『実用、速水螺旋人』の電子書籍一覧
1 ~5件目/全5件
-
『大砲とスタンプ』『ロージナ年代記』速水螺旋人の原点!
2015年に刊行された『速水螺旋人の馬車馬大作戦bis 赤本』「同 黒本」は、漫画家・イラストレーターの速水螺旋人氏が様々な媒体で発表した作品をまとめた仕事集。
その名作2冊が新装版として復活!
まず『速水螺旋人の馬車馬大作戦bis 赤本 新装版』は、アームズマガジン誌(ホビージャパン社)連載のミリタリーほら話(架空戦記コミック)「馬車馬戦記」を完全収録するとともに、MC☆あくしず誌で連載していたカラーイラストコラム「ロシア妄想主義概論」や各種イラストを掲載。さらに描き下ろしの「馬車馬戦記」新作「国王陛下のサムライ連隊」を収録。
速水螺旋人の原点ともいえる「馬車馬大作戦」を堪能しよう! -
ロシア政府“非”推薦!面白おかしいロシア史マンガ
リューシャとワーニャのケモミミコンビを語り部に、ロシア・東欧の歴史をマンガとコラムで面白おかしく紹介していくぞ。
第1巻では、6世紀にスラヴ人が現在の東欧に移住し、9世紀にキエフ(キーウ)やノヴゴロドなどの都市国家が建設、モンゴル帝国の支配(タタールのくびき)を経て、モスクワを中心としてルーシ(後のロシア)が建国され、16世紀にイワン雷帝が死去するまでを解説。
広大な大地を舞台に、多くの民族や周辺国家が関わって紡がれてきたロシアの歴史。近くて遠く、理解しがたい面もある隣国・ロシアについて知る第一歩にもなる一冊だ。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
ふたたび盛り上がりをみせているゲームブックを、現在の子どもたちに向けた絵とストーリーでお届けします。1巻目は、ストーリー分岐を中心に複数の物語が組み込まれているタイムトラベルファンタジー。中世のフランスの世界に訪れた主人公たちが、城下でドラゴンが暴れているという噂を耳にして、その正体をさぐります。 -
いまはもう無いふしぎな超大国を、手描きイラストコラムと詳細解説でハラショーに紹介!
いまはもう無いふしぎな超大国を、手描きイラストコラムと詳細解説でハラショーに紹介!
“東側諸国”の盟主として、世界を二分する存在だったソビエト連邦。
人民の解放という理念を追いつつ、強烈な一党独裁体制。
世界第二位の強国なのにモノ不足。
そんな鉄のカーテンの向こう側をのぞき見しよう!
これを読めば、みんなタワリシチ!!
ソ連・ロシア好き声優・上坂すみれさん絶賛!!
==========
親愛なる同志諸君!!
ソ連邦の栄光は永遠である!!? ウラーー!!
…ステレオタイプじゃないソ連のあれこれ、是非読んでほしいです!
==========
※電子版には速水螺旋人先生描き下ろしの「購入特典ペーパー」も収録! -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
◆いまも謎多き軍都モスクワ1000万人の市民が暮らす大都市モスクワ、そこは軍事と表裏一体の街だった!?都市生活の合間に垣間見られる軍都としての姿、怪しげな噂が絶えないクレムリンや核戦争への備え、そしてソ連時代に建造され今も全貌が明らかとなっていない巨大地下都市という“都市伝説”の真相…。モスクワの隠された一面にスポットを当てる!◆軍事的モスクワ旅行のススメ“軍事のディズニーランド”を謳う巨大兵器テーマパーク「愛国者広場」、戦車マニアの憧れ「クビンカ戦車博物館」、珍品揃いの航空機展示で知られる「モニノ空軍博物館」、共産主義的巨大建造物「勝利記念公園」――などなど、モスクワは軍事的観光地(?)の宝庫!小泉悠氏が――ロシア人的大雑把さに振り回されつつ――これら施設を巡り見どころを紹介!★ロシア語が話せなくても行ける! モスクワ軍事スポット完全ガイド掲載
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。
