『教養、ライフスタイル(実用)』の電子書籍一覧
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「あなたの地元に、いい酒場ありませんか?」。
ブルータスが見て聞いてまとめたのは、2024年春の「旅したい、日本の酒場」特集。
その続編をお届けしましょう。
旅の醍醐味、それはおいしいものを飲んで食べられる店を訪ねること──すなわち、おいしい酒場の旅。
ワインやビール、日本酒、焼酎、ジンなど数多のローカルな酒と、その土地の料理が待つあの街へ。
もっといい酒場とカルチャーに出会うため、旅は続きます。 -
20分で読めるミニ書籍です(文章量20,000文字程度=紙の書籍の40ページ程度)
「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。
書籍説明文
発達障害診断を受けるにあたって、当事者が、どうすればいいかを事例を挙げて徹底指導!発達障害は、当事者にも雇用者にも社会にとってもデリケートな問題。トラブル対策完全マニュアルを味方にしよう!
まえがき
まず、この本を手に取っている架空の「あなた」の話をしましょう。
「空気、読めないね」
「こんなこともできないの?」
「どうして、そういう考え方をするのか、わからない」
他人から、こういうことを言われた経験と―
「頭の中が色んな思考でいっぱい」
「集中力がない」
「一度集中すると、寝食何もかも忘れてしまう」
「努力しても、努力してもうまくできないことがある」
こんな自分の実感とが、ちかちかちかと点滅して―
あなたは、「もしかして、俺(私)発達障害かもしれない」という疑いを抱くようになる。
著者紹介
真生 麻稀哉(シンノウ マキヤ)
愛知大学国文学専修卒業。2013年、某マスコミ関係の会社で働いている時に、広汎性発達障害の診断を受ける。障害者手帳3級取得歴1年半。5月に会社を退職。現在は、小説の賞に応募を続ける傍ら、某広告代理店でライターとして勤務中。… 以上まえがきより抜粋 -
■資金も特別なスキルがなくても
noteなら好きなことをして稼げる
いま注目を集めるプラットフォーム「note」は、
自分の文章を誰でも手軽に発信できるサービスです。特別なスキルや知名度がなくても、
コンテンツを通じて共感してくれる読者と出会うことができます。
そして有料記事やマガジン、サブスクの仕組みを活用すれば、
発信をそのまま収益に変えることができます。実際にnoteから安定した副収入を得ている人、
さらには年収1000万円を超える人まで現れています。
近頃話題のサイドFIRE(不労所得と副業などの収入を組み合わせて生活すること)も夢ではありません!
本書は、そんなライフスタイルを手にするための方法を6つのステップにわけてまとめています。
趣味のカフェ巡り情報の発信で、実際に年収1000万円を達成した著者自身の経験と、
数々の成功事例をもとに「ゼロから始めても成果を出せる方法」を丁寧に解説しています。
■具体的には、
・noteへの導線をつくるSNSの活用法
・読まれる、買われる記事の書き方
・サブスクを使った収益化の仕組みづくり
・読者を「フォロワー」から「ファン」に変えるコミュニティ運営術
・継続して発信を続けるためのマインドセット
といったテーマを、わかりやすく紹介しています。
「文章に自信がない」「特別な才能なんてない」と感じている人ほど、
本書の内容は役立ちます。なぜなら、本書が伝えているのは普通の人が等身大の発信を続けることでファンを増やし、
収益を積み上げていったリアルな方法だからです。
本業のかたわらで副収入を得たい人も、
将来的に独立を考えている人も、まずはnoteを始めてみることをおすすめします。
■本書の主要目次
STEP1 noteで年収1000万円を目指すには?
STEP2 好きなことをしているだけで稼げる仕組みをつくる
STEP3 収益を生むnote有料記事を書く
STEP4 サブスクリプション型サービスを展開する
STEP5 高価格サブスクリプション型サービスに挑戦する
STEP6 売上の拡大&安定を目指すための戦略 -
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本書は著者がハーバード・ビジネス・スクール(HBS)のエグゼクティブ・エデュケーション・プログラム「OPM(オーナー・プレジデント・マネジメント)」で学んだことを、青森で初めてウエルネスに特化したホテルという新たな事業の立ち上げにどのように活かしたのかを描いています。本書は、著者自身の歩みだけでなく、HBSで学んだ戦略とリーダーシップ、そしてその実践についても記述しており、経営者や新規事業を立ち上げる人にとって役立つ内容となっています。
ラモン・カザダスス=マサネル
(ハーバード・ビジネス・スクール教授)
★☆★☆★
“ウエルネス”はこれからの
経営に不可欠な視点!
既存事業×ウエルネスで
地方を活性化するビジネスを創出
人口減少と高齢化が進み、地方では経済の停滞が深刻化しています。
こうした環境のなかで新たな活路や成長の糸口を模索している地方企業の経営者は少なくないはずです。
本書の著者は地方都市のなかでも人口減少の影響が顕著な青森県青森市で、医療・介護・観光の分野にまたがる複数の法人を運営する経営者です。地方の再生に何が必要なのか――その答えを探すべく、著者はハーバード・ビジネス・スクールのプログラムに参加。世界各国の経営者たちとともに学ぶなかで、確信に至ったのが「ウエルネス戦略」でした。
ウエルネスとは、総合的な健康状態につながる活動、選択、ライフスタイルを積極的に追求することを指し、事業領域としては食や観光、医療といった幅広いジャンルを包括する概念です。その市場規模は、世界全体で807兆円に上り、今後ますます成長が加速するといわれています。
著者は和食や温泉、森林浴、禅の思想など、日本にはこのウエルネスを支える資源が豊富にあり、既存事業にウエルネスを掛け合わせることで新たな価値を創出する事業を展開できると主張します。実際に青森駅の再開発プロジェクトに参画した著者は、ハーバード・ビジネス・スクールで学んだ経営戦略を駆使してJR東日本や青森県・青森市、地元の商工会議所の後援を受けながら、駅ビルの真上に地方初のウエルネスホテルを開業しました。
本書では、ウエルネスの意義と全体像を解説するとともに、著者がウエルネスホテル開業に至るまでの実践の記録をもとにした「ウエルネス戦略」の具体的な手法を紹介していきます。
新規事業のアイデアを考えている方や、新たな一手を模索している地方企業の経営者こそ、ぜひ手に取っていただきたい一冊です。 -
シリーズ2作で累計37万部突破!
ベストセラーシリーズが待望の復刊。
深夜の空港、吹雪で足止めされた主人公は、謎めいた老人マックスと出会う。
ある問いかけから始まった、一晩限りの講義──「仕事は楽しいかね?」
退屈な毎日を過ごしていた主人公に、マックスは朗らかに語りかける。
「試してみることに失敗はない」
「明日は今日と違う自分になる、だよ」
目標に縛られず、試し続けた先に、想像を超えた未来が待っている。
行き詰まりを感じたときにこそ、手に取りたい一冊。
【復刊の変更点】
・加筆修正された本文を新訳でアップデート
・挿絵の追加
・仕事に役立つツールも掲載! -
\笑いながらゆるーく読めるのに効果絶大/
\各種メディアで話題!3万部突破!/
★★発売以降ずーっと話題★★
プレジデント(2025年4/4号)
東洋経済オンライン(2025/3/20)
婦人公論.jp(2025/2/19)
STUDY HACKER (2025/1/27)
日経xwoman(2025/1/10)
ダイヤモンド・オンライン(2024/12/25)
Pivot(2024/11/29)
Lifehacker(2024/11/11)
山形新聞(2024/11/10)
ラジオ「MORNING BOOOOOOST」(2024/10/21)
ビジネスブックマラソン(2024/10/15)
etc…
【ビジネス書なのにおもしろい】
【物語形式でサクッと読める】
【今日から実践できる!】
200万DL超!国内No.1習慣化アプリ
「継続する技術」の開発者が膨大なユーザーデータを分析してわかった
「続けられる人になる」シンプルな原則
▼習慣化は、すっごく難しい
習慣化は、私たちの想像する以上に難しいもの。
アプリのユーザーデータから、「大半の人が挫折する」ということがわかっています。
>>目標別・30日以内に挫折する割合
ストレッチ:85.0%
家でできる筋トレ:83.9%
勉強:87.7%
ジムに行く:94.9%
それなのに、なぜかみんな「自分はこれくらいはできる」と思ってしまい、
何も対策をせず挫折に終わってしまうのです。
本書を読めば、習慣化を成功させるための
「シンプルだけど、すごく効く」対策がわかります。
▼客観的な事実をもとに導きだされた「習慣三原則」
原則1:すごく目標を下げる
原則2:動けるときに思い出す
原則3:例外を設けない
この原則を守った人は、
筋トレや勉強などの「30日間継続成功率」が
【8.23倍】になることがわかっています。
「これまで数々の習慣術を試してきたけど、失敗をくりかえしてきた」
「他の習慣本を読んでわかった気になっても、結局実践できなかった」
こんな悩みを持つ人にこそ、このたった3つの原則が効果を発揮します。
さらに本書は三日坊主の青年、高橋くんを主人公にしたストーリー形式。
ただデータ分析の結果や理論を示すだけでなく、
挫折する人が陥りがちな思考を一緒に追っていきながら、納得感を持って読めるので、
三原則を「ものにする」ことができます!
▼説得力のあるデータ分析もたっぷり紹介!
・60分以上かかる目標を設定すると、94.3%が挫折
・リマインダー活用で成功率が4.47倍
・1日でもサボると、92.5%が結局30日以内に挫折する
etc…
▼目次
賢者のからくり
はじめに
プロローグ:あるところにて
原則1. すごく目標を下げる
原則2. 動けるときに思い出す
原則3. 例外を設けない
応用と実践
おまけ:また、あるところにて
あとがき -
一言で「学ぶ」と言っても、人によって学びのスタンスには違いがあります。学びのスタンスは大きく以下の三つに分類されます。一つめは、「ただの趣味として学ぶ」というスタンス。ただ読書をするのが好きな人、資格試験をたくさん受けて取得した資格が増えていくのが純粋に楽しい人などがここに分類されます。二つめは、「学歴や収入に直結するから学ぶ」というスタンス。「英語を勉強すれば転職に有利になる」「経済を勉強すれば出世できる」のように、学び自体は楽しくなくても実利を求めて取り組む人が相当します。そして、三つめは「人として成長するために学ぶ」というスタンスです。ここには「すぐに気分が落ち込みがちなので、もっと強いメンタルを持ちたい」という学びも含まれますし、「人間が生きる意味について追求したい」という学びも含まれます。要するに、現実に自分が悩んでいる問題について何かしらの手がかりや答えを導くこと、それによって人として一回りも二回りも大きくなったと実感できるような学び全般を意味しています。本書が扱うのは、この三つめの学びです。今、学んでいる内容が自分にとって有益であり、自分の成長につながっているという手ごたえがあれば、人は学びに対して前向きになることができます。(「はじめに」より)
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