『実用、占い・風水・スピリチュアル、雑誌』の電子書籍一覧
1 ~12件目/全12件
-
さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字未満(10分で読めるシリーズ))
【書籍説明】
最近、物忘れがひどい。どんな物忘れがあるか並べてみると、枚挙にいとまがない。
(1) 俳優の名前を覚えたはずなのに思い出せない。
(2) 大好きな小湊鐡道の名前が思い出せない。
(3) 今年は令和何年なのか思い出せない。
(4) 今夜食べた夕ご飯が思い出せない。
(5) 今書いている著作の題名さえ怪しい。
このような物忘れは今に始まったことではない。しかし、時とともにその頻度が増し、深刻化している気がしてならない。
本書は、これらの「日常の困った」にいかに対応し、脳の活力を取り戻したかというわたし自身の切実な体験録である。
当初、わたしは「円周率を数万桁も覚えるような、特殊な能力を持つ人のための記憶術」を解説するつもりは毛頭なかった。
わたしが求めているのは、あくまで生活をスムーズにするための「実用的な記憶」だからだ。
しかし、記憶の仕組みを深く探求していくうちに、一つの真理に突き当たった。
日常の些細な物忘れを解決する鍵は、実は記憶の達人たちが駆使する「場所法」のような伝統的なテクニックの中にこそ隠されているように思うようなったのである。
そこで本書の締めくくりとして、わたしが実際に場所法や円周率の記憶術に接して、そこで感じたことを報告することにした。
ド忘れに悩んでいたわたしが、記憶術とメモ活用術によって、いかにして脳を活性化させたのか、そのプロセスを共に歩んでいただければ幸いである。
【著者紹介】
姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ)
千葉市在住。元商社勤務。海外駐在員歴2回。長年の海外ビジネス経験を生かして、当時合格率8・4%で、日本全国で400名もいない超難関貿易資格「ジェトロ認定貿易アドバイザー」を取得。
自身の50年に渡る貿易実務経験と、ふれあった多くの先輩や国内外の取引先企業の方たちから学んだことを貿易のプロをめざす人に伝えるため執筆を続けている。ペンネームは英語教師だった祖父の名前。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
劇中では描かれなかった事件・事故の詳細、史実と映画の相違点、
本当の動機、犯人の生い立ち、関係者の知られざるその後。
全33タイトルの元ネタを完全解説した「恐怖の実話」シリーズ第4弾!
■目次
●巻頭グラビア
・「死霊館」シリーズ
アメリカ人心霊研究家ウォーレン夫妻と、呪いの人形アナベルをめぐる本当と嘘
・「そこにいた男」
新宿歌舞伎町ホスト殺人未遂事件
・「対峙」
米フロリダ州パークランド、M・S・ダグラス高校銃乱射事件
・「アイアンクロー」
呪われたプロレス一族、フォン・エリック家を襲った死の連鎖
・「地面師たち」
積水ハウス地面師55億円詐欺事件
●第1章 凶悪
・「コンクリート」
女子高生監禁・拷問コンクリート詰め殺人事件、40日間の地獄絵図
・「サマー・オブ・サム」
「サムの息子」を名乗ったシリアルキラー、D・バーコウィッツの狂気
・「クローブヒッチ・キラー」
米カンザス州ウィチタ、BTK絞殺魔事件
・「チェーン・オブ・ファイア」
ロスの火災調査官、ジョン・レナード・オー連続放火殺人事件
・「パブリック・エネミーズ」
伝説の銀行強盗ジョン・デリンジャー、その生と死
・「ボストン・キラー 消えた絞殺魔」
『レコード・アメリカン』紙の女性記者2人が追った「ボストン絞殺魔」の正体
・「月」
相模原障害者施設「津久井やまゆり園」大量殺傷事件
●第2章 衝撃
・「キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン」
アメリカ先住民、オセージ族連続殺人事件
・「クルージング」
ニューヨークのゲイ男性が立て続けに餌食になったバッグ殺人事件の真相
・「ミスター・グッドバーを探して」
NY聾唖学校女性教師ロズアン・クイン殺人事件
・「暗闇にベルが鳴る」
13歳のベビーシッター、ジャネット・クリストマン殺人事件
・「完全犯罪クラブ」
頭脳明晰な美形カップル、レオポルドとローブ事件
・「関心領域」
アウシュヴィッツ強制収容所の隣で暮らすルドルフ・ヘス所長一家の穏やかな日常
・「虐待の証明」
韓国・平沢市7歳男児、シン・ウォンヨンくん虐待・死体遺棄事件
・「理想郷」
スペイン・ペティン村オランダ人移住者男性殺人事件
・「Winny」
ファイル共有ソフト「Winny」開発者不当逮捕事件
●第3章 驚愕
・「アウシュヴィッツの生還者」
ホロコーストを生き延びたユタヤ人ボクサー、ハリー・ハフトの生涯
・「正体」
大阪・富田林警察署、被疑者48日間逃走事件
・「THE WAVE」
ナチス・ドイツの全体主義を学ぶ実験授業、「サードウェイヴ」の恐怖
・「コカイン・ベア」
米チャタフーチー国有林アメリカクロクマ薬物過剰摂取死亡事件
・「ザ・ホークス ハワード・ヒューズを売った男」
大富豪ハワード・ヒューズ自伝ねつ造事件
・「ワース 命の値段」
アメリカ同時多発テロの補償金を分配した弁護士、ケネス・ファインバーグの苦悩と決断
●第4章 悲劇
・「サントメール ある被告」
フランス・サントメール、生後15ヶ月女児置き去り殺人事件
・「シチリア・サマー」
伊シチリア島ジャッレ、ゲイカップル殺人事件
・「タイタニック」
悲劇はなぜ起きた? 豪華客船「タイタニック」沈没事故
・「ティル」
白人女性に口笛を吹いた14歳の黒人少年、エメット・ティル惨殺事件
・「最愛の子」
中国・広東省深圳市4歳男児誘拐・発見事件
・「母の聖戦」
メキシコ・サンフェルナンド、ロドリゲス母子誘拐・報復殺人事件
■著者 鉄人ノンフィクション編集部 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
こんな症状ありませんか?
「最近疲れやすい」
「昼食後に眠くて仕方がない」
「やたらのどが渇く」
実はこの症状、隠れ高血糖かもしれません!
隠れ高血糖とは、食後の血糖値が通常より高いのに
空腹時の血糖値は正常なため
健康診断では発見されにくい状態のことです。
気づかないうちに糖尿病が進行する恐れがあり、
進行すると脳卒中や心筋梗塞などのリスクも……
でも大丈夫!
自分で簡単に血糖値を下げる154のワザをあつめました!
ハードな運動も、苦しい食事制限も、
めんどうなインスリン注射も必要ありません!
健康診断で血糖値が高めといわれた人や
気になる症状があるあなたも、
ラクラク血糖値改善で
健康な毎日始めてみませんか? -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
成功する人が通う! 日本の神社最強ランキング 2026
戦国時代、天下人として名を残した武将たちは、
いくさの前に必ず神社へ足を運び、勝利を祈願していました。
近現代においても、政治家や大企業の経営者など、
ここぞというときに成功を収めてきた人たちほど参拝を重視しています。
そうです。
どの時代でも成功を収めてきた偉人たちは、
神社の「特別な力」を知っており、
それを味方につけて活躍してきたのです。
それは現代でも、変わらず私たちの背中を後押ししてくれるはずです。
本書では日本の神社や神々について造詣の深い方々にご協力いただき、
あなたの成功を後押ししてくれる神社をわかりやすくランキングにまとめました。
あなたが成功を願うのであれば、
ぜひ「成功神社」に足を運んでみてください。
その一歩からあなたの人生が切り開かれ、
新たな未来に進むことができるはずです。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
こんな時代だからこそ
絶対行くべき神社をお教えします!
戦国時代、天下人として名を残した武将たちは、いくさの前に必ず神社へ足を運び、勝利を祈願していました。
どの時代でも成功を収めてきた偉人たちは、神社の「特別な力」を知っており、それを味方につけて活躍してきたのです。
それは現代でも、変わらず私たちの背中を後押ししてくれるはずです。
本書では日本の神社や神々について造詣の深い方々にご協力いただき、あなたの成功を後押ししてくれる神社をわかりやすくランキングにまとめました。
あなたが成功を願うのであれば、ぜひ「成功神社」に足を運んでみてください。
その一歩からあなたの人生が切り開かれ、新たな未来に進むことができるはずです。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
最新版! 運命がかわるすごい神社 235
神様に願いあなたの人生を開花させる。
▼この神社があなたの願いを叶えてくれる!
運命がかわる 神社ベストランキング
良縁を叶えるベスト神社
美と健康を叶えるベスト神社
金運・仕事運を呼び込むベスト神社
▼恋と開運を引き寄せる
神様に願いを届ける参拝マナー
▼厄年なんて怖くない!
厄を味方につける開運のトリセツ。
▼神社の基本から「なるほどな!」な疑問までQ&Aでスッキリ!
神社と神様のなる(得)ギモン77 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
最新版! 運命がかわる
すごい神社 456
令和の今、新しい“私”になる。
この神社があなたの願いを叶えてくれる!
運命がかわる 神社ベストランキング
【第1部】
良縁を叶えるベスト神社
【第2部】
美と健康を叶えるベスト神社
【第3部】
金運・仕事運を呼び込むベスト神社
恋と開運を引き寄せる
神様に願いを届ける参拝マナー
厄年なんて怖くない!
厄を味方につける開運のトリセツ。
運気がもっと上がる!
御朱印 夢の方程式
神社の基本から「なるほどな!」な疑問までQ&Aでスッキリ!
神社と神様の
なる(得)ギモン77
【Column】
おみくじのこと本当に分かってますか?
おみくじのトリセツ -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
あの天下人も、あの創業者も通っていた!
大人気「成功神社」がハンディサイズ&低価格に!
例えば全国を平定し、鎌倉幕府の創設者である源頼朝。
例えば100年以上も続いた戦乱の世に終止符を打ち、天下統一を成し遂げた徳川家康。
ほかにも歴史に名を残した武将たちは、勝負の前に必ず神社へ足を運び、勝利を祈願したそうです。
現代でも政治家や大企業の経営者など、ここぞという時に勝利をおさめてきた人たちは、神社参拝を重視しています。
どの時代でも成功をおさめてきた偉人たちは、神社の「特別な力」を知っており、それを味方につけ、活用してきたのです。
本書では日本の神社や神々について造詣のある方々にご協力いただき、あなたの成功を後押ししてくれる神社をわかりやすくランキングにまとめました。
あなたが成功を願うのであれば、ぜひ「成功神社」に足を運んでみてください。
その一歩からあなたの人生が切り開かれ、新たな未来に進むことができるはずです。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
あの天下人も、あの創業者も通っていた!
例えば全国を平定し、鎌倉幕府の創設者である源頼朝。
例えば100年以上も続いた戦乱の世に終止符を打ち、天下統一を成し遂げた徳川家康。
ほかにも歴史に名を残した武将たちは、勝負の前に必ず神社へ足を運び、勝利を祈願したそうです。
現代でも政治家や大企業の経営者など、ここぞという時に勝利をおさめてきた人たちは、神社参拝を重視しています。
どの時代でも成功をおさめてきた偉人たちは、神社の「特別な力」を知っており、それを味方につけ、活用してきたのです。
本書では日本の神社や神々について造詣のある方々にご協力いただき、あなたの成功を後押ししてくれる神社をわかりやすくランキングにまとめました。
あなたが成功を願うのであれば、ぜひ「成功神社」に足を運んでみてください。
その一歩からあなたの人生が切り開かれ、新たな未来に進むことができるはずです。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
あなたの願いを叶えるすごすぎる日本の神社最新版!
あなたの「開運」を後押しします!
ずっと昔から、日本人は神様を祀り、心の拠り所にしてきました。
「八百万の神」という言葉があるように、数多くの神々はあらゆる役割にわけられ、日本中で祀られました。
これが神社の始まりといわれています。
私たちは初詣や七五三、合格祈願など、人生の節目に神社を訪れます。
今でも神社は私たちの身近にいる存在なのです。
この本では数えきれないほどの神社をご利益別に厳選し、ランキングにまとめています。
恋愛や人間関係、仕事や自分の将来について、悩んだとき、誰かに背中を押してほしいとき、そんな時がきたら神社に足を運んでみてはいかがでしょう。
あなに寄り添ってくれる神様がきっと待っていてくれるはずです。
●おもな内容
【あなたに運気を呼び込んでくれる】
ゼッタイ訪れたい 開運神社ベスト10
【この神社にいけばあなたの願いが叶う!】
日本の神社ベストランキング
【ご利益を100%引き出せる】
神様に願いを届ける参拝マナー
【厄年にするべきことが全部わかる!】
開運のトリセツ
【御朱印を「たし算」してもっと運気を上げちゃう方法を伝授】
幸せが舞い込む 御朱印夢の方程式
ほか -
「世界最先端の地」シリコンバレーでは、日々Googleの自動運転車が涼しい顔をして公道を走っている。いま、日本が誇る自動車産業は、その誕生以来最大の危機を迎えている─。 【WedgeセレクションNo.56】目次■PART1米IT企業が先行する「自動運転」開発 壊れだした自動車業界のパワーバランス 文・川端由美・Wedge編集部■PART2自動車メーカーは置き去り Googleが目指す完全自動運転 文・自動車業界関係者■PART3欧米自動車メーカーが続々参入 なぜいまカーシェアなのか?文・宮田拓弥※この電子書籍は、月刊『Wedge』2016年6月号に掲載された記事を一部編集したものです。記事中の事実関係、データ、肩書き等は掲載当時のものです。
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。