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短歌 2026年5月号 あらすじ・内容
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もののあはれを知る
【連載カラーグラビア】
傑士の後姿…長澤ちづ
令和屏風歌…エリック・カール×雲嶋 聆
【巻頭コラム】うたの名言…佐佐木幸綱
【巻頭作品28首】伊藤一彦・佐藤弓生・永田 紅
【巻頭作品10首】高尾文子・香川哲三・糸川雅子・駒田晶子・吉田隼人
【大特集 40代の担うもの】
20首競詠…標 珠実・乃上あつこ・天野陽子・内山晶太・辻井竜一・工藤吉生・水上芙季・永井 祐・金田光世・阿部真太郎・楠 誓英・工藤貴響・小佐野 彈・屋良健一郎・川口慈子・飯田彩乃・滝本賢太郎
当世40代論…尾崎まゆみ・荻原裕幸・本多 稜・大松達知・道券はな・永山凌平・酒田 現・久永草太
【作品12首】野地安伯・田中穂波・小松久美江・森岡千賀子・後藤すみ子・西田政史・田中あさひ・堀田季何
【作品7首】頼松京子・渡辺南央子・大貫孝子・松本千恵乃・中井スピカ・芳賀はな・塚田千束・越 慶次郎・折田日々希
【連載】
京子の居間…栗木京子
永井陽子論…中津昌子
家族の歌…カン・ハンナ
短歌万華鏡…荻原裕幸
かなしみの歌びとたち…坂井修一
ぼくは散文が書けない…山田 航
はるかなる言の葉…堀 隆博
嗜好品のささやき…梛野かおる
【歌壇時評】川島結佳子
【月評】山内頌子
【書評】
桑原正紀歌集『麦熟るるころ』
恩田英明歌集『鳶がくる 言葉・韻律・音楽――』
山下泉歌集『光の肖像』
奥田亡羊全歌集『ぼろんじ』
島田暉歌集『昭和の鴉』(角川文化振興財団)
沖荒生歌集『光が丘の樹』(角川文化振興財団)
【歌集歌書を読む】棗 隆
【角川歌壇】佐伯裕子・桑原正紀・藤島秀憲・寺島博子・浜名理香
【題詠】嵯峨直樹
歌壇掲示板
読者の声
*電子版には「角川歌壇」応募専用はがきはついておりません。あらかじめご了承ください。
「雑誌『短歌』(角川文化振興財団)」作品一覧
(130冊)737円〜970円(税込)
特集は「新春62歌人大競詠」。歌壇すべてが見渡せる62歌人による、作品と「初笑い」をテーマにしたエッセイです。
馬場あき子、永田和宏、小池 光、穂村 弘、永井 祐による新春座談会「短歌における『人間』とは」。馬場あき子氏の発言「短歌は『人間』をさし出すもの」を受けて、さまざまな世代の歌に存在する「人間」を改めて考えていただきました。
新カラーグラビアは「31文字の扉」。俳句や詩を通して、短歌を改めて見ていきます。第一回は、岡野弘彦×長谷川櫂。
第7回角川全国短歌大賞 発表号です!
別冊付録は、「角川 短歌手帖」。耐久性に優れたカバー、短歌がゆったり書けるレイアウト、巻末に生活のお役立ち情報も入ったお得な1冊になっております。
■巻頭エッセイ「歌の理由」…杜澤光一郎
■歌人の朝餉…楠田立身
■歌人の晩酌…森比左志
【新連載シリーズ】
■一首鑑賞
「古典この一首」…寺本百花
「熟年歌人の歌」…佐波洋子
「今月の古語」…石井利明
「今月の花」…福井和子
【新作品連載】
「季節の歌」…花山周子
【連載】
■短期集中連載
もののけ姫とエヴァンゲリオン 最終回 谷岡亜紀
■評論
「詩の点滅―現代詩としての短歌」 …岡井 隆
■歌壇時評…川野里子、阿波野巧也
■短歌月評…外塚 喬
■歌集歌書を読む…田中 綾
■全国結社・歌誌展望…恩田英明
■公募短歌館 選者…松坂 弘・楠田立身・三井ゆき・中川佐和子
■題詠 今月の発表は題“微笑み”。選者…小林幸子
※電子版には付録・応募用紙・応募ハガキは付きません。あらかじめご了承ください。
※電子版ではプレゼントの応募や投歌ができません。あらかじめご了承ください。
特集は「平和のうた」。戦後70年が経ち戦争を知らない世代が増えたいま、さりげなく過ごしている日常が、いかに平和であるか。日常をうたった歌を改めて読み、平和について考えます。
「結社特集 師を持つということ」では、結社に入り師匠を持つという意義を、各結社に所属する方たちにご紹介いただきました。
特別付録は「日本全国結社マップ」。全国にある結社が一目瞭然の便利なマップです。
■巻頭31首…大島史洋、島田修三、今野寿美
■巻頭エッセイ「歌の理由」…篠 弘
■グラビア 「花歌」水原紫苑×菅 美波
■歌人の朝餉…佐伯裕子
■歌人の晩酌…森井マスミ
【連載】
■一首鑑賞
「忘れられない歌集」…大畑悳子
「父性」…安藤昭司
「古典この一首」…佐藤弓生
■評論
「詩の点滅―現代詩としての短歌」 …岡井 隆
■エッセイ
「歌のある生活」…島田修三
「やさしく、茂吉」…秋葉四郎
「ハナモゲラ短歌」…笹 公人
「日本歌紀行」…田中章義
「てのひらの街」…立花 開
「大学短歌会が行く!」…神戸大学短歌会
■書評
岡井隆歌集『暮れてゆくバッハ』
高尾文子歌集『約束の地まで』ほか
■歌壇時評…大辻隆弘・永井 祐
■短歌月評…黒木三千代
■歌集歌書を読む…阪森郁代
■全国結社・歌誌展望…本田一弘
■誌上添削教室…高尾文子
■公募短歌館 選者…志垣澄幸・香川ヒサ・松平盟子・加藤治郎
■題詠 今月の発表は題“砂”。選者…安森敏隆
※電子版には付録・応募用紙・応募ハガキは付きません。あらかじめご了承ください。
※電子版ではプレゼントの応募や投歌ができません。あらかじめご了承ください。


2月号は推敲特集「歌が一歩見違える とっておきの見直し方」。入門書には書かれていない、長い歌歴の中で手に入れた現役歌人の推敲法や、石川啄木や斎藤茂吉などの名歌の推敲過程をご紹介いたします。
特別企画に「現代短歌は今――全国歌人の声」。『短歌年鑑』アンケートでいただいたたくさんの声を、一挙大公開。
カラーグラビア「31文字の扉」第二回は、岡井隆×平田俊子。
■巻頭エッセイ「歌の理由」…伊藤一彦
■歌人の朝餉…小島ゆかり
■歌人の晩酌…秋葉四郎
【新連載シリーズ】
■一首鑑賞
「古典この一首」…島内景二
「豊穣の時―熟年歌人の歌」…三本松幸紀
「今月の古語」…宮本永子
「今月の花」…桑山則子
【新作品連載】
「季節の歌」…花山周子
【連載】
■評論
「詩の点滅―現代詩としての短歌」 …岡井 隆
■歌壇時評…川野里子、阿波野巧也
■短歌月評…外塚 喬
■歌集歌書を読む…田中 綾
■全国結社・歌誌展望…恩田英明
■公募短歌館 選者…松坂 弘・楠田立身・三井ゆき・中川佐和子
■題詠 今月の発表は題“影”。選者…小林幸子
※電子版には付録・応募用紙・応募ハガキは付きません。あらかじめご了承ください。
※電子版ではプレゼントの応募や投歌ができません。あらかじめご了承ください。