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『実用、産経セレクト』の電子書籍一覧

1 ~17件目/全17件

  • 殺されても、つなぐ
    電力・エネルギー、通信、金融、運輸…なぜ企業人たちは命をかけて砲撃の中を走るのか。

    誰も書かなかった名もなき英雄たちの戦い
    ウクライナ戦争の真実

    「日常」を守る企業人たちの決断
    ロシアによる攻撃の中で防衛、避難、継戦、そして国家を維持し、顧客と経済、自由を守るために、重要インフラの企業人は何を決断し、何を犠牲にしたのか。ロシアによる侵略戦争に立ち向かったウクライナの教訓。
  • 日本を食い潰す
    医師会×非科学
    巨悪の構造全公開
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    メタボ健診・公費垂れ流しは
    「神の声」が降りただけ

    『ゼロコロナという病』で政府の過ち、マスコミと専門家の虚言を暴いた二人が再び、金儲け主義とエビデンスなき医療というタブーに斬り込む。「医療費の暴走」を生む巨悪の構造を明らかにする。

    医療費はほぼ要らない

    ◎必要のない医療をなぜ行うのか
    ◎医師会の金儲け主義と薄利多売の構造
    ◎がん検診、がん治療、抗生剤が収入源に
    ◎医者はなぜ、がん検診をやらないのか
    ◎医療業界の「鉄の掟」
    ◎すべては結核対策の失敗から
    ◎20人くらいのデータで政策決定
    ◎「偉い人がいったから正しい」日本
  • 「中国を刺激するな」
    が日本を滅ぼす

    中国軍の行動を見ると、安倍総理が遺した政治的な対中抑止力は失われ、中国は日本政治の流動化を見透かして、力による一方的な現状変更を加速しているのかもしれない——。元陸上幕僚長、元防衛事務次官、元海上幕僚長の防衛「チーム安倍」が、日本の政治が語らない「中国」「台湾」「核」「憲法」「靖国」問題の封印を解く。

    日本に必要なのは
    力と行動と覚悟だ
    【主な目次】
    序 章 「中国を刺激するな」が日本を滅ぼす
    第一章 新しい戦争が始まっている
    第二章 ウクライナ戦争に学ばない日本
    第三章 新しい戦争と日本
    第四章 台湾問題の洗脳を解く
    第五章 思考停止の核問題
    第六章 憲法改正は精神論ではない
    第七章 靖国問題と自衛隊

    【著者プロフィール】
    岩田清文(いわた・きよふみ)
    1957年生まれ。元陸将、陸上幕僚長。防衛大学校(電気工学)を卒業後、79年に陸上自衛隊に入隊。戦車部隊勤務などを経て、米陸軍指揮幕僚大学(カンザス州)にて学ぶ。第71戦車連隊長、陸上幕僚監部人事部長、第7師団長、統合幕僚副長、北部方面総監などを経て2013年に第34代陸上幕僚長に就任。2016年に退官。著書に『中国を封じ込めよ!』(飛鳥新社)、共著に『自衛隊最高幹部が語る令和の国防』(新潮新書)、『君たち、中国に勝てるのか 自衛隊最高幹部が語る日米同盟VS.中国』(産経新聞出版)など。

    島田和久(しまだ・かずひさ)
    1962年生まれ。元防衛事務次官。慶應義塾大学法学部法律学科卒業後、85年に防衛庁入庁。防衛計画課長、防衛政策課長、大臣官房審議官、内閣参事官(安全保障・危機管理)、慶應義塾大学大学院講師などを歴任。第2次安倍政権で2012年から2019年まで安倍晋三首相秘書官。防衛省大臣官房長を経て、2020年に防衛事務次官に就任。2022年退官、防衛大臣政策参与、内閣官房参与(防衛政策担当)などを歴任。現在、一般社団法人日本戦略研究フォーラム副会長、全国防衛協会連合会理事長、東京大学公共政策大学院客員教授。共著に『日本の防衛法制』(内外出版)など。

    武居智久(たけい・ともひさ)
    1957年生まれ。元海将、海上幕僚長。防衛大学校(電気工学)を卒業後、79年に海上自衛隊入隊。筑波大学大学院地域研究研究科修了(地域研究学修士)、米国海軍大学指揮課程卒。海上幕僚監部防衛部長、大湊地方総監、海上幕僚副長、横須賀地方総監を経て、2014年に第32代海上幕僚長に就任。2016年に退官。2017年、米国海軍大学教授兼米国海軍作戦部長特別インターナショナルフェロー。現在、三波工業株式会社特別顧問。笹川平和財団上席フェロー。翻訳に『中国海軍VS.海上自衛隊』(ビジネス社)、共著に『君たち、中国に勝てるのか 自衛隊最高幹部が語る日米同盟VS.中国』(産経新聞出版)など。
  • 登録者数18万人超の人気ユーチューバー、保守論壇常連の政治学者――。
    今40歳の岩田温氏が早稲田大学在学中の21歳の時に刊行したデビュー論文集がついに蘇る。
    戦後の繁栄の裏で溶解しつつある日本人の精神をどう守り、後世に引き継ぐか――。
    一学徒の、愛国と憂国の情がほとばしる著者の原点、20年ぶり新装復刊!。

    ●主な内容
    ◇国家観を喪失した戦後という時代
    ◇戦後日本で大旋風のE・H・カー、ヘーゲルの歴史哲学を斬る
    ◇今求められる「垂直的共同体としての国家」
    ◇西南戦争での西郷隆盛と大東亜戦争での特攻隊員の共通点
    ◇危機に際し「立ち上がった歴史」を持つ民族と持たざる民族の違い

    「かつては独立自尊のため立ち上がることができた日本が、祖国のために命をおとした先人を祀ることすらままならなくなっている。(略)激動する時代の中にあって我々に求められていることは、特攻隊で出撃した、我々と同じ学徒の想いを継いでいくことではなかろうか」(「はじめに」より)

    「彼ら(特攻隊員)を犬死とあざけ笑うものは、自らの空疎な生を認めることを怯えているだけではあるまいか」「民族の歴史を引き受ける覚悟を忘れた瞬間、それが戦後ではなかったか」(「終章」より)
  • ●「そんな不便なところに住まなければいい」!?
    ●「日本企業が中国の安い賃金に負けてしまう」!?
    ●「日本列島は日本人だけのものではない」!?
    妄言、暴言に大反論

    貧困化、棄民思想、国家の無気力、インフラ軽視、経済学者と財務省の罪、リアリズムの崩壊…費用対効果と空気で漂流する日本の現状を国土の視点から一刀両断する警告の書。

    インフラが歴史を切り開く

    【主な目次】
    序章 やせ細る日本
    第一章 なぜ日本人は劣化しているのか
    第二章 悪の栄える国
    第三章 経済学は何のためにあるのか
    第四章 日本の防災の実情
    第五章 目に見える財務省の罪
    第六章 棄民思想がはびこっている
    第七章 国家の無気力
    第八章 インフラは日本を変える
    終章 リアリズムの崩壊
  • これが私たちの約束だ
    神々と英雄たち、安倍総理の意思を読む

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    「言論テレビ」の安倍語録、完全収録
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    「取り戻す」日本とは何か
    「日本を取り戻す」と叫んだ人。古事記の神々や英雄、その想いを継いだ吉田松陰、橋本左内、横井小楠、井上毅、伊藤博文、山縣有朋をはじめとする無数の人々。日本史を背負い、日本を守ったリーダーたちと安倍総理の魂と意思を、渾身の筆で読み解く。

    【主な目次】
    第一部 英雄たちの愛国
    国家の危機に/松陰の春夏秋冬/日本を取り戻す

    第二部 美しい国をつなぐ 安倍晋三×櫻井よしこ
    地球を俯瞰する戦略/ビューティフル・ハーモニー/日本人の底力を信じた/台湾有事は日本有事/日本の国家意思を

    第三部 私と安倍晋三総理
    「日本を取り戻す」と叫んだ人/人間「安倍晋三」の素顔/歴史は必ず安倍氏を高く評価する

    第四部 倭しうるはし
    神々と英雄の想い/倭建命の物語/日本人の群像/日本国の生命に
  • 中国・ロシアの暴力には力だ

    核恫喝の最前線で9条、中立論、専守防衛、非核三原則に国家の命運を委ねる日本。侵略者を利する空論を白日の下にさらす。

    【緊急出版】
    ウクライナ侵略

    「戦後」が砕け散った
    「軍靴の音」はすでに隣国から聞こえている。
    力ずくの独裁国から日本を守るためには「内閣が一つ吹っ飛ぶ覚悟」の法整備が必要だ。


    言論テレビ人気シリーズ第7弾!

    【主な目次】
    はじめに——櫻井よしこ
    第一章 核大国の嘘
    第二章 国防と歴史観
    第三章 反撃できない日本
    第四章 「中立論」の罪
    第五章 自民党の富国強兵
    第六章 台湾有事の日本
    結びに——高市早苗
  • ◎緊急出版! 27万部『呆韓論』著者と韓国で起訴された産経元ソウル支局長が初タッグ。
    「当事者意識ゼロ」に戦慄
    なぜこんなに幼稚で無責任なのか?
    北の脅威に「日米韓で連携」は甘い。
    かの国の裏切りと実態を解き明かす。

    「文在寅大統領が戦争を止める」から北朝鮮危機もケンチャナヨ!?
    以下はすべて事実です。
    ◎南北統一なら「日本から何兆円」!?
    ◎軍事境界線で北兵士に気づかない!?
    ◎大統領が北を忖度!?
    ◎北のほうが正しいという世論!?
    ◎韓国が対北包囲網にアリの一穴をあける!?
    ◎朝鮮戦争は「韓国が北を攻撃して始まった」!?
    ◎「名品兵器」なのにポンコツ!?
    ◎韓国人の難民がやってくる!?
    ◎公務員がロウソクデモ隊に!?
    ◎文在寅は左翼のヒトラー!?
    ◎日米韓にヒビはいいこと!?

    北を忖度し、妄想と陰謀論にまみれ、論理が通用しない……。
    緊迫の朝鮮半島情勢だからこそ、隣国への甘い幻想はいますぐ捨てよ!
  • 朝鮮半島での緊張が高まる中、韓国大統領選が行われます。有力候補は共に左派。
    国の危機にいったいなぜこのようなことになるのか、日本から見ていると理解不能です。
    しかも、韓国人にとって北朝鮮は「我が民族」。憧れすら抱き、北朝鮮は韓国を狙わないと考えているといいます。
    また、いままでも、これからも大統領が誰であれ反日です。反日というより、呉善花さんの言葉を借りればいまや「皮膚感覚の反日」だそうで、これも理解不能です。
    本書で櫻井よしこさんは安全保障上の問題を語りながら、日本人が理解できない「韓国人の儒教に基づく考え方、歴史認識、中国や北朝鮮に対する感覚、教育」について、これでもかと呉善花さんに突っ込みます。なぜそうなるのか理解できないとどんどん掘り下げます。呉善花さんもその質問に、深く丁寧に答えていきます。
    対談ならではの臨場感で、「理解不能な隣国」の真実の姿が浮かび上がります。
    そして残念ながら、韓国の日本に対する憎悪には永遠に終わりがないということが本書でよくわかります。そのとき日本はどうすればよいのか。本書をぜひご覧ください。
  • 朝日新聞、中国・韓国と日本はどう戦うか
    永久保存版!

    朝日新聞の“欺瞞”を暴く
    ◎「挺身隊の名で戦場に連行」と事実を歪曲
    ◎「強制連行」、女性の人権問題にすり替え
    ◎事実に基づかない日本の汚名が世界中に

    朝日新聞「慰安婦」報道と「河野談話」を潰さなければ、
    日本は永遠に「性奴隷の国」だ!

    河野談話「日韓合作」をスクープし、朝日の誤報と「慰安婦」報道を徹底批判してきた産経新聞。そのすべてが1冊にまとまりました。
    いまや世界に拡がった「日本=性奴隷の国」の現状とその嘘の構造を解き明かす!これ1冊で慰安婦問題のすべてがわかります!
  • 報道しない自由、歪曲、印象操作、傲慢、恫喝
    朝日新聞は民主主義の敵だ!

    朝日戦の当事者が朝日の手法と体質を証言

    ◎朝日を謝罪に追い込んだ門田隆将氏
    ◎「報道しない自由」を行使された加戸守行氏
    ◎朝日から申入書が飛んだ足立康史氏
    ◎「朝日の天敵」と呼ばれた堤堯氏

    なぜ同じ過ちを繰り返すのか。
    国難に朝日は危険だ!
    かの新聞の病をつまびらかにする。

    言論テレビのキャスター櫻井よしこ氏と花田紀凱氏のタッグ第3弾。
    シリーズ累計15万部突破!
  • いま決めなければ生き残れない!
    信長、秀吉、家康、元就、光秀……。彼らはそのとき、何を考えていたのか

    やわらかな語り口で最新研究を紹介しながら、
    通説にも疑問符!
    歴史家による実情の読み解きで、 真実の日本史が見えてくる。

    《過去に生きる人の意識をつかまえるのはきわめて難しい。(中略)あるときはぼくたちの常識がじゃまになる。でもあるときは常識を活用して史料の読解に当たらねばならない。そうした矛盾を止揚しながら考えを進めていく。要はバランス。バランスが大事なのです。》
    (「まえがき」より)

    東京大学史料編纂所の教授を務める著者が自らセレクト、解説を施した戦国武将たちの肖像画など、画像64枚を一挙収録。

    【主な内容】
    まえがき 史料とのつきあいはバランスが大事
    第1章 あの兵力差で信長は本当に桶狭間を戦ったか
    第2章 「天下統一」という新概念はどう生まれたか
    第3章 部下・光秀が「本能寺」を決めた出来事
    第4章 「戦国最強の武将」は誰か
    第5章 武将たちが残した人生哲学
    第6章 執権北条氏、粛清政治の手法――戦国前夜(1)
    第7章 「大義名分」がない中世武士の感覚――戦国前夜(2)
    第8章 利休は強欲だから秀吉に殺されたのか
    第9章 「利休七哲」と徳川大奥
    第10章 武将の名から人間関係が見える
    第11章 家康と「信康切腹」と「長篠」
  • よく平気でそんなことが言えますね?

    米国人だから見抜ける!
    テレビが流し、友人や親が話す
    会話の正体

    「殺すより殺されるほうがいい」! ?

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    日本人が言ってる非常識がズラリ
    アメリカ人が世界標準を教えます
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    「誰が日本を攻めるの?」
    「話し合うべきだ」
    「刺激してはいけない」
    「文民統制からの逸脱」
    自衛官を尊敬しない
    「普通の国になると代償がある」
    「領土を奪われたら取り返す」
    「日米安保第5条が適用される」
    「アメリカの言いなり」
    「アメリカから独立したい」
    「駐留経費は払っている」
    「国のために戦うかわからない」
    「誰の子供も殺させない」
    自衛隊に感謝しない
    「日本は平和主義」

    【主な目次】
    序章 戦争ができない国の致命的なデメリット
    第1章 アメリカ国民は戦争を支持する
    第2章 戦い続ける国と戦わなくなった国
    第3章 国のために戦えるのか
    第4章 平和主義というレッド・ヘリング
  • マスコミはバカで無自覚に小ウソをつく。
    官僚は周到に姑息な小ウソをつく。
    その積み重ねが日本を壊す!

    ・財務官僚のチョンボが「首相の関与」に
    ・「総理の意向」文書、実は2流、3流品
    ・特区報道の間違い「今さら訂正できない」
    ・財務省と厚労省が得する「年金が危ない」

    《主な内容》
    国を壊すマスコミと官僚の小ウソ――はじめに
    第1章 大ウソに乗ったマスコミの小ウソ
    第2章 小ウソをかくす「疑惑報道」
    第3章 最強官庁はチョンボの果てに
    第4章 財務官僚の小ウソの手口
    第5章 小ウソも見抜けない野党
    第6章 財務省のマスコミ支配

    《マスコミのつく小ウソとは、事象に無知なため無自覚につく嘘のことだ。また、官僚の小ウソとは自己保身、私怨などによる周到で姑息な嘘である。
    無知のウソ、バカのウソ、保身のウソ、私怨のウソ……。
    一つひとつのウソは小さなものであっても、その積み重ねが国を壊しかねない。》(「はじめに」より)

    《森友学園問題の政府答弁では、交渉記録の保存期間は「1年未満」なので、保存していなくても「法令に即して適切に処理した」という答弁が連発された。
    しかし、この「法令」という言葉がくせ者なのだ。「法令」を正しく定義すれば「法律」と「命令」で構成されている。法律は国会で作られるが、命令とは、政令や規則など官僚が作るものだ。
    つまり、「法令に即して適切に処理」とは、官僚が自ら作った命令に従ったのだから正しいという「上から目線」だ。》(本書より)
  • セウォル号沈没という大事故はなぜ起こったのか。なぜ多くの命は奪われたのか──。次々と明らかになる日常的な汚職、事故後の社会葛藤の凄まじさ、政治劇。かつて朴正煕元大統領は「我が五千年の歴史は、一言でいって退嬰と粗雑と沈滞の連鎖史であった」「このあらゆる悪の倉庫のようなわが歴史はむしろ燃やしてしかるべきである」と言った。事故を受けて韓国紙は「韓国は『三流国家』だった」「あちこちにセウォル号」と書いた。ローマ法王は「韓国民が、この事故を契機に、倫理的にも“霊的”にも生まれ変わるよう望む」と述べたが、日本の大手新聞は法王の言葉をスルーした。 ―――――――――――――――――――――あの国のこんな葛藤にまだつき合いますか?―――――――――――――――――――――大事故の背景にある「腐敗システム」と喧騒……「ケンチャナヨ」「パリパリ」文化、責任者の「先逃」、「滅公奉私」、噴き出した葛藤・煽動・声闘・謝罪をめぐるまた葛藤、その間にノーチェックで進んだ対中傾斜と「反日」新原則――隣国の「真の姿」を、かの国の報道からつまびらかにする。
  • 安保法制・安全保障問題、憲法、自衛隊、中国の拡張主義……日本人は真実を知らされているか。
    報道・言論への圧力? 戦争が近づいている? 立憲主義を破壊?
    民意を軽視し、印象操作をしているのは誰か。

    世論誘導システムが明々白々!
    自作自演の「ジャーナリズム」を、日本人は知るべきだ。

    言論テレビのキャスター、櫻井よしこ氏と花田編集長のタッグ、
    ベストセラー『「正義」の嘘』に続く第2弾!
    元朝日新聞記者・永栄潔氏をはじめ、論客を招いて戦後日本の歪みをひもとく。

    この国の煽動者は、60年安保から変わっていない!
  • 慰安婦問題、「吉田調書」、原発、安全保障関連、佐村河内問題、南京事件、集団自決、百人斬り…戦後日本の真実はなぜ歪められたか。
    誤報、虚報? はたまた捏造なのか?
    偏向、反日なのか?
    真実が歪められた理由は、“日本型組織の崩壊”(?)では片付けられない!
    平和、弱者、隣国、原発…戦後正義の暴走が一目瞭然!
    言論テレビのキャスター、櫻井よしこ氏と花田編集長が初タッグ!
    6人の論客を招いて戦後日本の謎をひもとく。
    なぜ彼らは日本を貶めるのか、
    いまこそ日本人は知るべきだ

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