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思えば豆腐へ来たもんだ

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あらすじ・内容
漠然と俳優を目指し専門学校へ通う主人公ユースケは、
漫才師を志す天才、コータと出会い意気投合、
お笑いのスターダムにのし上がるべくコンビを結成する。
コータのエッジの効いた笑いは、学校内でウケ、街でウケ、ライブでウケた。
芸能事務所からのスカウトも来て、舞台デビュー。
出待ちの女の子は増える一方の喰い放題。
「なんか、バラ色なんじゃねえか? オレの人生。こんな簡単で、いいのかな?」
人気もうなぎ上り、すべては順調かと思われたある日、
コータがスランプに突入してしまう。「ネタが、書けないんだ……」
コンビの仕事は激減、収入もほぼゼロに。
ネタ作りのほとんどを相方任せっきりにしていたユースケは何もできず、
女に食わしてもらう日々。
一方でコータは、ピンでの仕事で成功しつつあった。
そして、ついに二人は決別してしまう……。
自暴自棄を絵に書いたような形で東京を飛び出したユースケは、
ひょんなことから昔、レポーターの仕事で訪れた田舎の豆腐屋へ訪れることになり――
苦労しらずの棚ボタ人生を過ごしてきた主人公が、
「本当の自分の居場所」を求め奮闘する青春コメディ!
「漫才師」から「豆腐屋」へ!? 
そして「クズ以下」から「半人前」へ――
実話を基にした、ちょっぴり泣ける成長の物語。

(c) Izumi Anegasaki 2013

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「思えば豆腐へ来たもんだ」の作品情報

レーベル
出版社
著者
ページ概数
157

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配信開始日
2014/5/2
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad
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