『その他(レーベルなし)、ダイナソーキッズ きもちのえほん(学研)、分冊版を除く(文芸・小説)』の電子書籍一覧
1 ~5件目/全5件
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体も声も小さいトリケラトプスの子ども・リケラ。遊びのリーダー、アンキロサウルス・アンキの言うことに仲間たちはだれも逆らわない。ある日、アンキは、怖い生物が棲むジャングルの探検を提案。危険が迫る中、リケラは…。「伝える」ことの大切さを描く。
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ティラノサウルスの子ども・ラノは、本当は花が大好きな優しい男の子。でも、からかわれたり、大事な花を踏まれたりで、イライラが爆発して「ガオ~!」と怒ってしまっては、自己嫌悪。本当は怒りたくないラノの気持ちを考える「きもち」の絵本。
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物心ついたときから、親はなく、ひとりぼっちで生きてきたステゴサウルスのテゴ。ある日、1個のたまごに出会う。大雨や日照りから守り、ヴェロキラプトルの略奪から守り…。小さくて無力な、か弱い存在を守ろうとする、テゴのたまごへの思いやりを描く。
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今日はプテラノドンの子ども・プテラが初めて飛ぶ日。高さに足がすくみ、崖から飛びたつ勇気が出ない。すがりつこうとしたお父さんは先に飛んで行ってしまう。こわい→むり!→できた!→ほこらしい…プテラの気持ちを一緒に味わう「気持ち」の絵本。
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群れからはぐれた迷子の恐竜、パラサウロロフスのパフ。パキに出会って遊ぶ間は楽しく、悲しみを忘れる。しかし、夕方、パキのお母さんが迎えに来て、パキが帰ると、前より一層寂しさを感じて…。揺れ動くパフの気持ちを一緒に味わい考える「きもち」の絵本。
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