電子書籍 「ゴブリンスレイヤー」シリーズ(GA文庫) ラノベ

著者: 蝸牛くも  イラストレーター: 神奈月昇 
みんなの★
★ ★ ★ ★ ★

まずは、無料で試し読み

試し読み

80ページ読める

会員登録へ

無料アプリで今すぐ読書

パソコンはブラウザビューアで簡単に読書できます

BOOK☆WALKERでデジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで電子書籍をお楽しみいただけます。

購入した電子書籍は(無料本でもOK!)いつでもどこでも読める!

ゴブリンスレイヤー あらすじ・内容

圧倒的人気のWeb作品が書籍化!
「ゴブリン以外に用はない」
これは、小鬼を殺すだけの男が「冒険者」になることを願う物語。

「俺は世界を救わない。ゴブリンを殺すだけだ」
その辺境のギルドには、ゴブリン討伐だけで銀等級(序列三位)にまで上り詰めた稀有な存在がいるという……。
冒険者になって、はじめて組んだパーティがピンチとなった女神官。それを助けた者こそ、ゴブリンスレイヤーと呼ばれる男だった。
彼は手段を選ばず、手間を惜しまずゴブリンだけを退治していく。そんな彼に振り回される女神官、感謝する受付嬢、彼を待つ幼馴染の牛飼娘。そんな中、彼の噂を聞き、森人(エルフ)の少女が依頼に現れた――。

圧倒的人気のWeb作品が、ついに書籍化! 蝸牛くも×神奈月昇が贈るダークファンタジー、開幕!

※電子版は文庫版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください

この作品を共有

「「ゴブリンスレイヤー」シリーズ(GA文庫)」最新刊

ゴブリンスレイヤー8 ラノベ
著者: 蝸牛くも  イラストレーター: 神奈月昇 

600円(+税)

「来てしまいました」
そう、彼女は言った。

辺境の街のギルドにやってきた至高神の大司教――剣の乙女は、ゴブリンスレイヤーたち一党に王都までの護衛を依頼する。街道には、狼に乗ったゴブリンが群れているという。

一方、王都では霊峰に天より火石が落ちてきたことで、災厄の兆しが囁かれていた……。
一党が訪れた時に起きる事件は、《宿命》か《偶然》か。その行方は、最も深き迷宮、最果ての深淵、死の迷宮へと連なってゆく――。

「もし四階より下へ行くのなら……帰っては来れませんから」
蝸牛くも×神奈月昇が贈るダークファンタジー第8弾!
※電子版は紙書籍版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください

「「ゴブリンスレイヤー」シリーズ(GA文庫)」作品一覧

(8冊)

各600円 (+税)

まとめてカート

ゴブリンスレイヤー ラノベ

著者: 蝸牛くも  イラストレーター: 神奈月昇 

600円(+税)

「俺は世界を救わない。ゴブリンを殺すだけだ」
その辺境のギルドには、ゴブリン討伐だけで銀等級(序列三位)にまで上り詰めた稀有な存在がいるという……。
冒険者になって、はじめて組んだパーティがピンチとなった女神官。それを助けた者こそ、ゴブリンスレイヤーと呼ばれる男だった。
彼は手段を選ばず、手間を惜しまずゴブリンだけを退治していく。そんな彼に振り回される女神官、感謝する受付嬢、彼を待つ幼馴染の牛飼娘。そんな中、彼の噂を聞き、森人(エルフ)の少女が依頼に現れた――。

圧倒的人気のWeb作品が、ついに書籍化! 蝸牛くも×神奈月昇が贈るダークファンタジー、開幕!

※電子版は文庫版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください

ゴブリンスレイヤー2 ラノベ

著者: 蝸牛くも  イラストレーター: 神奈月昇 

600円(+税)

発売後、即大増刷のヒット作『ゴブリンスレイヤー』。
5月25日発売の「月刊ビッグガンガンVol.06」よりコミカライズ(漫画:黒瀬浩介)連載開始!

「どうか、わたくしどもの街を救っては頂けないでしょうか」
「救えるかどうかは、わからん。だが、ゴブリンどもは殺そう」

ある日、ゴブリンスレイヤー指名の依頼書が冒険者ギルドに届いた。
差出人は水の街――辺境一栄える至高神の都の大司教だった。
大司教はかつて魔神王を打ち倒した金等級の一人として、剣の乙女と呼ばれる英雄でもあった。
彼女いわく、水の街の中に何故か小鬼が出るという。

ゴブリンスレイヤーは妖精弓手、女神官、蜥蜴僧侶、鉱人道士とともに水の街の地下迷宮に挑む!

「この小鬼禍は、人為的なものだ」
蝸牛くも×神奈月昇が贈るダークファンタジー第2弾!

※電子版は紙書籍版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください

ゴブリンスレイヤー3 ラノベ

著者: 蝸牛くも  イラストレーター: 神奈月昇 

600円(+税)

「ところで、ほら、えと、明後日、収穫祭が、あるじゃないですか――予定、空いてますか?」
「……ゴブリン」
「あ、ゴブリン以外です」

秋、辺境の街は収穫祭を間近に控えていた。
そんな中、神殿の仕事で忙しそうな女神官、ある出来事で拗ねる妖精弓手、祭の準備に参加する鉱人道士、蜥蜴僧侶と、それぞれの日常を過ごす冒険者たち。
そしてゴブリンスレイヤーもまた“日常”を過ごしていたのだが……。

依頼の減るゴブリン退治、現れる三人の来訪者、祭の裏で暗躍する計画とは!?
「素人め、教育してやる」
蝸牛くも×神奈月昇が贈るダークファンタジー第3弾!

「「ゴブリンスレイヤー」シリーズ(GA文庫)」のおすすめコメント

ゴブリンスレイヤー モヌス(BOOK☆WALKER スタッフ) 登録日:2016/05/18

ゴブリンを侮っていませんか?

ゴブリン―――。 RPGや異世界系ラノベを知っている人であれば、一度は耳にしたことがあると思います。 言わずと知れた、数ばかりが取り柄の、最も弱いとされる怪物。とどのつまり雑魚キャラです。 正直本作品を読むまでは、自分もゴブリンを舐めてました。異世界に転生しても今すぐ倒せるのでは?と思っていたときが自分にもありました。 しかし、本作品を読んですぐに、そのような幻想は打ち砕かれます! 少々残酷な描写がゴブリンの怖さを引き立て、あっという間に出会いたくないモンスターNo.1に浮上。 そんなゴブリンだけを討伐する稀有な存在が「ゴブリンスレイヤー」 雑魚狩り専門とも取れる異名も相まって馬鹿にしてしまいそうですが、登場シーンを読めばそんな気はすぐに消え去ります。彼の生き様をダークなエピソードとともにお楽しみください。

「「ゴブリンスレイヤー」シリーズ(GA文庫)」の作品情報

レーベル
GA文庫
出版社
SBクリエイティブ
ジャンル
ライトノベル 男性向け
ページ数
393ページ (ゴブリンスレイヤー)
配信開始日
2016年2月25日 (ゴブリンスレイヤー)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad