『Lightning シリーズ、2022年9月16日以前(実用)』の電子書籍一覧
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アメリカンカルチャーをベースに、人、こと、モノにちょっとうるさい視点でファッションかたライフスタイルまでに着目するライトニング。最新号は住空間にスポットを当てる。コロナ禍で外出する機会が少なくなったことで、自身の住空間に再注目している人が増えている。DIYやおうちでキャンプ、ガレージライフなど、自宅で余暇を過ごす時間を思わせるワードも最近ではよく聞く。住空間に自分のライフスタイルを投影させることによって、普段の生活から余暇までもが充実することはいうまでもない。そのなかでも自分の「好き」を忖度無く住空間に投影した良い意味での「自己中心的物件」に住んでいる人たちに注目。自身の住宅事情をカスタムするヒントだけでなく、スタイルサンプルになる人たちから、住空間のアップデート方法を勉強する。第2特集は「今なら手が出せるあの頃の憧れプロダクツ」に注目。少年時代は欲しいけど指を咥えて見ているだけだった憧れのプロダクツたちが、大人になった現代に復刻されることによって、今手に入ることに注目。ファッションアイテムから楽器、モーターサイクルやホビーなど、あらゆるカテゴリーに存在する懐かし系復刻プロダクツを網羅。当時そのままの復刻から、現代に合わせて当時の見た目のままアップデートされたアイテムなど、少年時代の悔しさを晴らす特集。さらには人気ファッションブランド「ジェラード」の秋冬の新作カタログをどこよりも早く掲載!! ファッションからライフタイルまで、今月も濃い内容でお届け。
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アメリカンカルチャーをベースに、人、こと、モノにちょっとうるさい視点でファッションからライフスタイルまでに着目するライトニング。最新号はヴィンテージに存在したウエアを日本の技術で当時以上のクオリティで再現するブランド「ザ・リアルマッコイズ」を大特集。現代のファッションの源流ともいえるアイテムたちは、着用を繰り返すことで、ヴィンテージのような風合いのある経年変化を見せることで、どれもが一生モノのプロダクツだと多くのファンを虜にしている。今回はそんなリアルマッコイズのモノ作りに焦点を当てて特集。日本の失われつつある職人気質な生産背景から、リアルマッコイズの大事にするモノ作りの姿勢、それにそれぞれのキーアイテムのコーディネイトまで、ブランドの舞台裏から表舞台まで、深く入り込んだ内容は、リアルマッコイズの妥協無きモノ作りをあらためて知ることができる内容になっている。第2特集は猛暑を吹き飛ばす酒特集。暑い夏にぴったりのお酒をレシピからちょっと変わった飲み方まで大紹介。自分好みでカスタムできるいろいろなお酒の楽しみ方を夏というキーワードで大特集。さらに第3特集はアメリカンキャラクターに大注目。そのなかでもアンティークに注目して、アメリカで生まれた個性的なキャラクターたちのフィギュアや当時のアドバタイジンググッズとして生まれたコレクタブルなアイテムまで縦横無尽に紹介。コレクター心をくすぐるだけでなく、インテリアのアクセントとしても欲しくなる愛くるしいアメリカンキャラクターが大集合。
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アメリカンカルチャーをベースに、人、こと、モノにちょっとうるさい視点でファッションからライフスタイルまでに着目するライトニング。今回の特集はモーターサイクル。ニューノーマルなライフスタイルが根付いてきたからこそ、密を避けながら自由に動けるだけでなく、ソロキャンプなどのアクティビティが見直されたり、ヴィンテージバイクなどはその価値が上昇傾向など、世間のバイク熱は今フツフツと盛り上がっている。でもそこはライトニングらしく、ただのバイク愛好家ではなく、ファッションからライフスタイルまでリンクした、バイクとともに暮らしている人たちにスポットを当てる。バイクのチョイスから、カスタム、それにバイクに乗るときのファッションから愛用のギアまで。それぞれの人たちのライフスタイルを彩るひとつのピースとして存在しているバイクとの付き合い方を紹介。登場するバイクもアメリカン、欧州車、国産車と種類から年代まで幅広く登場。ライフスタイル紹介から参考になるバイカースナップ、それに今編集部で気になる新車まで網羅。この夏のアクティビティにモーターサイクルという選択肢を加えたくなる巻頭特集になっている。そして第2特集は沖縄。本土復帰50年という節目の沖縄が世間で話題になっているけど、いわゆるガイド本に出てくるような沖縄旅ではおもしろくないというのがライトニング。旧くからアメリカンカルチャーが根付く沖縄で、本誌ならではの衣食住を楽しめるネタを大特集。憧れのライフスタイルを体現する趣味人や、ちょっとディープなショップを紹介するなど、コアな大人も楽しめるスポットをピックアップ。人とはちょっと違った沖縄を満喫できる、ありそうでなかった沖縄特集をどうぞ。
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アメリカンカルチャーをベースに、人、こと、モノにちょっとうるさい視点でファッションかたライフスタイルまでに着目するライトニング。今回の特集はクルマ。その中でも東京を中心に首都圏のクルマ愛好家のスタイルに着目します。首都圏では、正直言ってクルマを所有していなくてもそれほど困ることはないだけに、あえて自分の趣味を存分にクルマに投影する人たちが意外にも数が多いんです。クルマをただの移動手段ではなく、ライフスタイルを充実させる相棒としてチョイスしているのが彼らの共通項。4WD、ピックアップトラック、ヤングタイマーな欧州車、国産旧車など、ファッションや趣味とリンクしたチョイスは、クルマ選びの基準が変わるほど多くの思いやアイデアを教えてくれます。せっかく所有するなら永く愛せる相棒を選びたい。それが都会で生活するクルマ愛好家のスタイルなのかもしれません。クルマを愛する、使う、イジるなど、その付き合い方には魅力しか感じません。第2特集ではボウリングシャツに大注目。アメリカのボウリングシーンから生まれたスポーツシャツであるボウリングシャツは、アメリカ文化が生んだ独自のスタイル。オープンカラーでボックスシルエットのデザインは、昨今流行のスタイル。そのなかでも、昔からコアな人気を誇るボウリングシャツに注目。ヴィンテージから現行品まで網羅しつつ、この夏押さえたいコーディネイトまで紹介します。さらに巻末では先日開催された稲妻フェスティバル2022のリポートまである盛りだくさんの内容になっています。
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アメリカンカルチャーをベースに、人、こと、モノにちょっとうるさい視点でファッションかたライフスタイルまでに着目するライトニングの得意分野であるアメリカ特集が前号に引き続き登場。少年時代に憧れた旧きよきアメリカから、現代のアメリカまで、流行に左右されることなく、自分たちの「好き」なモノ、こと、を新旧問わずにライフスタイルに取り入れたい。そんな思いを解決してくれるヒントや実例集、アメリカンカルチャーにどっぷりとハマッた人、さらには現地アメリカの驚きの文化まで、本誌が常に追いかけているのがアメリカンカルチャー。いつまでも色褪せないそんな文化を軸に、衣食住を追いかけたアメリカ特集をお送りします。ヴィンテージあり、春の新作ファッションあり、アメリカンな住宅やカーカルチャー、それにトイに至るまで、好奇心と食欲旺盛なライトニングらしい縦横無尽なスタイルで、あなたのライフスタイルをより充実させてくれる内容を総力特集。創刊から追い続けているアメリカンカルチャーなだけに、ライトニングならではの深掘りとこだわりは満載。モノや人や文化をさらに掘り下げて、「好き」なこと真っ直ぐに生きるライフスタイルを今回も応援する1冊になっています。
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大好き!! アメリカンカルチャー。ファッションからインテリア、カーカルチャーまで、魅力的なライフスタイルをアメリカンカルチャーを軸に紹介し続けてきた本誌が、創刊28周年を記念して、得意分野でもあるアメリカを軸にした400ページ超えの特大号でリリース。旧きよきアメリカから今、気になるアメリカンスタイルまで凝縮した1冊にするべく、衣食住、ライフスタイルの決め手になる各カテゴリーを本誌ならではの深掘りとうんちくたっぷりに紹介。ヴィンテージから新品まで、大好きなアメリカンカルチャーをベースにしたファッション、空間、クルマ、モーターサイクル、ホビーなど、プロダクツだけではなく、スタイルや文化的な側面まで広範囲に網羅することで、ライトニングの世界観がより濃縮された内容に。現地のアメリカ取材はもちろん、アメリカ文化に傾倒した魅力的な人物取材など、自分のライフスタイルに取り入れたいヒントを満載した、たくさんの「好き」が詰まった内容でお送りします。人、モノ、こと、どれが欠けてもおもしろくない。そんな好奇心旺盛な内容は保存版になるかもしれません。さらに、2年ぶりに開催予定のショッピングイベント「稲妻フェスティバル2022」の公式ガイドブックが16ページで掲載。出店者情報やイベント内での様々な企画を紹介し、待ち焦がれていた人たちにとっておきの情報になっています。
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巻頭特集は今やファッションアイテムとして欠かせないジーンズを「経年変化」や「愛着」というキーワードで特集。穿き込むことで色落ちし、自身のライフスタイルが投影されたジーンズはいつまでも穿いていたくなる相棒のような存在になります。ただコーディネイトのワンアイテムというよりも、自分のライフスタイルを共にするアイテムという感覚は、経年変化するジーンズやレザージャケット、それにブーツなどに代表される「育てる」アイテムとしての特性に着目します。デニムブランドのオーナーや、ファションに一家言ある人たちに穿き込んだジーンズを紹介してもらうだけでなく、穿き込み頻度や洗濯の仕方、それにそれぞれのジーンズにあるストーリーを見ながら、ジーンズ好きをさらに熱くさせる内容でお送りします。1本のジーンズが付き合い方で、それぞれの個性が経年変化として現れることで、まったく同じ色落ちが存在しない固有の存在になることは、これからジーンズを育てていきたい人には穿き方や洗濯頻度なども参考になるはずです。第二特集は大人だからこそ楽しめるお酒のあれこれをウイスキーやテキーラ、それにジンや焼酎などのスピリッツ(ハードリカー)をメインに特集。ハードリカーの目からウロコ的なカタログや、ショット飲みの豆知識、それにお酒に強くなくても楽しめるレシピなども紹介。さらには最近注目のクラフト系スピリッツにも注目しながら、ちょっと強めのお酒を楽しむあれこれを特集します。コレクションしたくなるショットグラスの紹介や、スピリッツを使った男らしい料理まで、ハードからソフトまで網羅した、お酒をテーマに深掘りした内容になっています。
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ステイホームがニューノーマルなライフスタイルとしてスタンダードになることで、居住するエリアや空間を考え直す人が増えているのは事実。自宅で過ごす時間が増えるほど、もっと居心地のいい空間を望むことは、もしかしたら自然の流れなのかもしれません。リビング、書斎、ガレージ、それに庭など、ライフスタイルが充実している人は、居住空間にもしっかりとこだわりが反映されています。決して多くのお金を費やすだけではないアイデアや、DIYなども駆使した思い思いの空間作りから、そんな思いを実現させてくれるプロ集団まで、俺流の家のスタイルサンプルから、そこに暮らす人の実際のライフスタイルまで網羅。アイデアと実例集、それに居住空間を演出してくれるグッズまで全方位で特集した内容は、今の居住空間をさらに充実させてくれるスタイルサンプルが目白押しです。そして第2特集は、ブーツやレザーシューズに多くのファンがいるように、スニーカーにも同様に熱い愛好者がいることに注目。楽だからという理由でスニーカーを選ぶのではなく、もっとファッションアイテムとして選んだり、スニーカー愛を感じるチョイスを指南。スニーカーを多角的に掘り下げつつ、この冬に履きたいモデルというテーマで掘り下げます。カラーに注目したセレクトや、冬にピッタリの素材、それに履かないときのディスプレイや、履かなくなったスニーカーの活用術など、この冬、スニーカーにまつわるあれこれに注目します。
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アメリカンカルチャーをベースに、人、こと、モノにちょっとうるさい視点でファッションかたライフスタイルまでに着目するライトニング。最新号は「達人たちのカーライフ」と題したクルマ特集。洋服を選ぶように、自身のライフスタイルとコーディネイトをするかのようにクルマを選ぶのが達人たちの基本。クルマを単なる移動手段としてではなく、移動の時間をより充実したモノにしたり、週末のアクティビティにも使えるようにカスタムしたりと、人とはちょっと違う、いい意味でクセのあるクルマを選んでいます。新車だけでなく、旧車はもちろん、そのスタイルは様々。カスタムしたり、ガレージにこだわったりと、クルマ以外のソフト部分にも注目します。オーナーとそのクルマとのストーリーは、今後のクルマ選びの新たな参考書になるはず。第二特集は往年のフライトジャケットのなかでも圧倒的にファンが多いA-2フライトジャケットを深掘りします。戦闘機乗りたちの機能だけに特化することで生まれたA-2フライトジャケットの歴史から、各モデルの微差にも言及。実際のヴィンテージを検証するだけでなく、コレクター目線からのA-2の魅力や、ヴィンテージショップが語るおすすめモデル。もちろん現在復刻されているA-2のカタログまで網羅した内容でA-2の魅力を語り尽くします。
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アメリカンカルチャーをベースに、人、こと、モノにちょっとうるさい視点でファッションかたライフスタイルまでに着目するライトニング。最新号はレザージャケット(革ジャン)に焦点を当てます。レザージャケットの醍醐味は、手に入れたばかりは革も硬く、しっくりとこないモノなのに、着込んでいくと革がカラダのラインや動きフィットし、革自体が波打ち表情を増していくだけでなく、こすれることが多い部分はアタリや褪色が生まれ、長く付き合えば付き合うほど、自分だけの1着へと経年変化していくことに尽きます。事実、レザージャケットをリリースするブランドもそれぞれのデザインやスタイルに合わせて、着込んでいくことで風合いが増すレザーのチョイスにこだわっていることも珍しくありません。いわばレザージャケットは買った瞬間よりも、長く付き合っていくことで本質がわかる服としてはるか昔から存在しているスタンダードなアイテムといえます。そんなレザージャケットは、飛行服、ワークジャケット、スポーツジャケット、それにミュージシャンに愛されることでファッションアイテムとして存在するモノまで多種多様。それらを体系別に解説しながら、今シーズン挑戦したいコーディネイトまで網羅。さらにはレザージャケットの愛好家やプロたちを取材するなど、単なる商品カタログではない奥行きのある内容でお届けします。まら第2特集は「ファン・トゥ・ライド」をテーマにした自転車特集。それぞれの自転車の特性やスタイル別の新車情報はもとより、自転車を使った趣味性の強いアクティビティや、ファッション感度の高い人たちの愛車スナップなど、ヴィンテージから最新のEバイクまで網羅した内容でお送りします。
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秋になるとついつい恋しくなるのがブーツの存在。ひとくちにブーツと言っても、スーツに合わせられるドレス系から、カジュアルに楽しめるワーク系とありますが、本誌ではカジュアルに楽しめるワーク系ブーツがターゲット。しかも、ストレートに今買える注目モデルを紹介するのではなく、履き込んだブーツをメインに紹介する企画になっています。というのもブーツは履き込んでからこそ、本当のカッコ良さや美しさが見えてくるアイテム。レザーの質感や、穿くことで生まれるシワや、つま先の反り返り、シャフトの馴染み方など、新品では想像が付かない経年変化を、各ブランドの履き込みサンプルやブーツ愛好家のスナップで紹介。そんな新たな視点で展開されるブーツ特集は、ブーツ本来のカッコ良さを再確認できる内容になっています。第二特集はここ最近注目されている多肉植物から始まり、珍奇なフォルムが特徴の塊根植物を中心としたグリーンインテリアたち。そのさらにその進化形ともいえる「グリーンたちの枯れ感」に注目した第二特集。ドライフラワーから鉢植えの塊根植物まで、一歩先行く新たな潮流に着目。実際にこれから実戦したい塊根植物の種類や、インテリアとして機能するドライフラワーの魅力や、珍奇な造形がファンに愛される木の実など、乾いて枯れたグリーンの奥深さを特集します。※デジタル版には、紙版の特別付録は含まれません。
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巻頭特集はファッションとしてワークウエアを深掘り。かつてアメリカでペインターや建設業、それに農業などに従事していた人たちがユニフォームとして着ていたワークウエアは、耐久性の高い素材、機能的なデザイン、それにガンガン着用するとより雰囲気が増すなど、現代のウエアにはない良さがある。事実そんな旧きよきワークウエアをデザインソースに、現代にも多くのプロダクツが生まれています。そんなワークウエア由来のファッションアイテムに注目。時代によって、シルエットがキレイだったり、ワイルドだったり、はたまた素材になる生地の雰囲気だったりとそのスタイルは多種多様。ワークウエアはガンガン着用してくたびれてもカッコいいし、アウトドアやDIYのときにも使えるなど、実は万能服。ファッションのみならずリアルワーカーの着こなしまで。この秋はワークウエアが熱いんです。第二特集は普段から毎日のように飲んでいるコーヒーをふフィーチャー。朝起きてからの1杯はもちろん、ちょっとした休憩のお供にも、食後にもコーヒーはいつもそばにいる。そんなコーヒーをもっとおいしく、楽しく飲むための第二特集。基礎知識から、ちょっとうるさいドリップの方法。それに焙煎やコーヒーを淹れる道具、さらには飲むカップにもこだわってみようという特集です。さらに巻末ではライフスタイルに一家言ある人たちの思い入れのある私物を誌上フリーマーケットに出品するという人気企画が再び登場。モノと人とのストーリーを含めて多くの一点物を多数紹介するだけでなく、実際に購入できるスペシャル企画になっています。
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昔から慣れ親しんできた古着の魅力は、今の時代にない雰囲気やデザイン、それに素材感など、好きな人にとっては常に気になる存在。でも最近では若い世代にも古着が好きな人が増え、かつての古着ブームが再燃しているような現状。そのスタイルはかつての古着ブームとはまた少し違うけど、ファッションとして古着を取り入れることは変わらない。そんな今っぽい古着から、往年のヴィンテージウエア、それにアンティークまで、今の古着ブームを大人の世代でも楽しめる「新しい」遊び方を提案。今、狙い目の古着アイテムや、マイナーブランドの古着、それにちょっと視点を変えたコレクション指南など、ファッションだけでなくラフスタイルを充実させてくれる古着、アンティークの、あの頃とは違った楽しみ方を提案。また今再び増え続けている東京の古着店にも注目。名物スタッフたちの今っぽい古着コーディネイトを紹介。ヴィンテージだからといって、変に構えることなく、肩肘張らずに自然体で古着やアンティークとつき合っている人たちのスタイルはファッションとして古着を取り入れたい人には参考になるはず。また、第二特集はここ最近注目のハイボールにスポットを当てる。ハイボールというとウイスキーをソーダで割るイメージが強いけれど、その意味は、ソーダで割ったお酒の総称。手軽に飲めて、自分でもカスタムすることで、お気に入りのレシピを探究できる奥が深いお酒だったりする。そんなハイボールの楽しみ方をシチュエーションや、メインとするお酒の種類、それに今っぽいレシピの紹介まで紹介。掘ると意外とハマるハイボールに、お酒の楽しみ方がまたひとつ増えることはまちがいない。
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家にいる時間が長くなった昨今、自分の居場所をより充実させようと、住まいについて考える人が増えている。誰かがデザインした家だけど、もっと自分らしい「何か」を加えることによって、住み心地の良い、自分らしい空間へとカスタムすることは、ここ最近のホームセンターの盛況ぶりを見てもよくわかる。でも、一体どのような感じにすればいいかと悩みに悩んで、結局そのまま考えているだけで、実践していないなんていう人も多い。そんな思いを行動に起こせる今回の特集は、プロのワザからDIY、それにちょっとしたセンスで空間を変えるテクニックまで紹介。 リノベーション、アップデート、それに新築まで、あらゆる住まいの空間を自分らしく演出している人たちのライフスタイルから、それを実現してくれるプロ集団、それに小物を使って自分でもできるちょっとしたDIYのアイデアまで、用意された空間では満足できない人たちだけでなく、普段何気なく生活している空間をもっと自分らしくカスタムするヒントを紹介。リビング、書斎、コレクションルーム、 それにガレージや庭など、住まいに手を加えることで、居住空間をより自分らしく、そしてカッコ良くできる巻頭特集。第二特集では、外遊びの達人たちが選ぶモノ。 本気で外遊びの趣味を満喫する人たちのファッション、ツール、ギアを始めとしたライフスタイルに迫る。
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春から夏、そして秋にかけてがぜん増殖するバイク乗りたち。特に大都会東京では、週末のツーリングだけでなく、普段の通勤でも、老いも若きもバイクを使って移動する人が多い。そんな東京のバイクシーンでは、バイクだけではなく、ファッションにもうるさい人たちが多いのも特徴。バイクも自身のライフスタイルを表現する手段なのだ。バイクのチョイスからカスタム、それに乗るときのファッションや、ヘルメッに代表されるギア選びなど、百人百様の東京的なストリートバイカーズに焦点を当てた巻頭特集。旬なバイカーズスタイルだけでなく、不変のスタンダードなスタイルまで網羅した内容は、普段バイクに乗らない人でも、ファッションの参考になること間違いなし。
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ステイホームやら自粛やらという言葉が当たり前のようになって、自家用車の存在は今まで以上に注目されている。しかもそれに呼応してか、クラシックカーの相場は高騰中。せっかく乗るなら、自分らしい1台にしようという人たちも増えてきたのも事実。ドライブや少人数でのキャンプといった、多くの人と接触しない趣味がクルマなら実現可能。そんななかでも今回は海に行きたくなるクルマと題してライトニング的な視点で特集。オープンカー、ピックアップトラック、バンに4WDなど、人とは違うクルマ選びを「海」、「夏」、「ドライブ」という視点で選んでみると、これまた個性的でずっと愛したくなるような魅力的なクルマが新旧国籍問わず登場する。
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巻頭特集
アメリカンカルチャー大特集。
ファッションからインテリア、カーカルチャーまで、魅力的なライフスタイルをアメリカンカルチャーを軸に紹介し続けてきた本誌がその得意分野でもあるアメリカを軸にしたボリューム増の巻頭特集。アメリカ文化を凝縮した1冊にするべく、衣食住、ライフスタイルの決め手になる各カテゴリーを本誌ならではの深掘りとうんちくたっぷりに紹介。ヴィンテージから新品まで、大好きなアメリカンカルチャーをベースにしたファッション、空間、クルマ、モーターサイクル、ホビーなど、プロダクツだけではなく、スタイルや文化的な側面まで広範囲に網羅。現地のアメリカ取材はもちろん、アメリカ文化に傾倒した魅力的な人物取材など盛りだくさん。
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世界中がこの1年間ずっと自粛モードで過ごしてきた中、今年は早々にそれを打破する兆しが見えてきた。そのためか、今年は温かくなったら、いつも以上に開放的な気分に浸りたい! そういう想いを心に秘めている方も多いことだろう。最近では、陽射しもかなり強くなった。その陽射しを浴びると、自粛モードが解除されて、思いっきり外で楽しめるようになった今夏のシーンを、ついつい想像してしまう・・・・・・。 実際のところ、まだどうなるかはわからない。でも、そんな気持ちの高ぶりを、期待を込めてアロハシャツに重ね、それが実現することをいまから楽しみに待ちたい。だから、今月号はアロハシャツにフィーチャー。日本が世界に誇るサンサーフを大特集する。
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モノというのは、使えば使うほどダメージを受けてしまう。でも、長く使い込まれたモノの持つ味わいは、新品には出せない魅力がある。しかしウエアの場合、ダメージを受けてしまうと身につけなくなるという人も多いが、ライトニングではリペアやカスタムをDIYでトライしてみるという楽しみ方を今回はおすすめしたい。縫ったり、貼ったり、色替えしたり・・・・・・、自分らしくリペアやカスタムした分、愛着が沸いてくるってもの。ステイホームが当たり前になった今だからこそチャレンジしてみようじゃないか。今号では、編集スタッフがやってみたいカスタムを実践したり簡単にできるリペアを紹介。さらに、白Tシャツやデニム、ブーツなど我々にとっての定番アイテムのクリーニングやメインテナンス方法の基本をおさらいする。
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デニム、スウェット、ブーツ・・・・・・。普段何気なく接している大好きなモノたちは、半世紀以上も前からこの世に存在しているモノばかり。実はそんなアイテムは確固たる理由があってこの世に生まれた。科学の進歩や新たな技術の開発によって、素材やディテールが進化し、今もなおファッションアイテムとして受け継がれてるのは、それらが生まれながらにして完成度の高いモノだったからにほかならない。今回は、時代が変わっても我々を魅了し続けるアイテムたちの生まれた背景から、ディテールの変遷、年代における特徴など、歴史とうんちくをたっぷり詰め込んでみる。その内容はまさにルーツ・オブ・メンズスタイル。アナタの持っているあのアイテムを、もっと愛さずにはいられなくなる一冊になっている。
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冬に突入し、ブーツがメインになってきた人も多いはず。そこで、どんなブーツが欲しいか考えると、いまは王道モデルばかりが思い浮かぶ。なぜかって!? それは1980~'90年代のムーブメントが再燃中だから。あれから約30年経ち、みんなずいぶんとオヤジになった。そして、当時夢中になったものを恋しく想っている。だから当時のリバイバルが、大いに盛り上がり中! ブーツだってそう。あの時代のモデルに、オヤジたちが再注目し始めた。当時は高くて買えなかったブーツ、頑張って買ったけど履きつぶしてしまったり、手放してしまったブーツ・・・・・・。人ぞれぞれ、想うモデルは違うけれど、自分の青春時代にまつわるブーツが、もう一度履きたくて仕方ないのだ!
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コロナ禍で今までとはちょっと違うライフスタイルを送らなければいけない状況でも、新しい価値や文化が生み出すのがライトニング流。そこで注目したのが、アウトドアフィールドの存在。多くの人がアウトドアを目指すのであれば、人とは差をつけたいと、より深みにハマるのはいい意味で悪い癖。そう、誰もがフィールドで「あいつ、なかなかやるな」と思われたいのである。みんなが今ハマッているからこそ、スタイルが重要視されるってわけ。そこで考えた。カッコが大事な本誌としては、どんなスタイルで楽しむかということを。本誌はクルマやウエアのチョイスが最優先。まずはフィールドに出る前の予習をここでしてみようではないか。
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世の中には数多くの流行り廃りはあるけど、男が辿る道にはミリタリーカルチャーが紐づいたモノ・コトに遭遇する場面が多い。ミリタリーファッションひとつとっても、そのモノが持つタフ&ヘビーなスタイルから生まれる安心感や、戦場にて目立たぬよう考えられたアーストーンの色味に、いちいちカッコよさを見出してしまう。本特集ではそのミリタリー由来のプロダクツとライフスタイルをフューチャー。ミリタリー“リモート”キャンプの楽しみ方や、フライトなどのファッションアイテム、編集おすすめの戦争映画など様々な角度からミリタリーの魅力を紹介。遊びのわかる大人だからこそ、本気のミリタリー生活を楽しんでみてはいかがだろう。
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重ね着をしたり、アウターを羽織ったりといろいろな服が着こなせる服好きが最も楽しみしているシーズンが到来! 各ブランドでも新作の秋冬モノが続々とリリースされ、コーディネイトに彩りを与えてくれている。そこで今号の特集では、デニムジャケットやナイロンフライト、レザージャケット、ネルシャツといった秋冬の定番ともいうべきアイテム中心に、トップス選びのコツを伝授する。サイズ感や他のアイテムとの合わせ方など、着こなし術をもう一度勉強してみよう。今月号のライトニングを読めば、秋のコーディネイトが楽しくなること間違いなし! また特別企画としてリアルマッコイズの今秋の新作も紹介。今月号は、ファッション祭りだ!
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世界共通のファッションアイテムとして浸透しているデニム。我々の大好きなヘリテージファッションにおいては、やはりヴィンテージ的な要素の強いデニムが求められる。その最大の魅力は、なんといっても色落ち。また、サイズ選び、穿き方によっても色落ちの仕方は異なる。デニムの色落ちは、愛用者の履歴書といえるだろう。そんな昔ながらのデニムを掘り下げ、それを再現することに邁進してきた日本のデニムブランドの功績により、いまの日本は、世界を席巻するデニム大国となっている。今号では、そんな日本のデニムブランドの定番モデルとその色落ちにフィーチャーしながら、最新トピックとともにデニムにまつわる情報盛りだくさんでお届けする。
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いま、家時間が生活のなかで中心となっている。ステイホーム、テレワーク、ソーシャルディスタンス、そんな言葉が今では世界共通のキーワード。そんな世の中が、今までそれほど気を配っていなかった「家」への注目を高めている。在宅する時間が長くなればなるほど、より自分らしい家への欲求が生まれてくる。だから我々は思うのだ。今こそ「家」を考えるときなのかもしれない。もっと気持ちよく、自分らしい家時間を過ごせる空間が今こそ必要。この特集では自分らしいライフスタイルを謳歌している達人や、空間演出の専門家や専門店からそのヒントをもらう。外出できないことをストレスにするのではなく、今こそ居心地の良い空間を手に入れるチャンスだとポジティブに考えれば、ステイホームだって悪くないよね。
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いま、ライトニング編集部としての気分はまさにバン。大きな1ボックスボディには人も荷物もたくさん載せられて、アウトドアアクティビティなどの遊びにもってこいのクルマなのだ。とはいえ、普通のクルマでは納得しない個性派バンに乗りたい編集部が選んだのは、ちょっとアクティブな雰囲気を持った男前のバン。そんな様々なバンの魅力を紹介すると共に、各モデルのマーケットプライスも公開。クルマ需要がぐっと増えた昨今、次の一台にバンという選択肢を考えてみてはいがか。
また第二特集では、白モノのお手入れ方法を紹介。白Tシャツから始まり、白の革靴など、汚れてもキレイに元に戻すためのハウツーをレクチャーする。もう白だって怖くない!
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※デジタル版には、紙版の特別付録「真鍮製ヘリテージキーフック」と紙版掲載記事「今月は特別付録で、オリジナル・キーフックが付いています。」「在宅ワークならPloom TECH+でしょ」は含まれません。 -
Lightning誌上フリマ開催します! 様々なジャンルで活躍する人たちに、思い出の品や愛着のあるものを出してもらい、それを誌面で紹介し、実際にWEBサイトで販売する。ウエアから雑貨、バイク、クルマ、楽器など。新品やヴィンテージ、デッドストックもあれば、長年連れ添ってきた相棒など、普段なかなかお目にかかれないアイテムが勢揃い。当然必然的に一点モノも多数登場するのはLightningだからこそ。Lightningというフィルターで見えてくる定番図鑑として見ても面白いはずだ。また特別企画として、創刊からの長寿連載「ハイレベル間違い探しSpecial」も展開。全問正解者には、ちょっといいことがあるかもしれない。さぁ、みんなでチャレンジしてみよう!
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今までにないほど自宅で過ごす時間が増えている昨今、家にいる時間が長いからこそできることだってある。日々の毎日のなかでやりたくてもできなかったことや、新しいことへの挑戦、それにあえて時間がかかることに挑戦するのもおもしろい。いつかやらなきゃと思っていたことを実践に移す最高のタイミングかもしれない。というわけで自宅生活をもっと楽しむ手段って、まだまだあるんじゃないの? 今回のSTAY HOMEのテーマはWORK ON MYSELF。それは自分を磨くという意味。せっかくだから、ライフスタイルを充実させる自分磨きをこの際やってみよう。家での時間だって「とっておき」にする方法はたくさんあるんだから。アナタらしく、家時間をとことん楽しもうぜ!
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
お陰様でLightningは26周年目に突入しました。ということで、今月は恒例となったいつもより増ページの特大号です。我々が大好きなアメリカンカルチャーをベースに、ファッション、レザー、古着、ミリタリー、アクセサリー、クルマ、モーターサイクル、グルーミング、日用品、フード、ハウジング&インテリア、そしてハワイなどなど、あらゆる角度から編集部が気になっている“アメリカ”をピックアップ。いつもの調子で、いつものLightning以上に情報をぎっしりと詰め込みました。それは本の重さと比例します。持ち歩くには少々重いので、リビングやベッドサイド、トイレなどで気休め的な感じでゆっくりと読んでください。
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
※デジタル版には、紙版の付録「LNGオリジナル フリマトート!!」は含まれません。また紙版掲載の付録関連記事については掲載しておりません。
※紙版掲載の記事「人と出会う仕事だから、僕はブルーム・テック・プラスを選ぶんだ。」については掲載しておりません。 -
基本的に我々は、アメリカのモノが大好きだ。だけど、日本の古布やアフリカのシルバーアクセサリーを取り入れるなど、アメリカンスタイルを軸に、その時々の気分で様々な要素を付け足している。いま気になるのは、イギリスのモノ。今から5~6年前に20世紀初頭のスタイルが流行った際、イギリスのモノも注目されたが、いまは年代に限らず、もっと柔軟に“イギリスのちょっと上品な感じ” を取り入れたい。例えばスティーブ・マックイーンのように。我々も含め、多くのアメリカ好きが目指すアイコンであるのだが、よく見るとイギリスのモノをたくさん愛用している。彼みたいに気負わずサラッとイギリスを取り入れてみたい。いま、ライトニングはボストンバッグの気分。他のバッグと比べて少し不便でも贅沢にレザーを使ったハンドルのみのミニマルなボストンバッグに憧れるもの。今号では今のボストンバッグシーンを探っている。
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
ここ最近は、女性の間でヴィンテージスタイルというインテリア用語が浸透している。インダストリアルデザインは、いまや注目のインテリアスタイルのひとつになった。そして、最近はアウトドアの世界でもグランピングなる言葉がもてはやされている。これは「グラマラス」と「キャンピング」を掛け合わせた造語。つまり豪華なキャンプスタイルを指す。アウトドアにまで洒落た空間作りを求めるようになったのだ。今月号は、そんなヴィンテージ感とアウトドア感が決め手のカッコイイ空間を特集。ぜひ空間作りの参考にしていただきたい。また第2特集はデニム。アメカジ永遠の定番であるこのアイテムも、時代に合わせてバリエーションも増え、姿形もアップデートされている。今号はその最新版。
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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なんだかんだいっても、やっぱりスポーツカーはかっこいい。風を切り裂く流麗ながらも力強いフォルムか、それとも身体の芯にまで響くエンジンサウンドか。ドライビングプレジャーを感じさせるハンドリングだっていい。かっこよさの基準は人それぞれだけど、男心にグッとくるのがスポーツカーの奥深さ。競うだけの速さだけじゃない、ゆっくりと街を流すだけでも楽しい。今回ライトニングが厳選した、各人こだわりのスポーツカーは、どれも個性豊かなストーリーを持っている。そんな彼らのライフスタイルを彩っている愛車を紹介しよう。また先日山下ふ頭で開催された稲妻フェスティバルのレポートも公開。来場者のスナップも見応えたっぷり。
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※紙版掲載の記事「Put on Tags」内の一部については掲載しておりません。 -
早いもので、今年もあと1カ月。何かと忙しい季節であるが、年末はギフトやボーナスシーズンだけに、買い物への意欲が自然と高まる人も多いはず。この1年、頑張った自分にご褒美だってしたい。そこで限定モノをはじめ、フルオーダーから色替えカスタムまで自分好みに注文できるオーダーメイド。大切にしてきたアイテムを新しいプロダクツとして作り替えるカスタムメイドなども紹介。さらには自作キットといった、とにかく人とは被らないアイテムを集めてみた。さぁ、今月号を熟読して物欲を刺激したら、一年に一度の究極の買い物をしにいこう!
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今回のライトニングでは、「ブーツの教科書2020」と題して、秋冬のファッションの基本となる「ブーツ」に関する、マスターすべき “お約束” を徹底的に紹介する。「お洒落は足元から」という格言があるように、ブーツの履き方をマスターしなければ、秋冬のお洒落は始まらないのだ。もちろん、「この秋冬、どんなブーツを履くべきか」「お気に入りのブーツを、どんなファッションと合わせるべきか」も詳しく紹介するが、合わせて「ブーツの基本的な履きこなし方」も、微に入り細に入り解説する。ブーツをカッコよく履きこなすには、パンツの裾の処理の仕方を習得しなければならない。この方法をマスターするだけで、アナタのお洒落度はグンとアップするはず。
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シンプルな装いだった夏も終わり、洋服好きにとって待望の秋冬ファッションのシーズンがやってきた。ミリタリー、ワーク、スポーツ、バイカー、ネイティブ、ロック、アウトドア──、やっぱり、いつだって大好きなテイストの洋服でファッションを楽しみたいもの。秋冬の新作ファッションをカタログだけで見てもどのように着こなせばいいかイメージできない! という人もいるはず。そこで各ブランドのプロたちにリアルな着こなしを見せてもらった。トップスやボトム、フットウエア、アウターの組み合わせから、それぞれのアクセサリー使いなど、ファッショニスタのスナップの中から、アナタの好きなスタイルをぜひ探してみてほしい。
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そろそろ夏も終わりに近づいているが、少し暑さが和らいでくるこれからの季節こそ外遊びのベストシーズン。
キャンプやBBQに始まり、釣りやツーリングなどアウトドアを存分に楽しみたい。
外遊びをより楽しむためには、使うモノ=ギアには、ファッション同様のこだわりを持ちたいもの。
特にキャンプに使えるモノは、機能だけでなく見た目もポップ。
しかも自宅で日常的に使えるモノが多く、最近では男性だけでなく女性からも人気を集めている。
こだわりのモノを持っていれば、何かと便利なのである。そんなわけで、今月は様々なアウトドアスタイルを紹介しよう。
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「ソファとは、時間とお金をかけるべき大切な場所」。これはデンマーク人のソファに対する考え方であるが、言い得て妙。自分がリラックスできる居心地のいい場所を家の中に作れば、人は自然と豊かな時間を過ごすことができるってこと。いいソファが人生をより良いものにすることを知っているからこそ、言えるワードである。しっかりとライフスタイルを持った人は、おのずといいソファを使っているし、いい暮らしをしている。そんなことに気づき、今回の特集は「ソファ」に着目。達人たちの愛用ソファとともに、理想的な暮らしに迫ってみた。また、人類が初めて月に降り立って今年で50年。実は1969年には様々なコトが起こっていた。そこでこの50年の歴史をライトニング的に振り返ってみる。
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いまでは完全にファッションとしての地位を確立しているダイバーズウォッチ。しかし、その本当に実力を発揮するのはやっぱり夏なんです! だって防水性が一番のウリなのだから。そういうわけで、今月号ではこの夏にぴったりなダイバーズウォッチをフィーチャー。話題の復刻モデルを含むオススメの現行モデルから皆大好きなサブマリーナーのヴィンテージまで幅広く紹介する。さらに、第2特集ではプリントTシャツの最新ガイド。ステンシルを使ったあーティスティックなTシャツなどの今どきのプリントTシャツ事情から、人気ブランドの一押しTシャツをフィーチャー。
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あるモノに出会ったことで、人生が大きく変わった! なんてこと、皆さんは経験あるだろうか? この映画が好き、この本が好き、このジーンズが好き、このバイクが好き、西海岸のカルチャーが好き……など、人ぞれぞれ好きなモノは違うけれど、それによって人生が変わっちゃったという方たちは、我々の周りでは意外と多い。今月号では、そんな方たちにフィーチャー。一体どんなモノに影響されたのか。計28名の人生を変えた大切なモノたちを、その方々の人生を振り返りながら、思い入れとともに紹介する。また第2特集は「オープンシャツ」。ライトニングが気になっている人たちのオープンシャツの着こなしや私物などを公開!
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高い車高、肉厚でゴツゴツとしたタイヤ、やたらとたくさん装着されたフォグランプなど。子どもの頃に見たスゴいクルマってなぜかそんなイメージ。男らしい要素がたっぷりと詰まったオフロードカーは、どんな悪路でもぐいぐいと走ってくれる力強さへの憧れがあったからなのかもしれない。そんなゴツくて、その存在をしっかりと主張するオフロードスタイルをあえて街中でデイリードライブ(ライド)する人が最近増えている。今号は、ちょっとゴツゴツしたアーバンオフローダーを特集。また第2特集では、夏先取りの春スタイルを完全網羅。ファッション上級者のスナップから、鉄板コーデのアイテムまで必見の内容に乞うご期待!
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ライトニングは今年25周年を迎える。
いつだって気にしていたことは、流行に左右されない、いつになっても気になる、ずっと好きなモノ、コト、場所を追い続けてきた。
一番大切なのは自分らしさ。
人とはちょっと違っても、人に後ろ指さされても(笑)、自分の「好き」に正直になることで生まれるライフスタイルを大事にしてきた。
そんなスタンスを25年も変わらずにやり続けている雑誌はそれほどない。
今回もいろいろな人のスタイルを「好き」というキーワードでまとめてみる。
もちろんジャンルは様々。
いろいろなことに食指が伸びるのは昔からの悪い癖。
でも、そんな少年みたいな好奇心旺盛な人たちに送る25周年の特大号。
少々重いけど、みんなの「好き」がいっぱい詰まってます。
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1994年の創刊号から現在まで、毎号アメリカンカルチャーを直向きに記事にしてきました。
そんなLightningがついに300号を迎えることになっちゃいました。
ひとえにアメリカンカルチャーが大好きで、モノゴトを本気で遊ぶ
読者皆様の変わらない声援があったからこその300号だと断言できます。
そこで創刊号で総力特集を行なった「アメリカバンザイ」企画を讃え、
300号ならではの「アメリカバンザイ」特集を組んでみました。
創刊当時を知る、ショップやアメカジ好きの人々、創刊当時から現在まで不変なモノ作りを続ける
老舗ブランドの定番プロダクツ、そして本場のアメリカンカルチャーを特集します。
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アメリカンクロージングの大黒柱であるデニムの存在はいつだって気になる本誌。
なんといってもその魅力は新品では完成されていないという点。
デニムは着用して、洗濯を繰り返すことで、そのオーナーそれぞれのライフスタイルが刻まれていくのが最大の魅力。
インディゴ染めならではの色落ち、ガンガン使うことで生まれるダメージ、それに生地の縮みやねじれなど。
すべての要素が自分だけのデニムへと変化する。
それぞれのオーナーが育てることで、愛着のある相棒は誕生するってわけだ。
これほどまでに自分のライフスタイルに寄り添うウエアは少ないでしょ。
やはり今年も日本のデニム事情から目が離せないということで、2019年最初は「デニム」特集。
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「ヘビーデューティ」には「丈夫で」とか「実用性本意の」などの意味がある。
1960年代末のアメリカで巻き起こったバックパッカー文化。
街から野外へと出かけ、自然と向きあう「Back To Nature運動」なるライスタイルを送るなか、頑丈な道具や実用一点張りの衣料が注目を浴び、一大ブームを巻き起こす。
そういった歴史を踏まえて、改めて本物志向の“ヘビーデューティギア”について周りを見直したときに、実は卓越した機能性と耐久性が求められるミリタリーの世界こそ、実用本位のために生まれたアイテムの宝庫だと気づかされる。
装備品の耐久性能に関する規格であるミルスペックこそ、“ヘビーデューティギア”の本質そのものなのではないだろうか。
そんなわけで、ミリタリー由来のヘビーデューティギアを集めました。
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40代~50代の我々にとって、’90年代はまさに青春。
当時はいまのようにインターネットは普及しておらず、
流行の情報源は毎月のファッション誌と
テレビの中の芸能人のファッションだった。
そんな時代にアメカジ、ヴィンテージという一大ブームが世を席巻。
人気のモノはプレミア価格で取引されるようになり、
新品でも定価で買うことが困難なモノばかりだった。
それでも欲しいモノはバイト代を貯めたり、
後先考えずにローンを組んで買うなどみんな無理して購入したものだが、
中には想いを馳せながらも、購入できないモノも多かった。
時は過ぎて現在。再び’90年代に夢中になったモノが気になっている。
世間の’90年代人気と相まって、当時のモノがかなり復刻されているのだ。
いまさらながら、あの頃憧れていたモノを手に入れたい!
そう思えるモノを集めてみました。
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自分の家なんだから、自分の好きなスタイルで演出したいと思うけど、
どういうコンセプトで、どんな飾り付けをすればいいのか迷うところ。
そりゃ毎日暮らす場所だからなかなか思い切れない。
でも、しっかりとライフスタイルを持った人たちはそんな迷いはいっさいなし。
それぞれの人が自分たちの「好き」を空間で表現する。
そんな達人たちのひと癖もふた癖もある居住空間は、
部屋やガレージ作りの教科書になること間違いなし。
もっと自分らしい空間を作りたい人たち必見です。
また今月は、お馴染みのブランドから続々と秋冬モノの新作情報が届いた。
そこで、いつもよりもファッションページ多めでお届け!
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アメリカンカルチャーのから生まれた服は、どれもがその時代の必要から生まれたものがほとんど。
ワーク、ミリタリー、ウエスタンなどなど、それぞれの分野での使い勝手によって生まれたアイテムばかり。
ある意味、機能美を持った専門性の高いウエアたちだ。
僕らはそんなウエアたちをファッションとして着る楽しさを日本のブランドやショップスタッフに教えてもらった。
日本人ならではの突き詰める性格と職人気質、それにセレクト眼が、アメリカの機能服をファッションアイテムとして進化させた。
嬉しいほどに馬鹿真面目に作られたウエアたち。
その中からこの秋押さえておきたいアイテムを、業界の人たちのスタイル見本と一緒にお届けする。
また巻末では、今年115周年を迎えたハーレーダビッドソンの故郷であるミルウォーキーを訪れ、そのハーレー祭りやレースの様子をレポート!
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時代が変わっても愛されるモノ、旧きよきデザインならではのスタイル、それにヴィンテージならではの使い込まれた雰囲気。
でも、リアルヴィンテージは高嶺の花だったり、現代のライフスタイルには扱いづらいなんてこともけっこうある。
そんな昔ながらのデザイン、風合いを現代でも楽しみたいなんて思う人はいるわけで、今や新品でもヴィンテージ顔したモノは世の中にいろんなジャンルで存在する。
今回はライフスタイルに取り入れたいファッション、空間、クルマやバイクなどなど、ヴィンテージの雰囲気を漂わせたものや、ヴィンテージ顔を取り入れたライフスタイルを送っている人たちを紹介しよう。
また、巻末では新たな趣味発掘企画、男のワークショップを紹介。
彫金、レザーサンダル、魚のさばき方など、ワクワクするワークショップをピックアップ!
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好きなことを突き詰めていくと、空間にも反映されるのは必然。
長年積み上げてきた経験と、好きなことへのハマリ度によって、
気がつけば一般の人から見れば「すごい」空間になっていることも珍しくない。
ガレージ、コレクションルーム、はたまたショップ、
さらには秘密基地のような場所まで、しっかりとコンセプトを持った空間を紹介。
自分だけの“わがままな”空間作りの参考にして欲しい。
また第2特集は、大人がハマる図鑑にフィーチャー。
図鑑とは写真やイラストと解説文で構成された博物学的書籍のこと。
そんなライフスタイルの幅を広げてくれる一冊を集めてみた。
大人になったからこそ、いろんな図鑑で知的好奇心を触発させてみない?
そして巻末では今年の新作サングラス&カラーレンズを収録するなど、
盛りだくさんの内容でお届け!
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趣味にはいろいろあるけど、外遊びに代表される趣味ならば、クルマは重要な道具のひとつになる。
それぞれのフィールドにそれぞれのギアを積み込み、気の合う仲間や家族と出かける。
いわゆる趣味の達人たちは、フィールドへ行く道中ですら、気分が高まるようなクルマをチョイスしていることに気がつかなければいけない。
そこで今回の特集は、趣味人たちのクルマ選びとカーライフを紹介する。
また第2特集では、野外活動を通じ“生きるチカラ”を学ぶボーイスカウトにフィーチャー。
ボーイスカウトってどんなことを学ぶの?
彼らが伝えたいことは?
そして巻末では、まだ間に合うこの夏手に入れるべきショーツとサンダルをピックアップするなど、今号も盛りだくさんの内容でお届け!
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ジメジメした季節がやってくるときだからこそ、もう次の季節を考えたい。
そう、もうすぐ夏がやって来る。
だからこそ、今から準備をしておきたい。
青い空、青い海。
今シーズンの夏はカリフォルニアが気分。
西海岸のゆるーい雰囲気をファッションやライフスタイルに取り入れたい。
気分はゆるいが、その情熱は摂氏40度超えの巻頭特集。
夏支度、お忘れなきよう。
そして第2特集は男にとって夢でありロマンである「宇宙」。
宇宙に行ったカメラやボールペンなど、宇宙にまつわる様々なネタを集約。
種子島宇宙センターにも行ってきたぞ。
さらに、これからの季節に向けて手に入れたいのがTシャツ。
今年のライトニングはカラーや柄Tシャツ押し!
各ブランドのカラー&柄Tシャツを集めてみた。
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不思議な植物に惹かれてしまう男たち。
それは異国情緒に対するロマンなのか、それとも純粋なる本能なのか。
その理由は様々だが、共通しているのは個性的な形状に惹かれているということ。
鋭い棘を持っていたり、触手のような枝だったり、無骨なフォルムだったり。
今回はそんな男心をくすぐる要素が溢れる植物だけをピックアップ。
ベストシーズンのこの時期から、男のボタニカル・ライフを始めてみない?
そして巻頭ではアメリカを感じる沖縄旅を特集。
いま注目されているのは、いまだ残る外人住宅街を活用したショップエリア。
個性的な店が集まり、どの店も見応えたっぷり。
何よりもカラフルな建物が“写真映え”する。
また4月14日~15日に行われたオープンベースにも潜入。
なかなか見ることができない米軍の軍艦船の中などレポート!
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今月は創刊24周年特大号。
ということで、我々の根底にある“アメリカンカルチャー”をテーマに、
モーターサークルやインテリア、アウトドアに、デニム、ミリタリー……と
いろいろなジャンルの“好きなモノ”を集めてみた。
また大特集に付随して、コスト度外視でいまもなお“Made in USA”にこだわったブランド&アイテムを紹介。
改めてアメリカ製品のソウルフルな一面を垣間見られるはずだ。
さらに、ライトニングが注目しているセレクトショップからアメリカン雑貨、
時計の名店など、“僕らが欲しいモノに出会える店”をテーマにしたショップガイドや、
厳選した皮革を使い、一針一針手縫いで仕上げる革小物。
その経年変化の具合や日本の職人魂が宿る最新の革小物を大紹介。
先日行われた稲妻フェスティバル2018 SPRINGのスナップ集も収録。
特大号らしく、今月も分厚く、濃厚な一冊に仕上がってます!
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バイクやクルマを乗りやすいようにカスタムしたり、
服や靴をカスタムオーダーで作るように
自分が理想とする家のカタチがあるならば家だって
自分仕様にカスタムするのが一番快適に暮らせるに決まっている。
新築時にあれこれオーダーするのも、
中古物件をリノベーションするのも、
部屋のソファを買い替えるのだって、
理想に近づく為の“カスタム”であるとライトニングは考える。
今回は理想の空間を手に入れてライフスタイルを
充実させているオーナーたちの家を訪れてみた。
また巻頭では、'70年代に登場したZ-BOYS。
彼らを育んだ街であるDOGTOWNを起点に、スケート文化が華開いていく。
やがて文化は枝分かれし、多彩な方向へと進んでいく。
さらに特別企画として、世界にファンを持つアウトドアブランド
「コールマン」の長い歴史を持つランタンの変遷をわかりやすく解説するなど、
盛りだくさんの内容でお届け。
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これまでたくさんの人のライフスタイルを紹介してきたけれど、その傍らには愛犬が寄り添っている人も多かった。
彼らはただのペットではなく、家族、子供、親友、仲間、相棒、恋人……。
まるで親密な人のような表現でたとえられ、飼い主に笑顔と癒やしを与えてくれる存在なのだ。
今回は自分らしさを大事にしつつ、自由なライフスタイルを犬とともに送っている人たちの日常を覗いてみる。
また巻頭では、サーフの聖地と呼ばれているハワイ・ノースショアをフューチャー。
'70年代、ノーショアのサーフカルチャーに何が起こったのか、そして今最も波がいいとされるノースショアの各エリアについても解説する。
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素材や作りのすべてにおいて住宅とは異なる“倉庫と車庫”。
飾り気のないソリッドさが生み出す重厚な雰囲気は、
もはや非日常といっても過言ではない。
いま世界中がこの魅力的な空間の価値に気付き始めている。
もちろん近年、日本でも倉庫をリノベーションして
新たに活用しているスポットが増えてきた。
カフェ、オフィス、ショッピングモール……と用途は様々。
今回はそんな魅力的な空間を集めた事例集。
改めて倉庫の魅力を再認識してみた。
また'60年代はサーフィン史においてロングボードの黄金期だった。
当時の服や広告などのサーフプロダクツやグラフィックデザインは、
いま見ても新鮮。
そんなグッドデザインも集めてみた。
さらに稲妻フェスティバル2017のイベントレポートも収録。
会場で出会ったおしゃれさんたちのスナップにも注目だ。
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寒くなると服をたくさん着込むため、
服好きにとって冬は最もファッションで遊べる季節かもしれない。
レイヤードを楽しんだり、ヘビーアウターとボトムスの関係で悩んでみたりと、
コーディネイトや欲しいモノをあれこれ考えるだけでも楽しい。
今号ではそんな服好きたちの心をザワつかせるべく、
自身のスタイルを貫くショップスタッフたちに冬の装いを披露してもらった。
また年末に向けて、各ブランドが力の入ったギフトアイテムをリリース。
どのブランドも個性的なものを打ち出してきており、
眺めているだけでも楽しいものばかり。
大切な人へのプレゼントとしてはもちろん、
一年がんばった自分へのご褒美の参考にして欲しい。
さらに特別企画として、日本が世界に影響を与えたレジェンドを紹介。
彼からのプロフィールから代表プロダクツが誕生するまでの
エピソードを公開するなど、盛りだくさんの内容でお届け。
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一見自由に見える革ジャンにも、レッキとした“ルール”が存在する。
着こなしのルール、そして作り手のルール……。
たしかに「革ジャンは自由だ」とよく言われる。
映画の中では、レザージャケットをさらりと羽織った主人公が
自由を求めて旅に出てたし、
ロックミュージシャンはライダースを着て自由を叫んでいた。
では、何故彼らがあんなにカッコいいか。
それは、彼らが自らのルールに従って革ジャンを着ているから。
まさにそれが“スタイル”に他ならない。
新作のレザージャケットが世を賑わすこの季節、
革ジャンをクールに着こなす男たち、そして革ジャンを生み出す男たちの、
“スタイルのある”ルールを紐解いていく。
そして巻末では、“枯れた金属”をフィーチャー。
見る人によってはガラクタ同然かも知れないが、
僕らにとってはワクワクする宝物だ。
そんな独特の趣を楽しめるメタルプロダクツを、
身の回りにあるインテリアからビークル、
そしてアクセサリーに至るまでいろいろ探してみた。
そして特別企画として、ビークルやモーターサイクル、サーフをベースに
オリジナリティのある楽しみ方をしている人たちや、
先日バリで開催されたデウスのイベント「Slidetober Fest」をレポートしながら、
遊びの達人たちから人生の楽しみ方を教えてもらう。
さらに稲妻フェスティバル2017オフィシャルガイドブック付き。
今号は増ページでお届け!
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近年、バイクを楽しんでいる人が増えている。
ツーリングやカスタムといった王道の楽しみ方はもちろんだが、
レースをはじめとするバイクで遊べるイベントも盛り上がりを見せている。
特にアーバンオフロードとヴィンテージの
2つのジャンルがどうやら特に楽しそうだ。
今回はそんなモーターサイクルライフを楽しんでいる人たちを紹介。
また、巻末特集はこれからの季節俄然出番が多くなるブーツ特集。
秋履きブーツとして選んだのは、
様々なボトムとコーディネイトを楽しめる「プルオンブーツ」だ。
本特集を読めば新しいブーツが欲しくなること間違いなし!
さらに、今回のトランクショーは特別企画としてページを拡大。
登場してくれたのは、なんと長渕剛さん。
愛用品はもちろん、読者への熱いメッセージも掲載しているぞ。
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・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。