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『実用、エッセイ、日常』の電子書籍一覧

1 ~13件目/全13件

  • シリーズ1698冊
    102549(税込)
    著者:
    玉利紬希
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ))

    【書籍説明】

    私は幼いころから、日本と海外の取引先を行き来する父の姿を見て育ちました。
    父は現役のエンジニアで、欧米に家具のプレ加工機械を導入する仕事に携わっていました。
    父のアメリカ人の友人は子どもである私にも意見を求め、その理由まで考えさせました。
    こうした経験が異なる文化や価値観への関心の土台となりました。

    その後日本語教師や日本語教育出版社にて言葉を「伝える」仕事に携わり、専門的な内容を誰にでも分かりやすく伝える大切さを学びました。
    子育てを通して、子どもに理解できる言葉で伝えることの難しさも実感しています。

    子どもがお金を自分で管理するような年頃になり、これから我が子とそして自分自身がお金とどのように向き合っていくべきかを真剣に考えるようになりました。

    そんな中、アメリカの学校で行われている金融教育や投資教育に出会い、日本との違いに強い衝撃を受けました。
    本書はアメリカの金融リテラシーを参考にしつつ、我が家流にアレンジした内容です。

    本書がお子様とお金について向き合うきっかけになり、学びを一緒に楽しむ手助けになれば嬉しいです。

    【目次】
    1.お金は人生を選ぶための道具
    2.収入・支出・残りの3つで考える習慣
    3.貯蓄は「安心をつくる行為」
    4.支出は「意思表示」
    5.銀行はお金を預ける以上の存在
    6.「信用」はお金より大切な資産
    7.働くことは「価値を提供すること」
    8.収入は「評価の結果」
    9.税金は「社会に参加する会費」
    10.時間はお金の一部である
    11.分散するという考え方
    12.余裕が生む、与えるという選択
    13.社会へ還元するということ


    【著者紹介】
    玉利紬希(タマリツムギ)

    幼少期より父の仕事の関係で海外の多様な文化や価値観に触れて育つ。

    その後日本語教師として経験を積んだ後日本語教育分野の出版社にて出版物や日本語試験問題の作成に携わる。専門的な内容を相手の理解度に合わせて分かりやすく伝えることを得意とする。

    現在は通信業の傍らシナリオのスクールで映像やラジオなどのシナリオを学び、家庭や社会の中で必要とされる実用的な知識を生活に寄り添う言葉で伝える執筆を行っている。
  • シリーズ158冊
    0300(税込)
    編:
    PHP編集部
    レーベル: 月刊誌PHP
    出版社: PHP研究所

    2014年12月号では、歌手の西城秀樹さんのインタビューをはじめ、他のエッセイで、「気分がすっきりしないときの解消法」について考えます。

    もうすぐ年末、心のモヤモヤを来年に持ち越してはいけません。新年からすっきりした気持ちでスタートするために、自分としっかり向き合い、心を整えておきたいものです。2014年12月号では、歌手の西城秀樹さんのインタビューをはじめ、料理研究家の大原千鶴さん他のエッセイで、「気分がすっきりしないときの解消法」について考えます。特別企画では「毎日が楽しくなるノート術」について紹介。ぜひ、ご一読ください。
  • シリーズ106冊
    591890(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※『ものづくりの名手の言葉に学ぶ、スタンダードを見いだす眼。』の一部の写真は掲載されておりません。
    ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。
    ※本雑誌はカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。

    022
    NEW STANDARDS
    これからの、スタンダード。

    024
    Theory of Standards
    平林奈緒美のスタンダード論。

    032
    Staple Everyday Goods
    中村ヒロキ、ケルシーの暮らしをつくる愛用品。

    040
    Kawaii on the Table
    岡尾美代子、食卓にかわいらしさを。

    050
    Tomorrow’s Houses
    黒田美津子、伊藤まさこが考える、これからの住まいのスタンダード。

    060
    New Masterpieces
    長く使いたい、暮らしの名品カタログ。

    078
    Creator’s Perspective
    ものづくりの名手の言葉に学ぶ、
    スタンダードを見いだす眼。

    070
    How to Wear Standards
    私の、定番アイテムの着こなし方。
    小島 聖 服部恭子 春風亭昇羊 山口萌菜
    よしいちひろ 菊池紀子 松岡 歩


    083
    The Essentials for Today and Tomorrow
    井伊百合子の、日々をつなぐ装い。

    【連載】
    ・&Paris 木戸美由紀のパリところどころ案内。「16 区」ほか
    ・&Taipei 台湾ベターライフ「深夜珈琲廳」ほか
    ・&COOKING 渡辺有子の料理教室ノート「春野菜たっぷり、体にうれしい中華献立」
    ・&NAOKO 大草直子の好きな時間、好きなもの。「5000円台の〈NUEF〉のメガネ」……etc.
  • 動物と人との「最期の言葉」を、あなたに

    ブックエンドに挟まった猫、キーチェーンが抜けなくなったヘビ、発情に翻弄される小鳥、危険な誤食をした犬。
    思わず笑ってしまう珍事件から、胸が締めつけられる別れの瞬間まで、救急の現場には予測不可能な出来事が毎晩訪れる。
    動物の体調は、夜も昼も関係なく崩れる。その「もしもの瞬間」に命をつなぐのが、救急獣医の役割だ。著者自身も、子ども時代にペットの死を経験したことから救急獣医を志すようになったという。
    動物を愛する全ての人へ贈る、優しさと強さの物語。
  • 1,650(税込)
    著者:
    スマイル
    レーベル: ――
    出版社: KADOKAWA

    視点を変える。それだけで、世界の輪郭は変わる。

    ゲーム実況者でありながら、公認会計士試験にも合格したスマイル。
    初めて明かされるその素顔には、不登校、部活、実況活動、監査法人での日々、そして退職という選択がある。
    「レール」も「寄り道」も歩んできた著者だからこそ語れる、等身大の思考と思索の記録。

    「幸福」「いいものとは何か」「自由意志」「自己責任」「お金」。
    誰もが心の奥でつまずきながら、うまく言葉にできない問いを、日常の感覚とロジカルな視点で、するりと解きほぐしていく。
    読み終えるころには、世界のピントがほんの少し、確かに合う。さらに、コラムや短編小説も収録。「考えること」が少し楽しくなる一冊。
  • ワンルームの中に歴史は詰まっている!

    キッチンの棚のコーヒーカップ、机の隅に置かれた本、ハンガーに掛かった洋服…。
    あなたの部屋を見渡すと、あらゆるものに世界の歴史が詰まっている!
    登録者数13万人越えの人気YouTubeチャンネル「歴史雑記ヒストリカ」、待望の書籍化! 本書にしか載っていない歴史雑学&人気キャラクター、パトラ(クレオパトラ)とマリー(マリー・アントワネット)によるオリジナルコラムも充実。
  • 2,200(税込)
    著者:
    にゃるら
    レーベル: ――
    出版社: KADOKAWA

    デジタル裏路地で綴る、オタクのリアルログ。

    ニディガ後のにゃるらがnoteに書き綴った、ネット文化やオタク趣味、日常の喜怒哀楽。ユーモアと皮肉、時に深い自己省察が交錯し、インターネットの片隅で生きる著者の生々しい思考と感情を映し出すエッセイ集。
  • 880(税込) 2026/4/16(木)23:59まで
    著者:
    終わったおのでら
    レーベル: ――
    出版社: KADOKAWA

    自分終わってるかも?と思うあなたへ。終わってからがはじまりだよ。

    今日もお疲れ様です。これ読んで一服しましょ。

    2023年に動画投稿を始め、2025年7月現在登録者35万人超えのYouTuber、終わったおのでらの初エッセイ!

    どうも、終わったおのでらです。
    世間に対して思うこととか、経験から学んだこととか、
    私の頭の中の出来事をひとつひとつ、のんびりまとめてみました。

    できることならば、これを読んだ人が、好きなページを見つけて、後で帰ってきますように。
    人生を上手く放置できますように。

    読めばきっと、明日も乗りこなせるよ。

    自分終わってるかも? というあなたへーーー。
  • 825(税込) 2026/4/16(木)23:59まで
    著者:
    ジャンキソウ
    レーベル: 中経出版
    出版社: KADOKAWA

    YouTube登録者数40万人超え!(2025年4月現在) 関西人4人の日常は想像を凌駕する

    リアルな体験をベースにしたユーモアと共感を武器に、
    幅広い世代のファンから支持を得ている、
    ジャンキソウの面白さの根っこが見えるノンストップエッセイ!

    【原稿抜粋】
    ある日、気晴らしにスマホを手に取ってインスタ(インスタグラム)を眺めていると、
    小学生時代からよく知るポムのストーリーズが流れてきました。

    よく見ると、そこには「オレはここから人生を変えていく」という言葉が書き込まれており、
    「いったいどうしたんや?」と思わずにはいられない内容だったのです。

    小学2年生のときに初めて出会った彼とは、
    サッカーを通じてしばしば顔を合わせ、
    それ以降も友だちとして食事をする仲でした。

    しかし、大学に入ってからは一度も会っていなかったのです。

    “奇怪”なストーリーズを見たのは、そんなタイミングでした。

    「あいつはあいつで、何か思うところがあるんやろなあ」

    そう感じ取った僕は、すぐにDMを送りました。
    すると、しばらくして返事があり、

    「オレ、マジで自分の人生変えようと思うわ」と書いてきたのです。

    「えっ、何、何? どうしたん? 何考えてんねん?」
    ポムの返事は、がぜん僕の興味を掻き立てました。
    そこで僕は「1回話そうぜ」と彼を誘い、久しぶりに会う約束をしたのです。
    (続く/ダイの回想)
  • 825(税込) 2026/4/16(木)23:59まで
    著者:
    Broooock
    レーベル: ――
    出版社: KADOKAWA

    実況者人生!プロゲーマー人生!中国人生!これからの人生全部書いた!

    自分自身のことを語ろうとすると、何と言っても中国での幼少期の思い出は外せません。
    中国で過ごした年月は、まぎれもなく僕に大きな影響を与えています。あのころ経験した数々の出来事は、その後の僕を形作っていったと言っていいでしょう。
    そもそも僕が幼少期を中国で過ごすことになったのは、岩手県出身の父親と上海出身の母親の間に生まれ、日中にルーツを持っていたからです(続く)

    コラムとしてBroooockとシャークんのスペシャル対談も収録!
  • これまで会ってきた面白い奴ら降臨!

    俺なんかあいつらに比べたら普通。

    YouTubeチャンネル登録者数50万人超え!
    女子研究大学・ニキの出会いの記憶。ニキの根源がここに語られる。

    【はじめに】
    俺は凡人である。中学生までは、自分のことを面白いだなんて思えたことがなかった。
    得意なことなんてない人間だと感じていたし、自分は自分の人生の主人公じゃないとも感じていた。
    コンプレックスの塊だった。いじられても面白く返せない。
    面白くいじれるわけでもない。そもそも面白い発言なんてできないし、
    場を盛り上げるなんて到底無理。暗くはないけど特段目立つわけでもない。
    当時のクラスメイトに俺の印象を聞いたら「いたよね」で終わるような存在。特にエピソードは出てこない。

    かといって悪口も出てこない。
    「いいやつだったよ」くらいは言ってもらえるかもしれないけど、その程度。
    可もなく不可もなく、記憶には残らない。
    何も為せない雑魚モブキャラA。
    俺はそんな人間で、そんな自分が嫌だった。(続く)
  • 1,650(税込)
    著者:
    おらふくん
    レーベル: ――
    出版社: KADOKAWA

    天真爛漫!だけど人見知り!?

    Youtubeチャンネル登録者数50万人超え!(2023年11月時点) 大人気ゲーム実況グループドズル社おらふくんの原点がはじめて明かされる!
    自分の言葉で語れる日がくるなんて思ってもいませんでした。 ……そう、本当に思っていなかった。なぜなら、僕は子どもの頃からものすごい人見知りだったから。幼稚園の発表会では、恥ずかしくて先生の後ろに隠れて号泣。小学校では、国語の音読や人前で発表するときには分かりやすく声が震える。すごく良い言い方をするなら、通常の会話にビブラートが付きっぱなしってことです。
     そんな僕が、ある日突然人見知りを克服できるわけもなく、ゲーム実況を始めたときは1時間の配信でたったの二言しか話さずに終了しました。配信が終わった後、「これからどうすればいいんだ」と頭を抱え、「僕は配信者に向いていないんだ」と自分を責めました。それ以降も、話そうと思っていたことが頭から抜け落ちて、頭の中が真っ白になり突然黙り込んでしまったことも何度かあります。
     チャンネル登録者数が50万人を超えた今でも、僕の人見知りは直りません。昔と比べればマシに感じられる部分はあるけど、根底にあるものは子どもの頃から変わらないんだと思います。きっと人見知りにはハードルの高い分野なのでしょう。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    「いつものおかずが、きっと明日の力になる」 ~本文より

    がんばらなくても、「あ~おいしい!」とごはんが食べられれば幸せ
    簡単レシピ・うつわ・盛り付け・道具の選び方……etc.
    『暮らしのおへそ』ディレクター・イチダさんの日々の食卓


    <目次>
    ●煮物&和え物定食
    脇役おかずをお皿に入れて、今夜は主菜に

    ●フライパン定食
    忙しい日は、頼りになるフライパンだけで

    ●ちょい飲み定食
    ちょい飲み時間は、料理前の深呼吸

    ●揚げ物定食
    揚げ物は、忙しい日のお助けおかず

    ●お茶の時間
    手持ちの器を組み合わせて、我が家だけのお茶の時間

    ●モーニング定食
    一日の始まりの風景は、いつも同じうつわで

    ●アジアン定食
    スパイスとお皿で食卓にいつもと違う風を呼ぶ

    ●洋風定食
    子供の頃の懐かしい味、レストランで知った大人の味

    ●ごはんと味噌汁
    鍋も釜も一緒に並べて食卓でおかわり!

    ●<我が家のキッチン大解剖>
    きれいが長持ちするキッチン

    COLUMN 01毎日使う箸だから
    COLUMN 02醤油さしはピッチャーで
    COLUMN 03粉物の保存には
    COLUMN 04折敷の条件

    ※本書は、2020年8月に刊行された『うちでごはん』(扶桑社)の文庫版です。

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・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

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