『金子みすゞ(絵本・児童書)、雑誌を除く(文芸・小説)』の電子書籍一覧
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金子みすゞのふるさと・山口県長門市仙崎。みすゞが見つめ、詩に書きとめた風景を、長門に住む画家の尾崎眞吾が鉛筆画で描いた絵本。 -
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金子みすゞの童謡から、子どもらしい生き生きとした表情に満ちあふれた「四月」「せみのおべべ」「おはなだったら」「ほしとたんぽぽ」など15編を選び、みずみずしい絵で表現しました。教科書で出合うまえにも、みすゞの世界に親しむことができる絵本です。 -
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子どもの心情を細やかにとらえた金子みすゞの詩から「転校生」「おかし」「にじとひこうき」「こだまでしょうか」など15編を選び、ユーモアあふれる絵本にまとめました。教科書でみすゞの詩に出合った子どもたちが、さらにみすゞを身近かに感じられる本です。 -
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金子みすゞは、まなむすめ・ふさえのおさない時のかたことのことばを「南京玉」と名付けた手帳に書きとめていました。母と子の大切な時間がうかび上がってきます。 -
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心にしみる金子みすゞの詩の世界を、「たいりょう」「つゆ」「わたしとことりとすずと」「こだまでしょうか」など15編に託して、上野紀子が抒情豊かに描いています。幼い子どもから大人まで、絵本とみすゞを愛するすべての人に味わっていただきたい一冊です。
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