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春のコイン還元祭

『実用、プレゼン、数学』の電子書籍一覧

1 ~4件目/全4件

  • シリーズ1698冊
    102549(税込)
    著者:
    玉利紬希
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ))

    【書籍説明】

    私は幼いころから、日本と海外の取引先を行き来する父の姿を見て育ちました。
    父は現役のエンジニアで、欧米に家具のプレ加工機械を導入する仕事に携わっていました。
    父のアメリカ人の友人は子どもである私にも意見を求め、その理由まで考えさせました。
    こうした経験が異なる文化や価値観への関心の土台となりました。

    その後日本語教師や日本語教育出版社にて言葉を「伝える」仕事に携わり、専門的な内容を誰にでも分かりやすく伝える大切さを学びました。
    子育てを通して、子どもに理解できる言葉で伝えることの難しさも実感しています。

    子どもがお金を自分で管理するような年頃になり、これから我が子とそして自分自身がお金とどのように向き合っていくべきかを真剣に考えるようになりました。

    そんな中、アメリカの学校で行われている金融教育や投資教育に出会い、日本との違いに強い衝撃を受けました。
    本書はアメリカの金融リテラシーを参考にしつつ、我が家流にアレンジした内容です。

    本書がお子様とお金について向き合うきっかけになり、学びを一緒に楽しむ手助けになれば嬉しいです。

    【目次】
    1.お金は人生を選ぶための道具
    2.収入・支出・残りの3つで考える習慣
    3.貯蓄は「安心をつくる行為」
    4.支出は「意思表示」
    5.銀行はお金を預ける以上の存在
    6.「信用」はお金より大切な資産
    7.働くことは「価値を提供すること」
    8.収入は「評価の結果」
    9.税金は「社会に参加する会費」
    10.時間はお金の一部である
    11.分散するという考え方
    12.余裕が生む、与えるという選択
    13.社会へ還元するということ


    【著者紹介】
    玉利紬希(タマリツムギ)

    幼少期より父の仕事の関係で海外の多様な文化や価値観に触れて育つ。

    その後日本語教師として経験を積んだ後日本語教育分野の出版社にて出版物や日本語試験問題の作成に携わる。専門的な内容を相手の理解度に合わせて分かりやすく伝えることを得意とする。

    現在は通信業の傍らシナリオのスクールで映像やラジオなどのシナリオを学び、家庭や社会の中で必要とされる実用的な知識を生活に寄り添う言葉で伝える執筆を行っている。
  • プレゼンの説得力、爆上がり。
    スタンフォード経営大学院教授が教える、
    直感に訴える「数字の言い換え表現」100連発。


    ×40%の人が、トイレのあと手を洗っていません。
    ◯あなたが握手する5人に2人は、トイレのあと手を洗っていないかも。

    ×「平均的なアメリカ人はSNSを1日2時間ほど利用します」
    ◯「金曜だけSNSをやめれば5か月で『戦争と平和』を読破できます」

    ×「1万3095人中7857人の兵士が命を落とした」
    ◯「兵士1000人あたり600人が死亡した」

    ×「家畜の温室効果ガス排出量は、世界全体の排出量の14.5%を占める」
    ◯「もし世界中の牛が集まって国をつくったら、世界第3位の温室効果ガス排出大国になる」

    全米ベストセラーの超実践的メソッド。
    世界150万部超 『アイデアのちから』 著者最新作。
    全員、数字に強くなる本。
  • 【小学一年生と二年生むき】ちびまる子ちゃんの特別まんがに、小学校1・2年生で習う漢字をちりばめました。辞典ページや楽しいコラムで学習量も大幅アップ。「一年生でならうかん字80」つき。【もくじ】一年生でならうかん字/かん字なるほどものがたり/おもしろかん字クイズ/二年生でならうかん字/音訓さくいん
  • 仕事ができる人に共通しているのは、「数字力」

    仕事ができる人に共通しているのは、「数字力」。
    「数字力」が身につくと、仕事の質、説得力、伝える力、問題解決力が劇的に変わる!

    「数字力」とは、数字を使って意思決定への筋道を立てる力のことです。

    ・新しい企画や提案を実現する
    ・ムダな仕事を効率化する
    ・会社の数字の要点を把握する
    ・問題点を洗い出し解決策を探る

    仕事で求められるこれらの業務は、すべて「数字力」があれば実行できます。
    難しい会計の知識や数学的な能力は必要ありません。

    本書では、元・国税調査官で現在は経営者である著者が、数字が苦手な人でもわかりやすく学べるように、身近な問題やクイズなどを盛り込み、楽しみながら数字の読み方、数字を使った考え方を身につける方法を29のステップでやさしく解説しています。

    「必要だとわかっているが数字への苦手意識が強い」
    「簿記を勉強しようとして挫折してしまった」
    「今よりも1ランク成長したい」
    「直感や感情に左右されず合理的な判断をしたい」
    「新社会人として仕事で使う数字を学びたい」

    数字ビギナーはもちろん、これまであまり数字を意識せずに仕事をしてきてしまったという人にもおすすめの「仕事で使える数字の読み方」超・入門書です。

    ※本書は、2010年9月に株式会社大和書房より刊行された『文系ビジネスマンでもわかる数字力の教科書』を改題し、加筆・修正したものです。

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