ライトノベル、マンガなど電子書籍を読むならBOOK☆WALKER

  • ニコニコカドカワ祭り2018(後半)
はじめてのお客さまへ
電子書籍

うつ病だったわたしが母親にしてほしかったこと。助かったこと。

価格
299円 299 (+税)
獲得コイン
2 コイン

獲得コイン2コインの内訳

通常購入分
2コイン

複数商品の購入で獲得コイン数に変動があります。
クーポンご利用時はキャンペーンコイン付与の対象外です。
詳しくは決済ページにてご確認ください。

注意(購入前に必ずご確認ください。)

  • ・この商品は電子書籍です。(紙の書籍ではありません)
  • ・iOS・Android アプリをご利用される場合は、ご利用の端末にてあらかじめBOOK☆WALKERアプリが動作するか無料書籍などでご確認ください。
  • ・この商品がキャンペーン対象の場合、その内容や期間は予告なく変更する場合があります。
  • 端末の推奨環境もご確認ください。
  • ・このサイトに記述されている日時は、日本標準時(Japan Standard Time)の時間です。配信日時等を確認の際はお気をつけください。
  • ・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。

詳しくはこちら

あらすじ・内容
さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の20ページ程度)

【書籍説明】

以前執筆した『うつ病だったわたしが家族にしてほしかったこと。

家族の思い込みでの言動は治療を遅らせる。』に続く“うつ病家族サポートシリーズ”として、今回はうつ病患者が母親に求むことに焦点を置いて執筆した。

この書の中での母親とは、主夫がいる家庭の母親ではなく、家族のサポートを主に任されている母親に焦点を置いて執筆させていただく。

父親と母親とでは、やはり子どもとの距離や立場が違うため、患者が求めることも異なるのだ。

母親に焦点を当て、私の経験をもとにしてほしかったことや母親に感謝していることなどを執筆していく。

うつ病患者の母親という立場で、サポートに悩む方に読んでいただき参考にしてもらいたい。


【目次】
病気を受け入れる
薬の管理
記録をつける
患者との接し方を知る
前向きにどっしり構える母親


【著者紹介】
ぴかぴかりん(ピカピカリン)
大学卒業後、一般企業で事務員を経験。
現在は専業主婦。
自分の経験をもとに人の役に立てる本を目指して執筆に奮闘中。
いつか自分の小説を執筆することを目標に経験を重ねている。

… 以上まえがきより抜粋
新規会員登録をする(無料)
デジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERでデジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで電子書籍をお楽しみいただけます。

購入した電子書籍は(無料本でもOK!)いつでもどこでも読める!

「うつ病だったわたしが母親にしてほしかったこと。助かったこと。」の作品情報

レーベル
出版社
著者
シリーズ
ページ概数
30

一般的なスマートフォンにてBOOK☆WALKERアプリの標準文字サイズで表示したときのページ数です。お使いの機種、表示の文字サイズによりページ数は変化しますので参考値としてご利用ください。

配信開始日
2018/5/15
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad
この作品を共有

「10分で読めるシリーズ」シリーズ作品一覧(1253冊)

93円〜499(+税)