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『実用、地理、新シリーズ55%還元 全対象作品、雑誌を除く』の電子書籍一覧

1 ~32件目/全32件

  • シリーズ123冊
    7481,210(税込)
    著:
    長澤光晴
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    水洗トイレ・冷蔵庫からジェトコースター、スケート、虹、オーロラ、飛行機、人工衛星・GPSまで身の回りにある物や現象のしくみが面白いほどよくわかる!文系の人でも理解できるよう、とにかくわかりやすく、またとにかく図を使ってうまく説明しました! 本書で扱ったテーマは、身の回りにそれとなくある物や現象です。それらの仕組みを知らなくても生きてはいけますが、知っていればなかなか楽しく暮らしていける、そんなものばかりです。物理の醍醐味は、いろいろな現象を少数の法則や定理そして少しの仮定で取り扱うことができるところにあると思います。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    日本全国には47の都道府県がありますが、そのすべてに他にはない持ち味があります。
    本書では、小学生に大人気のイラストレーターいとうみつる先生が都道府県それぞれをキャラクター化。名物や観光名所も含めて、楽しいイラストとわかりやすい解説で紹介します。「日本一生徒数の多い社会科講師」として有名な伊藤賀一先生に監修に入っていただき、お子さんの教材としても楽しく利用できる上質な内容も担保しています。
    「仏教図鑑」や「神道図鑑」などシリーズ10万部を誇る人気のシリーズの新機軸の続巻です!
  • シリーズ2冊
    1,9802,420(税込)
    編者:
    長谷川直子
    レーベル: ――

    「地理」は、自然から人間の営み、地球上のあらゆる現象まで扱う幅広い学問です。
    地図をつくるための測量には数学的思考が必要となり、自然環境の基本となる地形や気候を知るには地学などの理科的な知識も必要となります。
    本書は、そうした理解しにくい理系的思考部分を数式を使わずに図解化し、概念的に理解できることを目指しました。「地理嫌い」をなくすために、できるだけ易しく、図を多用した「読んでわかる」地理の入門書です。
    高校地理の内容をベースに、イラストを多用し、原則見開き構成で展開しています。地理教育の現状や、新しい指導要領で新設される「地理総合」にも触れています。
  • アンダルシア地方の山岳地帯の麓にいまもくらす「洞窟の民」たち。文明に疲れ、大都市の生活に疲れ、人間関係につかれた人々は、なぜ洞窟をその棲家に選び、どのように暮らしているのか。その「持たない」「ゆったりとした」「ていねいな」生き方が伝える“鬱屈”を跳ね返すヒントとは。比較文明学者である著者が、端正な日本語でつづる。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    (目次より)

    ●習近平体制が目指す覇権の道

    米国か中国か、各国指導者が迫られる重い選択

    呉国光/聞き手:竹内誠一郎



    ●【防衛大臣インタビュー】

    台湾海峡の安定を注視

    中国の現状変更への試みは容認しない

    岸 信夫



    ●日本はいかに動くべきか?

    サイバー・ミサイル攻撃から始まる中台激突

    門間理良



    ●バイデン政権の中国戦略

    「関与」から「競争」へ アメリカの方針転換

    佐橋 亮



    ●軍事、経済、人権からのアプローチ

    英・仏・独・EU、対中姿勢の「本気度」

    鶴岡路人



    ●中露の利害はどこまで一致しているのか

    強化される関係とアフガニスタン問題という宿痾

    熊倉 潤



    ●フィリピン、シンガポール、ベトナムの選択

    東南アジア諸国の対中戦略と日本への新たな期待

    高木佑輔



    ●中国の対外強硬路線が変わらない理由

    青山瑠妙
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    ヌプルペツとは「濁った川」を意味するアイヌ語。濁った川とは登別川のこと。登別温泉の名で全国的に知られる「登別」という地名の由来となっている。本書は、登別川の源流をたどりながら、登別とその周辺地域の地名由来を紹介する、異色のガイドブック!!
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    ★ デザインの解説から
    発行情報、集印帳まで。

    ★ この1冊で「鑑賞&収集」が
    さらに深く楽しめる!

    ★ 天下分け目の決戦、因縁のライバル対決…。
    各地の戦を刻んだ印が集結!

    ★ 砦や古戦場、活躍武将の名入りなどの
    バリエーションを豊富に紹介。

    ◆◇◆ 本書について ◆◇◆

    お城めぐりや武将の史跡めぐりをするときに
    記念としていただく「御城印」や「武将印」は、
    今やお城めぐりをする楽しみの
    一つとして定着しています。
    そしてここ数年、「古戦場印」「合戦印」
    と呼ばれる印も全国のお城や観光案内所などで
    続々と発行されています。

    本書では「合戦」をテーマとして、
    古戦場印をはじめ、御城印や武将印、
    そして寺社仏閣でいただける御朱印を
    「合戦印」というくくりで紹介。
    各合戦の概要や、参戦した武将、
    またゆかりの観光スポットなどを
    徹底的に解説しています。

    一般に販売されている印に加え、
    イベント記念の限定版やバージョン違い、お城や観光協会が
    販売しているオリジナルの集印帳なども掲載。
    また、関ヶ原の戦いや桶狭間の戦いなどの
    戦国時代の合戦だけでなく、
    源平合戦や鳥羽・伏見の戦いなど、
    時代を超えてさまざまな合戦印を取り上げました。

    合戦印ガイドの決定版として、
    約190種の印を収録しているので、
    お城や観光スポットへ行くときにぜひ一冊持ち歩いて、
    古戦場めぐり、お城めぐりを楽しみましょう。

    ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆

    ≪関ヶ原の戦い≫
    天下分け目の合戦
    ≪桶狭間の戦い≫
    信長の運命を変えた戦い
    ≪川中島の戦い≫
    信濃の覇権を巡る五度の対決
    ≪長良川の戦い≫
    道三と嫡男・義龍の争い
    ≪本能寺の変≫
    明智光秀が起こした謀反
    ≪山崎の戦い≫
    運命の分け目となった天王山
    ≪小牧・長久手の戦い≫
    後の天下人二人が直接対決した
    ≪大坂の陣・道明寺合戦≫
    夏の陣最大の激戦
    ≪長篠・設楽原の戦い≫
    武田軍と織田・徳川連合軍が激突!
    ≪紀州攻め≫
    信長と秀吉が行った紀州征伐
    ≪高松城の戦い≫
    秀吉による水攻めが行われた
    ≪大津城の戦い≫
    関ヶ原の戦いの前哨戦
    ≪国府台合戦≫
    天文と永禄の二度に渡り行われた
    ≪山中城の戦い≫
    戦国時代最大の攻城戦
    ≪坊主原の戦い≫
    後に共闘する二家の争い
    ・・・など
  • 16年にわたって艱難辛苦のすえ日本全国を測量した成果の伊能図は、『大日本沿海輿地全図』として江戸幕府に献呈された。それからちょうど200年。伊能図を知るための最良の入門書。
  • 地理学研究者・地理教育者としての牧口常三郎(創価学会初代会長)に、日本地理教育学会元会長の著者(東京学芸大学名誉教授)が光を当て、牧口32歳の時の大著『人生地理学』を平易な語り口で読み解く。さらに、子どもたちの科学的世界観形成と体系的地理教育に有効な方法として、「世界の郵便切手の収集」についても解説。第二部「切手で築こう 現代の世界像」では、32の国や地域などについて、それぞれの切手を示して紹介する。コロナ禍を生きる今だからこそ、「私たちが今いる世界をどう見るのか」を考え、豊かな世界像を自己の中に築き、創造的な人生観を形成することの重要性を訴える。『聖教新聞』の好評連載を、大幅に増補・再構成して書籍化。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ここ最近、海外暮らしをする日本人が増え続けています。ハードルが高いと思われがちなのですが、アジア諸国ならば比較的簡単に行なうことができます。本書では、そのノウハウ…事前準備、ビザや労働許可証の取得、住居の確保や、ネット事情、現地日本人社会の実態などなど、実際にアジアに暮らしている人たちの実体験をもとに分かりやすく丁寧に紹介していきます。
  • 単なる散歩ではなく、「地理」の視点でもっとディープにまち歩きや旅を楽しめるようになりたいという方のための実践マニュアルです。行き先の選定から調べ方、地図の読み方、現地での歩き方など、訪問記も含めて具体的にくわしく解説しています。また、まち歩きや旅のみならず、読書やクラブ・ボランティアガイドなど、「地理」のさまざまな楽しみ方を豊富な事例とともに紹介しています。とにかく本書は、地理好きな著者の体験がギッシリ詰まっているので、読むだけでも地理的なまち歩きの面白さを体験できます。「日本橋一番地めぐり」や「図書館の旅」などは、すぐにでも真似してみたくなることでしょう。一生楽しめる趣味を探している方にもおすすめです。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    江戸時代の古地図と現代の地形図を見比べながら江戸当時の道を歩き、歴史の変化や当時の地形などを味わいつつ、古い道を探る。
    何百年も前から使われ続けた道には、最近のまっすぐで機能重視の道路とは違い、地形を生かしたナチュラルな良さがある。道ばたに庚申塔や道祖神が残っていたり、古社古刹がときどき顔を出し、江戸の名残を感じることができる。
    本書で取り扱う江戸前期に出版された絵図は、きちんと測量した詳細な地図で、道路が非常に正確に描かれている。現代の地図との一致も多々あり、見比べやすい。
  • シリーズ2冊
    1,793(税込)
    監修:
    瀧島有
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。



    ★ 都内の歴史をテーマで巡る
    充実の『27コース』!

    ★ 栄華を極めた江戸城や大名庭園、
    新時代を築いた偉人たちの足跡、
    華やいだ町人文化の面影を伝える名所など…

    ★ 東京のルーツを紐解く歴史ロマンの旅へ。

    ◆◇◆ 本書について ◆◇◆

    東京は僅か160年前、「江戸」という、
    人口100万人以上で当時世界最大人口の、
    巨大にして極めて清潔な町でした。

    当時の建物や道、ものや商売などは
    関東大震災や東京大空襲、
    東京オリンピックなどでかなり失われましたが、
    それでもまだまだたくさん、
    東京都内に残っています。

    一人でも多くの方々に「江戸時代の名残り」や
    名所などを知っていただき、皆さんのお好みで
    「今日はこことここ」
    「近所だから行ってみよう」などと、
    気軽にご自由にお使い下されば嬉しいです。

    ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆

    ☆1章 江戸城 編
    桔梗門で桔梗紋瓦、
    番所で葵の御紋瓦を探すべし。
    維新時に葵の御紋は菊の御紋に
    取り替えられたため、残存数が極めて少ない。
    松之大廊下は小さい石碑で
    見過ごしやすいので注意。
    展望台は空いており眺めも良くお勧め!
    【別子銅山開坑200年記念・楠公像の不思議と
    太田道灌時代の江戸城の名残り】
    【大藩の大名も下馬した大手門から開かずの櫓、
    眺めの良い天守台へ】
    ・・・など4コース

    ☆2章 有楽町・銀座・築地 編
    築地本願寺は日本の寺院にしては異国情緒が
    漂い過ぎるため、必見!
    忠臣蔵が好きな方は浅野内匠頭邸で彼を偲ぼう。
    石川島の人足寄場は「ここに日本初の
    更生施設があったのだ」と思いながら眺めると
    感慨深い。
    【大岡越前守が仕事をし、蘭学のきっかけと
    なった解体新書が生まれた地】
    【江戸時代、築地は海から始まり外国人で
    終わった】
    ・・・など2コース

    ☆3章 日本橋・赤坂 編
    やはり、なんといっても日本橋!
    橋(車道)の真ん中にある道標は、
    絶え間ない車の往来が危険すぎて
    近寄ることも難しいのが残念。
    「日本橋」の揮毫は最後の将軍・徳川慶喜の
    筆だが、本物は石柱で向島百花園にある。
    【日本橋近辺には、新しい命の神様と
    斬首で消えゆく罪人という両極端がいる】
    】さすが華のお江戸・日本橋!
    老舗めぐりもキリがない…】
    ・・・など3コース

    ☆4章 上野・谷根千・湯島・浅草 編
    上野東照宮は修復工事が終わったばかりで、
    再び金色輝き葵の御紋が燦然と煌めく
    その豪華さは必見!
    日光東照宮と似ている部分を探すのも一興。
    藤堂高虎が奉納した「お化け灯篭」は、
    その巨大さに驚くこと請け合い!
    【延暦寺とともに日本唯一の寺名を持つ
    寛永寺は幕末、新政府軍との激戦地となった】
    【江戸っ子たちの夢・富くじの名所と
    最後の将軍・慶喜公の墓所】
    ・・・など4コース

    ☆5章 亀戸・両国 編
    吉良邸から泉岳寺へ行く時、
    女性は「浅野内匠頭邸跡」で区切って
    築地駅に出て、残りをまた築地駅から
    歩くというふうに、強行軍せず2回に分けてもいい。
    泉岳寺は「御朱印は帳面のみ」なので注意して。
    【幻の野菜・亀戸大根の栽培地だった
    香取神社一帯】
    【四十七士とともに吉良邸から泉岳寺へ、
    元禄の凱旋の道を歩く】
    ・・・など3コース

    ☆6章 吉原 編
    待乳山聖天は本殿を覗くとお供えの大根が
    山積みで、一見の価値あり。
    浄閑寺(投込寺)の新吉原総霊塔は、
    見ると遊女たちの辛さ悲しさが心に伝わるようで
    ため息が出る。ぜひ手を合わせてあげたい。
    【客のつもりで吉原へ、遊女の最期は浄閑寺】
    【苦界の遊女たちを思い、
    華やかなりし吉原を偲ぶ】
    ・・・など全2コース

    ☆7章 芝 編
    増上寺の徳川家墓所は霊廟の門の
    重厚感など必見。浜離宮は鴨場。
    鴨が「安心して休憩していた」
    可愛らしい場所だ。
    旧新橋停車場はよく再現保存されており必見。
    出世希望者は愛宕神社の
    「出世の階段」へ行くべし!
    【徳川将軍家の菩提寺と潮の満ち引きを
    利用した芝離宮】
    【浜離宮庭園と松平定信が愛した
    江戸湾の絶景】
    ・・・など3コース

    ☆8章 小石川・駒込・巣鴨 編
    お金持ちになりたい人は牛天神へ行くと、
    貧乏神様の御加護で好転するかも。
    源覚寺の閻魔様は眼病平癒の由来によって
    「割れて濁った右目」になったので、
    眼病の方は平癒するようお祈りするべし。
    【御薬園と目安箱で実現した無料療養所に
    医師たちの心意気を思う】
    【柳沢吉保の権勢を垣間見ることができる
    八十八景の庭園と大阪の陣の敗者】
    ・・・など4コース

    ☆9章 目白・新宿 編
    「椿山荘」は松尾芭蕉が4年間住んだ
    場所なので、行くと名句ができるかも…
    新宿御苑は桜の名所なので、
    お花見の時期はお勧め!
    【かつての大名庭園と大名屋敷跡】
    【馬を必死に駈けさせて獲得した広大な敷地】
    ・・・など2コース

    ※本書は2016年発行の
    『江戸・東京ぶらり歴史探訪 ウォーキング』
    を元に、加筆・修正を行った新版です。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。



    ★ この一冊で「小説」「ドラマ」がもっと楽しめる!

    ★ 日本が大きく動いたその時。
    歴史を変えたあの人。
    時代や制度の移り変わり、
    複雑な力関係を地図でひも解く! !

    ★ 「どこで何が起こったのか」
    詳しい図解と豊富な資料で
    わかりやすく解説します。


    ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆

    ☆ 第一章
    日本文化の夜明け
    * 日本の起源 旧石器・縄文時代
    * 文化の始まり 邪馬台国の謎
    * 邪馬台国の所在地論争
    ・・・など

    ☆ 第二章
    天皇が統括した貴族文化
    * 仏教の影響力と憲法の制定
    * 先進国へ追いつけ 命懸けの渡海
    * 革命政治と百済の救済
    * 皇位継承をめぐる戦い 律令制度の制定
    * 都市の成立 政治家たちの政権交代
    * 京都に築いた千年の都
    ・・・など

    ☆ 第三章
    武士の支配と武力抗争
    * 源平合戦と義経の最期
    * 朝廷から幕府へ 真の武家政治
    * 反乱と侵攻によって滅んだ鎌倉幕府
    * 旧時代の新政に憤激する武士
    * 守護大名に手を焼く室町幕府
    * 力を付ける農民と新時代を求める武士
    ・・・など

    ☆ 第四章
    天下を揺るがす下剋上の世
    * 目指すは天下統一 現れた戦国大名
    * 鉄砲とキリスト教の伝来
    * 東北の地で巻き起こる 奥羽の動乱
    * 今川義元の誤算 織田信長の逆転劇
    * 4度目の激戦 川中島の戦い
    * 近畿・中国地方の戦い
    ・・・など

    ☆ 第五章
    幕藩体制による泰平の世
    * 忍耐の人が開く江戸幕府
    * 戦国最後の対戦と豊臣家の最期
    * 2つの評価がある鎖国
    * 財をなす商人たちと世界一の大都市・江戸
    * 立て直しを図る幕府と力を付けた雄藩
    ・・・など

    ☆ 第六章
    新時代の幕開け
    * 黒船来航 揺らぐ幕府の威信
    * 尊王攘夷運動の激化
    * 薩長同盟と第二次長州征伐
    * 大政奉還と王政復古の大号令
    * 旧幕府軍 最後の抵抗
    ・・・など

    ☆ 第七章
    戦争から平和へ 明治・大正・昭和
    * 見よう見まねの欧化政策
    * 新政府の分離と士族の反乱
    * 自由民権運動と大日本帝国憲法
    * 朝鮮半島争奪戦と日清・日露戦争
    * 荒れ狂う1930年代の日本
    * 日中戦争から終戦まで 戦争のための挙国一致


    ※ 本書は2012年発行の
    『ビジュアル版 日本歴史地図 この一冊でテレビ・映画・小説をもっと楽しめる! 』
    を元に加筆・修正を行っています。
  • シリーズ10冊
    1,7601,848(税込)
    著:
    あんぐる
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ほっこり笑顔やすてきな縁をもたらす
    おみくじやお守り、小物たち。
    恋愛成就に
    仕事運、子宝・安産、家内安全…
    かわいい絵馬に願いを込めて。
    凛とした空気に癒されたあとは、
    カフェやショップで楽しいひととき。

    ご朱印のいただき方や参拝のルールなど
    寺社めぐりのあれこれも丁寧に解説します。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    本書はデジタル地図を存分に活用するための手引き書です。別の言葉で言い換えると、GIS(地理情報システム)のやさしい入門書です。ではGISとはなんでしょうか? 聞いたことがないという方でも、実はほとんどの方がすでに利用しています。カーナビや地図アプリで行きたいお店を表示することは実はGISなのです。
    本書では、「GISとは何か」「GISで何ができるのか」から始めて、オープンデータの入手や利用の仕方を含め、趣味やビジネス、防災など主要な用途での活用方法をやさしく丁寧に解説します。本書の30のレッスンを終えれば、はじめての方でも、QGIS(フリーソフト)を用いて目的の地図を表示・作成することができるようになります。
    また、自分の知りたいこと、ビジネス上の課題など、様々な問題を解決するために様々な情報や統計データを地図上に視覚化するスキルも身につきます。デジタル地図を扱うすべての方におすすめの一冊です。
  • なぜその町が県都となったのか? 地元に住んでいる人でも知っているようで知らない「県庁所在地」の成り立ちを、歴史的な経緯、地形、観光、都市開発の歩みなどから明らかにしていく。居住している都道府県はもちろん、出張や観光で他県を訪れた際にも、その町への理解が深まり、新たな魅力を発見できる。
  • 小栗上野介の仰天・幕府再建策の謎
    そして官軍を動かした「龍馬マネー」とは?
    ~教科書には書けないヤバすぎる幕末史~
    ○明治維新で誰が得をして誰が損したのか?
    ○そしてニセ金が日本を動かした!?
    〔国を動かすにはまずカネがいる!〕
  • 【本書の恐るべき提言】●戦争は個人の心の内の問題ではない●全会一致制で衰退したポーランド●戦争決意ができずに崩壊したフランス●非武装中立は白日夢である
    ●建前と実態の離れた国は破滅する●日本は清帝国の二の舞にならないか
  • なぜこれほどまでに日本人は振り回されるのか。それは日本人が「真実の歴史」を知らないからだ。真実を知らずして、安易に謝罪してはならない皇民化運動、創氏改名、総督府、満州国建国」「いた。そして多くの教科書では、侵略行為が強調され、厳しい植民地支配の状況が記されているが、本当はどうだったのか。著者が20年の歳月を費やしてきた、植民地の実態を実証的に再検証する。
  • 祝日に公開処刑をみるのが民衆のストレス発散だった――
    ◎情報統制で自分の親戚が餓死したことも秘匿された
    ◎完全に時代に翻弄された父親たち
    ◎三人兄弟でズボン一つ、五人家族で布団が一組
    ◎無実の両親を密告した息子が英雄にされた時代
    ◎数千万人が死んだ歴史を抹殺した中国共産党
    ◎「毛沢東が唯一した正しいことは自分が死んだこと」
    ◎八〇年代に中国を夢中にさせた日本の大衆文化
    ◎中国政府が反日運動を弾圧していた時代があった
    ◎天安門事件以後完全にとまった政治改革
    ◎弾圧を受けても劉暁波が中国に止まった壮絶な理由
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    東京の魅力は、世界でも珍しい凹凸地形にあり! 大地の起伏には何らかの意味が隠されている。ゆえに、谷を巡ることで砂漠のオアシス、あるいは樹海の泉を発見するような喜びを味わうことも可能だ。町の窪みに気づいたら、さあ足を一歩踏み入れてみよう! タモリさんも絶賛!! 「凹凸や段差にこそ、発見があるんだよ!」見て楽しい、歩いて楽しい、高低差を楽しむ、まったく新しい地形エンターテインメント。見慣れた町並みが新しく見えてくる町歩きガイドです。
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    本書は、いわゆる観光ツアーやガイドブックの目線から一歩踏み込んだ旅の視点を提案し、旅をより知的に深く楽しむための地理の教科書です。「小豆島はなぜオリーブの島になったのか」「フランスの畑の景色はなぜ美しいのか」「アンデスの民はなぜ帽子をかぶっているのか」など、旅先でみられる世界各地の特徴の理由を、地理の知識で解き明かしていきます。全編に各地域のカラー写真が満載なので、世界を旅行しているような感覚で読み通すことができて、いつのまにか地理の知識も身につく異色の旅ガイドとも言えます。本書を読んで旅に出れば、これまでとは違った視点でも地域を見ることができ、より深く理解して楽しむことができるでしょう。たまには地理の視点で旅を企画してみませんか?
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    ★ 各霊場の由来や伝説・歴史を詳述
    「札所ごとの御朱印紹介」
    「文化財や景観など拝観時の見どころ」など

    ★ エリア別の巡礼コース案内
    「無理なく巡れるおすすめ巡礼コース」
    「周辺の観光情報」など

    ◆◇◆ 本書について ◆◇◆

    本書では、大阪・兵庫・京都・滋賀・奈良・
    和歌山・三重の7府県にまたがる
    西国四十九薬師霊場の札所について詳しく紹介するほか、
    巻末に巡礼コースを掲載しています。
    お薬師さまをめぐる旅のおともに、
    ぜひご活用ください。

    ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆

    ☆ 第1番
    法相宗大本山 薬師寺
    ☆ 第2番
    霊山寺真言宗大本山 霊山寺
    ☆ 第3番
    真言律宗 般若寺
    ☆ 第4番
    法相宗大本山 興福寺
    ☆ 第5番
    真言律宗 元興寺
    ☆第6番
    華厳宗 新薬師寺
    ☆ 第7番
    真言宗御室派 久米寺
    ☆ 第8番
    真言宗室生寺派大本山 室生寺
    ☆ 第9番
    高野山真言宗 金剛寺
    ☆ 第10番
    高野山真言宗 龍泉院
    ☆ 第11番
    高野山真言宗 高室院
    ☆ 第12番
    高野山真言宗 禅林寺
    ☆ 第13番
    真言宗醍醐派 弘川寺
    ☆ 第14番
    高野山真言宗 野中寺
    ☆ 第15番
    行基宗 家原寺
    ☆ 第16番
    和宗総本山 四天王寺
    ☆ 第17番
    真言宗国分寺派大本山 国分寺
    ☆ 第18番
    高野山真言宗 久安寺
    ☆ 第19番
    高野山真言宗 昆陽寺
    ☆ 第20番
    高野山真言宗 東光寺
    ☆ 第21番
    真言宗 花山院菩提寺
    ☆ 第22番
    天台宗 鶴林寺
    ☆ 第23番
    天台宗 斑鳩寺
    ☆ 第24番
    天台宗 神積寺
    ☆ 第25番
    曹洞宗 達身寺
    ・・・など

    ☆ おすすめ巡礼コース
    奈良/高野山/大阪・和歌山/兵庫・大阪北部/京都北部・兵庫北部/三重・奈良東部/京都/滋賀・・・など
  • ■「イギリス VS.フランス VS.ドイツ」で知る世界史
    EU牽引役・イギリスはなぜ離脱したのか? 民族移動、宗教対立、国民国家、帝国主義、資本主義、世界大戦、民主主義、欧州統合……。
    世界の諸問題の「根源」がこの1冊でわかるポストコロナ時代に日本人必読の新教養。


    [目次]
    1.中世から近世へ
    2.近世から近代へ
    3.近代
    4.20世紀の二つの戦争
    5.凋落と統合の冷戦時代
    6.苦悶するEUの時代


    <著者略歴>
    関 眞興(せき・しんこう)
    1944年、三重県生まれ。歴史作家・研究家。東京大学文学部卒業後、駿台予備校世界史講師を経て、著述家となる。『学習漫画 世界の歴史』『学習漫画 中国の歴史』シリーズ(以上、集英社)の構成を手がけたほか、著書に『読むだけ世界史 古代~近世』『読むだけ世界史近現代』(以上、学習研究社)、『総図解 よくわかる世界の紛争・内乱』『さかのぼり世界史』(以上、新人物往来社)、『30の戦いから読む世界史』『キリスト教からよむ世界史』(以上、日経ビジネス人文庫)、『19世紀問題 近代のはじまりを再考する』(PHP研究所)、『世界史の流れをつかむ技術』(洋泉社)など多数。


    ※この電子書籍は株式会社ウェッジが刊行した『世界史を突き動かした英仏独三国志―対立と協調の欧州500年史』(2020年12月15日 第1刷)に基づいて制作されました。
    ※この電子書籍の全部または一部を無断で複製、転載、改竄、公衆送信すること、および有償無償にかかわらず、本データを第三者に譲渡することを禁じます。
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    ★ 御朱印やお土産、歴史深い街並み…
    楽しく幸せを感じるおすすめ『30』コース!

    ★ 「東京」「神奈川」「千葉」「埼玉」
    開運招福の旅があなたの身近にも。

    ★ お気に入りのコースがきっと見つかる。
    柴又・隅田川・谷中・市川・川越・横浜金澤…など

    ◆◇◆ 本書について ◆◇◆

    七福神とは、日本において、庶民の暮らしに
    福をもたらすとして信仰されている
    〝七柱の神〟のことです。
    古くは室町時代末期、京の庶民の間に
    〝福の神信仰〟が生まれ、
    その後、神々の種類も数も一定しないまま
    全国に広がっていきました。

    そして、江戸時代中期からは、
    お正月に初詣をかねての七福神詣が、
    江戸庶民の間で大流行。
    七福神の顔ぶれも次第に、
    現在の恵比寿・大黒天・毘沙門天・弁財天・布袋尊・福禄寿・寿老人に
    整えられていきました。

    およそ250年前に始まったといわれる
    江戸最古の七福神「谷中七福神」は、
    東京都台東区・荒川区・北区の7寺院に
    祀られている七福神をめぐります。
    ほかの七福神めぐりには神社も入っていますが、
    谷中七福神は寺院だけとなっているのが特徴です。

    七福神を参拝することには、不老長寿、
    商売繁盛、五穀豊穣、家内安全など、
    所願成就のご利益があるとされています。
    多くの七福神めぐりは、
    半日から二日程度でめぐることができ、
    近年の御朱印ブームと相まって、
    新年のイベントとしても定着してきました。

    本誌では、東京周辺の30の七福神めぐりの
    コースを厳選して掲載。
    コースも回りやすい順で設定しました。
    ぜひ楽しみのひとつとして
    参拝していただければ幸いです。

    ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆

    * 柴又七福神
    * 千寿七福神
    * 隅田川七福神
    * 浅草名所七福神
    * 下谷七福神
    * 谷中七福神
    * 亀戸七福神
    * 深川七福神
    * 日本橋七福神
    * 港七福神
    * 東海七福神
    * 元祖山手七福神
    * 荏原七福神
    * 池上七福神
    * 多摩川七福神
    * 小石川七福神
    * 雑司が谷七福神
    * 新宿山ノ手七福神
    * 板橋七福神
    * 武蔵野吉祥七福神
    * 調布七福神
    * 八王子七福神
    * 川崎七福神
    * 横浜金澤七福神
    * 鎌倉・江の島七福神
    * 草加宿七福神
    * 武洲与野七福神
    * 小江戸川越七福神
    * 市川七福神
    * 佐倉七福神

    ・・・全30コース

    ※本書は2016年発行の
    『東京周辺 七福神めぐり ご利益さんぽコース』
    を元に、加筆・再編集を行った新版です。
  • いま立っている(座っている?)地面は何でできているでしょうか。アスファルトでしょうか、土でしょうか、それとも砂でしょうか。それでは「土」や「砂」って何でしょうか。一口に言うと、それは「鉱物」です。鉱物とは、天然でできる無機物質のことで、土はおもに粘土鉱物からなり、砂は石英などの硬い鉱物からなります。鉱物は地層や岩石をつくる最小単位で、地層や岩石の集まり・集合体が「地質」となります。本書では、足元の下がどうなっているのかから始まり、地球の奥深くを探り、地質学の歴史、日本列島のなりたちや地下資源、地震や火山について考察し、日本の地質の特徴、地形風景の見方・楽しみ方も紹介していきます。
  • 地理学は地表に存在するあらゆるものごとの成り立ちを明らかにするとても身近な学問です。「バナナはなぜ安いのか」「村はどのようにできるのか」など、本書では人々の営みに関わる農作物と農業・人種・民族・言語・宗教・村落と都市・人口・環境問題について、豊富な写真や図版とともに具体的に解説。著者自身が体験したエピソードもふんだんに盛り込まれた、私たちが生きる世界のリアルな姿が見えてくる人文地理学の入門書です。
  • 世の中には様々な情報が溢れていますが、これらを地図上に落とし込んでみると、いろんなことが「目に見えて」わかるようになるのではないかと試みました。本書では自然環境・産業・資源・エネルギー・生活と文化・人口の様々な情報を地図化してその傾向や特徴を解説。例えば「コンビニエンスストアの出店戦略」「外国人旅行者の移動」「産油国の変化」「肉食の地図」「信心深い土地はどこか?」など、地図上に可視化して様々な現状をあぶり出していきます。見て読んで楽しむ「地図で学ぶ地理」ともいえる一冊です
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    120余りの島々から成る風光明媚な地・天草は、島全体が「海にうかぶ博物館」だ――イルカも生息する美しい海。ユニークで魅力あふれる大小の山々。特徴的なケスタ地形。恐竜をはじめとする様々な化石。老若男女に人気のおっぱい岩。世界遺産にもなった潜伏キリシタン関連遺産……「天草1億年の大地とその上に築かれた人々の歴史・民族・生活」を、豊富なフルカラー写真や図表とともに紹介する、天草完全ガイドブック。
  • 「昔、天橋立はもっと短かった」というと驚かれるでしょうか? 実はあることが理由で、17世紀後半から急激に延びたといわれています。このように現在なんの疑問もなく見ていた景色にも、そこに刻まれた痕跡や古地図・史料をもとに調べてみると、意外な事実が隠されていることがあります。本書では、何の変哲もない交差点から道や観光地、そして重要文化的景観まで、それらの景観に潜む歴史を「歴史地理学」の手法で実際に解き明かしてきます。「この場所には昔なにがあったのか」「この地域は現在までどのように変化してきたのか」など、ある場所に積み重なった歴史を辿るおもしろさにあふれる一冊です。
  • 1,925(税込)
    著・写真:
    水口博也
    出版社: 講談社

    棚氷の崩壊、氷河の後退、上昇する海水温……。南極大陸と南極圏の島々では、自然環境と生態系の変化が複雑に絡み合い、予想外の事態が次々と起こっている。
    荒れ狂うドレーク海峡の先にある南極の“日常”を二〇年にわたり撮り続けた写真家は、何を見て、聴いて、嗅いで、触れたのか。
    五感による、未知なる大地の記録!

    深夜2時、白夜のに写るペンギンの長い影。
    深く厚い氷の下のカラフルな海の表情――。
    温暖化で変わるゆく南極の動物たちや景色を
    貴重な写真120点に及ぶ写真とともに描写する。
    カラー口絵32ページつき

    はじめに
    第一章 温暖化の波のなかで――南極半島
    第二章 南大洋に浮かぶ生きものたちの楽園――サウスジョージア島
    第三章 コウテイペンギンの国――ロス海、ウエッデル海の奥懐へ

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