『言視舎、「笑う地域活性本」シリーズ、雑誌を除く(実用)』の電子書籍一覧
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福井の潜在パワーを知り尽くす本。カニとIT、えち鉄、メディアミックスで逆襲! ビミョーですごい「日本でいちばん幸せな都道府県」
福井の潜在パワーを知り尽くす本
カニとIT、えち鉄=メディアミックスで逆襲!
「全国体力テスト」小学5年生男女とも1位、「全国学力テスト」2位、これからの福井もやっぱり幸せな県!
★ビミョーなこともあるけどすごい「日本でいちばん幸せな都道府県」ランキング1位、都道府県別幸福度ランキング1位! 幸せの2冠王
★福井人の主食はやきとりなのか?
★「カツレツ消費量」「フライ消費量」トップって…福井県人ってデブが多い?
★水ようかんは冬の風物詩!?
★朝倉家、柴田勝家、日本の歴史のカギは福井が握っていた!?
★「はよしね」って……「福井弁」辞典
★「めがね」「えち鉄」「オープンデータ」ITと伝統産業のコラボで変わりつつある福井 -
大阪のオバちゃんは誤解されすぎ! ここらで逆襲や!
東京に来た「真性大阪のオバちゃん」が、本人たちが意外に気づいていない陽気でフリーダムで笑いがいっぱいのその魅力とオモロサを、大阪の親友に手紙で報告!……という設定。
大阪に限らず閉塞感いっぱいの日本には、このノー天気な生き方が必要。
いつも心に大阪のオバちゃんを! -
なぜ「愛知」でなく「名古屋」なのか? 「三大都市」のプライドと「田舎者」コンプレックスが入り乱れる「名古屋人」の微妙なメンタリティを、真正名古屋弁で多角的に活写。名古屋らしさを前面に「逆襲」する方法を提案する。
地元への愛をこめて!
やっぱし名古屋が最高“でしょう”!
この本、どえりぁー「お値打ち品」だがね!
なぜ「愛知」でなく「名古屋」の逆襲なのか? 「三大都市」のプライドと「田舎者」コンプレックスが入り乱れる「名古屋人」の微妙なメンタリティを、真正名古屋弁を駆使しつつ多角的に活写。思わずニヤリとさせます。同時に自覚されざる名古屋の「すごさ」を炙り出し、東京でもない大阪でもない名古屋らしさを前面に出して「逆襲」する方法を提案する1冊。 -
地元の良さを再発見!住んでみたい、でも逆襲すべき課題は多々。足元で“凍っている”お宝を活用して逆襲です。
地元の良さを再発見!
北海道は住んでみたい土地ナンバーワン、でも住んでみたい≠住みやすい、ではありません。イメージはよくても、過疎、財政、補助金依存体質など、悩める問題、逆襲すべき課題は多々あります。
ではどうすれば? 足元で“凍っている”お宝を活用すればいいのです。 -
誇るべき青森を再発見!青森は地の果て?自然・独自の歴史・文化、人材も豊富。町おこしの成功例も多数。増補により南部地方も充実。
誇るべき青森を再発見!
★新幹線が北海道へ延びても、青森は地の果て、辺境、遅れた土地なのでしょうか。
★たしかに不便なことは多々あります。しかし、都市がとうの昔になくしてしまった自然があります。独自の歴史・文化もあります。人材も豊富です。イベントは桜と「ねぶた」だけではありません。各地で競い合って町おこしも始まっていて、成功例も多数。
★増補により南部地方も充実。
過去・現在・未来から「青森の幸せ力」を探ります。
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