『青年マンガ、フォーシーム(ビッグコミックス)、雑誌を除く、分冊版を除く(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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158試合目にして、未だセーブ失敗なし。
地区優勝のため、もはや1つも負けられぬ試合が続くアスリーツ。
クローザー・逢坂猛史は、158試合目にして未だ失敗なく、47連続セーブを継続中だ。
シーズンの残りはあと5試合。そこに迎えた強豪軍団。その主軸、殿堂入り確実の“伝説”・オルディに、逢坂は、大大苦戦―――!!!
すべての球を打ち返され、逢坂が投げる球は…!!?
そして、シーズンが終わりに近づくにつれ、余裕を見せていたフロント陣が、ついに本気で慌てはじめ――――!!? -
FMとGMの軋轢が、先鋭化―――!?
クローザーの地位を勝ち取った逢坂猛史、36歳。
シーズン残りはあと14試合だが、
逢坂とアスリーツは、地区首位を僅差で猛追しつづけている。
その中、チームを育ててきたという自負のあるGMと
勝利を重ねるにつれて、名将と呼ばれ始めたFMとの確執が表面化―――
その狭間に置かれた逢坂とチームメイトだが、
何が起きても、勝たねばならぬことは変わらない。
大事な時期に火種を抱えることになったが、
この試練、乗り越えられるのか――――!? -
“オーサカが投げれば敗けない。”
その神話を囁かれるほどのクローザーとなった逢坂猛史は
チームメイトとともに、地区首位フェアリーズを僅差で追う。
迎えた首位攻防3連戦。
難敵、A・ハーバーの無期出場停止、
逢坂のけが、逢坂のインセンティブ消滅の危機…
直接対決は波乱続きとなるが、アスリーツは辛くも2連勝を飾った!!!!
試合を重ねるにつれ過熱していく、
両チーム、各選手たちの勝利への執念―――――
逢坂とハーバーとの再戦はあるのか?
大熱戦必至の第3戦、勝負の行方はいかに…!?
そして、アスリーツに、新たな敵が登場する――――
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