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『プレジデント社、浦谷裕樹(文芸・小説、実用)』の電子書籍一覧

1 ~4件目/全4件

  • 【内容紹介】

    40万人以上が選んだ究極の学び!

    マイナス1歳から6歳までの教育で、わが子の潜在能力が開花する。


    「天才脳」とは、頭脳明晰で健康に、一生活躍し続けられる能力のこと。

    VUCAと呼ばれる先行き不透明な時代……。

    親が子どもに与えるべき、もっとも大切なギフト、それこそが「天才脳」です。


    本書では、わが子に「天才脳」を授けるべく、胎児期からパパやママが家庭で実践できる取り組みや、育児の心得を紹介しています。


    時代が大きく変化し、「何のために生きるのか」「何のために学ぶのか」という価値観も変わってきている中、「どんな時代になっても、たくましく幸せに活躍していける力を身につけさせてあげること」は、親としての使命でしょう。


    わが子が自分の才能を最大限に伸ばし、発揮できるように道をつくってあげたい。

    そうして育まれた「天才脳」は、必ずや、子どもが力強く生きていく助けになります。


    お伝えするのは、35年間に渡り、何人もの「天才」を世に輩出してきた幼児教室「EQWELチャイルドアカデミー」が辿り着いたメソッドの集大成。

    一流アスリートや、オックスフォード大学大学院合格者、ジャパンオープン記憶力選手権優勝者など……。「EQWELチャイルドアカデミー」で「天才脳」を育み、現在も活躍し続けている卒業生は、枚挙にいとまがありません。


    一般的にいう天才は、一握りの限られた人ですが、「天才脳」は誰でも身につけることができるのです!


    不確かな未来を生きるわが子に、「一生涯、潜在能力をフルに発揮して、幸せに生きてほしい」と願う保護者の方々へ向けて、今日から始められる実践的な教育ノウハウを伝授する一冊。ぜひ手に取ってみてください。

    【著者紹介】

    [著]浦谷 裕樹(うらたに・ひろき)

    EQWELチャイルドアカデミー 日本赤ちゃん発育学研究所

    新未来教育科学研究所 主席研究員

    工学博士、理学修士

    京都大学理学部卒。同大学院修士課程を修了。

    教育分野における能力開発に従事し、専門学校講師、文部科学省委託プロジェクトメンバー等を歴任。EQWEL転籍後は研究活動も行い、2016年、子どもの呼吸誘導装置の研究成果が認められ、大阪工業大学大学院より工学博士(生体医工学)を授与された。現在は、「楽しく、わかりやすく、ためになる」をモットーに全国で講演活動中。特に参加型のトレーニングやワークを盛り込んだセミナーを得意とする。子どもの才能を伸ばし、心を豊かに育むためには、保護者自身の能力アップが重要なポイントであると考え、大人向けの指導に力を入れている。大手企業や各種団体、学校・園、保護者向けの講演実績多数。これまでの受講者はのべ2万5千人を超えた。

    著書に『子どもの未来が輝く「EQ力」』『赤育本』『ポジティブ育児メソッド』(プレジデント社)、共著に『メンタルウェルネストレーニングのすすめ』(エコー出版)がある。

    【目次抜粋】

    第1章 生涯続く能力のベースをつくる「赤育力」

    第2章 子どものやる気がどこまでも持続「夢中力」

    第3章 天才を天才たらしめる想像の魔法「イメージ力」

    第4章 賢さの礎を築く、言葉のシャワーと絵本読み「語彙力」

    第5章 社会で活躍するために必須な心の基盤「共感力」

    第6章 驚異的アウトプットを育む「記憶力」

    第7章 将来の活躍のために、幼児期にこそ伸ばしたい!「処理力」

    第8章 先行き不透明な時代、絶対に欠かせない「思考力」

    第9章 脳を発達させる、運動の絶大なる効果「身体力」

    第10章 心と頭の蜜月関係「幸せ力」
  • 【内容紹介】
    “人間力”あふれる子どもに育てるために

    EQ力とは、IQや記憶力、処理能力、学力などの認知能力(以下、IQ力)と対になる非認知能力(=社会情動的スキル)のことをいいます。
    非認知能力とは、わかりやすくいうと、やる気や協調性、勤勉さといった人間力や、誠実さ、楽観性といった人間性を指しています。

    私が研究者として関わっている0歳からの幼児(・小学生の能力開発)教室・EQWELチャイルドアカデミーの卒業生で、現在活躍している子どもたちに共通するEQ力を調べたところ、幼少期に育んでおきたい5つのEQ力があることが、長年にわたる調査結果からわかりました。
    それは、「自己肯定感(自信)」「やる気」「共感力」「自制心」「やり抜く力」です。

    本書では、楽しく幸せに子どものEQ力を伸ばす55の「ポジティブ育児メソッド」を紹介していきます。
    この55の「ポジティブ育児メソッド」は、EQWELチャイルドアカデミーで提唱している「楽しい子育て8か条」をベースに作成した、5つの「思い」の在り方と、5つのEQ力それぞれに10個ずつの「言葉」と「行動」の指針から成り立っています。
    この「ポジティブ育児メソッド」を日々の育児に取り入れることで、育児が楽に、楽しくなり、親子ともに幸せが増すとともに、子どものEQ力がグングンと伸び、結果的にIQ力も向上するのです。
    子どもたちがこれからの時代、たくましく幸せに成長し、ポジティブに活躍していくために――。このEQ力を身につけさせ、育むことが、親から子どもへの最大の贈り物となることでしょう。

    【著者紹介】
    [著]浦谷 裕樹(うらたに・ひろき)
    EQWELチャイルドアカデミー
    日本赤ちゃん発育学研究所
    新未来教育科学研究所 主席研究員
    工学博士、理学修士

    著者略歴
    1996年 京都大学理学部卒業
    1999年 京都大学大学院理学研究科修了(理学修士)
    2001年 株式会社日本脳力開発研究所入社
    2010年 現株式会社EQWELへ転籍
    2016年 大阪工業大学大学院より博士号授与(工学博士)

    著者プロフィール
    教育分野における能力開発に従事し、専門学校講師、文部科学省委託プロジェクトメンバー等を歴任。
    EQWEL転籍後は研究活動も行い、2016年、子どもの呼吸誘導装置の研究成果が認められ、大阪工業大学大学院より工学博士(生体医工学)を授与された。
    現在は、「楽しく、わかりやすく、ためになる」をモットーに全国で講演活動中。特に参加型のトレーニングやワークを盛り込んだセミナーを得意とする。
    子どもの才能を伸ばし、心を豊かに育むためには、保護者自身の能力アップが重要なポイントであると考え、大人向けの指導に力を入れている。
    大手企業や専門学校、各種団体、保護者向けの講演実績多数。これまでの受講者はのべ2万人を超えた。
    著書に『子どもの未来が輝く「EQ力」』『赤育本』(プレジデント社)、共著に『メンタルウェルネストレーニングのすすめ』(エコー出版)がある。

    【目次抜粋】
    プロローグ 親子ともに、楽しく、幸福であるために
    第1章 親の思いと、『自己肯定感』の育み方
    第2章 『やる気』の伸ばし方
    第3章 『共感力』の育て方
    第4章 『自制心』の高め方
    第5章 『やり抜く力』の鍛え方
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【内容紹介】

    わが子を“一流”にする、0歳からの体・心・頭脳サポート

    ◎なぜ、一日3分間の取り組みでいいのか?

    ◎どうして、子どもがグングン伸びるのか?

    ◎可能性を、どのように広げればいいのか?

    知りたかった、発育メソッドがすべてわかる!

    【著者紹介】

    [著]浦谷 裕樹(うらたに・ひろき)

    教育分野における能力開発に従事し、専門学校講師、文部科学省委託プロジェクトメンバー等を歴任。EQWEL転籍後は研究活動も行い、2016年、子どもの呼吸誘導装置の研究成果が認められ、大阪工業大学大学院より工学博士(生体医工学)を授与された。現在は、「楽しく、わかりやすく、ためになる」をモットーに全国で講演活動中。特に参加型のトレーニングやワークを盛り込んだセミナーを得意とする。子どもの才能を伸ばし、心を豊かに育むには、保護者自身の脳力アップが重要なポイントであると考え、大人向けの指導に力を入れている。大手企業や専門学校、各種団体、保護者向けの講演実績多数。これまでの受講者数はのべ1万5000人を超えた。著書に『子どもの未来が輝く「EQ力」』(プレジデント社)、共著に『メンタルウェルネストレーニングのすすめ』(エコー出版)がある。

    【目次抜粋】

    プロローグ/“ヒト”はどこまで伸びるのか?

    体を育てる

    ▼ 「体を育てる」とは?

    ▼ 原始反射の統合

    ▼ うつぶせ運動

    ▼ バランス運動

    ▼ 寝返り運動

    ▼ 引き起こし運動

    ▼ ぶら下がり運動

    ▼ Column /運動と学力~練習の効果~

    ▼ 飛行機ブーン

    ▼ ピョンピョン運動

    ▼ ハイハイ運動

    ▼ はじめの一歩へ

    ▼ 「姿勢反射」を確認しよう!(6~10か月)

    ▼ ボール遊び

    ▼ Column /やり抜く力が育つ「努力ぼめ」

    心を育む

    ▼ 「心を育む」とは?

    ▼ 自信を持たせる!

    ▼ アタッチメントを知ろう

    ▼ アタッチメントのポイント

    ▼ ほどほど育児と共同注意

    ▼ Column /「親の共感力」が、伸びる子どもを育てる

    ▼ 語りかけのコツ

    ▼ 楽しい子育て8か条

    頭を鍛える

    ▼ 「頭(脳)を鍛える」とは?

    ▼ 見る力を育てる/集中力カード

    ▼ 聞く力を育てる/たたいて遊び

    ▼ 言葉力を鍛える/3000万語の格差

    ▼ 言葉かけ実践編~3つのT~

    ▼ リーチング遊び 092

    ▼ Column /赤ちゃんには「言語学習教材」だけでは効果がない!?

    エピローグ/赤育研が目指す未来

    EQWELチャイルドアカデミーのご紹介
  • 【内容紹介】
    賢い親は知っている!
    AI(人工知能)時代に必須の資質、『EQ力』を伸ばす教育法!
    卒業生数25万人を超える幼児教室がつくりあげた、一流を育て、子どもの未来を輝かせる「8つのメソッド」をついに公開!!

    活躍の資質である「EQ力」育成のために、親が心がけるべきこと、家庭でできる取り組みを紹介しています。収録されたすべてのノウハウは、世界各国の研究に幼児教室における実践を掛け合わせて、培われてきました。
    数多くの一流人を輩出してきた幼児教室「EQWELチャイルドアカデミー」が伝えるのは、「すべての子どもにあらゆる可能性がある」ことと、「6歳までの接し方で可能性の伸びが大きく変わる」こと。

    普通に生きることが難しくない現代だからこそ、「人に愛され、充実した人生を歩んでほしい」わが子の未来にそう願う保護者の皆様に、確かな子育ての指針を提示します。

    【著者紹介】
    浦谷裕樹(うらたに・ひろき)

    京都大学理学部卒業後、教育分野における能力開発に従事。専門学校講師、文部科学省委託プロジェクトメンバー等を歴任。2010年より現株式会社EQWEL転籍。以降、教材開発等に従事するかたわら、大阪工業大学大学院で研究活動を行い、2016年、子どもの呼吸誘導装置の研究成果が認められ、同大学院より工学博士(生体医工学)を授与された。現在は、「楽しく、わかりやすく、ためになる」をモットーに全国で講演活動中。子どもの才能を伸ばし、心を豊かに育むには、保護者の脳力アップが重要なポイントであると考え、大人向けの指導にも力を入れている。企業、学校、各種団体など、これまでの受講者数は1万人を超えている。

    【目次抜粋】
    はじめに
    プロローグ
    第1章 子どもを「否定しない」
    第2章 「夢中力」の育み方
    第3章 「ほめ方」「叱り方」の方程式
    第4章 「言葉かけ」の常識、非常識
    第5章 「賢明な育て方」A to Z
    第6章 愛情豊かな「触れ合い」
    第7章 「やり抜く力」の伸ばし方
    第8章 「率先垂範」のススメ
    エピローグ
    おわりに

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