『宝島社、401円~500円(実用、新書)』の電子書籍一覧
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祖父と従姉妹とともに火事に遭い、全身大火傷の大怪我を負いながらも、ピアニストになることを誓う遥。コンクール優勝を目指して猛レッスンに励むが、不吉な出来事が次々と起こり、ついに殺人事件まで発生する……。ドビュッシーの調べも美しい、第8回『このミス』大賞・大賞受賞作。
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料理ブログ村にて、ひとり暮らし部門で1位のアクセス数を誇るブログ『含み笑いのカフェごはん「syunkon」』が一冊に!身近な素材でできることにこだわった、誰でも簡単に作れる料理を157レシピ紹介します。また、この本のためだけに著者本人が書き下ろした、ユーモアたっぷりな料理説明も必見です。ブログで人気のレシピはもちろん、グラタン、パスタ、ご飯もの、サンドイッチ、おやつなど幅広くご紹介! -
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※電子版には付録は付きません。
今号の巻頭特集は、大人気企画「素敵な宝島田家物語」。素敵世代の主人公・宝島田明美さんの大忙しな30日にのせて、実用性といまっぽさを兼ね備えた12アイテムで着まわす、初夏の30日コーデをお届けします。そのほか、60代の「Tシャツが似合わない」問題を解決! 人気スタイリスト・地曳いく子さんによる「Tシャツ選びとおしゃれテクニック」、体がみるみる柔軟になる「若返りストレッチ」、肌の汚れが落ちにくくなる素敵世代必見の「大人がこの夏買うべきクレンジング&洗顔リスト」など、今号も読み応えたっぷりの内容でお届けします。 -
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今月号は「最強の猛暑対策モノ」「MonoMaxが選ぶベストバイ大賞」の2大特集をお届け。ほかにも「風間俊介さんインタビュー」企画や「ローファーもサンダルも“走れる”が大正解」企画、「永谷園『お茶づけ海苔』のたしなみ」企画なども注目です! -
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※ROIROMさん、塩野瑛久さんの特集ページもそれぞれ収録しております。
InRed6月号の表紙は、戸田恵梨香さん。巻頭特集は「初夏→夏本番、オシャレとキレイを楽しむテク」をテーマに、「賢い大人は“快適に洒落る”がデフォです♡」や「洒落見えも心地よさも叶う 魔法のインナー探し」、「メイクとヘアで涼しげな人」など、暑い夏をオシャレに、快適に乗り切るテクが満載です。メンズ企画には、ROIROMさん、塩野瑛久さんが登場♡ -
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大特集は「QOL(クオリティ・オブ・ライフ)を上げる!暮らしの知恵」と銘打ち、日常を豊かにするアイデアが満載。内田彩仍さんが愛用する暮らしの道具を筆頭に、人気料理家3名の台所道具、暮らし上手さん11名の家事を拝見。さらに家電のプロが厳選した「マストバイ家電」、全部試してチェックした「炊飯器&トースター」、小林まさみさんの冷凍食品で作る絶品レシピ、家事効率が上がる暮らしの科学。ほかに、小川糸さんの里山の初夏じたく、ワンツーコーデに+αの大人スタイル、最旬ヘアは迷わずボブ!、多機能&高機能の美容&健康家電と充実の内容です。 -
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mini5月号は、とにかく旬なガール&ボーイが大集合! 表紙は畑芽育ちゃん♡ 春のトレンドを紹介するおしゃれ有名人として、KEY TO LITの中村嶺亜さん&井上瑞稀さん、SAY MY NAMEのHITOMIさん&MEIさん、AKB48の伊藤百花さん。また、スニーカー特集では、なんと超特急のタカシさん&シューヤさんがモデルとして登場するほか、アクセ×ネイル特集では、DXTEENの大久保波留さん&福田歩汰さんが初登場と、まさに豪華絢爛! ぜひチェックしてね! -
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「輝く大人はときめき小物で洒落る!」「ユニクロ・GU・無印良品・H&M大人はコレ買う!」「GLOWリーディンググラス大賞」の春夏おしゃれ3大特集に加えて美白特集も!表紙は菅野美穂さんです。 -
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この春チェックしておきたいトレンドを厳選してピックアップ! そのほかお洒落なアラサーの車ライフや、生理を快適に過ごすための最新情報など、気になる情報をお届けします。表紙は長濱ねるさんです。 -
累計180万部突破の大人気「岬洋介」シリーズ、新連載開始です!
2010年開催のショパン・コンクールで5位入賞したヴァレリーは、2015年からモスクワ音楽院で教鞭を執っていた。ロシアはウクライナとの国際情勢の影響で海外アーティストの公演を取り止めるなどの文化的鎖国ともいえる制裁をとっており、他国の音楽に触れることがピアニストの成長に繋がると考えるヴァレリーにとってはもどかしかった。そんな折、ショパン・コンクールで競った岬洋介がロシアでコンサートを開催することを知り--。
電子連載特別エッセイは〈後書き、恥掻き、悪足搔き〉。
(次回vol.2の発売は2025年4月下旬を予定しております) -
太平洋戦争の終結を決めた昭和天皇。誰よりも平和を望みつつも時代に翻弄されてしまった昭和天皇。そして、自らを象徴天皇として作り上げてきた昭和天皇。すでに時代は平成も終わり令和になっても日本が平和なのは、昭和天皇が平和を望み続けてきたからです。本書は、波乱に満ちた人生を送ってきた昭和天皇の感動の物語を50紹介します。完全書き下ろしです。
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累計40万部突破の大人気「連続殺人鬼カエル男」シリーズ、新連載開始です!
埼玉県飯能市で起きた、残忍な手口と五十音順しか手がかりがつかめないことから世間を震撼させた、連続殺人鬼カエル男事件。
そのキーマンである有働さゆりは医療刑務所から脱走し、山手線で目撃されて以来、一切の消息が不明だった――。
そんな時、埼玉県内で残忍な殺人事件が発生する。稚拙な文章の犯行声明と残虐な手口。
殺されたのは人権派で知られる烏森弁護士。
彼は精神疾患を患って罪を犯した被告を無罪にしたことで名を上げていた。
渡瀬刑事と小手川はカエル男の再来を視野に入れながら捜査をすすめると、第二の被害者が……。
電子連載特別エッセイは〈才能は悪魔の証明〉。
本シリーズはデジタル限定で全4回連載。本書vol.1以降、3か月毎に新刊を配信予定です(次回vol.2の発売は2024年3月下旬を予定しております)。 -
いつ自分がなってしまうかわからない認知症。普段の食事を少し改善するだけで認知症リスクは低減できることが分かってきています。しかし、あれはダメ、これもダメと制限ばかりしていてはストレスが溜まり、逆効果です。本書では、ゆるっと続けられる認知症予防の糖質オフテクニックを伝授。糖質制限のパニオニアによる初の認知症対策本です。
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エクセルは様々な職種で活用されるツールです。一般事務から営業事務、経理、人事、マーケティング、SEまで、多くの仕事で使われています。エクセルを手際よく効率的に使うために必要な考え方とテクニックを解説します。入力・編集、書式設定、印刷、グラフ、関数の活用など、仕事を一瞬で終わらせるエクセルの技を身につけましょう。 -
日本の5大商社株を世界一の投資家、ウォーレン・バフェットが買い増し、話題になりましたが、その後日経平均がバブル後最高値をとっています。本書では、そもそもバフェットとはどんな人物で、どんな投資をしているのか。長期投資だと言われているが、それは本当なのか? またヘルスケア株などを中心に保有するスタイルというイメージとは異なり、実際にはアップルなどのハイテク株で儲けており、次の日本株のターゲットはどこになるのか? などについて綴ります。日経新聞の編集委員だったベテランの証券ジャーナリストが詳らかにします。
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ワクチンと製薬マネー、工藤會、入管施設、太陽光発電、カジノ利権、企業の内部留保……。忖度報道に終始する大手メディアが報道しない「聖域」をテーマにした記事オムニバス。権力の横暴・怠慢、新利権、国家の大罪などをテーマにした、気鋭のジャーナリストたちによる入魂の記事15本。
※本書は2022年1月に刊行した宝島社新書『日本のタブー3.0』を改訂し、再編集したものです。 -
どんでん返しの帝王・中山七里が描く、シリーズ累計160万部突破の音楽シリーズ、新連載スタート!
本シリーズはデジタル限定で全4回連載。本書vol.1以降、3か月毎に新刊を配信予定です(次回vol.2は2023年1月に配信予定)。
ショパン・コンクールで入賞し、アメリカで指折りのピアニスト、エドワード。彼は大統領選挙により変貌しつつある国内の様子に憂い、音楽を通して何かできないか模索していた。一方、暗殺者である〈愛国者〉はある男から新大統領の抹殺を依頼される――。
電子版特別エッセイ「右も左も上も下も」掲載。 -
患者が期待するほど
薬は効いていない――
あなたの飲んでいる薬、本当に必要ですか?
薬は患者が期待しているほど効果がない一方、副作用のリスクが過小評価されている――。製薬会社は善意のもと、ボランティアで薬を販売しているのではない。利益を徹底追求する営利企業であることを忘れてはいけいない。『コロナ自粛の大罪』『新型コロナワクチン 誰も言えなかった「真実」』などの著書がある医療ジャーナリストが、薬の本当の効果、日本人が薬漬けになる理由など「薬と医療、製薬会社の真実」を詳らかにし、アフターコロナ時代のあるべき医療との向き合い方を提案する。 -
停滞する賃金、止まらないインフレ、そして世代間格差――。働いても働いても貧困から脱出できない若年層の女性たち。彼女たちのリアルな現実は、主要メディアではほとんど報道されることはない。未成年売春、ホス狂い、風俗、虐待、奨学金……過酷な境遇にある女性たちの生き様を『東京貧困女子。』などの著書があるノンフィクションライター・中村淳彦氏が活写する。
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現存する王家の中でも世界最古の歴史を持つ天皇家。日本の歴史とともに歩んできた天皇家と皇室について、一問一答形式で平易に解説しています。神話時代の天皇家から現代の皇室行事まで、日本人として知っておきたい天皇家の素朴な疑問をすべて解決する一冊です。
※本書は2017年刊行の単行本『日本史ミステリー 天皇家の謎100』を文庫化したものです。 -
「エレベーター落下のとき、着地寸前でジャンプすれば助かるの?」「上向きに変化する変化球は投げられる?」「マイナス300℃の冷凍庫はできる?」などの素朴な疑問から、トンデモ疑問まで。実はできないと思っていたものができたり、できそうなものが絶対無理だったり、物理の法則にもとづいて徹底解明。
※本書は2017年10月刊行の単行本『図解 ヤバすぎるほど面白い物理の話』を文庫化したものです。 -
ベストセラー『80歳の壁』の和田秀樹氏による「不機嫌のトリセツ」。社会保障も年金もあてにできない老後を生き抜くために最も重要な能力は「人から嫌われない」こと。助けてくれる友人、家族、知人の存在こそが最大のセーフティネット、生きるよすがとなる。私たちの老後の暮らしの質を左右するのは「不機嫌という病」の克服。これこそが、最も優先度の高い「老後の備え」「最強の貯蓄」だ。
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降圧薬、抗不安薬、睡眠導入剤、認知症薬……
その1錠が寿命を縮める――
「無用な薬」「不要な薬」がわかります
高齢者の親をもつ世代は必読、
新時代の「薬の教科書」
日本人は、「薬」に対して無防備すぎる――。ポリファーマシー(多剤服用)は社会問題化しており、高齢者では10種類以上もの薬を飲んでいるケースも少なくない。政府やマスコミが手放しで礼賛したコロナワクチンやコロナ治療薬などの「新薬」も、重篤な副作用の可能性が叫ばれ始めている。そもそも、薬と毒は紙一重。「本当に必要な薬」はどれだけあるのか? 本書では、ジャーナリスト・鳥集徹氏がホスト役を務め、日本の“薬漬け医療”に疑義を呈する医師5人が忖度なしに語り尽くす! -
世界の賢人10人による未来予測
2023年以降の世界はこうなる!
ウクライナ情勢、覇権主義国家の台頭、円安・インフレ、
AI革命、エネルギー戦争、GAFAのデータ支配――
大転換する世界で日本人はどう生きるべきか
賢人たちからのメッセージ
出口が見えないウクライナ戦争、止まらない円安と世界的インフレ、エネルギー戦争、AI革命、米中経済戦争、GAFAによるデータ支配――日本国民にとっても他人事ではなくなった国際情勢と世界経済のゆくえ。果たして日本人は激動の時代をサバイブすることができるのか? ジョージ・ソロス、ユヴァル・ノア・ハラリ、ポール・クルーグマンら、世界の知性10人が「大異変」の世界を大予測。停滞状態から日本がブレイクスルーする術はあるのか。賢人たちから日本人へのメッセージ。 -
投資初心者の人は「損しない」「元本保証」にものすごくこだわるもの。そういった知識ゼロの人が最初に手に取る仕組みになっている金融商品が「投資信託」。本書では、まず「なぜ投資信託がダメなのか」ということを説明するとともに、どんな金融商品を買ったらいいのか・いけないのか、元本割れを起こさない方法をガイドします。また「ほったらかし」「ドルコスト平均法」「35年ローン」「サラリーマン大家さん」「分散投資」「つみたて」といった金融業界が初心者を騙すための決め台詞NGワードなどを紹介しながら、「損しづらい」「そこそこの利益がとれる」ちゃんとした商品を紹介します。
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ベストセラー『80歳の壁』『70歳が老化の分かれ道』の著者、老年専門精神科医・和田秀樹氏の新刊のテーマは「免疫力」。コロナもがんも老化も、免疫力をアップさせれば問題なし!? 免疫学の世界的権威、順天堂大学名誉教授の奥村康氏との初対談本。
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大学病院は「二流の医者」の巣窟! 老人医療の専門家でもある和田秀樹氏が「日本の過剰医療」に焦点を当て、警鐘を鳴らす一冊。健康診断は受けてはいけない/医者のいう「正常値」はまったくアテにならない/薬漬け医療という「錬金術」ほか、寿命を縮めるニッポンの検診・医療の真相とは!? <受診者が増えるほどに儲かるカラクリ>についても掘り下げる。
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「読みはじめてすぐ、今回の大賞はこれだ!と確信した」と選考委員に言わしめた、第7回『このミス』大賞受賞作がいよいよ文庫化です!
美術の課題のため、屋上にのぼった高校二年生の辻尾アカネ。そこでリーゼント頭の不良・国重嘉人、願掛けのため言葉を封印した沢木淳之介、自殺願望をもつ平原啓太と知り合う。国重の強引な提案で、「屋上部」を結成した4人は、偽の神様を騙る通り魔、ストーカー、絵画詐欺、殺し屋との遭遇など、屋上の平和を脅かす事件に次々と巻き込まれていく。最良のライトノベル的楽しさに満ちた、青春ミステリー。 -
コロナ禍でDX(デジタルトランスフォーメーション)の深化が著しい昨今。しかしそもそもDXとは何かを説明できる人はそう多くないのではないでしょうか? 簡単に言えば「テクノロジーが飛躍的に進歩しているので使えるものは使おう」ということ。以前と比べDXはテックファーストの議論ではなく、やはり人を中心に! という考え方が増えてきています。本書はDXの基礎的な説明から、DXの使いこなし方、そしてDXをうまく利用して仕事を効率化するにはどういう発想や働き方をしたらよいかということを、DXの第一人者がやさしく解説します。変化するDXの概念を2時間で学べる!
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医療で後悔しないための必読書!
政府・専門家・医師・製薬会社・マスコミの「談合体質」と「無責任」
テレビ・新聞などが報道する医療情報は果たして「正しい」のか? それは新型コロナ騒動を見れば明らかだ。政府・専門家が主導した非常事態宣言や感染症対策に「科学的根拠」などなかったことをご存知だろうか。「国民の多くが打てば集団免疫が獲得できる」と接種を促してきたコロナワクチンに関しても国民は騙された形になった。なぜ医者は「真実」を語らないのか。医療現場を取材し続けるジャーナリストが明かす医療ムラのタブー! -
第3回『このミステリーがすごい!』大賞を受賞した、暗き情念の傑作が新装版になって登場です。元刑事・藤島秋弘のもとに、失踪した娘の加奈子を捜してほしいと、別れた妻から連絡があった。彼は一人、捜査に乗り出す。一方、三年前。中学生である瀬岡尚人は手酷いイジメにあっていた。自殺を考えていたところを、藤島加奈子に救われる。彼は彼女に恋をし、以前、彼女がつきあっていた緒方のようになりたいと願うようになるが……。
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コロナ禍でコースに出るプレー人口が減ったゴルフですが、打ちっぱなしは多くの人でにぎわい、比較的密を避けられるスポーツとしてまたコースに人が戻ってきています。新たに始める人や再びクラブを握る人も。そんな初級者、シニアゴルファー向けに、楽に時間もお金もかけずにスコアアップを目指せる「裏技」を紹介。ゴルフ脳を鍛える座学から、スタンスやスイングを簡単に矯正する実践ワザまで、A級ティーチングプロが徹底レッスンします。 -
会社や学校で「居場所のなさ」を感じる
それは適応障害かもしれません――
職場では憂うつな気分で不調だが、会社を離れれば友達との飲み会にも行けるし、体調も問題ない――。自分の置かれた環境に適応できないことがストレス要因となり発症する「適応障害」。本人も周囲も“気づきにくい”のが特徴だ。うつ病と診断されることも多いが、うつ病の治療では完治しない。本書では、新型コロナで社会環境が激変するなか、患者の増加が予想されるこの病の兆候、対処法、治療法、接し方を精神科医が解説する。 -
佐山聡が語り尽くす
虎の仮面に秘した理想と葛藤と秘密――
髙田延彦、藤原喜明、グラン浜田らが明かす40年目の秘話
新日本プロレスの若手選手だった佐山聡が初代タイガーマスクとしてデビュー(1981年)してから今年で40年になる。
新日本プロレスブームを巻き起こし国民的ヒーローとなった男は、わずか2年あまりでその仮面を脱ぐことを決意する。
M・コステロ戦、ショウジ・コンチャ、新日本クーデター事件、A.猪木監禁事件、梶原一騎と前田日明、そして電撃引退の真相――。
格闘技への思いを胸に秘めた“虎の衝撃”は、数々の歪な現実を引き寄せる。
佐山氏へのロングインタビューと8人の証言で明らかにする、初代タイガーマスクの真実。 -
第1回『このライトノベルがすごい!』大賞の大賞受賞作です。人間の脳に巣食う特殊な意識「コトモノ」をめぐる異能力バトル。ある日、「コトモノ」の集団が襲撃される事件が続発。主人公は事件に巻き込まれ、かつての友人が事件にかかわっていることを知る――。王道のジャンルながら、オリジナリティ溢れる設定が光っており、大賞に相応しい作品と選考委員も絶賛です。
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警視庁に勤める原麻希は、以前捜査一課に勤務していたが、手柄争いに嫌気が差し、いまは鑑識課で働きながらふたりの子供を育てていた。ある日、麻希が自宅へ戻ると、息子と娘を預かったという誘拐犯からの電話が……。犯人の指示のもと、箱根の芦ノ湖畔へと向かった麻希だが、そこには同じく息子を誘拐されたかつての自分の上司、戸倉加奈子の姿があった――。女性秘匿捜査官・原麻希が誘拐事件とテロ組織に挑む、長編警察ミステリー。
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550円(税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
【ご注意】
※電子版には「50th Anniversary THANKS パスポート(割引クーポンカード)」は付いていません。
※電子版には欅坂46 上村莉菜さんのインタビューは掲載していません。
日本KFC全面協力! 日本で愛されて50年の節目に、お客様への感謝の気持ちを込めた特別な一冊ができました。独自のおいしさのヒミツや知られざるヒストリーを特別に公開するほか、SNSで話題を呼んだアレンジレシピ、つい人に話したくなるトリビアなど、ケンタッキーファン大満足の濃いコンテンツが詰まっています。 -
第8回『このミステリーがすごい!』大賞隠し玉! 本所深川で献上品の売買を行なう、献残屋の手代として働く周吉は、狐の姿をした魔物・オサキに憑かれたオサキモチ。懐にいるオサキに、油揚げをねだられる日々を過ごしていた。ある日、店の一人娘・お琴が行方知らずに。周吉とオサキは、彼女を捜しに江戸の闇に出て行く――。江戸を舞台に周吉とオサキが活躍する大人気シリーズ第1弾。
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