『青春文庫、501円~800円(実用)』の電子書籍一覧
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かつては“高齢者の病気”といわれていた緑内障・白内障・黄斑変性症が、近年40代から急増しています。その原因は、近視とスマホ・PC使用によって血行不良を起こしている「脳の冷え」。だから、脳の血流を改善するトレーニングで目の症状がよくなるのです。目の体操、脳の体操、光刺激(ライトフィットネス)…等、1日10分で今日から始められる7つの視力回復トレーニングを紹介!医師や薬に頼らず、自分の自然治癒力を高める療法です。
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体に悪い食べ物や毒素を体に入れない「引き算」の食べ方で、老化は止められる!血管・骨・内臓の老化から、イライラや怒りっぽい、もの忘れなどの脳の老化、抜け毛や白髪、むくみやしわなどの見た目の老化まで改善!抗加齢(アンチエイジング)専門医が教える、薬に頼らず、老化という名の体内の火事(炎症)を消し止める方法。
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「みんな言ってます」(根拠のごまかし)、「めっちゃ」「すごい」「超」(語彙の貧困)、「こちらが資料になります」「いちおうやってみます」(断定を避け、責任逃れ)…こんな言葉遣いは知性が衰えた証拠!使うのをやめるだけで知的になる!近年ますます増殖中の「頭が悪くみえる日本語」を集め、解説と処方箋を紹介した一冊。(ロングセラー『バカに見える日本語』が時代に合わせて変化した日本語に対応。大幅加筆により文庫化!)
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日本の歴史を見渡してみれば、「最後の〇〇」が様々あり、そこには、教科書には出てこないドラマ、意外すぎるラストが遺されていました。本書では、鎌倉幕府の幕を下ろした「最後の将軍」守邦親王の謎、後北条氏を滅亡に導いた「最後の君主」北条氏直の“その後”、大奥「最後の御年寄」が立ち会った江戸城明け渡しの顚末など、時代の転換期に登場した(せざるをえなかった)最後の人物たちの運命の結末に迫ります。
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自分自身の心理状態や、他人の気持ちに対する理解を深めるための王道であり、近道は「心理学」を学ぶこと。人をこちらの思う方向に誘導し、心理戦に勝ち抜くためにも、心理学の知識は欠かせません。本書は、100ページあまりというコンパクトな紙数の中に、行動経済学、社会心理学、心理的安全性など盛り沢山な内容を詰めこみました。人間関係がいよいよ難しくなる昨今、ほんの2時間ほど、本書をひもとくだけで、こんがらがった人間関係がシンプルに、どうにもならないと思っていた悩みが突然軽くなるはずです。おとなの教養&実践テクニックを網羅した心理戦の新しい教科書!
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一日のはじまりを告げる、朝の光。なにか楽しいことが起きそうな、新しい季節。それなのに、なんだか憂鬱な気分のときもある。布団から出たくない。外に出かけたくない。人に会いたくない。――そんな日があっても、大丈夫。今日という日は、幸運のはじまり! ◎自分の心が喜ぶプラスの選択をする ◎好きなことに熱中する時間をつくる ◎自分の心と向き合う時間をもつ ◎「つらいことの後には幸せが待っている」と信じる ◎直感の力を借りる ……など、すてきな今日を明るく彩る74の習慣を紹介します。※本書は海竜社から2017年2月に刊行された『プラスの選択で人生は変わる』を文庫化にあたって改題し、再編集したものです。
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抜群の成果を出し続ける人ほど大切にしているのが「心のスキル」です。どんな状況でもやるべき仕事にフォーカスし、集中することで、パフォーマンスも能率も格段にアップ。自分の能力を最大限に発揮するため、マッキンゼーのエリートたちに学んだ「最高に効率のいい働き方」を紹介します。
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とにかく漢字の「誤読」はキケンです。凡例を「ぼんれい」と読んだり、杜撰を「とさん」と読んだりするだけで「漢字が読めない人」というレッテルを貼られることになりかねません。 そこで、本書には、誤読しやすい漢字を厳選、掲載しました。その選択基準は、「今も日常的によく使われていること」。そのため、この本には、「菠薐草」や「墺太利」といった使用頻度の低い難読漢字は載っていません。あくまでタイパ(時間対効果)よく、「遭遇率」の高い言葉のなかから、読み間違いやすい漢字を選び抜き、100ページ余りの紙数にまとめました。どこから読んでも、ムダなくムリなく力が身につくおとなのための新しい漢字の教科書です。
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日本史は、いまだ「わからないこと」だらけ。聖徳太子、源頼朝、足利義満、武田信玄、上杉謙信、明智光秀、大久保利通ら、日本史上の知られた人物の生涯をめぐっても、出生の秘密から、謀殺・暗殺の影まで、いわゆる正史や通説では説明のつかない謎が多く残されている。本書では、古代から幕末・維新期まで、日本史上の「いまでもわからないこと」に焦点をあて、その真相に迫るさまざまな仮説を紹介する。想像力と推理力で、日本史の謎を存分に楽しむための一冊。
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■ 内容紹介なぜ大砂漠は「回帰線」上に現れる? 海の底だったエベレストは、なぜ世界一高い山になった? 最大の流域面積を持つアマゾン川はどうやって誕生した? ヨーロッパの歴史を丸ごと変えた暖流の威力は? なぜ、フィンランドは国土の10%もが湖になった?――。本書は、世界の地形をめぐる謎と不思議に、とことんまで答える本。山脈、大河、砂漠、海流、湖から、気象、岩石・土壌まで、世界地図を見るのがもっともっと好きになる一冊です。
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泣ける話、刺さる話、こわい話、不思議な話……タイプはさまざまでも、読めば1分後、誰かに話したくなる話だけを集めてお届けするのがこの本。機知にとむ寓話から、歴史の中で育まれてきた民話、現代に残る名作まで、読めば心が豊かになる、明日が変わる。このままでいいのかな?と思ったとき、手にとりたい一冊です。
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疲れたときは、お茶をしながらゆる~く、リラックス!街に出ると疲れを感じやすくなった、大勢の集まりに参加すると頭痛がする、寝ても疲れがとれなくなった…。そんなとき、ほんのちょっとの「ひと休み」が効くんです。「がっつり休むのは、申し訳ない気がして苦手…」という人でも大丈夫。簡単すぎる「心の休ませ方」をお伝えします。※本書は海竜社から2019年12月に刊行された『あなたを取り戻す3日間 小さな休みでできるリセット』を文庫化にあたって改題し、再編集したものです。"
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日本の海底、湖底は、歴史の真相を雄弁に物語る遺物の宝庫。三方五湖(福井)で見つかった二つのタイムカプセル。元寇との激しい戦闘をいまに伝える鷹島(長崎)の水中遺跡。豊臣秀吉の時代、一夜で消えた瓜生島(大分)の謎と伝説……いっしょに時をこえた歴史探査の旅へ――。
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日本の大きな川は、なぜ東日本に集中しているのか。どうして四国には火山がないのか。池袋の「袋」はどんな地形を表しているのか。東京に坂道が多い地形的理由とは。京都の「底冷え」と地形の関係は――。本書は、山、川、湖、海岸、大地、気象、岩石・土壌など、日本列島の地形の謎と疑問をとことんまで深掘りしました。旅に出るのが、散歩するのが、地図を見るのがグンと好きになる一冊です。
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有効率68%! 進行性、難治性、ステージⅣを含めて、数多くの“今ある”ガンの完治、改善に貢献してきた済陽(わたよう)式食事療法。「代謝」をよくして「がん体質」を根本から改善する、自宅でできる「3つの大原則」と「5つの抗ガン食」にもとづいた食事法を紹介する最新版。いまガンと闘っている人も、再発・転移を心配している人も、ガンを予防したい人も必読の一冊!
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今の時代は、たくさんの情報があふれています。他人のひと言、日々のニュース、ショックなできごとなど…「ちょっとしたこと」にいちいち反応し、動揺していては、身がもちません。そこで知っておきたいのが「なにごとにも動じない心のコツ」です。自分軸をもち、たくましく、明るく、前向きに生きていけるようになる74の習慣を紹介します。例:「何がなんでも」と固執しない。あえて遠回りを楽しむ。感謝の言葉は意識して受け取る。※本書は2015年7月に海竜社から刊行された『心が揺れないクセづけ』を文庫化にあたって改題し、再編集したものです。
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歴史のターニングポイントで重要な役割を果たした<モノ>にスポットをあて、ドラマチックな“その後”に迫る。地上から姿を消した「草戸千軒」の謎。織田信長が自らの化身とした石「盆山」のそれから。幕府が誇った2隻の軍艦「咸臨丸」と「開陽丸」の数奇な運命……。教科書には出てこない実話エピソードを“深掘り”した日本史エンターテインメント!
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お酒を飲むと太る、なかなかやせられない――その原因は実は「栄養不足」だったのです! 7000人をやせ体質に変えたダイエットカウンセラーが、カロリーや糖質を減らすのではなく、やせるための栄養を積極的に摂る「プラス栄養メソッド」で、「飲んでも太らない」とっておきの食べ方を紹介します。
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痛みをとるなら、「かばう」よりも「動かす」のが近道! 実は整形外科の治療では、手術するケースは全体の5%程度。言い方を換えれば、整形外科的な不調の95%は、「手術以外」の方法で対処すべきだということです。そこで必要なのが「ストレッチ」。首や肩から、腰、膝、肘、手足まで、全身の骨と関節の不調をラクにする「痛みとりストレッチ」を紹介します。
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腸を整えることは体の免疫力を上げること。だから、便秘・下痢などのお腹の不調、大腸がん、アレルギー、生活習慣病、うつ、新型コロナ感染症にも強くなる。腸不調の最大の原因=「腸ストレス」。コロナ禍による巣ごもりや運動不足、食事の偏り…で急増している「腸ストレス」を解消する食事術を、最新の医学情報もまじえて紹介する、今日からすぐ使える一冊。30年間で5万人超! 誰より日本人の腸を診てきた名医による「腸」健康法の決定版。
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卑弥呼、応神天皇、聖徳太子、天武天皇、長屋王、藤原良房……その十三人の登場は、古代日本にとってのターニングポイントだった! 存在の大きさが故に謎に包まれた十三人の軌跡を追うことで、日本史の深層に迫ります。
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歴史には表舞台を支えていた「影の組織」がいる——。本書が注目するのは、有名なものから教科書には載らないものまで、武将や幕府、当時の市井の人々と大いに関わりのあった数々の組織。〇「たった1つの村が戦国を変えた! 国友鍛冶衆の秘密」〇「柳生新陰流―“江戸のCIA”ともいえる、秘められた組織としての実力」〇「慶安の変で由井正雪一派が画策した幕府転覆計画の全貌」その知られざる背景や顛末とは…。歴史ファンのみならず、歴史初心者が読んでも楽しめる一冊。
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「コロナ太り」「巣ごもりで運動不足」を解消できる決定版!--食後に血糖値が急激に上下する「かくれ高血糖」は、メタボはもちろんスリムな人にも多くいるが、心筋梗塞、脳卒中、がん、認知症の元凶であり、糖尿の前段階ではなく既に立派な病気です。しかし食事や生活習慣に工夫をすればすぐに改善が現れます。ストイックな糖質制限ではなく、おいしく適度に食べながら高血糖を防ぎ、運動不足も解消できる一石二鳥のコツを、テレビで大人気の池谷医師が最新の知見を交えながら公開!(2017年5月刊の同タイトルに大幅に加筆・再編集のうえ文庫化)
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恋愛、結婚、そして生活…。どうすればベストパートナーになれるのか?アドラー心理学研究の第一人者である著者が、「人間の悩みは、すべて対人関係の悩みである」と説いたアルフレッド・アドラーやその弟子のルドルフ・ドライカース、アドラーの次の世代を生きたエーリッヒ・フロムらの愛や結婚にまつわる言葉をもとに、またさまざまなケーススタディをふまえながら、夫婦や恋人などのカップルへ向けて「心地いい関係を続けるための秘訣」をまとめた一冊。※2017年9月に刊行された単行本『男と女のアドラー心理学』(小社刊)が好評を博し、装いも新たに文庫化。アドラー心理学の理論と実践方法がより多くの方々に届くよう、文庫化にあたって改題し内容を一部修正、文庫あとがきを追加してリニューアル。
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「理系の科目はサッパリで…」「科学のニュースといわれても…」「新しいテクノロジーには疎くて…」と敬遠することはありません。本書では、私たちの日々の暮らしに大きく関わる「理系」の話を、極限までわかりやすくていねいに紹介していきます。宇宙、地球、テクノロジー、脳、人体、動・植物から、衣食住の科学まで、理系をめぐる大疑問にスッキリこたえた一冊!
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職場で、家庭で、街中で…あなたの心を支配してくるモヤモヤ・怒り・憤りたちを、みるみる解決! カウンセリング歴26年、臨床数のべ9万件超、著書累計50万部超の大人気カウンセラーによる、「気になって気になって夜も眠れないほどのしつこいモヤモヤ感、その対処法」決定版。“ずるい人”の傾向を…①不真面目でルールを守らない人、②世渡り上手でずる賢い人、③自分勝手で、非常識な人、④なんだか運のいい人…の4タイプに分け、それぞれの対処法を明かしていく。こういう“ずるい人”がいなくなれば、もしかしたら美味しい人生が待っているのかも?――という、あなたへ。
※2017年9月に小社より刊行した単行本に新規原稿・修正を加えて文庫化。泉園子先生(インサイト・カウンセリング室長、臨床心理士/公認心理師)によるスペシャルな「解説文」が入ります。 -
忙しいとついバタバタし、焦ったり浮足立ったりしがちです。安定した精神状態で、「落ち着いてものごとに向き合える心のコンディション」を取り戻し、キープするためのコツを紹介します。
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これまで様々語られてきた日本史の疑問をひとつひとつを改めて検証、最新研究によって書き換えられたこと、情報のアップデートが進んだものについてご紹介。漢委奴国王の金印発見のナゾをめぐる大論争の結末はどうなったか…目からウロコの新視点で日本史の謎を読み説いた一冊です。
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ベストセラー『結局、「すぐやる人」がすべてを手に入れる』の著者、藤由達藏が伝える「決める」技術とは。『結局、「決められる人」がすべてを動かせる』が2色刷りになって登場。決断力がないゆえにいつまでもぐずぐずを悩んでしまったり、なかなか先に進めなかったりしていませんか。悩んでいる時間、迷っている時間で人生の貴重な時間を無駄遣いしないために。決断力を手に入れるとどうなるか。⇒●行動する力が生まれる●自信がつく●周りの人に対して影響力が高まる●先延ばしグセがなくなる●不安やストレスが激減する…など、自分が選択する人生になります。
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アンダーコロナで、対面でのやりとりにさまざまな制限があるなか、新しいコミュニケーションのかたちが次々と始まっています。本書では、“相手に9割話をさせる”ことで、お互いに満足感の高いコミュニケーションに導く技術を徹底コーチ。ハウツーに加えて、話を弾ませる「聞き方」、思い通りに誘導する「聞き方」など今日から使えるフレーズが満載です。
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「うまい棒の真ん中はなぜ空洞なのか」「ドーナツの穴はなんのため?」「マヨネーズの絞り口はなぜ星型なのか」・・・…みんな使ったことがあるのに意外と知らない「モノの形の大疑問」を大公開!
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ふだん日常的に使っている言葉なのに、ある業界では別の意味をもつ……。そんなビックリ用語を、イラスト入りでユーモアたっぷりに紹介。■例――◎病院の布団は、どんなにふかふかでも「不潔」扱いされる◎洋裁の先生が「肩入れするよ」と言っても、味方についてくれない◎建築士が口にする、食べられない「ラーメン」って、な~んだ? etc.■一般人と専門家のあいだにある誤解を減らすとともに、読者がちょっと賢い気分になれる雑学文庫。 -
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和食を食べる、抹茶をいただく、懐紙で和菓子をいただく、畳やふすまなど和室でスマートにふるまう、着物を自分で着る…日本人なのに案外、自信をもってできない和の作法。それは季節を楽しみ、人を思いやる美しいマナーです。イラストいっぱいでわかりやすいので、外国の方や子どもに教えてあげられます。 -
アメリカ国内で新型コロナウイルスが猛威をふるったワケ、イギリスがEUを離脱した理由…混乱する現代社会を読み解くカギは「宗教」と「思想」にある!あの国、あの組織の人間は、いったい何を目的に動いているのか。何を目指し、これからどう動くのか。それらはすべて、彼らの「根っこにある価値観」を覗いてみるとよくわかる!
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その業界にいる人なら誰でも知っている、いつの間にか習得している、だけどごくふつうの人にはほとんど知られていない便利な知恵とコツの数々。たとえば…●医療業界…ウイルスを除去する手洗いの方法、マスクは耳へのかけ方を変えるだけでウイルスが入らない●航空業界…機内モードで充電すると高速充電できる、フライト先でしわになっていた服はヘアアイロンで伸ばす●傘業界…撥水力の弱まった傘はドライヤーをかけて元通り、ベルト部分にマグネットクリップをつけると撥水力を落とさず、きれいにたためる…などなど、実生活でも生かしていけるものを中心に紹介していきます! -
見えないなにかに襲われる……。栄華を極めた国家も、トップに君臨した権力者も、あらがえない不安と恐怖に支配される「感染症」。時代をさかのぼると、今まで知らなかった“人間の本性”と“歴史の真相”が見えてくる。
「鎌倉幕府滅亡の決定打は疫病?」「ナポレオンのモスクワ遠征失敗の原因は、発疹チフス?」「医学界から敵視、子を二人亡くす、半身不随になる……それでもワクチン開発に賭けたパスツールのドラマ」……など。
本書は、「パンデミック」が変えた歴史秘話の決定版。 -
世界16カ国で読み継がれてきたロングセラーが待望の文庫化。ビジネスシーンでは、多くの場面で自分の考えやメッセージを素早く、明確に伝える必要があります。「1つのメッセージに目的は1つ」「欲しいものを明確にする」「メッセージの冒頭でフックを使う」などのステップをたどるだけで、仕事の様々な場面で誰でも使える30秒メッセージがつくれます。仕事と人生に大いに役立つ、伝え方の教科書です。
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『古事記』と『日本書紀』は、古代日本の真実をどこまで明らかにしたのか。天地開闢、天孫降臨、ヤマタノオロチ、倭の五王、任那日本府、聖徳太子、大化の改新、壬申の乱…。「記・紀」を通して読み解く、古代史探求の最前線!
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輝かしい功績を残した日本史の偉人たちの「一族」をめぐる栄枯盛衰の物語。明智光秀を生んだ謎のルーツとは。大和の弱小豪族だった柳生一族はいかにして万石の大名に成り上がったか。 江戸の将棋界に君臨した大橋一族とは……。その秘められた“血脈の物語”を知れば、日本史がもっともっと好きになる!
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「勉強」したいという気持ちはあっても、仕事が大変でまとまった時間がなかなか取れない、昔より集中力も記憶力も落ちているし……という時は、ぜひ本書を開いてみてください。毎日忙しい社会人が、最短かつ最善の方法で結果を出すための“必勝法”をあますところなく紹介します。目標設定、時短のコツから、理解力、記憶力、集中力、モチベーションまで、昨日とは違う自分になれる“鬼”法則を満載した決定版!
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会話でも、メールでも、似たような表現のはざまで、ふと「言葉の使い分け」に迷うことがある。漸次と暫時、姑息と卑怯、延期と順延、関東と首都圏、ありえるとありうる 、シャンパンとシャンペン、計ると測ると量る、電機と電器……。本書はこれらの問題を4つのステップで解決。さあ、困った、どっちの表現を使おうか…という悩ましい“日本語の壁”を超える本。
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もっと強くなりたいとき。壁に直面したとき。人間関係がネックになったとき……読むだけで視点がちょっと変わり、心が軽くなる。何度も声に出すと迷いがなくなり、明日に光が見えてくる。そんな言葉を心理カウンセラーであるベストセラー著者が集めました。
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英単語や英文法の知識より、ずっと大切なことがあります! これを押さえておけば、どんな場面でも恥ずかしくありません。レストランで上客に扱われる、高級ブティックで店員に笑われない、デートで相手の心をつかむ…『ルールズ』の著者で世界を飛び回るジャーナリスト・翻訳家の著者が、「洗練された大人の言い回しと社交術」を教えます。
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「桜狩」「山笑う」「蚊遣火」「草いきれ」「風薫る」「虫時雨」など、日本語ならではの美しい表現を、正しい意味と使い方、言葉の成り立ちと共に紹介。本書には、俳人に独占されている歳時記を、一般の人にも開放したい、という著者の思いもある。昨今、テレビ番組で俳句が注目され、そこで使われる季語の美しさ・情緒に改めて感動する人も少なくない。この絶好のタイミングで、青春新書インテリジェンス『日本人が大切にしてきた季節の言葉』を文庫化。
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75万部のベストセラー、ついに文庫化! 「あなたは自分の魂の声に耳を澄ましていますか?」からはじまる本書は、人間関係や仕事、お金、恋愛や自分自身について、魂という観点で幸せについて考える。自分の本当の幸せとはなにか。自分で自分を幸せにする方法とは? 自分の状況を変えたいけど勇気が出ないとき、思い通りに行動できないとき、本当の自分の気持ちがわからなくなってしまったとき、思い通りの人生を生き抜くためのヒントが詰まった究極の一冊です。
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「答えを出す勉強だけではメシは食えない」「母の言葉は神の言葉!自分はできるんだ!というプラスイメージを持たせよう」「今ごろ何をしているかなと心配するだけで十分いいお母さん」…など、わが子の「あと伸び」を応援する60のルールを紹介した一冊。メディアで大人気のカリスマ塾講師が子育てに悩む母親に贈るメッセージ集。
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「やり方が悪いのか、作業に時間がかかってしまう……」「上司や同僚が驚くほどキレイな書類をつくりたい!」「データから意味を読みとったり、分析ができるようにしたい」「もしかしたら、もっと便利な使い方があるんじゃないか……」本書は、このようなお悩みを解決し、希望をかなえるためにつくられました。読み終わるころには、「こんなこともできるのか!」「もっと早く知りたかった……」と感じていただけるネタが満載の一冊です。見やすい2色で増ボリューム! -
私たちが日々使っているコトバには、人生を輝かせる「おそうじ言葉」と、心がよどんでしまう「ちらかし言葉」があることを知っていますか?
たとえば「困った」「疲れた」「忙しい」…心やからだをマイナス方向に向けてしまう「散らかし言葉」の代表です。「幸せ」「ありがとう」「ゆるします」…人生を輝かせる「おそうじ言葉」です。言葉一つで人生は変えられます。まずは3日、朝起きたら「今日の私を愛しています」と言ってみてください。その効果に驚くことでしょう! -
25万部突破のベストセラーが、2色刷り文庫になり、再登場!ビジネスで、スポーツで、人間関係で…勝負どころで動じない心、屈しない自分をつくるには。タフな心を手に入れよう!
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「抱えすぎて動けない!」「優先順位付けができない!」「ひとつのことに集中できない」…毎日やることに追われている人、同時並行で多くのことをやろうとして目が回っている人、考えることが多すぎて身動き出来なくなっている人へ。9割を手放すシンプル思考なら、楽にうまくいくのです。
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日常語を敬語に一発変換!上司に「もう一回、言ってください」、来客中に「ちょっといいですか」、訪問時に「気を使わないでください」、断るための「無理です」…もう迷わない!敬語に自信がつく!617の実例集。 -
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倒産寸前のイタリアンレストレランの存続は、一人の新人女性社員に託された! モノを売ることは「価値」を売ることだと気づき、店舗を存続させるアイデアを次々に生み出していく――。マンガで楽しみながら、マーケティングの本質を30分で理解することができます。『マンガ 新人OL、つぶれかけの会社をまかされる』(原作『ドリルを売るには穴を売れ!』)が文庫版で読める!! -
〈書店にいくとトイレにいきたくなる「青木まり子現象」とは?〉〈涙は感情によって味が変わる?>など、身近な謎や人体の不思議から、〈138億年前に生まれた宇宙のその前は?〉〈カメレオンの捕食の速度とジェット機、どっちが速い?〉など、宇宙の神秘や動物の秘密まで。ウケる理系の雑学ネタを100厳選。
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NG(no good)は、失敗、ダメ、ボツなどのこと。とかく、この世の中、暮らしでも、人間関係でも、各業界でも、NGがあふれている。思わぬところで恥をかいたり、損しないよう、本書で、今どきのNGを頭に入れておこう。この一冊で“万事心得た大人”になれるはず!
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なぜ一流のビジネスマン、経営者ほど「歴史」を学び、「歴史」から学ぼうとするのか?自分の生き方・働き方の範として活かすための歴史との向き合い方を、歴史小説の第一人者が自らの体験も踏まえて書き尽くした一冊。文庫化にあたって立命館アジア太平洋大学(APU)学長・出口治明氏との白熱対談「歴史と私」も収録。
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四字熟語は、たった漢字4文字でも、熱いメッセージがギュッと詰まっています。スピーチや商談などではより想いが伝わり、日常生活でさりげなく出てくれば知性が漂います。しかし、多くの人にとって四字熟語といえば…・「有言実行? 不言実行?」など使い方で迷ってしまう・「去年今年」「人事不省」など自信を持って読めない・「温故知新? 温古知新?」など書き方があやふや…といった状態。そこで、本書ではすぐに使える「フレーズ」や解いてものにする「クイズ」形式で四字熟語を紹介。いつの間にか“四字熟語マスター”になること請け合いです。 -
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私たちの血管の99%は毛細血管から成り立っています。「人は血管とともに老いる」という言葉があるように、毛細血管は年々減っていきます。しかし毛細血管は、日常生活のひと工夫で増やすこともまた可能なのです! そのカギを握るのが、睡眠、運動、食事といった生活習慣。ハーバード大、ソルボンヌ大などで世界最先端の研究に携わる著者が、毛細血管を増やし、老けない、病気にならない体に変わるヒントをお教えします。 -
結婚しても、しなくてもいい。それなのに、どうして私たちは“結婚”の2文字に囚われてしまうのか――国の調査によると、独身の8割は「結婚したい」らしい。でもその一方で、とくに本格的な婚活はせず、女子会ばかり参加している、という人も実際はとても多い。そこにはどんな本音が潜んでいるのか? 独身女性のかかえる複雑な「結婚したい」という声の正体を白書やインタビュー取材などをもとに、ひも解いていく。 文庫化にあたり【特別対談:二村ヒトシ×北条かや】を収録。 *本書は2016年1月に小社から刊行した単行本『本当は結婚したくないのだ症候群』を文庫化に際して改題し、新規原稿(特別対談、コラム、文庫版あとがき)と加筆・修正を加えて再編集したものです。
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