セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です
アース・スターエンターテイメント作品コイン60%還元フェア

『その他(レーベルなし)、Truth In Fantasy(実用)』の電子書籍一覧

1 ~20件目/全20件

  • 星座は古代の人々が季節や方位を知るために誕生し、やがてギリシアで神話と結びつけられ、今日我々の知るものへと発展した。本書では、全88星座すべての神話・伝承、エピソードの紹介を中心に、星座史や占星術との関係についても解説。また、春夏秋冬の夜空で見られる星座の観測ガイドも掲載している。
  • 小説や映画などでおなじみの「ドラキュラ伯爵」のモデルとなった15世紀ルーマニアの人物ヴラド・ツェペシュ大公や、その残虐な殺人方法から「吸血鬼」と呼ばれた殺人者たちなど、世界各国に伝わる吸血鬼伝説を紹介する。また、オカルト、民間伝承、科学の面などからヴァンパイアとは何者なのかを探っていく。
  • 1,980(税込)
    著:
    池上正太
    著:
    ORG
    イラスト:
    有田満弘
    イラスト:
    原田みどり
    レーベル: ――
    出版社: 新紀元社

    闘争の歴史の中で生み出され、発展していった城砦。そこには当時の最先端の建築技術が用いられ、実戦の中で得られた情報をもとに新たな改修が加えられていった。現代に残されている城や要塞の遺跡は、当時の人々の知恵と技術の結晶であり闘争の記憶なのである。本書ではこれらをわかりやすく、イメージをつかみやすいように図版を交え紹介する。
  • ファンタジーの代表的な怪物ドラゴン。西洋の「黙示録の赤い竜」、中国の「青竜」。その中から約40の代表的なドラゴンのエピソードを中心に、背景となる民族、地域の宗教、歴史を含めて紹介する。
  • 古来より、医療とともに魔術と深い関係があるとされ、さまざまな人々を魅了してきた薬―。伝説の媚薬から権力争いに使用された毒まで、古今東西の歴史・伝承には、さまざまな薬が登場する。本書ではその中から45余の“魔法の薬”を取り上げ、使用された背景や効果などを詳しく紹介する。
  • 1,980(税込)
    著:
    草野巧
    レーベル: ――
    出版社: 新紀元社

    人を癒したい、癒されたいという思いのもとに、人は様々な方法で救いを求めてきました。ときには、神の奇跡や特別なスポットの力に頼り、ときには人体の仕組みに対する推測や経験から治療を考えてきたのです。そして、奇跡に求めた癒しは伝説を生み出し、人知を尽くした癒しは様々な伝統医療を生みだしてきました。本書では、そうして世界各地に伝えられてきた癒しのわざと物語を紹介します。
  • Truth In Fantasyシリーズのなかで人気の高い「武器と防具」シリーズの4冊目です。今回は幕末の動乱期にスポットをあて、鉄砲、拳銃、大砲などの武器や各藩、諸隊、諸外国の軍装を、詳細な約300点のイラストとともに紹介していきます。

    1章 鉄砲

    フリントロック式マスケット銃/ゲベール銃/ミニエー銃/エンフィールド銃など

    2章 個人装備

    洋式サーベル/レミントン式拳銃/スミス&ウェッソン拳銃など

    3章 大砲

    ボートホウイッツル/仏式四斤山砲/アームストロング後装砲/ガトリング機関砲など

    4章 各藩藩兵

    会津藩/長岡藩/薩摩藩/長州藩/桑名藩/新選組/彰義隊/赤報隊など

    5章 諸外国

    アメリカ合衆国/フランス帝国/清国/太平天国など
  • 1,980(税込)
    著:
    秦野啓
    イラスト:
    添田一平
    レーベル: ――
    出版社: 新紀元社

    “秘密結社”という言葉にロマンスと恐れを抱く人々は多い。外部に対して非公開的な組織であることが、人々の想像を刺激してきたのだ。なにかを企んでいるに違いない…、後ろめたいことをしているに決まっている…。では、その実体は?本書は、数々ある結社から、代表的な40余の団体を取り上げ、その発生と沿革を解説し、真の姿を紹介していく。
  • 1,980(税込)
    著:
    池上正太
    イラスト:
    シブヤユウジ
    レーベル: ――
    出版社: 新紀元社

    「ギルガメシュ叙事詩」に代表される古代メソポタミアの神々を中心に、周辺のヒッタイトやウガリト・カナアンの神話、後代のペルシア帝国の神話やゾロアスター教の2大神など、オリエント地方の神々を紹介する。
  • 1,980(税込)
    著:
    朱鷺田祐介
    レーベル: ――
    出版社: 新紀元社

    アトランティス、ムー、そして今は遺跡を残すのみの、伝説の古代都市群。高度な文明を発達させた超古代文明は、なぜ歴史の闇に消えていってしまったのか?本書は、これまでに解明された超古代文明の謎と、独自の解釈により発展していった、オカルトとしての超古代文明、その両面を解説する。
  • 1,980(税込)
    著:
    山北篤
    イラスト:
    シブヤユウジ
    レーベル: ――
    出版社: 新紀元社

    神話、伝承、ファンタジー作品に登場する怪物・モンスターの基本的なエピソードの紹介から、いつ、どこで生まれ、どう変遷して現在のイメージに至ったのか、英語はもちろん、フランス語ドイツ語ラテン語の文献まで追いかけたモンスターカタログ。
  • 1,980(税込)
    著:
    世界戦史研究会
    レーベル: ――
    出版社: 新紀元社

    古代から現代までに起こった海戦の中から、世界史上重要な意義を持つ43の海戦を選び、両軍がどのような思惑・戦術で戦いに臨んだのか、歴史的背景から戦況の経過と様子、結果までを解説する。
  • 2,090(税込)
    著:
    森村宗冬
    レーベル: ――
    出版社: 新紀元社

    命の源である太陽。そして入れ替わるようにして現れる静寂の夜の月。科学文明の発達していない古の人々は、その豊かな発想力を源に、太陽と月にまつわる物語を数多く生み出しました。本書では、広く知られるギリシア・ローマ、そしてオリエントやアジアの神話に登場する神々のエピソードを皮切りに、世界各地の創世神話や少数民族が伝える太陽と月の伝承、さらには関連する事物などを紹介していきます。
  • 2,090(税込)
    著:
    秦寛博
    イラスト:
    鈴木理華
    イラスト:
    添田一平
    イラスト:
    月岡ケル
    イラスト:
    那知上陽子
    レーベル: ――
    出版社: 新紀元社

    “樹木”と聞いて、あなたが思い浮かべるものは、何でしょう?冬、クリスマスにはいわゆるモミが、正月にはマツが、飾られます。季節の終わりには、ウメの花がほころびます。春、スギの花粉が我々を悩ましたかと思えば、サクラが淡い桃色の花を華やかに咲かせます。夏、ヤナギが風にそよぎ、涼を運んでくれます。桃が収穫されるのは、この季節です。秋、カエデやイチョウは鮮やかに紅葉し、林檎・葡萄・栗など、さまざまな実りがもたらされます。本書では、様々な樹木にまつわる、世界各地の伝承や民話に残されたエピソードを紹介します。
  • 2,090(税込)
    著:
    池上正太
    イラスト:
    丹野忍
    イラスト:
    シブヤユウジ
    イラスト:
    菅原健
    イラスト:
    鈴木康士
    イラスト:
    緑川美帆
    レーベル: ――
    出版社: 新紀元社

    樹木を崇拝し、人間を生贄に捧げ、自然の力を操ったドルイド僧。彼らに導かれ、恐れを知らず戦う戦士たち。その活躍を謡いあげる詩人たち。キリスト教の布教とローマ帝国の隆盛とともに消えていったケルト人たちの神話を、英雄物語や叙事詩、あるいは各地の遺跡から拾い集めました。人々が抱き続けてきた「荒々しく、神秘的な古代への憧れ」が味わえる一冊です。
  • 主人公のほとんどが、剣士もしくは魔法使いであるファンタジー世界において、弓を主武器とする「アーチャー」は、地味な役回りを与えられていることが少なくない。しかし、史実における弓は、銃火器が登場するまであらゆる武器を凌駕する戦闘力を持ち、さらにその優秀な使い手は、戦局を左右する重要な存在だった。本書では、弓の名手のエピソードだけでなく、弓という武器と人類の歴史の結びつきまでを紹介していく。
  • 2,090(税込)
    著:
    池上正太
    イラスト:
    シブヤユウジ
    イラスト:
    渋谷ちづる
    イラスト:
    添田一平
    イラスト:
    原田みどり
    レーベル: ――
    出版社: 新紀元社

    しなやかな体躯、きらきらと光る瞳、可愛らしい耳とヒゲを持つ愛嬌のある顔。猫という生き物は、非常に美しく人を魅了して止まない。猫はときに人に寄り添い、通じ合う存在であり、ときに人には理解し得ない表情で、畏怖と信仰の対象となる。いずれにせよ、猫はいつでも人の傍らに生きてきた。その証拠に、猫と共に語られる物語はこんなにも楽しく、切なく、愛おしいのである。
  • 1,980(税込)
    著:
    朱鷺田祐介
    レーベル: ――
    出版社: 新紀元社

    世界の大部分を覆い、豊かな恵みも恐ろしい災厄ももたらしてきた海。海は常に人の活動と共にありながら、まったくの異界でもあり、未知を目指す人たちにとっては格好の冒険の舞台でもありました。本書では、世界各地で人々が織りなしてきた海にまつわる物語を地域ごとに紹介します。多種多様な神話の海をお楽しみ下さい。
  • 1,980(税込)
    著:
    須田武郎
    レーベル: ――
    出版社: 新紀元社

    巡礼者の防衛、援助、救護のために創設されたテンプル騎士団や聖ヨハネ騎士団。『アーサー王物語』などの影響を受けて、イングランドの最高勲章であるガーター勲章を授かった者たちをそう呼んだガーター騎士団。ひと口に騎士団といってもさまざまな成り立ち、組織、役割がある。それらを歴史的背景とともに紹介。
  • 2,090(税込)
    著:
    朱鷺田祐介
    レーベル: ――
    出版社: 新紀元社

    人のいるところに酒あり。厳寒の極北でも、常夏の赤道直下でも、人はその地のもので酒を造り、飲み、楽しんできた。そういった世界各地、古今東西の酒にまつわる逸話や伝説を集めて紹介したのが本書である。古代の蜂蜜酒から現代のリキュール、カクテルにいたるまで、いかに人に酒が愛されてきたのかがおわかりいただけるだろう。ぜひ、お好きな酒のグラスを片手にこの本を楽しんでいただきたい。

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

ページ先頭へ

本を予約しました

※予約の確認・解除はこちらから

予約済み書籍

キャンセル及び解除等

発売日前日以降のキャンセル・返品等はできません。
予約の確認・解除、お支払いモード、その他注意事項は予約済み書籍一覧をご確認ください。