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実用

鉄道ファン2021年11月号

あらすじ・内容

巻頭特集は「キハ183・キハ185系 全形式全番台」と題し,文字どおりすべての車種区分を掲載し詳細に解説,資料としても活用できる内容に仕上げました.新車ニュースは今月号は盛りだくさんで,新車ガイドにJR西日本のDEC700形,速報としてE131系600番台,民鉄では相鉄の21000系,京都市交20系など,いずれも今後中心となって活躍が期待される形式を取り上げています.また,キハ40系の現況,先日引退したキハ66・キハ67形の記事も加え,今月号はとくに気動車ファンには注目の一冊となることでしょう.電車の話題では,E257系の登場から現在までの変遷をとらえた企画や,さらに全車健在を旬ととらえ,90年代の車両を眺める連載も始めました.その1回目は小田急「EXE」です.今月号もさまざまな鉄道の話題をお楽しみいただけます.

電子書籍
価格

916(税込)

833円 (+消費税83円)

付与コイン
8(*詳細)

作品情報

シリーズ
鉄道ファン
著者
レーベル
――
出版社
交友社
カテゴリ
実用
ページ概数
172
配信開始日
2021/9/21
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
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  • 推奨環境
ページ概数

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シリーズ最新刊

実用 鉄道ファン2022年11月号

著者: 鉄道ファン編集部

巻頭特集は西九州新幹線開業を控えて,九州内の昼行特急の歴史を振り返る「九州特急ものがたり」をテーマといたしました.懐かしい長大編成を組む国鉄形から,最新のJR形までをご覧いただけます.また,九州に関連して,当地に在籍する唯一のマヤ34形についてそのプロフィールを改めて解説,さらに813系の形態分類記事も取り上げました.そして,連載・プレイバック展望館では80周年を迎えた関門トンネルのこと,新車ガイドではやはり九州に配備されるJR貨物機関車DB500形50番代をピックアップ.奇しくも今月号では九州の話題が満載となりました.このほか103系,113・117系の現状を解説した記事にも注目いたしましょう.

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「鉄道ファン」シリーズ作品一覧(全68冊)

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  • 実用 鉄道ファン2022年11月号

    巻頭特集は西九州新幹線開業を控えて,九州内の昼行特急の歴史を振り返る「九州特急ものがたり」をテーマといたしました.懐かしい長大編成を組む国鉄形から,最新のJR形までをご覧いただけます.また,九州に関連して,当地に在籍する唯一のマヤ34形についてそのプロフィールを改めて解説,さらに813系の形態分類記事も取り上げました.そして,連載・プレイバック展望館では80周年を迎えた関門トンネルのこと,新車ガイドではやはり九州に配備されるJR貨物機関車DB500形50番代をピックアップ.奇しくも今月号では九州の話題が満載となりました.このほか103系,113・117系の現状を解説した記事にも注目いたしましょう.

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  • 実用 鉄道ファン2022年10月号

    鉄道開業150年にちなみ,巻頭特集は「日本の鉄道車両150年」と題し,鉄道開業の1972年から現在まで,この150年間におよぶ車両発達史をテーマといたしました.蒸機+客車で始まった日本の鉄道は,どのような進化を経て,現在の姿になったのでしょうか.各車種ごとに眺めてみたいと思います.たいへん希少価値の高い,18900(C51)形などの形式写真もご堪能いただけます.続く新車ニュースでは東急東横線用の「Qシート」車,またグリーン車を組み込んだ中央線用E233系の試運転も取り上げました.さらに,長らく運休の続いた只見線では,この10月の全線復旧を前に試運転が始まり,新ダイヤの時刻も発表されました.他には,相鉄・東急直通線のレール締結式,HC85系“ひだ”の乗車インプレッション,1990年代生まれの車両を取り上げる連載では西武6000系を,プレイバック展望館では,九州の交流電機をご覧いただけます.今月号も新旧の話題を満載いたしました!

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  • 実用 鉄道ファン2022年9月号

    客車編成による定期寝台特急,つまり「ブルートレイン」が失われたのは2015年のこと,“北斗星”が最後でした.今月の巻頭特集では,7年前に消え,すでに思い出のみの存在となってしまったブルトレをふたたび誌面に取り上げ,往年の記憶を呼び起こそうということで企画したものです.本誌おなじみの執筆陣によるエピソードを多数収録,ブルトレ全盛期がここによみがえります.続く新車ガイドでは,すでに運転を開始した京都地下鉄烏丸線の20系をご案内.公式記事による解説をご覧いただけます.さらに東武の蒸機三重連の話題,西九州新幹線の時刻表も収録しました.ほかにも,その動向がたいへん気掛かりでこのほど一般公開も行なわれたEF66 27号機のこと,JR西日本のDD51形最新情報,そしてユニークな鉄道橋としても知られる土佐北川駅について,鉄道遺産の観点から眺めた記事も必見です.これまで当駅は秘境駅として見聞されてきましたが,その構造を知ると見方が変わるかもしれません.なお,今月号には「新車カタログ2022」が付録となります.この1年間に登場した新形式・新区分の各車を確認してみましょう.

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  • 実用 鉄道ファン2022年8月号

    “かもめ”用N700Sの試運転を巻頭に,特集は新幹線の最新事情を集めた「新幹線最前線」としました.山陽新幹線岡山開業50年をはじめ,JR東日本の新幹線イヤー,そして秋の西九州新幹線開業と,今年は新幹線の話題に沸く1年です.また,現在工事が進む各新幹線について,鉄道・運輸機構から公式記事をいただきました.本特集にて新幹線の現状をご確認ください.さらに新車ガイドでは,“かもめ”用N700Sを8ページにわたり取り上げるほか,量産車導入が決まったJR東日本のE493・GV-E197系のこと,まもなく営業運転を開始するHC85系もご案内いたしましょう.そのほか,国鉄形の宝庫・岡山地区の現状,京成3700形グループのこと,東武の車両動向,宇都宮LRTの状況など,JR・民鉄を問わず,さまざまな鉄道事情を今月もご覧いただけます.

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  • 実用 鉄道ファン2022年7月号

    JR旅客会社の車両配置表を付録とした「JR車両ファイル」特集を今年もお届けいたします.この1年間(おもに2021年度)に生じたJR事情をここでまとめてご紹介いたしましょう.特集は70ページ余りにおよび,JRに関する話題を多数集めた誌面といたしました.車両ファンならずともご覧いただける資料価値満載の内容展開です.また乗車インプレッションでは,改造車でありながら豪華仕様の近鉄19200系「あをによし」をピックアップ.運転開始が待ち遠しい都営三田線の6500形も新車ガイドで取り上げました.好評の連載「プレイバック・展望館」はひたちなか海浜鉄道の現代編を,また,長らく続いた「30年前の鉄道風景」は今回の土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線をもって最終回を迎えることになりました.

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