ライトノベル、マンガなど電子書籍を読むならBOOK☆WALKER

文芸

おとなりの晴明さん 第三集 ~陰陽師は夏の星を祝う~

著者
仲町六絵

あらすじ・内容

わたしの家のおとなりには、どうやらあの「晴明さん」が住んでいる――。

祭礼に沸く京の夏。晴明さんは桃花と共に浴衣をまとい、今日も休暇を満喫中。光ゆらめく「京の七夕」を経て桃花が誕生日を迎えた頃、「五山の送り火」に中止の危機が訪れる。鍵を握るのは、室町時代のある姫君――。

電子書籍
価格

671(税込)

610円 (+消費税61円)

付与コイン
6(*詳細)
  • 小説・ライトノベル10分読み放題「まる読み10分」

作品情報

シリーズ
おとなりの晴明さん(メディアワークス文庫)
著者
レーベル
メディアワークス文庫
出版社
KADOKAWA
カテゴリ
文芸・小説
ページ概数
249
配信開始日
2018/9/22
底本発行日
2018/9/22
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad
  • 推奨環境
ページ概数

一般的なスマートフォンにてBOOK☆WALKERアプリの標準文字サイズで表示したときのページ数です。お使いの機種、表示の文字サイズによりページ数は変化しますので参考値としてご利用ください。

  • シェア:
  • キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
  • サイトに記載の日時は日本標準時 (Japan Standard Time) です。

フォローリストを編集しました

シリーズ最新刊

文芸 おとなりの晴明さん 第九集 ~陰陽師は花の都で笑う~

著者: 仲町六絵

 紅葉燃え立つ京都。陰陽師見習いとして成長する桃花に晴明さんが課したのは、自分の式神を生みだすことだった。
 和歌の神の御使いたち、太刀の魂・薄緑と鬼切丸、雪国から来た飯縄権現にも見守られて生まれたのは、フクロウの姿をした式神・初花。京都の北を守る玄武を助けるため、晴明さんを笑顔で送り出すため、桃花と初花は奮闘する。
 そして一年後の春、大学生になった桃花の前に現れるのは――悠久の古都でつむぐあやかしファンタジー、終幕。

価格

715(税込)

650円 (+消費税65円)

「おとなりの晴明さん(メディアワークス文庫)」シリーズ作品一覧(全9冊)

627円〜715(税込)

  • 1
  • 2

付与コインの内訳

6コイン

  • 会員ランク(今月ランクなし)

    1%

複数商品の購入で付与コイン数に変動があります。
クーポンご利用時はキャンペーンコイン付与の対象外です。
詳しくは決済ページにてご確認ください。

会員ランクの付与率は購入処理完了時の会員ランクに基づきます。
そのため、現在表示中の付与率から変わる場合があります。

「おとなりの晴明さん 第三集 ~陰陽師は夏の星を祝う~」評価・レビュー

評価

※評価がないか、表示数に達していません。

お得な情報