『飛鳥新社、0~10冊、セール・期間限定価格(実用、新書)』の電子書籍一覧
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――累計10万部突破!!――
大反響の話題作……
知の巨人が、たどり着いた人生の最終結論
佐藤優が「定年後に特化した知の技法」をはじめて完全伝授。
「定年後が人生で一番楽しい」が手に入る!
定年後に「遅すぎる」は一切ない!
人生は晩年こそが華である!
「還暦を迎えた人たちがどんな心構えを持ち現実的にどう対応すべきなのか?
人生の最終コーナーを回って自分のゴールを達成するためには、何が必要なのか?
嫌いな人たちにまで交友範囲を広げて、それを維持する必要はない。
残された人生の時間を、ストレスなく生きることに集中すべきなのだ。
本書は、私のこれまでの人生の集大成だと考えている――佐藤優」
【目次】
まえがき 「自分が本当に幸せだ」と感じる条件が揃う日本
第一章 定年後のマインド「リセット」
第二章 定年後のおカネ
第三章 定年後の勉強
第四章 定年後の仕事
第五章 定年後の交友関係
第六章 定年後の隠れ家
第七章 定年後の家族関係
第八章 定年後の恋愛・趣味・健康
あとがき 他人と比較してものを考えるのは致命的な習慣 -
あなたの富が毎日奪われている!
日本政府・官僚が絶対に知られたくない「裏切りの8大政策」
権力者は今日もやりたい放題。メディアがひた隠す日本のほんとうの死角を 人気の経済安全保障アナリストが初解説。
日本はまだまだ成長できる。国民がファクトを知り、政治が正しい政策を行なえば、 日本ほど可能性に満ちた国はない。
【目次】
第1章 電気代高騰 再エネの底知れぬ闇
第2章 日本叩き売り政策
第3章 喰われ放題!「脱中国」しない、させない国
第4章 経済のグローバル化で起きたほんとうの話
第5章 日本の放送局は誰が支配しているのか
第6章 技術流出の凄まじさ
第7章 EV幻想
第8章 自国民より、外国人優遇大国 -
通史を新たな視点で捉え直した一冊
教科書が絶対に教えない王道を歩んだ最強の日本人
私の日中関係史の基本と枠組みは、全てこの一冊に集約されている――著者
「脱中国」「日中再逆転」は120%可能だ!
「古代史」から「安倍晋三」まで一気にわかる!
今こそ使うべき19の歴史的叡智
歴史という「最強の武器」を保有するとてつもない日本!
石平流、明日から使える「真・日本の歴史」
目次
まえがき 日本史を新たな視点で捉え直す
第1章 天皇の対中華・朝鮮半島戦略
第2章 「仏教」に隠された対中政策
第3章 時宗・義満・秀吉・徳川幕府と中華帝国
第4章 明治日本の快進撃、昭和日本の新世界秩序
第5章 平成、令和の「新中華帝国」との戦い
あとがき 先人たちの対中戦略の叡智 -
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桂文枝師匠も大絶賛!
「おおさかの宝もんは、ことばでんねん
この本読むと、ほっこりしまっせ」
シリーズ累計32万部!
『にゃんこ四字熟語辞典』シリーズ第四弾は「関西弁」でっせ。
めっちゃ、わろてまうやん。
いつかどっかで役に立つ?
どこにもなかった関西弁辞典! -
猫は千里眼……日本人の未来を予言する!!
8つの「人間法則」から、全く新しい成功哲学が見える!! -
元法務大臣 河井克行 出所後初の書籍
全てを失った元政治家は、なぜ獄中で希望を見失わなかったのか
涙なくしては読めない魂の記録! -
人は、誰のために生きるのか――。
愛する日本を守りたい!
待望の公式本、遂に発刊!
当り前のことをすれば、日本は甦る!
これが私たちの覚悟だ!
百田尚樹と有本香が挑む日本再生の闘い。政治に怒り、絶望した全ての人へ送る希望の書!
第1章 日本保守党設立宣言
第2章 豊かで強い日本を取り戻す
第3章 日本保守党は王道を歩む
第4章 日本保守党の国家観と歴史観
第5章 末永く見守ってください
第6章 日本保守党の原点 天皇と憲法改正
第7章 日本保守党が世界最高の国を守る
第8章 令和の衆愚政治論
第9章 核を正面から論ず
第10章 有本香の論点10
第11章 私たち、日本保守党を応援します!【完全保存版】 -
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愛犬家のみなさまお待たせしました!
累計28万部の大ヒットシリーズ『にゃんこ四字熟語辞典』のわんこ版、
『わんこ四字熟語辞典』発売!
ANZEN漫才みやぞんさん、猛烈推薦!
「タメになるし、わんちゃんが可愛い! オンリーワンッ!」
取り上げられた四字熟語は、
純真無垢、失望落胆、豪放磊落、余裕綽々、顔面蒼白、
清浄無垢、天衣無縫、猪突猛進、危機一髪、不平不満、
心機一転、容貌魁偉、喜色満面、軽佻浮薄、自業自得、
独立独歩、一致団結、自己嫌悪、呵々大笑……などなど。
どんな写真にどの熟語でツッコミを入れているかは、見てのお楽しみ!
【はじめに】
二〇二二年の春、果たしてこんな本、読者に受け入れられるのかしらん、といささか不安に思いつつ出版した『にゃんこ四字熟語辞典』。ところが、これが、思いもよらぬ大好評で、ほっと胸をなでおろしていると、「わんこの辞典は出さないの?」「次はわんこでしょ」「犬をないがしろにするなよ」などという叱咤激励声が届き始めました。そうかあ、わんこ版も作らなきゃあいけないか……、と考え始めたものの、躊躇浸潤し、有耶無耶な態度を通したのは、また無料無数な量の写真を渉猟しなくてはならないのかと考えたから。一冊作るために目を通さなければならない写真の枚数は尋常なものではありません。面白い写真を選んだら、次はこれに合う四字熟語を探します。簡単には思いつきません。まるで難行苦行、うんうん言いながら考えます。それだけではまだ半分しかでき上がりません。次は四字熟語を睨みながら、それにふさわしい写真を思い描きます。そして、そのイメージに近い写真を必死になって探します。疲労困憊、目がかすんで見えなくなるまで探します。生みの苦しみ、というやつです。そんな前途多難を想像してひるんでいたのですが、しかし、全国で今か今かとわんこ版を待ち望んでいる読者のことを考えるとのんびりもしていられません。ここは心機一転、辛労辛苦などものともせず、緊褌一番、我武者羅になって編み上げるしかありません。
そして出来上がったのがこの一冊。どうぞ、心ゆくまでお楽しみください。
西川清史 -
小説家・真山仁先生、大推薦!
「これを読めば、旅に出たくなる。
政談より愉しい敏腕記者の〝鉄談〟
なんと贅沢! なんと深い鉄道旅の極意」
グランクラスから各地のローカル観光列車まで、
これを読めば、吞み鉄がしたくなる楽しい一冊!
名コラムで読む、ほろよい全国鉄道旅。
軽妙洒脱な文章で読者の熱い支持を受けた、
産経新聞の大人気連載を大幅加筆で書籍化しました。 -
ついに突き止めた違和感の正体!テレビばかり見ている人がこの本を読んだら100%腰を抜かします!
圧倒的影響力を誇る日本一のコメンテーター・橋下徹氏の膨大な言動をベストセラー作家・百田尚樹が魂の徹底検証!
爆笑!衝撃!驚愕!これは単なる"批判本"ではない!日本に浸透する恐るべき問題をも浮き彫りにする警世の書だ!
【目次】
1章 ロシアにはロシアの理がある
2章 「中国にお願いかお土産が先やろ」
3章 戦う一択ではダメだ!
4章 ナザレンコ・アンドリー氏への罵倒
5章 靖國神社に代わる追悼施設を作れ!
6章 "親中派"大物議員を高く評価
7章 沖縄と日本の分断を図る男?
8章 橋下市政と上海電力のステルス参入
9章 元教諭の証言
付録 ある女性の告白 -
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〇『目に見えぬ侵略』『見えない手』合計900ページ以上の大著を、見開き40項目だけでシンプルに解説。
〇中国共産党の「浸透工作」を全篇実名で解明し、日米欧を震撼(しんかん)させた2冊のエッセンスを抜き出しました。
〇カラー図版多数使用、図解のビジュアルを全項目に盛り込んで、誰にでもわかりやすく理解できる!
〇コロナ後「中国ひとり勝ち」に身構える世界について、知っておきたい最前線の知識が最小の時間で得られる一冊。
〇民主主義と人権の危機を「報道と言論の自由」で止める試み。
<目次より>
オーストラリアを覚醒させた一冊の本/軍事力よりも重要視される工作対象「中国の友人」/中国亡命外交官・陳用林は何を語ったか/大学を監視する中国人留学生たち/国際世論を意のままに作り変える/中国共産党に「外国」なし/中国が海外メディアに使う「アメとムチ」/「千粒の砂」計画/日本はどこまで「侵略」されているのか -
俗情におもねり、時流に乗りたい政治家とコメンテーターを重用する新聞・テレビの無責任、無知、無節操への寸鉄!
東洋思想の第一人者が徒然なるまま、物知り顔の人物の真贋を見抜く痛快エッセイ。
深刻そうに「その時だけの絶対反対」を永遠に繰り返すマスコミ人を嗤(わら)い飛ばします。
「老生、ここ十年、世の姿や人の説について、あれこれ書き留めてきた。そしてなにやら得たものを中国古典の心に重ね、下手な絵画風に描いてきた。わが老残、いや老害の日々ゆえにこそ、言いたきことを言うまでよ」(序章より)
<目次より>
序章 薄っぺらな国家批判
第1章 教育
第2章 貧困・格差と社会保障と
第3章 マスコミ
第4章 憲法
第5章 戦争
第6章 政治家
第7章 宗教と儀礼と
終章 老生の立場について -
野党共闘最大の敗因はマスコミ不信!
尖閣と南シナ海、北朝鮮、国際テロ、参院選、都知事選…
安保法制以後の各新聞、テレビ報道の「事実無根の誤誘導」を緻密に分析。
「ペンの力」がダメになった理由は、「アベヘイト」しか言わないからだ。
対案を出さず、国際問題を安倍政治の悪にすりかえて政権打倒に利用し、
「偏向」批判に逆ギレして「民主集中制」に近づく「第四の権力」の劣化。
両論併記すらできなくなった異常な実態とその危険性を、冷徹に読み解く。 -
3・11後の被災地で語られた「幽霊」の噂を丹念に取材。
亡き人を身近に感じ、ともに生きる “スピリチュアルな復興”の記録!
昔話や民間伝承と重ねつつ「死者の声」に寄り添う試み。
(目次より)
迫りくる危機と虫の知らせ/生死を分けた不思議なできごと/「私に気づいて」という訴え/「この子だけでも」という切なる願い/あの日に帰りたい/止まった時間/「私たちは生きているのでしょうか」/復興が気になる霊たち -
全編衝撃の520ページ!国家ぐるみのでっちあげ!
戦後最悪ともいえる謀略事件に加担した政府、官僚、メディア、司法。批判や訴訟を恐れ誰も声を上げない異常な状況に疑問を抱いたノンフィクション作家の孤独な取材が始まった。
「福田は洗脳された」――いわれなき誹謗中傷に晒されながら真実を追い求めた執念の1200日、全記録。はたしてこの国はほんとうに法治国家なのか。旧統一教会問題の不都合な真実。
【目次】
まえがき テロリストの願望が叶う国
第一章 戦後最悪の人権侵害―拉致監禁
第二章 全国弁連の正体
第三章 謎の男―強制改宗請負人
第四章 「小川さゆり」
第五章 現役二世信者は訴える
第六章 「カルトだと負け」
第七章 畏怖誤信―不当判決の山
第八章 文科省の言論封殺
第九章 解散命令請求―高額献金者の胸の内
第十章 念書裁判の真実―「鬼のような長女」
第十一章 公安が仕組んだ冤罪①新世事件
第十二章 公安が仕組んだ冤罪②ストーカー規制法違反事件
第十三章 成城教会移転騒動―迷惑集団はどちらか
第十四章 文科省の犯罪―陳述書捏造
第十五章 解散命令―国策裁判
特別収録① 拉致監禁史
特別収録② 生還者の肉声
特別収録③ 後藤徹氏の裁判闘争
特別収録④ 国際社会の警告
あとがき
参考文献
「メディアが全く触れようとせず、そのため一般の我々が全く知ることのなかった驚くべき事件、出来事が多々あることがわかった。真相を探っていくと、いままでの我々の認識が常識を根底から覆すようなケースも少なくなかったのである。この隠された真実に私は驚愕した。」 -
恋人が綴った、西村賢太(けんけん)との3547日
「自分の人生に責任、持てよ」
この言葉がなかったら、ここまで書けなかった。
私のせいで西村賢太(けんけん)が殺された、との認識が、突然背後から鈍器で殴りかかってきた――瞬間、左のみぞおちが反り返るようにグググと引き攣って、洗面台に駆け寄って嘔吐(えず)いていた――『西村賢太殺人事件』の爆誕である。
これは、私が私のために書きました。
西村賢太のために、
などとは歯が浮くようでちょっと言えないし、
私が書かねば彼が忘れられてしまうから、
などという考え自体、まるでない。
書いていると、
不在感が増幅されて泣くこともあった半面、
思いがけず記憶の彼方から蘇ってくる彼に
出くわして喜ぶこともあった。
「自分の人生に責任、持てよ」
この言葉がなかったら、ここまで書けなかった。
【目次】
第一章 火吹達磨としぶり腹
第二章 岡山ルーチン
第三章 遥道
第四章 DJけんけん
第五章 一国一城の主
第六章 暴力の沙汰
第七章 ケダモノの舌
第八章 愛情乞食
第九章 清造大権現
第十章 西村賢太殺人事件 -
著書累計500万部超!
認知症予防の名医が明かす、「ボケない食事」の決定版!
これを食べれば、70歳からでも脳はまだまだ若返る!
1週間に1~2回、健康的な食事をしても健康長寿を達成することはできない。
命は毎日の食にあり!
大事なことなので何度でも言う。
「明日やろうは、バカやろう」
いますぐやる、がボケないための第一歩である。
【100歳の壁を超える最強の食事術】
《目次》
令和最強の健康フード「さば缶」
1日大さじ2杯「ココナツオイル」
体のサビを落とす「塩麹」
「赤ワイン」を2杯飲みなさい
「きのこ」の山を食べなさい
大人は「ゴーヤ」を食べる
白米より「玄米」
「味噌」は人生の基礎
「りんご」は皮ごと食べる
週3の「カレー」で、脳の毒を出す
「オリーブオイル」でピンピンコロリ
「たまご」は1日1個以上
冷めない人生の鍵は「ハイレジ」
「大豆」があるんだもの
「うなぎ」なくば立たず
「フラボノイド」、恐るべし
まいにち「キムチ」
「緑茶」は1日5杯
「唐辛子」で汗をかけ!
「コリン」ってなんだ?
脳も大そうじ「ビタミンB12」
「桃」でパーキンソン病予防
小麦をやめて「全粒粉」
メタボ牛ではなく「赤身肉」
「アボカド」とればよみがえる
「牡蠣」くわねばいのち短し
「ココア」でピュアになる
パンを変えろ「ライ麦パン」
「コーヒー」飲んで、町へ出よう
造血のビタミン「葉酸」
「ショウガ」で風邪知らず
2杯以上の「紅茶」で死亡率減少
「青汁」は、愛だ!
「ブロッコリー」は低温蒸し
骨にも脳にも「ヤールスバーグチーズ」
右手に「梅干し」を
「トマト」で医者いらず
カタチが崩れたら「鶏むね肉」
がん予防の頂点「にんにく」
「キャベツ」は食べる薬
「にんじん」で免疫力アップ
「いちご」で老けないカラダ
「さつまいも」で美しい腸
朝でも昼でも夜でも「鮭」を
上手に眠れる「キウイ」
小腹が減ったら「アーモンド」
「玉ねぎ」で血液サラサラ
「はちみつ」でハニーフラッシュ!
黒酢の3倍「バルサミコ酢」
「ごま」すりで若返り
「自然塩」なら減塩は必要ない
朝ごはんに「スムージー」
正月以外も「きなこ」
高齢者よ、「タコ」を噛め!
そんときゃ、「わかめ」
骨まで愛して「ボーンブロス」
疲れたくないなら「しらす」
「ぬか漬け」で生涯美活
寝る前のコップ1杯の「水」 -
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「ラジオビバリー昼ズ」放送35周年記念本!
ビートたけし、立川談志、宮藤官九郎、オードリー、サンドウィッチマン、春風亭昇太、爆笑問題、ナイツ、神田伯山、松村邦洋、清水ミチコ……様々な人から”師”と仰がれる「大センセー」高田文夫の全てをつめた永久保存版、「丸ごと一冊高田文夫」!
【三大対談】
●宮藤官九郎
フライデー事件がなかったら僕はここにいなかった
●太田光
太田、有吉、若林で東京の笑いは安心だ
●高田文太(長男)
高田家のモットーは「自由に生きろ!」
【半生を語る】
とにかく笑顔と人間が好き
【私と高田文夫】
●立川談志
談志が語る高田文夫
●立川志らら
二人の先生 高田文夫と野末陳平
●髙野ひろし
高田センセーと十年歩いた「いち・にの・さんぽ会」
●山口美奈
高田文夫は三人いる!?
【東京漫才を語ろう】
●高田文夫・塙宜之・神保喜利彦
ボクらの東京漫才史
【全部、本人が解説!】
●高田文夫 全著作
●高田文夫の 秘蔵台本
●作詞家・高田文夫、落語家・立川藤志楼
●高田文夫編集長の雑誌
●我が駄句、そして馬句
●秘蔵イベントチラシ大放出!
【月刊Takadaベストセレクション】
【35歳の時のロングインタビュー】
しょせんお笑いやってんだ
【秘蔵写真グラビア】
●高田文夫、爆笑一代
●高田文夫と仲間たち -
「いまの日本は政府首脳の誰も靖國神社に参拝しない。
ならば私が国に代わって英霊のご供養をしよう」(桐山靖雄)
戦後、英霊たちの安らぎを祈り、感謝の誠を捧げてきた阿含宗。
教祖・桐山靖 雄管長の半生と、
これまでの阿含宗の献身的な戦没者供養の活動を記録した保存版。
その覚悟と、英霊への思いに、感涙必至!
各界著名人との対談も収録!
【目次】
はじめに
グラビア 戦地巡礼の旅
第一章 命の炎 桐山靖雄の生涯
独立独行の難路を歩んだ仏教界の鬼才 上島嘉郎
第二章 いまを生きる日本人へ 桐山靖雄対談録
石原慎太郎 現代日本人の「我欲」
金 美齢 「艱難辛苦」が人を成長させる
野口 健 遺骨収集で聞いた英霊の声
倉本 聰 伝え継ぐべき「たましい」
藤岡 弘、 「侍」として、いかに生きるか
百田尚樹 生かされた者の使命
グラビア 写真で振り返る桐山靖雄の生涯
第三章 未来へつなぐ命の絆 戦跡法要レポート
ガダルカナル島/イスラエル/硫黄島・フィリピン・東シナ海/台湾
サイパン・テニアン/沖縄/樺太・千島/ビルマ/フィリピン
特別寄稿 父・石原慎太郎と阿含宗 石原延啓
巻末付録 年表
※文中の『靖』は旧字体 -
“日本一メディアに叩かれた”前衆議院議員がはじめて書いた!
杉田水脈流メンタルの鍛え方。
いじめ、誹謗中傷、ネットリンチ、メディアリンチ、殺害予告――それでもなぜ前を向けたのか? 初公開!誰でも今日からできる心を強くする実践法。
メンタルが強くなくても小さな習慣とちょっとした心がけで一気に変われる。
人生を前向きに生きる工夫で自分も周りも自然と笑顔が増える。
目次
まえがき 私は決してメンタルが強いわけではない
第1章 心が整う大切な言葉
第2章 メンタルを鍛えた七大試練
第3章 人生は激変する
第4章 逃げ出したくなることもあるけど
第5章 生き方の技法
第6章 海峡戦士タイガーフークと語る なぜ子供の自殺をゼロにできたのか
あとがき 最初は「自分のために」でいい -
ほんとうの「保守」とは何かを問い、「皇室の伝統」「LGBTQ問題」「治安」「国土と平和」など現在の日本が抱える諸問題にどう立ち向かうべきなのかを論じる、世界混迷の時代を生き抜くための処方箋!
「私たち(自民党)は日本の保守政党として、日本の伝統、常識、そして未来を守っていくというたいせつな役割があります。もう時間はありません。
この本では、保守政党が守るべき国民の伝統や文化、価値観、および、それらを脅かす脅威となる問題をピックアップして、現状の分析と処方箋を提示しています」 (まえがきより) ・何があっても、明るい未来を信じ続ける(大道通長安)
<目次>
序 章 私たちが守るべきもの
第1章 『日本における「保守」とはなにか~自民党の原点回帰~』
第2章 「皇室の伝統」を保守(男系男子の皇位継承)
第3章 「女性の安心・安全」を保守(LGBTQ問題)
第4章 「夫婦の絆」を保守(選択的夫婦別姓への疑問)
第5章 「国民のための制度」を保守(生活保護・社会保障)
第6章 「ニッポンの治安」を保守(クルド人間題と在留資格)
第7章 「交通安全」を保守(中国人の自動車事故と運転免許証)
第8章 「国土と平和」を保守(重要土地調査法と地下シェルター)
第9章 「ニッポンの未来」を保守
第10章 〝常識保守″的「第2次トランプ政権」との付き合い方 -
アメリカでは「老化=病気」が常識に!!
2035年に実現する「若返り」の最新科学を慶應大学医学部特任講師・気鋭の若手老化研究者が具体的に解説
衝撃の近未来!世界はなぜいま「若返り」に莫大な投資をするのか?
「若返り科学」の最前線
●細胞は完全にリセットできる!
●突き止めた老化を制御する仕組み
●エビやホタテやアスピリンも寿命を延ばす
●糖尿病薬がアンチエイジングに
●若返りに寄与する「チョコラBB」
●老化細胞を除去するワクチン
●五輪で金メダルを獲る人生も選択可能
●イーロン・マスクの脳インプラントが実現する奇跡 -
産経新聞元中国特派員の告白!!
「マスコミのフィルターを通した中国は全くの虚像である!!」
いま中国で起こっている狂気の事件!!
●李克強の死が混乱期の幕開けを告げる!
●強権社会の日常生活、そして高官たちのセックス事情
●中国高官に弄ばれた女性アスリートの反撃
●いまだに存在する売られた花嫁と生殖奴隷
●ウクライナ戦争に取り残された中国人留学生の苦闘
●恐怖......銀行の預金が突然消える!
●「白紙革命」女子学生の秘密逮捕
●未成年失踪事件の背後にある闇
●大洪水は習近平の人災だ!
●アシックス、ユニクロ、無印良品への残酷な踏み絵
●英雄から悪鬼に転落──アリババ創業者の悲劇
●使い捨てられる人民解放軍の兵士たち
●「一帯一路」が海外で見せる地獄絵図
●天才が起こした殺人──中国の学者事情
●14歳の金メダリストの残酷 -
あなたは、政府、主治医を信用できますか?
自分の「いのち」を守るために、この事実を知ってください。
新型コロナワクチン接種後の健康被害はすでに9000件超え。(2025年4月時点、防接種健康被害救済制度)
すでに接種が始まっている次世代コロナワクチン「レプリコン」は本当に安全なのか。
国会議員で、薬害エイズ被害者でもある筆者が、ワクチンをめぐる利権構造、医療界の闇を覚悟の告発!
和田秀樹氏(『80歳の壁』著者)とのロング対談を収録。 -
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「あなたはそのままのあなたでいいよ」
「ありのままのあなたでいて下さい asyouare」
このエッセイ、深すぎる!!
元吉本興業のトップがはじめてつづった生きる意味。
芸人さんの裏話などはあまり出てきません。でも読むと元気が出てきます。そして、
自然と涙がこぼれます。
巻末には島田紳助さんとのおまけ対談「今のしんちゃんの気分は?」を収録!
「おまけ」なのに話がおもしろすぎて40ページ超(笑)!紳助さんほぼ独占告白! -
誰も書けなかった、ほんとうの自衛隊
ある駐屯地で合言葉のように使われている言葉があるという。
「また小笠原理恵に書かれるぞ!」
おかげさまで上層部には嫌われ、下層部には慕われている私だが、2016年に死を覚悟してから、いまできることを、いまやりとげようと決意した。
だから、「書くな!」と恫喝されることがあっても、自衛隊の待遇改善への私の動きはもはや誰にも止められない。
【目次】
第一章 冷酷すぎるボロボロ官舎
第二章 衝撃すぎる廠舎
第三章 トイレにある異様な貼り紙
第四章 過酷すぎる居住環境
第五章 NHK受信料も「自腹」
第六章 米軍人の奥様からのメール
第七章 残念すぎる自衛隊〝めし〟
第八章 時代遅れの戦闘服
第九章 この給料で国が守れるか!
第十章 災害派遣経費も自腹
第十一章 地獄すぎるトラック荷台輸送
第十二章 海上自衛隊基地に弾薬がない
第十三章 潜水艦〝無限労働地獄〟
第十四章 川崎重工業「裏金問題」の真実
第十五章 お粗末すぎる後方支援
第十六章 応戦の準備を急げ! -
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50-50達成、ワールドシリーズ制覇、三度目の満票MVP......
MLBの歴史を変えた大谷翔平。
ドジャース移籍からの軌跡を、米メディアの「大谷フレーズ」とベストショットで振り返る完全保存版!
この一冊で、大谷翔平とMLBがわかる!
大谷フレーズはすべて簡潔な英語で紹介。
「大谷翔平」で英語がこんなに楽しくなる!
大好評『大谷英語』の第2弾! -
24時間、国を売る者たちを実名で告発する。
残念なことに本書は全て実話であり最悪の失敗例である。その失敗を繰り返さないための政策・処方箋とは――日本保守党衆議院議員として世に問う覚悟の第一作!
日本は様々な面で自縄自縛に陥っている。国を衰退させつつ、自分たちのみ利権を得る、ややきつい言い方をすれば、「24時間国を売る、許されざる者たち」が大手を振って歩いている。あるいは裏舞台で日々小策を弄している。
本書では、日本を正道に戻し、その潜在力を解放するため、呆れ、怒りを覚えざるを得ない実態を実名入りで明らかにし、厳しく批判した。あわせて具体的な処方箋も提示した。
――「まえがき」より
【目次】
第1章 国会に巣食う者たち
第2章 政策を動かしうる危険人物
第3章 日本叩きの武器
第4章 拉致と議員
第5章 戦争を招いた脱炭素原理主義
第6章 移民無法地帯
第7章 血税と外務省
第8章 中東クライシス
第9章 学術会議
第10章 言論抹殺
第11章 テレビ人間 -
駐豪大使として中国の「目に見えぬ侵略」に真っ向から対峙した山上信吾氏と、中国と中国共産党を知り尽くした石平氏が、「日中外交」を徹底討論。「日中友好」の欺瞞さや対中外交の弱腰を分析、批判!
【目次】
序章 深.日本人男児刺殺事件を引き起こした反日教育と戦狼外交
第一章 中国の覇権主義的体質
第二章 中国に共産主義を教えたのは日本だった
第三章 間違いの始まり「日中友好」
第四章 日豪への『目に見えぬ侵略』の実態と対処法
第五章 戦後日本史上画期的だった安倍外交とその対中戦略
第六章 いま日本外交がやるべきこと -
〝独占〟緊急出版!
信念の女、高市早苗はいかにして生まれたのか。
初当選以来、30年以上にわたって取材を続けてきた著者が初めて綴った高市早苗の半生! あなたの知らない高市早苗が、ここにはある!
「早苗、逃げるな!」
病床の父から届いた手紙など100時間に及ぶ取材で明かされる知られざる秘話。
サラリーマン家庭に生まれた幼少期から、ロックとオートバイに燃やした青春時代。
松下幸之助、安倍晋三との魂の触れあい――。
そして、いよいよ総理の座を目指す! -
「平和的台頭」と民主化・国際化路線は国家ぐるみの偽装だった!
なぜ、どうやって歴代米政権を油断させることに大成功したのか。
「民間団体」を駆使して、西側の大物政治家、政府高官やビジネスリーダーを巧みに取り込み、中国のナラティブを信じこませる。
従来のスパイ活動とは違う、国家安全部の秘密工作を全編実名で解明。
刊行とともに欧米に衝撃を与え、著者は米豪議会の公聴会に相次ぎ呼ばれて証言。
中国で育ち、「目に見えぬ侵略」のアシスタントを務め、最年少でオーストラリア戦略政策研究所(ASPI)アナリストになった著者の画期的な研究、全訳完成! -
67歳の私が20歳若く見える秘密、すべて教えます!!
「温活」を通じて西洋医学と東洋医学のいいとこ取り……
ガンも高血圧も糖尿病も、そして心臓病も認知症も逃げていく!! -
もう「いい人」に騙されないで!!
9割が騙されている彼ら彼女らの「裏顔」をぜんぶ剝ぐ!
「いい人」のフリをしてとんでもない悪を為す者は、日本の政界、財界、学界、メディアだけでなく、世界中にいる。
本書は彼らの偽善を暴き、白日のもとに晒す書である。 -
地上波では100%放送禁止のニュース解説!
大人気ネット番組「あさ8」を書籍化!
「『あさ8』に忖度は一切ありません。テレビが取り上げないニュースも堂々と取り上げますし、テレビの解説者が絶対に言わないこともはっきり言います。もし、私たちの発言が地上波テレビで流れたら、それだけでニュースになるでしょう。この本のタイトルが『放送禁止。』となっているのは、そういう理由です」(百田氏「まえがき」より)
「『放送禁止。』の精神とは、エロ・グロ・ナンセンスのような類ではなく、偽善的な地上波放送が怖がって触れない、真に重要な問題に深入りするチャレンジ精神です」(有本氏「あとがき」より)
「報道しない自由」を行使するメディアに宣戦布告する! -
大反響6刷!女性初の総理大臣誕生!高市早苗第104代内閣総理大臣、完全書き下ろし
「毎日、仕事が終わった後の深夜に2〜3時間ずつパソコンに向かい、長期間をかけて書き上げました。
辞書代わりに長くお手元に置いていただける本を目指しました。——高市早苗」
高市総理の政策が詳しくわかる唯一の本!
とてつもない日本の底力!
日本の先端技術が再び世界をリードする!Japan is Back!
〈目次〉
序章 経済安全保障とは何か
一章 経済安全保障―日本と世界の動向
二章 サプライチェーンの強靭化
三章 「特定重要物資」それぞれの現状
四章 基幹インフラ役務の安定的提供を目指して
五章 重要技術の研究開発を支援する
六章 「K Program」が拓く日本の未来
七章 「特許出願」非公開制度の真の狙い
八章 セキュリティクリアランス制度
九章 外国法制度のリスクを周知せよ
十章 新たな課題への挑戦
結び -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
号泣しました。生涯最高の一冊です――安倍昭恵
●希代の大宰相・安倍晋三、67年の軌跡!
●あの時、安倍総理は何を考えどう行動していたのか。独自取材に基づいた秘話も完全マンガ化!
●多彩な登場人物が織りなす人間ドラマ、魂が震える感動巨編!
●マンガだから昭和・平成・令和の流れがよくわかる!
安倍総理はいまなお我々に明日を生きる勇気と希望を与えてくれている! -
ベストセラー作家・百田尚樹さん大絶賛!
「まさか、AV女優の自叙伝で泣かされるとは!」
「どうしてAV女優になったのだろうか。時たまふと思うことがある。この仕事を始めるまでの、私の人生は飛び抜けて変わったものではなかった。両親には愛されて育ち、大阪大学大学院(理系)を卒業して、一部上場企業に勤めた。そしてその会社で六年半働いた。
この本は、そんな私がなぜAV女優の道を選んだのかを書いたものである」 -
35歳でオックスフォード大学正教授に就任した、いま最注目の政治学者が、分断と格 差の起源と解決という難題に鮮やかに答える!
―対立軸を組み変え、民主主義・福祉・繁栄した社会を持続可能にする、ほとんど唯 一の狭い道。
政治はなぜ常に私たちを失望させるのか? 古代ギリシャから気候変動条約、ブレグ ジットまで、私たちが集まると近視眼的選択の「罠」に落ちてしまう。それを回避す べく、直感に反する最近の研究成果、例えば政治・社会的平等の増加が大きな不平等 をもたらし、不平等の高まりが民主主義を促す逆説などを活用して、現実政治の罠か ら脱出する方法を生き生きと説明する。 -
すでに戦時に突入してしまった世界で生きのびるための新常識。
トランプ再選、中東での戦争拡大と台湾新政権にともなう緊張激化。
中国とロシア、北朝鮮に大きなチャンスが訪れる中、日本はどうすればよいか。
いま待望される国際政治のリアリズムに基づいた、日本人向けの最新解説!
最悪の事態に対処できるようになるために最低限知っておくべき、世界を動かす論理。
最近の国際ニュースを題材に、アクションとリアクションの逆説的論理、戦争の三位一体、シーパワー優位の継続、抑止破綻、大国の恐怖、三大戦略地域、攻撃の限界 点、セオリーによるモデル化・ウォーゲームの重要性など、国際社会では常識なのに日本ではなかなか教わらない戦略論の基本概念をわかりやすく紹介する、画期的な入 門書! -
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大谷語録や海外メディアの「大谷ワード」で、本物の英語力が身につく、これまでになかった最強の英語テキストが、ついに完成!
大谷選手のオールカラーベスト写真100点収録!
大谷選手の魅力も読み解きながら、英語も学べて、写真集としても楽しめる!
三刀流の「大谷参考書」!
例文
Throw away admiration
(憧れるのをやめましょう)
I will finish it !
(オレがこの試合を終わらせる!)
He is the G.O.A.T
(彼は史上最高の人物だ)
......etc
【はじめにより】
大谷は過去3年間、MLBの話題を独占してきた。
その理由は大谷の二刀流選手(two way player)としての成績や彼の人柄もあるが、世界の人々の胸を打ったのは常に笑顔を絶やさないアスリートの姿ではなかったか。
筆者が本稿を書くキッカケとなったのは米テレビで流れる実況中継で、アナウンサーが興奮気味に早口の英語で大谷の活躍を伝える場面をみているうちに、思わず大谷翔平の世界へのめり込んだという個人的な経験があるからだ。
「going! going! Gone!」(伸びる!伸びる!入った!)と絶叫するアナウンサー。
大谷翔平の一挙手一投足を伝える米報道やフレーズを調べているうちに、彼の人間性を凝縮した大谷英語フレーズ集ができあがった。
(中略)
本書は大谷翔平というアスリートが米国民やマスコミ、MLB関係者、選手からどのように支持・評価されてきたのか、2ページに1つの英語フレーズを紹介し、簡単に解説したものである。
内容は野球に関心のない読者でも十分に楽しんでもらうために難解なフレーズも極力避けた。大谷の笑顔が大好きという読者にも、彼の魅力を読み解く「大谷参考書」としてお勧めしたい。両親が子供たちと一緒に読みながら、心のキャッチボールを楽しんで頂ければ幸いである。 -
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日本最大級の医療グループがコンテストで選んだ、1か月分30献立+全国の郷土料理20レシピ
野菜不足の救世主、心も体も喜ぶ盛り付けの工夫も満載!
もう主菜選びに困らない、満足できる野菜たっぷり副菜の組み合わせ。
安心して食べられるカロリー控えめのデザートも! -
緊急出版!有本香監訳!
強制収容所で殺された母の「罪」はただひとつ、
私の母であることだった―
「強制収容所」に300万人!
虐殺国家・中国とウイグル人の闘い。 -
11刷突破のロングセラー、待望の文庫化!
虐殺、凌辱、陰謀、裏切り、スパイマスター周恩来の恐ろしい正体など日本人が知らない衝撃事実のオンパレード!
「中国がやっていること、やろうとしていることが全てわかる」と大反響。
著者渾身のライフワーク、執筆一年、完全書き下ろし――中国共産党史の決定版!
「今の時代ほど「中国共産党を知る」ことが重要になっている時代はない」(文庫版まえがきより) -
誰も教えてくれなかった冷酷な現実!
だが、正しく知れば日本はチャンスだ!
腹を探れば世界の動きがよく分かる!
知れば、もう騙されない!
変化の激しい時代だからこそ、変わらぬ原理・原則を見抜け!
【目次】
第1章 同盟・外交・憲法
第2章 核兵器
第3章 米中対立
第4章 国連
第5章 朝鮮半島
第6章 差別とLGBT -
『安倍晋三 回顧録』(中央公論新社)がふれなかった
愛と真実の物語!
増上寺で行われた安倍晋三総理告別式で、昭恵夫人が挨拶でこう言った。
「十歳には十歳の春夏秋冬があり、二十歳には二十歳の春夏秋冬、五十歳には五十歳の春夏秋冬があります。(略)政治家としてやり残したことはたくさんあったと思うが、本人なりの春夏秋冬を過ごして、最後、冬を迎えた。種をいっぱい撒いているので、それが芽吹くことでしょう」
父・安倍晋太郎氏の秘書官時代から40年。
安倍晋三・昭恵夫妻をいちばん数多く取材してきた作家・大下英治が初めて明かす
人間安倍晋三と人間安倍昭恵 -
安倍総理の警告した「日本有事」は、すぐそこまで来ている!
元陸自トップによる衝撃の防衛白書!
兵力からいっても勝てるはずがなかったウクライナがなぜ善戦しているのか。ウクライナ戦争に学び、中台紛争に備えなければ、日本は守れない!
最新データを用いながら、自衛隊の強み、中国の弱点をわかりやすく解説。
この一冊を読めば、国防のすべてがわかる!
(「はじめに」より抜粋)
〈戦争に関し、思考することまで停止状態にあった日本は今、米中新冷戦の最前線に立たされ、戦後最も厳しい安全保障環境に置かれている。
歴史的な蛮行に及んだプーチン大統領と同じ過ちを、習近平主席が犯さないという保証は誰もできなくなっている中、日本有事を意味する台湾有事の危険性が日々高まっている。
日本が太平の眠りから覚め、どうすれば戦争を抑止できるのかについて真剣に考え、行動を起こさなければ、私たちの子孫に対しての責任をとれなくなるほどの厳しい状況に直面している〉 -
芥川賞作家・楊逸(ヤンイー)氏、東京大学大学院教授・阿古智子氏推薦!
中国の人気作家が封鎖された住民に極秘インタビュー。逮捕を逃れ、ロンドンへ亡命して実話を伝える。歴史から消せないゼロコロナ犠牲者の物語、日米同時刊行。
何が起こったのか、なぜ世界を深淵にひきずりこむ悲劇となったか、真実を明かす。
中国で最も人気のある現代作家の一人で、著書やニューヨークタイムズの記事で習近平政権から黙らされたムロン・シュエツンが、2020年4月6日、静かに武漢に向かった。政権が喧伝する新型コロナ勝利との英雄的イメージの裏で、最も過酷なロックダウン下を生きる人々の恐怖、混乱、苦しみを世界に伝えようと決めたのだ。
ニューオーリンズを舞台にしたダン・バウムのベストセラー『ナイン・ライブス』の手法にのっとり、武漢の人々が実際に経験した驚くべき物語を取材。感染の最前線に立った医師、夫婦で感染し夫を亡くした妻、封鎖下で客をとり続けた違法バイクタクシーの運転手、病人を助けるために身を投じたボランティア、実態を世界に発信し逮捕された市民ジャーナリスト、一人娘を奪われ抗議し軟禁された母親などの驚くべき物語が描かれている。中国共産党はパンデミック発生の歴史を書き換えることに多大な努力を払ってきたが、本書はこれらの痛烈で美しい生の証言を通して、武漢で実際に起こったことを描き出すことに成功した。 -
早まる台湾有事を警告した2022年8月刊の話題書、第一人者による邦訳完成!
・2020年代が米中新冷戦の最も危険な時期(デンジャー・ゾーン)で、台湾侵攻の最悪の事態に備えるよう説き、ワシントンに衝撃を与えた。
・経済減速と戦略的包囲網に直面する中国共産党にとり、時間が味方だった環境は急速に変わりつつある。
・「チャンスの窓」が閉じる前に行動しないと間に合わない、という焦りと誘惑。国力のピークを迎えて将来の手詰まりを自覚した大国が最も攻撃的になる「ピーキングパワー」の罠。
・ピークに達した中国に先んじるために、日米はさらに多くのことをさらに素早く行う必要がある。その具体的な内容を完全解説!
・デンジャー・ゾーンの「最初の短距離走の10年間で素早く大胆な政策を打っておかないと、その後の(米中冷戦での)長期戦の構造が決まってしまう」(訳者あとがきより)
・台湾有事で大きな被害を受ける日本は「デンジャー・ゾーンの脅威を、アメリカ以上に深刻に受け止めている。日本は21世紀において、ワシントンが最も頼りにする『20世紀のイギリス』のような同盟国になろうとしているのだ」(原著者まえがきより)
・「トゥキディデスの罠」「100年マラソン」よりも、危機はずっと早く来る。
ベストセラー『米中もし戦わば』(ナヴァロ)『China2049』(ピルズベリー)『米中開戦前夜』(アリソン)を越える衝撃作! -
自らも大井川の環境保全をNPOで取り組んできた地元記者が徹底取材。
地道な調査の結果、リニア反対の根拠はすべて崩れ去った。
問題をこじらせた、知事の政治手法の致命的な問題点を告発!
リニア静岡問題の全体像がこの一冊ではじめてよくわかる。
「私も川勝知事の『命の水』を信じて、応援していた。ところが、リニア静岡問題を巡るお騒がせ、突飛な行動が続き、調べていくと、川勝知事の『命の水を守る』が真っ赤な噓であることを突き止めた」(あとがきより) -
元党員が命がけで内部告発した、
党史研究の最高傑作!
ソ連、中国、自衛隊、天皇、革命...
この政党がやってきたこと、
やろうとしていることがすべてわかる!
なぜ100年も存続できたのか?
査問・リンチ・内ゲバ・除名...悲劇は終わらない
序章 幹部たちの歴史観とつくられる「党史」
一章 神にされた男 市川正一の生涯
二章 モスクワ生まれの「粗製乱造的」党
三章 リンチ事件の真相
四章 徳田球一と宮本顕治
五章 中国共産党との関係
六章 除名された人々――多様性をゆるさぬ民主集中制
七章 「退廃との闘争」と優生思想
八章 憲法と革命(その1)――自衛隊をめぐって
九章 憲法と革命(その2)――天皇をめぐって -
「命を懸けた医療」
いちはやく病床を確保し、どこよりも多くのコロナ患者を受け入れたのは、「断らない救急」を理念に掲げる徳洲会系列の病院だった。
日本一の急患受け入れ病院をはじめ、北は北海道から南は徳之島まで実態をレポート。
そこは、〝疲弊した現場〟ではなかった。
情熱をもって生き生きと働く医療従事者たちーーその強さの源にあるのは何なのか。
ダイヤモンド・プリンセス号から始まり、800日におよぶコロナとの闘いを描くノンフィクション。 -
模範解答なき世界に、あなたと臨む――
「雄志篇」の雄志とはなにを意味するか。
選挙に出たくなかったひとりの日本男子が選挙に出て、思いがけず沢山の日本女子、日本男子と連携が始まり、大いなる願いによって、みんなで祖国を蘇らせる。その共有する志を指しています。
世界が壊れるとき、原点に戻るしかない。
そして日本には帰るべき、帰ることのできる原点がある。
これがぼくらの希望である。
(本書より)
本書は、『月刊Hanada』2017年10月号~2019年5月号の連載に筆者が新たな題名を付し、隅々まで改稿し、単行本化したものです。 -
新大統領を待ちうける、奈落の運命!
文在寅氏は監獄行きか。
2022年、韓国こそ「世界の火種」になりかねない!
「隣国の状況は、常に冷厳な視点でウォッチを続けなければならない。なぜなら、戦争をする相手はだいたいのところ隣国なのだから」(「まえがき」より)
緊急出版!韓国問題のスペシャリスト・室谷克実が放つ最高傑作
○最悪となったコロナ「K感染」
○対日世論工作費が3・3倍
○「日本の平均賃金は韓国以下」の噓と罠
○全国民が「株式熱病」
――日本人の常識がくつがえる「隣国の正体」全17章!
<目次より>
1章 新たな歴史の捏造が始まった/2章 属国根性というDNA/3章 悪いのは、あの邪教だ 韓国型責任転嫁/4章 国滅びても選挙に勝って「大韓人民共和国」/5章 「K防疫」の大噓/6章 パワハラ型セクハラ文化の狂風/7章 「反日」が揺らぎ始めた/8章 左翼政権の秘密/9章 得意技は「離間術」/10章 伝統・残忍文化の発展/11章 親ワル子バカ/12章 「性奴隷神話」の崩壊/13章 賭博超大国/14章 戦勝報告も韓数字/15章 「ピカピカの国」の素顔/16章 東京オリンピック反日狂騒曲/17章 反面教師にすべきウルトラ少子化の惨状 -
緊急出版! 北京五輪をボイコットすべき理由
石平氏推薦!「日中友好、新型コロナ、ウイグル・ジェノサイド否定、パンダ親善大使、核先制不使用...国家ぐるみの虚偽(フェイク)が白日の下にさらされる」
秘密主義国家が最も隠したい真相情報と米中対立の完全内幕、完全書き下ろし! -
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チベットで本当は何が起きているのか?
写真多数で生の声を伝える証言集!
NBAボストン・セルティックスの選手が
チベット問題で習近平政権を批判し国際社会で大反響!
ウイグルでの少数民族弾圧が日本でも関心を呼ぶ中、
チベット亡命政権の英語版報告書を日本語訳。
圧政の証拠を100項目にわかりやすくまとめた、
ビジュアル中心のハンドブック -
禁断のベストセラーが復活!
現役作家100人の主要505作品を、
気鋭の文芸評論家が<厳正>かつ<徹底的>に100点満点で採点!
あなたの心を震わせる「最高の1冊」に出会えます。
年末年始、読書のお供にぜひどうぞ。
【エンターテイメント(50人)】
朝井まかて/朝井リョウ/安部龍太郎/有川浩/浅田次郎/有栖川有栖/池井戸潤/伊坂幸太郎/石田衣良/伊集院静/上橋菜穂子/冲方丁/大沢在昌/荻原浩/奥田英朗/小野不由美/恩田陸/角田光代/北方謙三/北村薫/京極夏彦/桐野夏生/小池真理子/佐々木譲/佐藤亜紀/重松清/篠田節子/島田荘司/島本理生/白石一文/住野よる/高村薫/辻村深月/天童荒太/中島京子/西加奈子/乃南アサ/馳星周/原田マハ/東野圭吾/東山彰良/姫野カオルコ/百田尚樹/宮城谷昌光/宮部みゆき/三浦しをん/湊かなえ/森見登美彦/山本一力/横山秀夫
【純文学(50人)】
青山七恵/阿部和重/池澤夏樹/石原慎太郎/絲山秋子/今村夏子/江國香織/大江健三郎/小川洋子/奥泉光/鹿島田真希/カズオ・イシグロ/金井美恵子/金原ひとみ/川上弘美/川上未映子/佐伯一麦/島田雅彦/笙野頼子/髙樹のぶ子/高橋源一郎/田中慎弥/多和田葉子/辻仁成/辻原登/筒井康隆/中沢けい/長嶋有/中村文則/西村賢太/羽田圭介/平野啓一郎/古井由吉/保坂和志/堀江敏幸/又吉直樹/町田康/松浦寿輝/松浦理英子/水村美苗/宮本輝/村上春樹/村上龍/村田沙耶香/本谷有希子/山田詠美/柳美里/吉田修一/リービ英雄/綿矢りさ
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。