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『動物・ペット・植物、文春e-Books(マンガ(漫画)、実用)』の電子書籍一覧

1 ~13件目/全13件

  • いちばん心地いい、わたしを探して――。 40歳を前に、関西へUターンしたおづさん。かわいい赤のケトルを買ったり、40歳のお金の見直しをしたり、念願の猫を飼い始めたり、新しい暮らしづくりに勤しんでいます。「40歳の身だしなみ」ということで、黒縁メガネやキャップ、ひとてま“だけ”美容からインナーカラーにまで挑戦して、四十路の装いを楽しむ日々。40歳を記念して、沖縄ひとり旅にも出発! 時には「あきらめる練習」や「人を誘う勇気を出す」「自分と違う人と過ごしてみる」など、自分の生き方を見つめ直すことも。楽しくて前向きな変化に満ちた、日々の実感をつづるコミックエッセイです。80ページ以上を描きおろし!
  • 【電子特典】LINEでスタンプ代わりに使えるメッセージ画像。
    詳細は、本コンテンツの最終ページをご覧ください。※電子特典ダウンロード期限2027年6月30日

    溢れる躍動感とファニーな表情に世界が笑った! 全ページが奇跡の一瞬!
    好奇心旺盛で食いしん坊のミックス犬モコゾウが、テーブルの上の食べものに向かってジャンプする瞬間写真、5年半分の中から厳選して一冊に。

    チョーヤのCMに出演したり、アパレルとコラボした服や小物が販売されたり、雑誌にモデルとして登場したり、フィギュアやソフビになったり、写真展やアート展が開催されたり……と、話題のミックス犬モコゾウ。

    そんなモコゾウは、季節のフルーツ、手土産のスイーツ、おやつの和菓子など、おいしそうなものが食卓に登場するたびに、「それなに?!?」と、激しくジャンプして、テーブルの上をチェックせずにはいられません。

    本書は、ジャンプするモコゾウと呼吸を合わせ撮影した、躍動感MAXの瞬間写真の中から、おもしろいものを集めて構成した写真集です。

    インスタグラムで世界の220万人以上に目撃され、15万を超える「いいね」がつき、爆笑マーク付きのコメントがたくさん寄せられた人気の写真はもちろん、インスタには載せていない、この本だけのオリジナル写真も収録。

    〈モコゾウ プロフィール〉
    2016年12月27日生まれの男の子。 お母さんはシーズー、お父さんはポメラニアンのミックス犬。 その不思議かわいいルックスとファニーな仕草がインスタグラムで話題となり、グッズ、出版物や広告のモデル犬としても人気急上昇中。
  • モフモフ、まるまる、キツネの子。
    大好きなうまなスティック、葉っぱの名刺、しゅわしゅわラムネ、初めてのプール遊び……幼いちくわの目に映る人間の世界は、驚きでいっぱい! 雑貨屋店主の正一さんの不器用な愛情に包まれて、相棒の猫のたびと今日も一緒に遊んでいます。Xで大注目、5000万PVの大人気作がついに書籍化! かわいくて、癒される、元気なちくわの愛くるしい毎日。
    ちくわが正一さんと出会うまでの特別描きおろしも収録。
  • 1,400(税込)
    著:
    つづ井
    レーベル: 文春e-Books
    出版社: 文藝春秋

    「愛犬というのは、愛が犬のかたちをしているという意味です。」 いつも家族の中心にいて、ほほえみをくれた大きな犬・A。その先が短いと、ある日知らされて――…。にぎやかでやさしい、ふたりの最後の日々がはじまる。愛犬とのあたたかい記憶と介護生活、お別れの日までを描くコミックエッセイ。描きおろし60ページ以上を収録。
  • 「インスタフォロワー 9万人」
    ●ベビーフェイスの超かわいい柴犬女子・コウちゃん。素直で愛らしいしぐさとマッチさせていく、飼い主の井口さんによる犬好きのツボをくすぐるセンス溢れるコメントが絶妙。
    ●インスタとツイッターで日々、函館から癒やしを振りまき、海外の柴犬好きのフォロワー、ファンもたくさんいます。
    ●そのコウちゃんの旅先、家の中、函館の美しい風景、などのバリエーション豊富な写真が
    ●怒涛の260画像! そのすべてに面白いコメントが付き、たんなるかわいい写真だけの本ではなく、読んでも楽しい一冊となっています。また、[エッセイ コウのいる日々 5本]や、[年齢で見るコウの顔クロニクル]、お遊び企画として[目で見る柴犬財産法の実態][コウ辞苑]なども掲載でページをめくる手が止まりません。
    ●函館からお届けする、あざとさとせつなさと心強さと 
    ●超柴犬好きである犬山紙子さんから帯にコメントいただきました→「コウ???????????『常に今が全盛期』に頷きすぎて首がもげそうになった」
  • Twitterで累計120万いいね!
    働く社会人アザラシ、ふわふわっと楽しく生きてます。

    イラストレーター・フナカワが描く「オレアザラシ」は、睡眠とごはんと猫が大好き。
    休日の朝のライフハック、何もしなかった日に食べるピザ、引き取った保護猫2匹との生活…。
    一切遠出不要、半径5mで得られるささやかな幸せが詰まった一冊です。

    オールカラー+マンガを200本以上収録。
    描きおろしエピソード「あざらしの限界ダイエット」も必読です!
  • Twitterで累計120万いいね!
    働く社会人アザラシ、ふわふわっと楽しく生きてます。

    イラストレーター・フナカワが描く「オレアザラシ」は、睡眠とごはんと猫が大好き。
    休日の朝のライフハック、何もしなかった日に食べるピザ、引き取った保護猫2匹との生活…。
    一切遠出不要、半径5mで得られるささやかな幸せが詰まった一冊です。

    オールカラー+マンガを200本以上収録。
    描きおろしエピソード「あざらしの限界ダイエット」も必読です!

    ※こちらは無料試し読み版です。続きは製品版をご購入の上、お楽しみください。
  • ティッシュ配りは命がけ――…!? サメの歯磨き、ゾウの背中洗い、猫カフェ勤務にハリネズミの代役……。
    ちいさくても元気いっぱいなネズミダくんの、スリル満点バイトライフ!! すべてのがんばり屋さんに捧ぐ、どうぶつ×お仕事コメディ♪

    「ネコノヒ―」「スキネズミ」「悲熊」で愛される、キューライス最新作がついに刊行!! けなげなネズミダくんに元気をもらえる、オールカラー4コマを200本以上収録!!
  • 猫がこんなに愛らしいヨガポーズをしていたなんて! なにげなく座ったり、伸びをしたり、毛づくろいをているネコたちを見て何だか人間のヨガポーズに見えることはないですか?この本では、Number webとCREA webで募集した31匹のかわいらしいネコたちのヨガポーズを厳選。人間が行うヨガポーズと合わせて掲載しているので、「ヨガ猫」たちにほっこり癒されつつ、自分もポーズをとてみるなんてことができます。日めくりのように、毎日1ページ、1ポーズを楽しんでみてください。
  • 524(税込)
    著者:
    板東寛司
    著:
    荒川千尋
    レーベル: 文春e-Books
    出版社: 文藝春秋

    「なぜ、ハコに入る?」「わかんニャ~い!」きちんと箱の中に納まって、ねんねしたり、見上げたり……。『ねこの肉球』『寝ん猫』の写真家が贈る、たまらなくキュートな「箱入り猫」写真集!猫は、段ボール箱、コンビニの袋、洗濯カゴ、旅行鞄、洗面器など、箱や袋物に入るのが大好き。ちんまり納まり、丸まって眠ったり、“ハマ”ったり、毛づくろいしたり。その愛らしさに人間達はもうメロメロ。本書は、こんな猫好き人間に贈る最強“猫本”。猫専門のカメラマン(キャトグラファー)として人気の板東寛司さんがパートナーの荒川千尋さんと20年間撮り続けた猫写真は約10万枚。その中から精選した123枚を掲載。巷に猫の写真は溢れているけれど、ホンモノのプロの写真術をお楽しみください。
  • 長野県佐久市のスエトシ牧場で、2015年4月7日に誕生した、ミニュチアホースの女の子「そらまめ」ちゃん。
    もともと小さいミニチュアホースの中でもひときわ小さく生まれた「そらまめ」ちゃんは、ネット上で「めちゃかわいい」「犬より小さい!」と大きな話題となり、yahoo! ニュースで紹介されると、アクセスランキング1位に!

    テレビにも出演し、牧場のアイドルとなった「そらまめ」ちゃんが、大きなサラブレッド、カピバラ、ラマ、ミニブタ、ヤギなど牧場の仲間たちと遊んだり、お母さんに甘えたり、お花畑を散歩したり、お昼寝したり……。

    小さな体で元気いっぱいに生きている「そらまめ」ちゃんの愛くるしいショットが満載。
    眺めていると思わず笑顔になる写真集です。
  • シリーズ2冊
    815(税込)
    著:
    梅津有希子
    レーベル: 文春e-Books
    出版社: 文藝春秋

    猫は気まぐれでいつも寝てばかり、なんて思っている人いませんか。いえいえ実は猫って働き者なんです。青果店やたばこ屋さんで、まったり店番をしている看板娘ならぬ看板猫たちを愛くるしい表情溢れる写真とともに一挙に紹介!昭和レトロな店構えの店頭で、のんびり、ゆったり、でもしっかりと店番しておる子たちを見ていると、思わずほっこりすること間違いないです。猫好きなら絶対満足する写真集です。
  • 大人気のネコフォトブック『吾輩は看板猫である』、第2弾の『吾輩は看板猫である 東京下町篇』の著者、梅津有希子さんが、看板猫を探して、商店街を巡ります。 看板猫はどこにでもいそうに思えますが、実はいまや希少な存在。シャッター商店街が増え、かろうじて活気を保っている商店街でもテナントショップへと商売替えをする店が続出し、“店に住む”ことができなくなりつつあるからです。昔ながらの風情を残す自営の店か、オーナーがよっぽどの猫好きか。そんな希少な猫を求めて訪ねたのは、阿佐ケ谷、幡ヶ谷、永福町、桜新町に豪徳寺、猫のメッカである谷中・根津、問屋が連なる蔵前や代田橋にある沖縄タウン、恵比寿、新大久保などの商業地、さらには築地に横浜中華街まで、実にさまざま。「看板猫がいるらしい」との情報を頼りに初めて降り立った地も多くあります。 猫待ちをしながら街をぶらぶらし、おいしそうなお惣菜があれば買い求め、初めての道を右に左に覗きつつ進む。 知らない街を訪れるのは意外な面白さに満ちていて、そのうえ猫を愛でて心もほっこり。初めての味との出会いというおまけ付き。 晩ごはんのおかずを買って帰るもよし、散策しながら揚げたてのコロッケをほおばるもよし。気がつけば、足取りも軽く、自然と笑顔になっているはず。 猫好きが思わず駆けつけたくなる猫カットを中心に、街歩きへと誘います。

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