『実用、児島明日美』の電子書籍一覧
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
令和6年4月より義務化された相続登記。
手続を解説したロングセラー商品を、最新の情報にもとづき改訂しました。
初版同様、こんな人におすすめします!
□大切な家族が残した財産(不動産)を、ご自身で名義変更手続がしたい
□何かとお金のかかる相続関係の手続を、少しでも安くすませたい
□複雑でないケースの相続登記なら、自分でもできそうな気がする、やってみたい
□不動産の登記簿や、戸籍の「読み方・取り方」を知っておきたい
「そもそも相続登記ってなぜしなければならないの?」
「自分でも相続登記ができるかどうか知りたい」
「依頼するとしたらどの専門家に頼めばいい?」
「どんな書類を集める必要があるの?」
という素朴な疑問にもきちんとお応えし、
「どんなふうに申請書類を作ればいいのか」
「わが家の相続の場合はどんな添付書類が必要なのか」
といった実際に登記手続をする人が知りたい情報はもちろんのこと、
「相続登記以外に必要な登記についても知りたい」
という〈自分でできそうな別の登記〉も含んだ、
自分で相続登記をするかもしれない人、
相続登記のことを知りたいすべての人のための情報が詰まった1冊なのです。
第2版は次の法改正・制度に対応しています。
*相続登記の義務化
*戸籍の広域交付
*法定相続情報証明制度
*相続人申告登記制度 -
葬儀・法要から、健康保険、年金、相続手続、
預貯金の解約、相続税、生前対策まで
備えておきたい いちばん身近な参考書
実際に身近な方が亡くなって様々な手続にとりかからなければならない方、
これからそのような場面をむかえる可能性がある方に、
いちばん身近な参考書として活用していただけけるよう、この本を作りました。
期限に間に合うよう、二度手間にならないよう、様々な手続をわかりやすく整理しました。
いつまでに何をしなければならないか、手続の流れがしっかりわかります。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
成年後見人になろうとしている方、はじめてなった方の、
不安や迷い、わからないこと、困ったことを
少しでも減らすために、この本を作りました。
何を準備し、どこへ行き、どんな手続をするのか。
ハンドブックとしてお使いいただきたい1冊です。
こんな方におすすめします。
*離れて暮らす親のことが心配
*金融機関や不動産取引で後見人をつけるようすすめられた
*家族に認知症の人がいる
「この本でほとんどのことがわかった」と言われるくらい
かゆいところに手が届くように、細かいことまでやさしくわかる成年後見の本です。
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