『マンガ(漫画)、ノンフィクション、動物・ペット・植物』の電子書籍一覧
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『HEROアカギの遺志を継ぐ男』『ヘルズボート136』『横浜ロック』を世に送り出した漫画家・前田治郎が、漫画家から猟師に転身。まずは罠猟の免許を取得し野山に罠を仕掛け、のちに難関の猟銃所持免許を取得してハンターとなった完全実録猟師漫画。
○シカは背ロースが美味い!
○なぜクマは山を降りてきてしまうのか?
○狩猟は1犬、2足、3鉄砲!
○イノシシは凶暴で人間に突進して来る。
○猟銃所持免許試験の合格率は約50パーセント。
○獲ったばかりの獲物の肉の水分を抜くには、ペットシーツ(無香料)が最適。
などなど、狩猟にまつわる知識も豊富。
野生動物が山から里へ降りてきて、獣害問題や狩猟が脚光を浴びている現在、これから猟師になりたい人のみならず、狩猟に興味がある人にも必読の一冊!週刊漫画ゴラクにて大好評連載中!!︎ -
私に生きる勇気と気づきをくれた、饒舌な愛犬・サンテと過ごした日々
二〇二四年一月二十五日。
うちの犬が死にました。
うちの犬の話を聞いてください。
深く心に傷を負った小学6年生のロンズは、母の「犬、飼おうか」という一言がきっかけでトイプードルのサンテと出会う。
家族になってともに大きくなって、言葉は通じないはずなのに心は通い合って、だけど犬は先に老いてゆく――
介護、看取りはしんどかったはずなのに、それでも楽しかった記憶しかない。最後まで愛おしかった、サンテと過ごした十余年の記録。
カクヨムWeb小説短編賞2023(エッセイ・ノンフィクション部門)短編特別賞受賞作、感動のコミカライズ! -
ある一匹の地域猫が繋げてくれた、病気の子猫と病気の人間の命のリレー
漫画家の叶輝とパートナーの朝待夜駆の家の軒先に、ある日、やつれた子猫が連れて来られた。
連れて来たのは地域猫のキジトラ。
数年前からうつ病に苦しみ、休職を繰り返す朝待と家計を支える叶
そして、ある病気と闘う朔太郎。
辛いことの方が断然多い三人の、明るく幸せだった日々。
会社や社会で上手くいかずもがいている人、
飼い猫や野良猫との付き合い方を模索している人、
病気の家族を支えている人、
そんな人々に届いて欲しいホントに起きた物語。 -
猫との暮らしの大半は癒しだが、時には布団への粗相や毛を吐く音で起こされる…なんてことも日常茶飯事!でも…それが猫。気まぐれでマイペースなのが猫。決して思い通りにはならないけど間違いなく猫と飼い主の間には絆が生じて家族になる。日々成長を続ける保護猫さなとのエピソードに思わず顔がほころびます。
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【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
全盲の著者と盲導犬を綴るコミックエッセイ。
全盲の教師であり、シンガーソングライターでもある著者(栗山龍太)と盲導犬アンジーの日常を綴るコミックエッセイ。
「出不精な盲導犬もいる」「盲導犬と間違えて人の頭をなでてしまった!」「自動販売機はロシアンルーレット」「見えない僕は、停電の暗闇では無敵になる」等々、著者と盲導犬「二人」の身の回りに起きる日常の出来事を、ユーモラスなマンガとエッセイで面白く、ときにちょっぴり悲しく描きます。大人から子どもまで楽しめます。
※この作品はカラーです。 -
都内のマンションで独り暮らしをするアラフォー漫画家・小池田マヤは、寂しさから初めて犬を飼う決意をする。
しかし、犬種や大きさ、躾の難しさなど、初心者には犬選びから大変なことばかり。「大型犬は絶対に無理!」と思っていたけれど、一目惚れをしたのは保護犬の秋田犬・南でした。
南との出会いを描いたコミックエッセイ第1弾! -
三姉妹を育てる作者が描く、だいたい実話の「東京の田舎暮らし」物語!
舞台は東京あきる野市。中一のつむぎ、小四のもも、保育園児のりんの三姉妹を育てる漫画家とうたんは、今日も仕事そっちのけで山へ川へ遊びに出かけます! 美味しいものもいっぱいの、東京田舎暮らしストーリー!
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