『実用、ワニブックス、0~10冊、セール・期間限定価格』の電子書籍一覧
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全世界で1万人以上を癒してきた人気ヒーラー、並木良和の最新刊!
「結婚できないのはなぜ?」
「浪費がやめられない原因は?」
「仕事、辞めてもいい?」
「歳をとるのが怖い」
「何のために生きるの?」
恋愛、お金、仕事、健康……。私たちを取り巻く、多種多様な悩み。
一見、まったく別のテーマに見える悩みも、実はすべて宇宙の法則が関係していた!?
サイキック能力をいかして多くの人々を癒してきた著者が、宇宙人とともに宇宙の真理をひも解くスピリチュアルノベル。
【著者プロフィール】
並木良和 (なみき よしかず)
スピリチュアルカウンセラー兼ヒーラー。
幼い頃より霊能力を自覚し、高校入学と同時に霊能力者に師事。
整体師として働いたのち、スピリチュアルカウンセラーとして独立する。
現在はワークショップ、講演会、個人セッションなどを通して、宇宙の真理や愛と調和について伝えている。
クライアント数は全世界で10,000人以上。
著書に、『目醒めへのパスポート―本当のあなたを憶い出す、5つの統合ワーク』(ビオ・マガジン)、『みんな誰もが神様だった』(青林堂)、『ほら起きて! 目醒まし時計が鳴ってるよ』(風雲舎)ほか。 -
「幸せのカタチを知らなくても、幸せになれる。」
両親による育児放棄、児童相談所から脱走した過去を持ち、LGBTQIA+やADHD当事者でもある双子・広海深海。
その片割れ、深海さんが愛する人となんと結婚することに――!
過去の経験から「愛着障がい」によるトラウマを抱え、人を信じることができない日々を過ごしながらもたどり着いた結婚。
そこにいたるまでに直面した、「人にモテる極意」「性と向き合うこと」「愛されることの意味」。
そんな、人としての本質的なテーマ、そして波乱万丈で“情報過多な人生”を、笑いとホロッと涙で描き出す、待望の人生エッセイ!
【CONTENTS】
1.「愛」って何なの?
2.深海の港区女子伝説
3.世界のオトコの歩き方
4.私は「愛着障がい」でした
5.運命の出会い、そして、結婚へ
6.時を超える恋愛観
7.双子・広海の「もうひとつの愛のはなし」
◎大人気インフルエンサーの美容研究家、三上大進氏によるスピンオフエッセイも収録!
【著者プロフィール】
FUKAMI
タレント/スタイリスト/TOKYO GIRLS COLLECTIONブランドディレクター/東京服飾専門学校講師
2012年スタイリスト野崎美穂氏に師事、2015年よりスタイリストとしてキャリアをスタートし、国内外のファッションショー、ファッション誌、テレビ番組、広告、ライブなどのスタイリングなどをはじめアパレルブランドのクリエイティブディレクション、アドバイザーやコンサルタントなど幅広いフィールドで活動している。
Instagram:@stylist_fukami -
Q 司書さんの給料はいくらですか?
A 億万長者にはなれませんが、移ろいゆく季節の中で幸せを感じられる程度の額ではあります。
◆朝日新聞(2024/6/1夕刊)、北海道新聞(2023/10/14)など、多数メディアで紹介された話題の取り組み!
クスッと笑える! 心があったかくなると反響!
北海道の東部、小さな町の図書館にある匿名掲示板で行われた中高生と図書館職員のやり取り。
友達のこと、学校のこと、恋のこと、将来のこと。
子どもたちの悩みや質問に、図書館職員が真剣に、ゆるっとお応えします。
【中高生からの質問(一部抜粋)】
・将来なりたいものは、いつまでに決めたら良いですか?
・お金を稼ぐ方法を教えてください。お金が欲しいです。
・彼女が欲しくてたまりませーん!!!
・雪を積もらせるために、人間にできることはありますか?
・中学校デビューで失敗したので、高校デビューはせいこうさせたいです。アドバイスをください。
・人生とは何ですか。
・モテたいです。
・人が何を考えているのかわかりません。
・学校の先生に、すごく嫌いな人がいます。どうすればいいですか。
・勉強が嫌いです! 助けてください! Help me!
【著者について】
北海道 斜里町立図書館
北海道の東部・斜里町にある公立図書館。
中学校の隣にあるのに、中高生の利用が伸びないことを打開すべく始めた、中高生限定の匿名掲示板「YAコミュ板」を設置したところ年々利用者数が増え、多数メディアに取り上げられるなど話題に。
利用者に気持ちよく使ってもらうために、他にも様々な取り組みを行っている。 -
心、人間関係、幸せ、お金、健康、時間など――。
60歳から考え方を「デザイン」しなおせば、これからの人生が驚くほど上機嫌になる!
フォロワー10万人超!
話題の70歳プロダクトデザイナーがはじめて語った、60歳から毎日を機嫌よく過ごすための生き方。
「『いつも“今”が面白い』と感じて生きる。それは今すぐにでもはじめられます」
毎日が「腑に落ちた日常」に変わる、最高にポジティブな60点主義のススメ。
●心の余裕や機嫌のよさは「前向きな諦め」から生まれる
●日々の些事をきちんとこなせば「腑に落ちた」日常になる
●自分がストレスを感じない状態にすべてのことを「リ・デザイン」しよう
●「移動」するだけで、毎日がかけがえのない小旅行に
●毎月の「無駄遣いできるお金」は自分を楽しませる必要経費
●これから一番大事にすべきは「自分」という友達
60代になったからといって「それらしく振る舞わなきゃ」なんて、行動を制限する必要はありません。
誰もが「面白い」と感じること、好きなことに存分に打ち込めばいいのです。
若い頃を思い出してみてください。
「若者らしく振る舞わなきゃ」なんて思ったことは一度もないはず。
面白いこと、好きなことを懸命に追いかけていたでしょう。
何歳になっても、それが当たり前の生き方ではないでしょうか。
逆に言うと、60代という10年間は、悩むのがごく当たり前というか、自然なことなのかもしれません。
そんな方のために、わたしの経験が少しでもお役に立てればと思います。
――本文より
【著者プロフィール】
秋田道夫(あきた・みちお)
プロダクトデザイナー。
1953年大阪生まれ。愛知県立芸術大学卒業。
ケンウッド、ソニーで製品デザインを担当。
1988年よりフリーランスとして活動を続ける。
代表作に、省力型フードレスLED車両灯器、LED薄型歩行者灯器、六本木ヒルズ・虎ノ門ヒルズセキュリティゲート、交通系ICカードのチャージ機、一本用ワインセラー、サーモマグコーヒーメーカー、土鍋「do-nabe240」、湯のみ「80mm」など。
2020年には現在世界一受賞が難しいと言われるGerman Design Award でGold(最優秀賞)を獲得するなど、受賞多数。
2021年3月よりX(旧Twitter)で「自分の思ったことや感じたこと」の発信を開始。
2022年7月からフォロワーが急増し、10万人を超える。
著書に、『自分に語りかける時も敬語で』(夜間飛行)、『機嫌のデザイン』(ダイヤモンド社)などがある。 -
■2016年熊本地震の災害派遣を指揮した元陸将が教える、一生使える心のトレーニング法
●緊張・不安・喜怒哀楽に振り回される日々はもう終わり
●人間関係、周囲の雑音などの環境に左右されない
●「自分基準」の“絶対的”な生き方へ
●「人生終ったかも……」防衛大入学直後に心が折れかけた「のちの陸将」はどうやって自分のメンタルを鍛えたのか?
リーダーシップ力は心のコントロール力
■「本当の自分」を意識して「後悔を先に立たせる」
■「なりたい」ではなく「すでになっている」の意識
■阪神淡路大震災の災害派遣で実践した部下のメンタル管理
■「戦闘未経験」の兵士が戦えるかは「心の準備」次第
■「結果」を目標にすると“苦しみ”につながりやすい
■「リラックス」状態を体感できる合氣道の「折れない腕」
■自衛隊はどうやって隊員のメンタルを鍛えている?
■嫌な出来事も「コレクション」すれば“楽”になる
■「弱い自分を何とかして変えたい。どうすれば強い心になれるんだろうか?」
その“答え”として私なりにたどり着いたのが、本書のタイトルにある「心を道具化する技術」です。
文字面だけを見ると、「何事にも反応しない機械のような心の持ち主を目指す本」だと誤解されそうですが、そうではありません。
私が本書を通じてお伝えしたいのは「心が人間にとっての“大切な道具”であることを認識し、人生をより良く楽しく生きるために使いこなす技術」です。
さらに言えば、その「心を道具化する技術」を通じて「本当の自分」を強く意識し、今後の成長の土台となる「自分自身の取扱説明書」を手に入れてもらうことです。
私自身は心の専門家でも何でもありませんが、40代で連隊長になって以降、メンタル面で悩む部下たちをケアする機会が増え、時には自衛隊OBや外部から相談者を紹介されることもありました。
そして、その経験を通じて、私なりに「心」に対する考えが整理され、人間の心にはその人固有の傾向もあるけれど、ある程度共通する現象や悩みの解決法があることもわかってきました。
本書ではそれをお伝えすることで、例えば次のような人たちのお役に立ちたいと思っています。
・何事にも動じない、平常心を維持できる人間になりたい
・喜怒哀楽に振り回されない人間になりたい
・上司、部下、取引先、苦手な人の前でも堂々としていたい
・落ち着きがないと指摘され、第一印象で損をしている自分を変えたい
・緊張しやすい(緊張でパフォーマンスが落ちる)性格を何とかしたい
・怒られるとすぐに委縮してしまい、冷静な判断ができなくなる状態を少なくしたい
・不幸な出来事、ショッキングな出来事を乗り越えたい
仕事でも日常生活でも、人間のパフォーマンスは心の状態に大きく左右されます。
ぜひ本書で紹介している心のトレーニングを今日から取り入れ、どんな状況でも自身のベストパフォーマンスを発揮できる「技術」を手に入れてください。
【著者プロフィール】
小川清史(おがわ・きよし)
昭和35年生まれ。徳島県出身。防衛大学校第26期生、土木工学専攻・陸上自衛隊幹部学校、第36期指揮幕僚課程。米陸軍歩兵学校および指揮幕僚大学留学。
主要職歴(自衛隊)レンジャー教官歴4年間、うち主任教官歴3年間。第8普通科連隊長兼米子駐屯地司令、自衛隊東京地方協力本部長、陸上幕僚監部装備部長、第6師団長、陸上自衛隊幹部学校長、西部方面総監(最終補職)。退職時の階級は「陸将」。
現在、一般社団法人救国シンクタンク客員研究員。全国防衛協会連合会常任理事。東部防衛協会理事長。
日課として、毎朝マンデリン(珈琲)をドリップで淹れること。
趣味:合氣道、イラスト描き、書道、茶道。
著書に、『組織・チーム・ビジネスを勝ちに導く 「作戦術」思考』(小社刊)、『日本人のための「核」大事典』『近未来戦を決する「マルチドメイン作戦」』『台湾・尖閣を守る「日米台連携メカニズム」の構築』『有事、国民は避難できるのか』(いずれも共著、国書刊行会)、『陸・海・空 軍人によるウクライナ侵攻分析』『陸・海・空 究極のブリーフィング』(いずれも共著、小社刊)など多数。 -
「情報」を信じすぎる、不幸な日本人へ
もっともらしいニュース(報道・情報)にダマされない「思考力」と「判断力」を磨く
○脳の使い方、人間関係、寿命、環境・社会問題まで、あなたの幸せの未来のための必読書
○日本人を劣化させた「後ろ向きの考え」を正す
日常的に「ウソ」をつく人がいます。
とくに今の日本では、政治家や官僚、企業人など社会の主導層でウソをつく人が多いようです。
サイエンスの世界でもっとも忌避されるのが、このウソです。
その理由は「自然は絶対にウソをつかない」からです。
科学的なウソは、将来的に100%露見します。
だから真の科学者は決してウソをつきませんし、誤魔化すようなことも言いません。
ところが近年、政府の間違った指導によって、科学者もウソをつかないと研究費がもらえないという状態になり、その煽りを受けて一般社会でもウソが蔓延してきました。(中略)
人間の大脳の力の方向性を少し変えれば、本当に価値のある「知の力」を生み出すことができるはずです。
その最も有効な方法が「読書」です。
他者の知を獲得することで、我々は暴力性を脱し、真の意味での知恵者になれるのです。(「はじめに」より一部抜粋)
■社会問題をサイエンス脳から考える
■「寿命」と「長寿」のサイエンス
■「脱炭素」は非科学的である
■真実を語るには、勇気がいる
■科学が「社会」に負ける悲しい現実
■やるべきことをやっていると、死の恐怖が軽減される
■科学とは「事実を知りたい」という心と行為
■「交通事故」を解決できるのは科学しかない
■日本人を劣化させた「後ろ向きの考え」
■「地球温暖化」問題は、科学から逸脱している
■なぜ日本の「原発」はフル稼働できないのか
■大切なことは、周りの命とどうかかわるか
【著者プロフィール】
武田邦彦(たけだ・くにひこ)
1943年東京都生まれ。工学博士。東京大学教養学部基礎科学科卒業。
その後、旭化成ウラン濃縮研究所所長、芝浦工業大学工学部教授、名古屋大学大学院教授を経て、中部大学教授。
世界で初めて化学法によるウラン濃縮に成功し、日本原子力学会平和利用特賞を受賞、内閣府原子力委員会および安全委員会専門委員などを歴任。
原子力、環境問題をめぐる発言で注目されている。
著書に、『かけがえのない国』(エムディエヌコーポレーション)、『武器としての理系思考』(ビジネス社)、『50歳から元気になる生き方 70代の今がいちばん健康な科学者が実践!』(マガジンハウス)など多数。 -
成幸(せいこう)へのパスポート、お渡しします。
◆運は「運のいい人」が好き
◆玉も磨かざれば光なし
◆リスクに憶病になりすぎない
◆笑顔は成幸へのパスポート
◆神様が「いたずら」をしてくるとき
◆「矢印」を自分に向けましょう
◆「感謝力」が幸せを招く
数多くの女性実業家を世に送り出した企業経営者が贈る人生が変わる99のヒント。
オーラをコントロールすれば女性はもっと輝ける!
「私は仕事柄、出会うのは女性が多く、魅力的な女性の生き様には共通するものがあることに気づきました。
彼女たちを通して学んだ“人生を楽しむヒント”は、私の本分である人材育成においてもとても役に立ち、身になったことでもありました。
そして次第に、『世の中の頑張っている女性に成幸してほしい』『彼女たちが幸せになる手助けができたら』と思うようになったのです。
この本に書かれている考え方や日々の取り組みは、私がたくさんの方々から学んで、現在も実践していることばかりです。
それぞれは小さなことですが、継続的に行なうことで必ず効果が現われるものです。
本書には99個のメッセージがありますが、1つだけでも共感してもらえれば幸いです。
もちろん男性の方が読んでくださっても、きっと役に立つはずと信じています。(著者より)」 -
今日から“老い”が楽しくてしょうがなくなる!
★幸せな老後を過ごす考え方の11のヒント
★歳をとってからの人間関係の11のコツ
★ネガティブ思考を吹き飛ばす10の心理術
★あなたの加齢の思い込み、絶対にまちがっています
本書は、何歳になってもイキイキと生きていくためのコツを紹介するものです。
とはいえ、何か難しい話をしようというものではありません。
また、ものすごく大変な努力を必要とするような話もしません。
だれでもほんのちょっと考え方を変えるだけで、毎日が愉快で、楽しく、イキイキと生きていくことはできますので、そのためのヒントをお話していこうと思っています。
堅苦しい内容の本ではありませんので、どうぞ気楽に読み進めていただければ幸いです。
まず、読者のみなさんにお聞きしたいと思います。
みなさんにとって、「よい歳のとり方」とは、どういう状態を指すのでしょうか?
・病気がないこと
・身体が自由に動くこと
・記憶力が低下しないこと
・ボケないこと
などでしょうか。
もしそんな風に思っているのなら、その考えは誤りですので、今すぐに改めてください。
米国カリフォルニア州にある研究機関ヒューマン・ポピュレーション・ラボラトリーのウィリアム・ストローブリッジは、65~99歳の867名に、持病がないことや認知症にならないことなど客観的な基準で「よい歳のとり方」を判断してもらうと、わずか18.8%しか「自分はよい歳のとり方をしていない」と回答しました。
一方、主観的な基準で「よい歳のとり方をしているとご自身で思いますか?」と質問すると、50%の人たちは「自分はよい歳のとり方をしていると思う」と答えたのです。
結局、本人がどう思うかが重要なのです。
自分が、「私って、いい人生を送っているよな」と思っていれば、本当にハッピーな生き方ができるのです。
同じような研究は、米国カリフォルニア大学サンディエゴ校のローリー・モントロスも報告しています。
モントロスが60歳以上の205名に、身体に痛みがないことや持病がないことなどの基準ではなく、「あなた自身はよい歳のとり方をしていると思いますか?」と聞いてみると、なんと92%は「自分はよい歳のとり方をしている」と答えたのです。
客観的に見れば、ヒザの関節炎に悩まされていたとしても、血圧や中性脂肪の数値が少しくらい高くとも、それでも本人が「私は生きているだけで幸せ者」と思っていれば、幸せな生き方ができるのです。
お年寄りになったら、だれでも不幸になってしまうのでしょうか?
いいえ、そんなことは絶対にありません。
本書をお読みくだされば、素敵な歳のとり方のコツを学ぶことができると思います。どうぞ最後までよろしくお付き合いください。(まえがきより)
【内容抜粋(一部)】
ネガティブな感情は、歳とともに減る
年配者は悲観的ではない
認知症になりやすい遺伝子を持っていても大丈夫
家事や日常作業で健康になる秘訣
実年齢より主観的な年齢が重要
「子どもの頃」をヒントに、新しいことをはじめる
気の合う人とだけ付き合う
援助をすると自尊心が高くなる
大きすぎる夢は、さっさと諦める
陽気な音楽を聴く
悩みやストレスをすぐに手放すコツ
何事も完璧にやろうとしない
生活リズムを変えない
【著者プロフィール】
内藤誼人(ないとう・よしひと)
心理学者、立正大学客員教授、有限会社アンギルド代表取締役社長。慶應義塾大学社会学研究科博士課程修了。
社会心理学の知見をベースに、ビジネスを中心とした実践的分野への応用に力を注ぐ心理学系アクティビスト。
主な著書に、『気にしない習慣 よけいな気疲れが消えていく61のヒント』(明日香出版社)、『世界最先端の研究が教える新事実 心理学BEST100』(総合法令出版)、『リーダーのための『孫子の兵法』超入門』(水王舎)など。
その数は200冊を超える。 -
インスタグラムやYouTubeで大人気、広海 深海のお悩み相談を書き下ろしで書籍化!
ネグレクト、祖父母に育てられた幼少期の貧乏生活、中学生で家を飛び出した経験、LGBTQIA+・ADHD当事者など、波瀾万丈な人生を送ってきた、たくましい二人が悩める読者に、全方向からの前向きになれる言葉を贈る「人生応援本」。
<本書で取り上げているお悩みの例>
人間関係が上手くいかない/自己肯定感が低い/老後が心配/毒親との接し方/夫の浮気/代理出産のこと/親の介護どうする?/発達障害とのつき合い方/セクシュアリティのこと etc.
人間関係や恋愛、仕事、家族のことなど普遍的なテーマから、セクシュアリティ、発達障害、毒親など今の時代ならではのお悩みまで、広海 深海が読者に寄り添い、ときにななめからの視点で答えます。
【著者プロフィール】
広海(ひろみ)
タレント/Hi Inc. CEO/マーケティングディレクター/東京服飾専門学校講師
ファッション・ビューティに精通する双子タレントとしてTVや雑誌等で注目を集める。
2018年マーケティング会社Hi Inc.を設立。
デジタルを主軸としたコンテンツ制作やディレクション、コンサルティング、PR施策の考案、キャスティングと幅広いサービスを提供。
国内外に数多くのクライアントを抱えている。
Instagram:@twins_tokyo
深海(ふかみ)
タレント/スタイリスト/TOKYO GIRLS COLLECTIONブランドディレクター/東京服飾専門学校講師
2012年スタイリスト野崎美穂氏に師事。
2015年よりスタイリストとしてキャリアをスタートし、国内外のファッションショー・ファッション誌・テレビ番組・広告・ライブなどのスタイリングなどを始め、アパレルブランドのクリエイティブディレクション、アドバイザーやコンサルタントなど幅広いフィールドで活動している。
Instagram:@stylist_fukami -
「やりたいことが見つからない」
「人生に、希望が見えない」
「そこはかとなく不安がある」
そんな思いを抱えながら、日々に追われて懸命に生きているあなたへ。
知る人ぞ知る、話題のセラピストOCOさんが、あなたの内面の深層にあるこころを紐解いていきます。
こころがもやもやとして、割り切れない気持ちでいっぱいになってしまう。
そんなとき、人は「他者の目線」でものごとを考えていることが多いのです。
あなたが本当に望んでいるのはどんなことなのか。
自分を解放し、「自分主体の人生」を歩んでいくためのガイドとなる一冊です。
また、数多くの絵本や作品集、スピッツのCDジャケットなどを手掛けてきた人気イラストレーターの福田利之氏が装画と本文扉イラストを担当しています。
【CONTENTS】
Chapter1 こころの仕組み
Chapter2 もやもやしている自分 ~名前のない感情に気づく~
Chapter3 願いを阻むエゴブロック
Chapter4 本当の自分を知るためのステップ
【著者プロフィール】
OCO(オコ)
プライマリー・プロフェッショナル・セラピスト。
理学療法士として、急性期~在宅までの幅広い疾患と病期のリハビリテーションに携わる。
一側面だけではなく、あらゆる関係性を総合的に捉え、アプローチをしていく必要性を感じ、独立。
西洋・東洋医学、量子力学を用いたキネシオロジーを主軸に、フラワーエッセンスやクラニオセイクラルなど幅広い知見や技術により、それぞれのクライアントに合ったベストな形で寄り添う。
その非常にパーソナルな施術は、個人をはじめ経営者や教育・美容・芸能業界から“本当の幸せへ導くセラピスト”として信頼されている。
本書が初の著書となる。 -
「肥大化した自意識、『女であること』をめぐる様々な葛藤との向き合い方。
自分の罪を認めて許していくこと。
その試行錯誤の過程がこれでもかというほど切実に描かれていて、
読み進めるのが苦しくなる瞬間さえある。
それでもここで描かれているりささんの戦いの記録に、私自身も戦う勇気をもらうのだ」
――「エルピス」「大豆田とわ子と三人の元夫」プロデューサー
佐野亜裕美さん推薦!
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女らしさへの抵抗、外見コンプレックス、恋愛のこじらせ、BLに逃避した日々、セクハラ・パワハラに耐えた経験、フェミニズムとの出会い――。
実体験をもとに、女を取り巻くラベルを見つめ直す渾身のエッセイ!
【目次】
Chapter1 「女」がわからない
「ほとんど男子校」だった大学で/わたしが女子校を礼賛したくない理由/ブラックアウト・ウィズ鏡月/『桜蘭高校ホスト部』に入りたかった/将来のためではありません/代わりの女/わたしが腐女子だった頃
Chapter2 あなたをうまく愛せない
『神風怪盗ジャンヌ』の致命傷/永遠にマクドナルドにいたかった/『マリア様がみてる』の呪い/牢獄の中をぐるぐると歩く/手前の女/いつかわたしを見限るあなたへ
Chapter3 まだフェミニストって言いきれない
切り裂かれた女たちのアーカイヴ/棒の重さを考える/未来の彼女はメイクしているだろうか?/王子様にはなれずに生きる/あなたはフェミニストですか?
【著者プロフィール】
ひらりさ
文筆家。1989年東京生まれ。
オタク女子ユニット「劇団雌猫」のメンバーとして活動を開始後、オタク文化、BL、美意識、消費などに関するエッセイやインタビュー、レビューを執筆する。
単著に、『沼で溺れてみたけれど』(講談社)。
劇団雌猫としての編著書に、『浪費図鑑 ―悪友たちのないしょ話―』(小学館)、『だから私はメイクする』(柏書房)など。
Twitter @sarirahira -
大人気Podcast「開運セラピー『生き方のセンス』の磨き方」が、待望の書籍化!!
ヒーラーのyuji × セルフケア美容家の本島彩帆里が、「風の時代」を生き抜くためのヒントを探る。
これからの時代をどう歩めばいいのか?
自分の選択は正しいのか?
時代の変わり目である今、これからの生き方に迷うこともあるはず。
そんなときに、強くしなやかな自分軸を持って生きるために。
後悔のない選択をし、歩んでいくために。
「生き方のセンス」を磨くヒントを探しにいきましょう。
本書は、Podcast「開運セラピー『生き方のセンス』の磨き方」に大幅に加筆修正を加え、3年にわたる配信の中から厳選したエピソードで再構成したものです。
内容の異なる「黒本」「白本」の2冊を同時に発売します。
黒本には
・New me ――新しい自分になる
・Less is cool ――クリアになる
・Life ――日々を心地よく過ごす
を主なテーマとしたエピソードを収録。
あなたの人生を生き抜くヒントが、きっとあるはずです。
※本書はPodcast「開運セラピー『生き方のセンス』の磨き方」(by ELLE)に大幅に加筆修正を加え、再構成したものです。
※QRコードを読み込むには、専用アプリ(QRコードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。)
QRコードの載った画像をQRコードリーダーで読み込み、閲覧してください。
読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。
【著者プロフィール】
yuji
ヒーラー、星読み係、聖地巡礼家。香川県高松市生まれ。
18歳でイタリアに渡り、現地大学院卒業。
ミラノにてプロダクトデザイン事務所に勤務するも、ヒーラーとしての宿命に抗えず拠点を東京に移し、ヒーラーとして活動する決心をする。
現在は個人鑑定、連載、講演など、幅広い分野で活躍中。
毎日星読みを行い、星々からのメッセージをSNSにて発信している。
著書に、『神さまと顧問契約を結ぶ方法』『神さま手帖』『yujiの星読み語り』(いずれも小社刊)、『「風の時代」を自分に最適化する方法』『風の時代の未来予測』(ともに講談社)、『星2.0』(光文社)など。
Twitter: @yujiscope
Instagram: @yujigentle
本島彩帆里
セルフケア美容家。
心も体も不安定な万年ダイエッターだったが、産後-20kgのダイエットに成功。
SNSを中心に、ダイエットや心と身体のセルフケアを発信している。
自社ではセルフケアブランドeume(イウミー)を手掛け、できたことを増やす高機能なプロダクトを展開。著書累計は40万部を超える。
著書に、『やせる #ほめぐせ』(小社刊)、『もんでヤセない身体はない』(KADOKAWA)、『太るクセをやめてみた』(主婦の友社)、『生きてるだけでやせる図鑑』(西東社)など。
Twitter: @saoooori89
Instagram: @saoooori89 -
気がつき過ぎて疲れたり、「他人にどう見られているか」が気になって不安になったり、ぐるぐる同じことを考え続けてしまったりと、生きづらさを感じている繊細な人がいます。
この本では「ナイーブさん」「繊細な人」と呼びますが、彼らはネガティブな考え方をするクセが身についています。過剰にストレスを感じやすいため、仕事上の影響は計りしれず、放置したままだと重篤な心身の病気を引き起こす危険性も。
その一方、美術、芸術、音楽などにとても感動する感受性の強さや、物事を深く考える力ももっているのです。
毎日を生きづらいと感じているなら、まずは考え方のクセを治してみませんか?
ちょっとした気の持ちようで習慣を変えてみると、ネガティブな心の症状は飛躍的に改善します。
さらに、自分の中の「繊細」な要素をうまく改善すれば、自己肯定感は高まり、仕事や人生の生産性も上がります。
時代が大きく変わろうとしている現在、繊細な人たちの重要性は社会において高まる一方だと考えられるのです。
その先には、より豊かで温かな人生が待っているはずです。
【著者プロフィール】
清水栄司 (しみず・えいじ)
1965年山梨県生まれ。
千葉大学大学院医学研究院認知行動生理学教授、医学部附属病院認知行動療法センター長、子どものこころの発達教育研究センター長。精神科医。
1990年、千葉大学医学部卒業。千葉大学医学部附属病院精神神経科、プリンストン大学留学等を経て、現職。
認知行動療法のスペシャリストとして、不安症(パニック症、全般不安症、社交不安症)、強迫症とうつ病などの治療に、複数の認知行動療法士とともにあたっている。 -
「いろいろあっても、なんとかなるわよ!」
インスタグラムやYouTubeで大人気の広海 深海、初書籍!
両親からの育児放棄、児童相談所から逃げだそうとした経験、LGBTQIA+・ADHD当事者としてのこと、親ガチャ問題、愛猫との暮らし、様々な人との出会い。
双子のタレントとしてデビューし、さまざまな経験を経て、現在はCEOとスタイリストとして活動している双子の、“笑い”と“絆”の波乱万丈人生エッセイ。
【著者プロフィール】
広海(ひろみ)
タレント/Hi Inc. CEO/マーケティングディレクター/東京服飾専門学校講師
ファッション・ビューティに精通する双子タレントとしてTVや雑誌等で注目を集める。
2018年マーケティング会社Hi Inc.を設立。
デジタルを主軸としたコンテンツ制作やディレクション、コンサルティング、PR施策の考案、キャスティングと幅広いサービスを提供。
国内外に数多くのクライアントを抱えている。
Instagram:@twins_tokyo
深海(ふかみ)
タレント/スタイリスト/TOKYO GIRLS COLLECTIONブランドディレクター/東京服飾専門学校講師
2012年スタイリスト野崎美穂氏に師事。
2015年よりスタイリストとしてキャリアをスタートし、国内外のファッションショー・ファッション誌・テレビ番組・広告・ライブなどのスタイリングなどを始め、アパレルブランドのクリエイティブディレクション、アドバイザーやコンサルタントなど幅広いフィールドで活動している。
Instagram:@stylist_fukami -
『世界一受けたい授業』(日本テレビ系)出演の若手精神科医が伝えたい、心がふっと軽くなるストレスフリーのコツ!
毎日が息苦しく、生きづらさを感じる方が増えています。
でもそれは、あなたの心が弱いわけでも、社会が悪いわけでも、ありません。
大切なのは、世の中も、他人も、そして自分の心だって、自分の思い通りにはならないと知ること。
だから、いい意味で肩の力を抜いて、頑張り過ぎないことが大事なんです。
□自分で自分に「いいね!」をつける
□好きな言葉を口に出す
□つらかったらすぐ逃げる
□落ち込んだらお気に入りの写真を見る
□デジタルデトックスの時間を作る
たとえばこれくらいのことを実践するだけで、心がふっと軽くなります。
あなたはもう、無意識に十分頑張っています。
何事もほどほどに、“いい加減” で生きることが大事です。
凄まじい速さで“変化”する世界のなか、ありのままの自分を認め、たったひとりしかいない自分を愛して幸せになる思考方法。 -
人間関係も仕事もメンタルも、言い方を変えれば全部うまくいく!
Instagramフォロワー24万人、話題のアカウントが初の書籍化。
「なんでできないの?」→「他の人はこうしてるみたい」
「それ、上品だね」→「○○さんが持つと上品に見える!」
「まずい」→「好きな人にはたまらない」
少し伝え方を変えるだけで、相手に与える印象が大きく変わる。
悲しい出来事も、捉え方を変えればポジティブに。
言葉を変えれば、自然と思考もポジティブになり、好感度も運気もUPします。
【CONTENTS】
第1章 言葉を変えればポジティブになれる
言いにくいことを伝える/未来型会話/悲しい出来事をプラスに/短所は長所 ~ネガティブ、気弱さん~/苦手な相手
第2章 シーン別 言い換え言葉
お願いする/褒める・感謝する/断る・謝る/注意する・叱る
第3章
印象が上がる添え言葉/定番言葉アップグレード/クッション言葉/一生使える上品言葉/正しい敬語
…など。
【著者プロフィール】
えらせん
山口県出身。
近畿大学卒業後、公務員になるも、自分の人生を自分で選ぶ生き方を追求したくなり起業。
ブロガーを経て、WEBマーケティングやセールス文章術のコンサルを手がけたのち、断捨離にハマり家ごと捨てて2年間旅しながら思想を深める。
2020年頃から「えらせん」としてインスタを始め、「世界を前向きにしたい」をモットーに言い換え言葉や心理テストなど、みんなで楽しめる発信を軸に活動中。
Instagram:@erai_sensei -
あなたにも「人生が好転しますよ」という神様からのお便りがきっと届いています。
「身近の小さな変化に幸せのヒントがあるのです」
新型コロナウイルスへの不安、他人からの奇異の目線、経営や家計の行き詰まり、子育て疲れ、原因不明の心身の不調……
あらゆるストレスを感謝の気持ちでぶっ飛ばせ!
東京大学名誉教授が9つのショートストーリーから伝える負の感情の「手放し方」!!
「不安なときこそ外から情報を仕入れがちですが、大切なのは自分自身の感覚を信じることです。
そして、自分のしたいことをして、自分の人生を充実させることです。
『恐れ』ではなく『感謝』を意識するだけで、この事態を乗り越えやすくなるのは間違いありません」
矢作先生と9人の悩める人たちとの会話を通じて、神様からの“合図”を受け取りましょう!
【目次】
第1話 ファミレス狂騒曲
第2話 祈る力が日本を救う
第3話 「新コロちゃん」の正体
第4話 ちびっこギャングの正しい育て方
第5話 過呼吸の理由
第6話 三次元から捧げる、バラの花束
第7話 誰でもわかるオンライン「中華人民共和国」講座
第8話 「体ちゃん」の悲鳴
第9話 山男たちの生命賛歌 -
愛する家族やペットとの別れ、心身をむしばむ突然の病気や事故、そしていつか来る自然災害……
「どうすれば死を恐れずに生きていけるか――」
人類の永遠のテーマに〝魂〟を磨く習慣で向き合う。
「肉体が滅んでも、魂は生き続けます。
平凡な毎日を大切にしてください。
後悔や心配を少しでも減らして心地よく生きていきましょう。
私たちは魂を成長させるためにこの世に来たのですから」(著者より)
Q.私は80代後半ですが、家族や友人が鬼籍に入りました。
あの世へ行ったら、会いたい人全ての人に会えるのでしょうか?
A.あなたが会いたい人が、あなたに会いたがっていれば会えます。
Q.今、地震や台風などの災害が増えています。
私は災害のことを考えると、とても怖くなります。どうしたら安心できますか?
A.「備え」をして、「恐れ」を手放してください。自分なりに備えると、覚悟が定まるものです。
【出版社からのコメント】
東京大学名誉教授でもある矢作先生が、初めてのQ&A方式で死を恐れずに生きていくための思考術を提案します。
【著者プロフィール】
矢作直樹 (やはぎ なおき)
東京大学名誉教授/医学博士。
1956年、神奈川県生まれ。1981年、金沢大学医学部卒業。
その後、麻酔科を皮切りに救急・集中治療、内科、手術部などを経験。
1999年、東京大学大学院新領域創成科学研究科環境学専攻および同大学工学部精密機械工学科教授。
2001年、東京大学大学院医学系研究科救急医学分野教授および同大学医学部附属病院救急部・集中治療部部長。
2016年3月に任期満了退官。
主な著書に、『人は死なない』(バジリコ)、『天皇』『安心して、死ぬために』(ともに扶桑社)、『おかげさまで生きる』(幻冬舎)、『自分を休ませる練習』(文響社)など。 -
私のこころに素直になるだけで、人づきあいはぐっとラクになる!
時代の求めている名著が待望のリバイバル!
「私は、自分のよいところや能力を、ちゃんと認めてもらっていい。」
「私は、他の人のきもちにではなく、自分のきもちにそって『はい』『いいえ』を言っていい。」
「私は、まちがえてもいい。」
「私は、きもちや考えが変わったら、無理にがまんせずに、決めたことを変えていい。」
「私は、私のままでいい。」
今、私たちに必要なのは、自分も相手も大切にする考え方。
アサーティブネス・トレーニングという心理学の手法をベースに、様々な場面でもっと自分らしくいられる方法、相手とも素直に付き合っていける方法を一緒に考えていきましょう。
※本書は、2001年発行『こころのちから 自分のちからに目覚めようとしているあなたへ』の新装改訂版です。
※この商品は固定レイアウトで作成されております※
・カラーページが多いので、タブレットなど大きいディスプレイやカラー表示を備えた端末で読むことに適しています。
・文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。
【著者プロフィール】
岩井美代子 (いわい みよこ)
1952年生まれ。東京在住。
精神保健福祉士。The International Focusing Institute(米国)認定トレーナー。
1994年、エンパワーYOUネットワークを設立。
アサーティブネス・トレーニング及びフォーカシングの普及に努める。
2019年、満を期してエンパワーYOUネットワークを解散。
現在、ピアノ、ギリシャ古典文学、英文学に親しみながら、「夢・象徴」のライフワークを継続中。
ふじわらかずえ
1964年生まれ。大阪出身。東京在住。
1987年ザ・チョイス葛西薫さん選考で入賞し、イラストレーターとしてデビュー。
書籍の装画は50冊を超える。
月刊誌「栄養と料理」(女子栄養大学出版部)にてマンガ『いろはにアラフィフ』連載中。
著作に『インテリアお買い物ものがたり』(大和書房)、『おしどり夫婦25年やっていますが私、こっそり離婚をたくらんでいます』(オレンジページ)などがある。 -
「皆さんは空を見上げていますか?」
東京大学名誉教授が頑張りすぎるあなたにずっと伝えたかった、ストレスフリーで生きる習慣。
「この本に押しつけはありません。頭から読み進めるのではなく、なんとなく開いたページを実行していただいても構いません。心配せずに、まず行動です。そして、それがいつの間にか習慣になったときに、『令和』の元号とともに、あなたの心は豊かに平和になるでしょう」
(「はじめに」より)
あらゆるストレスが消えていく! 「中今を生きる」50の心得
○朝、目が覚めたら、大きく一回深呼吸をする
○目が覚めたら寝室の植物に挨拶をする
○スマホを枕元に置かない
○両手でモノを受け取る
○最後に乗って、最後に降りる
○飛行機より鉄道を使う
○健康診断を受けない
○犬や猫と遊ぶ
○「ありがたい」を口癖にする
○他人と比べない
○「ただいま」と言って、眠る ・・・etc
【出版社からのコメント】
この本は矢作先生からストレス社会に生きる若い人たちへのメッセージです。
・すべてのことに感謝の気持ちを持つ
・中今を生きる
・お天道様に見守られていると感じる
さあ、今日から心穏やかな日々を送りましょう。
【著者プロフィール】
矢作直樹 (やはぎ なおき)
1956年、神奈川県生まれ。1981年、金沢大学医学部卒業。
その後、麻酔科を皮切りに救急・集中治療、内科、手術部などを経験。
1999年、東京大学大学院新領域創成科学研究科環境学専攻および同大学工学部精密機械工学科教授。
2001年、東京大学大学院医学系研究科救急医学分野教授および同大学医学部附属病院救急部・集中治療部部長。2016年3月に任期満了退官。
主な著書には、『人は死なない』(バジリコ)、『天皇』『日本史の深層』(ともに扶桑社)、『おかげさまで生きる』(幻冬舎)、『天皇の国 譲位に想う』『日本歴史通覧 天皇の日本史』(青林堂)、『自分を休ませる練習』(文響社)など。 -
・やたら恋人がいるかどうかを聞いてくる人
・休みの日に何もしていないと、その理由を聞いてくる人
・興味がないのにしつこく交際を迫ってくる人
・自分のことを「いじられキャラ」として扱ってくる人
・ちょっとしたことでもネチネチ小言を言ってくる人……
生きていると、このような人たちが目の前に現れる場面が多々あります。
これをまともに相手にしてしまうと、振り回されて心が疲れてしまい、
自分の思い通りの人生を歩むことができなくなってしまいます。
しかし、職場の同僚や取引先、あるいは家族だと、対応に悩んでしまいますよね。
実は、こういった場面はちょっとしたことで回避(スルー)することができるんです!
本書は、なぜ面倒くさい人が現れるのかのメカニズムを解説し、簡単にできる対処法を伝授します。
本書を読んで、人生をもっとラクにしましょう! -
わずか1分。
あなたも悟りを体感できる!
そしてそれは、楽しい。
ベストセラー『気にしない練習』の著者が初めておしえる、
楽しく“想像するだけ”で(小さく)悟れて、心が晴れる、新しい本。
不安、イライラ、焦り、怒り……
いやなことがスーッと消えていく快感を
ぜひ体験してください。
これでもう、何がおきても、大丈夫です。
--------------
日常を仏教の教えで割った結果、
私が気づいたこと、わかったことの中で、
あなたにお伝えでき、あなたも気づけるであろう
日常の中の「悟り」を取り上げました。
それをより確かなものにしていただくために、
各項の終わりに「1分間悟りレシピ」として、
悟りに至る気づきのプロセスを、
料理の手順風にやさしくまとめました。
――「はじめに」より
(プロフィール)
名取芳彦 なとり・ほうげん
1958年、東京都江戸川区小岩生まれ。元結不動・密蔵院住職。真言宗豊山派布教研究所研究員。豊山流大師講(ご詠歌)詠匠。写仏・ご詠歌・法話・読経・講演などを通し、幅広い布教活動を行っている。日常を仏教で“加減乗除”する切り口は好評。著書に『気にしない練習』『ためない練習』(いずれも三笠書房)、『仏像なぞるだけ練習帖』(PHP研究所)、『心がすっきりかるくなる般若心経』『えんま様の格言 心の天気は自分で晴らせ!』(いずれも永岡書店)など、ベストセラー、ロングセラーが多数ある。 -
38万部突破の大ベストセラー『スラムダンク勝利学』の著者が、結果を残すための感情コントロール術を大公開。
集中力がない、アイデアがわかない、すぐにテンパってしまう……あなたに「心の余裕」がないのは、脳の使い方が間違っているからです!!
話題のスポーツドクターが、宮本武蔵、またトップアスリートをはじめとした各界の勝負師たちの脳を徹底解説。
ビジネス、スポーツ、勉強で結果を残し、負けない人生を歩むための“メントレ書”の決定版!! -
「えっ、それ解決できるの!?」――
著者累計80万部・気鋭の心理研究家が導き出した、
“人生の贅沢な悩み”に対する、超実用的な“答え”
著者は、
『思い通りに人をあやつる101の心理テクニック』(フォレスト2545新書)等、
心理学を駆使した本で累計80万部を越える実績を持つ神岡真司氏。
心理学界の第一人者である神岡氏が、誰もが悩んでいる、
「それ、解決できるの!?」という人生の難問に挑みました。
本書では、あなたが抱えているあらゆる「悩み」が0(ゼロ)になり、
“人生が思い通りに変わる”とっておきのテクニックを公開しています。
読んだ人から、人生が思い通りに変えられる本です。
■究極の「悩み」を心理学で解決する
「頭がよくなるには?」
「一日中しあわせを感じて過ごすには?」etc
■人生の「悩み」を心理学で解決する
「本当の自分はどうすれば見つかる?」
「人生をもっと面白くするには?」etc
■仕事の「悩み」を心理学で解決する
「仕事のミスを帳消しにするには?」
「バカで無能な上司とうまく付き合う方法は?」etc
■恋愛の「悩み」を心理学で解決する
「美人やイケメンでないと恋愛は盛り上がらないのか?」
「年収1000万円以上の人と結婚するには?」etc
■日常の「悩み」を心理学で解決する
「会話で相手に積極的に話させるには?」
「他人からどう思われているのかわかる方法は?」etc
【著者情報】
神岡 真司(かみおか・しんじ)
ビジネス心理研究家。日本心理パワー研究所主宰。
『あなたの「影響力」が武器となる101の心理テクニック』『思い通りに人をあやつる101の心理テクニック』
『面白いほど雑談が弾む101の会話テクニック』(フォレスト出版)、
『相手を自在に操るブラック心理術』 『必ず黙らせる「クレーム」切り返し術』
『頭のいい人が使うモノの言い方・話し方』(日本文芸社)、
『賢く人を操れる「ブラック」会話術』(三笠書房)、
『99%の人が動く! 「伝え方」で困らない心理テクニック』(大和書房) 、
『クレーム・パワハラ・理不尽な要求を必ず黙らせる切り返し話術55の鉄則』(TAC出版)、
『「見た目」で心を透視する107の技術』(青春出版社)、
『だから、「断わること」を覚えなさい!』(PHP)など著書多数。 -
いつまで苦しい生き方のままでいるの?
人生の悩みや不安は、ブッダの教えを知れば消えていく!
執着する、イライラする、期待しすぎる、クヨクヨする……など
不機嫌な自分から解放される36の教え
仏教を専門とする大学学長の著者が、
今より楽に生きていくために知っておくべきブッダの考え方を
わかりやすい言葉に変えてご紹介します。
【ブッダの教えから一部抜粋】
*限りあるからこそ、今を充実させられる
*すべての“おかげさま”で生きていることに感謝する
*愚痴を言うまえに、視点を変えてみる
*自分は愚かな人間だと自覚する
*憎まない者が一番強い
【著者情報】
平岡聡
京都文教大学学長
1960年京都市生まれ。佛教大学文学部仏教学科卒業。
ミシガン大学アジア言語文化学科留学。佛教大学大学院文学研究科博士課程満期退学。
京都文教大学教授を経て、2014年より現職。
最近の著書として、『法華経成立の新解釈:仏伝として法華経を読み解く』(大蔵出版、2012年)、
『大乗経典の誕生:仏伝の再解釈でよみがえるブッダ』(筑摩書房、2015年)がある。 -
私の敵は、“私”でした。
一番身近なのに、知らないことだらけだった自分を見つけ出す方法。
私たちは毎日嬉しかったり、悲しかったり、
ムカついたり、楽しかったり、さまざまな気持ちを抱きます。
これらを決定づけているのが、私たちの中にある7つの感情
達成感/義務感/罪悪感/親近感/嫌悪感/劣等感/幸福感です。
私たちはこの7つの感情を、皮のように身にまとって生きています。
まるで、たまねぎのように……。
本書では、その皮を1枚ずつ
丁寧に剥がすように、感情たちの本質を解き明かしていきます。
7枚の皮を剥がし終えた時、あなたは感情を使いこなし、
甘くて辛いたまねぎのように、
味わい深い人生を手に入れることでしょう。
累計80万部を超え、
京大→商社マン→フリーター→公務員→哲学者という異色の経歴をもつ著者が、
わかりやすく、おもしろく、7つの感情の皮を剥がす旅へとご案内します。
この本を読み終えれば、あなたはもう他の自己啓発本を必要としなくなるはずです。
【トピック】
1章 達成感の皮
私たちが仕事や勉強やスポーツに励むのは、なぜ?/何かをやり遂げると、誰かに伝えたくなるのはなぜ?
2章 義務感の皮
義務感はこの世に必要か?/義務感を放棄すれば、楽になれるのか?
3章 罪悪感の皮
そもそも他人に迷惑をかけることはいけないことなのか?/悪人に罪悪感はあるのか?
4章 親近感の皮
親近感がわく人とそうでない人の違いは?/なぜ友達は変わっていくのか?
5章 嫌悪感の皮
嫌悪感を抱くのは、私の性格が悪いから?/嫌なものを好きになるのは不可能なのか?
6章 劣等感の皮
自分と他人を比べてしまうのはなぜ?/そもそも人間は平等なのか?
7章 幸福感の皮
幸せって何なのか?/なぜ私たちは幸せを求めるのか? etc.
【著者情報】
小川仁志(おがわ・ひとし)
哲学者
1970年、京都府生まれ。山口大学国際総合科学部准教授。
京都大学法学部卒業、名古屋市立大学大学院博士後期課程修了。
伊藤忠商事のサラリーマン、フリーター、名古屋市役所職員を経て哲学者になったという異色の経歴の持ち主。
パリ発祥の市民の哲学討論の場である「哲学カフェ」を国内で主宰し、
市民のための開かれた哲学を実践している。
グローバルに活躍するには哲学的思考が不可欠であるとし、
「哲学を学び自分のものにすること」の重要性を訴えている。
現在は学生たちと共に成長するべく、日々若い人にもわかりやすい哲学の普及に励む。
著書に『7日間で突然頭がよくなる本』『超訳「哲学用語」事典』(いずれもPHP研究所)
『人生が変わる哲学の教室』(KADOKAWA)などがあり、著者累計は80万部を超える。 -
5万部突破!
ベストセラー『無意識はいつも正しい』の著者、最新刊。
引き出しってすごいですよね。
ノートやペン、それに消しゴムなど、
あんなにたくさんのモノを詰め込めて、
しかも必要な時に、必要なモノを、必要なだけ
取り出せるんですから。
あぁ僕も“引き出しみたいな人間”になれたらなぁ。
そしたら、僕の中に眠るチカラを
好きな時に、好きなだけ引き出せるのに。
え? ……引き出せますけど?
この「引き出しの法則」さえあれば!
本書は、これだけ「引き寄せの法則」が大ブームになっている
“今”だからこそ、読んでいただきたい一冊です。
なぜならば「引き寄せの法則」をあたかも魔法のように扱い、
自分の外の世界から「お金」や「幸せ」を引き寄せようとするだけで、
自分自身のことはなにも変えようとしない人があまりに多すぎるからです!
「引き寄せの法則」は存在します。
でも、この理論はこれといって不思議なものではありません。
だって、癒しや自信、それに幸福感といった
いわゆる願望と言われるものは、
外側から引き“寄せ”るのではなく、
全てあなたの中から引き“出す”だけなのですから……。
「でも…引き出すなんて、なんだか難しそう……泣」
いえいえ大丈夫です。
この本で紹介するメソッドは全て、どこでも、いつでもできるぐらい、
簡単なものばかりです。
ぜひ、読んで、学んで、実践して、
今度こそ「理想以上の自分」を手に入れましょう!
■コンテンツ
第1章 引き出しの法則
・「引き寄せの法則」で足りなかったもの
・運の良い人と悪い人の違いってなんだろう
・「やり方」ではなく「考え方」を見つける
など
第2章 口に出す
・あらゆるトラブルを引き起こす5文字の言葉
・無意識だった語尾を意識しよう
・想定外はすべて想定内
など
第3章 動き出す
・感情を味方につければ体は勝手に動き出す
・集中力を高めることに集中せよ!
・お金は気持ちいい? それとも汚い?
など
第4章 見つけ出す
・グッバイ! の法則
・良いモノを吸って、悪いモノを吐く
・49秒のハピネス
など
【著者情報】
クスド フトシ
1982年大阪府生まれ。
20代の頃、「仕事」も「恋愛」も「人間関係」もうまくいかなくなり、
家に引きこもり、ニートになり、うつ状態になり、死にたいとさえ思うようになる。
そんな自分を卒業するため、無意識(潜在意識)や引き寄せの法則、精神世界などにおけるあらゆる思考法に出会い、
「心」と「体」両方からアプローチすることで人生を好転させる独自のメソッドを開発する。
自らも実験台となり、人生がうまく展開するようになる。
2012年・自分を変えることができたメソッドの数々で、たくさんの人の笑顔を見たい! と決意し、
ブログ『世界はキミのためにある! 』をスタートさせる。
ブログ内では「心」の話、ちょっとタメになる話、くだらないけど笑える話、泣ける話、潜在意識の話などを中心に、
読者と共に作り上げる『知的エンターテイメント』なブログを展開中。
そのかたわら、全国トークショーにて、たくさんの人に癒しや笑い、そして気づきを届けている。
また、初の著書となる『無意識はいつも正しい』は5万部を突破するベストセラーとなる。
●ブログ『世界はキミのためにある! 』
http://ameblo.jp/kusudofutoshi/ -
発売告知後、
「早く子どもに読み聞かせたい! 」
「結婚を考えている恋人と一緒に読みたい! 」
「毎日夫婦で一緒に読みたい! 」
「今一番大切な人にプレゼントしたい本!」
と、 全国から反響の声、続々!
わずか2年でFacebook累計100万いいね! を突破した
人間関係トレーナーによる、電車の中では読めない(涙)と話題の
目を閉じて最初に浮かぶ人を大切にしたくなる言葉が待望の書籍化! !
「遠くの人を幸せにしようとがんばるより
すぐそばにいる人を大切に幸せにするコト。
もし世界中の人々が半径5メートルの”すぐそば”を
幸せにすることができたなら、
この世界は一瞬で幸せに溢れた世界になる」
「子育てで俺が大切にしていることは、
実は子供よりも奥さん。
奥さんを大切にすること。
それが子育てで1番大切なんちゃうかなと俺は思う」
親子、夫婦、恋人、そして自分との関係において
本当の幸せとは何なのか?
何気ない日常をハッとする視点で切り取り
まるで隣で語りかけられているかのような
温かな表現で綴った著者の言葉は、
読む者の心にすーっと染みわたり、
読み終えたあと大切な人に会いたくなります。
これからの時代を生きる家族の新しいバイブルとなる一冊です。
【著者情報】
高島 大
1976年生まれ。
幼少期、両親の離婚をキッカケに幸せな家族とは?幸せな人間関係とは何か?を考え始める。
中学卒業後、人間関係の本質などを学び始め、現在までに約1500万円近く自己投資し幸せな人間関係を築く考え方、
物の見方捉え方、心の習慣を身につける。
学びだけでなく実践にこだわり、美容業・代理店・訪販営業などあらゆる人間関係ビジネスにおいて、
いずれも最短最高実績を残す。約15年間で7万人以上と出会い関わり、
実践の中から得た幸せな人間関係を築いていく原則や法則を身につける。
夫婦関係・子育て・恋愛などの「すぐそばにいる大切な人を幸せにする」をテーマに
エッセイを綴るFacebookページは、メディアでは全くの無名にも関わらずフォロワーは43000人を超える。
自身の子育てに関して綴った記事はFacebookのみで47000人がいいね! シェア数は27000にも登り、
家族やパートナーへの想いや考え方を綴った温かいメッセージには毎回平均3000人のいいね! が付く。
ス~っと心に響いてくる独特の温かい表現力と読むだけで気づいていくエッセイは多くのファンから絶大な支持を得ている。
現在、自身が学んだ知識と経験を活かし、すぐそばの大切な人、モノ、コトを大切に幸せにする
「物の見方、捉え方、考え方」「具体的な方法」を楽しく解りやすくお伝えする講演には全国からオファーが殺到し、
北は北海道から南は沖縄まで講演活動に従事。小学校、保育園、助産院などの外部講師も務める。
高島 大オフィシャルサイト:http://en8.jp/
高島 大ニュースレター :http://www.reservestock.jp/subscribe/26544 -
「人生は心配ニャイの連続だ!」
あるとき仏教の最も古い経典を猫が完読。
猫目線の解釈で語りはじめた――
猫×ブッダという、
新しく、わかりやすい視点で綴った生き方指南本。
〝猫ブッダ""の「考え方」があれば、もう人生に悩まない。
【著者プロフィール】
宮下真(みやした まこと)
1957年福島県生まれ。
仏教・東洋思想を主な分野として執筆。
主な著書に
『ブッダがせんせい』『おしえてブッダせんせい こころのふしぎ』
『空海 黄金の言葉』『親鸞 救いの言葉』(いずれも永岡書店)などがある。
自身も猫を飼う猫好きとして知られ、猫の本の編集・執筆も多数。
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。