『泣ける、カクヨム(文芸・小説、マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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商才、魔道具、前世知識……チート全力で幸せな家庭作ります!
★「小説家になろう」で異世界〔恋愛〕部門で年間ランキング1位の話題作が遂に書籍化!
▼あらすじ▼
前世知識を密かに活かし、商会経営に辣腕を振るう下級貴族のジーノ。夢は老後をともにする伴侶を得ることだが、前世では非モテだったせいで、女性に苦手意識が強く上手くいかない。
そこへ、特異な容姿のせいで<ゴブリン>と呼ばれる令嬢とのお見合いが舞い込む。容貌を意に介さないジーノは彼女の優しい人柄に深く感動し、結婚を申し込んだ!
そしてジーノは決意する。商才、魔道具、前世知識……隠してきたチート全てを使って、二人で幸せになると!!
※「小説家になろう」は株式会社ヒナプロジェクトの登録商標です。
※ランキングは2022年3月1日時点の情報です。 -
とある秘密を持った貴族と、特異な容姿の令嬢。そんな二人が恋に落ちて…?
前世の知識を密かに活かし、商会を経営する下級貴族のジーノ。
前世を孤独に終えてしまった彼の、今世での夢は、「穏やかな老後を共に過ごす伴侶を得ること」。
しかし、あるトラウマから女性に苦手意識のあるジーノは、上手く女性と接することができずにいた。
そんなジーノに、特異な容姿のせいで<ゴブリン>と呼ばれる令嬢とのお見合い話が舞い込み……? -
余命25日の僕が恋したのは、「死神」だった--絶対泣ける感動作!
突然母が事故死し、一人遺された15歳の叶崎颯介は、母の遺品の中から謎の電話番号のメモを見つける。
そこは「生命終了支援センター」という、未来で出逢うはずの大切な人との時間を対価に自らの死期を選ばせてくれる機関らしい。
母の死は、偶然ではなく自ら選んだものだったのか――絶望した颯介は自身もセンターを利用することを決める。
颯介が決めた寿命は、16歳の自分の誕生日。最後の25日間を颯介は、センターから派遣された少女型アンドロイド・祈と過ごすことになり……。
魔法のiらんど大賞2022小説大賞文芸総合部門特別賞受賞作! -
「何も知らないまま、永遠に幸せでありますように」これは一途な愛の物語。
カクヨム×魔法のiらんどコンテスト受賞作が待望の文庫化!
初恋の人、柳葉美緑と結婚して三年。俺は幸せな生活を送っていた。
しかし、その幸せは絶望へと反転する。突然の病魔が彼女の命を奪ったのだ。
彼女を救うため、俺は時間を巻き戻す力を使い、中学生から人生をやり直すことに。
ただし副作用で巻き戻した時間の五倍の寿命が縮む。
それでも、全てを犠牲にしてでも、もう一度彼女を幸せにしたかったんだ。
だから、だから俺は――。
読後必ずあなたは読み返す。
驚愕の結末に涙が止まらない! 一途な愛の物語。 -
「君と一緒なら世界が輝くんだ――」大ヒット作品が遂に文庫化!
私は、過去を変える。
それがたとえ――許されないことだとしても。
付き合っていた少年・新から、突然別れを告げられた少女・旭。
思い出を引きずったまま高校生になったある日、新が病死したという知らせを受ける。
彼がつけていた日記帳を受け取った旭は、その日記に書かれた驚くべき【秘密】を知ってしまう。
「何度でも――何度でも、新に、大好きだよって伝えたい」
旭はそう願うが、それはとても不幸せで、幸せな【初恋のやり直し】のはじまりだった――。
カクヨムWeb小説コンテスト受賞の大ヒット作品が、遂に文庫化。号泣必至のラブストーリー。 -
阪急電車の三号線には、願った人に出逢えるという、秘密の列車があった――
「俺もずっと、会いたくて会いたくて仕方なかった――。」
引っ越しで離れ離れになった大好きな翔と、再会の約束をしていたかのん。
けれど彼からの手紙はいつしか途切れ、
級友からも「翔はもう忘れてる」と聞かされる。
会いたい人に出会える、奇跡の電車――
噂の三号線を思い出し、ホームへと駆け出すかのん。
そこで翔とは二度と会ってはいけない“秘密”を知ってしまう――。
「好き」と「さよなら」を届ける、号泣必至の連作短編。 -
怪盗の標的は、王国一の歌姫。運命が動くラブロマンス
記憶のない霊体として目を覚ましたアンジュは、
自分が見えるらしい怪盗・レイヴィンに出会い、彼を手伝うことに。
怪盗の今回の標的は、この国一番の歌姫・セラフィーナ。
アンジュは、彼が向けてくる甘い眼差しに
どこか懐かしさと切なさを覚えるが、
突然、彼に剣先を向けられた記憶を取り戻して……。
アンジュを守るレイヴィンの真意とは?
そして、記憶を失くしたアンジュの、本当の姿とは――
運命が動くラブロマンス。
電子書籍限定! 書き下ろしショートストーリー「怪盗の恋人」を収録。
エピローグの後、一緒に暮らし始めたふたりだったが――。 -
何度だって 君の恋人になることを選ぶよ――感動の青春恋愛小説
朝起きると、春奈の携帯に3件のメッセージが表示される。自分宛てに送った「私には素敵な恋人がいます!」、三森という男子からの「初めまして。あなたの恋人です」、そして親友・花蓮からの「その人が春奈の彼氏で間違いないよ!」。
高校2年生の甲斐春奈は、満月の日に恋に関する記憶だけが消えてしまう病気を患っていて、この生活にも慣れつつあった。
日曜日、自己紹介も兼ねて三森と出かけることになった。けれど私は気づいていた。三森が本当の恋人ではないことを。そして、本当の恋人が誰なのかを……。
三森はどのような経緯で「偽物」の恋人を演じることになったのだろう。なぜ花蓮は嘘をついているのだろう。本当の「恋人」は、私のことをどう思っているのだろう。
どんな選択をすれば、誰も不幸にならずにすむのだろう――
切ない四角関係に涙がとまらない!
「カクヨム×魔法のiらんど」コンテスト受賞作家、待望の新作!
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