『憲法・法律、幻冬舎(実用、新書)』の電子書籍一覧
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「慰謝料はいくら?」「遺産はどう分ける?」「事故の示談金は?」
――その"相場"、あなたは知っていますか?
人生のトラブルには、知らないと損する“お金の現実”がついて回ります。
いざというときに慌てないために、今こそ備えておきたい法律とお金の虎の巻。
【目次抜粋】
第1章 愛憎渦巻く離婚問題、相場はいくら?
・法律は離婚したくない人に有利
・子どもがいる場合、公正証書契約をする
第2章 利害が絡み合う相続問題、相場はいくら?
・内縁の妻は相続できません
・遺言書には日付が必須
第3章 知らないでいると大損!交通事故の補償、相場はいくら?
・損害賠償請求までの流れ
第4章 最近、よく聞くお金のトラブル、相場はいくら?
・死亡慰謝料が安すぎる!
・スポーツ事故での賠償
・子どもが他人にけがをさせた!
第5章 はっきりお答えします!弁護士の選び方と費用の相場
・頼れる弁護士の選び方
・弁護士の費用はオープン価格 -
“検事はつらいよ”
世間では「正義のヒーロー」
現実は「地味な調書作成に追われ、口を割らない被疑者に泣かされる日々」
起訴した事件の有罪率は99%以上、巨悪を暴く「正義の味方」というイメージがある検事。
しかしその日常は、捜査に出向き、取調べをして、調書を作成するという、意外に地味な作業ばかりだ。
黙秘する被疑者には、強圧するより心に寄り添うほうが、自白を引き出せる。
焦りを見せない、当意即妙な尋問は訓練の賜物。
上司の采配で担当事件が決まり、出世も決まる縦型組織での生き残り術も必要だ。
冤罪を生まないために、一切のミスも許されない検事の日常を、検事歴23年の著者が赤裸々に吐露する。 -
日常生活のみならず、ビジネスにおいても欠かせない存在となったSNSやインターネット。
気軽に利用できる一方、なにげない行為が、たとえ悪意はなく行ったものでも、大きな悪影響を及ぼすことがあります。
こうしたリスクに対処するためのポイント、対策とは?
【目次抜粋】
●第1章 企業のSNS・ネット利用にはどんなトラブルがあるの?
・SNS・ネットのデメリット:SNS、ネットでトラブルが起こると企業の存続に関わることも
・トラブルから学ぶ:会社への不満が投稿される告発型のトラブル
●第2章 トラブル回避の第一歩 社内ルールをつくる・周知する
・就業規則:就業中の従業員によるトラブルを防ぐ
・守秘義務契約:従業員一人ひとりと契約を結んで会社の情報を守る
●第3章 トラブルを防ぐ SNS・ネット発信のポイント
・知的財産権を守る:SNS上の文章や口コミにももちろん著作権がある
・ステマを防ぐ:ステマ規制のルールを正しく知ろう
●第4章 トラブルをおさめる適切な対応を知る
・トラブル対応の手順:トラブルが起きたときの流れを知る
・状況の把握と事実確認:トラブルの内容と状況をネットと現実で確認する -
<認知症><兄弟間トラブル><おひとりさま相続>
●遺言書を書いたのに無効だった
●親の認知症をきっかけに、兄弟仲が壊れた
●子どもがいないため、施設入居や死後の手続きで揉めた
相続の現場で実際に起きている“もめる原因”を、マンガと事例で徹底解説!
遺言を書く人にも、遺される家族にも役立つ一冊。
■ この本でわかること
・加齢による「もの忘れ」と「認知症」の決定的な違い
・親の認知症、どこからが相続上のリスクになるのか
・遺言の有効・無効を分ける「意思能力」の考え方
・公正証書遺言と自筆証書遺言、あなたに向いているのはどちらか
・子どもがいなくて施設暮らしの場合、入居時の契約で注意すべき点
・遺言書が複数出てきた場合、どれが有効になるのか
■ こんな方におすすめ
【遺言書を残す人】
・人生を整理し、家族に最後の想いや感謝を伝えたい
・不動産や骨とう品などを、家族にきちんと引き継ぎたい
・過去に頭部外傷などがあり、認知症が不安
【遺言書を遺される家族】
・親の認知症や健康状態が心配
・兄弟仲が悪く、相続でもめそう
・親の資産や所有物を把握できていない
■ 医療従事者の視点から伝える「相続の盲点」
「お金」や「家族」は相続の敵ではありません。
認知症と生活習慣病、そして準備不足が真の敵なのです。
葬送・介護・相続の話は、
笑って話せるうちに向き合うことが何より大切。
「まだ大丈夫」が「手遅れ」になる前に、
知ってほしいことをまとめました。 -
バックパッカー×裁判傍聴!
ある日バックパッカーとなった東大卒の弁護士は、アフリカから小さな島国まで世界131カ国を放浪し、裁判をひたすら見続けた。豊富な写真と端正な筆で綴る、唯一無二の紀行集!
東大法学部卒、四大法律事務所に勤務していた弁護士は、ある日、バックパックひとつで世界放浪の旅に出た。
時には砂浜で、時には荒れ地のテントで、現地の人々とともに酒を飲み、笑い、踊り、歌い、眠る。
そして彼女は裁判所を訪れ、歴史と人びとの姿を、活写しつづけた。
みずみずしい筆致で描かれる、珠玉の紀行集。
<『世界裁判放浪記』(コトニ社、2022年)に加筆・修正を加えた新装版>
【目次】
序章 旅の始まり バングラデシュ1章 アフリカ エチオピア/ケニア/マラウイ/ルワンダ
2章 ヨーロッパ フランス/イタリア/トルコ/ブルガリア
3章 BRICS ブラジル/ロシア/インド/中国
4章 島国 ハワイ/サモア/フィジー/ニュージーランド
終章 旅は終わらない マサイ/日本/ロンドン -
あおり運転・暴走……危機はすぐそこに
保険会社の提示額を信じるな
1500件超を解決! 交通事故弁護士が徹底指南
保険金には二つの顔がある!
毎年40万件超が発生し、50万人超負傷する交通事故。近年は、あおり運転や、ブレーキの踏み間違いなどによる暴走なども注目を集める。どんなに気をつけていても、いつ自分が怪我や後遺症を負うような被害者になるかわからない。一方で、交通事故の保険金には保険会社が提示する額と、裁判所が提示する金額に2~3倍もの開きがあることは、あまり知られていない。そんな一般的には知られていない交通事故保険金のカラクリといざ交通事故に遭ってしまった場合の対処法を、これまで1500件以上を解決に導いてきた、交通事故弁護のプロの弁護士である著者が、丁寧かつ明快に説明する。 -
世論調査では日本国民の8割が死刑制度に賛成だ。
だが死刑の詳細は法務省によって徹底的に伏せられ、国民は実態を知らずに是非を判断させられている。
暴れて嫌がる囚人をどうやって刑場に連れて行くのか?
執行後の体が左右に揺れないよう抱きかかえる刑務官はどんな思いか?
薬物による執行ではなく絞首刑にこだわる理由はなにか?
死刑囚、元死刑囚の遺族、刑務官、検察官、教誨師、元法相、法務官僚など異なる立場の人へのインタビューを通して、
密行主義が貫かれる死刑制度の全貌と問題点に迫る。
●「勘弁してください」刑務官が涙する刑場の業務
●絞首刑を再現した実験では頭部が切断
●最期に会う牧師の苦悩「殺人に加担して赦されるのか」
●確定囚78人が自筆で答えた獄中アンケート
●囚人が目撃した、刑場へと連行されるオウム元幹部
●死刑制度が国家にもたらすプラスとマイナス
●執行方法を定めた法律は明治6年のもの
●極刑を望まない被害者遺族が浴びたバッシング -
“今”から始める空き家対策
「空き家をどうしようか」――気にはなっていても、何をすればいいかわからない。
問題化してしまう「空き家」対策のすべきことをお教えします!
【内容抜粋】
プロローグ 今から始める空き家対策
●多様化する空き家の活用法
●親が元気なうちから対策を
●空き家対策の流れ ほか
第1章
●空き家問題と対策のポイントを理解する
●負不動産になる空き家と富動産になる空き家 ほか
第2章
●空き家の履歴書を作成し、実態を把握する
●空き家の履歴書の作り方 ほか
第3章
●空き家の片づけ
●空き家の管理
●外部に相談する
●相続登記 ほか
第4章 相続争いを防ぎ、“未来の空き家”に備える
●未来の空き家の原因
●家族信託とは
●遺言とは ほか
第5章 これだけは知っておきたい トラブルを防ぐ不動産取引の基礎知識
●不動産取引の基本
不動産会社の選び方 査定 媒介契約 など
●売るとき
全体の流れ インスペクション 測量 など
●貸すとき
全体の流れ 賃貸条件 賃貸借契約 など -
個人単位のスキルを重視! 自ら主張することが評価される! 「世間体」という概念はない!
隣国といえど、中国文化には日本人にとって不思議な感覚ばかり。しかし、その理由や背景を理解すれば合理的と感じられることもある。マイナスと思われる面ばかりに目を向けて決めつけるのではなく、それを育んだ歴史的な背景にも目を向けると、私たちの「常識」がむしろ特別なものであることに気付かされる。
中国出張、赴任の前にさくっと読める、「中国人に言ってはいけない5つのフレーズ」などのコラムも充実。
失敗談から学ぶ中国流ビジネス習慣を、そのバックグラウンドとなる地理・歴史と一緒に学べる教科書。 -
【もくじ】
第1章 法医学ができること
解剖するかしないかは、どうやって決めるのか/解剖医が遺族にできること ほか
第2章 人は思いがけなく死に遭う
たった300ミリリットルの出血での死/呼吸が可能な状態での窒息死 ほか
第3章 解剖で判明した事件・事故の真相
わが子の命を奪った小さな傷の放置/自宅での不審死の真相 ほか
第4章 解剖台の遺体が語る現代日本の課題
家族の中の孤独/色とりどりのあざが物語る親からの虐待死 ほか
第5章 遺体が教えるそれぞれの人生
宝くじで借金を返そうとした男/浮く遺体、浮かない遺体 ほか
第6章 法医解剖医として考えていること
「この死に方は悪くない」と思えるとき/自分の死は最後までわからない ほか -
同一労働同一賃金、時間外労働規制、高度プロフェッショナル制度……
労働法の改正で何が変わるの? 会社はどうする?
働き方改革関連法のポイントや注意点がこの一冊でわかる。
【何が変わるの?】
●基本給、昇給の不合理な格差をなくす
●派遣社員は派遣先の社員と同一待遇
●上限を超えて残業させると罰せられる
●年5日は有休を消化させること
●高収入の専門職は労基法に縛られない
【会社はどうする?】
●雇用形態と就業規則の見直しが出発点
●職務内容を差別化して遵守する
●従業員の労働時間管理に取り組む
●“残業ができない仕組み”を作る
●副業・兼業で生じる“残業代”に注意
【目次】
序章 マンガで見る! 働き方改革で何が変わるの?
第1章 同一労働同一賃金 正規も非正規も関係ない。会社は能力に報いる
第2章 時間外労働規制 長時間労働にメス! 罰則付きで残業禁止に
第3章 高度プロフェッショナル制度 従業員には時間より成果を求める
第4章 ここに注目! 知っておきたい労働法のポイント -
時代に合わせ、ライフステージの変化に対応したマイホームの買い方を紹介。戸建て・マンション選びの基準は?ローンや契約の注意点も。
かつては多くの人が「マイホームは一生のすみか」というイメージを持っていました。今ではライフスタイルが多様化し、それに合わせて住まいも替えるなど、柔軟な対応が必須に。新しい視点での家選びが求められています。
プロローグ 売る・住み替えるが当たり前になる!これからの賢い家の買い方
第1章 迷ったら、「この先何年、誰と住むかを考える」
第2章 不動産会社の本音を知り、家探しの味方につける
第3章 どんな物件でもまずチェックすべきは、環境・利便性・安全性
第4章 一戸建ては土地の良し悪し、マンションは管理状況で最終判断する
第5章 ローンは無理なく、契約は漏れなく。背伸びせずに着実に進める -
連日のように耳にする殺人事件。当然ながら犯人には家族がいる。本人は逮捕されれば塀の中だが、犯罪者の家族はそうではない。ネットで名前や住所がさらされ、マンションや会社から追い出されるなど、人生は180度変わる。また犯罪者は「どこにでもいそうな、いい人(子)」であることも少なくない。厳しくしつけた子どもが人を殺したり、おしどり夫婦の夫が性犯罪を犯すことも。突然地獄に突き落とされた家族は、その後どのような人生を送るのか? 日本で初めて加害者家族支援のNPO法人を立ち上げた著者が、その実態を赤裸々に語る。
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憲法改正論議が、またもや再燃しそうな気配。「日本人として一度は日本国憲法を読んでおくべきだと思うけど、意味わかんなそうだし!」というあなたに朗報。「上から目線」の憲法を、思わず笑い転げそうになる口語訳にしてみました。知らないと国民として損することもあるから要注意。エラい法学部教授もチェックしてるから、内容もお墨付き!
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嗚呼なんというお粗末! 日本の憲法が、コピペによる捏造だったとは! ! 日本への怨念と復讐心に燃えた「虚飾の女神」ベアテ・シロタとは何者だったのか?
人気ピアニストを父に持つユダヤ人女性、ベアテ・シロタ・ゴードンは5歳から15歳まで日本で過ごすと戦時下のアメリカに渡り対日工作に従事。米国籍を取得したばかりの終戦直後、22歳で再来日、GHQ民政局に飛び込み、すぐに日本国憲法の起草に従事する。その後いつしか存在は忘れ去られたが、1990年代に入って「男女平等条項の起草者」として日本のテレビで紹介されるや「戦後民主主義の女神」として日本各地で称賛される。憲法の骨子となる人権条項は「当時22歳だったベアテの手によるもの」と日本の憲法学者の間でも常識化された。が、そもそも憲法の門外漢だった若いベアテに起草などできたのか? 実際どのような杜撰さで書かれたのか? そして彼女の上司だった謎の人物ピーター・ルーストとは何者で、彼の所属した秘密結社とは何だったのか? 「憲法を世界遺産に! 」などと言っている場合ではない。全日本人必読、驚愕の戦後史! -
「死刑はやむを得ないが、私としては、君には出来るだけ
長く生きてもらいたい」(死刑判決言い渡しの後で)。
裁判官は無味乾燥な判決文を読み上げるだけ、
と思っていたら大間違い。ダジャレあり、ツッコミあり、説教あり。
スピーディーに一件でも多く判決を出すことが評価される世界で、六
法全書を脇におき、出世も顧みず語り始める裁判官がいる。
本書は法廷での個性あふれる肉声を集めた本邦初の語録集。
これを読めば裁判員になるのも待ち遠しい! -
「相続」の恐怖が、さらに多くの人を襲う――。2015年1月1日より相続税が大幅に増税。妻と子供二人で夫の財産を相続する場合、税金のかからなかった8000万円というこれまでのラインが、4800万円まで下がる。4%しかいなかった対象者は40%まで広がる試算もある。加えて、人間の本性がむき出しになる遺産分割も避けられない。不動産を兄弟の共有名義にしたことで始まる悲劇、親の死後に判明した異母兄弟との争い、子供がいない夫婦の末路――。生前の準備不足が兄弟姉妹を絶縁へと追い込む。会計のプロが増税のポイントと争いを生まない相続の基本を指南。
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「困ったときには私に会いに来てもいい。そのときは裁判官としてできるだけのことをします」――公判中、氏名を黙秘し続けた窃盗犯に罰金刑を言いわたして。情を交えず、客観的な証拠だけに基づいて判決を下すのが裁判官の仕事。しかし彼らも人の子。重い刑を言いわたす前には大いに迷うし、法律と世間の常識のギャップに悩むこともある。葛藤を乗り越えて、自らの信条を賭して語りかけるとき、被告人の頑なな心が氷解しはじめる――。ベストセラー『爆笑お言葉集』に続く涙のお言葉集。
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暮らしや仕事に潜む法律トラブルを円滑に解決してくれる法律専門家=士業とは? 士業の活用を知ることは「転ばぬ先の杖」なのです。関西で絶大な人気を誇る浜村淳氏特別対談収録
この書籍では一般に馴染みの薄い「士業」を、わたしたちの身の周りに起こる様々なトラブルを解決してくれる専門家として紹介し、どのようなトラブルの時にどの種類の士業に相談すればいいのかを紹介します。
私たちが遭遇する可能性があるトラブルは、その内容によって選ぶべき専門家が多岐にわたります。また相談事の内容次第でも、どの士業に依頼するのかは変わってきます。相続、離婚、起業、特許、セクハラ、借家借地、交通事故……。本書は誰もの身近に潜んでいるトラブルを解決してくれる法律の専門家を、一般の読者がどのように探していくのが良いのかを伝えます。士業の活用の仕方を知ることは「転ばぬ先の杖」なのです。
書籍の中では実際に関西で開業されています士業の事務所も紹介します。 -
ついに始まる裁判員制度。国民の大半は、できれば選ばれたくないし、自分にはきっと回ってこないと思っているが、一生のうちで裁判員に選ばれる確率は約六五人に一人と案外高い。しかも一般人が死刑判決まで下せる制度は世界中で日本だけ。選ばれて法壇に着けば責任は重大である。本書では、裁判の歴史から、刑事裁判の基本原則、裁判員の役割まで、Xデーを迎える前に知っておくべきことを、法教育のカリスマが熱く分かりやすく解説する。
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EUは廃止、米国でも一五州で廃止された死刑制度を未だ適用するわが国で昨今、死刑基準に変化が生じている。そもそも死刑基準と言えば、一九八三年に最高裁が永山事件で示した「被害者の数」「犯罪の性質」「犯人の年齢」などが指針とされてきたが、近年では少年犯、一人殺害でも死刑になる可能性が高まっている。国民の誰もが死刑裁判に立ち会う可能性がある今、妥当な死刑判決はあり得るのか。戦後の主立った「死刑判決」事件を振り返りながら、時代によって大きく変わる死刑基準について考察する。
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政府は憲法解釈を変更し、集団的自衛権行使への道を開く閣議決定を行った。この決定をめぐっては、賛成か反対か、まさに国論を二分する状態が続いている。「マスコミ報道は時代遅れの戦争観に基づいたもの」「日本が集団的自衛権を行使できるようになることのメリット・デメリットを冷静に考える視点が欠けている」と著者は言う。安全保障のリアリズムを知り尽くした元・海上自衛隊No.2が、戦後70年の歴史と現在の国際情勢を踏まえた大局的見地から、今私たちが知るべきことを、徹底的にわかりやすく解説。
成人向けの内容が含まれる書籍が 1 件あります。
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