『竹書房、サマミヤアカザ(ライトノベル)』の電子書籍一覧
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968円(税込)呪われてるけど惚れた相手なら関係ない王様×子作りの呪いを解く条件合致の乙女
『ずっとそなたと一緒にいたい』
解呪条件合致で『最高の畑』って失礼すぎやしませんか!?!?!?
行き倒れの騎士を拾ったら実は国王陛下で求婚されて、イチャラブ子作り溺愛婚!?
〈あらすじ〉
辺境住まいの治癒師エルシアが拾った騎士は、条件に合う乙女としか子作りできない呪い持ちの国王ラインハルトだった。解呪条件ぴったりの彼女は彼に絆されて花嫁になることに。「子ができなくてもいい。そなたと生涯を共にしたい」王都で王妃となった彼女をラインハルトは毎夜甘く溶かし抱き潰す。見えないものも見通すエルシアの神眼は彼と激しく交わるごとに力を増し、彼の危機や玉座を狙う敵が潜んでいることを察知し―――!? -
『ありがとう、あなたを愛せて幸せだ』
強い妖力を持つ上級華族×特別な血を引く無妖力の娘
虐げられ売られるように捧げられた花嫁を待っていたのは
目隠の初夜と美貌の侯爵令息からのあま~い寵愛
〈あらすじ〉
華族の母と平民の父を持ち華族の要件である妖力を持たない眞有子は、父母を亡くし叔父一家に虐げられていたが、ある日突然嫁ぐように言われ、結納金目当ての叔父達に追い出されてしまう。先方の希望で目隠しをしたまま婚礼の儀式に臨み、経験したことのない快感に意識を失う眞有子。相手は侯爵家の令息、桂見由岐哉だった。高い妖力を持つ彼は新月の夜にその力によって苦しみ変貌し眞有子を抱くことで救われるというのだが!? -
運命の人は夢の中で私を抱く
かつて人間だったという記憶を持つ霊銃×愛する霊銃とコンビを組んで活躍する女魔砲士
〈あらすじ〉
「好きな女は甘やかしたいんだ」
父と同じ魔砲士になったパヴリーンは、相棒の霊銃アスピスを使い依頼をこなす女魔砲士。
パヴリーンとアスピスは、夢の中で愛を語り合うことができる“恋人同士”でもあった。
かつて両親が出会った国アケルで、アスピスと同じランクの銃を狙った「霊銃狩り」が起きていることを知ったパヴリーンは、アケルに向かう決意をする。
『色彩の海を貴方と泳げたら 魔砲士は偽姫を溺愛する』の姉妹作。 -
孤独な軍人殿下×男運が悪い崖っぷち令嬢
結婚当日の花婿チェンジ!? 0日婚した殿下の愛され妻になりました☆
『結婚するなら俺にしろと言っている』
結婚当日に花婿に逃げられたヴィルへルミネ。
家督の相続のためすぐ代わりの夫を見つけねばと焦る彼女に、
居合わせた軍人王弟エックハルトが自分と結婚しろと言い出した。
迷いつつ彼の申し出を受け、
子どもを作ろうと意気込むヴィルへルミネをエックハルトは熱く蕩かすように愛してくる。
「その可愛い声をもっと聞かせてくれ」
手がけている事業にも理解を示し頼りになり優しい彼に溺愛され心惹かれていくヴィルへルミネだが? -
『貴女が望むなら、復讐してやろうか?』
美貌の魔術師×義妹の生贄にされかけた令嬢
殺されかけた令嬢は魔術師に愛され幸せを取り戻す…でも復讐は不要です!!!
王太子妃内定の船上パーティの夜、
何者かに刺され海に突き落とされたエレイン。
彼女を救ったのは国内最高位の魔術師である美貌の青年ルシアだった。
彼は瀕死のエレインに自分の命を分けて彼女の命を繋ぎ止めていると告げ、
彼女に毎日口づけしてくる。
「笑って。笑顔を見せてくれたら僕は嬉しい」
優しいルシアに惹かれていくエレインだが、
町に出かけた折、自分に代わって王太子妃に選ばれた妹に蔑まれていた事を知り――!? -
番を求める王子様×婚約者に浮気された子爵令嬢
竜族の王子様を振ったら仔竜になっちゃった!!
戻すためには私の愛情が必要ですって!?!?!?
「君に名前を呼ばれるのはとても心地いい」
〈あらすじ〉
子爵令嬢マリエットは舞踏会で婚約者が浮気しているのを目撃してしまった。
傷付く彼女にエルと名乗る美貌の青年が接近してくる。
「君をたっぷり愛させてほしい」
甘く誘われるまま彼と一夜を共にしてしまうマリエットだが、
エルはなんと滅多に国の外に出ない竜族の国の王子だった。
マリエットを番と呼び、国に連れて帰るという彼に驚き断るマリエット。
だがエルは拒絶されたショックで小さな竜に変化して泣き出してしまい―!? -
「俺たちならいい家族になれるさ」
包容力MAX大人皇帝×勉強熱心王女
主導権は譲りません!
小国の王女VS知略の皇帝熱愛閨攻防戦展開中!?
小国の王女アリーヤは美貌で知略家の皇帝イシュメルに嫁ぐ事に。
期待に胸を膨らませていた矢先に授業で閨は痛みを伴うと聞き衝撃を受け、
姉から「主導権を女性が握ればいい」と助言をもらう。
早速初夜でアリーヤが彼に主導権を握らせてほしいとお願いをすると彼は賭けをして勝ったらいいと条件を出してきた。
「キスだけは自分からしてみるか?」
痛みを感じたら交代出来るのに実際の彼との夜は蕩けるほど甘く気持ちよくて!? -
『絶対に離れない。離さない。』
二度目の人生、後宮行きを拒否したら最愛のひとと甘トロ新婚生活!?!?
有能皇弟殿下×人生やり直し中薄幸の乙女
翠蘭が目覚めると三年前に戻っていた。
傾国の毒婦との濡れ衣を着せられ殺された前生を繰り返さぬため、
後宮行きを拒否し家出した彼女を救ったのは皇弟の劉翔だった。
彼は皇帝相手に機転を利かせ戦に勝利した報償として翠蘭を娶る。
「素直に蜜をこぼす、かわいい花だ」
前生では結ばれなかった最愛の人、
劉翔にとろけるように愛され夢のように幸せな日々を送る翠蘭だったが、
美しい彼女を諦めきれない皇帝が未だ狙っていて!? -
「私は真に愛する女性のために、騎士の貞節を誓っていたのだ」
コワモテ美形王弟×小動物系令嬢
見た目が厳つい王弟殿下の純愛は初恋の乙女の心を手に入れられるのか!?!?!?
王弟ヴェネディクトのお見合い相手になったフローレンス。
初恋を忘れられない彼女は断ろうとするが、一番好きでなくてもかまわないというヴェネディクトの迫力と弟を案じる国王の懇願に押され婚約をOKしてしまう。
「そんな色っぽい目で見られたら男はひとたまりもない」
強面だが凛々しく真摯なヴェネディクトに熱烈に迫られフローレンスも彼への想いを深めていくがある日ヴェネディクトが盗賊団の討伐に旅立つことになり!? -
この人を愛してはいけない
偽りの結婚なのに旦那様が甘すぎる!
王宮が目を付けた優秀な魔砲士×第五王女の身代わりにされた薬師
第5回ムーンドロップス恋愛小説コンテスト最優秀賞受賞作
〈あらすじ〉
「僕が欲しくなってきた?」葡萄色の髪を持つ薬師ウィーティスは、同じ髪色の第五王女を留学先から連れ戻すまでの間、王女の身代わりとして魔砲士ゼアと結婚するよう王宮から命令される。ゼアは不慮の事故で目を傷つけ、しばらくの間“色”でしか相手を識別できないのだという。「ゼアを絶対に愛してはいけない」そう契約して彼と暮らし始めたウィーティスだったが“夫”は魅力的な人物で――。 -
「逃げないでくれ。わたしを受け入れて欲しい」
有能軍人皇帝×不遇の王女
手紙が結ぶ不器用な恋…心優しき薄幸の王女は美しき皇帝陛下に愛を乞われる。
デラルトンの若き皇帝、キャメロンに和平の証として輿入れしたジュリエット。
正式な王女でありながら正妃である義母からうとまれて不遇な生活を送っていた彼女は、
美貌で有能な皇帝に優しく愛され、とまどいつつも溺れていく。
「夫として君のそういった部分をじっくりと撫で、触れて称える義務がある」
男らしく誠実なキャメロンに心身ともに惹かれるジュリエットだが、
ある時を境としてキャメロンが妙に彼女を避け始め―――!? -
肉食系腹黒陛下×生真面目小動物系王女
まずは俺が嫉妬深いことを教えてやる
人質のつもりで嫁いだのに国民の熱烈歓迎と王様の溺愛が待っていて!?
同盟の証にと人質同然にナルテユス国に嫁いできたルシア。
妾腹で要らない王女扱いされていた彼女は軍神王ダライアスとその国民に思いがけず歓迎され困惑する。
戦時下、傷病兵を慰問し、国籍問わず助けようとしたルシアはナルテユスでは人気が高かったのだ。
「声が甘くなった。もっと聞かせてほしい」
若く美しいダライアスに溺愛され次第に自信をつけるルシアだが、
自国から異母妹が突然ナルテユスを訪問したいと言ってきて!? -
エリート騎士団長×主計官補佐
「悦すぎて、頭がおかしくなりそうだ」
美貌の騎士団長に獣のように貪られ、一夜の過ちのはずが電光石火で花嫁に!?
王立騎士団の主計官補佐を務めるサラは、
軍人だった父の部下であったリュカスをずっと慕っていた。
だが彼は今や叙爵の予定もある騎士団長。
父の死で男爵令嬢から平民に落ちぶれたサラと釣り合うはずもない。
だが、ある夜、媚薬を盛られたリュカスと遭遇したサラは、苦しむ彼に身体を許してしまう。
「逃げるな。俺を煽ったのは君だ」
一夜限りのことと忘れようとするサラだがリュカスは電光石火で王に結婚の許諾を得てきて!? -
美貌の軍人公爵×嫁き遅れ令嬢
嫁き遅れで修道院にいくはずが元帥閣下の愛妻に!?
夢みたいなイチャラブ新婚ライフ?
『今日は徹底的に気持ちよくしてやろう』
伯爵令嬢アメリアは、嫁き遅れて修道院に入る予定だったが、
武勇で名高い元帥公爵、ランドルフに突然プロポーズされ彼に嫁ぐことになる。
地位も財産もあるランドルフに望まれる理由がわからず、困惑するアメリア。
「気持ちいいと思う心はいやらしくなんかないんだよ」
自己評価の低い彼女にランドルフは辛抱強く愛を教える。
彼に惹かれていくアメリアだがランドルフの求婚の理由は彼女の絵の才能を見初めたためだと知り!? -
俺がうんと気持ちよくしてやるから
英雄皇帝×箱入り娘
お疲れ陛下の身も心も優し~く癒やすのが耳かき係のお務めです!
レアは幼い頃、皇帝ユーリに拾われ彼専属の耳かき係として宮中で育てられた。
ユーリを慕いずっと彼の傍で仕えたいと願う彼女に、ユーリは突然結婚を申し込んで情熱的に愛撫してくる。
「愛している。そのまま感じていればいい」大好きな人と結ばれ幸せだが、結婚には不安を感じるレア。
彼女にはユーリに拾われる以前の記憶がなかった。
そんな時、ユーリがレアに執着するのは亡き前皇帝の皇女と似ているからだという噂がたち!? -
学院から逃げだし、少年姿に身をやつしてレジオン伯爵の城で働くことになったヴィアンカ。レジオンはヴィアンカを気に入るが、学院で出会ったことのある少女だと知って態度を変える。「おまえの身体はこれを気持ちいいと知っているはずだ」ヴィアンカを縛って凌辱したばかりか、少年姿のまま傍にいることを強要し、毎日のように彼女を愛するレジオン。傲慢な言動と裏腹な優しさに身も心も蕩かされていくヴィアンカだが――!?
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