あらすじ・内容
(c)三津田信三/講談社
作品情報
- シリーズ
- 首無の如き祟るもの(講談社文庫)
- 著者
- レーベル
- 講談社文庫
- 出版社
- 講談社
- カテゴリ
- 文芸・小説
- 配信開始日
- 2014/2/14
- 底本発行日
- 2010/5/14
- ページ概数
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- 対応端末
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「首無の如き祟るもの(講談社文庫)」シリーズ一覧(1冊)
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おすすめコメント
担当者 (講談社)
担当者(講談社)による『首無の如き祟るもの』の推薦文
ホラー要素とミステリー要素が絶妙に絡み合った「刀城言耶」シリーズでも特にファンの多い作品ではないでしょうか。 「首の無い死体が発見された」というのは、ミステリーではしばしばありますが、秘境ともいえる地が舞台の本作では、そこから何が起こるか想像もできず、とにかく怖く思えます。 そして、事件の解決に向かう圧巻の推理、やはりホラーとミステリー両面から存分に楽しめるオンリーワンの作品です。