セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です
春のコイン還元祭

『交通新聞社、0~10冊(新書、実用)』の電子書籍一覧

1 ~60件目/全299件

  • ニッポンの国技、「相撲」。その起源は神話の時代にまで遡るという。競技者も幅広く小学生から大学生、さらに社会人まで存在する。その頂点ともいえるのが大相撲だ。相撲を生業とする力士たちは、いまなおちょんまげ、着物で街を歩く。その姿は日本の伝統美さえ感じさせる。でも……あれ?みんなどうやって移動しているの? あんな大きな身体で車や列車や飛行機に乗って苦しくないの? あの格好で遊園地は大丈夫? そんな疑問からはじまったこの一冊。相撲好きにはもちろん、乗り物好きにも楽しんで欲しい。
  • シリーズ8冊
    2,9703,850(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    パンタグラフ・トイレの位置はもちろん、冷房装置の形状や主要機器の種類、車体の色の情報なども掲載。さらに、直近の新製・改造・転属・廃車車両の一覧も収録。JRグループ各社の取材協力により、最新の詳細データを網羅しています。
  • 1,936(税込)
    著:
    樋笠堯士
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    AI技術などの急速な発達とともに、公共交通の自動運転技術が本格的になってきました。本書は、最近よく聞く自動運転について、その歴史からしくみ、技術の基本的知識に加え、自動運転がこれから本格的に普及するにつれ、避けて通れない倫理の点まで、要点をまとめて幅広く解説します。また、自動運転の技術は鉄道や自動車などが平行して研究が続けられていますが、共通している技術と異なっている技術を整理した項目立てで、自動運転の全体像を把握しやすい構成にしています。
    ※電子版には、NFTデジタル特典はつきません。
  • DXやインバウンドの増加によって、英語の必要性・重要性は日々増しています。本書は身近な「鉄道」を題材に、生きた (=実際に使われている)英語に触れることができるよう、たくさんの事例を用いて、英語の面白さ、使える英語を紹介します。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    写真絵本「スーパーのりものシリーズ」が大幅にリニューアル。判型が大きくなったことで、より迫力のある鉄道写真を楽しめるようになりました。また、列車の走行写真だけでなく、車内写真や車両データも収録。新型車両から事業用車両まで、京急電鉄の車両が全形式わかる充実の一冊です。(上製本・カバー付き)。
  • 人手不足、街並み創出、環境への配慮。その救世主になるかもしれない “未来のバス” が連節バスで、全国のバス事業者や地方自治体などで導入、または導入が検討されています。この連節バス、日本で最初に本格実用化されたのは1985(昭和60)年のつくば科学万博でした。つまり、立派な “万博レガシー” なのです。本書は、当時の運営管理者としての経験を持つ著者がその導入の舞台裏を記すとともに、連節バスのあゆみ、特長、有効性、全国での活躍ぶりを解説します。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    「F1」「アクセル」など誰もが知っている言葉から、「自動運転」「燃料電池自動車」のような先進技術まで、クルマに関 わる幅広い言葉をイラスト付きで分かりやすく解説しました。子どもから大人まで、誰にでも読みやすく、クルマの知識が 深まる一冊です!(おすすめ:小学4年生~中学生くらい)
  • シリーズ4冊
    2,8603,520(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    JRを除く181鉄道事業者が所有する、鉄道車両2万8,443両の最新データベース。モノレールや路面電車、ケーブルカー、新交通システムなどを含めた多様なタイプの鉄道車両について、2022年4月1日現在の情報でまとめています。この1年間(2021年度)の私鉄車両の動向がわかる、新製・廃車・改造・譲受・移動に関する一覧表なども収録。私鉄ファンにとってはもちろん、日本の最新鉄道事情を知るには必携の一冊です。
  • 1,936(税込)
    著:
    今井昭夫
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    最近よく聞く言葉だけど、本当の意味がよく分からないという人が多いのが「モーダルシフト」。でも、実は戦前から日本でも行なわれてきた貨物輸送方法のことです。本書は、その言葉を正面からアプローチし、さらに日本のみならず、諸外国の例と同じ目線で解説しています。そもそも「モーダルシフトとは?」に始まり、「日本のモーダルシフト」「アメリカのモーダルシフト」「ヨーロッパのモーダルシフト」など、日本と諸外国の例を客観的に解説。同じ貨物輸送でも日本との違いや、諸外国の特徴などが見えてくる一冊です。当シリーズ001『貨物列車』とあわせて読むと、日本と世界の貨物輸送の全体像を把握することができます。※電子版にNFT特典は付きません
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    散歩や里山をもっと楽しくする樹木図鑑です。街なかの散歩や里山ハイキングの最中によく見る「樹木」。季節ごとに咲く美しい花や、特徴的な木の実は、気になる存在ですが、なにかわからないこともしばしば。「きれいな花だけど何の木?」「この実は何の木の実?」というちょっとした疑問が解決するだけで、いつもの散歩や里山歩きが楽しくなるものです。本書はそんな「街中や公園で見かける樹木」を、読者に楽しく指南する一冊。メイン写真での樹木紹介の合間に、植物の生態がわかる美しいイラストも掲載。今までにない樹木図鑑です!※電子版にNFT特典は付きません
  • シリーズ4冊
    2,8603,520(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    駅や市販の時刻表だけではわからない、JR線の普通列車の車両形式・編成両数を、会社別・線区別に一覧表で掲載した唯一の書!『Vol.46』では、2025年春のJRグループダイヤ改正を中心とした最新データを収録しています。主要な幹線については、平日と土曜・休日の運用をあわせて掲載。『青春18きっぷ』などを活用する“乗り鉄”の方はもちろんのこと、“撮り鉄”の方にもおすすめの一冊です。『JR時刻表』とあわせて見れば、乗りたい列車、撮りたい列車の詳細情報がつかめます。
  • 990(税込)
    著:
    松本典久
    レーベル: ――

    万博がもたらす影響力やイノベーションを、「鉄道」に絞ってまとめます。 初の自動改札導入やSL復活など、鉄道ならで はの話題はもちろん、日本初の万博である1970年の大阪万博と鉄道の関係についても、当時を実体験した著者の視点で詳細 に記述します。
  • 西武池袋線には凝り固まったイメージはない。最近、団地がにわかに注目されだしたように、新しい価値観を見つけるにはもってこいの地域だろう。─――郊外として一括りにされている街について、数多の書物をきっかけにその固有の歴史を掘り出し、郊外から発信する29の東京論。
  • シリーズ6冊
    2,9703,520(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    2022年3月12日のJRグループダイヤ改正以降のJR・私鉄のすべての指定席連結列車のうち、6月までに変更があった事項を中心にまとめています。座席番号を、実際に走っている列車の車内見取図で掲載。編成単位の車内見取図では、座席の位置だけでなく、トイレ・洗面所、喫煙室の位置や窓の配置なども一目瞭然。おもな車窓風景、使用車両の形式などを含めた情報が満載です。何号車の、どの席がよいかなど、調べるだけでも楽しく、鉄道旅行愛好者にもおすすめの一冊。「みどりの窓口」や旅行会社のカウンターなどで、業務用としても広く使われています。『時刻表』とあわせてお使いいただけると、よりいっそう鉄道の旅が楽しめます。なお、夏の臨時列車は、昨年の運転実績を参考にして掲載しました。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    合併する「京成+新京成」の魅力をトラベルMOOK流に網羅!新しい時代を迎える京成電鉄がテーマ! 合併となる新京成電鉄とともに、北総鉄道と芝山鉄道も含めてまとめます。
  • なぜ新宿地下駅はいびつなのか、なぜ京王だけ軌間が違うのか。京王電鉄のさまざまな“個性”を、丁寧に繙いていく一冊 です。巻末章では、京王沿線在住の著者による独自の「京王にハマるスポット」を開陳!
  • 990(税込)
    著:
    鼠入昌史
    レーベル: ――

    電車に乗って移動中、突然おなかが痛くなった!そんな時に実感する「列車トイレ」の有難さ。今では多くの特急列車、新幹線など長距離を走る列車にほぼ備え付けられているが、かつてタンクにはためず、汚物は線路に垂れ流されていた。最悪の衛生環境から、いかにして快適なトイレが作り上げられたのか。列車トイレの清掃現場も含む、日本の列車トイレについて解き明かす。
  • シリーズ3冊
    1,7601,936(税込)
    著:
    植松昌
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    本書は、貨物列車の全体像を体系的にカテゴライズし、各解説をできるだけ平易にし、リアルな図や写真も必要に応じて掲載して、中学生や高校生でも分かるようにしています。そもそも「貨物列車とは?」という大前提に始まり、しくみや歴史、種類、構造までを要点よくまとめました。これ一冊で、貨物列車の基礎知識を得ることができます。また、掲載写真を用いたスマホ用壁紙をご用意。どなたでもダウンロードしていただけます。
    ※電子版に、NFTデジタル特典はつきません。
  • シリーズ7冊
    737880(税込)
    編集:
    交通新聞社
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    大型観光キャンペーン・京都デスティネーションキャンペーン「第59回京の冬の旅」(2025年1月~3月)期間中の観光情報を盛り込んだ、冬の京都の旅のガイドブックです。世界遺産の寺院や京都市内の観音霊場など、普段は見ることができない非公開文化財の特別公開15件をはじめ、未来へ受け継ぐべき価値ある近代化産業遺産やランドスケープ遺産などの紹介、京版画の世界を紐解く特集も。また、巻頭企画では、華道家で写真家の池坊専宗さん、彫刻家・名和晃平さんのインタビューを掲載。「京の冬の旅」を事前予約で楽しめるプランや特別イベント、列車の時刻検索に便利なアプリの情報にも注目です。
  • 1993年開始のキャンペーン広告「そうだ 京都、行こう。」が30年もの間続いてきた理由を、キャッチコピーやビジュア ル、音楽などの具体例と共に解説します。
  • ひとことに「駅そば」といっても、店によって味も違えば、個性もある。訪ねた店は、3000軒以上、「駅そば研究の第一人者」がその魅力に迫るとともに、より深く乗り物とそばの関係を考察すべく、バスターミナル、空港、フェリーターミナルを訪問。それぞれに「BTそば」「空そば」「海そば」と命名し、「旅そば」という新境地を開いた。北海道から沖縄まで、実績に裏付けされためくるめくそばの世界。読むほどにそばが恋しくなり、気が付けば、そばのだしの香りを感じ、ページを閉じて本を置いた瞬間、そば店へ直行したくなる一冊だ。
  • 3,300(税込)
    著:
    徳田耕一
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    本格的な電気式ディーゼル機関車として全国で活躍する個性派機関車DF200形の誕生から現在までをまとめました。開発の経緯、全番台の解説、北海道、中京地区での多彩な活躍ぶり、詳細な形式図、車体カラーリング一覧、年表ほか、あらゆる角度からDF200形を取り上げます。さらに、同機の特徴である電気式のシステムについて、その歩みから技術の進歩、最新の電気式ディーゼル機関車の解説、さらに意外と似ているハイブリッド乗用車との比較など、概略図を多数織り交ぜながら掲載しています。
    ※電子版にNFTデジタル特典は付きません
  • 1940年頃、日本経由でナチス迫害から逃れたユダヤ難民。彼らを救った杉原千畝はよく知られるが、それは決して杉原一人では成し得なかった。本書は、彼らが通った遠き日本へのルートや、敦賀や神戸で語り継がれる当時のエピソードに始まり、杉原以外の外交官やユダヤ難民(杉原サイバー)のその後など、“杉原ビザ”の功績を書き著してゆく。著者独自の取材による2139人の「杉原リスト」も初公開。2012年に発行された交通新聞社新書044『命のビザ、遥かなる旅路』の続編にあたる。
  • 航空機利用がV字回復する現在、コロナ渦で大きく変わったこの数年間の姿は、多くの人の記憶に新しいところ。本書は、その変わりゆく様、つまり世界の航空会社の淘汰の歴史・変遷を、わかりやすくまとめます。あの「パンアメリカン航空」や「ノースウエスト航空」など、日本にも馴染みがあったあの航空会社はどうなったのか?そして「空の自由化」で消えた会社と残った会社。マイレージ制度の誕生やロシアのウクライナ侵攻による影響など、コロナ禍に限らず描き直され続けてきた世界の航空会社地図を 、利用者の立場から解説します。
  • 近年、話題となっている駅の発車メロディ(本書では“駅メロ”)を取り上げ、それらの誕生や導入、発展に関する 様々な物語を著者自ら集めたエピソードを基にまとめています。また、最近は町おこし策として駅メロに注目する地 域が多く、そのアイデア書としても読んでいただける内容となっています。
  • 現代の貨物列車の概況はもちろん、1872(明治5)年、鉄道開業とともに始まった「手荷物」「小荷物」「郵便」の郵 送から現代の「貨物直行輸送」に至るまで、分かりやすく説明するほか、以前一般的であった操車のメカニズム、貨 物用ならではの駅や車両そのものの特徴および性能についても概説します。また、近年さまざまに報道されている モーダルシフトなど、渇望される貨物列車の未来についても迫ります。
  • 近年、列車内での事件もあり、鉄道利用者の防犯に対するニーズが高まっています。また、鉄道事業者側の防犯意識 も一層高まり、国土交通省が中心となり鉄道各社と有識者で防犯関係設備や非常用設備に係る技術基準の検討が進め られています。本書では、従来の防犯知識とは異なる海外の観点を取り入れた最新防犯知識をもとに、犯罪に巻き込 まれないための対策をご紹介します。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    大好きな鉄道で、プログラミングに触れることができる一冊です。前半はプログラミング的思考を学ぶおはなし、後 半は小学校のプログラミング教育でも使われるプログラミング言語「Scratch(スクラッチ)」の使い方を紹介しま す。「scratch」で使用する電車のアイコンをダウンロードできる読者特典つき。
  • 880(税込)
    著:
    矢野吉彦
    レーベル: ――

    2024年、甲子園球場は設立100周年の節目を迎えます。高校野球大会の歴史をさかのぼるうえで、鉄道の存在は欠か せません。鉄道会社による野球場建設の歴史、全国の鉄道網の発展により変化する球児の移動手段、甲子園大会を支 える阪神電鉄の観客輸送など、高校野球と鉄道との深い関係を紹介します。
  • 鉄道とは切っても切れない存在にある「音」の、奥深さや楽しさについて幅広くまとめた1冊です。ひと口に“鉄道の音”といっても、走行音や、車内アナウンス、駅の自動放送やメロディ、踏切の警報音など、その種類は多岐にわたります。前半では、鉄道の音についての分類や、具体的な全国の音鉄スポットを紹介し、後半では、音を「聴く」、「集める」、「つくる」エキスパートへの対談・インタビューを掲載。巻末資料として、全国の“聴いてみたい駅メロディリスト”も収録しています。
  • 990(税込)
    著:
    吉永陽一
    レーベル: ――

    人里から離れている駅、本数が少ないためなかなかたどり着けない駅、かつては賑わっていたのに過疎化で乗降者数が減った駅…一言で秘境駅といってもその在り方は様々。20を超える秘境駅を訪ね歩いた筆者が、地域の方との語らいや駅周辺の撮影の中で見出した魅力を伝えます。「空鉄」写真家、吉永による空からの景色もお届け!
  • 880(税込)
    編:
    小牟田哲彦
    レーベル: ――

    日常の移動手段として利用される鉄道は必ず目的があって造られたが、その背景には「政治」「国家」という大きなベクトルが関わっている。当書は、その関わりをキーワードに多くの事例を取り上げ、より実感的に解説。中央集権、戦争、利便、災害復旧、国際協力など、鉄道が関わってきた役割の重要な一断面を通し、日本の近現代史を体系的に浮き彫りにする。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    イラストレーター・大田垣晴子さんによる、月刊『散歩の達人』の人気連載「ぶらぶら親子さんぽ」の単行本化! 親子でぶらりと訪れてみたい、首都圏の45スポットをまとめました。子供が喜ぶという視点はもちろん、大人自身の楽しみ方も盛り込んで紹介します。実際に子供を連れていきたくなるだけでなく、読み物としても楽しい一冊です。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    メインデータは2022年4月1日現在の編成表・区所別配置表。「JR各社営業キロ数一覧」「鉄道橋梁の長さベスト32」「鉄道トンネルの長さベスト60」の各データも掲載!このほか、番号順別配置表、2020年度の新製・廃車・転属・改造車両の一覧と年表、JR現業機関・工場一覧表、形式別両数表など、JRグループ各社の取材協力により、最新のデータを網羅しました。
  • 関西生まれ関西育ちの筆者が、幼少の頃より見つめてきた関西発ゆかりの名列車たちを、独特の視点で解説します。関西人にとって忘れられないあの列車、関西人でも知らない短命のあの列車、実は関西ゆかりの列車だったあの列車など、重鎮ならではの豊富な経験と知識でまとめます。2024年、関西の鉄道が誕生して150年の節目に、ぜひ知っておきたい、未来に伝えたい関西トリビアの列車版です。
  • 小田急電鉄の前身「小田原急行鉄道」が設立されたのは、100年前の1923年5月1日のこと。ときに箱根や江の島観光の足となり、ときに増大した人口の通勤・通学の足となり、沿線の発展とともに進化を遂げてきた小田急電鉄の変遷を、ロマンスカーの歴史を中心に、役割や設備の変化、線路の地下化・複々線化といったトピックスを交えつつ多面的にひも解いていく。
  • 政治家、タレント、アナウンサー、ライター、漫画家、カメラマン…。多士済々な総勢20名が、“我が身に残る読書歴”を開陳。各々が秘める意外な素顔とともに、鉄道の本が持つ力に感心しきり。泉 麻人(コラムニスト)、石破 茂(政治家)、南田裕介(会社員)、久野知美(女子鉄アナウンサー)、矢野吉彦(アナウンサー)、川辺謙一(交通技術ライター)、屋鋪 要(元プロ野球選手)、土屋武之(鉄道ライター)、伊原 薫(鉄道ライター)、野田 隆(旅行作家)、小倉沙耶(鉄道アーティスト)、池口英司(鉄道ライター)、渡辺雅史(放送作家)、前原誠司(政治家)、小林しのぶ(ジャーナリスト)、蜂谷あす美(紀行文ライター)、やすこーん(漫画家)、米屋こうじ(カメラマン)、栗原 景(フォトライター)、村上悠太(写真家)
  • 世界のすばらしい空港ランキング世界2位(2021)、定時出発率世界1位(2022)など、その規模や安全性・快適性で世界的に高く評価されている東京国際空港。その裏には、空港を支える多くのプロフェッショナルたちがいます。当書は、搭乗客にとって空港で最も身近な職種、グランドスタッフを中心に、空港で働く様々な職種を元JALのグランドスタッフが執筆。仕事のリアルな舞台裏や驚きの接客術はもちろん、アフターコロナで需要が高まる航空業界を目指す人へのアドバイスなど、経験豊富な著者ならではのリアルな視点で紹介します。
  • 「この車両はなぜあの形とあの色になったの?」「どうしてエスカレーターはあそこにあるの?」毎日見ている鉄道のカタチには、深い意味や課題解決の努力が隠されている! 本書では鉄道の「課題」と「デザイン」の関係を、実例を挙げながらひもとく。鉄道のデザインの裏側を知れば、鉄道がもっと楽しく感じられるはず。
  • 1,870(税込)
    編集:
    交通新聞社
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    鉄道が大好きな小学校中~高学年の子どもたちに向け、鉄道に関するさまざまな言葉を親しみやすく、かつ本格的に紹介した一冊です。鉄道について書かれた本や雑誌、ニュースなどで見聞きする言葉を「車両」「サービス」「技術」「趣味」など、幅広い分野からピックアップ。思わず「へぇ~」とつぶやきたくなるような豆知識や基本情報に、理解を助けるイラストをセットで掲載しました。中学生~大人のライトなレールファンの方にもおすすめです。【おすすめ:小学校3年生~6年生、中学生~大人の入門編にも!】
  • 3,960(税込)
    著:
    野元浩
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    電車が走行する仕組みを、専門的な見地から細かく丁寧に解説しています。鉄道業界の関係者や、これから業界を目指す学生のテキストとしても使用されている本格的な解説書です。
  • あらゆる交通手段のなかで、とくに安全性が高い鉄道。それを支える「信号」のうごきを見て、大前提になっている仕組みを知ると、鉄道と安全への理解が深まるだけでなく、鉄道への趣味的な興味も大いに広がってくる。月刊誌『鉄道ダイヤ情報』(小社刊)の「信号大集合」特集(2021年7月号)を加筆・再編集した本書では、知るとたのしくなる、基本的な鉄道信号の知識をご紹介。
  • 1,936(税込)

    1872年、新橋~横浜間に日本初の鉄道が開業。2022年、この国には世界に類をみない鉄道網が広がっています。150年の間、枝葉をのばすように広がってきた鉄道は、線路の数、車両の数、駅の数だけ、そして列車に乗った人の数だけ物語を生み出してきました。個人史と鉄道のさまざまな風景が交差する、“人と鉄道の記憶”についての物語を5人の作家が執筆。「これは、自分の/あの人のことかもしれない」と各々の記憶に思いをはせることができるような、長い歴史のレールの先につづくあたらしい「鉄道小説」をお届けします。
  • 1872 年に新橋~横浜間で日本初の鉄道が開業してから150 年。SLの機関士・機関助士による運転から自動運転、無人運転へと大きく変貌を遂げてきた鉄道運転を、運転士の経験がある西上いつき氏が解説。現役SL機関士、元JR東日本運転士との対談、JR九州の自動運転プロジェクトリーダー、元東京大学大学院特任教授にして海外の自動運転にも精通したオーソリティーへのインタビューなども通じ、改めて問う、自動運転の時代に運転士は必要なのか?
  • 本来は真っすぐ走ることが理想とされる鉄道路線ですが、さまざまな事情で曲がらざるを得なくなっ てしまったものがあります。山を越えるためや、川を渡るため、敷設コストを抑えるためなど、その誕生の秘密に は必ずなるほど、と思える理由が。全国のカーブする路線のなかから特に興味深い誕生の物語を厳選してご紹介し ます。
  • 東急電鉄が「目黒蒲田電鉄」として産声を上げたのは1922年9月のこと。100周年を迎える今、「住み たい」、そして「住み続けたい」「出かけたい」「商売したい」サステナブルな街として成長を続けてきた沿線の さまざまを、永江 朗氏が正直ベースで書き下ろしました。愛すべき街々の描写を中心に、東急沿線に「住みたが る」理由がわかる1冊です。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    丈夫な厚紙製の写真絵本「スーパーのりものシリーズDX(デラックス)」。
    小田急で人気のロマンスカー、現役の通勤電車を中心に、箱根で活躍する登山電車、ケーブルカー、ロープウェイの車両も盛り込んだ、ボリュームたっぷりの一冊。
    かつて活躍していた歴代の人気ロマンスカーも登場します。
    持ち運びにも便利なコンパクトサイズで、おでかけのおともにもぴったりです!

    ■本書の主な内容

    小田急電鉄
    ・現役のロマンスカー
     GSE(70000形)/VSE(50000形)/MSE(60000形)/EXEα(30000形)/EXE(30000形)
    ・むかしのロマンスカー
     SE(3000形)/NSE(3100形)/LSE(7000形)/HiSE(10000形)/RSE(20000形)
    ・通勤車両
     5000形/4000形/3000形/2000形/1000形/8000形
    ・安全をまもる車両
     テクノインスペクター(クヤ31形)/マルチプルタイタンパー
    箱根登山鉄道
    赤い1000形/アレグラ号(3100形)/アレグラ号(3000形)/サン・モリッツ号(2000形)/ベルニナ号(1000形)/モハ2形
    箱根登山ケーブルカー
    箱根ロープウェイ
    おだきゅうのでんしゃのハテナ
  • 日本全国をすみずみまで網羅している路線バス。その中には、まさに「秘境」と呼べるような驚きのバス路線も多々ある。車体が擦れそうなとんでもない細い道を入り込む路線、急勾配のアップダウンやヘアピンカーブなど悪路が連続する路線、転回場がないためバックで終点に到着する路線……。もちろん秘境だからこその絶景も見られる路線も。そんなマニアックだけどどこか気になる、個性的な路線バスをテーマ別に全国から紹介する。
  • 若くして首相に上りつめ、昭和の政界で絶大な存在感を持ち続けた田中角栄。そんな彼の代表的な政策提言である『日本列島改造論』は、1972年に刊行されてから、今年で50年目を迎える。この書のなかで、角栄は日本列島における鉄道の重要性を訴えた。続々と実現している整備新幹線網はまさにそのひとつ。しかし、角栄が重視していた地方ローカル線は、国鉄末期の経営再建、1987年の国鉄の分割・民営化、2011年の東日本大震災など、その時々で窮地に立たされてきた。この50年間で、角栄の提言はどのように生きているのか。今、解き明かす。
  • 2,200(税込)
    著:
    永田美江子
    著:
    須田寛
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    コロナ禍前の旺盛なインバウンド需要の到来で、観光公害が顕在化した京都。京都の観光を取り巻く問 題点はこれにとどまらず、多系統を抱える一方で1系統あたりの運行本数が少ないバス、東西方向の移動が不便な鉄 道、近接地にあるが乗り換えが不便な駅、隣接していても駅名が異なる駅など、いざ観光客の視点に立つと交通機関 に限っただけでも多々問題点を抱えている。 本書では、京都にゆかりの深い2名の著者が、京都観光の問題点を多面的に提起するとともに、ポストコロナ時代を 見据え、京都を訪れる観光客の満足度を高め、観光客のみならず市民の不満解消にもつながるさまざまな提言を行っ ていく。
  • シリーズ2冊
    1,408(税込)
    文:
    下里康子
    写真:
    オカダタカオ
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    東京には数えきれないほどのおやつがありますが、同じ名前をしていても、容姿も味も、ひとつとし て同じものはありません。しかも愛されるおやつは、その街らしい顔つきをしているから不思議です。誰かへのお みやげでもなく、ハレの日のものでもない。ワンコイン程度の金額で、自分で自分のために選ぶ、ちょっとした幸 せ。それは街の日常の中、いたるところに広がっています。定番のドーナツ、プリン、クッキーに、ふわっふわの ロールケーキ、シフォンケーキにババロア……。さあ、今日のおやつは何にする?
  • 中京圏を代表する鉄道会社として地域住民の生活を支える名古屋鉄道。2019年暮れには11年ぶりの新型車両となる9500系を投入しました。また、ハイクラスホテル「ホテルインディゴ犬山有楽苑(うらくえん)」の開業(2022年3月)はじめ、駅直結の商業施設「μPLAT(ミュープラット)」など不動産開発も積極的に進めています。新型デビューの裏で引退した車両の動向はじめ、名鉄名古屋駅周辺再開発の今後、コロナ禍で行われた2回のダイヤ改正における各路線の現況、知られざる切符にまつわる改革など名鉄の最新話題をまとめました。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    本書は、電車の仕組みをできるだけ平易にし、簡単な文章とリアルな図で解説して、中学生や高校生でも分かるようにしています。電車の歴史に始まり、種類、基本構造、動くしくみと止まるしくみ、そして将来の電車の姿まで、これ一冊で電車の全体像を簡単に知ることができます。海外の例なども用いて幅広い知識を載せているとともに、日本の鉄道の特徴もわかる構成にしています。鉄道が誕生して150年を迎える今年、日本の鉄道のもっともすぐれた技術の集積である電車のすべてが簡単に学べるとともに、興味の入り口としても最適です。
  • 「撮り鉄」は、すでに明治時代に存在した…。「乗り鉄」「撮り鉄」など、最近でこそよく聞くようになった鉄道趣味ですが、実は長い歴史と裾野の広い嗜み方があるのです。これまで、あまり語られなかった鉄道趣味の全体像を、残された資料や多くの体験談をもとに体系化。鉄道を愛する人がいたからゆえ残った貴重な車両や史跡があった? 鉄道を好きになる人生の共通項目とは? 全ての鉄道趣味人にいつか訪れる人生の終活とは?鉄道趣味人たちの様々な生き方を通して、厳しい時代を生き抜く生き方やビジネスのヒントが見えてきます
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    東海道新幹線「のぞみ」は、それまでの常識を覆し、関東~関西間の出張の形を変えたとまで言われる歴史的な列車です。当書は、開発当時の担当者たちへのインタビューはもちろん、当時作成された実際の資料など、多くの事実を集め、初めて開発の全容をまとめた一冊です。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ストリートビューを眺めて見つけた変な地形、先がどうなっているのかわからない行き止まり、細すぎる道……。そんな気になる場所に能町さんが実際に出かけ、地図の中から「ほじくる」ように実踏レポートしてきた数々のスポットをたっぷり紹介。普通なら見過ごしてしまいそうな、日常のはざまのヘンテコな風景たちは、どこか愛おしい。未来にのこっていてほしい――。何気なく歩いている道も、能町さんの視点を借りたら新しい発見が見つかるかもしれない。これはバーチャルとリアルを行き交う、「ほじくり」散歩の入門書なのだ!
  • 880(税込)
    著:
    工藤直通
    レーベル: ――

    明治天皇は、維新後の国をまとめるべく積極的に鉄道で移動。大正天皇は、サンドイッチやカステラなどを車内で楽しむ、ハイカラな鉄道旅をしたといいます。昭和天皇は、戦前と戦後で大きく社会も立場も変わる中、地球約6周分と、最も鉄道に乗車しました。平成の天皇は国民に寄り添う意志のもと、一般と同じ列車での移動を好まれました。そして令和の今上天皇と、5代150年にわたる、日本を鉄道で旅した陛下たちの、知られざるエピソードを伝えます。鉄道黎明期から、最先端の技術やサービスを利用してきた天皇陛下。その列車の優れた特徴を紹介しつつ、各時代ならではの御乗車の旅がどのようなものであったのか、皇室担当の写真記者が解説します。
  • 『タモリ倶楽部』や『共感百景』でもおなじみ、トリプルファイヤーのボーカル・吉田靖直による、散歩の達人、Webさんたつの人気連載、「ここに来るまで忘れてた。」が、ついに単行本として一冊にまとまりました。毎回一つの街をテーマに、自身の思い出をつづるエッセイですが、その内容は、どれもこれもが、とってもダメな話。しかし読めば、誰の心の奥底にも必ずある何かと共感し、おかしく、せつなく、情けなく、どこかヒリヒリしてしまうのです。吉田靖直やトリプルファイヤーのファンはもちろん、知らない人でも読めば必ず心に刺さる捨て置けない世界観が、ひとりでも多くの読者に届きますように。
  • 毎日、定時で走る新幹線や通勤電車。そんなごく日常の日本の鉄道シーンは、じつは世界的にとても珍しいものだった!……こうした“ガラパゴス化”ぶりの詳細を、文化と技術の観点から解きほぐし、専門領域の解説と近年の研究成果を交えながら、世界に誇る技とアイデアの数々“ナイス・ガラパゴス”として紹介します。150年にわたる鉄道の進化ぶりから、日本の風土の特徴が見えるとともに、日本人としての誇りもみなぎる一冊です。
  • 駅弁といえば、かつては駅や列車内で買って食べる、列車旅に欠かせないものだった。それが今やスーパーでも見かけるほどに、日常的で身近な存在となっている。そもそも「駅の駅弁」だったのになぜ、駅を離れて販路を拡大することができたのか?列車の高速化やモータリゼーションの煽りを受け、さらにコロナ危機にも直面し、駅で売れない状況に追い込まれながらも生き残る、駅弁の謎に迫る一冊。

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

ページ先頭へ

本を予約しました

※予約の確認・解除はこちらから

予約済み書籍

キャンセル及び解除等

発売日前日以降のキャンセル・返品等はできません。
予約の確認・解除、お支払いモード、その他注意事項は予約済み書籍一覧をご確認ください。