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『新書、2017年4月19日以前、読み放題 MAXコース(ラノベ・文芸など)』の電子書籍一覧

1 ~60件目/全153件

  • 推理作家が解き明かす、マジックの謎とその魅力

    タネや仕掛けがわかっても、話術と視点の違いで騙されてしまう。ミステリの謎解きやトリックの造型は、そういう意味でマジックと非常に近い。観客側から描くマジック評論。
  • なぜ週刊文春はスクープを取れるのか?

    大物政治家の金銭スキャンダルから芸能人のゲス不倫まで、幅広くスクープを連発する週刊文春編集部。 その取材の舞台裏を、編集長と辣腕デスクたちによる解説と、再現ドキュメントにより公開する。
  • 451(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    パンク町田
    レーベル: 角川新書
    出版社: KADOKAWA

    「第2のムツゴロウ」は千葉にいた!動物園が今より10倍楽しくなる本!

    【こんな話を知っていますか?】
    鉄を食べるパンダ、人に食べられるパンダ
    珍獣はパンダではなくレッサーパンダ
    「コスパ」が悪いパンダ
    パンダの指は七本?
    アルパカの知能は植物レベル?
    協調性がなく陰険なカピバラ
    自分から「爆死」するワラビー
    「子殺し」をするチンパンジーの凶暴さ
    チンパンジーは「売春」もしている
    ニホンザルという珍獣
    人間も魚もDNAは変わらない!?
    人間の男は好きでも女は嫌いなタカがいる
    「鉄のツメ」を持つイヌワシの恐るべき攻撃力
    命の危険と鳥葬
    地上最強の動物はアフリカゾウ
    ゾウの「人喰い事件」
    草食動物も肉を食べる?
    サイやカバにはライオンでも勝てない!?
    カバは「血の汗」をかくのか?
    最終兵器、スカンクの屁の正体
    イヌとオオカミは同じ動物
    イノシシがいれば鬼だって怖くない!?
    黒い魔獣、モリイノシシはすごいヤツ!
    タスマニアタイガーは絶滅していない!?
    シマウマの縞模様は虫よけ? 体温調節?
    ウマとイヌはどちらが賢いか
    実は楽しいゴキブリの飼育
    人間とゴキブリは「共進化」してきた?
    動物に「心」はあるのか?
    ヒッピーにも似たボノボのフリーセックス
    二足歩行と性器の位置
    性欲が強すぎる有袋類、アンテキヌス
    パンダの繁殖はなぜ難しいのか?
    イヌ科の生きた化石、タヌキ
    クマの祖先から発生したオットセイ
    ほか
  • 462(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    スヌ子
    レーベル: 角川新書
    出版社: KADOKAWA

    カンパイまで最短3分! TV、雑誌で話題の著者のカンタン酔いどれレシピ

    残業でくたくた、余力なし。安らぎのひと時、家飲みだけど、おつまみが出来合いのお惣菜と缶詰……毎晩これではさみしい!
    かけるだけ、混ぜるだけ、のせるだけの最速3分メニューから、おなかにもたまるものまで。
    お酒とごはんの相性を追求する料理研究家が、手軽なのに華のあるおつまみを紹介。

    「どれも簡単。だって私も早く飲みたいから」。今夜から使えるレシピ集です。

    ◆著者から
    おつまみという言葉は”料理”より軽やかな響きです。サッと作れてお酒が進み、ひと皿でも心がふっくら満たされる。
    この本には、その”しあわせ感”を重視したレシピを集めました。

    明日も機嫌よく働くために。
    ストレスを解消して元気を出すために。

    このおつまみ集が、皆さんのからだにも心にも、栄養を補給する一助となればうれしく思います。
  • 440(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    大下英治
    レーベル: 角川新書
    出版社: KADOKAWA

    安倍1強の真相を、総理本人に加え、菅・二階・今井らの証言からあぶり出す

    衆議院・参議院ともに過半数の議席を持ち、1強時代を突き進む安倍政権。さらに、自民党総裁の任期延長により、安倍総理は3期9年という、かつてない長期政権を手中に収めようとしている。再びトップに返り咲いた男は、どのようにして強大な権力をにぎることができたのか。閣僚、党だけでなく、官僚幹部人事を牛耳ることに成功した「内閣人事局」など、人事権の完全掌握が大きい。総理本人の証言をはじめ、菅官房長官、二階幹事長、今井秘書官、河井補佐官らキーマンを直撃取材。第一次政権で挫折を味わった再挑戦組の結束力の強さ、総理を支える周囲の思いを通して、官邸の権力の真相を浮き彫りにしていく。
  • 440(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    遠藤功
    レーベル: 角川新書
    出版社: KADOKAWA

    「現場力」を訴えたコンサルタントは、なぜビジネススクールを去ったのか?

    日本を代表するビジネススクールで13年間教鞭を執った著名コンサルタントの結論は、「日本人にMBAはいらない」だった――。
    誰もが驚くMBAの実態から、真の市場・社内価値の高め方まで、いますべてを語る!
  • 484(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    小林正弥
    レーベル: 角川新書
    出版社: KADOKAWA

    日本会議を支える神社本庁、神道政治連盟……なぜ改憲を訴えるのか

    神社本庁は宗教法人ながら、日本会議などとも深くかかわり、憲法改正を訴えている。なぜか。神社は、自然への畏怖や祖先への感謝を祈る場所ではないのか? 政治学者が神道関係者との対話を通じ、その宗教性に迫る。
  • 時計の針が逆戻り。“世界戦争”の危機がせまる!?

    アメリカが20世紀の覇権国の座からおり内向きになったのを見計らい、かつての大国が新しい形の帝国主義を推し進める。難民問題、IS、リーダーの暴走……新たな衝突の種が世界中に。世界のいまを池上彰が解説。
  • 440(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    瀬戸内寂聴
    著者:
    堀江貴文
    レーベル: 角川新書
    出版社: KADOKAWA

    死から見つめ直す、現代を「生きる」ということ

    「仕事」 「景気」 「子育て」 「戦争」 「権力」 「プライド」 「こだわり」 「努力」 「健康」。時代の寵児、堀江貴文氏とベストセラー作家にして尼僧、瀬戸内寂聴氏の最初で最後の対談集。生きるとは何か?
  • 440(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    冲方丁
    レーベル: 角川新書
    出版社: KADOKAWA

    人生の攻略法はこの認識にある――。

    人間は偶然というものに強い興味を抱く。そしてその偶然を解明し、なんとか秩序立てて理解したいという欲求を抱き続ける――。数々の文学賞を受賞した作家が明かす「物語」が持つ力、そして今、「人間」が持つ力。
  • マッカーサーが邦訳を禁じた日本論の名著、ノーカット版を初文庫化!

    GHQ労働諮問委員会の一員として来日したミアーズ。中立な立場で日本を研究してきた彼女にとって、「軍事大国日本」は西欧列強が自ら作り上げた誇張であった。ペリーによる開国を境に平和主義であった日本がどう変化し、戦争への道を突き進んだのか。日本を西欧文明の鏡と捉え、満州事変を軸に中国・韓国との関係を分析しながら、アメリカが変えんとするその未来に警笛を鳴らす。マッカーサーが邦訳を禁じた日本論の名著。
  • 352(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    渡辺 尚志
    出版社: KADOKAWA

    人口の8割を占めた「江戸の主人公」たちの実生活!

    江戸時代、社会の基盤をなした村とはどんな世界であり、人々はそこでどのように暮らしていたのか。「割地」や「無年季的質地請戻し」など、土地や山野の所有をめぐる独特な慣行を重視しながら、小農・豪農・村・地域社会に焦点をあて、その歴史や役割を平易に解説。年貢と搾取に耐える弱者のイメージを覆し、自立した豊かで逞しい百姓たちの姿を紹介する。私たちの祖先や故郷へとつながる「本当の歴史」が見えてくる!
  • 440(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    山名美和子
    レーベル: 角川新書
    出版社: KADOKAWA

    真田から見る、もう一つの戦国史。

    真田幸隆、昌幸、そして幸村の真田三代の跡を追い、幸隆が海野氏の血脈を継ぐ者として生を受けてから、幸村が大坂夏の陣で壮絶な最期を遂げるまでのおよそ一〇〇年をたどる一冊。
  • 「イスラム国」の正体は、日々テレビでの報道を追っているだけでは根底まで理解することが難しい。その背景には、イスラム教そのものに対する理解と、現地にいる人にしかわからないリアリティを把握しておくことが欠かせないからだ。本書は、中東に長く滞在し報道に携わってきた特派員である著者が、テレビで端折らざるを得なかった部分を詳しく解説しつつ、極力専門的な話や小難しい内容を排して、「イスラム国」とは何か、彼らは何を狙い、何を求め、これから日本にどう関わってくるのか、またそもそもの根底である「イスラム教」とそれにまつわる世界とはいったい、どういうものなのかをエピソードを交えながら語った、画期的な一冊である。「この本を書こうと思ったきっかけは、黒服面男「ジハーディ・ジョン」が映像で発した日本への警告だ・テロリストからこうもあからさまに敵と宣言されたのに、私たちは相手のことをあまりにも知らなすぎる」(本文より)
  • 440(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    成毛眞
    レーベル: 角川新書
    出版社: KADOKAWA

    人生は短い――“バカ情報”に時間を奪われるな

    人生も仕事も、どう“情報を捨てるか”で質が決まる。「良い情報はどこ?」などと考える前に、疑え、見極めろ、距離を置け。人、街、テレビ、ネット、スマホ……知的生産をするための、「情報活用」以前の教科書。
  • 「インターネットは世論を反映している」という世界観が、いまだに社会にはびこっている。ネットで目立つ言論や、それに対する反応は、氷山の一角として飛び出した存在であり、海面下にはその何万倍もの人々がいる……そんな固定観念は、まったくの誤りなのだ。また、ネットが社会をつなぎ、「新しい価値を創造する」というのも嘘である。古色蒼然たる「ネット万能論」は害悪でしかない。本書は、「インターネットは無効である」ことを、さまざまな角度から点検していく。ネットユーザーの手前勝手な思い込みには疑問を呈し、ネットの声に必要以上に反応し、ありもしない価値を見出してしまう人々に対しては警鐘を鳴らすものである。
  • 495(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    統計・確率研究会
    レーベル: 角川新書
    出版社: KADOKAWA

    おでんは大根、犬はココ、病気になるなら高血圧……の私たち!?

    ありとあらゆる調査・統計から日本と日本人のランキングを抽出し、豊富な図版でわかりやすく紹介。知的刺激を受けながら日本の現在と自分の立ち位置がわかる人気シリーズ。
  • 「たった1通のメールから取り付け騒ぎに発展」「過去の失敗が今ごろ再燃、店舗展開がストップ」「根も葉もない噂のせいで、お店の売上が激減」「知らないうちに『ブラック企業』のレッテルを貼られた」……急増する「ネット風評被害」。いまや、誰の身に降りかかってきてもおかしくない状況になっています。にもかかわらず、ネット風評被害を受けたとして、警察や弁護士、プロバイダーに対策をお願いしても埒があかず、泣き寝入りするしかない人が少なくありません。そこで、本書では、ネット風評被害対策コンサルティングのプロが ・知らないでいると恐ろしいネット風評被害の実態 ・その対策の大前提として、自分たちが「ネット炎上」を起こさないためにするべきこと ・それ以外にネット風評被害を未然に防ぐためにできること ・万一、ネット風評被害にあってしまったときにすべきことについて、わかりやすくお教えします。
  • なぜ、バラバラ死体が増えるのか?

    多発化する凶悪事件。だが、一方で未解決事件の増加は何を物語るのか。「死体は語らなくなった」現実を具体例を元に論じる一冊。
  • 衝撃の書『「婚活」時代』から5年。「コンカツ」は大ブームになったが、はたして結婚は、増えたのか?少子化は、改善されたのか?流行語大賞2年連続ノミネート、20万部ベストセラー、テレビドラマ化....「婚活」という言葉を生み、婚活ブームの火付け役となった山田・白河コンビが、婚活の誤解と現状、そして、新しい処方箋を今再び語る!<こんな症状に陥っていませんか?>□ 恋愛よりも、とにかく早く結婚したい□ 年収も身長も年齢も、自分より上の男性がいい□ たくさんの人と出会ってから、一番いい人に決めたい□ 結婚して、出産したら、仕事は一時お休みにしようかな結婚で食べられる時代は終わりました。男性の収入に依存する「昭和結婚」から、男性も女性も脱却しなければ、結婚も子どもも増えません。“女性たちよ、自活せよ。男性たちよ、花束を持て”
  • 国際機関に多額の拠出金を出しているにもかかわらず、ここで働く日本人はあまりにも少ないという現実。さらには、英語やディベートの力が弱いため、影響力、存在感の薄い日本人は、世界でいつも「損」をしているのではないでしょうか?グローバル化が叫ばれ、これまでより一層、日本人が世界で活躍していかなければならない時代に必要なものとは何か。ILO(国際労働機関)、FAO(国連食糧農業機関)、OECD(経済協力開発機構)、ADB(アジア開発銀行)、WB(世界銀行)……。数々の国際機関で人的資源管理専門家として活躍してきた著者が、豊富な経験と実感から伝える、岐路に立っている日本、そして日本人への提言。
  • 長寿遺伝子のスイッチをオンにする!?肥満、糖尿病、動脈硬化、アルツハイマー、ガン、放射線障害、美容、ED--------。注目の成分レスベラトロールの謎と正しい活用法に迫る!赤ワインにはすばらしい健康効果があることは広く知られている。動脈硬化や高血圧、ガン、アルツハイマー、美肌にもいいという赤ワイン効果が、ポリフェノールによるものだということも、よく知られている事実だ。赤ワインには、さまざまな種類のポリフェノールが含まれているが、近年、その健康効果の主役となっているのが「レスベラトロール」と呼ばれるポリフェノールの一種であることがわかってきた。さらに、レスベラトロールには、長寿遺伝子サーチュインのスイッチをオンにする働きがあることも明らかになった。レスベラトロールを一過性の健康ブームで終わらせることなく、サイエンスに基づく正しい情報によって理解を深めれば、ライフスタイルや健康状態に合わせた、より効果的なアンチエイジングを実現できる。
  • 「MANGA」が世界共通語として使われ、アメリカやヨーロッパでは、アニメのコスプレが日本文化として人気を集めているという。しかし、日本のアニメ、マンガは本当に産業として成り立っているのだろうか?作品の、芸術としての評価と、ビジネスとしての評価は別物である。「クールジャパン」と胸をはる日本人だが、実は、世界で儲かるコンテンツを確立しえていないのだ。作品がすばらしいのは、ディレクター(作家)の才能。作品が売れるのは、プロデューサー(統括管理者)の才能だといえる。日本はディレクター大国であり、アメリカはプロデューサー大国なのである。アニメ、マンガ等のコンテンツ産業を、外貨を稼ぐ「本当の産業」とするための知財立国への道を探る。
  • その証言、嘘か本当か。裁判の世界はこんなに面白い!裁判員制度が導入され、冤罪報道が新聞やテレビを賑わせている。また法廷を舞台にしたドラマやゲームの大ヒットもあり、ここにきて裁判への関心が急速に高まっている。しかし一方で、検事と弁護士は法廷でどのようなやりとりを交わしているのか、裁判官はどのように双方の証言をきき、その真偽を判断しているのか、私たちは意外とよくわかっていない。世界文学の最高峰『カラマーゾフの兄弟』のクライマックスは、裁判シーンである。カラマーゾフ家の父であるフョードルが殺害され、容疑者として長男ミーチャが逮捕される。ミーチャは容疑を否認するが、状況証拠からは彼が殺したとしか思えない。さまざまな証言が行き交うなかで、裁判は進んでいく――。本書のテーマは、『カラマーゾフの兄弟』の裁判シーンを通じ、裁判における「事実認定」の基本的な部分を知っていただくことにある。事実認定というと難解で専門的に聞こえるが、平たくいうと「嘘と本当の見分け方」である。裁判というのは、とどのつまり、「当事者の話が嘘か本当か」という点に議論が集約されることが多い。そして法律家は、人の話の真偽を見極めるノウハウを学んでいる。本書を読んでいただければ、その基本的な部分を理解できるはずだ。「嘘と本当の見分け方」を身につけることは、人間関係のトラブルや男女の悲劇を防ぐためにも役立つことだろう。読者のみなさまには、ぜひ、被告人ミーチャが有罪か無罪かを判断する陪審員になったつもりで読み進めていただきたい。
  • 日本の夫婦の数は300万組。毎年70万組が結婚し、25万組が離婚。40%がセックスレスだと言われています。恋愛を経験し、納得し合って結ばれたはずなのに、なぜそのような結果になってしまうのか?恋愛学の第一人者が、結婚と離婚の問題を政治学的・経済学的に検証し、「我慢か離婚か」の二者択一から脱却するための方策を提案する1冊。本書から円満な夫婦生活を営むためのヒントを得るか、それとも、潜在的に眠っていた離婚願望をあぶり出されるか、それはあなた次第。心してお読み下さい。
  • 日本は「右傾化」しているといわれている。ネット右翼、憲法改正論、中国や韓国との軋轢、さらには「美しい国」ニッポンという自画自賛など、たしかにその兆しはあるようにも思える。しかし、はたしてこれらは本当に右翼の台頭を示すものなのだろうか? 右翼による社会改革はありえるのか?本書は、日本に蔓延する「右翼的」な雰囲気の正体を、国内の経済衰退と自信の喪失、日米中韓の関係性の変化から読み解き、右傾社会の実体を明らかにしていく。さらに、政治家や官僚などエリートが右傾化することに警鐘を鳴らしつつ、厳しさを増す国際環境をサバイブできる合理的な「中道・右翼政権」の出現を期待する。
  • 欧米では、初対面の相手の第一印象は「歯」に左右される。歯並びが整っていることが、その人の人格や教養、ステータスを示すと考えられているのだ。ビジネスの場におけるグローバルスタンダードも同様だ。かみ合わせが悪いと、顔が左右対称ではなくなり、相手に好印象を与えられなくなる。そして肩こりや頭痛など不調を招くことにもつながる。また、歯周病は歯だけでなく、全身のさまざまな病気、たとえば糖尿病や心筋梗塞の原因となり得る。歯を軽く考えてはいけないのである。逆に、歯が健康でかみ合わせもよい状態なら、容貌も整い、心身も快調だから仕事もバリバリでき、人生を楽しむことができる。歯と歯並びがきれいな人はビジネスマンとしても優秀だと判断できるし、歯の重要性を理解してきちんとケアしている点でも評価が高くなる。ぜひ、もっと歯に意識を向けてほしい。
  • 名経営者だけが知っている「仕事の質が高まる学び方」

    社長は必ずオリジナルの勉強法を持っている! 時代を読み、大きな決断をし、人を束ね、結果を出す社長たち。彼らの知のパワーを支えている、日々の勉強法をあますところなく公開する。8名のカリスマ社長が「ビジネスに効く」と自信を持って語るメソッドの中から、自分に合うものを取り入れれば、あなたの仕事が変わり、人生が変わる!
  • 松井秀喜はどこへ行こうとしているのか? 奇才テリーの破天荒な松井論!

    サッカーに押され、メジャーリーグに押され、日に日に存在感を失っていく日本のプロ野球を救えるのは、松井秀喜しかいない! 熱狂的な巨人ファンとして知られるテリー伊藤が、松井を核としたプロ野球再建論を展開!
  • 429(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    坂本剛
    レーベル: 角川新書
    出版社: KADOKAWA

    ビジネス、就活に勝つ財務3表入門。この本なら挫折せずに決算書がわかる!

    ビジネス、就活に勝つための「財務3表」入門。
    この本なら挫折せずに決算書の知識が身につく!

    「会社で損益計算書(PL)、貸借対照表(BS)を見せられるが、どう分析していいかわからない」、「キャッシュフロー計算書(CS)は難しいので知ったかぶりしている」、「企業の決算短信を見ても、いい会社か危ない会社か、判断できない……」。そんな悩みを必ず解決してくれる一冊。実在の上場企業を例に、「Yahoo!ファイナンス」のサイトなどを使って決算書の仕組みをやさしく説明します。日本経済新聞社出身の税理士による、決算書入門の決定版!

    <主な内容>
    3つのステップで財務諸表は作られる
    まず、5つの項目だけを覚えよう
    「貸借対照表」で会社の財産がわかる
    「損益計算書」で会社の1年間の儲けがわかる
    世界一やさしい「キャッシュ・フロー計算書」解説
    「Yahoo!ファイナンス」を使った財務諸表分析
    「Yahoo!ファイナンス」で平均年齢、年収まで見られる!
    誰でも「決算短信」でプロ並みの財務諸表分析ができる
    「決算短信」なら破綻しそうな会社を見抜ける! ほか

    坂本 剛(サカモト ツヨシ):1966年、福岡県生まれ。税理士、国学院大学経済学部兼任講師。青山学院大学経営学部卒、日本大学大学院経済学研究科博士前期(修士)課程修了。日経新聞経理部門に19年間勤務後、税理士事務所を開業。著書に『Yahoo!ファイナンスで速攻決算書分析』がある。
  • 今日の日本は、この時代につくられた

    開国から明治維新に至る激動期。日本を牽引する人々はどんな議論を戦わせていたか。尊王vs攘夷、将軍継嗣問題、各藩の主張など、混乱の時代を理解する鍵となるポイントを漫画で解説。幕末にもっと魅了される1冊!
  • 「メンタルケア」より「体のケア」がストレスに効く! 自律神経の新習慣

    上司に怒られたら、反省より先に「水を飲む」こと。

    ――事実、「体」を整えると、ストレスは消える!

    今まで見えなかった「ストレスの正体」を、自律神経の第一人者でベストセラー著者の医師、小林弘幸が解説。
    仕事や人間関係がうまくいく人は、「自律神経」のバランスにヒントがありました。

    大切なことは、ストレスをメンタルケアで処理しないこと。徹底して体の反応から見ること。


    深呼吸するだけ、水を飲むだけ、歩くだけ。誰でもできるちょっとした習慣で、自律神経が整い、みるみる心と体が解放されます。

    ストレスはなくならない。だからこそ、成長の糧とする。
    我慢しない、頑張らない、悩まない。ストレスを味方につける、新しい健康バイブル。

    【CONTENTS】
    ・あなたは何にストレスを感じているのか?
    ・「いいストレス」と「悪いストレス」の見分け方
    ・マイナスがプラスに変わる「習慣と具体策」
    ・「ストレスに強い人」「弱い人」、4つのタイプ分
    ・トータルパワーが高いと人生に「いい循環」が生まれる
    ・「しない決断」「捨てる勇気」でストレスを手放す!
  • 中国は三千年前から困った人ばかり! あの国の本質がわかる悪人&善人列伝

    資治通鑑とは、
    坂本龍馬、西郷隆盛、水戸光圀、北畠親房、
    そして毛沢東が愛読した“幻の歴史書”
    資治通鑑を読まずして中国は語れない! 中国人を理解することはできない!

    紀元前500年から1500年間の中国の歴史を描いた『資治通鑑』(司馬光・編)は、1万ページ、全294巻にも及ぶ空前絶後の大作である。
    長い歴史の中、幾度も繰り返される激しい権力闘争と粛清、そして桁外れの蓄財など、社会の負の側面は、現代中国にそのまま共通する。また、虐殺や食人など戦慄すべき悪行の数々……。その一方、命を捨てて義を貫く「スーパー善人」も数多く登場する。
    この大著には、中国人の倫理観や歴史観に影響を与えてきた事実が詰まっているのだ。
    私たち日本人の多くが持つ疑問、「孔子孟子の時代の道徳が、なぜ現代中国からは感じられないのか?」についても、その答えが見えてくる。
    歴史から現代を知る画期的な一冊。

    【著者紹介】1955年、大阪府生まれ。リベラルアーツ研究家、博士(工学)。京都大学工学部卒業、同大学大学院工学研究科修了、徳島大学工学研究科後期博士課程修了。1980年、住友重機械工業入社後、カーネギーメロン大学工学研究科に留学。2000年に独立し、ITベンチャーの顧問などを歴任。その後、カーネギーメロン大学日本校プログラムディレクター、京都大学産官学連携本部准教授を務める。現在は「リベラルアーツ教育によるグローバルリーダー育成フォーラム」を設立し運営している。また、講演活動や企業研修を行っている。
  • 世間が押し付けている「善人」なんてやめてしまえ!

    「世間」の言うことは嘘ばかり。人生の問題は気づいたときには遅すぎます。世間の目など相手せず、自分のための人生を送る方法を、西洋文学や仏教を題材にわかりやすく解説します。
  • 身長・年収から年間に食べるおにぎりの数まで

    身長、年収、飲み会の費用と頻度から初体験の年齢、経験人数、はては「きのこの山」派vs「たけのこの里」派の対決まで……あらゆる角度から調べた「日本人の平均」を抽出、私たちの現在がすぐわかる図解・統計本。
  • 孔子の「性善説」と、韓非子の「性悪説」。両方を学び、使い分けることで、ビジネスと人生に勝つ方法が見えてくる。

    「人間を信頼してやっていこう」という孔子の『論語』。これに対し「人を動かしているのは、ただ一つ利益である」と見なした『韓非子』。これまで日本の社会は、『論語』が説く「性善説」の側に立って運営されてきた。『韓非子』が唱える「性悪説」は、馴染みが薄くあまりの厳しさに目をむく人もいるかもしれない。しかし日本社会と世界情勢が激変しているいま、「日本人も韓非子流を取り入れることが必要だ」と、著者は一石を投じる。この対照的なふたつの中国古典から実践的な生き方を学ぶ。ふたりの思想家の名言それぞれ40を厳選。社会を「バランスよく生き抜く」ための、方法と戦略がわかる教科書。
  • ボーナスなし、年収4割減! そんな嘱託再雇用で負け組にならない方法

    ボーナスなし、給料4割減が当たり前……。
    そんな嘱託再雇用で「負け組」にならない方法を、300社以上の現場を調べた著者が説く。
    やり方一つで、定年はチャンスに変えられます!

    定年後、約8割の人が選ぶのが「勤めている会社での再雇用」。「60歳前と変わらず頼りにされて元気に働いている定年者」がいる一方、「冷たく扱われ、しまいに退職を選ぶ人」がいるのも事実。その差を分けているものは一体何なのか? 300社以上の高齢者雇用の現場を見てきた著者が分析する再雇用の「勝ち組・負け組」の法則。「ウチの会社の制度は世の中的に仕方がないのか? 他社の方が得なのか?」もわかる。
    65歳までの雇用が全企業に義務付けられた今、誰もが迎え得る「再雇用のリアル」を徹底解説。これだけ知れば雇用継続は大丈夫!

    <主な内容>
    「改正高齢法」で65歳まで働ける?
    給与は6~7割とする企業が大多数
    再雇用の現場で「好かれる人材」「嫌われる人材」
    経営陣や同僚・後輩のホンネとは?
    反面教師にすべき「再雇用で挫折する人々」
    本当にいた! 「私は部長なら出来ます」
    再雇用で「負け組」にならないためにすべきこと
    起業するなら「小商い」を目指せ  ほか

    著者紹介:1951年、東京都生まれ。経営人事・経営教育コンサルタント、元・高年齢者雇用アドバイザー。芝高校、法政大学法学部卒業。コンサルティングの実績は約50社、経営教育指導の実績は約400社にのぼる。著書に『人事・給与改善マニュアル』(経営書院)などがある。
  • あなたもこの会社とつながっている

    動画配信、通販などで拡大し続けるネット経由ビジネス。天文学的に増え続ける情報量を陰で支えている会社アカマイ。情報ビッグ3からNHKの災害放送まで、インターネットを陰で支える同社の真実。
  • 「映画美術の神様」が語る、ジブリの世界の裏側!

    『思い出のマーニー』で初めてアニメの美術監督に挑戦する種田陽平氏。『キル・ビル』『有頂天ホテル』『イノセンス』など数々の傑作の世界観を実現させてきた「映画美術の神様」が、創造の極意を語る。
  • 行きづまった家族は、第三者が介入しなければ変わらない

    37年間にわたり、ひきこもりの子どもたちと関わってきた精神科医・水野昭夫。彼の活動記録とひきこもりの青少年及びその家族の再生物語。
    家族療法は、精神科領域ではよく知られた療法であるが、水野先生は、それを往診して行なっている。ひきこもりを抱える家族は、子どもを何とかして部屋から出して、病院に連れて行きたいと思うのだが、それが大変難しい。強制的に行なえば、親子関係に大きな禍根を残す。だからこそ、医者が自ら出向く「往診」が必要なのだ。
    「いつまでもひきこもっていたら、心も体も弱っていく」と水野先生は言う。500人の子どもを外に出し、家族を再生させた水野先生の往診記録を紹介する。

    目次
    はじめに
    第一章 「ひきこもり」という言葉の変遷
    第二章 家族問題にこだわる精神科医の誕生
    第三章 ひきこもり救出作戦――往診家族療法とは何か
    第四章 「ひきこもり」問題を読み解く~水野へのインタビュー~
    第五章 入院治療の新しいカタチ
    第六章 治るとは――就労することの意義
    取材を終えて
    あとがきに代えて――筆者と水野さんとの関係
  • 森ビル、カゴメ、大林組……有名企業の意外と知らない歴史!

    「ありそうでなかった」と話題沸騰、大企業の歴史本第2弾。理化学研究所とオカモトは親戚関係、コクヨは「富山の国の誉れ」を目指し「国誉」から始まった……など、系図と解説ですらすら日本の大企業がわかる。
  • 成長する日本近代を、丸ごと蒐集した人がいた!

    東大とのコラボレーションにより、貴重な学術遺産を紹介するカラー版・ビジュアル新書。
    東京大学が、1877(明治10)年の開学以来蓄積してきた学術標本や研究資料などの学術遺産(文化財)。本書は、600万点におよぶ史料のなかでも群を抜いてユニークな『君拾帖(くんしゅうじょう)』の魅力を現代の目利き、モリナガ・ヨウが歴史的視野・芸術的視野から紹介する。
    『君拾帖』は、日本の博物学の父と呼ばれた技術官僚・田中芳男が、1859(安政5)年から1916(大正5)年までの約60年間にわたって作成した、98冊(収蔵93冊)におよぶスクラップ帖。年代順にびっしりと貼り付けられた商品のラベルや包装紙・案内状・招待状・名刺・絵はがき、献立表といった様々な印刷物の中から、語るべきアイテムを、ナビゲーターである画文家モリナガ・ヨウがセレクト。その印刷物が何なのか、見るべきポイント、なぜ今日のわれわれにとって価値があるのか・魅力的なのか、などについて解説していく。
  • 宗教は貧乏人のためにある

    欲望を植え付けられ幸福感が満たされなくなった現代人。なぜ私たちはこうなってしまったのか。「貧しい者こそむしろ幸福」という、その理由を宗教と経済の観点から分かりやすく解説する。
  • 日本人の情報を選び取る力は、いま急速に低下している--

    私たちが受け取る情報の汚染度は、ますます増している。ネットで多くの情報に触れる人ほど、被害を受ける可能性が高くなっているのだ。情報社会の危険性を浮き彫りにし、「情報汚染の時代」を生き抜く術を伝える書。
  • 家庭料理のヒント満載エッセイ。バンダナなど巻かず料理はさっさと作ろう!

    毎日、夫婦二人のすべての食事を作り続けている著者。厨房での地道な努力を積み重ねて、たどり着いたのが「わが家めし五箇条のご誓文」。いわく「合理的に作る、手早く調理する、既成概念に囚われぬ発想、健康に留意する、ふつうの材料を使う」。これさえ心がければ、さらに簡単に楽しく美味しい料理を作れるようになること間違いなし。本書には、他の方の料理本では見られない意外で美味しいレシピや、いますぐ真似したくなるコツを満載。さあ、男の料理も女の料理も超越した「リンボウ流クッキング」を始めましょう!

    (本書の内容の一部)
    ・味を付けすぎないことが肝心だ
    ・固定観念を捨てるとおいしくなる
    ・素材の旨みを引き出すコツとは?
    ・お金をかけずとも、ごちそうは作れる
    ・残り野菜をおいしく食べるマジック
    ・季節の散らし寿司をスーパーの素材で作る
    ・醤油はキッコーマンでいいのだ
    ・分量を量っているうちは、料理は上達しない
    ・ラーメン屋に行ったら、主の手元から目を離すな
    ・フレンチなど、二日続けて食ったなら胃がもたれて食傷する
    ・三ツ星よりも質素な家庭料理を愛する
    ・家庭料理が人を育て、国を育てるのだ ほか

    (掲載レシピの一部)
    大分名物の鳥天、菜飯、ばら寿司、ラムとインゲンの塩炒め、コーンフレークとモヤシの炒め、簡単フォカッチャ、炒めリンゴ、焼き白菜、自家製沢庵、冬瓜の含め煮、焼くだけの山独活、豚スジの煮凝り、豆腐の天ぷら、ぜんまいと油揚げの煮物、夕顔と油揚げの煮物、酢玉葱 ほか
  • 缶コーヒーは[g]、醤油は[mL]。なぜ?

    缶コーヒーの量は「g」で表わすのに、調味料は「cc」で、お酒は「合」や「升」……日常生活でよく目にする単位やニュースを正しく理解するのに必要な単位108を、中学の数学教師が易しく楽しく解説。
  • できる人ほど走る!

    ランナーの聖地・皇居。緑が多く信号のないこのコースを走る人は週5万ともいわれるが、驚くべし、過半数が年収700万以上だという。実はエリートこそ走っているのだ。ランニングと成功の関係を分析する初の一冊。
  • 会社員の9割が勘違いしている!

    アベノミクスでも給料は上がらない。給与制度の仕組みが大きく変化しているのだ。「それでも同僚より給料を上げる方法はある!」と力強く説くのが本書。企業の本音とロジックを知って、今後の人生を大きく拓こう。
  • プーチン動く! 新たな東西冷戦が世界を襲う。日本はどうする?

    プーチン動く――ウクライナ、クリミア問題は世界のパワーバランスに大きな影響を与えた。ロシアVS欧米という対立構造は、かつての「東西冷戦」の再現だ。「敵の敵は味方」、「昨日の敵は今日の友」。敵を挟んで、まるで世界地図上で自国のエゴを実現するためのオセロゲームをしているかのような世界が、危険な一歩を大きく踏み出した。世界の大問題を知るためには、こうした国と国との位置関係による国際政治の「地政学」的観点を持つことが大事だ。私たちは何をすべきなのか? めまぐるしく変化する“世界のいま”を俯瞰する大人気シリーズの最新版にして、ウクライナ問題以降、最初の池上ニュース解説本。第2次世界大戦以降、最大の大国衝突の危機を池上彰が斬る!・新たな東西冷戦の始まり・大きく内向きになるアメリカ・EU混沌の主役はロシア!?・過酷なアラブの夏の深刻化・物騒になってきた東アジア情勢・小泉元首相も脱原発派に・アベノミクスはどこへ向かうのか?・自分なりの意見を持とう 【著者紹介】池上彰:ジャーナリスト、東京工業大学教授。1950年、長野県生まれ。慶應義塾大学卒業後、1973年にNHK入局。1994年から11年、「週刊こどもニュース」のお父さん役で活躍。2005年よりフリーに。
  • 「善人」の偽善にだまされるな!

    ニーチェの「善人批判論」をテキストに、現代社会にはびこる「善人」たちの暴力性を暴く。自らの弱さを武器に、権利を過度に要求し、偽善、欺瞞、嘘をまきちらし、それに気づかない人々。ニーチェの本質が明らかに。
  • なぜ聡明な女ほど、恋に落ちるのか

    夫以外と愛し合い、積極的に性を謳歌する女性が急増している。家庭の外で「おんな」として輝く女性たちは、皆こう語る。不倫ではありません。私がしているのは「恋愛」です、と――。男性は、より「心」を強く求めて恋をしている。女性は、自らの欲望を肯定し、セックスの悦びに身を任せている。いま恋をしていないあなただって、明日、恋に落ちるかもしれない。誰かと生きるすべての人に送る、艶やかな恋愛考現学!
  • 時代を決めた名勝負の数々が時系列順の地図で鮮やかに蘇る

    戦数万人以上が日夜ぶつかり合い、有史以来他に例がないほど戦略が高度化した戦国時代の合戦。なかでも時代の雌雄を決した名勝負22戦を、戦局ごとの詳細な陣形図で実体験する初の試み。
  • 「松下」の名が消え、「ホンダ」が残る不思議。

    日本を代表的企業の始まりから現在までを図とともに紹介する初めての本。みずほ銀行の祖先は5つに分かれる、東京ディズニーランドは三井不動産のいわゆる子会社……など、複雑に成長する大企業のすべてがすぐわかる。
  • ボキっと折れる前に…「しなり」ましょ!

    「俺が休むわけにいかない」とがんばり続ける実直なオトコ。「男が弱みを見せてはいけない」と弱音を押し殺し耐えるオトコ。あなたたちはカッコイイ。だけど「折れ」ちゃ意味がないわ! 弱さを隠し、毅然と戦い続ける人ほど、ボキっと折れるリスクが高い。真面目で無理をしがちな男性が陥りがちな「男らしさ」の呪縛を、ネット相談で人気沸騰中のオネエ精神科医がやさしく解きほぐす。たまにはナヨっとしなる力で、生きるのはもっとラクになる!
  • 心臓がバクバクいっても、死ぬことは100%ありません! 薬に頼らず、自分の意識を変えることで完治を目指すまったく新しい方法を心療内科医が提案。薬の注意点と、良い治療と良いカウンセラーの見分け方も紹介。

    25人に1人がかかっていると言われる「パニック障害」。その特徴は、ある日突然に、「自分は死んでしまうのではないか」というほど激しい動悸や呼吸不全、めまいに襲われるというもの。効果的な治療が少なく、抗うつ薬や抗不安薬を長く服用するため、副作用に悩んでいる人も多い。この本では、薬に頼らず自分の意識を変えることで、完治を目指すまったく新しい治療法を専門医が提案。パニック障害を「心の病気」や「脳の病気」ではなく、「身体の病気」=「治療可能な病気」ととらえることこそが、完治へいたる重要な第一歩と著者は訴えている。実例豊富で、患者本人と家族に必ず役立つ本。
  • 自分から自由になりたいすべての人へ。

    教科書は要らない。あなたのからだひとつでどこまで考えられるか? 哲学用語と世間語を使わない哲学塾へ、ようこそ。
  • リストラ・生き残り時代の論文術

    100万を超える昇進昇格論文を分析してきた日本一のスペシャリスが初めて明かす、会社での昇進・昇格できる良質な論文のコツを教える。項目別に分かりやすい解説付き。
  • 届け出だけで数千円~100万円以上を受け取れる制度がたくさん。教育費、住居費から医療、失業、年金、介護まで、国や市区町村からもらえる給付金獲得ガイド。消費税増、負担増に対応した一家に一冊の常備本。

    日本には、届け出だけで数千円~100万円以上をゲットできる制度がたくさんあります。教育費、住居費から、医療、失業、休職、出産、育児、年金、介護、被災時まで、人生の節目や困ったときには必ず給付金・助成金を受け取れるといっていいほど。実は日本の給付制度は世界一。しかし国や市区町村の広報不足で知られていないのも事実。この本では、おもな国の制度を網羅し、その金額、支給要件、届け出先を見やすく掲載します。さらに地方自治体が独自に制度を設けていて、その土地に住んでいないともらえないお金も掲載。「隣の市の方が得!」ということもよくあるので、ぜひチェックを。消費税増税、負担増に対応した一家に一冊の常備本です。
  • リーマン・ショックも世界同時不況も、「仕組み」をつかめば完全理解!

    世界経済は、なぜかくも簡単にアメリカと心中したのか? 作る側から買う側に変身しつつある中国のゆくえは? これからドル・元はどうなる? 世界経済の流れと本質を、河合塾のカリスマ講師と漫画界の鬼才が超平易に解説。「仕組み」をつかめば、毎日の経済ニュースが驚くほどわかる!
  • 華美な服装は「転職先で『出る杭』になる」と見なされます

    ある日突然、あなたに毛筆の手紙が届く。企業の依頼を受けて人材を探すヘッドハンターの、あなたは候補者に選ばれたのだ。意を決して会ってみると……? 今、勢いのある企業は「誰」をほしがり、ヘッドハンターはどうやって人を探し、評価し、企業につなげるか。業界最大手の社長が手の内のすべてを明かした、胸躍るノンフィクション。

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