『デザイン、ソシム(実用)』の電子書籍一覧
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
今、世界中で大人気のオンラインデザインツール「Canva(キャンバ)」。
無料で始めることができて、誰でも簡単にプロ並みのデザインを作ることができる魔法のようなデザインツールです。
豊富に用意されているテンプレートから好みのものを選んでアレンジしてもOK。
手持ちの写真やイラストを使ってオリジナルのデザインを作ることもできます。
本書はCanva公式アンバサダー(Canva Expert)の著者がCanvaの使い方をわかりやすく解説した本。
デザイン初心者でもCanvaなら簡単に素敵なデザインを作ることができます。
チラシや名刺などの印刷物、バナーやSNS画像、
動画編集、ホームページ作成など、今まではデザイナーに依頼して作っていたデザインもこの本を読めば全部自分でできるようになります。 -
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もう迷わない! はじめてのトンマナ設計。
トーン&マナー、略して「トンマナ」とはデザインにおいて、ブランドのイメージを一貫して保つための
「調子」と「作法」を定めるルールのこと。
とはいえ、具体的にどうすればいいのか?
本書では、トンマナの考え方・作り方・運用方法を
ていねいに解説。
トンマナ設計がきちんとできれば「迷わない」「ブレない」デザインワークが叶います。
トンマナを整えることで、表現に一貫性が生まれ、
誰に、何を、どう伝えたいのかが明確になります。
そのため、誰がデザインしてもブランドや情報の印象が統一され、きちんと伝わるようになり、作り手も見る人も迷いが減ります。
本書は、1 冊を通じてトンマナとデザイン運用の基礎を学べる実践的な内容です。
ブランドづくりやSNS 発信など、ノンデザイナーにも役立つ実用的な知識を提供します。 -
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現役の建築学生が
「こんな本が欲しい!」
という思いで執筆!
3D建築モデルをリアルタイムで視覚化するためのプロフェッショナルなソフトウェア「Twinmotion」の入門書です。
基本操作から専門用語の意味、実務で役立つテクニックまで、これからTwinmotionを始める方に役立つ1冊です。 -
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目で見て学べる!
実在する37サイトのワイヤーフレームとデザインを比較解説
・実在のWebサイトのワイヤーフレームをたっぷり掲載!
・成果につながるサイト作りのコツがわかる
・困ったときに役立つ! 世界観やイメージ作りの参考にも
Webサイトの「ワイヤーフレーム」と「デザイン」の実例を
たっぷり掲載した「見本帳」です。
ワイヤーフレームからデザインに落とし込む際のポイントや、
サイト全体のイメージ作り、ちょっとした遊び心まで、
なぜ、このデザインになったのかを丁寧に解説しています。
こんな人におすすめ!
・たくさんの実例を見たい人
・デザインのアイデアをインプットしたい人
・Webデザイン制作の考え方を学びたい人
・Webデザイナーとしてステップアップしたい人 -
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Blenderの基本操作から実務で使える応用技まで、この1冊でBlenderの基本をきちんと学べる!
基本操作から家具やインテリア、キャラのモデリング、ライティング、レンダリングまで。
3DCGを作りながらBlenderの基本をしっかり学ぶことができます。
3Dモデリングに初めて取り組む方、または、一度挑戦したけれども途中で挫折してしまった方にも
豊富な図解とわかりやすい解説でBlenderの習得をサポートします。
■本書の対象読者
・Blenderを初めて触る人
・過去にBlenderの習得に挫折した人
・3DCGを始めたい人
この本でBlenderの操作や絵作りの基本を学んだ後は、
ぜひあなただけの3DCGを使った世界観の制作にチャレンジしてみてください! -
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動画編集ソフト「After Effects」のTIPS集。
プロの映像作家が現場で使う演出テクニックをはじめ、便利技や時短技、応用しやすいデータの作り方など、合計101のテクニックを紹介します。 -
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ワイヤーフレームからデザインカンプまで!
チェックバックを通して、デザインがどのように進化し、最終決定に至るのかそのプロセスを体系的に紹介します。
Webサイトが形になるまでにデザイナーはさまざまな試行錯誤を行います。
時に専門的な言葉で、時に感覚的な言葉を用いながら見た目はもちろん、ユーザビリティも考慮しながら完成形を目指していきます。
本書では、Webサイト制作の流れとともに納得のいくテイクに辿り着くまでのプロセスを紹介。
クライアントへのヒアリングからワイヤーフレーム設計、デザインカンプに落とし込んでからの調整までデザイナーが何を考え、どのような意図をもって
完成形に仕上げているのかを紹介しています。
また、よりよいWebサイトに仕上げるために確認しておきたいチェックポイントも紹介しています。 -
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世界中で話題のオンラインデザインツール「Canva」。
使ってみて、その便利さに気づいたという人も多いことでしょう。
でも…いや、だからこそ、
「もっとこうしたい!」「こんな風にアレンジしたい」「もっと効率的な方法を知りたい」
といった新たな悩みが生まれている可能性も。
本書はCanvaの操作時に役立つTIPSをぎゅっとまとめた本。
ピンポイントな素材検索方法や写真加工のテクニック、センスの良いフォント・配色をサクッと選ぶ方法など、Canvaを使っているときにぶつかる悩みや疑問をまるっと解決。
さらに、知って得する便利機能の活用方法も紹介しています。
もっともっとCanvaを使いこなしたい人のために
、Canva公式アンバサダーの著者がよくある質問や知っておいてほしいテクニックを惜しみなく紹介した1冊です。 -
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SNS用の画像&動画、ショート動画・リール動画、バナー広告、チラシ・ポスター、生成AIによる画像生成、プレゼンテーション資料、動くキャラクターなどが、全部無料で作れる!
プロも注目している次世代のデザインツール
「Adobe Express」の使い方をわかりやすく解説した本です。
「Illustrator」や「Photoshop」など、プロユースのデザインツールで有名なアドビ社が提供する「Adobe Express」。
無料で始めることができて、誰でも簡単にプロ並みのデザインを作ることができる新しいデザインツールです。
豊富に用意されているテンプレートから好みのものを選んでアレンジしてもOK。
手持ちの写真や動画を使って、オリジナルのデザインを作ることもできます。
クリエイティブにもビジネスにも役立つ「Adobe Express」を使えば、デザイン入門者でも、素敵なデザインがサクッと作れてしまいます! -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
本書は、AutoCADの2Dの作図機能の操作に焦点を絞った解説書です。AutoCADで作図を行う人が最低限覚えておきたい機能を短期間かつ効果的に学習することを目的として、各セクションでは基本操作の解説の後に豊富な練習問題、章末には応用問題を収録しています。また、6章ではAutoCADで作図をするときの操作を一通り解説しているので、はじめてAutoCADを使う人でも一通りの流れを体験することができます。AutoCADの基本操作をしっかり覚えたい人に最適です。 -
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デザイナーはデザインだけできればいい?
そんなことはありません。
本書では新人デザイナーが最初の3年間に身につけておくべき「チカラ」を紹介。
・会社は学校じゃない?
・「お手隙の際」っていつ?
・デザインとアートは別物?
・理不尽との向き合い方
など、デザイン会社に入社した新米デザイナーが直面するであろうシーンと解決策を主人公の「僕」と一緒に学んでいける本です。
誰にでもある、でも2度は体験できない「最初の3年間」。
「濃い」「失敗した」「落ち込んだ」「成長した」そんな3年間をぜひ本書で体感してください! -
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動画はサムネが命!
ついクリックしたくなるサムネイルデザインの作り方のコツを、魅力的な作例とともに紹介します。
本書では1つの動画に対して、アプローチの異なる3つのサムネデザインを紹介。
手堅い王道案から、周りと差がつくぶっ飛び案、目からウロコの変化球案まで、多角的な視点で発想したさまざなまサムネを計90種類見ることができます。
デザイン制作時の参考にしやすいよう、各デザインのポイントやフォント、配色についても説明しました。
こんな人におすすめ!
・いつも似たようなパターンのサムネになってしまう
・どんなサムネにすればいいか何も思いつかない
・苦手ジャンルのサムネを作るときのヒントがほしい
・応用できそうなサムネデザインをたくさん見たい -
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「余白が怖くてつい盛ってしまう」
「ダメじゃないけど、なんかダサい」
そんなデザイナーの悩みに応えたデザイン書「けっきょく、よはく。」シリーズに漫画版がいよいよ登場!
シリーズ累計50万部突破のベストセラー「けっきょく、よはく。」のコミカライズ。
書籍版でおなじみのキャラクター「いまいちさん」「しゅっと先輩」も漫画キャラとなって登場します。
舞台はとあるデザイン事務所。
ある日、打ち合わせ帰りにピザ店に立ち寄った
できる先輩(デザイナー歴5年)といまいちさん(デザイナー歴2年)。
お店はお世辞にもおしゃれとは言えない雰囲気だったため、味もあまり期待していなかったのですが、食べてみると…めちゃくちゃ美味しい!!!!
こんなに!こんなに!美味しいのに!
メニューや看板のデザインが…残念すぎる…。
美味しいピザを堪能しながら、そんな会話をしていた2人。
そんなとき、ピザ店の営業部長が新メニューのポスターデザインで悩んでいることを知って…? -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
本書は、クリエイティブな現場でAIを活用する方法を包括的に解説しています。対話型AIである「ChatGPT」や画像生成AIの「Adobe Firefly」「Midjourney」、さらに「Photoshop」「Illustrator」「Premiere Pro」などのクリエイティブツールにおけるAI関連機能など、クリエイターにとって重要なAIの特徴と実践的な使い方を紹介しています。
現在、さまざまなAIが登場しており、これらを巧みに活用すれば、クリエイティブな作業を迅速かつスムーズに進めることができます。ただし、これらを使いこなすには基本的な知識と一定のコツが必要です。本書は、各種クリエイターにとって必要な知識を凝縮しており、AIを活用することで、クリエイティブな作業をより効率的かつ創造的に進める手助けとなるでしょう。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
Photoshopの魅力的な世界への入り口となる入門書。
Photoshopは、写真の編集やイラストの作成、グラフィックデザインなど、無限の可能性を秘めたツールです。
この本では、Photoshopを学ぶ上で初めに知っておきたい知識とテクニックをまとめています。
「基本的な操作」から「実践的なテクニック」まで、
順を追って丁寧に解説していきます。
テキストや画像による解説だけでなく、サンプルデータを使った実践や、実際に動作を確認できるムービーも用意しています。
■こんな人におすすめ!
これからPhotoshopを学びたい人
一度挫折したが、もう一度Photoshopを学びたい人
すでにPhotoshopを使っているが、基本をしっかり学び直したい人
昔使っていたがブランクがある人
著者はSNS等でデザイン情報を発信するインフルエンサー・タマケン。
この入門書を通じて、あなたの創造力を開花させ、Photoshopの魔法のような能力を体験していただければ幸いです。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
デザインを作りながらイラレの基本を学べる本
Illustratorを使えると、できるようになることが沢山あります。
たとえばロゴデザインや名刺、イベントのチラシのデザインなどなど。
でも、初めてIllustratorを学ぶときは
何から手をつければいいのか迷ってしまいます。
<bt>
最近のIllustratorは機能が多くて便利なのですが、
入門者には、逆にそれがネックになってしまいがちですよね。
本書は名刺やチラシデザインなどを作りながら
Illustratorの操作を解説しているので、
イラレの基本操作を学びながら、デザイン制作の流れもマスターすることができます。
また、デザインができあがったときの達成感も味わうことができるので
挫折することなく楽しみながら学ぶことができます。
さらに、動画の解説付きなので、
もし、作業に行き詰まってしまったときはQRコードから動画で作業を確認することができます。
著者はYouTubeチャンネル登録者数17万人の「mikimiki web school」。
【学び・働き方】に特化したYouTubeチャンネル「mikimiki web school」の運営や、
オンラインスクール「Ririan School」など、
Webデザイナーを目指す方のサポートを精力的に行っているインフルエンサーです。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
CSSグリッドをベースにすると、Webページ制作がとてもシンプルになる一方で、制作にはこれまでと異なる知識体系が求められます。
そこで登場したのが、本書、CSSグリッドをベースとしてWebベージを制作する、まったく新しいレッスンブックです。
本書を読めば、HTML&CSS初心者でも、モバイルファーストで本格的なレスポンシブ対応のWebページを制作できるようになります。
まさに、いまどきのHTML&CSSを学習するための新しい時代のレッスンブックと言えるでしょう。 -
Dreamweaver CC 2015では、レスポンシブWebデザインを簡単に実現できるように、CSSフレームワークとして定評のある「Bootstrap」が組み込まれており、複数の画面サイズに対応するための「ビジュアルメディアクエリーバー」を使うことで視覚的にWebサイトの構築が行えます。
本書では、これらの新機能を使いながら、「ビジネス系」Webサイトを作成していきます。作成手順は、レッスン形式のステップバイステップで解説し、Dreamweaverの操作だけでなく、効率よくWebサイト制作を進めるための考え方も身につくように構成しました。
●基礎
記事や概要など、シンプルな基本パーツを事前に準備することで、効率よくWebサイト制作を進める
●実践
Bootstrapとビジュアルメディアクエリーバーで、素早く簡単にレスポンシブWebデザインを実現する
●応用
Dreamweaverの強力な機能である「テンプレート」を使うことで、複数のWebページを一元管理する -
最新のWebデザイン、Web制作に合わせて進化を続けているDreamweaverが、CC2017になりました。
CC2017では、コードエディターが「Brackets」ベースのものとなり、コーディングを効率よく行うことができます。また、CSSプリプロセッサーも搭載され、面倒な環境構築をすることなく、LESS、Sass/SCSSを使うことが可能です。
本書では、レッスン形式でDreamweaver CC2017を基礎から応用まで余すところなく学習できます。
サンプルファイルをダウンロードすることで、実際にDreamweaverを操作しながら、ステップバイステップでWebサイト制作の実践を学んでいくことが可能です。
スマホ、タブレット対応が必須になっているため、BootstrapによるレスポンシブWebデザインも、W実例を使って理解できます。また、現場で役立つTipsやヒントも数多く盛り込みました。
本書で最新のWebデザイン手法をマスターしてください。 -
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「イラレ」を学びたいすべての人へ。
最新のCC(Creative Croud)に対応したIllustratorの入門書。
基本操作から、ロゴやイラストなどのデザイン制作、便利な機能の使いこなしテクニック、入稿データの作成方法まで、
実務に活用できるIllustratorの使い方をわかりやすく解説しています。
はじめてIllustratorを学ぶ方にも、わかりやすいレッスン形式で操作を解説。
紙面で使用しているサンプルデータをダウンロードして、
実際に手を動かしながら学んでいくことで、
1つずつ確実にステップアップしていくことができます。
主にはじめてIllustratorを学ぶ方を対象に解説していますが、
古いバージョンには搭載されていなかった新機能や便利な機能も紹介していますので、
プロの方にもご活用いただけます。
本書は全14章構成。
基本操作から始めて、応用した使い方、
さらに自身でオリジナル作品を作成する流れまでを
丁寧な解説でサポートします。
各章末には章内で学んだことを復習するための
演習問題が付いています。
◆目次◆
Lesson1 Illustratorとデジタル画像の基礎知識
Lesson2 Illustratorの基本操作
Lesson3 線や図形を描いてみよう
Lesson4 オブジェクトを変形してみよう
Lesson5 オブジェクトを加工してみよう
Lesson6 色と線の設定とアピアランスの活用方法
Lesson7 文字の使い方をマスターしよう
Lesson8 Illustratorの便利な機能を使ってみよう
Lesson9 パターンとブラシの活用方法を知っておこう
Lesson10 イラストやグラフを作成してみよう
Lesson11 ロゴやデザインパーツを作ってみよう
Lesson12 グラフィックデザインを作ってみよう
Lesson13 印刷用データの作成方法
Lesson14 WebデザインでIllustratorを活用しよう -
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普通のビジネスパーソンがクリエイティブ脳になるための入口とガイド役を果たす1冊。「Out of the Box」の「Box」は知識という「思い込み」を指しています。思い込みという箱から自分を解放し、クリエイティブな発想を生み出す思考法を、まるで絵本を読むような感覚で学べる本です。 -
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「フォトショ」を学びたいすべての人へ。
最新のCC(Creative Croud)に対応したPhotoshopの入門書。
基本操作から、画像の色調補正・レタッチ、イラストや素材作成からアーティスティックな作品に仕上げる方法やグラフィックデザインの作成方法まで、趣味に、実務に活用できるPhotoshopの使い方をわかりやすく解説しています。
はじめてPhotoshopを学ぶ方にも、わかりやすいレッスン形式で操作を解説。
紙面で使用しているサンプルデータをダウンロードして、実際に手を動かしながら学んでいくことで、1つずつ確実にステップアップしていくことができます。
主にはじめてPhotoshopを学ぶ方を対象に解説していますが、古いバージョンには搭載されていなかった新機能や便利な機能も紹介していますので、プロの方にもご活用いただけます。
本書は全14章構成。
基本操作から始めて、応用した使い方、さらに自身でオリジナル作品を作成する流れまでを丁寧な解説でサポートします。
各章末には章内で学んだことを復習するための演習問題が付いています。 -
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Stable Diffusionとは、オープンソース化された高性能画像生成AI(モデル)であり、20億枚の画像と言葉のペアを学習することで、「テキストからの画像出力(複数、ポーズ画像も可)」「ラフ画像からの画像出力」などが可能です。
Midjourneyやmimicなどと比較しても、Stable Diffusion に対する注目度は極めて高く、「日本語版サービス」「Photoshopで動かすプラグイン」「Windowsやmacでも動作するバージョン」「画像からプロンプトを表示するアプリ」も登場しています。
本書では、その使い方を詳細かつ包括的に解説します。
<目次>
第1章 Stable Diffusionとは
1-1 Stable Diffusionは画像を生成するAI
1-2 Stable Diffusionが画像を作るしくみ
1-3 Stable Diffusionのデモページで画像を作ってみる
1-4 Stable Diffusionでできること
1-5 こんなことにも使えるStable Diffusion
1-6 さまざまな環境で使えるStable Diffusion
第2章 Stable Diffusion WebUIをセットアップする
2-1 SD/WebUIを使う2つの方法
2-2 SD/WebUIのセットアップ
2-3 Google ColaboratoryでSD/WebUIを使う
2-4 Stable Diffusion/WebUIの日本語化、起動方法と終了方法、アップデートの方法
第3章 Stable Diffusion WebUIで画像を生成する
3-1 txt2imgの操作画面
3-2 プロンプトの入力
3-3 3つのパラメータとサンプリングアルゴリズム
3-4 画像の生成
3-5 画像の保存と保存先
3-6 大きな画像を生成する
3-7 複数枚の画像を一度に生成する
3-8 学習モデルの追加と変更
3-9 img2imgの操作画面
3-10 画像とプロンプトで別の画像に変換する
3-11 画像の一部を修正する
3-12 SD/WebUIの設定①「設定」タブ
3-13 SD/WebUIの設定②そのほかの設定
第4章 こんな画像を出力するには
4-1 ほかの人の作品とプロンプトを見てみよう
4-2 人物のイラストを出力する
4-3 アニメ風の人物イラストを出力する
4-4 さまざまな画材で描かれた絵を出力する
4-5 人物の写真を出力する
4-6 自然の風景を出力する
4-7 都市の風景を出力する
4-8 建築物を出力する4-9 ファンタジー世界の画像を出力する
4-10 商品の写真を出力する
第5章 AI生成画像の権利と未来
5-1 弁護士が解説する生成画像AIと著作権
5-2 深津貴之氏インタビュー「画像生成AIの未来」
付録 プロンプト単語帳 -
AMP(Accelerated Mobile Pages)は、Googleが中心となって開発を進めているフレームワークです。AMPを利用することで、これまでのような手間のかかる設定をしなくても、Webページの高速表示を実現できます。
本書では、WordPressを使って構築したサイトで、AMP対応ページを作成・アレンジしていく方法をステップ・バイ・ステップで解説していきます。
●基礎
WordPressの開発元が提供しているプラグインで、AMPページはすぐに作成できます。
●実践
AMPページをカスタマイズして、ビデオ、SNS投稿などの各種メディアを表示します。
●応用
ナビゲーションメニューや、広告の表示、アクセス解析の設定などのアレンジを行います。 -
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「けっきょく、よはく。」「ほんとに、フォント。」
大人気のデザイン書シリーズ第3弾!!!
本作は「あしらい」に着目。
「タイトルのあしらいは統一して」
「可愛い感じのあしらい入れて」
「このあしらい、なんかダサくない?」
このように、デザインの現場では
「あしらい」という言葉がよく飛び交います。
デザインで言う「あしらい」とは
「装飾」や「ディテール」と同義で使われます。
たかがあしらい、されどあしらい。
「あしらい」がていねいなデザインは全体が洗練されて見えます。
本書では今っぽくて抜け感のある
おしゃれな「あしらい」の基本とテクニックを紹介します。 -
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シリーズ累計35万部突破!
デザイン書史上、空前絶後のベストセラー!
「デザイナーのバイブル」「デザイナーがすすめるデザイン本」など、
SNSでも話題沸騰の「よはく」「フォント」「あしらい」に続く
シリーズ第4弾が登場です!!!
パッと一目で内容が伝わるデザインのポイントは何でしょう?
洗練されたレイアウト? 美しい写真やイラスト?
もちろんそれらも大事です。
でもイメージを一目で伝えるには、意図に合った色選びが必須!
そして、配色は感覚やセンスではなく知識です。
色の知識をプラスすれば、あなたのデザインがさらに素敵になること間違いなし!
ちょっとしたコツを押さえて、
センスのいい配色デザインができるようになりましょう。
本書は「カタログ」的な本ではなく、デザイン的なコツや意味を解説した配色本です。
“デザイン=他者が見るもの”ということを踏まえ、客観的な見え方やよくあるNG、
読み手への気遣いポイントなどを紹介!
さらに巻頭&巻末では、
色やトーンの基礎知識、配色技法などをわかりやすく紹介しています。 -
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レイアウトデザインのOK/NGとは?
しゅっとした、洗練された、オシャレなデザインは
読みやすく情報が整理され、余白をうまく使いこなしています。
つまり、
余白があるから、情報が引き立ち、
余白があるから、洗練して見える!
とも言えます。
そして、余白を上手に使ったレイアウトは洗練された印象を与えます。
「余白を作ること」を意識すれば
誰でも今より一歩垢抜けた、オシャレなデザインができる!
本書は余白に注目したデザインレイアウトの本です。
脱・余白恐怖症
余白とは「何もない空白の部分」のことです。
一般的には「白い部分」を指しますが、
レイアウトデザインの場合は
「文字や装飾などが入っていない部分」を余白と捉えることができます。
ある程度レイアウトが組めるようになり、デザインを始めたばかりのころは
余白があるとついつい何かを足したくなってしまいます。
いわゆる「余白恐怖症」です。
余白を埋めるために文字を大きくしたり、
枠の中でぎゅうぎゅうに情報を詰め込んだり。
しかし、それでは読みやすく整理され、洗練されたレイアウトにはなりません。
より伝えたいことを、より伝えるために、
余白を作ることを意識すると、
あなたのデザインはぐっとオシャレに進化するでしょう。
フツーのデザインをオシャレなデザインに
「フツーのデザインはできるけど、プロが作ったようなオシャレなデザインができない」
「何かが違うのかはわかるけど、どこをどう修正すればいいかわからない」
本書では、デザイン初心者に「あるある」な悩みと解決方法を
さまざまなジャンルの作例を用いて紹介しています。
余白のとり方やレイアウト、配色、フォント選びなど、ぜひ参考にしてください。 -
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はじめてデジタルでお絵描きする人へ。
3つの基本的な描き方である
「アニメ塗り」「厚塗り」「水彩塗り」を
ラフ作成から仕上げまでわかりやすく解説。
描きながら、楽しみながら、
Photoshopの使い方を学んでいこう! -
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はじめての3Dモデリングに最適!
懇切丁寧でわかりやすい「Blender」入門書
本書は、3Dモデリングに初めて取り組む方、また一度挑戦したけれども途中で挫折してしまった方たちを対象に、無料で利用できるBlenderの基本操作を習得することを目的に書かれています。
Chapter-3~6: 1つの部屋の複数の家具などの多数の作例の作成を通じて、モデリングの基礎技術の習得を目指します。
Chapter-7~9: 簡単なキャラクターの作成と動かし方(アーマチェア)を学習します。
Chapter-10: 作例を使ってライティングとレンダリングのやり方を学習します。
この本でBlenderの操作や絵作りの基本を学んだ後は、ぜひあなただけの3DCGを使った世界観の制作にチャレンジしてみてください!
Blender3.x対応 -
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重版続々!!!
今、一番売れているデザイン書「けっきょく、よはく。」
待望の第2弾!!!
こんどは「フォント」でデザインをおしゃれに変える!
フォントの知識を深める専門書は数あれど、
結局、どのフォントをどう使えばいいの?
に答えてくれるものはありません。
フォント使いのコツ? ルール? 必殺技?
残念ながら…そんなものはありません。
フォント選び、それは“センス”。
もちろんそのフォントを選んだ理由は必要です。
クライアントを納得させるためには知識も必要でしょう。
でも実際にデザインするときは…
「ターゲットの年齢層が高めだから落ち着いた明朝体、
可読性を上げるためにウエイトは太めがいいかな…」
↑↑↑
ここからはじまって、
「じゃあ、条件に合うフォントは…」
↑↑↑
ここにセンスが必要!!
つまり、
フォントが変わればデザインは変わる!
そして、フォントのセンスを磨くにはたくさんの使用例を見ることが大切です。
本書はその経験値を上げるための作例集です。 -
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この本は「イラレをある程度使える人」向けの
After Effects入門書です。
イラレやフォトショは使えるけど、動画はまだ手を出していない。
そんな方にぜひ読んでいただきたい1冊です。
実は、イラレやフォトショの基礎知識はAfter EffectsやPremiere Proなどを使った動画制作にもすごく役立ちます。
イラレユーザーやフォトショユーザーはまったくのゼロから動画制作を学ぶ人より、かなり大きなアドバンテージがあると言えるでしょう。
しかし「動画」と「静止画」では異なることもたくさんあります。
大きな違いは「動き」と「時間」です。
「動き」と「時間」は静止画にはない、映像表現特有のものなので、最初は戸惑うかもしれませんが
基本を理解すると表現の幅はどんどん広がっていきます。
この本は静止画と動画の考え方の違いやイラレとの違い、あるいは共通することなど、イラレユーザーが疑問に感じそうなところを特に丁寧に解説しています。
イラレで作ったロゴをスライドインさせたり、フェードイン・フェードアウトさせたり。
ユニコーンの羽根がパタパタと動くアニメーションをつけたり。
もし自分で作ったイラストやデザインを動かすことができたら、クリエイティブがもっと楽しくなること、間違いなしです。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
本書ではデザインの「基礎」をわかりやすいマンガで解説。
ムズカシイ専門用語やデザインの知識は一切不要なので、
デザイン初心者やノンデザイナーの方でも
楽しくデザインを学ぶことができます。
■■■
小さなハウスメーカーで事務員として働く主人公・ゆい。
「パソコンが使える」という理由だけで、
ある日突然、上司からイベントチラシのデザインを命じられる。
デザイン経験ゼロのゆいは
企画書とにらめっこしながら、なんとかチラシを作ってみるが
その出来栄えは…………ダサい。。。
「私、デザイナーじゃないのにー!!!」と叫んでいると
デザインが得意な先輩が現れて…。
■■■
★こんな人におすすめ!
・なぜかチラシやPOPのデザインを頼まれる人
・デザイン学校の学生、新人デザイナー
・ハンドメイド作家・同人誌作家
・ショップオーナーなど頻繁にデザインワークを行う人
・企画書や提案書などを作成するビジネスパーソン -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
グラフィックデザインから企画書・プレゼン資料作成まで
あらゆるデザインに役立つ配色の入門書。
デザインにおける要素は文字や図版などとともに色彩があります。
どんなに良いレイアウトをしても
そこにほどこす配色の質が低いと、
すべてを台無しにしてしまいかねません。
本書ではデザインを学ぶすべての人が、
配色で失敗することがないよう、
豊富な作例であらゆる種類の配色を解説しています。
ひとつひとつ丁寧に作り込まれた作例は
配色はもちろん、レイアウトのヒントにもなります。
プロがあたりまえにやっている「かっこいい配色」は
ちょっとしたコツとルールを知っているからできることです。
本書ではそのコツとルールを豊富な作例とともに丁寧に解説しています。
新人デザイナーの方はもちろん、非デザイナーの方も
さまざまなデザインワークにお役立ていただける1冊となっています。 -
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デザイン書を読んで、コツがわかった気になっても、
いざ「やろう!」となるとサッパリできない。。。
そんな経験はありませんか?
デザイナー「あるある」の1つに
「頭ではわかっていても、実際に作るのが難しい」
ということがあります。
これはなぜなのでしょう?
理由はカンタン、
「やったことがない(少ない)」からです。
良質なデザインをインプットすることは大切ですが、
目で見ただけのものをアウトプットするのは簡単なことではありません。
(一部の天才的な人を除き)
デザインのスキルは練習や経験がモノを言います。
でも、練習をしたくても
・何を作る?(題材)
・写真やイラストはどうする?(素材)
・タイトルやキャッチコピーは何にする?(テキスト)
といった「作る」以前の壁にぶつかり、挫折しがちです。
本書ではデザインの練習に必要な
題材・素材・テキスト・完成見本のデータが
ダウンロードで入手できます。
紙面の解説を読みながら、手を動かしながら
トレースや模写でデザインの基本技術を習得することができます。 -
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WordPressを使ったビジネスサイトの作り方を1冊にまとめました!
---はじめに より---
本書のテーマは、WordPressの初学制作者が、一からビジネスサイトを構築できるようになるために必要な知識を学習できることです。WordPressのコアとなる機能やテンプレート読み込み順序、実装において欠かせないメインクエリやフィルターフック関数、データベース構造の理解など、本書にはさまざまな要素が詰まっています。
<中略>
本書の最大の特徴は、1冊を通じてWordPressのテーマの作成を進めていきながら仕組みや構造を理解し、ビジネスレベルのサイトを完成させられる点です。本書を読了した時点で、筆者たちが法人のお客様に提供しているビジネスサイトに近い水準のものが完成できるよう構成されています。本書がビジネスサイトを題材としている理由は、ビジネスサイトには、WordPressで実現できることのほぼすべてが詰まっている点、構築手法の知識を得ていればさまざまなサイトへと応用できる点、サイトの構築を通じて、WordPressに関する高い技術が身につけられる点があげられます。
<中略>
▪ 本書の使い方
CHAPTER1~11まで、ステップ・バイ・ステップで進んでいきます。
実際に手を動かしながら理解を深めていきましょう。本書のステップに沿って進めていくと、ビジネスサイトの完成まで自然にたどり着くようになっています。もし途中でわからなくなってしまうことがあっても、すでに理解したステップに戻り、そこから再びはじめることもできます。
まずは、次のページからはじまる目次と「この本でできること」を見て、サイトの完成までの流れの中でどのようなステップがあるのか俯瞰してみてください。本書が、読者の皆さまのWordPressの開発スキル向上のお役に立ち、無事にビジネスサイトの作成ができたら、筆者たちにとってはこのうえない喜びです。 -
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資料作りに大切なのは「センス」ではない
「デザイン」と「編集力」だ!
本書はビジネス資料をよりわかりやすく、より伝わることをゴールに、
ビジネス資料の「デザイン」と「編集」について解説しています。
いくら見栄えにこだわっても
整理整頓されていない文章や内容の資料では
相手に正しく伝わりません。
一方、内容はとてもいいのに
メリハリがなく、見た目がごちゃごちゃしている資料では
相手が読む気を失ってしまいます。
「資料のやり直しが多い」
「頑張って作ったのに伝わらない」
「資料作りにやたら時間がかかる」
そんなビジネス資料作成における悩みと解決法を
Before/Afterの作例で紹介します。
赤ペン添削スタイルで、
「どこをどのように変更すれば、より伝わりやすくなるか」を
わかりやすく指摘しています。
レイアウトや配色といったデザインのコツのほか、
アプローチ方法や考え方などの編集ポイントも紹介しています。
ぜひ日頃の資料作成の参考にしてください。 -
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本書は、CSSのフレキシブルボックス(Flexbox)を利用してWebページ制作を行うレッスンブックです。
長い間、Webページ制作ではCSSのフロート(Float)が利用され、「ボックスの相互の位置関係でデザインやレイアウトを形にしていく」というノウハウが蓄積されてきました。
フレキシブルボックスはこうしたノウハウをブラウザの互換性や制作手順、考え方も含めて引き継いでいます。
また、フロートで不便だった部分には手が加えられ、いよいよ完成形にたどり着いたと言えるでしょう。
はじめてWebページを作る方にも、今どきのページ制作の基礎を学びなおしたいといった方にも、本書を活用していただければ幸いです。
-「はじめに」より -
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全編マンガだから読みやすい!
資料作成の超基本が1時間でわかる本!
資料作りに悪戦苦闘している方必見!
必要な情報を詰め込み、なんとかレイアウトして、写真やフォントも自分なりに工夫して、とにかく時間をかけて作った資料。それを「見づらい」「ダサい」なんて言われたら、メンタルやられちゃいますよね。
この本では、なぜ資料がダサく、見づらくなるのか、その根本原因にアプローチ! ほんのちょっとのコツを掴むだけで、あなたの資料が見違える・・かも。 -
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【本書と連動した特設Webサイトを公開中! その場で動作確認ができるだけでなく、コードをそこからコピー&ペーストすることができます。特設サイトのURLは著者紹介に記載してあります。】
Webデザイナー必携! コピペで使える、Webページに様々な動きを加えるサンプル集
本書では、Webページによく実装される「動くパーツ」を13種類に分類して解説しています。特設サイトやダウンロードできるサンプルデータのコードをそのままコピー&ペーストするだけで、動きを実装することができます。
◎取り上げている動き
ローディング/画面遷移/グローバルナビゲーション/ハンバーガーメニュー/テキストナビゲーション/タブメニュー/スライドショー/ギャラリー/動画/ボタン/検索/ページトップリンク/ページ内リンク/スクロールダウン/アコーディオンパネル/ツールチップ/ニュースティッカー/グラフ/モーダルウィンドウ -
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Windowsで行うさまざまな作業を自動化したいというニーズは多くの場面で感じられます。本書は、そのニーズに答えるべく、PowerShellを使って面倒な作業を自動化する手順を紹介しています。WSHからのステップアップユーザーはもちろん、はじめてPowerShellを扱うユーザーにも理解できるように実際に使えるスクリプトが豊富に掲載されているので、その動きを実際に確認しながら学ぶことができます。 -
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デザイナーはもちろん、
ディレクション担当にもおすすめの1冊!
「可愛いデザインでお願いします!」
「おしゃれな感じにしたいです!」
デザインの現場では、
このような「ふわっとした」依頼の言葉がよく聞かれます。
「可愛いデザインって何…?」
「おしゃれな感じってどんな感じ…?」
自分なりに試行錯誤してデザインしてみたものの
クライアントからの返事は「何か違う…」。
「可愛い」「おしゃれ」「ナチュラル」のような
雰囲気を表す“ふわっとリクエスト”に
悩んだ経験のあるデザイナーは少なくないはず。
本書は、よくある7つの“ふわっとリクエスト”に対し
それぞれ複数のアンサー(デザインのテイスト)を紹介。
クライアントが求める方向性を見つけ出すのに、きっと役立ちます。
各アンサーのページには、デザインイメージだけでなく
おすすめの色・モチーフ・フォントも紹介。
どうデザインしたらいいのかわからない…。
そんなときにぜひ本書をめくってみてください。 -
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1つのテーマに対して4つのデザインレイアウトを紹介!
本書は、1つのテーマに対し
4つのデザインを紹介するデザインレイアウトの本です。
クライアントのオーダーに対し、
4人のデザイナーがそれぞれバラエティに富んだデザインを提案します。
ビジュアル(写真)メイン?
メッセージ性(文字)で訴える?
ほっこりかわいい?
スッキリおしゃれ?
同じ素材&テキストを使っていても、
アピールポイントの違い、またはアピール方法の違いによって
仕上がりの印象はガラリと変わります。
デザインとしてはどれも「OK」でも、
その中のどれが選ばれ「正解」とされるかは、クライアント次第!
デザイン制作をしていて行き詰まったとき、
レイアウトバリエーションが浮かばないとき、
またクライアントとの会議でデザインの方向性をすり合わせたいときなどに、
本書を開いていただくことで「正解」を見つけ出すお手伝いができれば幸いです。 -
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大学・専門学校、企業研修などで色彩学講師を務め、色彩教材の企画制作を手がけてきた著者。
その「現場での経験」をまとめた、色彩センスのなさに悩む人々の問題を解決する1冊です。
「料理関連デザインに青はNG?」「和風にしたつもりがエスニック調に…」など、
現場でよくあるお悩みを取り上げて解決方法を紹介します。
ゆるいイラストと紙面構成で読みやすい雰囲気ですが、
実はしっかりと随所に使える知識が散りばめられています。
■CONTENTS
1章 やっちまった! よくある色の失敗
2章 こんなときはどうする? 配色のお悩み
3章 同じテーマなのにイメージは逆? 反対語の配色テクニック
4章 そのまま使える! 季節の配色アイデア
5章 知っておきたい! 色のイメージと向いているテーマ
6章 トークネタで使える 色にまつわる偉人の言葉と雑学 -
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Adobe Premiere Pro CC2021に対応した動画編集ソフトの解説書です。
コロナ禍、そしてアフターコロナを見据えた時代背景により、私たちのライフスタイルは一変しました。オンライン会議やテレワークの拡大、イベントやセミナーのオンライン開催など、ニューノーマル(新しい生活様式)への対応が求められてきています。その結果、動画を活用する機会が一気に増えました。
ビジネスのオンライン活用、そしてYouTube等の動画サイトやSNSを使ったコミュニケーションが日常となったことにより、さまざまな
シーンでの動画需要も飛躍的に高まっています。
本書はAdobeの動画編集ソフト「Premiere Pro」の超入門書です。
「動画編集はやったことない」という初心者の方でも安心して学べるように
Premiere Proの各ツールやパネルの基本機能から動画編集作業の流れ、そしてワンランク上のテクニックまでを
わかりやすく丁寧に解説しています。
■嬉しい特典付き!
オリジナルのMOGRT(モーショングラフィックステンプレート)をプレゼントします。かわいいアニメーションであなたのムービーを素敵に演出してくれること間違いなし!
■サンプルデータを使って手を動かしながら学ぶ
本書の紙面解説と連動したサンプルデータとサンプルムービーを用意しています。
サンプルデータを使って手を動かしながら学び、上達していくことができます。
■QRコードで完成動画の視聴ができる
完成動画(サンプルムービー)も用意していますので
どのような動画を作成するのかをあらかじめ確認してから操作を学ぶことができます。
紙面には完成動画を視聴することができるQRコードを掲載していますので
スマホで読み取って視聴していただくことができます。
■こんな人におすすめ!
・企業の広報やWebデザイナー等、仕事で動画編集作業を求められる人
・子供のイベントや結婚式など趣味で動画編集をしてみたい人
・YouTuberを目指す人
・Adobe Creative Cloudユーザー -
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Photoshopを学ぶすべての人に知っておいてほしい
基本とテクニックをまとめました。
最新のCC(Creative Cloud)に対応したPhotoshopの入門書。
基本操作から、写真を明るくするなどの色調補正やレタッチ、
複数画像の合成、便利な機能の使いこなしテクニックまで、
実務に活用できるPhotoshopの使い方をわかりやすく解説しています。
サンプルデータをダウンロードして
実際に手を動かしながら学んでいくことで
1つずつ確実にステップアップしていくことができます。
Photoshopのことをまったく知らない
本当に初めての人はLevel 0から、
ちょっと触ったことはあるけど
詳しい使い方はわからないという人はLevel 1から
読み始めてください。
また、もっと便利な使い方を知りたい、
〇〇をやってみたいという目的ありきの人は
Level 5以降のLessonのなかから目的に近いものを探してください。
カメラが趣味で、
写真の補正や加工を行ってみたい人はLevel 1と5を、
作画やオリジナル作品を制作してみたい人は
Level 6と7をメインに学習してください。
Adobeの便利なサービスやiPad版Photoshopについて知りたい人は
Level 8を読んでみてください。
Photoshopを学ぶ人の目的は千差万別だと思います。
さまざまな目的を持ってPhotoshopを学びたいと思った人が
やりたいことを愉しみながら学び、上達していくこと。
本書がその一助となれば幸いです。 -
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「けっきょく、よはく。」の著者が生み出したデザインの新セオリー!
シンプルで整ったデザインが作りたい。
機能的で効果的なデザインに仕上げたい。
デザインをしていくにあたって、レイアウトを決めるのが最初の難関です。
実は、世の中で見かけるデザインには、デザインの「黄金比」を使って作られたものが数多く存在します。
本書では黄金比をはじめ、「美しい」と言われるさまざまな構図を使ってデザインするときのコツやポイントを解説。
「なんとなく」ではなく、「構図」というエビデンスに則ってデザインすれば、速く、美しく、バランスよく仕上がること間違いなし!
デザインはセンスではなく知識です。
これを知っていたら、もっと上手くなる。
この本で紹介する「最強構図」を使いこなせば、
あなたのデザインがもっとプロっぽく洗練されます。 -
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あなたの仕事をずっと助ける、Webページ作りの「正しい」技術をマスター。
Webページ作りを基礎から習得し、コーポレートサイトを作成。基本文法から各種ボックスの配置法、テーブル、フォーム、シングルカラムレイアウト、段組レイアウト、レスポンシブまで、Webデザインの仕組みをサンプルとともに詳解。
●こんな人に向けた本です
1入門から次のステップに進みたい人
2コーポレイトサイトを作ってみたい人
3HTML/CSSの仕組みを学び、現場でワンランク上のアウトプットを目指したい人
●こんな内容の本です
1Webデザインの仕組みをサンプルとともにしっかりと解説しています。
2HTML/CSSの仕様に基づいた解説で、デザインにプラスアルファの効果を与える正確なマークアップの知識が身につきます。
3迷ったときに正しい技術を指し示してくれる教科書です。 -
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GIMP2.10対応
最強の無料グラフィックソフト「GIMP」の使い方がわかる本
GIMPは写真などの画像を
補正・修正することができる画像編集ソフト。
画像編集ソフトとしては
Adobe Photoshopが有名ですが、
GIMPも無料とは思えないほどの機能と操作性を備えています。
しかし、はじめてGIMPを使うときは
その高機能ゆえに何をどうすればいいのか
使い方がわからなくて戸惑ってしまうかもしれません。
この本ははじめてGIMPを使う人が楽しみながら学べるように
基本機能から写真の補正・レタッチ、
さらに複数画像を組み合わせた作品制作までをレベル別に紹介しています。
ぜひGIMPの操作をマスターしてあなたの表現の幅を広げてください。
■CONTENTS
Lv 0 GIMPのインストールと基本操作
Lv 1 色調補正とレタッチを学ぼう
Lv 2 選択範囲を作ろう
Lv 3 レイヤーについて理解しよう
Lv 4 絵の描き方と文字の入力方法
Lv 5 素材やアーティスティックな作品を作ろう
Lv 6 画像合成のテクニックを学ぼう
Bonus デザインの現場で役立つ知識 -
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世の中にある「いいデザイン」をよく見てみると使われている色の数が思ったより少ないということに気づきます。
そう、実はデザインは「メインカラー」「サブカラー」「テキストカラー」の3色があれば、だいたい成立してしまうのです。
そこで、本書では「有彩色2色+無彩色1色」の配色を提案。
※有彩色=色相・彩度がある色、無彩色=色相・彩度がなく明度のみある色(白・黒・グレー)
素敵に見える色の組み合わせのほか、その配色がどんなデザインシーンに合うかを紹介します。 -
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SNSで大人気!上司のいないデザイナーのためのオンライン上司・ニシグチが新米デザイナーの作品を赤ペン添削します。
クライアントの意図を読み解くアドバイスやデザイン的な改善ポイントを、上司と部下の会話でわかりやすく解説。
頼りになる上司がいれば、あなたのデザイン力もぐんぐん伸びること、間違いなしです! -
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デザインにも「足し算・引き算」という言葉があります。
装飾・要素を追加して楽しく賑やかにする「足し算デザイン」、
不要な装飾・要素をそぎ落とし必要最低限のものだけで構成した「引き算デザイン」。
どちらもデザインとしてOKですが、
どちらの方向に行くかはターゲットや商品イメージ、マーケットニーズなど、
そのデザインを取り巻く環境を加味して決めていく必要があります。
「足し算デザイン」と言っても、
なんでもかんでも盛り盛りと追加すればよいわけではありません。
そして「引き算デザイン」も単にシンプルにすればよいというわけではありません。
本書では、全体のバランスやぱっと見の印象、ターゲットへの訴求力をキープした上での
「足し算デザイン」「引き算デザイン」の作り方を紹介します。 -
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「直感(インスピレーション)」で見つける
新感覚の配色デザイン書
多くのデザイナーの頭を悩ませる「配色」。
「なんとなく」のイメージはあるけど、
いざ色を選ぼうとするとなかなか思い通りにならないということはよくあります。
本書は配色のインスピレーションを得られる配色見本を豊富に紹介。
キーワード、写真、イラスト、デザイン作例、パターンなど、
さまざまな作例のなかから「ピピっ」ときた配色を
そのままデザインに活かすことができます。
■こんな仕事・趣味に役立つ!
ファッション、インテリア、ハンドメイド、Webデザイン、プレゼンテーション、
ショップツール、ポスター、ラッピング、イラスト、ぬりえ、ペーパーアイテム
など、「色」を扱うさまざまな仕事・趣味にご活用いただけます。
■こんなときに役立つ!
・「なんとなく」のイメージはあるけど具体的な配色が思いつかないとき
・いったんデザインをしてみたけど「何かが違う」と思ったとき
・打ち合わせでイメージの共有をしたいとき
・クライアントにダメ出しされたとき
・あらかじめメインカラーが指定されているとき
・あらかじめデザインのテイストが指定されているとき
・アイデアに困ったとき
・ヒマなとき(絵本感覚でパラパラ眺められます) -
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誰でもかんたん! マネするだけでできる時短デザイン本。
この本は料理の「時短レシピ」にインスパイアされたデザイン本です。「包丁なし」「レンチン」など、誰でもかんたんに美味しい料理が作れる「時短レシピ」。その手法はデザインに転用できなくもない…?
そんなわけで、本書では「デザインのレシピ」を紹介。レシピ通りに作れば、誰でも短時間で"それっぽい"デザインができてしまいます。 -
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ゲーム開発エンジン「Unity」の定番入門書。
本書では、4つのサンプルゲームを作る手順を通して、グラフィックス、物理エンジン、アニメーション、エフェクト、サウンド、GUIなど、押さえておくべきUnityの基本機能を体系的にマスターできます。
モバイルゲーム開発におけるトピックを、実践的に取り上げている点も特徴です。ゲームを公開することを目標に開発を進めていくと、ゲームのコアロジックを作る以外の「ゲームの外側」の作業や決まり事が、意外と多いことに気づくはずです。本書で作成するサンプルゲームは、ゲームデザイン、画面サイズ、入力・操作方法などを、すべてモバイルプラットフォーム向けに設計しています。また、実機へのビルド方法やストアへ公開するための設定方法なども解説もしています。「スマートフォンゲームとしてきちんと遊べるものを作って公開する」ことを前提に、具体的な流れを通してUnityを利用したモバイルゲーム開発の実情を体感できるでしょう。
Unityの進化によって、より簡単にできることが増えた一方、複雑さが増した部分もあります。改訂にあたっては、Unityの管理方法や新しいプレハブワークフローなど、基本機能の重要な変更を見繕って取り込みました。本書を読むことで、Unityスキルとして陳腐化しないコアの部分を学びながら、最新のUnityの情報を広くキャッチアップできるはずです。
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。