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『ワニブックスPLUS新書、2018年8月28日以前(新書、実用)』の電子書籍一覧

1 ~58件目/全58件

  • シリーズ5冊
    880990(税込)

    忙しいけれどちょっとした旅がしたい。

    そんな方にぴったりな新しい大人旅、
    「半日旅」のすすめ。

    休日の半分だけで十分楽しめるから、
    つかれないし、楽しい、なにより気軽。

    遅く起きた朝でも、
    思い立ったらすぐに出発できます。

    絶景、食、癒し、驚き――
    好奇心をくすぐる60スポット
    +「半日旅の心得」を収録しました。

    【著者情報】
    吉田友和(よしだ ともかず)

    1976年千葉県生まれ。
    出版社勤務を経て、2002年、初海外旅行ながら夫婦で世界一周を敢行。
    2005年に旅行作家として本格的に活動を開始。国内外を旅しながら執筆活動を行う。
    ここ数年は、「宿泊を伴わない短い旅ながら、思い出として自分の中に残り、
    結果的に日々の生活にいい刺激となる」〝半日旅〟にも力を入れている。
    『3日もあれば海外旅行』『10日もあれば世界一周』(ともに光文社新書)、
    『思い立ったが絶景』(朝日新書)、『世界も驚くニッポン旅行100』(妻・松岡絵里との共著、PHP研究所)をはじめ、
    滝藤賢一主演でドラマ化もされた『ハノイ発夜行バス、南下してホーチミン』(幻冬舎文庫)など著書多数。
  • テレビ・雑誌にあふれている
    バカみたいな“日本スゴイ”論は大間違い!

    日本人よ、目を覚ませ――。
    「外国人が“本当はどう思っているか” 教えてあげよう」

    元国連職員の著者が
    日本人に対する“外国人の【本当の本音】”を初めて明かす!

    「日本人は自国が世界の先進国で、
    世界中の人が日本にあこがれ、日本を尊敬し、
    日本を見習いたいと思っていると勝手に思い込んでいるようですが、
    実はそう思っているのは日本人だけです」

    ■外国人の本音はこちらです……
    ・「クールジャパン」は気味が悪い
    ・「お」「も」「て」「な」「し」は大迷惑
    ・遅くまで働くのに生産性ゼロ(笑)
    ・経済3流、政治6流で大丈夫?
    ・礼儀が表層的で付き合いにくい など

    平和ボケして「恥ずかしい勘違い」をしている
    日本人に新しい警鐘を鳴らし、
    混迷の時代を世界的視野で生き抜くための
    視点・生き方を提示する一冊――。

    本当の日本再生はこの一冊から。
    【にほんスゲー】はもう終わりにしよう

    第1章 「ここが変だよ!日本人」BEST7
    第2章 世界は日本をバカにしている
    第3章 世界の人々は日本人の「ここ」が大嫌い!
    第4章 お笑い! 万国バカ博覧会
    第5章 新時代の日本人になるために
  • 「大人の教養、知識として『徒然草』くらい知っておきたい!
    でもなんだか難しそう……」

    そんなあなたのために、
    「SNSの作法、品のある暮らし方、ゴーギャンの絵から親父ギャグまで――」
    すらすら読めて、すっきりわかる「現代エッセイ風」に超訳しました。

    著者は、“語彙力ブーム”の先駆けとなった
    『語彙力がないまま社会人になってしまった人へ』が10万部を突破。
    “わかりやすく面白い日本語本”において右に出る者のいない山口謠司さんです。

    わたしたちの心配事、怒り、悩みは、
    実はすでに『徒然草』の中で解消されています。
    だからこそ600年以上にわたり読み継がれているのです。

    現代でも「座右の書」として挙げている
    著名人は枚挙にいとまがありません。

    人生100年にこそ必要な「シンプルな生き方」が詰まった名著を、
    ぜひこの機会にあなたの血肉にしてください。
  • 「にっぽん丸 小笠原・硫黄島クルーズ」(2014年5月25日~30日)で3回にわたって行われた青山繁晴氏の講演「海から祖国が甦る」。
    第二次世界大戦末期、アメリカ軍との激戦の末に占領され、返還後は立ち入り禁止となっている硫黄島。
    この島には今も、1万1千人以上の兵士の方々のご遺骨が取り残されたままである。
    2006年、正式な許可を得て、硫黄島を訪れた経験を持つ青山氏は、この事実と問題解決を様々な場で訴えてきた。
    この3回にわたる魂の講演をすべて採録し、さらに航海の模様と硫黄島の姿を32ページのカラー口絵写真で紹介したベストセラー『死ぬ理由、生きる理由』を新書化。
    新書化にあたっては、95ページに及ぶ新原稿「この書が新書として再生する朝は、こころの晴れ間です」を加筆。
    また、新たな写真を掲載した「硫黄島再訪、再々訪、再々々訪」を収録。ぼくらに「生と死」の在り方を突き付けたあの名著が甦る。


    発行:ワニ・プラス
    発売:ワニブックス
  • コミュニケーション、育て方、採用まで――

    部下・後輩の気持ちや行動、
    付き合い方が「わからん!」“あなた”のための本です。


    著者は、
    『さとり世代』『マイルドヤンキー』『女子力男子』の生みの親、
    博報堂若者研究所リーダー・原田曜平氏。

    15年間、1万人以上の若者と接してきた経験をもとに、
    従来の常識が通用しない「今の若者」を動かす極意をまとめました。

    どのような対応・言い方をすればあなたの言うことを快く聞いてくれるのか。
    嫌われないのか。採用できるのか。辞めないのか……。

    著者初にして、待望の「実践的・若者対策本」です!

    --------

    1章  若者に目を向けない企業は消えていく
    2章  こんな社員に困っている! ―ミレニアル世代の特徴―
    3章  好かれる上司、嫌われる上司
    4章  企業が取るべき若者対策

    (「ミレニアル世代」とは?)
    小さい頃から低成長経済下の成熟社会を生き、
    スマホと接して育ち、消費や人とのつながり方など、
    様々な価値観が従来の世代とは異なる今の若者のことを、
    「ミレニアル世代」という。

    この「ミレニアル世代」に、現在、手を焼いている上司・先輩・企業が増えており、
    今後はますます増えていくことになるだろう。

    まして、2018年のこの春から新社会人になった世代は、
    いわゆる「ゆとり教育」を義務教育の最初から最後まで受けた唯一の世代で、
    「スーパーゆとり世代」と呼ばれている。

    ・頼んだことは笑顔で「イエス」と答えるのに、やる気を見せない
    ・差し入れを先に上司の元へ持っていくような配慮がない
    ・談笑中のスマホいじりは当たり前……
    ・刃向かわないけど自分の意見をまったく主張しない…… など

    では、どうすればいいのか? いますぐ本書をご覧いただきたい。
  • お笑い芸人のたむらけんじは、とある事情で突然焼肉屋の経営者に!
    まったくのド素人が日々研究を重ね、瞬く間にお店を繁盛させた。ズブの素人だからこその発想と、究極の人見知りの性格が生み出したたむらけんじの逆転発想経営哲学!
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    たった10分燻すだけで、なんでも驚くほどウマくなる――。

    BBQやアルミホイルのレシピ本で人気を博してきた、たけだバーベキュー氏が今回提案するのが、自宅でも、簡単に、手早くできる『時短燻製』だ。
    「燻製はおいしいけど、面倒くさいし、手間も時間もかかる」
    『時短燻製』はそんなズボラだけど、おいしいモノ好きのグルメにこそ試してほしい、超スマートなテクニックです。
    ネット通販などでも買えるスモーカー(必須ではありません。土鍋などでも代用可)とアルミホイル、スモークチップがあれば、
    最短5分、最長10分で、あっという間に出来上がり。
    さらに燻製メニューにアレンジを加えれば、メニューに無限のバリエーションが広がります。
    家での食事や晩酌が格段に楽しくなる、死ぬまでに食べておきたい121のレシピ&アレンジを召し上がれ。

    第1章「王道の燻製」 チーズ、ウインナー、ベーコン、酒粕
    第2章「調味料の燻製」 塩、しょうゆ、ニンニクチューブ、おたふくソース
    第3章「ガッツリ燻製」 シウマイ、チキンラーメン、じゃがいも、冷凍ピラフ
    第4章「肉の燻製」 スペアリブ、ささみ、スパム、タン
    第5章「魚の燻製」 ウナギ、サーモン、しらす、ボイルえび
    第6章「コンビニ燻製」 はんぺん、ポテチ、枝豆、出し巻き卵
    第7章「スイーツ燻製」 ドライフルーツ、パウンドケーキ、クッキー、ビッグカツ
  • 【発売前から話題騒然!】【驚きすぎ注意!】

    30万部突破のベストセラー
    『ヤバい心理学』の神岡真司が、
    マスメディアが報道できない
    ・知られざるタブー
    ・間違って伝えられていること
    を大公開。

    人間・世間・お金・心理・生物・近未来……。
    本書掲載の「100の真実」を知らないと
    人生を損していることは間違いありません。

    <注意!>
    ページをめくるたびに
    「え? そうだったの!?」
    がとまらなくなります。

    まさに知的興奮の嵐です。
    驚きすぎにご注意ください。

    「え? そうだったの!?」連発確定。
    衝撃の真実が満載!!!

    ・人間の脳は10%しか使われていない→ウソ
    ・クロロホルムを嗅がせると一瞬で気絶する→ウソ
    ・「眠りの科学」は俗説だらけ→ホント
    ・牛乳を飲むと背が伸びる→ウソ
    ・バカは風邪をひかない→ホント
    ・回転ずしのネタは偽物の魚ばかり→ホント
    ・事故物件を貸し出す時に「告知義務」がある→ウソ
    ・殺人事件の半分以上は親族間で起きている→ホント
    ・モンドセレクションを獲得するのは難しい→ウソ
    ・高学歴の人は億万長者になりやすい→ウソ

    など、情報過多・玉石混交の情報があふれる現代社会。
    知らない人は人生を損する“衝撃の事実”をお届けします。


    (著者プロフィール)
    ●神岡真司(かみおか しんじ)
    心理学研究家。
    最新の心理学理論をベースにした
    法人対象のモチベーションセミナー、
    コミュニケーショントレーニング、
    人材開発コンサルティングなどで活躍中。
    世の中の「裏側」研究をライフワークとしている。
    主な著書に『ヤバい心理学』 (日本文芸社)、
    『10秒で相手を見抜く&操る 心理術サクッとノート』(永岡書店)
    『面白いほど雑談が弾む 101の会話テクニック』(フォレスト出版)、
    などがある。
  • 頭痛、めまい、パニック障害、むちうち症、更年期障害、慢性疲労、ドライアイ、多汗症、不眠症、過敏性腸症候群、自律神経失調症、うつ病……
    からだを蝕むその病気、あなたを悩ますその不調、誰にもわかってもらえないそのつらさ、原因はあなたの首にあります!!
    本書では、さまざまな疾患から解放される術とかんたんにできる予防法も解説。
    さらに、パソコンやスマホで首を酷使する現代人に“首こりドクター”が警鐘を鳴らします。
  • 60歳前後は「筋トレ適齢期」。時間が自由に使えるようになる定年前後は、まさに「はじめどき」です。シニアの運動というと「ウオーキング」ばかりになりがちですが、ウオーキングばかりしていても筋肉は増えません!
    まだまだ元気な60歳前後、寝たきり予防・転倒防止ばかり考えるのは早すぎです。
    きちんとした知識を身につけて行えば、少々ハードな筋トレをやってもぜんぜんだいじょーぶ!
    写真入り筋トレ実践編も収録。実践編の指導は、NSCA(日本ストレングス&コンディショニング協会)のヘッドS&Cコーチ、吉田直人氏が担当しています。 


    ★★★筋トレにありがちな「誤解」も全部解決!★★★

    ×歩くことは筋トレになる
    ◯散歩で筋肉は増えません

    ×シニアの筋トレは週1でじゅうぶん
    ◯週に6日座っていては効果はほぼナシ

    ×筋肉をつけると転倒防止になる
    ◯そうとは限りません。筋トレと同時にバランス力も鍛えるべき

    ×筋トレは毎日やる
    ◯休ませないと筋肉は育ちません

    ×シニアは軽い負荷でじゅうぶん
    ◯軽すぎる負荷では筋トレには不足!
     
    ×体幹を鍛えればそれでいい
    ◯健康に効果があるのは大きい筋肉です

    ×シニアこそ肉を食べれば筋肉が育つ
    ◯食べるだけで運動しなければ筋肉は増えません

    ×とにかくジムに行く
    ◯目的なしに入るだけ入っても意味なし

    ×回数をやるほど効果がある
    ◯回数をこなすだけでは効果は出ません

    ×1日じゅうジムにいる人は健康
    ◯さっぱり効果が出ない人ほど長時間ジムにいます

    ×ダイエットするには筋トレよりもウオーキング
    ◯筋トレあっての有酸素運動です!

    ×シニアの筋トレは腰を痛めないようにスローでやるべき
    ◯足腰、膝に障害がなく、負荷が適正でフォームが保てるなら速くてかまいません



    著者プロフィール

    もりたにとしお
    1950年、 兵庫県生まれ。1980年、南カリフォルニア大学大学院博士課程修了(スポーツ医学、Ph.D.)。テキサス大学、京都大学教養部助教授、 京都大学大学院人間・環境学研究科教授を経て2016年から京都大学名誉教授、京都産業大学・中京大学客員教授。専門は応用生理学とスポーツ医学


    よしだなおと
    1976年生まれ、千葉県出身。千葉県私立成田高校、中央大学経済学部卒業。一度は金融業に就職するも、トレーナーの道を選ぶ。ウイダートレーニングラボでヘッドS&Cコーチ、ラグビートップリーグホンダヒートでヘッドS&Cコーチとして5年間従事し、2017年4月よりNSCAジャパンヒューマンパフォーマンスセンターヘッドS&Cコーチを務める。 資格:CSCS,NSCA-CPT
  • 「朝食は必ず食べる」「健康のために油を控える」「肉を食べれば長生き」「有機栽培なら安心」「食後には果物を食べる」などなど、
    「体にいい」と信じられている食習慣が、じつは間違いだらけだった! 
    どうすれば、自分や家族の健康を守れるのか、一番大事な情報をわかりやすく、実践しやすく教えます。
    明日から実践できる、1週間のトライアルメニューつきです。

    「この“常識”、全部間違いです!」

    01 食欲がなくても朝食はきちんと食べる 
    02 ごはんよりもいろいろなおかずをちゃんと食べたほうがいい
    03 メタボが気になるので油は控えている
    04 疲れたときは甘いものを食べる
    05 骨粗相症の予防のため、牛乳を飲んでいる
    06 生野菜より温野菜のほうが体にいい
    07 高齢になっても肉をたくさん食べたほうが長生きできる
    08 塩分のとりすぎに気をつけている
    09 トーストにはバターよりもマーガリンを使っている
    10 お米は有機栽培、特別栽培米を選んで買っている
    11 水道水よりペットボトルの水を飲んでいる
    12 スポーツドリンクでこまめに水分補給をしている
    13 ファストフードよりコンビニ弁当のほうがバランスがいい
    14 不足しがちな栄養素はサプリで補っている
    15 電子レンジは栄養素が逃げないので積極的に使っている
    16 カロリーオフ、カロリーゼロのものを選んでいる
    17 食後のデザートにはいつもフルーツを食べている
    18 ダイエットのため食事の回数を減らしている
    19 栄養素が失われにくいので電子レンジを活用している
  • 米国人歴史学者が
    “裏側”知ったら驚いた!

    「日本人が知っているアメリカは、
    本当のアメリカではない」

    超大国の絶望と希望、そして未来を
    新視点で読み解いた一冊。

    「日本よ、今こそ『脱・ア』せよ!」

    なぜ元来、良識のあるアメリカ人が、恐ろしい事件を引き起こしたり、
    わざわざ海外に進出して悲劇的な出来事を引き起こしたりするのだろうか。
     答えは明白だ。
     アメリカという国がリベラル派に乗っ取られたからである。
     アメリカの連邦政府や学会、マスコミ、各種機関には、
    日本の朝の通勤電車のようにリベラル派がぎゅうぎゅうに詰め込まれている。
     
    偽りのアメリカ人であるリベラル派、グローバル主義者を追い払って、
    アメリカの良さを再び、取り戻さないといけない時期が来た。

    日本にもお願いをしたい。
     リベラル派を馬の上から引きずり落として、本当のアメリカと組もうと。
     私はそのことを伝えるために、この本を書いた。
     ――「はじめに」より

    【著者情報】
    ジェイソン・モーガン
    ●Jason Morgan

    1977年、アメリカ合衆国ルイジアナ州生まれ。
    歴史学者。日本史研究者。
    テネシー大学チャタヌーガ校で歴史学を専攻後、名古屋外国語大学、
    名古屋大学、中国昆明市の雲南大学に留学。
    その後、ハワイ大学大学院で、東アジア学、特に中国史を専門に研究。
    卒業後は、韓国の慶尚北海英陽郡で英語教師として滞在。
    再び日本に戻り、翻訳や講演活動に従事。
    2014~15年、フルブライト研究者として早稲田大学法務研究科で研究。
    2016年にはウィスコンシン大学で博士号を取得。
    現在、麗澤大学助教授、一般社団法人日本戦略研究フォーラム研究員。
  • 予約のとれない料理教室を主宰し、テレビや雑誌でいまや引っ張りだこの「弱火シェフ」こと水島弘史シェフ。
    「野菜炒めも、トンカツも、ハンバーグも、冷たいフライパンから弱火で作ったほうがおいしくなる」という衝撃的な調理法を紹介して大きな話題になった。
    テレビやレシピでは伝えきれなかった、さらに詳しい「弱火」「低温」「低速」の使い方、他の料理にもすぐ応用できる調理のツボを、科学的な根拠をやさしく説明しながら伝えます。これまでの「常識」をくつがえす水島式調理で、ふだんの料理がプロ級にランクアップ。
    本を読むだけで、今日から料理がいきなり上手になる、読む料理教室、開講です。


    内容の紹介

    ハンバーグは手でこねてはいけない
    0.8%の塩分が「おいしい」理由
    ソテー、グリル、オーブン調理の違いとは
    パスタは湯切りしなくていい
    ペペロンチーノは2%の塩水でゆでよう
    筑前煮をつくるとき出しを入れすぎると塩分過多になる
    アクアパッツアは煮魚ではなく蒸し料理
    厚切りフィレ肉をフライパンだけでジューシーに焼く方法
    すべての肉は「120度のオーブン」でおいしく焼ける
    腕力に自信がない人は中華鍋を買わないほうがいい
    包丁は刃こぼれしていても研がなくてかまわない
    正しく切れば古いトマトも種まで角切りにできる
    肉汁があふれるハンバーグ、あふれないハンバーグ対決
    ひき肉の油は低温の油で洗って落とす
    焼いてから煮こめば肉は固くならない
    しゃぶしゃぶは油が落ちてヘルシー、は勘違い etc.
  • ふざけるな(怒)!!!
        
    年収・学歴・会社・住居・
    男と女・顔・出身地・老後など……。

    現代日本にはびこる「バカ丸出しの格差」を、
    新時代の論客・谷本真由美がぶった斬る!

    あなたを苦しめる
    格差の正体を、
    日本と世界を比較しつつ
    完全解明――。

    格差地獄から今すぐ抜け出せ!

    【お笑い!世界のバカ格差】も収録。


    ■プロフィール
    谷本真由美 (たにもと まゆみ)
    [@May_Roma]

    コンサルタント兼著述家。
    公認情報システム監査人(CISA)。

    1975年、神奈川県生まれ。
    シラキュース大学大学院にて
    国際関係論および情報管理学修士を取得。
    ITベンチャー、コンサルティングファーム、
    国連専門機関、外資系金融会社を経て、
    現在はロンドン在住。
    日本、イギリス、アメリカ、イタリアなど各国での就労経験がある。
    ツイッター上では、「May_Roma」(めいろま)として舌鋒鋭いツイートで好評を博する。
    趣味はハードロック/ヘビーメタル鑑賞、漫画、料理。

    著書に『キャリアポルノは人生の無駄だ』(朝日新聞出版)、
    『日本人の働き方の9割がヤバい件について』(PHP研究所)、
    『日本が世界一「貧しい」国である件について』(祥伝社)、
    『不寛容社会』(ワニブックスPLUS新書)など多数。
  • 2017年10月22日に行われた衆議院議員選挙。「希望の党」は235人もの候補を擁立しながら、当選したのはわずか50人と、公示前よりまさかの7議席減。9月25日の結党宣言時には飛ぶ鳥を落とす勢いだった小池百合子東京都知事だったが、その後、あっという間に失速したことをはからずも証明してしまった。
    果たして国民はここから“希望”を見出すことはできるのか? 官房長官会見で名を馳せた女性ジャーナリスト・安積明子が、独自の視点で「希望の党」の凋落と突然の代表辞任劇を赤裸々に綴る。
    さらには前原誠司氏、細野豪志氏、若狭勝氏、玉木雄一郎など、“小池”にはまってしまった男たちの悲喜劇も詳細に綴る。
  • 「腸はすべてを知っている」
    腸と自律神経研究の第一人者が教える実は脳よりスゴい腸の力!!
    ダイエット、便秘・下痢改善はもちろん、ストレス解消、さらに仕事のハイパフォーマンス実現まで――。
    朝一杯の水から始めるラクラク健康習慣!

    第1章 腸がわかればヤセられる!
    第2章 人生を変える「朝だけ腸活ダイエット」
    第3章 出してヤセる「便活ダイエット」
    第4章 腸でやせるメソッド - 実践編 -
  • 東京との違いはさほど気にしないものの、自分たちの地域(差)はかなり意識し、火花を散らしている京都・大阪・神戸の“けったい”な面々。
    それぞれ歴史に根づいた揺るぎない個性があり、誇りを持っているものも、「イケズ」「下品」「おっとりしすぎ」などとけなし合うこともしばしば。果たしてその実態とは――?
    京阪神という特殊な地域と文化、さらにはそこに巣食う“人種”を丸裸にする“ありえへん”1冊。
  • 静岡県選出の国会議員・井林たつのりが県外の政治家に聞いてわかった静岡の魅力とは?

    ◆麻生太郎「静岡はとてつもなく住みやすい」
    ◇谷垣禎一「静岡には潜在的成長力が十分にある」
    ◆橋本聖子「ほかの地域との〝橋渡し大使〟としてお手伝いしたい」
    ◇河野太郎「サッカーでは静岡県とライバル関係でありたい」
    ◆遠藤利明「静岡はまだまだうらやましい街」
    ◇堀井学「東名も新東名もあることは恵まれている」
    ◆若狭勝「県を挙げて防災に取り組んでいく姿勢が求められる」
    ◇穴見陽一「素晴らしい土地からは大物が誕生する」

    「本書をお読みいただければ、静岡県はまだまだ大きな可能性を秘めていることがおわかりいただけると思います。すなわち、私が求める〝とてつもない静岡県〟が実現するのは、十分に可能なのです。まずは静岡を外から眺めてみましょう。そして内から考えましょう。きっと日本の発展の鍵も見えてくるはずです」(著者より)
  • 県民の「愛着」と「誇り」が低く、「オススメ度」はダントツ、ビリ!
    さらに、日本8大都市を対象に行われた都市ブランド・イメージ調査(2016年)では、「最も魅力に欠ける都市」「買い物や遊びに行きたくない」部門の第1位に選ばれ、まさに“日本一の嫌われ都市”の汚名を着せられてしまった名古屋。
    東京、大阪に続く日本「第3の都市」は、どうしてここまで目の敵にされ、疎まれてしまうのか? 全国から不満の声が挙がる理由に、県民性のプロが鋭いメスを入れた、タメになる一冊!
  • ひざ痛や肩こり、腰痛、ひじ痛、首痛、股関節痛……。
    そんな長引く痛みを抱えている人に朗報です!
    病院に行っても、
    「レントゲンでは異常はありません」
    「軟骨がすり減って痛いのです」
    「血行が悪いですね」
    などと片づけられてしまいがちな痛みの原因は、モヤモヤ血管にあったのです!
    痛み治療を専門とする医師の著者が、最新の痛みの研究をわかりやすく解説し、自分でできるセルフケア法を伝授します。
  • ※新原稿『逞しく意気軒高、いつも微笑んでいたい』を収録!
    1954年に中学生プロ棋士としてデビューして以来、2017年に引退するまで第一線を走り続け、その通算対局数、通算敗戦数は歴代一位という記録を持つ加藤一二三九段。
    対局時の出前は昼夜うな重、対局中に音が気になり人口の滝を止めさせたなど、ユニークな逸話が多数。
    猫好きでもあり、自宅マンションそばで野良猫に餌付けしたことに端を発する近隣との訴訟問題でも注目された。
    敬虔なカトリック教徒としても知られる著者が、自らの信仰と勝負哲学、そして確実に迫る老いにたいしてどう向き合っているのかという内面を記した本書には、リタイア後も、現役、そして生き生きと暮らすためのヒントが満載です。
  • 「人前でしゃべるのが怖い」「人の輪に加わるのが苦痛」といったように、“他者から見た自分”に過剰に敏感になった「人見知り」の大人がここ数年激増している。
    あるテレビ番組のアンケート調査では、「自分は人見知り」と答えた割合は60%以上にも上るほど。
    人としゃべることに多大な不安、ストレスを感じるため、仕事上の影響は計りしれず、放置したままだと重篤な心身の病気を引き起こす危険性もあります。
    しかし、ちょっとした気の持ちようと簡単なトレーニングで、あなたの人見知りの症状は飛躍的に改善します。
    さらに、自分の中の「人見知り」の要素をうまく改善して克服すれば、仕事の生産性は倍増。
    その先には、より豊かで温かな人生が待っているのです!
  • 著者累計30万部突破の人気運動指導者が提唱する、「食事10割」の減量メソッド。
    中高年に差しかかり「昔よりも太った」と感じ、慌ててスポーツジムに入会していませんか? 
    しかし、腹筋や腕立て伏せを頑張り、ランニングマシンで必死になって走っているにもかかわらず、満足できる成果を得られてはいないのではないでしょうか。
    お教えしましょう。
    「体重を落とす」という結果を出すために必要なのは運動ではありません。
    むしろ“運動はしない方が効率的”だといっても過言ではないのです。
    変えてほしいのは、「食に対する意識」と「食習慣」だけ。
    ・山盛り食べても、運動すればOK
    ・食事量を減らせば痩せられる
    ・短期間で結果が出ないとあきらめる
    こんなタイプの方は特に、この本を読めば、必ず結果が出ます。
    代謝が落ちた40代以上の中高年層こそ、ぜひ実践しましょう。
  • 「気にくわねぇ!」
    不倫・芸能・政治・職場・仲間内――元国連職員でイギリス在住、
    新時代の論客メイロマ(@May_Roma)が
    「他人を叩く日本人」を斬る
    【著者情報】
    谷本真由美 (たにもと まゆみ)
    [@May_Roma]
    神奈川県生まれ。
    公認情報システム監査人(CISA)。
    シラキュース大学大学院国際関係論および情報管理学修士。
    ロビイスト、ITベンチャー、経営コンサルティングファーム、国連専門機関情報通信官、金融機関などを経て、
    情報通信サービスのコンサルティング業務に従事。
    専門はITガバナンス、サービスレベル管理、システム監査、オフショア開発及び運用管理、
    多国籍チームの管理、情報通信市場および規制調査。
    日本、イギリス、アメリカ、イタリアの現地組織での就労経験がある。
    現在はロンドンと日本を往復する生活。
    ロンドン大学教授である夫とともに日本人の英語指導にも携わっている。
    ツイッター上では、May_Roma(メイロマ)として舌鋒鋭いツイートで好評を博する。
    趣味はハードロック/ヘビーメタル鑑賞、漫画、料理。
    著書に『日本人の働き方の9割がヤバい件について』(PHP研究所)、
    『キャリアポルノは人生の無駄だ』(朝日新聞出版)、『日本が世界一「貧しい」国である件について』(祥伝社)など多数。
  • 慰安婦の真実、歴史認識、靖国参拝、告げ口外交、反日教育、竹島の不法占拠、対馬の領土主張……
    問題だらけの日韓にとって理想的な関係とは?
    自らの足で世界各国を取材、さらには『チャンネル桜』で女性キャスターを務め、『夕刊フジ』など各媒体で執筆活動を続ける女性ジャーナリスト・大高未貴が提案する円満解決方法とは?
    「さらば韓国。千年後に逢いましょう! 」。
    第一章 慰安婦問題の不都合な真実
    第二章 慰安婦と売春婦の共通点
    第三章 韓国の美と北朝鮮への歪んだ思い
    第四章 竹下、対馬を浸食する韓国の魔の手
    第五章 障害児に光をあてた方子妃殿下と金さんの奇跡の物語
  • 小泉純一郎、安倍晋三 ――
    偉業を達成できたのには「理由がある」。
    日本を動かす首相を支え続ける“現代最高の知性”が
    「目的達成のための最短ルート」を初めて明かす!
    ◎「なぜ戦うのか」という目線を忘れない
    ◎良質な「問い」を常に自分に投げる
    ◎勝つためにバルコニーに駆け上がる
    ◎チャンスを待て。だが決して時を待つな
    ◎情報源は「量」より「質」で選ぶ
    ◎悲観は気分。楽観は意志であると心得る
    ◎人生の本舞台は常に将来に在ると知る
    など、百戦錬磨の勝負師たちの知られざる戦術を網羅。
    「外為どっとコム」超満員セミナー、完全書籍化。
    【著者情報】
    竹中 平蔵 (たけなか へいぞう)
    1951年、和歌山県生まれ。一橋大学経済学部卒業後、日本開発銀行 入行。大阪大学経済学部助教授、ハー バード大学客員准教授、慶應義塾大学総 合政策学部教授などを経て、2001年より 小泉内閣で経済財政政策担当大臣、郵政 民営化担当大臣などを歴任。小泉内閣の 「構造改革」を主導した。第2次安倍内閣で は、「産業競争力会議」および「国家戦略 特別区域諮問会議」メンバーとして活動。 現在は、東洋大学グローバル・イノベー ション学研究センター長・教授、慶應義塾大学名誉教授、株式会社パソナグループ 取締役会長、世界経済フォーラム(ダボス 会議)理事、外為どっとコム総研首席研究 理事などを兼任している。 著書に『大変化 経済学が教える二〇二〇 年の日本と世界』(PHP新書)、『400年の流れ が2時間でざっとつかめる 教養としての日 本経済史』(KADOKAWA)、『世界大変動と日 本の復活 竹中教授の2020年・日本大転換 プラン (講談社+α新書)』ほか多数。
  • 太る、太らないは腸内細菌の仕業だった。
    あまり食べないのに太っている人がいたり、よく食べるのに痩せている人がいたり……、不思議に思っていませんでしたか? 
    これは腸内細菌によって起きている現象なのです。
    脂肪を取り込む働きをする、いわば腸内「デブ菌」が腸内で多くなると、太りやすくなるのです。逆に脂肪を排出する働きをする、腸内「ヤセ菌」が腸内で優勢になれば、自然と太りにくくなるのです。
    要は、腸内デブ菌を減らし、腸内ヤセ菌を増やす食生活、生活習慣を心がければ無理なく痩せていくことになり、さらによいことに健康になるのです。
    著者の藤田先生は40代で肥満、糖尿病を患ったにもかかわらず、腸内デブ菌を減らす食生活を心がけて、血糖値を下げ、体重を落とし、70代の今も健康を維持してます。
    さあ、リバウンドなしのこのダイエットを始めて、健康に体重を落としましょう。
  • 世界24カ国で3万人が学ぶ「心身統一合氣道」。
    その会長を務める著者・藤平信一。
    その父である藤平光一は王、長嶋、広岡らを指導したことでも知られています。
    本書は著者が初めて明かす米国メジャーリーグでの指導内容とともに、一般読者の仕事や日常生活にも役立つ「氣」の基本から、人間関係を豊かにする「氣」のコミュニケーション術、心と身体のセルフマネジメント術など、「氣」を活用することで人間が本来持つ能力を最大限に発揮」する方法を、やさしく、わかりやすく伝授します。
    野球評論家・広岡達朗氏との特別対談も収録。
    【著者情報】
    藤平信一(とうへいしんいち)
    心身統一合氣道継承者。一般社団法人心身統一合氣道会会長。
    1973年東京都生まれ。東京工業大学生命理工学部卒業。父・藤平光一より「心身統一合氣道」を継承し、現在は世界24カ国、約3万人の門下生に心身統一合氣道を指導、普及に務めている。米国・大リーグのロサンゼルス・ドジャースやサンディエゴ・パドレスの若手有望選手・コーチを指導するほか、経営者、リーダー、アスリート、アーティストなどを対象とした講習会、講演会、企業研修などもおこなう。著書に『心を静める 大事な場面で実力を120%発揮する方法』 、広岡達朗、王貞治との共著に『動じない。』(共に幻冬舎刊)などがある 。
  • 2016年、蓮舫氏の代表就任で勢いづくはずだった民進党は、同氏の二重国籍問題発覚で代表選に波紋を起こし、政局シナリオに大きな影響を与えた。最初に提起したのは、新聞でもなく、週刊誌でもなく、言論サイト「アゴラ」。マスコミの腰が重い中、八幡和郎、池田信夫両氏ら専門家の分析力とネット民の調査力とのハイブリッドで蓮舫氏を追い詰め、ついに二重国籍を認めさせた。一方、この年の東京都知事選で、無党派層から300万票近い支持を集めた小池百合子氏の当選の影でも、ネットメディアを起点にした世論の影響を感じさせた。
     もはや、政治家もマスコミも大企業も無視できなくなったネット世論の現場で、何が起きているのか? 蓮舫氏と小池氏の2人はなぜ明暗を分けたのか? マスメディアが主役だった時代と「世論ゲーム」はどう変わったのか? “取材側”と“インサイダー”の経験を持つ著者が、「ゲームチェンジ」の実態について、“既存メディア”と“ネットメディア”双方の視点から綴る。
    【著者情報】
    新田哲史(にった・てつじ)
    アゴラ編集長/株式会社ソーシャルラボ代表取締役社長
    1975年生まれ。読売新聞記者(運動部、社会部等)、PR会社を経て2013年独立。ビジネスから政治まで各種の広報PRプロジェクトに参画する。2015年秋、池田信夫氏主宰の言論サイト「アゴラ」の編集長に就任した。アゴラは、2016年の民進党代表選に際し、蓮舫氏の二重国籍問題をいち早く疑惑を追及して注目を集め、就任から1年で月間ページビュー数を300万から1000万に躍進させた。著書に、自らの独立体験を元にネット時代の若者のキャリア戦略・情報収集術を説いた「ネットで人生棒に振りかけた!」(アスペクト)がある。
  • したたかに民進党を利用する共産党。少数政党ながら己の信念を曲げない社民党、自由党。そして蓮舫新体制下で分裂の気配が漂う民進党。本書ではこうした各党の実態を探りながら、野党共闘が持つ意味およびこれからの展開について考えたいと思います。
    はじめに 野党共闘は民進党に何をもたらしたのか?
    序章 野党共闘は民進党に何をもたらすのか?
    第1章 蓮舫氏を新代表に選んでしまった民進党
    第2章 したたかに民進党を利用する共産党
    第3章 組織政党の公明党と共産党の差異
    第4章 小沢一郎氏が提唱する「オリーブの木構想」
    第5章 野党共闘の女性観が世間とずれている点
    最終章 学習しない政党のお先真っ暗な未来
  • 「日本について学べば学ぶほど、
    『アメリカの見方がおかしい』と思うようになった」
    なぜ日本だけが謝罪を求められるのか?
    先の大戦において、米航空母艦の乗組員であった祖父から
    「国の為に自分の命を捧げる日本の特攻隊員の潔さ」を
    教えられたのをきっかけに日本研究の道を志した
    気鋭のアメリカ人歴史学者が、偏見に満ちた「対日歴史観」を正す!
  • 700年以上続く小笠原流の宗家が「お止め流」であった伝書をひもときながら、日本人のしきたり・伝統文化の原点とその楽しみ方を提案!
    これさえ知っておけば安心な冠婚葬祭の礼法や、その場の空気を“察する力""も身に付く。
    ●序論
    「日本人のこころ」を取り戻すために ――しきたり、伝統、情緒、季節感、家庭、感謝、礼儀作法――
    ●本論
    第1章 正月行事
    第2章 年中行事と人生の祝い事
    第3章 結婚と出産
    第4章 葬儀
    第5章 手紙と贈答
    ●付録
    1 二十四節気・七十二候 一覧表 2 十二支十干 早見票 3 日本文化キーワード集
  • IoT、ビッグデータ、人工知能とは一体何か? 
    起こらんとしている「革命」の真実とは? 
    移動、健康、住まい、教育、食、金融、働き方……我々の暮らしはどう変化するのか? 
    「技術革新がもたらす第四次産業革命によって私たちの暮らしはより豊かになります!」 (著者より)。
    将来の産業や社会の姿、そしてあなたの仕事、働き方も変える〝第四次産業革命〟をわかりやすく徹底解説!!
    第一章 IoT・ビッグデータ・人工知能でもたらされる「第四次産業革命」
    第二章 加速する人工知能の研究開発
    第三章 フィンテック―金融とIT技術の融合による新たな金融サービスの拡大
    第四章 ブロックチェーンの衝撃~その革新性~
    第五章 進展するシェアリングエコノミー
    第六章 安全・安心を確保するためのサイバーセキュリティ
    第七章 新たな経済社会システムへの挑戦
  • 6万部を突破した『断糖のすすめ』を、より実践しやすく加筆修正して新書化。
    糖を断つ=「断糖(だんとう)」を
    大人気ドラマ医療監修の名医が自ら実践したら、
    3日でイライラ&ストレスが激減、あたまと体がスッキリ、
    3ヵ月で17kg痩せた!
    完全に「断糖」を実践すれば、
    がん、動脈硬化、痛風、肥満、うつ…など
    病気が完治・改善することが実証されています。
    高血圧、糖尿病であれば99%治るのです。
    病気や悩みの原因は砂糖、ご飯、パンなど「糖」が9割。
    「断糖」とはつまり、“病気になれない”食事法です。
  • 寡黙でほとんど取材を受けることがなかった、
    高倉健さんのインタビュー集を日本で唯一出版。
    日本を代表するノンフィクション作家として、
    ポール・マッカートニーさん、柳井正さん、孫正義さんをはじめ、
    3000人を超える超一流と「会話」をするなかで得た技術やコツが
    ポイントを押さえ、わかりやすく紹介されています。
    会話に抱いていたあらゆるネガティブ要素が消え、
    自分が変わり、人生が変わる――
    本物の「会話」をする技術が簡単に手に入るのはこの本だけではないでしょうか。
    【著者情報】
    野地秩嘉(のじ つねよし)
    1957年、東京生まれ。早稲田大学商学部卒。
    出版社勤務、美術プロデューサーなどを経てノンフィクション作家に。
    人物ルポルタージュ、ビジネスから、食、芸術、海外文化にいたるまで幅広い分野で執筆。
    著書に『キャンティ物語』(幻冬舎文庫)、『TOKYOオリンピック物語』(小学館文庫)、
    『打ち合わせの天才』(光文社新書)、『高倉健インタヴューズ』(プレジデント社)、
    接待は3分(PHP新書)、『川淵キャプテンにゴルフを習う』(プレジデント社)、
    『サービスの達人たち 究極のおもてなし』(新潮文庫)、『SNS時代の文章術』(講談社+α新書)ほか多数。
  • 2016年7月の10日に投開票された第24回参議院議員通常選挙で、
    有権者は誕生したばかりの民進党に厳しい審判をくだした。
    野党(民進、共産、社民、生活)が鳥越俊太郎氏を推薦した東京都知事選の結果など最新情報を交えながら、
    国民の期待を裏切り続けるツッコミどころ満載の新党を断罪する。
    また、民進党のだらしなさによってもたらされた「自民党1強」体制にも、ひとりの経営者として、
    日本を愛する者として、伝説の保守政治家・赤尾敏の姪として物申す。
    【著者情報】
    一円用円形など、日本品質の製品を作り続けるアカオアルミ株式会社の代表取締役。
    元衆議院議員、大日本愛国党初代総裁を務め、日本を代表する保守政治家として今なお高い人気を誇る赤尾敏の姪。
    共著に『国防女子が行く』(ビジネス社)があり、ひとりの国民として、また経営者として、
    “日本人らしさ”を大切にしている。
  • “戦術バカ”では、試合は楽しめない!
    現在、テレビ『やべっちF.C.』の解説者としても活躍中のサッカー元日本代表の中田浩二。
    現役時代のプレースタイルと同じく、“賢い”サッカーの観方を初公開。
    90分間ずっとサッカーを面白く観るために、選手の「個の力」を見抜くシンプルな方法とは?
    現日本代表選手の真の「個の力」、1999年ワールドユース、2002年ワールドカップ日本代表の知られざるエピソード、
    鹿島アントラーズ時代に培われた“勝者のメンタリティー”などのテーマから語り尽くされるサッカー観戦術本の決定版。
    内田篤人選手推薦!
    「もっと浩二さんと一緒にプレーしたかった。
    そして、知的で奥深いサッカー観を学びたかった」
    【著者情報】
    中田浩二(なかた こうじ)
    サッカー解説者/鹿島アントラーズC.R.O
    1979年7月9日生まれ。滋賀県出身。
    元サッカー日本代表。左利き。帝京高校を卒業後、鹿島アントラーズへ加入。
    主にボランチ、センターバックとして活躍。在籍中にJリーグの年間チャンピオン5回、
    ヤマザキナビスコカップ4回、天皇杯2回など、数多くのタイトル獲得に貢献する。
    日本代表として、2002年ワールドカップ・日韓大会、2006年ワールドカップ・ドイツ大会に出場。
    2004年には欧州移籍を果たし、マルセイユ(フランス)、バーゼル(スイス)でプレー。
    2014年シーズン限りで現役を引退。Jリーグ出場266試合33得点、国際Aマッチ出場57試合2得点。
    2015年より鹿島アントラーズのC.R.O(クラブ・リレーションズ・オフィサー)に就任。
    スポンサー、パートナー、サポーター、行政機関などのステークホルダー(利害関係者)とクラブをつなぐ役割を担う。
    また、サッカー解説者としても『やべっちF.C.』(テレビ朝日系)にレギュラー出演するなど、
    プレー同様冷静でわかりやすい解説が人気。本書が初著書になる。
  • 僕がノーヒットノーランを達成できた本当の理由――。
    2015年8月12日、岩隈久志投手はアメリカン・リーグ東地区の古豪、
    ボルチモア・オリオールズを相手にノーヒットノーランを達成した。
    究極の緊張状態を迎える9回のマウンドで彼の心境はいかなるものだったのか?
    「失敗とは人生の先生のようなもの」「成功した時でもその場ですぐに反省する」
    「ここぞ!という場面こそ自分を落ち着かせる」「周りの環境ではなく自分を変える」
    「自分の実力以上のものは出せないことを知る」など、
    自身の短くはない野球人生の失敗の数々から得た教訓を余すことなく本書で披露している。
    また、シアトル・マリナーズとの再契約に懸ける思い、昨年のプレミアム12・準決勝を観て感じたこと、
    2016年シーズンに向けた最新の意気込みなど、野球ファンにはたまらない情報ももちろん掲載!
  • 最近なんだか調子がいい、テレビ東京。
    2014年9月期のホールディングスとの連結決算では、在京キー局で唯一の増収増益なんてニュースもありました。
    予算やビッグネームに頼れないなど制約の多い環境でも、アイデアでどうにかしているのがテレ東の強み。
    そんな企画第一主義のテレ東で最近、話題の深夜ドラマを次々と仕掛けているプロデューサーである著者が、
    テレ東で学んだ企画で差をつける7つの法則や、アイデアがどんどん湧き出る発想術について語ります。
    潤沢な予算や、類稀な才能がなくても大丈夫!
    制約が多ければ多いほど効果が上がり、才能がなくてもアイデアを強制的に出せるようになる!
    テレビに興味のある人はもちろん、限られた予算で、企画や提案に悩んでいる人にも、
    さらには新社会人や就活生にも読んでもらいたい発想術の極意です。
    (プロフィール)
    濱谷晃一(はまたに・こういち)
    テレビ東京ドラマ制作部プロデューサー、監督。1977年、神奈川県出身。
    高校時代、偏差値29から一浪して慶應義塾大学に入学、卒業後テレビ東京に入社。
    制作局バラエティ班に12年間所属したのち、ドラマ部に異動。
    ここ1年の間に、『俺のダンディズム』『ワーキングデッド』『太鼓持ちの達人』など、オリジナル企画を次々と実現させ、メディアにも注目される。
  • 池上彰氏と共にNHK「週刊こどもニュース」を創りあげた放送プロデューサーが、毎日のニュースの“読み砕き方”“楽しみ方”を伝授!
    「この本を読み終える頃には、今までつまらなく見ていたテレビの定時ニュースが、待ち遠しくて仕方がないエンターテイメント番組に思え、
    ネットニュースや新聞を開くだけでまるで推理小説を楽しむような気分を味わえるようになることでしょう」―著者より
    ○池上彰氏による「特別寄稿」を収録。
    「この本は、「わかりやすさ」を追求した記録ですが、と同時に、ニュースの基礎知識を知ることもできる構成になっています。
    さらに、「ニュースとは何か」という本質的な問いにも答えようという無謀な挑戦も出てきます。
    この本を、どう読むか。それは、読者の問題意識によって、引き出せる内容も変わってくるのだと思います」 ―池上彰氏より
    【プロフィール】
    杉江義浩(すぎえ よしひろ)
    1960年東京都生まれ。神戸大学文学部卒。
    「NHKスペシャル」「天才てれびくん」をはじめ、「週刊こどもニュース」では番組の立ち上げから8年間にわたり総合ディレクターを担当。
    以後、「真剣十代しゃべり場」「ピタゴラスイッチ」「からだであそぼ」などプロデューサーを歴任。
    NHKエデュケーショナルを経て、2008年よりNHKインターナショナル勤務。
    国連COP10、APEC、IMF世銀総会等の国際会議においてホストブロードキャスター業務を担当。
    現在は放送プロデューサーの他にボランティアで池上彰公式ファンクラブを主宰。
    オピニオンサイト「YSUGIE.COM」を運営するなどメディアの可能性を探求している。
  • 病院で適当な治療をされてしまう人と、
    最高の治療をしてもらえる人は何が違うのか?
    医者の本気を引出し、
    100点満点の治療を受ける具体的な方法を
    『「名医」のウソ』(新潮新書)の著者(現役の医師)が徹底指南。
    ●病院を選ぶとき
    ●かかりつけの病院を変えるとき
    ●救急外来を訪れるとき
    ●症状は軽くても心配事があるとき
    ●外来で特定の検査を依頼するとき
    ●治療方針を決めるとき
    ●医師と接するとき
    ●看護師と接するとき
    ●薬局にいくとき
    ●処方箋を出されるとき
    ●健康診断の結果が悪かったとき
    ●正規の医療に限界を感じはじめたとき
    私は現役の医師です。
    その医師から見て、せっかく優れた医療を受ける機会があるにもかかわらず、
    活用方法を知らないばかりに機会を逃している患者さんがとても多いのです。
    逆に、機会を確実につかみ、最大限のサービスを享受している患者さんもいます。
    本書では、そんな医療の現場においてサービスを提供する側にいる筆者が、
    経験上導き出した「こういうことをすると確実に損をする・得をする」という
    トピックを解説していきます。 ―「はじめに」より
    【著者情報】
    児玉 知之(こだま・ともゆき)
    1976年生まれ。茨城県出身。
    2002年旭川医科大学卒業、聖路加国際病院内科入職。
    04年同院内科チーフレジデント。08年東京医科歯科大学精神科入局。
    青梅市立総合病院精神科、多摩総合医療センター精神科、
    横浜市立みなと赤十字病院精神科を経て2015年より現職。
    現在は内科医として勤務しながら、精神科診療も行っている。
  • 『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』『恋のから騒ぎ』『踊る!さんま御殿!!』など
    超人気番組の名物プロデューサー・菅賢治が初めて明かす、面白い企画の立て方から信頼関係の築き方まで、
    絶対に真面目ではいけない仕事術!!
    斬新な企画であっと言わせたい人、周りから信頼を得たい人、
    いくつになっても仕事を楽しみたい人、さらにはテレビ業界への就職を希望する人まで、必見の一冊です。
    もちろん明石家さんま、ダウンタウンなど天才たちの秘話も満載!!
    「『くだらねことやってるな~』がボクにとって最高の褒め言葉です!」(著者より)
  • 「中国は謀略をもって、経済・文化・資源・政治・メディアなど多面的にジワジワと
    日本と台湾に侵出しているのを台湾国民の多くが気づいている。
    一方、日本国民の大半はその迫りくる危機に気づいていないのが実情なのだ」(本文より)。
    前著『台湾人から見た日本と韓国、病んでいるのはどっち?』において、
    中立的な目線で日韓を7つの分野から徹底比較して大きな話題を呼んだ李 久惟(リ・ジョーウェイ)氏。
    15ヶ国語以上を操り、世界中を飛び回り、さまざまな分野で語学講師・セミナー講師として活躍するなど、
    積極的に国際交流や言論活動を行なってきた台湾人著者が、
    本書では経済、政治、軍事、領土、資源、社会、文化・思想・宗教、歴史、メディア・言論、教育など、
    さまざまな分野から、中国の真の姿と狙いをより浮かび上がらせていく。
  • 老後の人生は「定年退職」、「妻との離別」、「年金受取」、「介護問題」
    など生活の環境ががらりと変わり、数々の岐路が現れます。
    「退職金は、一括受取? それとも、年金受取?」、
    「葬儀は、挙げるべき? それとも、挙げない?」など後戻りできない究極の二択に直面した時、
    あなたなら“最期”にどちらを選びますか?
    本書では、これら老年時代における二択に対し、ファイナンシャルプランナー流・決断に困らない選択術を伝授します。
    自らの手で、「最高の生き方」そして、「最高の逝き方」をたぐり寄せる!
    (目次)
    第一章 「暮らし」の終の二択
    第二章 「人間関係」の終の二択
    第三章 「食事」の終の二択
    第四章 「仕事」の終の二択
    第五章 「健康・医療」の終の二択
    第六章 「人生」の終の二択
    【著者プロフィール】
    紀平正幸
    ライフカウンセラー、ファイナンシャルプランナー
    多摩大学大学院客員教授、心理カウンセラー。
    幅広い世代を対象としたライフプランニングに関する講演、執筆、個別相談の他、
    テレビ、ラジオのコメンテーターとして活躍。
    また、かつての病院での心理カウンセリングの経験をもとに、
    経済的な問題にとどまらず、心の問題まで配慮して、相談者の人生に関わることを信条としている。
    現在10人のFP仲間と共に「くらしとお金の救命相談センター」を運営し、
    生活困窮者や被災者など経済的にFPサービスを受けられない人を対象に自立支援のボランティア活動も行っている。
  • 「パチンコに遠隔操作は存在するのか?」
    「店員はインカムで何を話しているのか?」
    「店長室には何があるの?」――
    そんな気になるけど誰にも聞けないパチンコのさまざまな疑問に、
    新書『負けないパチンコ学』『財布に優しいパチンコ学』が
    大ヒットの漫画家・谷村ひとしがお答えします!
    「パチンコ都市伝説の裏に勝利への近道が隠されています」(著者より)
  • 生涯プラス収支5000万円突破!
    人気漫画家・谷村ひとしが贈る、パチンコの正しい楽しみ方講座。
    いい店・悪い店の見抜き方、盆・ゴールデンウィーク・正月の正しい立ち回り、
    さらには短時間・低投資で遊ぶためのアドバイスなど、忙しいサラリーマンに役立つ実用要素が満載。
    著者にとって初となるビジネス書には現代パチンコで負けないための前向きなメッセージがこれでもかと詰まっています。
    もちろん著者のこれまでの気になる各年ごとの収支も大公開!!
    説得力十分の1冊です
  • パチンコ漫画家・谷村ひとしの大ヒットパチンコ新書の第2弾が登場!!
    本作では“どうして女性はいつもドル箱を積んでいるのか?”をテーマに、
    日々激しく変化するパチンコとの正しい向き合い方を実践形式で指南。
    パチンコ新時代を前向きに、
    そして投資を抑えて乗り切る方法をこの1冊にまとめます。
    「女性パチンカーの立ち回り方に財布に優しいパチンコ学のヒントがあるんです!」(著者より)
  • ※※ 電子書籍版では本文写真をカラー掲載!! ※※
    文化遺産取材のベテランNHK記者が、
    世界遺産登録で話題の“明治日本の産業革命遺産”について誰もが知りたかったことをやさしく解説。
    軍艦島上陸・取材体験記も必読。
  • 15ヶ国語以上を操る台湾人・李久惟(リ ジョーウェイ)氏。
    李氏は東京外国語大学を卒業後、世界中を飛び回り、
    さまざまな分野で語学講師・セミナー講師として活躍するなど、
    積極的に国際交流や言論活動を行なってきた。
    また通訳としても台湾新幹線プロジェクト、野球の国際大会(オリンピック予選、WBC)、
    サッカー国際大会(アジア予選、東アジア選手権)などで輝かしい実績を残している。
    そんなグローバルな活動を展開する李氏には、緊張状態が続く日本と韓国の関係はどのように写っているのか?
    「歴史」「政治」「文化」「社会」「教育」「経済」「スポーツ」という7つの分野から、
    多角的かつ客観的に綴ってもらった一冊。
    台湾人から見て、病んでいるのは日本と韓国、果たしてどっち?
  • 「日本、ヤバイんじゃね? そう思った時に、何ができるかと考えたら、漫画で周知だった。
    日本が好きで、ちっぽけなイチ日本人として何かしたくて、漫画を描いている。
    これからも書いていくだろう」(本文より)
    --2015年5月15日、富田安紀子が世に送り出した漫画『日之丸街宣女子』は発売前から大きな話題となり、
    ベストセラーへの階段を一気に駆け上がる。
    しかしその裏では、著書とその周辺への過剰なまでの〝弾圧〟が行われていた! 
    ……それでも「日本が好きでなぜ悪い?」。
    初の新書で著者が当たり前のことを当たり前に綴る!!
    第1章…『日之丸街宣女子』にまつわるエトセトラ
    第2章…『日之丸街宣女子』発売周辺一カ月記
    第3章…漫画家という職業
    第4章…私と「新保守」のヒストリー
    第5章…私が漫画家としてできること
    第6章…拝啓、『日之丸街宣女子』から思いを込めて
  • ※※ 電子書籍版では本文写真をカラー掲載!! ※※
    一言も話さなくても、ネコ、ベタ惚れ――。
    テレビ、雑誌で大活躍の「ネコ専門医」、服部幸先生がネコの本音を語り尽くしました。
    ネコは本当はどうしてほしいのか?どっちが好みなのか?
    食・住・人間との関係など、ネコ目線に立ってその「本音」をさぐりつつ、
    ネコがあなたにベタ惚れする、より幸せなネコ生活を提案します。
    新書第一弾『ネコにウケる飼い方』をぐ~っと深化させた、
    ネコ生活・中~上級者にも「ウケる」楽しい本です。
    【著者紹介】
    服部 幸 (はっとり ゆき)
    ネコ専門医。1979年愛知県生まれ。
    北里大学獣医学部卒業。「東京猫医療センター」院長。
    13年には、国際猫医学会よりアジアで2件目となる
    「キャットフレンドリークリニック」のゴールドレベルに認定された。
    著書に、『猫の寿命をあと2年のばすために』(トランスワールドジャパン)
    『ネコの大常識』(監修・ポプラ社)
    『ネコにウケる飼い方』(ワニブックスPLUS新書)など。
    ネコ専門誌の監修やテレビ・ラジオ出演も多数。
  • おそれるな、つかいこなせ!
    ――安倍政権下で2015年10月まで社会保障と税一体改革担当副大臣をつとめた西村康稔衆議院議員が、
    マイナンバー法の立案・制度の導入等を担当した経験から、マイナンバーをどこよりもわかりやすく解説。
    制度の概要からマイナンバー・マイポータルの活用法、
    今後のIT展開と東京オリンピックへ向けての可能性、
    電子政府の未来まで、マイナンバーを最大限つかいこなす方法を論じた一冊。
    1 番号とは何か
    2 マイナンバー制度の概要
    3 小さく生んで、大きく育てる
    4 日本のIT戦略
    5 マイナンバー制度と電子政府が日本を変える
    6 東京オリンピックに向けて
  • 田母神俊雄、待望の新党「太陽の党」結成!
    どのような日本を目指すのか、自身の考えを語りつくした1冊。
    さらに既存の党や政治家について鋭く切り込みながら、
    自身の今後の政治活動の指針を明らかにします。
  • アメリカよりも、家庭や職場で心の悩みやストレスに苦しんでいる人がたくさんおり、自殺者も多いとされる日本。
    そんな日本でなぜ「心の病」はタブー視されるのか?
    アメリカで患者の心理援助にあたる“サイコロジスト”が、
    <1>日米の「心の病」への向き合い方の差異
    <2>日本における社会偏見
    <3>アメリカの革新的な心理アセスメント
    <4>「心の病」のシグナルの見抜き方や、シグナルが出た時はどうするべきか?
    ……など、対処法から問題を未然に防ぐ実践法まで、幅広く綴ります。
    さらには、うつ病・不安症・出社、登校拒否・対人恐怖症・PTSD・パニック障害・自殺願望・飛行機恐怖症・人間関係の悩み・子育ての悩み・自身の性格の悩みまで、心の悩みや心の病気に応じて、さまざまな科学的研究に基づいた治療法も提案します。
    ・第1章 … 日本で自殺者や重篤者が多い理由
    ・第2章 … メンタルヘルスの日米格差
    ・第3章 … アメリカにおける「心の病」の治療の在り方
    ・第4章 … 日本人が見落としやすい「心の病」のシグナル
    ・最終章 … 「心の病」に“自ら対処”する方法
  • 2011年3月11日に突然日本を襲った東日本大震災。
    そんな未曾有の事態が発生した直後から、被災地でまさしく命を賭してさまざまな救援活動を続ける自衛隊。
    テレビや新聞では報じきれていない現地におけるその活躍と、自衛隊員への感謝のメッセージを佐藤正久議員が綴る。
    さらに自衛隊OBでもある“ヒゲの隊長”だからこそ知りうる自衛隊員の心身の驚異的な強さの秘密や、ベールに包まれた訓練内容、さらには自衛隊がもっと好きになる知られざる彼らの素顔まで完全網羅。
    自衛隊への感謝の気持ちと親近感が増す1冊です。
  • あなたの言葉はきちんと相手の心に届き、人を動かせていますか?
    「“上手く話す”ことに対し、多くの人が勘違いをしています」。

    日本テレビアナウンサーとして活躍し、現在日テレ学院で教鞭を取る石川牧子氏がこれまでの経験から語る、自分の思いをそのまま伝える生きた言葉の数々。
    話術に自信がある人にも自信がない人にも読んでほしい、本物の言葉とその使い方がわかる一冊。
  • 学生時代に算数が苦手で、「計算が速くなること」を諦めてしまっている人にこそ読んでほしい一冊!
    文系人間だから、と計算を諦めてしまっていたり、計算機に任せきりだったりのビジネスパーソンに向け、「計算が速いとどのように有利か」「どうすれば計算が速くなるのか」を説く、仕事に役立つ仕様指南本。
    計算脳のよみがえらせ方や、実際に計算を使う場面をわかりやすく解説。
    自分に合った計算法の見つけ方や、実践トレーニングも必見。
  • 2011年3月11日に起きた未曾有の大災害・東日本大震災により、市街地が壊滅した岩手県陸前高田市。
    三陸沖に面した県最南端の自然豊かな田舎町を襲った惨劇とは。
    自身も妻を亡くした絶望的な状況の中、ゆるぎない信念を以て市民を導いた戸羽太市長が、震災当日の様子から復興へのシナリオまで、被災地の全容を明らかにする。社会の関心が政局と原発に流れる今、日本を復興するために絶対に忘れてはならない被災地の現実を真に理解できる一冊。
    佐藤正久議員との対談も収録!

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