『憲法・法律、藤代浩則(実用)』の電子書籍一覧
1 ~4件目/全4件
-
破産・個人再生の処理を始める前に。
手続選択や否認、免責など実務の落とし穴を押さえて、申立てミスを避ける!
弁護士業務には、倒産事件(特に個人の方の債務整理事件)の対応は不可避で、
一通りのスキルが必要です。
本書では、
・依頼者がなかなか動かず申立てが遅れる
・予納金の額が上がってしまい、弁護士報酬を削る
・財産散逸防止義務違反を理由に損害賠償請求される
・清算価値の算定を間違える
・管財人からの鋭い質問にしどろもどろ
などの失敗事例を基に、上手くいく実務の鉄則を紹介。
申立ての勘所を逃さない、破産・個人再生の30の失敗事例! -
相続法の知識・遺産分割の進め方など、実務で重要な90項目を収録!
図解×見開き解説で、遺産分割がまるわかり!
・遺産分割成立のための3つのコツ
・他の相続人との交渉時の注意事項
・預貯金の払戻手続
・遺産分割協議書の書き方
・遺産分割協議後に遺言が出てきた場合
・特別受益の評価方法
・初心者が注意すべき落とし穴
など、相続法の知識から著者の「やり方」 まで幅広く収録!
図表を多く取り入れコンパクトにまとまった「実務の図鑑」! -
上手い尋問と下手な尋問の違いとは?
経験豊富な弁護士が持っている暗黙知を、30のゴールデンルールとして紹介!
「主尋問」「反対尋問」「陳述書」「専門家質問」「異議の出し方」などの様々な失敗事例を基に、
失敗の原因と、効果的な尋問例を解説!
「深追いするな」「異議はタイミング命」「予測できないことは聞かない」。
尋問に苦手意識を持つ方はもちろん、経験豊富な方にも役立つ実務ノウハウ集!
これを読めば、技あり尋問! -
失敗に学び、同じ轍は踏まない! 弁護士が知っておきたい離婚事件30の鉄則!
不貞やDVから財産分与、親権の問題まで、処理に悩む場面が多い離婚事件。
加えて離婚事件は、依頼者の感情の入る余地が大きいため、受任時には注意を要したいが、
知識と経験の不足や見通しの甘さが原因で、様々な失敗が起こりうる。
本書では、「調停で依頼者のために、相手方のモラハラを伝える場面」「面会交流の具体的な方法を定める場面」「婚姻費用や養育費が争われる場面」等で、弁護士がしてしまいがちな失敗を基に、実務を解説!
そして、同じ失敗をしないための心構えを、30のゴールデンルールとして紹介!
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。