったり!
さあ、本書を読んで、おもしろくてためになるお金ワールドに出かけよう!
※電子版にはDVDは付属しません。
※電子版にはストリーミングサービスが付きません。
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浦島太郎は投資をしたら大金持ちに!?
この教室では、人生で大事なおカネの話をします。
とっつきにくい投資の話も、難しく感じる金融の話も、
みんなが知っている昔話を用いながら、わかりやすく授業します。
「その結末、おカネ的にどうなの!?」
「登場人物のその選択、投資の視点で本当に得なの!?」
「あの話、事業だったらヤバいかも・・・!」
楽しく検証するうちに、金融についての知識も学べちゃう。
さぁ、おもしろおかしな授業のはじまりはじまり~!
授業内容の一部
・持ち家は「資産」とは限らない!? 最強マイホーム計画を、『三匹の子ブタ』に学ぶ!
・金貨一袋でネズミ退治!『ハーメルンの笛吹き男』と町長の契約は、どこに問題があったのか?
・日常の落とし穴! 『舌切りすずめ』のおばあさんの闇落ちは「金融トラブル」が原因だった!?
・そもそも貯金をしていれば… 心優しい『かさじぞう』のおじいさんに「資産形成」をアドバイス!
・キリギリスはなまけ者!? アリに頼らなくても、幸せに暮らせる働き方がある!
・魔法の鏡に惑わされるな!悲劇の母子に幸せを呼ぶ「白雪姫アイドル化」計画!
etc・・・
(底本 2025年7月発売作品) -
ゲーム『桃太郎電鉄』シリーズに登場する物件から、日本と世界のさまざまな職業をオールカラーで解説。商業、農業、水産業、食品加工業、運輸業、医療、エンタメ業界、公務員など職業を300以上紹介。描きおろしマンガ・クイズつき。
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●内容紹介
4歳から「お金のセンス」が身につく絵本。
SNSフォロワー144万人超え(2025年2月時点)の人気たぬきのポンタが「1個のみかん」を「100個」増やしながら「お金を増やすセンス」を身につけます。
──「お金のプロが子どもに薦めたくなる一冊」
みかんをふやす物語を読みながら、お金の知識が身につくことを確信できる絵本です。
子どもはじぶんで考えて頑張ったことは、しっかり知恵や知識となって身につきます。
大切なお金とのつきあい方を学ぶためにも、ぜひお子さんも大人も読んで欲しいです。
6児のパパFP(ファイナンシャルプランナー)横山光昭さん推薦!
この絵本は、ポンタが大好物の「みかん」を増やすために一生懸命知恵を絞り、ジュースにしたり、アイスにしたり工夫して、
最終的にたくさんのみかんで、自分も家族も友達も幸せにするお話です。
このお話で子どもたちに伝えたいテーマは「自分で考えて増やす」ことと、そして「誰かの役に立てる喜び」です。
巻末に「おとなのみなさまへ」解説つき。絵本を読んだあと、子どもの想像力と考える力を伸ばしてくれるヒントになります。
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新一万円札の肖像になる渋沢栄一と、子どもたちのやりとりの中から、「お金とのつきあい方」がわかる、新感覚の小説。渋沢栄一が残した「夢十訓」の謎を解きながら、単なる知識ではない、「お金と人生」の指南書。小学高学年~中学生、一般成人にも。
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1930年代に生まれ、金融機関や上場会社の代表取締役等の要職経験した著者。
戦後の復興からバブルに至る日本の経済界の“金の動き”を
身近で見てきた著者だから綴ることができる
リアルな描写に溢れる本作。
伝記の形をとっていますが、日本社会はもとより、
証券行政や証券政策など日本の経済復興における証券史を浮き彫りにしながら
そこに巻き起こる生々しいやり取りは想像力を掻き立てます。
歴史の鱗片に触れながらタイムスリップした気持ちで
日本の金融近代史を楽しめる1冊です。
■目次
1:三つ子の魂
2:空手から一転、アメフトに
3:山源に就職、すぐに結婚
4:親類縁者に、株は売らない
5:松下幸之助を落とす
6:関西の重鎮を次々落とす
7:証券界は「丼勘定」
8:25歳で「光世証券」起業
9:ケネディ暗殺、証券不況に
10:中元に「褌」贈る
11:ニクソンショック時に会員権を取得
12:「総合証券へ」異例の大抜擢
13:ケネディショックで証券局ができた
14:驚くべき速度で東京集中が始まった
15:世界の「大証先物」
16:先物取引のための「新構研」
17:「NOといわなかった」東証理事長
18:「破れ傘浪人」とサシの対決
19:「株先50」で大証正会員広げる
20:「もうあと7~8人自殺者がでないと」
21:OB会長ポストに執着
22:筋金入りの左翼嫌い
23:無税で巨億の創業者利益
24:曽遊の地で花見の宴
25:棚上げになった「川奈合意」
26:株先50→日経225
27:外証の「売り崩し」
28:尻尾に振り回される犬
29:さらに広がる先物批判
30:「蔵相は証券音痴だ」
31:第一勧銀事件から証券不祥事に
32:証券は相撲協会より遅れている
33:人海戦術を天才に切り換えろ
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54:大先輩、2人の薫陶
55:新撰組の借用証
56:理想主義者かつ偉大な現実主義者
57:礼服12着と旅立つ
■著者 みのごさく
岐阜県出身、大蔵省(財務省)勤務ののち、大阪証券金融(日本証券金融)社長、日本万博記念協会理事長、日本電産役員、を経て、現在大阪信用金庫役員、神戸ゴマルゴ顧問、自然総研顧問、大阪電気通信大学客員教授などをつとめる。主な著作、「炎のバンカー」、「なにわの風雲児」、「アフリカ物語」、「帷(とばり)」、「日本のシンドラー 杉原千畝の半生~ナチスからユダヤ人を6000人救った男~」などがある。
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