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『言視舎、半年以内(実用)』の電子書籍一覧

1 ~3件目/全3件

  • “コロナの波”が“景気の波”と似ている!?
    意外かつ驚きの方法

    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ▼次のコロナの波はいつ来るのか――簡単な方法で予測できる!!
    ▼元CFOが考案したオリジナリティ溢れる衝撃の方法
    ▼相場予測のチャート分析法<移動平均線>で感染拡大/収束の時期を知る
    ▼先の見えない時代に、「未来」を予測する方法の実証的な研究。応用範囲大
    経済学の泰斗も称賛!

    ★グローバルかつ歴史的なウイルスの流行の循環パターンを、チャートの手法で究明した、非常に有用かつオリジナリティのある研究である。この分野を将来研究するだろう研究者たちは、この先行研究を無視することはできないであろう――景気循環学会会長・嶋中雄二氏
    ★本書は移動平均線という簡潔な手法を用いてコロナ期の感染予測をしたユニークな試みだ。同調圧力の強かった日本人の国民性の指摘や政府の対応に対して苦言を呈するなど、多くの示唆に富んでいる。本書を読めば、これからの対処の仕方も変わるだろう。 ――京都大学教授・根井雅弘氏
  • 「戦争」の時代に! 現在考えるべき課題がここにある!

    ★日本はアメリカにだけ負けたのか? 「アジア・太平洋戦争」でなければならない理由
    ★「犠牲者」意識による「不戦」は力をもたない
    ★「戦争責任」が曖昧なままなのはなぜか?
    ★ナショナリズムに繰り返しなだれ込む深層構造
    ★安保闘争と「戦後思想」との関係とは?
    ★「高度成長」による思考・思想の構造変化
    ★消費社会の進行と新自由主義の台頭は同時並行現象である
    ★「ポスト・モダニズム」とは何だったのか?
    ★「戦争国家」に抗するには?
    ★国のかたちをどうするか?

    今、全世界的に見ても「戦後」理念を無批判に前提化するいわゆる左派リベラルが無力化していることは否めません。そうしたなかで今一度戦後とは何であったのかを見つめなおし、そこで私たちに残された遺産や課題を検証することが必要とされています。(「はじめに」より)
  • 邪馬台国「殺人事件」の真相=深層!

    ベストセラー『決定版 邪馬台国の全解決』の姉妹編前著で明らかにされた「卑弥呼は弟に殺された」という事実が意味することとは? 3世紀、東アジアではなにが起こっていたのか? はじめて明らかにされる大陸、朝鮮半島、日本列島をむすぶ裏面史。朝鮮海峡をはさんで倭と韓をひとつとする政体があった? 時代の違う中国の正史を縦横無尽に読み比べながら次々に導き出される史実。これまでの邪馬台国論争で論じられてきた「陸行」「水行」のレベルの読みをはるかに凌駕する読解。古代史の謎解きエンタテインメントの極北

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