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『自己啓発・生き方、就職・転職、新シリーズ55%還元 全対象作品(実用、新書)』の電子書籍一覧

1 ~12件目/全12件

  • 急成長を続けるユニクロ。一方で同社ではサービス残業が常態化、うつ病の罹患率も高い。グローバル企業の実像を追った。

    編集部から ~あとがき~
     ユニクロ(ファーストリテイリング)を記事にするにあたって、柳井正会長兼社長の著作を何冊か読み直しました。『一勝九敗』『現実を視よ』『成功は一日で捨て去れ』……。どれもとても面白い。論理的な思考、理知的な語り口、経営への情熱。正直、日本の経営者でここまで読ませる人は少ない。この企業の強さと独自性をあらためて認識しました。しかし、です。長時間労働の実態や上意下達の企業風土については経済ジャーナリズムとして、ぜひとも指摘しておきたい事柄です。日本発のグローバル企業になる可能性があるからこそ、読者や社会にこの企業の現状を知らせたい、そう考えました。なお同社はこちらの取材要望にきちんと対応してくださったことを明記しておきます。
  • シリーズ6冊
    1,2651,650(税込)
    著・編:
    日経HR編集部
    レーベル: ――
    出版社: 日経HR

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ウィズコロナ時代必携!
    時事・経済ニュースがみるみるわかるようになり、
    短時間でビジネスや社会の動きをつかめる。
    14テーマ、キーワードは500以上収録。

    新しい生活様式、総合取引所、菅内閣、ギグワーカー、
    脱プラスチック、DX、VUCA、インフォデミック……。

    就職、公務員試験、資格試験、昇進試験、
    入試、ビジネスなど、さまざまな場面で活用できる。
    巻頭カラー企画は、コロナ禍と技術革新で変わる近未来の様子を見通す「どう変わる? “新しい生活”」。
    巻末の「資料編」には日経ならではのミニ辞典として、「経済・金融」「国際」などの基礎用語をまとめた。

    ■目次
    【巻頭カラー企画】「どう変わる? “新しい生活”」
    「非接触」「脱対面」を合言葉に、コロナ禍と技術革新で大きく変わった私たちの行動様式。
    身近な6つの行動について近未来の様子をイラストで予想しつつ、
    コロナ禍で注目された概念やサービスを写真で紹介します。

    「買う」「移動する」「会う・集う」「学ぶ」「働く」「遊ぶ・楽しむ」

    ■テーマ1「コロナ禍」
    医療崩壊 巣ごもり消費 世界保健機関(WHO) オンライン化 脱ハンコ

    ■テーマ2「日本経済」
    総合取引所 デジタル地域通貨 東証再編

    ■テーマ3「世界経済」
    行動経済学 日米貿易協定発効 米中貿易摩擦

    ■テーマ4「国内政治」
    大阪都構想 菅内閣 統合型リゾート(IR)

    ■テーマ5「国際社会」
    SDGs 世界の女性リーダー 香港情勢 アメリカ大統領選挙

    ■テーマ6「業界・企業」
    BAT MaaS アマゾン・エフェクト 無形資産

    ■テーマ7「雇用・労働」
    ギグワーカー 就職氷河期世代 働き方改革 副業

    ■テーマ8「国土・都市・人口」
    空き家問題 東京一極集中 熱中症警戒アラート

    ■テーマ9「資源・環境」
    気候危機 食品ロス 脱プラスチック 電子ごみ

    ■テーマ10「デジタル」
    DX オープンデータ スーパーコンピューター「富岳」

    ■テーマ11「次世代技術」
    5G RPA ゲノム編集 月探査 量子技術

    ■テーマ12「医療・福祉」
    2025年問題 がんゲノム医療 待機児童 フレイル

    ■テーマ13「社会・生活」
    VUCA インフォデミック ミレニアル世代・Z世代

    ■テーマ14「教育・文化・スポーツ」
    『鬼滅の刃』 女子ゴルフ黄金世代 バンクシー

    巻末資料編
    基礎用語 ミニ辞典 他
  • シリーズ5冊
    1,1001,540(税込)
    編著:
    日経HR編集部
    レーベル: ――
    出版社: 日経HR

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ★時事問題を図でわかりやすく解説


    「国際社会・経済」「国内政治」などの9章で、100のテーマを豊富な図やイラストで解説。特に話題を集めているテーマは、第1章「重要テーマセレクト10」で紹介。


    「世界の政治情勢」「気候変動/脱炭素」「DX(デジタルトランスフォーメーション)」「SDGs」「バイデン政権」「デジタル庁」「コロナ禍の移動制限と経済・産業」「米中関係」「サプライチェーン」などを、<そもそも>からやさしく説明。


    要点を中心にまとめたシンプルな解説なので、スピード理解できる。
    就職や資格試験の際の筆記試験だけでなく、働くうえで必要な知識が身に付くテーマ、新聞などを読むのに役立つテーマも掲載している。


    ★掲載テーマ例


    <1章 重要テーマセレクト10>
    ワクチン接種と変異株
    DX(デジタルトランスフォーメーション)
    SDGs
    気候変動/脱炭素


    <2章 国際社会・経済>
    南シナ海問題
    バイデン政権
    アジアインフラ投資銀行(AIIB)
    Quad(クアッド)


    <3章 国内政治>
    デジタル庁/こども庁
    成人年齢引き下げ
    スーパーシティ構想


    <4章 日本経済>
    非代替性トークン(NFT)
    暗号資産(仮想通貨)
    ダイナミックプライシング


    <5章 業界・企業>
    企業買収・合併
    巨大企業グループ


    <6章 労働・雇用>
    働き方改革
    新しい働き方 テレワーク、ジョブ型雇用
    ハラスメント


    <7章 テクノロジー>
    サイバー攻撃
    宇宙開発
    空飛ぶクルマ


    <8章 社会・環境>
    防災と国土強靭化
    脱プラスチック
    ICT教育とGIGAスクール構想


    <9章 経済の基礎知識>
    GDP
    インフレ・デフレ
    企業決算
  • シリーズ3冊
    1,5951,760(税込)
    著:
    大杉潤
    レーベル: ――

    定年後の不安であるお金の問題に、57歳でひとり起業した著者が答えます。
    年金+アルファの収入を得るには楽しいことで、稼いでいくことが一番。
    そして、年金という収入が保証されている60代こそ
    リスクのない「ひとり」起業を行い、イキイキと働くことができます。

    定年ひとり起業とは
    ・従業員を雇わず、自宅をオフィスにして、
    人件費も、家賃もかけずにローリスクで立ち上げる
    ・自分の楽しいこと、得意なことを考え、
    ストレスなく働き、健康、幸福を手に入れる
    ・さらに妻と一緒に立ち上げ「合同会社」を作ることで、
    会社として安定して仕事を受けることもできる。

    上記の方法で月収5万円稼げば、老後資金2000万円問題に代表される、
    お金の問題は解消します。
  • 「起業の民主化のバイブルだ!」
    ──冨山和彦氏(IGPIグループ会長)推薦。

    NewsPicks創刊編集長の著者が提案する、
    「夢」も「お金」もあきらめない、会社に縛られない新しい生き方。
    「サラリーマン教の呪い」を断ち、今こそ起業しよう!

    起業の醍醐味とは、「自分の人生の“独裁者”になれること」。
    本書は、初めの起業にあたり、私自身が悩んだこと、知りたかったことを、
    100人以上の起業家やプロフェッショナルへ徹底取材し、
    絶対に成功する秘訣を詰め込んだ『起業の教科書』の決定版です。


    〈目次〉
    はじめに 私が起業を決断した日

    第1章 起業家になるべき5つの理由
    1 サラリーマン思考から卒業できる
    2 キャリアアップにつながる
    3 金銭的な報酬が大きい 
    4 人生の自由を得られる
    5 社会を変えられる

    第2章 起業にまつわる5つの誤解
    1 起業するには若くないといけない
    2 起業するにはお金持ちでないといけない
    3 起業に失敗すると借金地獄になる
    4 起業家はエリートしかなれない
    5 起業家はチャラくて尊敬されない

    第3章 起業型キャリアの5つのタイプ
    1 成長志向スタートアップ
    2 プロフェッショナル独立
    3 スモールミディアムビジネス(SMB)
    4 スタートアップ幹部
    5 大企業イントレプレナー

    第4章 起業を成功させる5つのステップ
    1 自己分析──まずは己を知る
    2 ミッション、ビジョン、 バリュー
    3 事業づくり、プロダクトづくり
    4 パートナー探し・チームづくり
    5 資本政策・ファイナンス

    おわりに 70年サイクルが終わり、企業家の時代が来る
  • 公務員の「常識」が変わる!
    今後の変化を生き抜き
    さらに大きく飛躍するためには

    現役の市長が、若手の地方公務員に向けて、これからの時代の新しい働き方と生き方を解説した本です。
    社会変化に伴い、これまでの公務員の「常識」は変わっていきます。今後、ますます変化する時代を生き抜き、さらに大きく飛躍するためには、地方公務員(自治体職員)は組織の一員としての顔だけでなく、自分の強みを磨き上げながら、“個人事業主”の顔も持つことが必要になっていきます。
    そのためには仕事やキャリア面での価値観や行動様式の転換に加え、人生全般を視野に入れて、仕事(ワーク)、家庭(ライフ)、地域活動(コミュニティ)、自己実現(セルフ)の4つの要素を意識し、効果的に組み合わせていくことが必要です。
    本書を参考に、ぜひ、できることから実践してください。

    序章 新型コロナウイルス感染症がもたらした社会変化と地域への影響
    第1章:求む!ミライを創る公務員
    第2章:ピンチからの“超回復”を実現できる自治体とは
    第3章:公務員3.0時代――自治体職員が身につけておきたい視点と力
    第4章:ワーク、ライフ、コミュニティ、セルフの視点でキャリアデザインしよう
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    アルファポリスビジネスの人気Web連載の書籍化! 「独立・起業に興味はあるけれど、失敗がこわい」「今まで起業の本を何冊も読んできたけれど、どうも踏み切れない」。本書はそんな「起業」を意識している読者のために、誰でも「年収1000万円」を実現することができる超簡単5ステップを完全図解で紹介。自分で書き込みながら学べるシートやPDFも用意され、着実に起業成功・年収アップへと導いてくれる。
  • 高校時代にうつを患い、治療しながらも経営者として生きてきた著者が、うつでも生きていける起業の方法をとく。うつの特性を考慮しながらそれでも起業しストレスなく生き抜く方法を考える。
  • M&Aのポイントがわかる事業経営挑戦記。
    ――M&Aなら、会社を買ったその日から営業できる。
    事業開始までの準備をスキップできることは大きな利点だ。
    会社に勤めながら小さな英会話教室を買い取り、苦難を乗り越えて3か月で黒
    字化に成功。個人で会社をM&Aして新しい人生の扉を開いた著者が会社買収
    後の経営方法までも紹介する、最良の体験談。
  • 「定年」がなくなる…50代からどう働くか。

    2021年4月、「70歳就業法」が施行され、いよいよ「70歳定年」が現実のものになろうとしている。今はまだ企業への“努力義務”だが、近い将来義務化され、雇用形態も多様化していくと予想される。「定年消滅」時代がやってくる。

    それに合わせて懸念されているのが、年金の支給開始年齢の引き上げだ。支給開始が70歳になれば、それまで稼ぎ続けなくてはいけなくなる。「年金2000万円問題」では政府が慌てて火消しに走ったが、根本的な問題は何も解決していない。にもかかわらず、年金の支給開始が今よりも遅くなったら、「下流老人」や「老後破産」に追い込まれる人が続出する可能性も出てくる。

    「もはや考え方を変えるしかない」――世界的経営コンサルタントは、死ぬまで「稼ぐ力」をつけるべきだと主張する。

    〈そもそも何をもって「高齢者」という線引きをするのか? 老化の度合いは同年齢でも個人差が大きい。私は、年齢による差別は男女差別と同じくらいあってはならないものであり、「高齢者」とみなすかどうかは本人の資質や能力によって決めるべきだと考えている。〉

    〈定年になっても、あるいはもし解雇されたとしても、別の会社で求められる人材にならねばならない。そういう余人をもって代えがたいスキルを、今の会社に勤めている間にリカレント教育で身につけ、磨いていけばよいのである。〉(「新書版まえがき」より抜粋・構成)

    単行本『50代からの「稼ぐ力」』をアップデートして新書化。

    人生の後半戦を、より前向きに生きるための考え方とスキルを伝授する。
  • 【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。

    本当の給料と儲かるウラ技を完全独自公開!

    コロナ後は、明るい「大・副業時代」が本格的に到来!

    YouTuber、ウーバーイーツ、オンライン講師、コンサルタント、代行ビジネスなど、コロナ禍を逆手に取って、「本業」以上に稼ぎまくれる「新時代の副業」が続々登場中!

    本書では、コロナ後に大儲けできる副業、在宅勤務のスキマ時間にできる仕事、仲間や生きがいが倍増するシゴトなど、大副業時代の主役となる80の職種を図鑑形式でわかりやすく紹介!

    それぞれのシゴトの経験者や「副業の達人」たちへの完全独自取材により、本当の給料の金額や儲けるための「ウラ技」も大公開!

    在宅勤務やテレワーク、週休3日制などの導入によって、働き方や生活様式が急激に変化していくなか、なぜ副業で人生を激変させる人たちが増えているのか?

    大ベストセラー『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』などの著作で知られ、最近では「公認会計士YouTuber」第1位に駆け上がった山田真哉氏が、自らの実践経験や「お金のプロ」としての豊富な知識を惜しみなく提供!

    ・収益性
    ・始めやすさ
    ・スキルアップ
    ・やりがい
    ・在宅ワーク


    5つの指標であなたにベストな副業が必ず見つかる!!
    ※この作品はカラー版です。
  • 安定した大企業でのサラリーマン生活と決別し、プロテニスコーチ、トップアスリートのメンタルトレーナー、会社経営者、大学教授、講演者、執筆者といった様々な職業で成功を収めてきた著者に学ぶ、「好き」と「得意」を仕事につなげるための思考法。
    仕事に対する凝り固まった考え方から抜け出し、明日からの働き方が変わります。

    こんな人におすすめ!
    ・転職を考えているが、一歩踏み出せない人
    ・いまの仕事に楽しみを見いだせない人
    ・自分のキャリアに不安がある人
    ・好きなことがあるが、どうやって仕事にするのかわからない人
    ・自分に合っている仕事を知りたい就活生



    (※本書は2016/11/18に発売し、2020/12/1に電子化をいたしました)



    児玉光雄(こだま みつお)
    スポーツ心理学者。追手門学院大学特別顧問。元鹿屋体育大学教授・テニス部監督
    1947年兵庫県生まれ。京都大学工学部卒。UCLA大学院工学修士。米国オリンピック委員会スポーツ科学部門本部の客員研究員、プロテニスコーチ等を経て臨床スポーツ心理学者として多くのプロスポーツ選手のメンタルカウンセラーを務める。自身もテニスプレーヤーとして1970~74年、全日本選手権に出場。主な著書に『錦織圭 マイケル・チャンに学んだ勝者の思考』(楓書店)『イチロー思考』『なぜテニスは練習しても上手くならないのか』(東邦出版)がある。

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