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『オトラブ編集部、1円~、0~10冊、雑誌を除く、分冊版を除く(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧

1 ~47件目/全47件

  • 後輩たちを平気でこき使い、傲慢に威張り散らす先輩、瑛(アキラ)。
    今日も後輩の宮下を酒の買い足しに走らせる横暴ぶりに、零(レイ)の堪忍袋の緒が切れる。

    起動させたのは、「相手を意のままに操る」謎のアプリ。
    瑛の意識を掌握し、まずは「犬の鳴き真似をしろ」と命じる。

    心底拒絶する瑛の唇が、勝手にワンワンと音を響かせる。
    悔しさで歪むプライドの仮面に、零の獣欲が疼き出す。

    アプリの力が本物だと確信した零は、核心に迫る。
    「零様のデカち○ぽをしゃぶりたくてたまらない」と言ってと命令。
    嫌悪に染まる瑛の唇が、甘く卑猥な懇願を漏らす。
    直後、零の熱く脈打つち○ぽが喉奥に突き立てられ、瑛の股間が疼きに震える。
    そこへ、戻ってきた宮下。零のモノに貪りつく先輩の痴態に、息を飲む。

    そうして加速していくエッチな命令。
    「二人にめちゃくちゃにされたい…」と、瑛の口が勝手に囁く。

    宮下が瑛の腕を封じ、零の指が瑛のア○ルを執拗に解していく。
    前立腺を甘く抉られ、瑛の表情が一瞬で蕩け、普段の傲岸ぶりを嘲笑うような、淫らな喘ぎが零れ落ちる。
    アプリの力が、瑛の秘められたドМ本能を、じわじわと剥き出しにしていく…。

    オリジナルボ-イズラブコミック [漫画]◯澤けけけ
  • 人気インストラクターの大地は、無人島ダイビングツアー中にエンジントラブルで遭難。
    探索中に見つけた果実を食べた客たちが強烈な媚薬効果で発情し、大地もつられて果実を口にすると、体が熱くなり敏感に変化してしまう。
    ノンケだった大地は、客たちに囲まれ「後ろは初めてなのに…教えて欲しい」と恥じらいながらも体を差し出す。
    だが、すぐに快楽に負けて自ら腰を振るようになる。

    三人に同時に責められ、前立腺開発・イ○マチオ・乳首責め・二本同時挿入などで連続絶頂を繰り返し、次第にメス堕ちしていく。
    果実の効果が切れても疼きは残り、深夜のオ○ニーや毎日の野外ハーレムプレイが続き、
    救助までの一週間、果実を食べながら発情ハーレム性活が続く――。


    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]○澤けけけ
  • 都会の喧騒に疲れ果てた岩戸ナオは、静かな田舎・蜜根村で期間限定の仕事に就くことになった。
    出迎えた村人たちは皆優しく、与えられた仕事は村の秘宝「蜜根芋」の栽培。

    夜、「三夜迎」に招かれ集会所へ向かうと、そこは女人禁制の男だらけの空間だった。
    酒と料理を振る舞われながら、村の伝統産物「蜜根芋の軟膏」を首筋に塗り込まれる。

    「これで三日三晩、発情が止まらなくなるんだよ……お前も村の『蜜根』になるんだ」

    村の長老の囁きと同時に、ナオの体は一瞬で熱く蕩け、理性が溶け出す。
    乳首は痛いほどに勃起し、アソコはビクビク脈打って先走りを糸引き、後ろの穴は物欲しげにヒクヒク収縮を繰り返す。
    腰が勝手にくねり、甘く蕩けた喘ぎが止まらない。

    そこから三日三晩、村男たちによる容赦ない集団プレイが始まる。

    ・前も後ろも同時に塞がれ、口とア○ルを同時にハメられながら生出しの連鎖
    ・入れ替わり立ち替わり何十人もの男にハメられ続け、どんなにイっても発情が収まらない
    ・まだわずかに残る理性で帰ろうとするナオの手足を縄で縛り上げ、ケツ穴に極太バイブをぶち込み固定
    ・敏感すぎる乳首を吸引玩具で吸われ、前立腺を電動オ○ホで容赦なく抉られ、潮を吹き散らして絶叫
    ・目隠し+猿轡で感覚を奪われ、一晩中放置されながらも媚薬で勝手に腰をヘコヘコ振ってしまう
    ・ドロドロに溶けた表情でオホ声を上げ続け、ビクビク痙攣しながら連続絶頂
    ・村の若き巨漢・修平が登場。極太巨根をナオのア○ルに一気にねじ込み、挿入しただけで白目を剥いて失神
    ・拡張されきった穴に村男たちの二輪挿し・三輪挿しが繰り返され、精液で溢れ返る
    ・何十回と生出しされ、精液まみれでアヘ顔を晒しイキ狂う

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]○澤けけけ
  • いわゆる陰キャに属する主人公、彩木 結弥(さいき むすび)。
    顔にコンプレックスがあるため普段は前髪を下ろしているが、
    バイト先のカラオケ店では前髪を上げて接客している。

    ある日、バイト先にクラスの陽キャグループがカラオケ店へとやってくる。
    彩木の脳裏にあの日の出来事がよみがえる。
    少し前に廊下でぶつかり、因縁をつけられて大騒ぎされた嫌な記憶。

    桜士間 咲夜(おうしま しょうや)と芳川 誠衣也(よしかわ せいや)。
    だが、彼らは前髪を上げた彩木には気づいていない様子。

    一安心の彩木は部屋にドリンクを運ぶ際、とある作戦を思い付く。
    睡眠薬と媚薬を混ぜてみたところ…効果はてきめん。

    桜士間と芳川の二人は媚薬の影響で、あっという間に発情状態になってしまった。
    ムラムラが抑えられずその場でオ○ニーを始める桜士間。
    だが一回出しただけでは治まらず、もっと刺激が欲しくて芳川を引き寄せフ○ラをしてもらう。
    出しても出しても一向に治まらないムラムラ。
    桜士間と芳川は互いのモノを責め合い、扱き合っていると彩木が様子を見に来て、そして…。

    「お二人は本当に仲が良いんですね」
    「ここに座ってもっと良く見せてください」

    彩木によって桜士間と芳川は服を脱がされ、穴をじっくりとほぐされていく。
    男に触られるのなんて初めての桜士間は、少し刺激されただけで即出してしまい、側にいた芳川の顔を汚してしまう。

    「お友達の顔にかけるなんてはしたないですねぇ」
    「僕のはサイズが大きめらしく、きっと満足してもらえると思いますよ」

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]千井咲れむ
  • 要領よく生きてきた新卒・黒田。
    配属されたのは社員の性処理を担う秘密部署だった。
    いきなり椅子に固定され、教育係の電マ指導で即反応。
    潮吹きまで追い込まれ、ア○ルビーズで一気に開発される

    秘密部署で、毎日入れ替わる社員たちに体を捧げる日々。
    次第に相手が課長・部長と役職が上がっていき、ついには会社トップのお相手まで…。
    要領を活かして快楽の頂点へ成り上がるドM男のオフィスハーレム物語。

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]○澤けけけ
  • カエデは頂き女装男子。
    大好きなホスト・クロトに貢ぐため、今日もP活に励む。
    女装姿で男を誘い、ホテルで体を差し出す。
    その金でクロトにシャンパンを入れてもらうのが至福だ。
    「これからも俺のために貢いでね」

    その言葉がカエデの原動力。
    だがそのP活は四人の男が待ち構えていた。
    「複数で遊ぼう。報酬は弾むよ」

    クロトのため……と、カエデは受け入れる。
    女装のまま服を剥がされ、胸や尻を乱暴に揉まれる。
    口とア○ルを同時に弄られ拡張され、メス声を上げる。
    精液まみれで連続メスイキ。クロトとのセックス妄想に溺れるカエデ。

    クロトの甘い罠に深く嵌まっているとも知らずに…。

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]五家宝翠
  • 昔からのご近所の幼馴染。
    美形の双子・晃司(こうじ)と宗司(そうじ)、そして世話焼きな社会人・秋(あき)。

    秋は学生時代に双子の家庭教師を務め、晃司と宗司を本当の弟のように可愛がってきた。
    しかし、成長した晃司と宗司は秋に劣情を抱いていた。

    今日は三人だけのパーティー。
    部屋を派手に飾り、ケーキを囲んで双子の進学を祝う中、秋は教員を目指すという決意を明かす。
    経済的な理由で大学を諦め就職していた秋が、ようやく夢に挑戦すると語る姿に、双子は表面上は祝福する。
    しかし、心の中では嫉妬が湧き上がる。

    「秋は俺たちだけのセンセイなのに……」

    酒が進み、秋が酔って頰を赤らめた頃、部屋の空気が一変。
    晃司と宗司は秋をベッドに導き、妖艶な微笑みで秋の身体をまさぐり始める。
    最初は戸惑う秋だが、美形双子の熱い愛撫に次第に身体が火照っていく。

    晃司と宗司は「秋は俺たちだけのものだ」と囁きながら、甘いお仕置きプレイで秋を弄ぶ。
    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]えまつ
  • エリオスは貴族として優雅に暮らしていたが、ある日突然、馬車が襲撃され、魔族の双子カイとルイに拉致されてしまう。
    魔族の屋敷にある豪奢なベッドで手足を拘束され、二人は彼をペットとして扱い始める。

    スライムがねっとりとア○ルに侵入し、前も同時に責め立てていく。
    ディープキスで喘ぎが漏れ、エリオスはあっけなく絶頂に達してしまう。
    続けざまにカイのモノが一気に奥まで挿入され、三人で激しく絡み合う。
    自分を保っていたエリオスだったが、初めて経験する快楽に、次第に理性が揺らぎ始める。

    スライムが尿道を満たし、前立腺をぐちゅぐちゅと刺激し、後ろからも容赦なく突かれまくる。
    連続メスイキで理性がブッ飛んでイってしまう。
    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]◯澤けけけ
  • 主人公は田舎の小さなカフェを一人で切り盛りする美青年店長。
    コーヒーは絶品なのに、客は常連のおじさん二人だけだった。
    唯一の悩みは、胸からミルクが勝手に出てしまう体質。

    ある日、その秘密を常連に見抜かれ、
    「これを店の名物にすれば絶対繁盛する!」と搾乳開発が始まった。

    最初は手動搾乳器で乳首を引っ張られ、平らだった胸を入念に揉みほぐされる。
    「いいミルクを出すには栄養が必要だろ?」
    そう言われて差し出された二本のモノを、震える唇で同時に咥え、熱い飛沫を喉奥で受け止める。
    それから毎日、店のためと自ら乳首開発に励む健気な店長。

    日に日に胸はふっくらと膨らみ、乳首は敏感に肥大。
    わずか一週間で、軽く摘ままれるだけで白いミルクがぴゅーっと噴き出すほどに成長した。
    四つん這いで搾乳器を装着されると、機械のリズムに腰が勝手に揺れてしまう。
    「搾乳中はこっちの穴からも栄養補給してやるよ」

    後ろから熱いものを押し込まれ、前立腺を突かれるたびに母乳が止まらなくなる。

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]◯澤けけけ
  • 先輩からカツアゲされそうになったところを助けてくれたクラスメイトの佐久本 莉亜(さくもと りあ)。
    爽やかな笑顔と頼りがいのある佇まいに、主人公の深崎 悠来(しんさき ゆくる)は一瞬で心を奪われた。
    だが話しかける勇気などなく、その姿を眺めるだけで胸がいっぱいになる日々。
    それがどれほど甘い憧れだったか、悠来自身が一番よく分かっていた。

    ある日、空き教室で授業をサボっていると、サボりらしい男子の集団が入ってきてしまった。
    慌てて物陰に身を隠すと、聞き覚えのある彼の声がした。
    息をひそめて覗いてみると、莉亜は男たちに囲まれ、熱く唇を重ね、妖しい吐息を零していた。
    男たちの舌をねっとりと受け止めながら、莉亜は自ら膝をつき、熱を帯びたソレを口に含む。

    憧れの莉亜は、男たちを虜にする雌男子だった。
    その秘密に触れた悠来は、否応なくその輪に引き寄せられ、秘められた快楽に身を委ねていく――。

    オリジナルボ-イズラブコミック [漫画]千井咲れむ
  • 取材のために人気のマッサージ店へと足を運んだ主人公、真鍋。
    優しそうな店員、藤堂に言われるがまま、マッサージの体験を受ける事になってしまう。

    渡された、やたらと面積が狭い施術服に着替えてベッドへ横になる。
    まず老廃物を排出するためというドリンクを飲まされた後、普通のマッサージから始まる。
    日頃の疲れと藤堂と田島、二人の敏腕マッサージ師のテクについウトウトしてしまう真鍋。
    次第に妙な身体の火照りを感じ始める。

    「お尻全体をマッサージしていきますね…おっと、失礼いたしました。
    指が呑み込まれてしまいましたね。」

    何かおかしいと感じる真鍋だったが、時すでに遅し。
    藤堂の指が真鍋のア○ルに深く入り込み、前立腺にローションをこれでもかとぐっちゅぐちゅ塗り込まれてしまう。
    すぐさま真鍋の敏感ち○ぽが反応し達しそうになるも、真鍋は簡単にはイかせてくれない。

    「おっと、こちらでイクのは後ろでイけてからにしましょうね」
    「怪我をしないよう拘束して触っていきますね」

    身動きの取れない真鍋のち○ぽを刺激しながら、何度も何度も前立腺をしつこく刺激され続ける。
    達しそうになると刺激を止められ、また刺激されて、寸止めされての繰り返し。

    「お願します!い、イかせてくださいぃ!!」
    「申し訳ありません」

    身体がア○ル絶頂を覚えるまで何度も何度も繰り返されるマッサージ。

    電マでち○ぽで気が狂いそうな快楽の中で潮吹き絶頂させられ、
    電マですっかり潮吹きを覚えたち○ぽをローションガーゼで責められ、
    店員ち○ぽでナカまで特別マッサージを施されイキ狂わされる。

    メスイキを覚えてしまった真鍋はち○ぽ乞いしてメス堕ちしていく――。

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]○澤けけけ
  • 白石 啓飛(しらいし けいと)はライブ配信を初めたばかりの新人ライバー。
    ダンスと歌が好きで動画をあげているが、フォロワーはまだまだ少ない。

    いつか有名になりたいなと思っていたら…。
    ものすごい勢いで、ピロンピロンと通知音が鳴り止まずフォロワーが爆増。
    なんと万フォロワーの超人気配信者、那黒 愛希(なぐろ あいき)が動画を引用してくれていたのだ。

    しかも愛希からコラボの依頼まで来て、二つ返事で了承した啓飛。
    だが現実はそんなに甘くなかった。

    コラボ場所と称して連れて行かれたのは、愛希の仲間が待つ人気の無い倉庫だった。
    愛希に唇を奪われ、乳首を責められ、下着の中にまで手を入れられて――。
    複数人の男たちに両手両足を掴まれて、身動きの取れない啓飛は成す術もなく…。

    無名の新人ライバーくんが有名配信者の餌食になっちゃうお話。

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]千井咲れむ
  • 人と魔族が百年戦い続けるとある異世界。
    魔族を率いる三代目魔王ルシアンはア◯ニーにドハマり中。
    配下が懸命に戦っている最中、魔王は自室に籠り淫らな行為にふけっていた。

    そこへ果敢に魔王城に乗り込んできた勇者一行。
    囚われてしまった魔王配下の執事、セドリック。
    固まる場の空気。

    「ここで魔王の首を取れば長年の戦いに終止符が打てる!」

    最悪のピンチに魔王が取った行動は──。

    「そんなものは納めて、股間の剣で私をばっさりヤるというのはどうだ?…はぁはぁ……」

    魔王様を勇者ち○ぽでわからセックス!


    【プレイ内容】
    ・魔王様を乳首責め
    ・魔王様の両手を拘束してイ○マチオ
    ・魔王様のヒクヒクするケツ穴に玩具挿入
    ・魔王様、絶頂しそうになるも寸止め
    ・魔王様に尿道プラグ挿入してイかせまくる
    ・魔王様をバックで生ハメしながら乳首責め
    ・魔王様のアレをオ○ホールでシコシコ
    ・魔王様をバックハメ&フ○ラの二穴責め
    ・魔王様のデカケツ叩いてスパンキング
    ・魔王様のビッチ穴に勇者の特大巨根で攻撃
    ・勇者の巨根でガッバガバの魔王穴に二輪刺し
    ・男根を三本咥え込む魔王様
    ・連続絶頂、
    ・大量生出し
    ・メス堕ち

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]○澤けけけ
  • モテ男のレンとカイリは親の居ないアヤトのお兄さん代わりのような存在。
    ファンの女子達から圧力をかけられたアヤトは恋人を作るため、何でも部というサークルの飲み会に参加する事に。

    ドリンクを飲んでから何故か身体がうずき出すアヤト。
    優しく介抱する部長のサワノと一緒にトイレへ行くと・・・・
    サワノは動けないアヤトの乳首をねっとり弄る。

    間一髪でレンとカイリに助けらられたアヤトはホテルで休む事にした。
    2人の突然の告白に動揺しながらもその気持ちを受入れるアヤト。

    「どんなクスリ盛られたの?ちょっと触るだけでこんなに感じて」
    アヤトの股間に顔をうずめるレン。
    「もうぐちゃぐちゃだ・・・。とってもいやらしいよ」
    アヤトの初穴に自身をあてがうカイリ。

    経験したことのない快感にアヤトは・・・

    3P、ラブラブ、ノンケ受け 好きな方におすすめです。 [漫画]まちだりつ
  • キャバクラボーイの矢城 夢月(やしろ むつき)、桐堂 昏羽(とうどう くれは)、玖間 刃(きゅうま じん)の
    三人は休日にも関わらずオーナーに呼び出される。

    とあるビルへ向かうよう指示され、指定された高層階の一室へ入ると
    鍵がロックされ外に出られなくなってしまったのだ。

    目の前のモニターにはとある文字が映し出されていた。

    『生配信で視聴者の要望に応え、目標金額に達すれば鍵が解除される』

    この部屋を抜け出す条件はただ一つ。
    視聴者からの要望に応え続けて投げ銭してもらうしかない…。


    ××しないと出られない部屋 に閉じ込められてしまった三人のノンケ男たちが、
    エロいリクエストに応え続けていくうちにだんだんとメスとして目覚めていくお話。

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]亜佳音
  • 童貞な純情チャラ男×真面目なむっつりメガネ男子
    二人の恋は進展するのか…。

    大学生時代の学友である木下とお付き合いをすることになった川上。
    木下はメガネが似合う超真面目な男だ。

    川上は見た目のチャラさに反し実は童貞で二人は先日ようやく初キスをしたばかり。
    初キスで可愛くて初心な反応をする木下に川上はえっちな妄想がとまらないっ!

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]亜佳音
  • 医者の主人公、江上基紀には想い人がいた。
    それは学生時代の後輩、陣野智明。

    江上はその外見と家柄から学内で王子的存在として扱われており、
    小柄で可愛らしい陣野に一目見た時から好意を抱いていた。

    卒業以来、疎遠になっていたのだが、勤務先の病院でまさかの再会を果たす。

    久しぶりに会う陣野は、身長も江上をとうに追い越し、
    メガネでスーツの似合う、スタイルの良い美形な社会人になっていた。

    あまりの変貌っぷりに驚きを隠せずにいたのだが、陣野に誘われ二人で居酒屋で飲むこと。
    そこで陣野に「今も忘れられない人がいる」と切り出される。

    すれ違い続けていた想いが通じる事となったのだが…。
    えぅ!俺が抱かれる側なの!?

    疎遠になっていた二人が再会し、誘われるまま初めてのセックス。


    オリジナルボーイズラブコミック
  • 主人公、二葉はごく普通の会社員。
    同僚の藤間は部署は違うものの、いつも助けてくれる良いやつだ。
    性格は穏やかでイケメンでシゴデキで狙っている女子も多い。

    今日もいつものように会社帰りに飲みに行く途中、七夕のようなイベントに遭遇する。
    願いを書いて木へ飾るという企画をやっているらしく、二葉と藤間も願い事を書き込む。

    「学生時代に戻りたい」「家に引きこもりたい」「恋人をつくってみたい」
    社畜には縁遠い叶うはずもない願いを書いて、焼き肉屋へ向かう二人。
    お酒を飲みつつ他愛のない話で盛り上がり、気付くと二葉は見知らぬ場所に居た。

    目隠しをされ、手まで縛られている…。
    足音で人の気配を感じて助けを求めるが、口にナニかを捻じ込まれる。
    なんだ、コレ…!苦しっ…!!
    そのまま容赦なく喉奥に射精されてしまう。

    理解が追い付かない二葉の下半身に男は手を伸ばし、菊穴を弄び始める。

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]天宮らいか
  • バイトをクビになった日、主人公は異世界へと召喚されてしまった。
    案内人的な女に、異世界人と交わって欲しい。
    しかも今なら三食寝床付きだと説明を受け、迷うことなく了承する主人公。

    これから毎日、異世界美女とヤりまくりハーレム!?と胸を高鳴らせていると、
    「では適性確認のためここでまぐわってもらおう」という声と共に屈強な男たちに取り囲まれてしまう。

    何だか良く分からない液体を身中に塗りたくられ、だんだんエッチな気持ちになってきて…。
    ア◯ルにいきなり指を突っ込まれてしまい、前立腺をコリコリコリコリ執拗に責められる。

    拒絶する主人公の意思などお構いなしに贄として教育されまく異世界転生ヤられまくりメス堕ちハーレム!

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]○澤けけけ
  • 悪魔系コンカフェで「氷の悪魔」キャラとしてクールさが売りのキャスト、碓氷圭之(ウスイ ケイスケ)。
    仕事を終えて帰宅した彼が見たものは、鍵をかけていたはずの自宅マンションの玄関に、見知らぬ青年が正座している姿だった。

    彼は影森友輝(カゲモリ ユウキ)と名乗り、幽霊だと言うのだ。
    だがケイスケはあまり動じない。
    実は彼、心の中ではかなり怖がってはいるものの、異名の通り、表情が顔に出ない性質なのだ。

    話を聞いてみると、友輝は童貞のまま亡くなってしまったらしい。
    しかし亡くなる前にケイスケの店に行き、彼を推そうと決めた直後に亡くなってしまったというのだ。
    コミュ障で友達もいない友輝は、勇気を出してケイスケにある頼みごとをする。

    「あの、僕と……いえ、僕に……ヤリ逃げしていただけませんか?」

    友輝は未練があって成仏できない状態であるため、
    推しのケイスケに童貞を奪ってもらえれば成仏できるかもというのだ。

    ケイスケはノンケだが、意外にもあっさりOKする。

    感情の起伏がない青年と、童貞のまま亡くなった青年。
    互いに欠けたところのある二人は一夜を共にし、とある変化が─。



    オリジナルボーイズラブコミック
    [漫画]あいかわあき
  • 「なんかめちゃくちゃ気持ちいい夢見た気がする……イッたような気もしたけど……」
    昔馴染の年下イケメンの家に泊めてもらったら、毎晩のように気持ち良い夢を見るようになってしまい…。

    サラリーマンの眞藤 凪都(しんどう なつ)はある日突然、同棲していた彼女に別れを告げられアパートまで追い出される。
    行く先もなくただ公園で途方に暮れていると「凪都さん?」と美青年が声をかけてきた。
    自分の記憶を掘り起こして考えると、その青年は昔馴染の朽木武 尊(くちき たける)であった。

    今の状況を赤裸々に話すと、武尊は凪都を「家にしばらく泊まればいい」と嬉しい提案をしてくれた。
    一瞬、その提案を受けるか迷う凪都だったが、低いプライドなんかとりあえず捨てて有難く泊まらせてもらうことにする。

    その夜、布団に入って寝静まった頃。何だか下半身の様子がおかしいことに気付く。
    あまりの気持ちよさに目覚めても下半身が汚れてはいない。
    だがその日から毎日毎日そのキモチイイ夢を見るようになってしまった…。

    そんな日が続いたある日、パチッと目を開けるとソコには何と凪都のアレを美味しそうに頬張る武尊の姿があった。

    「ちょ…待って…っ!ドコ舐めてんの!?指やめっ…っっ!!」
    「なんっ…これ…ッ、気持ちいい…っ!!」

    優しくてカッコいい年下男子に気づかないうちに、毎晩のように寝込みを襲われて気持ちよくされ続けて―。
    我慢できずに激しくナカまで何度もイカされまくる。


    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]汐須塔矢
  • 地元、大阪へと帰省した主人公、慎(まこと)は親友である永遠(とわ)と共に実家でくつろいでいた。
    人見知りな永遠が大学で他に友達ができたか心配するも、「親しい人は慎以外必要ない」と返されてしまう。

    その一言に違和感を感じながらも、その日は実家で一緒に泊ることになり、同じ部屋で眠ることに。
    熟睡する慎とは裏腹に、永遠にはとある異変が起こっていた。

    なんと目を覚ました永遠は別の人格…淫魔になっていたのだ。
    かつて永遠の先祖は淫魔と交わり、永遠は隔世遺伝として悪魔の人格を持っていた。
    慎を思う永遠の強い気持ちが悪魔を呼び覚ますことになってしまったのだ。

    淫魔はトワと名乗り、慎にキスして口の中を弄び、とある暗示をかける。
    すぐにその影響は現れ、慎はすっかり発情状態のトロットロに。


    人見知りの攻めが受けを想うあまり淫魔の人格が覚醒!
    抑えきれぬ愛で受けをドロッドロに愛する話。

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]のり。
  • 向日路 晴臣(むこうじ はるおみ)はクラスメイトの三鍵 遊星(みがぎ ゆうせい)がプールに一切入ろうとしない姿へ疑問を抱く。
    遊星は転校生だったが晴臣と妙にウマが合い、今ではクラスで一番仲がいいハズだがプールを見学する事情は知らなかった。

    帰り道、興味本位で理由を聞いてみると、どうやら昔、川で溺れそれがトラウマになっているらしい。
    晴臣は遊星のトラウマ克服に協力すると宣言し、さっそく自宅で特訓することに。
    広い庭にビニールプールを用意したものの、遊星は怖くて入ることができない。

    じれったくて晴臣の手をおそるおそる取ろうとする遊星の手を強く引っ張る晴臣。
    足を滑らせた遊星はそのまま晴臣の胸へ飛び込みしがみつく形となってしまった。

    震える晴臣を落ち着かせながら、その可愛さに晴臣の股間はテントを張ってしまう。
    ふと遊星の股間を見ると彼もまた同じようにソレを膨らませていた。

    「お前のせいだから責任取ってくれよな?」

    お互いに股間を擦り合わせ、もう少しでイけそうという瞬間、晴臣は遊星から離れるいじわるな笑みを浮かべる。
    イく事ができずにお預け状態の遊星は赤面しながら晴臣を求める。

    「へ、部屋の中なら…続き…いいよ」

    トラウマ克服特訓のはずが、別の特訓になっちゃって…!


    ・初めてだから入念にヌプヌプ穴ほぐし
    ・キッツキツのア〇ルのバックで勢いよくズプンと生挿入
    ・あまりの締め付けえと気持ちよさに腰ガン振りして思わず生出し
    ・水に慣れる特訓だからぐちょぐちょになったほうが効果的なハズ
    ・何度も何度も挿れて出して挿れて出して夢中でヤりまくる


    三日三晩続いた二人だけの秘密の特訓。遊星のトラウマは克服なるのか?


    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]えまつ
  • 電話も出ない、既読もつかない。
    そんな恋人が心配で会いに来たら部屋がゴミ溜めになっていた。
    自分が愛されていないと気付いてしまった主人公は恋人ときっぱりと別れるつもりだったのだが…。

    バイト時代、主人公の桃山がトラブルに巻き込まれた時、年下のユキだけは味方でいてくれた。
    それをきっかけにユキのことが好きになった桃山は猛烈なアピールを仕掛け、晴れて恋人関係になる。
    社会人になった今でもその関係が続いていると思っていたのだが…。

    急に電話が繋がらないし、メッセージが既読にならない…!
    ユキに何かあったのではと心配になった桃山は、出張から帰るとすぐにユキの部屋へ向かう。
    すると、部屋はゴミ溜めになっており、だらしない格好のユキが姿を現した。

    桃山はユキが無事で安堵するが、ユキの言動から自分はもう愛されていないんだなと落胆し、別れを切り出す。
    だが、好きだった男をゴミ溜めには置いてはおけず、とりあえず桃山の家で夕食を食べることにした。


    そそくさと寝てしまったユキを横目に一人でヤケ酒していたが、
    ぐっすりと眠っている好みの顔にムラムラして勝手にアレを拝借することにした。


    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]ナコラ
  • 学生時代に、自分の恋愛対象が同性であると気づいてしまった主人公、麻澄(ますみ)。
    義理の弟である和也(かずや)の事もついつい意識してしまい正直、家は居心地が悪かった。
    麻澄は進学を機に家を出て、そのまま就職し、悠々自適な一人暮らしを満喫している。

    ある日、仕事から帰ると自分の居場所を知らないはずの義弟、和也が突然訪ねてくる。
    久しぶりの再会に驚く麻澄だったが、部屋に入れたとたん和也にベッドへ押し倒され、唇を奪われる。
    あっという間に服を脱がされ、アレをシゴかれ、後ろの穴に和也の指が入ってきて…。
    初めての刺激に我慢できずに思わず声を上げてしまう。

    麻澄はこういうの慣れてると思い込んでいた和也は驚き、そのまま追い返されてしまった。


    昔から麻澄に執着していた和也は一度で引き下がるハズもなく――。
    数日後。再び麻澄のアパートを訪れた和也。

    和也に対して抱いていた気持ちに気付かないフリをしていた麻澄だったが、
    和也の行動により二人の義兄弟の関係は崩れいていく。


    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]麻都乃葉
  • 昔から断ることが苦手で優柔不断な性格の央太(おうた)は、告白されて付き合っている彼氏がいる。
    しかも二人も。

    年上で包容力のある彼氏、耕作(こうさく)。
    同じ年でチャラい彼氏、樹(いつき)。

    だが本日、二股をしていることが二人にバレてしまった。

    「央太は俺の彼氏だよね?」
    「央太は俺と付き合ってんだよな?」

    だけど央太は二人とも同じくらい好きになってしまい、どちらか一方を選ぶことなんてできずに深く頭を下げる。
    しかし耕作も樹も央太を諦める気はなかった。

    「…それなら身体の相性で決めろよ」

    樹は央太を押し倒すや否やその唇を奪う。

    「俺が普段どれだけ央太をヨガらせてるか見せてやるよ」
    「央太の事、気持ちよくさせられるよう頑張るからね」

    あまり乗り気じゃなかった耕作も樹の得意気な態度に火が付いてしまう。
    服を脱がした央太を、耕作が入念に乳首を愛撫し、樹が可愛らしいモノをペロペロと刺激する。

    「なぁ、ケツこっちに向けて?」

    央太と耕作がイチャイチャキスするのを見て強い嫉妬を覚えた樹は、いきなり央太へハメる。
    耕作も央太を気持ちよくさせようと熱く滾ったソレを根元まで一気にねじ込み夢中で腰を振る。

    「またハメただけでイッたのか?」
    「央太は乳首触られながら突かれるのが好きなんだよな」
    「ほらココ擦ると中イキもできるもんなぁ?」

    「嬉しいなぁ…央太は奥まで突かれるのが好きだったんだね」
    「俺のでもたくさんイって欲しいな」
    「俺のならアイツの届かないこんな奥まで突いてあげられるよ?」

    二人の彼氏に交互にハメられ、中にブチ撒けられ、休む間もなくイかされ続ける央太。

    「央太?今、どっちのち〇ぽでイッてるか分かるか?」


    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]えんがわゆず
  • ある日、妹の乃藍から「彼氏が出来た」と嬉しそうに告げられた菜斗(らいと)は動揺を隠すことができなかった。
    なぜならその相手というのが、菜斗の幼馴染でヤリチ〇で有名な男、西東 結河(さいとう ゆいが)だったからだ。

    妹から、応援してねっと言われても素直に受け入れる事なんでできる訳がない。
    俺の大切な妹をあんなチャラ男に汚されるなんてありえない。
    菜斗は万が一の時のために結河の弱みを握ることを決意する。

    さっそく宅飲みに結河を誘い出す事に成功した。
    男四人でわいわいと盛り上がり、どんどん飲ませると、早々に酔いが回った結河は眠ってしまう。

    結河の整った寝顔を見て菜斗は男たちに命令する。

    「脱がせ」

    一糸纏わぬ姿になった結河の綺麗な身体を前に興奮を隠せない男達。
    冷めた様子でその様子をスマホに収め「これでコイツはもう俺に逆らえなくなる」と満足気な菜斗。

    興奮した男たちが結河の無垢な身体に手を伸ばしていく。

    「モデルの結河君とヤれるなんてマジ最高の日だわ」
    「男に興味なんて無かったけど勃ってきたわ」
    「顔ちっさ…可愛いなぁ…(コリコリ)」
    「ここってどんくらい解せばいいんだ?(レロレロ)」
    「(ぬぽぬぽ)これが結河君の味かぁ…(ハァハァ)」

    与え続けられる刺激に目を覚ました結河。
    自身の状況に動揺し青ざめ必死に止めるよう懇願するが、男たちから与えられる快楽は更に激しさを増していく。

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]千井咲れむ
  • 新宿・繁華街にある某ショークラブ。
    天堂舞央(てんどう まお)は、ここでポールダンサーとして人気を博している。
    引き締まった肉体で美しき蝶のような彼の姿は見る者すべてを引き付ける。

    とある日のショーの最中、酔客に絡まれた舞央を救ったのは、黒服の狩夜(かりや)だった。
    舞央を控室まで送り届けると、助けてくれたお礼に気持ちいいことをしてあげると誘われてしまう。
    …ダンサーに手を出すのは──とためらう狩夜をよそに彼の前にひざまづく舞央。
    先ほどの酔客との喧嘩で興奮していた彼のソレは、既に昂っている。

    はぁっ…今まで咥えた中で一番大きい…っ。
    彼のデカすぎるモノを懸命にしゃぶりながら、こんなの挿れられたらどうなっちゃうんだろう…と妄想し興奮する舞央。
    その可愛らしいお口の中に遠慮なく快楽を吐き出す狩夜。

    「ねぇ…早くいれて?」
    「ッあ…っ!ひぃぅ…おっ、おっきぃ…!!」


    ・ショーダンサーの舞央は酔客に絡まれていたところを、店員のイケオジ狩夜に助けられる
    ・狩夜を控室に連れ込み、喧嘩で興奮した彼の大きなアレにお口でお礼をする舞央
    ・舞央のテクニックに奮い勃った狩夜はそのまま口の中へ発射
    ・狩夜の白濁汁を美味しそうに飲み込む舞央
    ・「男を抱いたことはないが、お前なら抱ける」と舞央の尻穴をローションでほぐす
    ・舞央の引き締まった穴にバック挿入し、感じやすい乳首をカリカリと弄る
    ・股関節の軟らかい舞央の足をがばっと大きく開き腰を振ると更に締め付けてきて…


    黒服ノンケ×びっちストリッパー


    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]短美
  • 主人公の遠藤律は、叔父の中村健太の葬式の日にとんでもない遺言を聞かされた。
    「自分の遺産の半分はこの鍵と共に遠藤律に預ける」

    その遺言に異論ナシな親族達のおかげで、律は半ば押し付けられるように遺産を相続することとなった。
    後日、その鍵を持って叔父が生前暮らしていた屋敷を訪れる。

    すると、誰もいないハズの屋敷にはメイド服を上品に着こなしたメイド青年がいた。
    謎の青年いわく、叔父は生前ロボティクスの研究に励んでおり、叔父が彼を作ったのだそうだ。

    まだ名前がないという彼に対し、律は「スイ」という名前を与える。
    しかもスイへのご主人様認証登録には体内のスイッチを押す必要があり、
    なおかつ動力源はご主人様の体液が必要なのだとか…。

    エネルギー切れ寸前のスイに懇願されて、律は自身のアレをスイの奥深くに入れるのだった。

    「はぁッ…ゾクゾクするの止まらない…っ!!」
    「僕のナカにたくさん出して下さいっッ…!」
    「あぁっ…せっかく中に出して頂いたのに零れちゃう…!蓋しなきゃっ…」

    アンドロイドが新しいご主人に快楽を教え込まれてトロトロのドロドロに。
    とってもエッチなハウスキーパー型のドMアンドロイドとのセックスをお楽しみください。

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]天宮らいか
  • 御門(みかど)は幼馴染で隣の家に住む、昭島(あきしま)の家に遊びに来ていた。
    うっかり入ってしまった部屋には自分の写真が大量に張られており、状況が呑み込めない。
    パニックに陥った御門は昭島の手を払ってそそくさと自宅へと帰る。
    自分と昭島はただの友達で、今日はゲームをするために家に遊びに行っただけなのに、どうしてこうなったのか…。


    御門は昭島は昔からずっと一緒で、大好きで、今日は正直ワンチャンを期待していた。
    その思いが膨らみ、彼を想いながら思わずオ〇ニーを始める御門。
    昭島のことが好き好きすきすきスキスキ大好きぃぃっ!と大量射精してしまう。


    そして翌日―。さらに事件が起こる。
    御門が大学から帰宅すると、家のポストに、御門の隠し撮り写真と怪文書が入れられていた。
    まさかストーカー?一体誰が…?
    気持ち悪さを覚えながら悶々としていると、部屋に昭島が現れ自分じゃないと説明。

    恐怖に震えながらも御門はようやく気づいた。
    昭島は昔から辛いときは傍にいてくれて、自分が嫌がることは決してしなかった。
    昭島は確かにストーカーだけれども、今回の犯人は昭島じゃない。

    昭島は「御門は俺が守る」と宣言してくれ、二人は引き寄せられるように唇を重ねる。

    ・お互い興奮を抑えられず貪るように濃厚キス
    ・初めてのア〇ルをぐっぽりほぐされてグズグズに
    ・初めてを受け入れその快楽にフル勃起
    ・容赦ない鬼ピストンにアヘ顔絶頂
    ・一度の射精じゃ満足できず再びフル勃起
    ・体位を変えてバックで勢いよく腰を打ち付ける
    ・熱いものをどぷどぷ吐き出す初めてのナカイキ体験


    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]五家宝翠
  • 大型ワンコ×押しに弱い社会人

    ある日、シロウの自宅に突然やってきた若い青年。

    「俺と結婚してください!!」

    その男は15年前の約束を果たしに来たのだと言う。

    シロウは混乱しつつも思い出した。
    昔、事情により田舎の祖父母宅で暮らしていた時期があり、近所の男の子、アマキと仲良くなった。
    シロウが田舎を離れる際に、アマキに大泣きされて けっこん を申し込まれたのだ。
    シロウはアマキを泣き止ませるためにやむを得ず、笑顔で迎えに来て と約束をした。


    さて、時を経て大きく大きく成長したアマキ。
    背丈もシロウをゆうに超え、逞しい身体つきになっていた。
    身体とは裏腹に分かりやすい表情でストレートに気持ちをぶつけてくるアマキ。

    アマキはあの時の約束を信じ、シロウにグイグイ求婚を迫る。
    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]周防悠地
  • キラキラ異世界王子×退学寸前大学生

    ある日、自宅の庭に光の柱が現れた。
    そのキラキラした光の中から現れたのは異世王子とその従者。

    王子様は俺を見るなり「見つけた…私の伴侶」と言い出して―。


    ハイスぺ王子×平凡学生のお話。


    王子の高貴なおち〇ぽで溺愛わからセックス!
    ドロッドロに抱き潰されちゃう。


    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]刈倉箸子
  • 主人公、月村椎名(ツキムラシイナ)はインキュバスだ。
    インキュバスとはセックスしないと生きていけない淫魔である。

    毎夜のように性を摂取し続けるしかないこの身体に疑問を感じ始めたシイナは人間に興味を持つ。
    どうして人間は性欲をコントロールできるのか…?と。

    そうか、人間は働くことで性欲を抑えているのか!と閃いたシイナは
    自らも人間に擬態し、今では立派な社畜として人間社会に溶け込むことに成功している。


    そんなとある日の残業中。
    シイナはうっかり発情してしまい性欲がコントロールできなくなってしまう。
    そんな所を大嫌いな後輩、日高陽平にうっかり見つかってしまい――。


    「じゃあとりあえず俺の舐めてもらえます?」
    「俺のが欲しかったら自分でケツ拡げておねだりしてみろよ」


    発情したシイナはもう目の前のち〇この事しか考えられなくて言われるがまま…。

    鬼畜後輩×ビッチ淫魔の発情セックス。


    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]不破ふぢお
  • 生きていることに意味を見出せなくなった主人公、月代千歳
    目的地もなく片道切符を買って、列車に乗り、知らない土地をさまよい続けた。
    そして不幸な事故に巻き込まれてその生涯を終えた…ハズだった。

    目が覚めると、死んだはずの千歳は見覚えのない布団で横になっていた。
    戸惑っている千歳のもとに、紫苑と名乗る今まで見たことないくらいの美青年が現れる。
    紫苑は事情をすべて知っているようだが、千歳の質問には一切答えてくれようとしない。

    それどころか千歳を何だと思っているのか、いきなり後ろのアナに指を入れ掻きまわし始めた。
    そのまま気持ちいい所を攻められて、前のほうも弄られて、初対面の男の手によって即イカされてしまう。

    神だと名乗る不思議な男に千歳はそのまま全てを委ねるのだった―。

    不慮の事故であの世に行くことになった主人公が、初めて他人から必要とされ喜びを感じる。

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]天宮らいか
  • 彼女いない歴27年=年齢の榊原悠斗。
    成績、容姿、性格、どれををとってもごく普通で平凡なサラリーマンである。
    本日、悠斗は13回目の告白をして女子にフラれたばかりだった。

    モテたい!童貞を卒業したい!
    ヤケになった悠斗は縋る思いで悪魔召喚を行い、なんと成功してしまう。
    そうして召喚されたのは色欲の悪魔、アスモデウスだった。

    悪魔と契約するには代償がつきもの…
    アスモデウスが提示する代償は、悠斗がアスモデウスの腹を満たすこと。
    色欲の悪魔の腹を満たすためには、セックスをして性気を捧げるしか方法がない。

    悠斗は色気と畏怖漂う褐色の悪魔に怯えながらも、願いを叶えるためキスすら知らない身体を差し出すのだった。

    初めてのキス、初めての愛撫。
    舐められ吸われて恥ずかしい場所が熱くなってしまう。
    アスモデウスのフェロモンにあてられ、悠斗の身体はビクビク反応していた。
    まだ下のほうは触れられてもいないのに、下着の中が先走りだけでトロトロになる。

    アスモデウスの指が悠斗の腹を這うように動いて、そして……。

    色欲悪魔×童貞リーマン
    代償トロトロえっちで処女を捧げ、腹を満たした悪魔は願いを叶えてくれるのだろうか――。

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]桜円花
  • 「俺、好きな人いる」酔った年下幼馴染から告られたら、もう理性なんか抑えられるハズもない…。


    両親が離婚して母親のもとで育った攻め、夜咲 皓介(やざき こうすけ)は昔から一人過ごすことが当たり前だった。
    そんな彼にとって年下の幼なじみ、神崎 春陽(かんざき はるひ)は唯一無二の存在。
    可愛らしく、素直で、キラキラと眩しい春陽の温かさに皓介は安心を覚えていった。


    ――時は流れ、皓介は建築デザインの仕事に就き、
    春陽が大学生になったのをきっかけに、二人ルームシェアを始めた。
    大好きな春陽と一緒の時間を過ごせることに、皓介は毎日特別な幸せを噛みしめていた。

    『幼馴染』としての距離感を保ってはいるものの
    本当は行ってほしくない飲み会に笑顔で送り出したり、
    返りが遅いと何かあったのかと不安になってしまったり…。、

    しかしある日、飲み会で酔いつぶれた春陽を迎えに行った帰り、突然の告白をされてしまう。
    それを聞いた皓介は何年も何年も、自分の中で抱えていた想いを春陽にぶつけるのだった。


    「春陽はえっちだね…。今から一緒に気持ち良くなれるんだからいいよね?」


    長年想い続けてきた春陽(受)と皓介(攻)の初めての夜をお楽しみください。



    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]ゴリ実
  • 建設現場で働いている兄貴肌の大柄なガチムチの男、大垣は、毎週水曜だけ仕事を早引きする。
    なぜなら水曜には、彼の推しである地下アイドル、颯のライブがあるから。
    彼のライブとパフォーマンスを見ることは、大垣にとっての生きがいとなっている。

    普段は寡黙で頼りがいのある大垣も、ライブ会場では他の女子と同じファンのひとりでしかない。
    ステージで輝く颯に向かって黄色い歓声を送り、ライブ後には握手会で感謝の意を伝えている。

    だが、今日の握手会で予想だにしかなかったコトが起きる。
    大垣の番が回ってくると、颯からコソッと耳打ちされる。
    「おっさん、この握手会終わったら俺の楽屋まで来て…」

    ドキドキしながら颯の楽屋を訪れると、憧れのアイドル出迎えてくれる。
    大垣が颯に対してファンとしての熱い想いを伝えると…。
    「なら、おっさんの身体、俺が使わせてもらっていいよな」

    まさか憧れのアイドルにメスイキさせられるなんて!
    憧れのアイドルに容赦なく奥までブチハメられて、デカチンとテクでイくのが止まらない!!

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]碇夕
  • 出張性感マッサージ師×クビ寸前の落ちこぼれ淫魔がラブホで搾精レッスン。

    魔界にあるインキュバス課搾精部所属のルシル。
    ヤンキー風な風貌で顔も威勢もいいが、搾精成績が芳しくなくクビ寸前である。
    ルシルは「性欲感知レーダーアプリ」を使い、精の溜まった人間を感知する。

    今宵もターゲットを求めて、深夜のラブホの一室に出没する。
    部屋には体格が良く、優しげな風貌のイケメン男性がいた。
    男の様子や部屋を見ても事後のようだが、その男の性欲は満たされていないようである。

    ルシルはさっそく、男の口に吸い付き催淫効果のある淫魔の唾液を飲ませる。
    さらに男の股間にトロトロの液を絡めて弄り、あっという間に達イかせるのだが…
    アプリを見ると男の性欲メーターはほとんど減っておらず困惑するルシル。

    すると、男は優しい手つきでルシルを抱き寄せて身体を撫ではじめる。

    「ボクが気持ちよくスル方法教えてあげようか?」

    男は包み込むようにルシルに密着して、気持ちいいツボを押したりさすったり、全身を刺激し始める。
    するとルシルの身体に異変が起き始めて…。

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]むさし
  • 製薬会社の研究者である灯里と、大学生の広海は年が離れた幼馴染。

    昔は顔も頭も良くってモテモテだった灯里。
    今は激務の徹夜続きで、ヒゲ面でボロボロのボサボサ頭だ。

    ある日、広海が灯里に体調不良を相談すると、よく効くという薬を渡される。
    その薬を飲むと、決まって変な妄想を掻き立てられる広海。

    全身が熱くなり、灯里に体をまさぐられ、思わずいやらしい声が零れる。
    灯里の大きな手で捏ねられ、シゴかれると後ろが欲しがってきゅんきゅんヒクついてしまう。
    そんな妄想で一人プレイしてしまう広海。


    両親が旅行中のとある休日。
    広海の家でゲームしながら、灯里がくれたミント味のタブレットを食べると、広海は何故か身体が熱くなってしまい―。

    「おまえがえっちな薬飲ませるから…」

    朦朧とした意識の中で、これは全部薬のせいだと思い込む広海。
    心配そうに顔を覗き込んできた灯里に思わずキスしてしまった。

    薬のせいでグチャグチャになった体を灯里に好き勝手される広海。
    アナルの奥まで特別なおクスリを深く捻じ込まれる。

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]おたけびやさん
  • 「営業部初めてなんだ。じゃあ俺がプレゼン見てあげるよ、色々アドバイスできるし」
    社内の憧れの存在である宇佐美上司には、職場のみんなが知らないようなヒミツの顔があった。


    仕事もできて部下からも慕われている、パーフェクトの代名詞ともいえる宇佐美。
    熊谷が宇佐美と出会ったのは入社三年目の配置換えがきっかけであった。
    これまで営業経験がない熊谷に宇佐美は積極的に声をかけサポートをしてくれる心強い存在になっていった。

    その日も、熊谷は宇佐美に誘われていつも通り会議室でプレゼンの練習をしていたのだが――。
    熊谷のプレゼン後、宇佐美は丁寧で的確で分かりやすくアドバイスしてくれる。

    だけど、その日の宇佐美はいつもと何だか様子が違っていた。
    いきなりデスクに押し倒されて「ガタイいいよね、見せて?」と迫られて…。

    普段とは異なる宇佐美の色気に圧倒され魅了された熊谷の理性はフッ飛んでしまい――。

    「叩いてっ…!もっといっぱい叩きながら奥ついてぇっっ…・!」
    「もっと強く、激しくしてっ!思いっきり突いて……ッ!!」
    「やっ、あっッ!!だめぇ…強引なの興奮するっ…!」

    体育会系部下とドМ上司が仕事の合間にヒミツのプレゼン練習。
    普段はクールでカッコイイ上司のドMな一面をお楽しみください。


    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]宮野川ゆきたろ
  • いじめを理由に夜間の学部に入り直しした主人公、兼下紘也。
    楽しいはずの学生活で心に傷を負い、不安と恐怖で押しつぶされそうだった。

    昼はバイトを始め、夜は通学で学び、
    格好良くて優しい年上の同級生、義堂創史に出会い、ドン底だった景色が少しずつ彩づき始めた。
    義堂は同じ学部の同級生で、紘也の過去を打ち明けることができた唯一の人だ。

    ある朝、目覚めると見知らぬ部屋で、全裸でベッドに眠っていた。
    しかも隣にはあの義堂創史の美しい寝顔が!
    昨晩、飲んで記憶が無い紘也。

    その後、紘也は義堂の過去を知ってしまうのだが…。
    大人たちのスキャンダルに翻弄され、炎上したらしい煌びやかな子役時代の義堂の姿。

    心も身体も義堂の全てを受け入れる覚悟ができた紘也は、自ら義堂の前で恥ずかしい所までさらけ出す。


    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]刈倉箸子
  • 就活に失敗した主人公、炯(ケイ)は動画配信でビックになるのを夢見て
    今日も年上彼氏、怜太(れいた)の家でゲーム実況に励んでいた。
    誰でも手軽に始められて大物実況者も多いし、始めは簡単に有名になれると思っていた炯。
    しかし、実際は美女子アバターを使っているにも関わらずなかなか登録者が増えない。

    ある日、炯は怜太に手っ取り早く人気者になる方法ってないかな~と相談してみたところ、
    真面目な顔をしながらエッチな配信でもやってみたらとドSな提案をしてきた!

    垢BANは絶対イヤだからと、怜太が提案したエロ企画を断る炯だったが、
    垢BANにならないギリギリのラインの乳首攻め生放送を提案されてしまい…。
    怜太の勢いに押されて、そのまま乳首弄られながらのゲーム実況配信が始まってしまった。

    「ちょっ、待って……乳首だけで感じてること、バレるッ……!!」
    「さっきより強い刺激が……っ!ひっ、あっ、やだっ…!!さわって…もう無理~っ!!」

    視聴者にバレちゃいけないシチュエーションで緊張感爆上がり!
    いつもより感じまくりの敏感な炯への執拗な乳首責めをお楽しみください。

    配信後には乳首弄られながらの生出しセックスもあります。

    オリジナルボーイズラブコミック
  • 「あの日から兄ちゃんの全てはその言葉のためにあったんだ。叶えるために生きてきた」
    そうキラキラと笑顔で話す兄に対し、弟は段々と恐怖を覚え始めるのだった…。

    主人公の大学生、正史は、バイトをすぐにクビになり、ろくに単位も取れないハミ出し者。
    そんな正史にとって、秀才で何でもできる兄、純だけは唯一の理解者であり、心の支えだった。
    正史は純のことが大好きで、そして純も正史のことを世界中で誰よりも大切にしている。

    けれど、そのお互いを想い合い尊重する関係は、次第にイビツなものに変化していく。
    純は正史からあらゆるものを遠ざけて、正史にキレイナママデいて欲しい、そのためには正史を一度壊さなきゃ。

    「寝ているうちに終わる。いつもの夜みたいにね――」

    優秀なのにサイコパスな兄と、自己肯定感底辺のダメ弟のイビツな執着関係をお楽しみ下さい。

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]いとだ旬太
  • 俺は尻フェチ。今まで幾人の男を抱いてきたが理想の尻には出会えていない。
    そんなある日、ついに出会ってしまった――奏人という完ペキな美尻を持つ男性に……ッ!

    ブラック企業に勤める社会人、内海芽は今日も遅くまで残業にまみれていた。
    そんな芽の唯一の楽しみは、最近見つけたオシャレなカフェに仕事帰りに立ち寄ること。
    特に店員の皆藤奏人は超顔がタイプだし、肉付きの良い美尻は芽の理想そのものであった。

    今日も日も仕事を終えた芽がカフェに足を運ぶと奏人が笑顔で出迎えてくれる。
    思い切ってデートに誘ってみると、何とOKの返事をもらえた。

    理想の美尻とデートすることになった芽は、
    デート中も奏人の美尻ばかりに目が行ってしまい、ついに――、


    「昔、付き合ってた元カレに開発されちゃって、お尻じゃないとイけないいんだ…。」
    「はぁっッ…大きいっっ!もう無理ぃぃぃっ…奥まで届くッ!イクゥゥッ!!」
    「ダメぇぇっ!そこばっかりっん…あっあぁぁっん!おかしくなるぅっッ!!」


    尻フェチリーマン×ビッチ受け

    尻フェチンリーマンが元カレの爪痕が残るビッチなお尻を再開発しちゃいます。


    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]とのむら凛
  • 周囲にゲイバレしてしまい、引きこもり状態になってしまった主人公。
    ただただ誰かに慰めてもらいたい一心でデリヘルを呼んでみると、昔イジメていたアイツがやってきて……!


    学生時代は容姿端麗、成績優秀、スポーツ万能で欠点など何ひとつもなかった三沢光喜。
    自分が最も優れていると思い込んでいた光喜は同級生だった村崎拓哉をいつもからかって遊んでいた。

    しかし、進学すると「ゲイ」であることが周囲にバレてしまい、逆にイジメられるようになってしまう。
    自信をなくした光喜はそのまま一人暮らしの部屋で引き籠りの生活を送るようになり、暗い気持ちで毎日を送っていた。


    ある日、寂しさを少しでも忘れるためにデリヘルを利用してみることにした。
    しばらくして光喜の部屋家にやって来たのは、チャラついた見た目のイケメンな青年だった。
    面影はほぼ無いが、イケメン青年は光喜が学生時代にイジメていた村崎拓弥であった。

    拓弥は光喜の部屋に上がり込むと、いきなり光喜の唇を奪い、ベッドに押し倒して――。


    「さ、触るなぁ!ダメ、そんなにシコシコされたら、んんッ!!」
    「そこダメっ……あっ、いやあ……そこはッッ!あぁぁぁッ!」


    運命の導きで再会を果たした二人は、身体を重ねる度に徐々に心も変化していく。


    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]とのむら凛
  • 少し鈍くさい兄のハルと、しっかり者の弟ユキは仲の良い双子。
    幼い頃からユキに遅れをとって自分に自信がもてないでいるハル。
    ハルは、努力家として皆から一目置かれるサークルの先輩、アキに密かに憧れを抱いていた。

    ある日、ハルが部室のドアを開けるとアキ先輩とユキがキスしているところを目撃してしまう。
    動揺するハルだったが、アキ先輩にお前も混ざれよと命令されて・・・。

    媚薬を飲まされたハルの身体はアツくなって言う事をきかない。
    憧れのアキ先輩に初めてを奪われて、生出しされて、きもちよすぎてトコロテンをキメちゃうハル。

    その隣では、アキ先輩に極太バイブを挿入されたユキが執拗に何度もイかされ続けている。
    ハルが穢されて、イキよがりながらもユキは震えるが
    「お前の態度次第でハルがどうなるか…」と追い討ちをかけられてしまい――。

    過去のある出来事により、ハルに目を付けていたアキ先輩。
    ユキは大好きなハルに手を出させまいと自らアキ先輩のモノとなる事を望み、ハルを必死に守っていた。
    アキ先輩が心の内に秘める過去の出来事とは…?

    ウブな双子と先輩の3Pプレイ。
    媚薬で激しく乱れまくる可愛い受けをご覧になりたい方におすすめです。 [漫画]はやせ慶
  • 俺とコイツどっちがお前と相性がいいかチェックといこうじゃないか。

    可愛い拓真をめぐって、水泳部の先輩エースとイケメンコーチがカラダで取り合い!
    水泳で鍛えられた締まった2人の身体に前から後ろから同時に攻められ立てられ、激しく襲われる拓真。

    初めてだけど、拓真は2人の熱い愛を受け入れ求められるがままに快楽に身を委ねる・・・

    ・2人がかりで初アナル調教!
    ・たくましい菅野コーチの大きなアレを未貫通の処女穴に無理矢理捻じ込まれ悶絶!
    ・憧れのエース、速水先輩兄の甘いキスに思わずチ○ポおねだり!

    オリジナルボーイズラブコミック(表紙+本編24P)

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