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『実用、ドラマ、実用・新書・ゲーム対象作品』の電子書籍一覧

1 ~4件目/全4件

  • シリーズ43冊
    524(税込)
    編者:
    歴史読本編集部
    レーベル: 歴史読本
    出版社: KADOKAWA

    苛烈な行動力で天下統一を目指す信長を大名たちはどのように対抗したのか

    「天下布武」を掲げ未曾有の勢いで拡大する信長に対し、周辺勢力は抵抗か同盟かの決断を迫られる。織田家の膨張過程で変わりゆく他家の対信長観を二代にわたって検証することで、新たな信長像を炙り出す!
  • 715(税込) 2026/4/16(木)23:59まで
    著者:
    田郷虎雄
    レーベル: 中経出版
    出版社: KADOKAWA

    吉田松陰の妹・文の前半生を描いた、昭和18年出版の幻の作品を緊急復刊&電子化!

    平成27年NHK大河ドラマの主人公である吉田松陰の妹・文の前半生を描いた、昭和18年出版の幻の作品を緊急復刊&電子化! 誕生から少女期、松陰の愛弟子・久坂玄瑞との出会いと別離を鮮やかに描き出す。
  • 大河ドラマ『八重の桜』の主人公とその兄、会津人の魂を胸に明治を生きた兄妹の絆を、直木賞作家が余すところなく描き出した傑作!

    西軍の侵攻によって炎につつまれた会津・鶴ヶ城にあって、男装して自ら銃を取り戦った妹・八重。そのころ、17歳離れた兄・覚馬は京都で薩摩藩に捕らえられながら、新しい時代を見据えて獄中から政治改革を訴えていた……。2013年大河ドラマの主人公「山本八重」と、その兄である「山本覚馬」の激動の生涯を、直木賞作家が描いた歴史小説。八重自身の回想録と、年譜も収録。
  • 『秀吉』では竹中直人の「すし食いてぇ、天ぷら食いてぇ」のアドリブで綿密な台詞考証が吹っ飛び、『功名が辻』では脚本家の強い要請でしぶしぶ認めた本能寺での銃撃戦にたくさんのお叱りを受けるなど、いまだから話せる時代考証失敗談など三つの大河ドラマの制作秘話を披露。本書を読めば大河ドラマを見る楽しみが倍増します。

    時代考証とは、テレビや映画、小説などに描かれる昔の生活や政治、歴史の描写が歴史事実として正しいかどうかを、いろんな資料から、チェックする仕事。テレビの時代劇を見ていると、クレジットに必ず時代考証の表記が表れるが、時代考証とは具体的にどのような仕事なのかは視聴者にはわかりにくい。本書では、NHK大河ドラマの『秀吉』(1996年)、『功名が辻』(2006年)『天地人』(2009年)の時代考証を担当した小和田先生に、時代考証とはどのような仕事なのかを解説してもらうとともに、大河ドラマの時代考証をされた中での興味深いエピソードが満載。

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