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春のコイン還元祭

『スポーツ、野球、ゴルフ(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧

1 ~4件目/全4件

  • シリーズ453冊
    490600(税込)

    今週の週プレは、
    目を見張る美しきスタイル・宮部のぞみの表紙&巻頭グラビア、
    デビュー25周年、ますますキレイになった杉本有美、
    いつの間にこんなに色気が!宇咲の最新撮り下ろしも!
    高市vsトランプ会談「踏んではいけない3つの地雷」、
    本当の“責任ある積極財政”は賃上げ政策ですよ、高市さん!!
    【AV違法ダウンロード】高額解決金の“黒い霧”
    ※誌面企画の、週刊プレイボーイ創刊60周年 スペシャルプレゼントはデジタル版ではご応募いただけません。あらかじめご了承ください。
    ※本誌グラビアの未公開カットで構成したデジタル写真集よりセレクトした特典カットをデジタル版限定で追加収録しています。
  • シリーズ2冊
    1,540(税込)
    著者:
    笹川大瑛
    レーベル: ――
    出版社: KADOKAWA

    「10秒ポーズ」で人生最高のパフォーマンスを実現!

    運動能力アップに直結する重要な筋肉なのに
    サボりがちな筋肉=「サボリ筋」
    を鍛えるまったく新しいトレーニングを紹介!

    全身にある12のサボリ筋をピンポイントで動かすから
    「眠っていた力」が10秒で覚醒!
    これまで感じていた“壁”が突破できる!

    トップアスリートを指導する理学療法士が考案!
    走力・跳力・蹴力・投力・振力・泳力
    自己ベストを次々更新!

    プロアスリート、学生、スポーツ愛好家――結果が出てます!
    「フルマラソンのタイムが20分縮まった」
    「飛距離が70ヤードも伸びてドラコンプロに合格」
    「2週間でジャンプ力が10cm以上アップ」
    「ストレートが10km/h以上も速くなった」
    「水泳で自己ベストを更新しインターハイに出場」
    「以前よりも強いシュートができるようになった」

    今まで眠っていた潜在能力を、
    「サボリ筋トレーニング」で目覚めさせよう!
  • 759(税込)
    著者:
    川西蘭
    レーベル: 集英社文庫
    出版社: 集英社

    本当はサッカーがしたかった。いまどき野球じゃ女の子にもてない。だけど父も母も野球の熱狂的ファン…(野球家族)。早朝の秘密練習を重ねた風太が、お古のクラブとボールで挑んだ少年ニアピンコンテスト…(オン・ザ・グリーン)。バスケが好き。珠子の日課は放課後の公園での3人バスケ。ところが男女男の間で何やら妙な感情が…(ふたりの相棒)。スポーツを愛するぼくたちのささやかで熱いドラマ6編。
  • 伊藤美誠、朝比奈沙羅、早田ひな……
    世界を目指す選手と指導者は何を書き、何を考えているのか

    成功者が明かす、ノートの内容。

    卓球日本代表・早田ひな
    バスケットボール女子日本代表ヘッドコーチ・恩塚亨、収録!

    伊藤美誠、朝比奈沙羅、早田ひな……
    世界を目指す選手と指導者は何を書き、何を考えているのか

    成功者が明かす、ノートの内容。
    『書く、話す、伝える』と賢さ(インテリジェンス)、パフォーマンスの相関関係に迫る。
    言語化する力、指導者の真の役割。目からウロコな「主体性」養成術

    【ノート分析】脳科学者・篠原菊紀氏が徹底解説


    【著者からのメッセージ】

    ノートは主体性の萌芽

    世界に手をかけるアスリートたちを貫く一本の串。
    それは「主体性」だった。

    「自分から考える、動く」というマインドセットを、伊藤美誠選手、早田ひな選手、朝比奈沙羅選手といった
    トップアスリートは持ち合わせている。彼女たちが書くノートは、主体性の萌芽になっている。
    国際舞台に選手を送り出す指導者の視点も、同様だ。

    日本ゴルフの育成に大きな成長戦略を与えたガレス・ジョーンズさんや、ラグビーの育成を担う中竹竜二さん、
    日本の女子バスケットをリードしていくであろう恩塚亨さんなどなど。本書に登場する全員が、
    根性論で追い込む旧来の手法とは180度異なる指導法で成功している。

    彼ら成功者の共通項である、主体性。
    それがなぜ必要なのかを、脳科学の観点から篠原菊紀さんに、スポーツ心理学では荒木香織さんに話を聞かせてもらった。
    「自分からやったほうがいいに決まっている。でも、やらないときはどうするの?」
    学校でも、企業でも、家庭でも、そんな声を聞く。

    そのヒントが、彼らが導き出した「主体性の処方箋」にちりばめられている。


    目次

    プロローグ 森保監督の白いメモ、オシムさんの言葉

    第1章 世界を獲るノート

    伊藤美誠(卓球)
    コーチと書いた79冊
    脳的ノート力 感情省いて考える 外在化→言語化→発見

    朝比奈沙羅(柔道)
    前向きになれる「野望ノート」 脳的ノート力 落ち込んだら、前よりも「上」を向け

    早田ひな(卓球)
    脳内スピードを高めるノート
    脳的ノート 書いてスキルアップ 記憶整理と定着に効く

    ガレス・ジョーンズ(ゴルフ)
    インテリジェンスは自立
    脳的ノート力 アスリートの自立が脳科学的に正解なワケ

    中竹竜二(ラグビー)
    フレーミングで進化する
    脳的ノート 帰属意識を高めるオフの振り返り

    恩塚 亨
    映像駆使した「レビュー」で進化
    脳的ノート 「現在」も「未来」もメタ認知する

    畑喜美夫(サッカー)
    主体性育むボトムアップ
    脳的ノート 成長できるかどうか 上達論的視点で考える

    海野祐生(アスレチックトレーナー)
    未来をつくる「ケガノート」
    松商学園高等学校(野球) 最古の部活ノート(番外編)


    ■第2章 指導者から見た「インテリジェンス」
    柏井正樹(テニス) イメージを共有する力

    前原正浩(卓球) 何かを生み出すのは知性

    池上正(サッカー) リスペクトアザース

    増地克之(柔道) 成長し続ける力

    荒井直樹(野球) 100通のラブレター

    ■第3章 脳とメンタル
    荒木香織(スポーツ心理学) 「書く」効能

    篠原菊紀(脳科学) 成功者の共通性

    エピローグ ノートは主体性の萌芽

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