電子書籍 怪滅王と12人の星の巫女(電撃コミックスNEXT) マンガ

完結
著者: 七介 
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怪滅王と12人の星の巫女 1 あらすじ・内容

これはひとりの男と12人の少女が出会う、恋とバトルと契約の王道学園ストーリー!!!

魔を討ち払う“星約の環”を生まれつき持つ黄泉門冥二郎は、その最強の力ゆえに残りの命は3年! これを逃れるには“星の巫女”と呼ばれる少女が肉体のどこかに持つ“星印”を手に入れなければならないのだが…?

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「怪滅王と12人の星の巫女(電撃コミックスNEXT)」作品一覧

(6冊)

627〜660(税込)

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高嶺胡蘭に命を救われた礼を言うため、学内の道場を訪れた冥二郎。そこで胡蘭の左手薬指にある命印を目にした冥二郎は、彼女が星の巫女であることを知ると同時に、幼なじみであることを思い出す。

「メーちゃん」と親しげに呼んで抱擁した彼女は、冥二郎の姉弟子・比良坂日奈多であった。新たな“星の巫女”として名乗り出た日奈多の目的は!? “怪滅士殺し”と呼ばれ、恐れられている比良坂流の正体は!? 恋とバトルと契約の学園最強ストーリー第5弾!!

黄泉門冥二郎は幽霊やオカルトを信じたくない15歳の高校生。そんな彼には秘密があり、不思議な出来事を払いのける強い力を持っていることだった。ある夜、冥二郎は“アクマ”のラト=ミーを偶然助けることになり、彼女から自分が“星約の環(ソロモンズリング)”の保持者であり、余命が3年ほどであることを聞かされる。自分が助かるには“星の巫女”と呼ばれる少女が身体のどこかに持つ“命印”を見つけなければならないのだが、冥二郎の持つ“星約の環(ソロモンズリング)”は彼の舌ベロの上にあり、命約を果たすには巫女の身体の一部を舐めなければならないのだった! これはひとりの男と12人の少女が出会う、恋とバトルと契約の王道学園活劇!

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