『文芸・小説、エンタメ/カルチャー、新書・実用書コイン50%還元フェア』の電子書籍一覧
1 ~17件目/全17件
-
釣りは楽しい野外の遊びだが、ときにはキケンなこともある。生き物の脅威(サルの群れ、山ビル、クマ、マムシetc.)、一瞬の悪夢(雪渓崩壊、テトラポッド転落、感電 etc)、知るほどコワイ自然現象(落雷)、じわじわと迫り来るキケン(転覆&漂流)、などなど、どれもリアルでコワ~イ実体験のオンパレード。読むだけでスリル満点! 登場する人たちがどんなシチュエーションで「死ぬかと思った」経験をするのか、その後どのように対処したかなど、楽しいはずの釣りでこんな目に遭わないように、転ばぬ先の杖として、ぜひ参考にしてください。
-
「男はつらいよ」50周年記念名優がのこした唯一の自伝!
「渥美清さんの顔を想像すると、それだけで緊張がほどけて心が温かくなる。精神の自由が人間にとってどれほど大切かを教えてくれる彼の魂が「寅さん」を生んだ」山田洋次(映画監督)
本書は、「男はつらいよ」シリーズの主演俳優として知られ、1996年に逝去した名優がのこした唯一の自伝です。
幼少期から浅草芸人時代、結核での入院生活、TVデビューのころ、アフリカロケの思い出、そして「男はつらいよ」との出会い。
抱腹絶倒のエピソードが満載、「男はつらいよ」にとどまらない、渥美清の多面的な魅力が堪能できます。
寅さんを彷彿させる軽妙な語り口もたのしい、波瀾万丈の役者一代記となっています。 -
掟ポルシェが“勝手に”豪傑さん判定!!!
誰一人、ご本人は本の中に出てきません。
豪傑さん本人にバレないようにソロ~ッと紹介!!
『パチスロ必勝ガイドNEO』誌面連載の書籍化!!
現在の豪傑さんを振りかえる“その後の豪傑さん”を全話分書き下ろし収録!
【豪傑さんリスト】
m.c.A.T
宇多丸(ライムスター)
ちぃちゃん(ボボボボボイン!?)
花形ハヤシ
増子直純(怒髪天)
浅見千代子
山口明
Perfume
鳥肌実
ジグ・ジグ・スパトニック
オジー・オズボーン
ウチのマネージャー
カーカス
ごみ収集に来た男
サワサキヨシヒロ
木幡東介(マリア観音)
範田紗々
宍戸留美
彦龍のオヤジ
楳図かずお
バニラビーンズ
木下博勝
藤井フミヤ
富澤一誠
加護亜依(&パブリック・エネミー)
コアマガジンの編集者
チャーミー(LAUGHIN' NOSE)
吉村秀樹(bloodthirsty butchers)
広末涼子
愛甲猛
遠藤ミチロウ
田代まさし
メロン記念日
イワイガワ(&ずん)
セーラーズ・三浦静加社長(&マイケル・ジャクソン)
山前五十洋(withマネージャーの山ちゃん)
東東京ネイティブのOさん(仮名)
東村アキコ
山塚アイ
亜紗美
セクシー・オールシスターズ
大槻ケンヂ
杉作J太郎(&コブラ)
1988年、埼玉県某市新幹線高架下で見た人影
長澤まさみ
石川梨華
高利貸しの恩人
マーク・アーモンド
真樹日佐夫先生
ドクター中松&水野晴郎&ドカベン香川
ギュウゾウ(電撃ネットワーク) -
「安全・安心」論のループを超えて
日本の反原発運動は、毛沢東理論の「誤読」による近代科学批判が大きな転機となった。それが「1968年」を媒介にニューエイジ・サイエンスやエコロジーと結びつき、工作舎や「宝島文化」を背景にしたサブカルチャーの浸透によって次第に大衆的な基盤をもつようになったのである。複雑に交差する反核運動や「原子力の平和利用」などの論点から戦後の思想と運動を俯瞰し、「後退りしながら未来へ進む」道筋を考える。 -
「さまよえる良心」と「終わりなき日常」をキーワードに、今最も活発な発言を続ける著者が、オウムと現代社会を分析する。社会が成熟し、幻想が共有されなくなった時代、人はそれぞれの物語を生きるようになっている。その後の事件、状況分析を加えたあとがきを新たに付す。
-
長渕本人との対話を含む、衝撃の450枚。
この国の「男性」や「日本人」が抱えた矛盾を、根本から問い続けてきた男の真実とは――。
長渕剛とはいったい何者か。
長渕の歩みを見つめる時、そこに浮かび上がってくるのは、「男らしさ」や「日本人であること」をめぐる様々な矛盾と葛藤であり、かつ、それらの問題を背負い、つまずきながらも、成熟を重ねてきた姿である。
長渕剛という一人の人間と、その歌について考え抜くことで、私たちの生きる〈時代〉もを炙り出す、渾身の書き下ろし評論。
<目次>
●第一章 長渕剛という人間
●第二章 日本人にとって男らしさとは何か
●第三章 家族の一人として●第四章 弱さとやさしさ
●第五章 非暴力的な男らしさ、寛容な愛国心はありうるのか
●第六章 明日を始めるために
●第七章 長渕剛との対話
●終 章 母なる歌を歌い殺すということ -
noteで楽しむ・見つける・稼ぐ
【収録内容】
はじめに
本書をお読みになる前に
◆スタート編◆
note01 noteってなに?
note02 登録しよう
note03 画面の使い方
note04 noteを使う流れ
note05 カードと口座の設定をしよう
note06 プロフィールをつくろう
crotchet rest◇noteにはどんな人がいるの?
◆つくる編◆
note07 つくれるノートは5種類
note08 「トーク」をしよう
note09 「テキスト」ノートを書こう
note10 「テキスト」ノート応用編
note11 「イメージ」ノートをつくろう
note12 「サウンド」ノートをつくろう
note13 「ムービー」ノートをつくろう
crotchet rest◇noteには使いたくなる雰囲気がある
◆つながる編◆
note14 フォローする人を探そう
note15 「おすすめユーザー」から探す
note16 コメントから探す
note17 シャッフルで探す
note18 「リスト」から探す
note19 Twitterで探す
note20 通知をチェックしよう
note21 メール通知の設定
crotchet rest◇noteなら見てもらえる!?
◆とどける編◆
note22 「☆スキ」ってなに?
note23 リンクさせるには
note24 「投げ銭」ってなに?
note25 ダッシュボードを見てみよう
note26 Facebookにシェアしよう
note27 Twitterにつぶやいてみよう
note28 おすすめのノートを紹介するには
note29 見つけてもらうためには…
note30 「おしながき」をつくろう
note31 「浮上」させよう
note32 ライブラリを使おう
note33 ぶっちゃけ儲かるの?
あとがき あなた好みの「note」を育てよう -
「テニスの王子様」「HUNTER×HUNTER」「ヘタリア Axis Powers」など数々のアニメの音響監督(アフレコ現場の責任者)を務めた平光琢也が書いた絶対に必要なこと。オーディションでは何を見られているのか? どんなボイスサンプルがよいのか? 台本を渡されたら何をすべきか? etc.制作上の立場から教えます。
-
夢は逃げない。逃げるのはいつも自分だ!
自分の好きなことをきわめたい。その想いだけを胸に、未経験、金なし、コネなしで「自分の店」を開き、「自分の本」を出版し、果ては「自分の会社」まで創った冒険野郎のドタバタ自叙伝。守ってきたことはただひとつ、「とりあえずやっちまう」ってことだ。 -
物腰の柔らかさの中に秘めた竹を割ったような性格と一刀両断の「愛のある毒舌」ブロガーしのはらゆうやさんの処女作品。
癒しボイスから繰り出される「ゆうや節」へ講演会やブログで寄せられた数多くの相談に、実体験に基づいたQ&A編とビジネスに応用する知識編によって展開されている。
初刊は「お金と幸せ」に焦点をあてブログで人気を得ている「ゆうや想論」の魅力がたっぷりつまった一冊となっている。
【著者プロフィール】 : しのはらゆうや
AB型、5人兄弟の長男、ふたご座、華やかでシルバーなこじか、三碧木星、趣味は馬術、ワインソムリエ、金運特化型風水。
「女性にモテたい」との理由で国内外の心理資格を30個以上取得する。資格を生かし10年間でのべ100本のプロジェクトマネジメント専門職に携わる。後に母の介護生活を機に始めた「開き直り」のブログがヒットする。
現在は心理学の講演の他、公式ライター、オフィシャル美食グルメブロガー、大手企業の広報大使、報道記者、サブカルチャー記者、テレビ番組MC、タレント活動などグローバルに活動している。 -
「すみれキッチン」をご存知ですか。タカラジェンヌの楽屋メシ!! 楽屋の奥にある、タカラジェンヌだけが利用できるという、小さな食堂「すみれキッチン」。タカラヅカファン垂涎のあの味を再現した、レシピ集が出来ました。主菜副菜、朝ごはん、甘いものまで全部で38品を掲載! タカラジェンヌ達から寄せられたコメントも多数掲載!
-
ミニコミ、フォーク、深夜放送、ニューミュージック、そしてロック──。
時代の現場から見た70年代の実録、サブカルチャーからメインカルチャーへ至る決定版クロニクル!
〈七〇年代は七〇年代だけで存在するわけではない。六〇年代があって七〇年代がある。
そして七〇年代があって八〇年代に続いている。
そういう意味では、ここに記されたこともすべてが現在進行形という言い方もできる。
何がつながっていて何が途絶えたのか〉 (あとがきより)。
<目次>
予兆といえる出来事があった一九六八年
日本初のタウン誌『新宿プレイマップ』創刊
巨大な歌声喫茶となった西口広場
べ平連の“花束デモ”がきっかけ
機動隊に排除された“西口フォーク”
怒り買った野坂昭如の対談記事
好評の創刊号、数日間で五百部を突破
映画「新宿泥棒日記」に登場した田辺茂一
劇作家や詩人の言葉に曲をつけた六文銭
メッセージ性が強かった関西フォーク
“政治”で燃えた最後の夜が一九六九年一〇月二一日
一九七〇年春、デモの音を入れたアルバム発売
“逆流のコミュニケーション”に活路
フォークソング扱うラジオ番組がスタート
暗中模索とも言える苦闘続けたロック
メッセージ性の強かった岡林信康
エレック最初のレコードは土居まさるの歌
相乗的に若者文化を生んだ放送と音楽
あやしげな雰囲気、醸し出していた二丁目
拓郎との出合いがすべての始まりに
ニューロックへ模索、実験が始まった一九七〇年
幻となったロックフェス『富士オデッセイ』
一九六九年に開始、全日本フォークジャンボリー
“演歌の星”藤圭子の年だった一九七〇年 ほか -
警察、自衛隊、海上保安庁、東京消防庁――さまざまな組織に属する、現場最前線で戦う42職種女性の制服・備品を詳細図解。第29代航空幕僚長・田母神俊雄氏推薦! オールカラー保存版。 資料価値の高い、ワン&オンリーな本です!
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。