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『ヘリテージ、1円~(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧

1 ~60件目/全172件

  • 『昭和時間旅行~こころのベストテン~』シリーズ全5冊がそろいました! 1970年の出来事から4年区切りで始まった、電子版・配信限定の総集編という新たな試みですが、おかげさまで号を重ねるごとに多くの方に読んでいただけているという手応えを感じています。『昭和40年男』という雑誌を知らなかった人、昭和を知らない世代の皆さんにも“昭和時間旅行”をお届けできたでしょうか。20年間の締めくくりとなる今号は1986~89年を取り上げましたが、86年は「76年周期でやってくるハレー彗星」や「ダイアナ妃の来日」フィーバーもありました。国鉄が民営化されJRとなった87年、東京ドームや青函トンネルができた88年はバブル期真っ只中! そしてご存じのように昭和64年は7日間しかなく、松の内が明けると同時に昭和は終わりを告げました。元号が変わるという、時代の変わりめを初めて体験した昭和40年男ですが、「昭和の終わり」をリアルタイムで体験していない人たちにも、“あの時”いかに「日常とは違う日常」が起きていたのかをあらためてお伝えできればと思いました。平成の終わりは、上皇陛下が生前退位されて「令和」と改元されたため、昭和が終わった時とは全く違う時代の変わりめでした。昭和の終わりを予感し始めた頃の「自粛」という重苦しさはなく、新たな時代のスタート地点が見えていました。あの「自粛」が遠い昔のように・・・。 昭和、平成、令和と3つの時代を生きてきた昭和40年男ですが、よいことも悪いことも幼少期から青年期を過ごした昭和が、深く心に刻まれていることは言うまでもありません。「~こころのベストテン~」シリーズは今号で完結しますが、バックナンバーもぜひご覧ください。今後も『昭和時間旅行~〇〇編~』として保存版となるようなシリーズを展開して参ります。引き続き偶数月は電子版・配信の総集編をお届けしますので、ぜひご期待ください!
  • シリーズ134冊
    509900(税込)
    著者:
    2nd編集部
    レーベル: ――

    「チープシック」という言葉は、ファッションに明るい人であれば聞いたことがあるはずです。この言葉にはさまざまな哲学が詰まっています。文字通り受け取れば「安くて上品なもの」という意味になりますが、単に「安ければ安いほどいい」と言っているわけではなく、自由に、主体的に選んだ、いいものを長く使うこと。そのために手にいれる必需品を紹介している哲学なのだと、我々は捉えました。チープシックという言葉から連想される、たくさんのいいものとスタイル。混沌の時代である今こそ大事にすべき価値観を、改めて見直す総力特集です。

    「Back to Number Fair あの頃の2ndをもう一度。」今号は「2ND VOL.108 16.3月号」をお届けします。
  • シリーズ161冊
    6121,700(税込)

    近年、世界的にも人気が高まっているのが1960~70年代の「ショベルヘッド」です。しかし、販売終了から40年以上が経過しているため、中古市場では信じられないほどに価格が高騰したほか、コンディションのよくない個体がそのまま販売されている事例も珍しくなく、購入したはいいものの、トラブルに頭を抱えるユーザーも少なくありません。そんな中、にわかに注目を集めているのが、その次の世代である「エボリューション」です。ショベルヘッドより格段に信頼性が高められた設計、シンプルなメカニズムが故にリペアも容易な上に、価格もショベルほど高騰していないため、いまちょっと旧めのモデルに乗りたいという人にオススメできるハーレーなのです。というワケで、魅力に憑りつかれてしまった実際のユーザーをはじめ、プロショップによるスペシャルカスタム紹介、より面白くするためのカスタムのハウツーなど、かつて一世を風靡し、世界中にハーレーブームを巻き起こしたエボリューションの魅力をあらためてひも解いていきます。いま“エボ”が気になっている人はもちろん、カッコいいハーレーに乗りたいなら必読の一冊!!
    さらに今月は、いよいよ発売されたハーレー2026年モデルをピックアップしてご紹介!! そのほか、人気の「TT&CO」や「ディンマーケット」の新作ヘルメットや人気ブランドの新作ウエアなど、今月も隅々まで読み応えある内容でお届けします!!

    電子特別付録:PICK UP PHOTO’S CLUB HARLEYvol.303
  • 月刊誌『じゃぱとら』では、古民家や空き家の活用事例やまちづくりの事例、自治体や民間企業との連携など、循環型建築社会の実現と発展に向けての活動を毎月紹介しています。古民家に住みたい方や古民家カフェなどを実現したい方、空き家を活用したい方、地域おこしを考えている方などへのヒントがたくさん詰まっています。

    2026年4月号(4月1日発行)の特集は、次のとおりです。
    空き家編は、特集「井原市から広がる地域再生モデル」。
    岡山県井原市において、全国空き家アドバイザー協議会岡山県井原支部が3つの支援・推進法人に指定されました。1法人による3法人指定の取得は全国初であり、官民連携によるさまざまなワンストップ対応が期待されています。地域にどのような貢献ができるのか、さらに知見の共有によって全国にどう展開できそうかについて、現状を教えていただきます。
    また、空き家特集に続く企画では、「沖縄県名護市の支援法人」による「ふるさと納税」を利用した新しい空き家管理についてリポートしています。古民家編は、特集「先駆けた『ふるさと住民登録制度』の活用」。
    京都府亀岡市では、国の制度より1年先駆けて『ふるさと住民登録制度』をこの春よりスタートさせました。その狙い、仕組み、登録方法、特典、今後の展開などについて、亀岡市役所政策企画部企画調整課の方にご教示いただきます。
  • シリーズ124冊
    9161,870(税込)
    著者:
    Men's PREPPY編集部
    レーベル: ――

    ※電子版では3か月後に中村嶺亜(KEY TO LIT)、高橋恭平(なにわ男子)の掲載版は販売を終了となります。

    Cover & Special Interview
    中村嶺亜(KEY TO LIT)

    Regular Model
    高橋恭平(なにわ男子)

    「進化系ショートマレット」の現在地。 本号のメンズプレッピーは、ブームを超えて進化し続ける「マレットヘア」にフォーカスします。特集名は題して「REDEFINED SHORT MULLET  マレットの最終形!?」。バーバーから人気美容師まで、5人のプロフェッショナルが独自の視点で次なるトレンドスタイルを提案。テーマはマレットの再定義。今の感性にフィットする「ショートマレット」の可能性を、それぞれの技術と解釈で表現しました。定番となりつつあるスタイルをどう更新するか。デザインの幅を広げ、サロンワークの新たな武器となる最新のヘアカタログです。

    電子書籍特別付録:Men’s PREPPY HAIR STYLE GALLERY
    ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。
  • シリーズ123冊
    1,1001,870(税込)
    著者:
    PREPPY編集部
    レーベル: ――

    Special Interview
    簡 秀吉(俳優)

    PREPPY5月号の特大ヘアカタは「10のトレンドサロンが提案するメガネヘア、顔まわりのバランスが大切です!」をお届けします。メガネは今やファッションの主役になるアクセサリー。だからこそ大切なのが、ヘアとのバランスです。フレームの形やサイズ、質感によって、似合う前髪やレイヤー、顔まわりのニュアンスは大きく変わります。今回は、トレンドサロン10軒が「メガネをもっとおしゃれに見せるヘア」を提案。フレームとヘアがリンクしたとき、メガネヘアはもっと自由で魅力的にアップデートできることを誌面でたっぷりご紹介します。美容師表紙版で表紙&巻頭特集を飾るのは、『PIX HAIR』白神裕己さん&藤原一毅さん。異業種のクリエイターたちが集結し、立ち上げた複合型サロン『PIX』が提案する、美容業界のフォーマットに捉われない自由な表現にぜひご注目を。簡 秀吉表紙版の表紙と企画「THE RISING STAR」には俳優・簡 秀吉さんが初登場。映像作品のみならず、舞台にも活躍の場を広げられている簡 秀吉さんの、観る者の心を動かす“美ジュアル”と共に、俳優&一個人としてのパーソナルな魅力に迫るインタビューもお届けします。お楽しみに!

    電子特別付録:PREPPY HAIR STYLE GALLERY
  • シリーズ147冊
    5091,100(税込)
    著者:
    ライトニング編集部
    レーベル: ――

    5月号は恒例の周年特大号です。ライトニングは創刊からなんと32周年。これもご愛読いただいている読者の皆さまのおかげです。本当にありがとうございます! そしてこれからの32年もどうぞよろしくお願いいたします。
    さて、全国的に桜の開花発表をされたところも多く、厚手のコートから薄手のジャケットへと装いが変わる季節です。そろそろ衣替えをするべくクローゼットを整理し始めると奥に眠る開襟シャツを見つけちゃったりなんかして。そうすると気分は一気に春を超えて夏の気分・・・・・・というのは少し気が早いかもしれないけれど、今冬が極寒だった分、夏が待ち遠しくなります。ということで、今月の特集は季節先取りの「夏は開襟シャツ」です。近年アロハシャツを中心に開襟シャツが再熱。首元に開放感がありラフかつクラシックな印象を持つ開襟シャツ。王道アロハシャツで夏らしさ全開もよし、モノトーンでシックにまとめるもよし。アウターとして、インナーとして、半袖で楽しんだり、長袖ならより上級者の着こなしが期待できます。特集ではアパレルブランドやショップスタッフによる開襟シャツの着こなしスナップを収録。いまからコーディネイトの準備運動してみては?
    また特別企画として、ワークやミリタリーウエアを語る上で欠かせない生地「ヘリンボーンツイン」の世界をフィーチャー。独特の表情と高い耐久性を兼ね備えたヘリンボーンツイルは、時代やジャンルを超えて服好きを引きつけています。今回はヘリンボーンツイルの基本からUS NAVYとUSMCの傑作についてなど、多方面から深掘りしてみました。そのほかにもアイアンハートやベティスミスのブランドストーリー、クルマ、雑貨など盛りだくさんでお届け!

    電子書籍特別付録:Back Number Fair Lightning 2021年5月号
  • シリーズ103冊
    509900(税込)
    著者:
    クラッチ編集部
    レーベル: ――

    特集はヴィンテージミリタリー。ファッションの世界では、知らず知らず身につけているアイテムには、ミリタリーに端を発しているモノがたくさんあります。主に1940年代から1970年代までのミリタリーアイテムは、ヴィンテージとしての付加価値を持って、高額で取り引きされているというだけではありません。この時代に、ミリタリーアイテムをキッカケにファスナーや、ナイロン素材が普及しました。ご存知のチノパンやカーゴパンツもミリタリー由来。後のプロダクツに大きな影響を及ぼしています。この号ではそんな原点を、マーケットプライスも示しながら掘り下げます。
    また、ヴィンテージウォッチや、現代の完全復刻品、トレンドの軍パンコーディネイトなども提案します。

    電子特別付録バックナンバーフェア:CLUTCH Magazine Vol.4
  • シリーズ79冊
    1,2221,601(税込)
    著者:
    趣味の文具箱編集部
    レーベル: ――

    今だからこそ、紙にこだわりを!
    「趣味の文具箱」2026年1月号 vol.77 の特集は、数年ぶりとなる紙文具の特集です。
    注目の新製品はもちろん、個性的なアイテムや、愛用品、紙の徹底比較など、読み応えのある内容になっていますので、紙にこだわる方はぜひご覧ください。

    “書く”を変える紙文具の今
    特集内では「コスモエアライト」の後継「カノープス」の開発秘話や、生産終了してしまった和紙「金閣殿」の復活プロジェクトを取材。山本紙業が創造する新たな紙の物語に迫っています。さらに市場に流通している筆記用紙44銘柄を書き比べ、100倍/160倍で拡大し、徹底比較しました。紙文具の新製品や、知る人ぞ知るユニークな紙製品、紙のスペシャリストの愛用文具なども詰め込みました。

    「THE ZEBRA HAMON」
    1897年の創業以来、実直に筆記具の開発を続け、日本の“書く”を支えてきた総合筆記具メーカー、ゼブラ。
    「ニッポンの最高を作りたい」という想いをかたちにするため、社名を冠した同社史上、最高級ブランド「THE ZEBRA」が動き出しました。
    第1弾の「HAMON」は、完成まで長年の歳月を費やすことに。この1本は静かに広がる“波紋”のごとく、ボールペンの常識に新たな価値観をもたらし、日本のものづくりに確かな一石を投じます。
    本企画では、6ページにわたって「HAMON」の美しいデザイン、上質な質感、そしてこだわり抜かれた書き心地をご紹介します。

    電子特別付録バックナンバーフェア:趣味の文具箱 Vol.10
  • シリーズ19冊
    7001,480(税込)
    著者:
    昭和40年男編集部
    レーベル: ――

    表紙 & スペシャルインタビュー
    田原俊彦

    2025年12月にちょうど昭和100年を迎え、昭和40年に生まれた男たちの大半は還暦を迎えました。そして一個下の1966年生まれの人間も2026年に還暦を迎えていく、このようなタイミングで、あらためてこの世代はどういう社会に生まれ、これまでどのような出来事や事象と向き合ってきたのかを振り返りたいと思います。そして問題は、これから我々はどう生きていくのか。不穏で予測不可能な時代と言われる2026年以降の過ごし方について、また、俺たちはどう生きてきたのか、そしてどう生きるのかをあらためて考えてみたいと思います。そんな特集の冒頭を飾るのは、「パーティーは終わらない!」と頼もしすぎるバイタリティーで活躍するエンターテイナー、田原俊彦さん。そのほかにも武田鉄矢さん、横山剣さん、柳沢きみおさんら諸先輩方、会田誠さん、中川敬さんら同世代の方々のインタビューを掲載。どのページも見逃せないものになっております。ご期待ください!

    電子書籍特別付録:S40 OTOKO photo special

    ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。
  • かつては、ベテランのエンスージアストでなければ所有することが難しそうな、格式高いイメージのあった「外国車」。現在は、購入できるディーラーが全国区で増えたことや、ユーザーフレンドリーなモデルが増えたことで、とても身近な存在になっています。でも、あまりに身近になりすぎて“本来の魅力”を見逃している人も少なくないのでは?
    数多くの海外二輪メーカーは、単にネームバリューで勝負しているのではなく、独自に開発した“唯一無二のエンジン”を切磋琢磨して現在も勝負し続けています。いってみれば、メーカーそれぞれが、それぞれに個性的というワケ。さらにいえば、生まれた国のカルチャーと結びつくことで大きく発展を遂げたブランドも少なくありません。そんな人気メーカーのメカニズムや歴史はもちろん、実際のオーナーに魅力を聞いたほか、話題のNEWモデル試乗、さらに某有名カスタムショップが作り上げた垂涎のカスタム車紹介など、さまざまなアプローチで「外国車」の魅力を掘り下げていきます。

    電子書籍特別付録
    TANDEM STYLE SPECIAL PHOTO BOOK 371P
    Back Number Fair:風まかせ 2016年6月号No.56
  • シリーズ10冊
    1,5281,701(税込)
    著者:
    趣味の文具箱編集部
    レーベル: ――

    文房具に潜む楽しみを追求し続ける「趣味の文具箱」から生まれたスピンオフマガジン「システム手帳STYLE」。2016年の創刊以来、年に一度発行を重ね、ついに記念すべき第10号を迎えました。本号では、アシュフォードの40周年記念企画をはじめ、ノックスやプロッターの最新作や限定モデル、そして新進気鋭のブランドであるRITSNOやオドルの注目作など、手帳業界をリードするブランドの最新情報も充実しています。さらには主要メーカーの定番リフィルを詳しく解説した特集も企画。長年の愛用者はもちろん、「気になるけれどなかなか始められない」という方にも手に取っていただきたい、システム手帳の魅力を余すところなく詰め込んだ一冊に仕上がっています。
  • 女子ライダーのためのコンテンツが詰まった雑誌“レディスバイク”、93号の巻頭特集では、誰もが“やってみたいな”と思いつつ、なかかなその一歩を踏み出せないライディングスクールやオフロードといった“遊び”の魅力に迫りつつ、実際のイベント開催情報も掲載しました。ピックアップしたのは、ライディングスクール、ツアー、レース、オフロードにメンテナンスです。今回はとくにライディングスクールに注力していて、どんなカリキュラムが組まれているのか?や参加しやすい“女性限定回”の紹介もしているので、今年こそはツーリングだけじゃない、いろいろなバイク遊びをしたいと思っている人には参考になること間違いなしです。
    もう一つの目玉は、国内最大規模のバイクイベント“東京モーターサイクルショー”(3月29日~30日、東京ビックサイトにて開催)の女性向けブース“レディスサポートスクエア”と連動したレディスサポートブックです。車両メーカーが女性ライダーにオススメする車両、ホンダ・GB350 C、スズキのSV650X、ヤマハのYZF-R15、アプリリアのRS457、ロイヤルエンフィールドのクラシック350など12台の車両を紹介しています。中にはこれから注目度が上がること必至の電動モデル、ホンダ・EM1 e:とBMW・CE 02もあるので、新しい時代のバイクに思いを馳せてみるのもいいかもしれません。また最新のライディングギアが見られる2025SSライディングウエアセレクションも要チェックです。紹介した車両とウエアはレディスサポートスクエアに展示され、またがったり試着できたりしますから、ぜひレディスサポートスクエアにも足を運んでいただきたいです。
    そのほかにも5人の女性ライダーが登場する十人十色のバイクライフに迫る連載“My Life+Bike”、世界中の女性ライダーがオーストラリアに集まったWIMAインターナショナルラリーのレポート、ママライダー応援企画“REAL OPINION from MOTO MAMA”など読み応え十二分の一冊に仕上がっています!
  • シリーズ13冊
    7001,480(税込)
    著者:
    昭和50年男編集部
    レーベル: ――

    1980年代後半~90年代前半はバンドブームと言われる。
    80年代後半のヒットチャートにはバンド勢がランクインしていたことから、ジャンルとして“バンド音楽”という流行があった。
    数々のバンドの活躍をきっかけに、「自分もバンドをやってみたい」という気持ちが湧いて楽器に興味をもち、「とりあえずバンドやろうぜ!」と、文化祭では急造バンドが大量に発生した。
    バンドには、“聴き手”から一歩踏み出させる衝動を生み出すチカラがあった。雑誌、テレビ、ラジオやCDショップで未知の情報をあさって、楽器屋へ足繁く通って、同好の士を求めて自分の気持ちを発信して、友人&先輩の演奏を観るためにライブハウスを訪ねて・・・。バンドには「オレ(自分)」が主体となって行動した肉体的な記憶が伴う。今号は、そうしたバンドにまつわる“情報”と“記憶”を集め、熱風のようにオレたちを襲った1988~91年の“バンドブーム”の正体を浮き上がらせる。アノコロにハートを熱くしたバンドサウンドは色あせずに、今こそ響く。
    大好きなあの歌を歌いながら、歩いていこう、これからもずっと・・・。

    電子特別付録【Special Photo Gallery Haruka Koizumi・Oken・COOKIE!・Kei Ohkubo】
    ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。
  • 『昭和50年男』と音楽サイト「Re:minder」CSテレビ「歌謡ポップスチャンネル」が主催して、「80年代アニメソング総選挙!ザ・ベスト100」を実施した。この “総選挙” は広く一般の方から投票を募り、その “得票ポイントだけでベスト100を決定” する。1ヶ月の投票期間中に4000人以上の投票があり、TM NETWORK「Get Wild」が見事1位の栄冠に輝いた。
    アニメソングの歴史を振り返ると、80年代は従来のアニメソング歌手にアーティストが加わり、音楽ジャンルの幅が一気に広がった変革の時代。当時の多様性が見て取れるバラエティに富んだランキング100曲を解説する。
    さらにインタビュー記事も充実。「Get Wild」の生みの親・小室哲哉、『シティーハンター』のプロデューサー・諏訪道彦、『超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか』の原作・監督の河森正治、「水の星へ愛をこめて」でデビューした森口博子など、80年代アニメソングのキーパーソンが登場している。
  • シリーズ21冊
    1,1211,630(税込)
    著者:
    ライトニング編集部
    レーベル: ――

    輝かしい太陽の光が燦々と降り注ぎ、パームツリーが風に揺れる海岸沿いでは、その光を受けて海が美しく煌めく。一年中温暖な気候で過ごしやすく、エリアごとに多彩な表情を見せるカリフォルニア。この場所で生まれた建築や家具、グラフィック、インダストリアル・デザイン、ファッション、そしてライフスタイルといった自由なカルチャーたちは世界中に影響を与えている。そんなウエストコーストならではの魅力が存分に詰まった“コト・ヒト・モノ“を吟選するのが雑誌「カリフォルニアスタイル」。その最新号Vol.21も、現地ならではの素敵な住宅を軸にリアルなカリフォルニアの最新トレンドを総力取材する。
    巻頭特集では、世界中のサーファーたちの独創的でクリエイティブな住まいや暮らしに焦点を当てた内容で、日本でも話題沸騰中のコーヒーテーブルブック《SURF SHACKS》にフォーカス。中でもカリフォルニアに住むサーファーたちのライフスタイルを特別に抜き出し、美しい写真と共にサーフ文化の側面も垣間見られる彼らの居住空間を紹介する内容となっている。まさにウエストコーストスタイルの家づくりの参考書となるような、アンソロジーなコンテンツは必見。また第二特集では《Boutique ESCAPES》と題し、次々と新しいコンセプトと共に登場してくるカリフォルニアで人気を誇るブティック・ホテルをテーマに取材。定番のリゾート・ロケーションだけでなく、都会の中でも日常とは異なるリラックスした時間が楽しめる新しいスタイルは、次なるバケーションプランにも大いに役立ってくれるはず。ほかにもカリフォルニアの最新トレンドや興味深いテーマについて深堀りした見逃せない情報が満載だ!
  • シリーズ12冊
    1,3241,701(税込)
    著者:
    カメラ編集部
    レーベル: ――

    文房具の季節、到来! 新しいステーショナリーは仕事や勉強に向かう気持ちを盛り上げてくれます。文房具の楽しさ、便利さ、奥深さをぎゅっと詰めこんだ本誌「ステーショナリーマガジン」は創刊から10年、記念すべき第10号。特集「物語のある文具」ではコクヨの測量野帳、カンミ堂のココフセンなど、ヒットアイテムの愛されている理由を探求。製造現場取材や企画者インタビュー、秘められたコンセプトなどを通して、それぞれの魅力を多角的に紹介しています。新製品情報のほかパイロットのカクノ、ぺんてるのオレンズなど話題沸騰アイテムの魅力を掘り下げ、「じっくり、しっかり」をモットーに読みごたえのある1冊となりました! ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • シリーズ7冊
    1,1001,400(税込)
    著者:
    Men's PREPPY編集部
    レーベル: ――

    ※こちらの商品は高橋恭平(なにわ男子)、大橋和也(なにわ男子)のページは掲載されておりません。

    ヘア&ビューティの特集としては、「2024年冬 メンズトレンド2WAYヘアカタログ」、「もっと自由に、もっと楽しめ!MEN'S COLOR CATALOG」、「『肌』と『眉』で男をあげるメンズメイク入門」、「シェアコスメで『クリーン男子』になろう!」「メンズのためのフレグランスFILE 2024」、「サウナ―美容師がおすすめ! お風呂上りビューティ」、「男のためのボディメイク講座」、「MPPLUS SNAP ファッション&バッグの中身拝見!」など内容盛りだくさんでお届けします。


    ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。
  • シリーズ5冊
    1,2001,650(税込)

    バイク乗りの夢をかなえた理想の空間

    ■特集:バイクガレージの実例集「RIDERS GARAGE FILE」

    バイクに乗りにとってのガレージは、バイクを保管するだけの場所ではない。カスタムをしたりメンテをしたり、ボーッと愛車を眺めたり……。バイクとの濃密な時間を過ごす特別な空間だ。
    そんな夢のガレージを手に入れたオーナーを訪問し、それぞれのこだわりや楽しみ方を聞いた。そのリアルなエピソードには理想の秘密基地作るヒントが満載!

    ■その他のコンテンツ
    ・ガレージを120%快適に使うアイテム&アイデア
    ・今年こそ夢を実現! 予算別ガレージセレクション
    ・ガレージの壁&床 マテリアルカタログ
    ・……他
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
    ※本書には月刊『CLUB HARLEY』に掲載した内容を再編集した記事が含まれています
  • サンサーフ秘蔵のヴィンテージアロハシャツのコレクション約4000着の中から、厳選した約2000着を5年かけて10冊の本で紹介するLightning Archivesシリーズの『VINTAGE ALOHA SHIRTS』の第3弾。今回の特集は、ハワイの歴史を語る上で欠かせない象徴的な存在で、アロハシャツ黎明期からデザインに使われてきたフラガールです。また、今回はコットン素材のアロハシャツも希少性の高いものが目白押しで、最初期の1930年代製のものも数着掲載しています。この1冊に約200着のアロハシャツを掲載していますが、そのうち30%以上が初公開という点も見逃せません。
  • すべての高校野球ファンに捧げる『あゝ夏の甲子園』は、『昭和40年男』で折に触れ掲載してきた高校野球の記事を一冊にまとめたものである。2009年の創刊以来、本誌では71年代から89年までの約20年間に繰り広げられた主要の名勝負を取り上げ、その当事者である選手や監督に取材を重ねてきたが、今回それらを完全網羅しつつ、新規原稿を加えて、昭和の高校野球の決定版という体をなしている。登場する元球児は、73年に広島商で全国制覇した達川光男、74年に銚子商で全国制覇した土屋正勝、同じく74年に東海大相模との熱戦を制し、一躍甲子園のアイドルとなった鹿児島実の定岡正二、アイドルといえば、忘れられない77年の東邦高校・”バンビ”坂本佳一など、昭和の高校野球ファンであれば、きっと覚えているだろう人物が当時を振り返る。また、球史に残る一戦、延長18回の死闘となった79年の星稜対箕島や、83年の甲子園を轟かせた池田のやまびこ打線、85年のPL学園のKKコンビ、そのKKコンビを凌ぐ春夏制覇を達成したPL学園を立浪和義が語るなど、彼らの証言は、貴重かつ、歴史価値が高いものばかりで、その詳細な記憶と言葉の熱量に圧倒されてしまう。新規掲載記事の目玉は80年から82年にかけて春夏5期連続で甲子園出場を果たした早実の荒木大輔へのロングインタビュー。あの時代、なぜ彼だけが特別だったのか、社会現象になるまでの人気者になったのかを、40年の年月を経た今、本人が冷静に当時を振り返る。必見の内容である。そのほか、熱烈な野球ファンにして高校野球マニアである作家・島村洋子が、自身の記憶をさかのぼり、東海大相模・原辰徳の魅力を考察し、隠れた名勝負といわれる78年の高松商対仙台育英の延長17回の熱戦を振り返る。昭和40年男の読者はもとより、高校野球、ひいては昭和の野球が人たちにとって必須の1冊というべき充実の内容になっている。
  • アラフィフ女子の「ワタシルーツ」が詰まった『昭和45年女』。メインターゲットの昭和45年女はもちろん、先輩世代、昭和に興味がある若い世代もウェルカム! 12号は昭和45年女がティーンエイジャーだった1980年代に心躍らせた洋楽ロック&ポップスを大特集。キラキラの洋楽スターがたくさん登場します。第二特集は「ホントの昭和」。
  • シリーズ8冊
    1,2222,200(税込)

    いよいよ本格上陸を開始したハーレーダビッドソンの2016年モデル。
    今年は排気量拡大というビッグニュースとともにハーレーの走りが大きく変わります!
    注目のヒーローモデルの乗り味は果たして!?
    103に排気量拡大したソフテイルの真価は!?
    ダークカスタムの筆頭、スポーツスターの本当の進化は足まわりにあった!?
    などなど16年モデルのすべてを車両のディテールまで、ガッツリ! しっかり!! 見せちゃいます!
    初めてのハーレーにも、買い換えのアドバイスにもタメになる一冊デス!
    ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • シリーズ16冊
    701801(税込)

    ■特集
    熱いぞ、スクーター!
    ニューモデル続々登場

    HONDA・X-ADV
    YAMAHA・TMAX530 DX ABS
    KYMCO・AK550
    BMW・C EVOLUTION
    ほか

    ■連載
    ・極私的映画紹介「SCOOTER in SCREEN」
    ・スクーターに関わるトピックス「SCOOTER時事報」
    ・あるスクーター乗りの肖像「Scooter Days」
    ・走り続けた男が顧みる「スクーターと我が人生」
    ・楽書家が突撃レポート「スクーターで書っ!」
    ・大径車輪普及委員会“瓦版”
    ・ベースはスクーターです! 「Ape通信」
    ・読者の集い「スクーター日和」
    ・スクーターで釣ーりんぐ
    ・大人の遊び講座「やってみなきゃわかんない!」
    ・電動&ハイブリッドスクーター最新事情
    ・ハンドチェンジモデルを愛する男の想い
    ・往年の名車紹介「時代が作り出したスクーター」
    ・専門用語も怖くない!「スクーター用語辞典」
    ・SCOOTER FABLES
    ・魅力にあふれた個性を放つ「インポートブランドの世界」
    ・レストアの本道ここにあり?!「VHCおこし道」
    ・こだわり匠が選んだスクーター
    ほか




    ※各種権利等により、デジタル版には写真が非表示または記事そのものが収録されていない場合がございますのでご了承願います。
  • ■Part.1
    Full Cowl Sport
    フルカウルスポーツ

    ・History & Impression
    ・職人改31
    PROFESSIONAL CUSTOM
    ~プロの技術とノウハウで磨き上げられたマシンたち~
    ・個人改16
    AMATEUR CUSTOM
    ~オーナーの熱い思いが注ぎ込まれたマシンたち~

    ■Part.2
    PICK UP!
    WONDRFUL ITEMS

    ・ACTIVE
    BRAKE LEVER GUARD
    ・A-TECH
    CARBON PARTS for GSX250R
    ・spec-A
    FULL EXHAUST SYSTEM for NINJA ZX-25R
    ・EK CHAIN
    520LMX
    ・NANKAI
    RIDING MODE HIP BAG & RIDING MODE HOLSTER BAG
    ・RIDEZ
    HARD WORX

    ■Part.3
    Racer Replica
    レーサーレプリカ

    ・History
    ・職人改10
    PROFESSIONAL CUSTOM
    ~プロの技術とノウハウで磨き上げられたマシンたち~
    ・個人改16
    AMATEUR CUSTOM
    ~オーナーの熱い思いが注ぎ込まれたマシンたち~

    ■Part.4
    Naked Custom with full cowl
    ネイキッドカスタム

    ・History
    ・職人改4
    PROFESSIONAL CUSTOM
    ~プロの技術とノウハウで磨き上げられたマシンたち~
    ・個人改4
    AMATEUR CUSTOM
    ~オーナーの熱い思いが注ぎ込まれたマシンたち~※各種権利等により、デジタル版には写真が非表示または記事そのものが収録されていない場合がございますのでご了承願います。
  • シリーズ74冊
    801901(税込)

    ■巻頭特集
    アイデア満載! カスタムピープルたちの410台
    カスタムマシン大博覧会

    ・ライコランド久留米上津店
    ・2りんかん京都
    ・KBM祭り
    ・しゃぼん玉本店
    ・HAYABUSA RIDE&MEET2019
    ・カスタムマシンコンテスト in 沖縄
    ・排気量無制限カタナミーティング
    ・デッド オア ライド
    ・ガレージティアラ
    ・その他

    ■連載
    ・オーナーの創意工夫で作り上げられたマシンたち
    「カスタムピープルファイル7」
    ・プロのノウハウで磨き上げられたマシンたち
    「テクニカルエキスパートファイル6」
    ・イベント&ニューアイテムレポート
    「CPトピックス」
    ・オリジナルフレームの神髄
    「遥かなる頂への挑戦」
    ・空冷ZのFI化計画
    「次世代GT-M開発ストーリー」
    ・気になるパーツの最新情報
    「NEW RELEASE」
    ・読者と編集部の交流館
    「CP瓦版」
    ほか※各種権利等により、デジタル版には写真が非表示または記事そのものが収録されていない場合がございますのでご了承願います。
  • シリーズ31冊
    700801(税込)

    ■特集
    バイクこそ、我が人生。

    人生とは、旅である。
    ・その一 伊豆回想
    ・その二 我、北の大地に誓う。

    ・同好の士達と語らう喜び。
    ・恰好いいオヤジの矜持を持ち続ける。
    ・銀幕にみる バイクと人生、男と旅。
    ・我、向上心を持ち続ける男。

    ■特別企画
    ・LOVE THE EARTH MEETING 31st
    ・バイクの進化と文化を感じる地、マン島。
    ・中古車選びのポイントは、信頼性だ。

    ■注目記事
    ニューモデルインプレッション
    BMW K1600 GRAND AMERICA

    ■巻末特別企画
    風にまかせて旅した日本

    ■連載
    ・懲りない男の懲りない話 喜怒哀楽
    ・単車ニュース
    ・銀幕の中のオートバイ
    ・大人の秘密基地 ガレージライフレポート
    ・風とともに生きる 風まかせ世代のバイクライフ
    ・バイク世間噺体系
    ・賀曽利 隆の『焚火日和』
    ほか※各種権利等により、デジタル版には写真が非表示または記事そのものが収録されていない場合がございますのでご了承願います。
  • シリーズ6冊
    1,2001,430(税込)

    ■巻頭特集:スポスタ乗りのライフスタイルを拝見!!

    フツーのバイクとは一味違う存在感を持ちながら、自分らしいスタイルで気ままに乗れる自由さもある。
    そんなスポーツスターの魅力にどっぷりハマったオーナーたちは、どんなきっかけで現在の愛車に出会い、どんなふうにスポスタライフを楽しんでいるのだろう?
    人生にとっておきのスパイスを加えた、スポスタオーナーたちのストーリーを紹介!

    ■その他のコンテンツ:
    ・スポスタ乗りのDIY大作戦!!
    ・スポーツスターに乗るべき理由
    ・RIDING WEAR & GEAR SELECTION
    ・革ジャン選びの4つのポイント
    ・スポーツスター進化の歴史
    ・モデル別カスタム実例集
    ・・・・・・・他
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 革ジャン選びのすべてがわかる決定版が、Lightning増刊で遂に登場! アメリカンカジュアルにおいてデニムと並ぶマストアイテム、革ジャン。そろそろ一生モノの革ジャンを手に入れたい、でも何を買っていいかわからない・・・・・・そう思ってなかなか手を出せずにいる人も多いのでは? 本書では、そんな人に絶対に役立つ「革ジャン選びのノウハウ」を余すところなく紹介する。革ジャンに使用される革の種類からカタチのバリエーション、サイズ選びのポイント、そしてLightningがチョイスした「今買うべき革ジャン」を一挙掲載。その数なんと150着以上! さらに巻末には、各ブランドのエイジングサンプルも紹介している。本書を読めば、きっと“育てたくなる”一着に出会えるはずだ。
  • 2020年からのコロナ禍。世の中はどんよりと静まりかえり、飲食店はかなり苦しい想いをしてきたに違いありません。ハンバーガーショップも然り。この間、あの店のハンバーガーをどれだけ食べたいと思ったか。アメリカンな雰囲気の中に身を置いて美味しいハンバーガーを食べたい! そのように思っていた人たちは多いはずです。
    このコロナ禍において、残念ながら閉店をよぎなくされた名店も多かいことを知りました。一方で、新しいハンバーガーショップをオープンするために、着々と準備を進めていた店もたくさんあることも。そして再び新しいハンバーガーに出会えるときが来たんです。
    肉々しいパティに甘みのあるバンズ、新鮮な野菜やチーズ、ベーコン、エッグなど好きなトッピングをして自分好みにする。この店のソースはどんな味だろう。あの店の味は毎日食べてもやっぱり飽きないよね。なんて改めてハンバーガーを心から楽しめる日が来たのです。
    美味しいハンバーガーさえあれば、元気に暮らしていけるんです。ハンバーガーこそパワーの源。今回はこれまでのライトニングが作ってきたハンバーガー本を振り返ってやっぱり美味しい、何度でも掲載したいお店だけを厳選しました。さぁ、ハンバーガーを食べに行こう!
  • Lightning編集部が完全監修するデニムカタログ。デニム業界の売り上げを左右するといわれるほど影響力を持つLightningのデニムの別冊シリーズがLightning増刊として4年ぶりに登場。
    約65ブランドの定番デニムを生地や縫製などデニムファンが知りたいスペックを網羅して解説します。
    また、可能な限りパンツ・ジャケットの着用色落ちサンプルを掲載。穿き込むとどんな経年変化をするかの参考になります。
    バーチャルのデニム専門店に来たような感覚でページを開いてみてください。
  • アメリカンカルチャーをベースに、人、こと、モノにちょっとうるさい視点でファッションかたライフスタイルまでに着目するライトニング。最新号は秋のファッション特大号と題して増ページでお届け。今季本誌が注目するのはアスレチック&スポーツ。その誕生はかなり昔だが、今も変わらず存在し続けているスウェットやアワードジャケット(スタジャン)、それに大定番のベースボールキャップなどを筆頭に、機能特化で生まれながらもファッションとして取り入れたいアイテムを網羅。ヴィンテージはもとより、最新の高機能素材まで、いわゆる純粋なスポーツテイストだけでなく、アウトドアやミリタリーといったアクティビティありきで生まれたウエアをファッションとして楽しむスタイルを提案します。部屋着のイメージが強いスウェットパンツを街着として着るコーディネイト指南や、ヴィンテージのスポーツウエアのうんちく、それにスポーツテイストを取り入れたファッション関係者たちのコーディネイトスナップまで、あらゆる角度からアスレチック&スポーツにまつわるファッションを提案。第2特集は食欲の秋にはずせない本誌の定番フードであるハンバーガーを特集。秋の食材を使ったグルメバーガーやこのコロナ禍で生まれた有名店のホームメイドキットに注目。巻末特集は米国で生まれたホットロッドカルチャーをピックアップ。自動車が大量生産できるようになり、大衆化したことと、戦後のアメリカの若者たちのスピードへの憧れが生んだのがホットロッド。当時、安く手に入れられた中古車をベースに、ボディや機関をカスタムすることで、より速いマシンを作り上げるカスタムが若者たちの間で広まったのがホットロッドの起源。それが今やクラシックカーをカスタムするというアメリカならではの文化へと成長し、世界中に愛好家がいるまでに。その独特なスタイルのクルマを愛するオーナーから、現地アメリカのコアなイベントまで紹介。
  • シリーズ20冊
    1,0191,430(税込)

    スポーツスターのポテンシャルを解き放て!!

    ■巻頭特集:いまパフォーマンス系カスタムが熱い!!
    “パフォーマンス系”とは、足まわりやエンジンの性能などを向上させた硬派なカスタムのこと。近年はマニアックな存在となりつつあったが、スピードクルーザーのような走りを重視したスタイルが流行するなど、いままさにパフォーマンス系カスタムが見直され、現代流にバージョンアップしつつある。そんな注目のスタイルをカッコよく仕上げるコツを解説!

    ■その他のコンテンツ:
    ・ナイトスターに見るスポスタ・カスタムの未来
    ・最新カスタム実例集 CUSTOM FRONT LINE
    ・買うべきアイテムはどれ!? 売れ筋パーツ調査隊
    ・……他
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 2500色のリアルなインク色を収録!本書は「万年筆インク」の楽しい世界を探求する、雑誌「趣味の文具箱」の特別編集号です。「趣味の文具箱」では文房具に潜む趣味を追求し、手で書くことの楽しさと大切さを伝えています。万年筆用のインクは、万年筆という伝統的な趣味を超えて、ハマる人続出の新しい文具趣味として広がり続けています。本書に収録したインクの数は、国内外のペンブランド・インクブランド、全国の文具店ショップオリジナルインクの定番色を合わせて2500色超! そんな万年筆とインクの奥深い世界が丸ごと分かります。ぜひご覧ください!本書は「趣味の文具箱」編集部が発刊した「INK 万年筆インクを楽しむ本」(2020年5月発行)を元に、雑誌「趣味の文具箱」による最新のインク情報などを追加し、大幅な加筆・修正をして、制作しています。
  • 2014年に刊行された「VINTAGE DENIM」は、資料的価値を持ったプロダクツにフォーカスを当てた“ヴィンテージ アーカイブ”シリーズのひとつ。2019年の改訂版を経て、2022年版として「VINTAGE DENIM EXTRA」を刊行することとなった。本書はアメリカ製のヴィンテージ・デニムを中心に、その時代におよそ生まれたプロダクツを収集しており、一部のコレクターアイテムを除き、商品の回転が早く古着ファンが足繁く通う人気ユーズドショップから集めた物となっている。そのため国内に現在流通しているヴィンテージ・デニムの様々なトレンドも見えてくるはず。当時一世を風靡したジーンズメーカーやワークブランド、ストア系ブランド、ウエスタン系レーベルなどから集めたヴィンテージ・デニムは、どれもワンアンドオンリーの価値を持つ。また収集するヴィンテージ・デニムの年代も広げている。デニム製品がワークウエアとして流通していた20世紀初頭から、ファッションとしてデザインを追い求めた1990年代までの、時代背景が反映されたデニムプロダクツたちの移り変わりも見て辿れるはずだ。 「旧いは偉い」。そういう価値観はもちろん未だにあるのだが、多様化がもはや普遍的なものとなっている現在では、風変わりなデザインにも新たな価値が生まれてきている。そんなユーズド市場で年々枯渇のスピードが早まっているヴィンテージ・デニムの“今”を見てみよう。
  • シリーズ33冊
    6125,500(税込)
    著者:
    2nd編集部
    レーベル: ――

    休日の革靴スタイルを提案する2ndが特集に「断然革靴派」と銘打ってから3年半。インスタグラムでの「#断然革靴派」の投稿は5.2万件を記録するまでに成長。世間ではスニーカー通勤が推奨される昨今でも、着実にファンを増やしている。この増刊でフォーカスを当てるのは、ファッション業界人が愛用する革靴。履き皺の1本1本に、愛着が滲み出た革靴自慢は、眺めているだけで物欲を刺激される。また、それぞれのこだわりや今の気分が反映された、革靴コーディネイトSNAPも必見だ。その他、いつかは手に入れたい定番革靴カタログや、欲しい1足が必ず見つかる革靴ショップガイドも掲載。素材によって使い分ける、正しい革靴磨きも伝授する。
  • 国内外のトップコレクターの協力のもと、NIKEの歴史を創業時から1980年代初頭までのプロダクツで紐解いた2011年発売の『NIKE CHRONICLE』、その改訂版として1985年のバスケットボールシューズのカテゴリーを追加して2016年に発売したのが、『NIKE CHRONICLE DELUXE』だった。そして今回、スピンオフ版として1984年から1986年のバスケットボールシューズにのみフィーチャーし、過去最多の計400ページというボリュームでリリースしたのが、この『NIKE CHRONICLE EXTRA』だ。 現在世界のファッションシーンで、この時代のバスケットボールシューズが人気を博している。そのため当時のオリジナルモデルの価値は瞬く間に急騰し、中には相場が10倍以上になったものも少なくない。NIKEからは復刻モデルも定期的にリリースされているが、それらもすぐにプレミア化している。 そんな大注目のバスケットボールシューズのオリジナルモデルが、この1冊に網羅されている。特筆すべきは、ディテールの違いを目で見て確認できるほど、大きく写真を掲載していること。NIKE CHRONICLEシリーズ史上、最多の全400ページ構成になっており、特に人気の高いAIR JORDAN、NIKE DUNKだけで、全ページの約半分を占めるほど、インラインモデルから選手用モデルまで希少なモデルを多数掲載した。また、ウエア類も充実。最近ではなかなか見かけないウォームアップウエアからTシャツ、雑貨までラインナップしている。 ヴィンテージNIKEファンだけでなく、ヴィンテージがお好きな方には、完全保存版となることだろう。表紙のロゴは全て金箔押しの豪華装丁なので、空間ディスプレイにもお使いいただきたい。
  • コロナ禍によってステーホーム、テレワークといった自宅で過ごす時間がグッと長くなり、住宅や空間づくりを見直す人が多くなった。ライトニングでは、「自分らしいライフスタイル」をテーマに以前から住宅や空間について提案しているが、この機会に、アメリカンで自由なライフスタイルを体現した人々の暮らし方や空間作りを徹底取材。住宅やインテリア、趣味の楽しみ方にいたるまで、これからの暮らし方や空間づくりの参考にすべき好サンプルを紹介。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
    ※一部、「Lightning」Vol.301、Vol.305、Vol.311、Vol.317、別冊ライトニング「グリーンライフ」からの記事の流用・再編集を含みます。
  • 1,701(税込)
    著者:
    カメラ編集部
    レーベル: ――

    「カメラ選びを自由に、もっと写真を楽しむ!」をテーマに、『CAMERA PARADISE』を新創刊! 今やカメラもレンズも新製品だけでなく旧型やオールドなど自分のスタイルで個性を楽しむ時代。本誌では注目の新型ミラーレスから、楽しく実用できるちょっと前のデジタル機や、ライカを始めとしたフィルム機まで、レンズも新旧無差別級で「撮って楽しい」をキーワードに紹介します。写真家それぞれの撮影スタイルで選び抜いたとっておきの相棒を語る特集「カメラバカ一台」、超大口径レンズの魅惑のボケ描写を堪能する「F0.95の快楽」、さらに中古カメラやデジカメ改造までカメラライフがパラダイスになる記事が満載です!
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 愛車のポテンシャルをすべて引き出せ!

    ハーレーの燃料供給システムは、2007年モデル以降すべて電子制御のインジェクションに統一され、いまや当たり前のように「EFIチューニング」がハーレー乗りの間に浸透している。とはいえ、変化が目に見える他のカスタムとは違い、実際の効果や作業を進める手順などに疑問を持っているハーレー乗りも少なくないはずだ。
    そこで本書では、「愛車のチューニング」がライダーにもたらすメリットや、成功させるためのノウハウをわかりやすく解説!
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
    ※本書の一部は2019~2020年に発行した『CLUB HARLEY』に掲載した記事を再編集したものです。
  • シリーズ124冊
    6125,500(税込)
    著者:
    ライトニング編集部
    レーベル: ――

    1905年、ドイツ移民としてアメリカへ移住して自らを「シューマン」と名乗った男、チャールズ・ベックマン。彼によってミネソタ州にある田舎町から産声を上げたレッド・ウィングは、いまや世界的なシューズブランドとして成長し、多くの人に愛されている。これは奇跡でも、偶然による産物なんてものでもなく、いつの時代も人々のニーズをキャッチして、靴作りに高い品質を求めてきたからこそ生まれた必然的な事象である。3人のコレクターへのインタビューや、アメリカ本社への取材、女性対談などレッド・ウィングラバーにその魅力を存分に語ってもらっている。現行ラインナップのカタログや、メンテナンス方法ももちろん紹介中。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • シリーズ10冊
    1,5007,700(税込)
    著者:
    ライトニング編集部
    レーベル: ――

    月刊誌Lightningの新レーベルが登場!
    その名も『Lightning Archives』。
    資料的価値のあるヴィンテージアイテムを後世に残したい!
    ……その想いを胸にヴィンテージ狂の編集スタッフが、
    選りすぐりのアイテムを紹介していきます。第1弾は「Tシャツ」。
    「旧いモノ=価値がある」というのが
    大きな物差しとなるヴィンテージ業界において、
    単純に旧さだけで評価をすることができないのが、Tシャツの世界。
    つまりプリントのグラフィックや、
    ボディカラーとのバランスなど
    トータルの“デザイン性”が最大の魅力といえるのです。
    そんなデザイン的な目線で選んだ“グッドデザインなTシャツ”を
    この1冊に詰め込みました。
    ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • シリーズ6冊
    9161,222(税込)

    ハーレーダビッドソンをカスタムするということは、
    アナタのハーレーライフをより楽しいものにする、ということです。
    今回の「ハーレーダビッドソン カスタムブック」のテーマはズバリ! ユーザー目線。
    ノーマルで買ったハーレーをどうしたら自分好みにカッコよくできるのか? を
    テーマに、細部をディテールアップするパーツをはじめ、
    ノーマルフレームのままディテールアップで作り上げた
    プロの作品を数多く取材しました。
    そしてバイクとしての機能を上げる
    空気を吸う、吐く、爆発させるに関わるチューニングも分かりやすく紹介。
    人気のスピードクルーザー、ブレイクアウト、ツアラーに的を絞った
    カスタムも山ほど登場。
    必ずマネしたくなる一台が見つかります!
    ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • インク選びは万年筆ユーザーにとって、とても重要で大きな楽しみです。さらに近年はガラスペンや付けペンで楽しむユーザーも増え、「万年筆インク」はハマる人続出の魅惑の趣味(沼)として注目されています。
    本書は「趣味の文具箱」で好評のインク特集などを再編し、2020年の春に日本で購入できる万年筆インク全約2000色の最新情報を、リアルな色見本で総集した特別編集ムックです。巻頭の綴じ込み付録は「色相で見る万年筆インクの色分布」の最新版。万年筆とインクの奥深い世界が1冊で丸ごと分かる本です。ぜひぜひご覧ください!
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 乗っているバイクや、身に着けているモノがオシャレ……などなど、「カッコいい」にもさまざまな定義がある。しかし、愛車をスマートに扱えなければ、すべてが台無し。そこで本書では、ワンランク上のハーレー乗りになるためのテクニックを解説。これらを習得すれば、単にカッコいいというだけでなく、愛車に乗ることが今よりもっと楽しめるようになる。

    ■特集(1):
    『鉄馬乗りこなし塾・スマートな基本操作編/クールなライディング編』

    ■特集(2)
    カッコよく乗るためのアパレル&ギア選びテクニック
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
    ※本書は2017~2019年に発行した『CLUB HARLEY』に掲載した内容を再編集したものです。
  • 1,601(税込)
    著者:
    カメラ編集部
    レーベル: ――

    「もっと自由に楽しいカメラを探し出そう!」をテーマにした、カメラと写真の新しいムックです。
    今は、少し前に登場したデジタルカメラでも快適に楽しく撮れ、しかも安くて魅力もたっぷり。レンズもオールドなどユニークな描写をミラーレスで手軽に楽しめるなど、自分が求める形を自在に選べる時代となりました。カメラやレンズをもっと楽しく探したくなるヒントをこの本に詰め込んでいます。
    プロ写真家10人のプライベート愛用カメラ紹介、人気のスナップシューター・リコーGRの「本気の遊び方」、新品もオールドも問わずおトクで楽しいカメラの無差別級セレクションなど、他のカメラ雑誌ではちょっと見られない記事が満載です。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • シリーズ25冊
    7135,500(税込)
    著者:
    クラッチ編集部
    レーベル: ――

    バーバーやサロンなどで、自分に似合う髪型を提案してくれるトップスタイリストたち。しかし、いまや彼らは単なるスタイリストという枠を飛び越えたもうひとつの顔を持っている。多忙な日々を送りながらも、クルマ、バイク、スケート、カメラ……といった充実したプライベートを送る彼らの生き様は、ライフスタイルの身近なお手本として、若者を中心に世間から注目を集めているのだ。本書ではそんなインフルエンサーとしてのヘアスタイリストたちのオンとオフを掘り下げ、憧れのライフスタイルを送るための参考書となっている。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • シリーズ34冊
    815(税込)
    著者:
    カメラ編集部
    レーベル: ――

    カメラ趣味は今、新たな可能性がどんどん広がり、今までにない楽しみ方が増えてきています。今号の特集は「今どきのカメラスタイル」とし、新たなカメラ趣味の楽しみを盛り込みました。ハード面では、自分撮り機能を進化させたオリンパスのE-PL7や、注目のハッセルデジタルバックCFV-50cから、GoPro、360度カメラといった新ジャンルのカメラまで。ソフト面では川田喜久治さんのデジタル銀塩プリントから今どきのフィルムカメラピープルまで、様々な“いま”を紹介します。さらに、フォクトレンダー新レンズを使った加納満さんのイタリア撮り下ろし作品や、続々登場する新製品情報、オリンパスペンの系譜など、盛りだくさんの内容でお届けします。
    ※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。
  • シリーズ7冊
    1,121(税込)
    著者:
    カメラ編集部
    レーベル: ――

    カメラの性能が進化し、誰もが手軽にいい写真を撮れる時代。だからこそ、さらにカッコよく、自由で、おしゃれな“写真趣味”を楽しみませんか? 男性ならばよりダンディズムを感じるよう、女性ならばより魅力的に写るよう等々、様々なシチュエーションでセンスよく撮るテクニックを伝授。さらに愛機を渋く演出するエイジングテクや、撮影スタイルを格上げするカメラバッグやストラップなどのアイテム選びなど、カメラ周りの多彩な「センスアップ」を提案します。またデジタルカメラにまつわる素朴な疑問をピックアップ。レンズのクリーニングテクからアスペクト比やMTF曲線まで、入門者もベテランも絶対に押さえたい必須事項を解説します。
  • シリーズ17冊
    612(税込)

    大人として、選ぶべきモノ、ライフスタイルはなにか? 「リアル・デザイン」は、暮らしを彩るさまざまなプロダクツを、美しいビジュアルと斬新な切り口で紹介していきます。取り上げるフィールドは身の周りに存在するすべてのものですが、そこに共通するのは優れたデザインとストーリーがあるもの。こだわり、本物、名作、ロングセラー、一生モノ。新しいものに対する「好奇心」を刺激し、より深い「知識・情報」を発信、思いがけない「発見・出会い」を、さまざまな表現の方法で提供していきます。
  • シリーズ2冊
    612(税込)
    著者:
    5POKETS
    レーベル: ――

    一年前、『Lightning』『2nd』『CLUB HARLEY』『CLUTCH』の編集長・編集長経験者の“私物”を大公開するという突拍子もない企画から編み出された『stuff』。まだまだ語り足りない! 新たに語りたいモノも増えた! ということで続編を作っちゃいました。4誌を率いるツワモノたちの、日々の編集業務で培われた目と個々人の買い物への揺るぎないセオリー。高い基準をクリアし彼らの心を捉えたプロダクトを、彼らが自らの言葉で語り、紹介します。表紙に登場した私物など、編集の裏話も。デニム、ブーツ、レザー、バイクにクルマ、雑貨にいたるまで、ヒット企画を生み出す源は、まさにこの中に! 読み終われば「お腹いっぱい」間違いなしの一冊です。
  • シリーズ6冊
    1,5281,630(税込)
    著者:
    カメラ編集部
    レーベル: ――

    フィルムカメラとフィルムで撮る極上の楽しさを幅広く紹介するムックです。6号の特集はビギナー女子からプロ写真家までの様々な「フィルムカメラライフを楽しむ人たちの物語」。
    暗室で再びモノクロに取り組む写真家、フィルム写真との出会いでカメラ用品メーカーの社長になった愛好家、部屋がクラシックカメラで埋め尽くされながら「非コレクター宣言」した写真家など、それぞれの写真・フィルム・カメラ・人生に迫ります。また、写真家藤田一咲氏の作品で見るコマ続きで楽しむ「ハーフ判カメラ」、国産オールドレンズセレクション、コンタックスTやマミヤ7など名機の実写、中古カメラ発掘&実写など盛りだくさん。長年のファンもこれから始める人も存分に楽しめる一冊です。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • シリーズ2冊
    1,1216,600(税込)
    著者:
    ライトニング編集部
    レーベル: ――

    現在ではファッションアイテムとしてその地位を確立しているレザージャケット、その出自は、過酷な環境下から生身の人間を守るための“ギア” である。本書では、レザーウエアがまだ“ギア”として認知されていた1930年代から、ファッションアイテムとして花開く1970年代に至るまでの、レザージャケットのみを集めた。あえてブランドやタイプ別に編むのではなく、年代別に紹介した。これにより、時代の変化に伴って移りゆくレザージャケットのデザインの変遷を、直感的に理解できるはずだ。
    ※本書は2014年発行の『Lightning Archives レザージャケット』を元に、新しい写真を加え、再編集したものです。


    表紙
    目次
    1930s
    1940s
    1950s-’60s
    1970s
    British Leather Jacket
    SHOP LIST
    ※各種権利等により、デジタル版には写真が非表示または記事そのものが収録されていない場合がございますのでご了承願います。
  • 好奇心旺盛な男性雑誌の編集者たちが、日々の仕事のなかで満たしてきた物欲をそのときに手に入れた思い出、理由とともに徒然なるままに紹介する散財コラム図鑑。王道から最新作、それにヴィンテージにいたるまで、様々なジャンルに多少強引な言い訳を付けて手に入れていた私物には説得力がある。もう何十年も愛用しているモノから最近手に入れたモノまで、それぞれの編集者たちが「買い物こそ、雑誌のネタ元だ」と信じてやまない、あるいは自分にそう言い聞かせて財布のヒモをゆるめてきた歴史を見ながら楽しめる。Lightning、2nd、Clutch Magazineから総勢11名の編集者たちが集結し、それぞれの物欲を披露する。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • カメラがとっても高価だった時代から、先端をゆく高級一眼レフカメラを家庭にも送り出してきたのがペンタックスだった。日本で初めて本格一眼レフを作り上げ、その後も独創的な技術にチャレンジし続けてきた。そんな往年のペンタックスカメラのすべてが、この1冊に凝縮されている。
    ※このコンテンツは、紙の書籍をスキャンしたデータを元に制作しております。そのため経年変化による劣化画像や紙の書籍とは内容が異なる箇所があります。また、表紙や目次に掲載している画像、広告、付録が含まれない場合がございます。
    ※本書はエイムック「ペンタックスのすべて」の掲載記事をもとに加筆・再構成したものです。
  • 写りの良さでロングセラーを続けるコンタックスTシリーズ。工芸品のような贅沢な作りと秀逸なデザインで、持つ人の創作意欲を刺激する。この「小さな名機」の魅力をここに凝縮。
    ※このコンテンツは、紙の書籍をスキャンしたデータを元に制作しております。そのため経年変化による劣化画像や紙の書籍とは内容が異なる箇所があります。また、表紙や目次に掲載している画像、広告、付録が含まれない場合がございます。
    ※本書はエイムック「コンタックスTシリーズのすべて」および「カールツァイスのすべて」の掲載記事をもとに加筆し、再構成したのもです。
  • 「ちょっと、こんな駅のベンチみたいな椅子、どこがいいのよっ」と思ったあなた、あなたは正しい。でも、「駅のベンチ」のルーツを知ったら、その考えはちょっと変わるかも。このごろいろんなところで耳にするイームズという名前。実はずいぶんすごい人たちだったんです。
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  • キヤノンカメラの第1号機「カンノン」は1934年、前身の「精機光学研究所」で誕生。当時、カメラメーカーとしては後発だったものの、幾多の工夫と新しい技術を重ねることで、世界的な名機を次々と輩出。ここでは、最初期のレンジファインダーカメラから'90年代に生産を完了したTシリーズまで、キヤノン“往年の”マニュアルカメラの系譜を回顧する。
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    ※本書はエイムック「マニュアルキヤノンのすべて」の掲載記事をもとに加筆し、再構成したものです。
  • カメラ少年にとって「OLYMPUS」は憧れだった…。日本のカメラ産業が隆盛を極めた高度経済成長期、カメラがカメラとして輝いていたこの時代に、独創的な設計思想のもとにつくられた小型かつ高性能なオリンパス往年の金属カメラをここに結集。
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    ※本書はエイムック・マニュアルカメラシリーズ「オリンパスのすべて」「コンパクトカメラ通信」掲載記事をもとに加筆し、再構成したものです。
  • ライカは、それ以上でも、それ以下のものでもない。写真を撮るための単なる道具なのだ。しかし、そこにはライカ独特の操作感覚が存在している。無駄がなくシンプル。そして研ぎ澄まされた機能美が人々を魅了する。このライカを象徴するシリーズ「M」の伝統と変遷をここに凝縮。
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    ※本書はエイムック「ライカ通信No.1~No.8」および「M型ライカ完全マニュアル」の掲載記事をもとに加筆し、再構成したものです。

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