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山口瞳 電子全集3 『男性自身III 1972~1975年』

山口瞳
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あらすじ・内容
野球、競馬、風景画へとテーマが広がっていく、「男性自身」419~624話までを完全収録。

収録作品は、「週刊新潮」1972年1月1日号の第419話「変奇館その後」から、1975年12月25日号の第624話「これが嫌い」まで、連載掲載順に206話を完全収録。

プロ野球界では、巨人軍のV9と長嶋引退。競馬界を席巻したのが、空前のブームとなったハイセイコーに、「狂気の逃げ馬」といわれたダービー馬カブラヤオー。さらに、「必殺鉄火馬戦法」(547~550話)と題した独自の馬券必勝法も掲載。また、この頃から風景画を描くようになった山口の風景画を書く心得を「風景画入門」(608~609話)で述べられている。

付録として、電子全集の総監修を務める、山口瞳の長男・山口正介が回想録、「草臥山房通信」(3)を寄稿。「庄助」名で、「男性自身」に度々登場した長男が、連載当時の山口家の様子や裏話、そして父への思いを綴る。盟友・柳原良平氏が描く山口瞳のイラスト原画も収録しています。
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「山口瞳 電子全集3 『男性自身III 1972~1975年』」の作品情報

レーベル
出版社
著者
シリーズ
ページ概数
1397

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配信開始日
2017/2/24
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad
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