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『政治、宗教、戦争(新書、実用)』の電子書籍一覧

1 ~16件目/全16件

  • シリーズ459冊
    490600(税込)
    編:
    集英社
    レーベル: 週プレ
    出版社: 集英社

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※デジタル版特典グラビアカットを追加収録!※
    今週の週プレは、
    声優界のグラビアクイーン・井口裕香の表紙&巻頭グラビア、
    妖艶すぎるメリハリボディ・澄田綾乃の最新撮、
    ハタチになった蓬莱舞の研ぎ澄まされた曲線美も!
    官邸の奥の間に閉じこもる“卑弥呼”高市首相がこれから迎える「3つの危機」、
    フィリピン、タイ、ベトナム…ひと足先に“油が足りなくなった国々”のリアル、
    5.15メンバー発表!森保ジャパン「W杯サプライズ招集」はあるのか!?
    ※誌面企画の週刊プレイボーイ創刊60周年 スペシャルプレゼントはデジタル版ではご応募いただけません。あらかじめご了承ください。
    ※本誌グラビアの未公開カットで構成したデジタル写真集よりセレクトした特典カットをデジタル版限定で追加収録しています。
  • シリーズ173冊
    5831,595(税込)
    著:
    塩田清二
    レーベル: NHK出版新書
    出版社: NHK出版

    認知症もガンも、いい〈香り〉で治療する
    時代がやってきた!

    視覚、味覚、聴覚などと並び、非常に身近な感覚でありながら、科学的にまだ謎が多く残る分野――それが「嗅覚」である。重度の認知症患者の症状を改善したり、がんの終末期の疼痛を和らげる〈香り〉。これまでの西洋医学では太刀打ちできなかった病状の治療方法として、いま注目されているメディカルアロマセラピーを、嗅覚のメカニズムや最先端の臨床例からわかりやすく解き明かす。

    ■目次
    第一章 嗅覚のメカニズム~ヒトはどのようにして<香り>を感じるのか
    第二章 <香り>が人体におよぼす作用~アロマセラピーのサイエンス
    第三章 治りにくい・予防しにくい疾患に効く<香り>~メディカルアロマセラピーの最新研究
    第四章 <香り>の効能を楽しむ~精油の使い方
  • シリーズ28冊
    1,2871,584(税込)
    著:
    バウンド
    監修:
    秋山宏次郎
    レーベル: ――
    出版社: カンゼン

    このままでは地球があぶない!
    未来のために考えるべきこと

    未来を担うこどもたちに対し、SDGsと世界が直面する解決すべき問題、
    そして私たちの生活との関連をわかりやすく解説。

    SDGs(エスディージーズ)とは…
    国連が決めた2030年までに世界の人々が達成しなければならない目標のことです。
    この目標に無関係な人は地球上に1人していません。なぜSDGsを達成しなければいけないのか。
    その答えは「このままでは未来の地球は立ち行かないほどの危ない状態」だからです。

    本書では、未来を担うこどもたちに対し、SDGsと世界が直面する解決すべき問題、
    そして私たちの生活との関連をわかりやすく解説。
    専門的な言葉もやさしく説明しているので、大人にもわかりやすい内容になっています。

    これからの世界を引っ張っていく今のこどもたちが将来的に理想の世界で暮らせるようにするためには、
    今からさまざまな問題について考え、周りの人たちと話し合い、取り組んでいくことが大切です。
    それが大人になったときにより良い未来をつくることに繋がるのです。

    【 も く じ 】
    はじめに このままで大人になったときに地球は立ち行かない
    第1章 みんなの周りのさまざまな問題を理解しよう
    第2章 国連が決めた世界共通の目標―SDGsって何
    第3章 自分ごととしてSDGsを考えることが大事
    巻末収録 SDGsの17の目標をもっとくわしく知る

    このままでは地球があぶない!
    未来のために考えるべきこと

    未来を担うこどもたちに対し、SDGsと世界が直面する解決すべき問題、
    そして私たちの生活との関連をわかりやすく解説。

    SDGs(エスディージーズ)とは…
    国連が決めた2030年までに世界の人々が達成しなければならない目標のことです。
    この目標に無関係な人は地球上に1人していません。なぜSDGsを達成しなければいけないのか。
    その答えは「このままでは未来の地球は立ち行かないほどの危ない状態」だからです。

    本書では、未来を担うこどもたちに対し、SDGsと世界が直面する解決すべき問題、
    そして私たちの生活との関連をわかりやすく解説。
    専門的な言葉もやさしく説明しているので、大人にもわかりやすい内容になっています。

    これからの世界を引っ張っていく今のこどもたちが将来的に理想の世界で暮らせるようにするためには、
    今からさまざまな問題について考え、周りの人たちと話し合い、取り組んでいくことが大切です。
    それが大人になったときにより良い未来をつくることに繋がるのです。

    【 も く じ 】
    はじめに このままで大人になったときに地球は立ち行かない
    第1章 みんなの周りのさまざまな問題を理解しよう
    第2章 国連が決めた世界共通の目標―SDGsって何
    第3章 自分ごととしてSDGsを考えることが大事
    巻末収録 SDGsの17の目標をもっとくわしく知る
  • なぜ、アメリカは今「イラン攻撃」を行ったのか?
    現在・過去・未来のつながりで、世界情勢を真に理解できる。

    本書では、9つの国・地域について、世界の潮目が変わった「2010年以降」の超現代史を
    近代から近世、ときには古代史にまで遡りながら解説する。

    ◎アメリカの「自国第一主義」
    ◎ロシアを突き動かす「侵略への恐怖」
    ◎中国がこだわる「国家のメンツ」……

    歴史を知れば、各国の思惑がわかる。

    世界107カ国に赴き、各国のリアルを知り尽くした元外交官が教える、
    分断が進む世界を生き抜くための必須教養。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 法の網を抜けるAI犯罪、止まらぬ政治腐敗。憲法公布80年の節目、池上彰が「法の限界」と「正義の行方」を解き明かす。

    法の網を抜けるAI犯罪、止まらぬ政治腐敗。憲法公布80年の節目、池上彰が「法の限界」と「正義の行方」を解き明かす。

    憲法公布80年。法が追いつかない「空白地帯」で、私たちはどう生きるか。
    連日報じられる、法の抜け穴を突くような政治腐敗、AIやSNSを悪用し選挙や世論を操る認知戦、そして責任の所在があいまいなデジタル犯罪。 多くの人が「平等ではない、何かおかしい」と感じながらも、「法的には問題なし」とされたり、巧妙に処罰を逃れたりする事態が次々と起きています。
    まさに『法で裁けない正義』が、2026年の私たちの社会を静かに、しかし確実に浸食しているのです。
    本作はジャーナリスト・池上彰が、最新の時事問題を網羅しながら、法の限界とその先に広がる「新しい正義の行方」を徹底解説します。

    【本書の主なテーマ】
    ・なぜ政治とカネの問題はなくならないのか?
    ・AIの暴走、ディープフェイク……テクノロジーが生んだ法の空白
    ・適法なら何でもありか? 崩れゆく日本人の倫理観
    ・憲法公布80年で見えてきた、日本国憲法の「寿命」と「これから」

    【池上彰氏からのメッセージ】
    2026年、私たちは日本国憲法公布から80年という大きな節目を迎えました。 戦後の焼け跡から立ち上がり、この国はたしかに豊かになりました。しかし、皆さんの心に、本当の安心はあるでしょうか。むしろ、正体のわからない不安が、年々強まってはいないでしょうか。
    社会が複雑になり、変化のスピードが速すぎる現代では、法律が追いつかない空白地帯が広がっています。そこでは、法的には裁けないけれど、私たちの倫理観がおかしいと叫ぶ不条理が次々と起きています。
    法律は、社会の最低限のルールに過ぎません。 不条理な世の中を生き抜くための本当の武器は、あなたの外側にあるルールではなく、あなたの内側にある教養と倫理です。
    かつての日本人は「お天道様が見ている」という言葉を大切にしてきました。誰が見ていなくても、自分の良心に恥じない生き方をする。この気骨ある生き方こそが、迷いの中にいる私たちにとっての、もっとも確かな処方箋になると私は信じています。
    過去に実際に起きた事件や社会現象をひもときながら、法の限界と、その先に広がる「法にとどまらない正義の行方」、すなわち「正義とは何か」を、あなたと一緒に深く掘り下げていきましょう。

    池上 彰(イケガミアキラ):1950年、長野県松本市生まれ。慶應義塾大学卒業後、1973年にNHK入局。報道記者として事件、災害、消費者・教育問題などを担当する。1994年からは11年にわたり「週刊こどもニュース」のお父さん役として出演し、ニュースをわかりやすく解説するスタイルを確立。 2005年よりフリーのジャーナリストとして活動。執筆に加え、テレビ番組等で幅広いニュース解説を行い、世代を超えて支持を集めている。『池上彰が大切にしているタテの想像力とヨコの想像力』(講談社)、『池上彰の未来予測 After 2040』(主婦の友社)など著書多数。

    【電子版のご注意事項】
    ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。
    ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。
    ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。
    以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。
  • ■「学校で学んだ世界史」は、本当に“真実”だったのか?
    教科書に載らなかった事実、意図的に省かれた視点、勝者によって書き換えられた歴史──

    本書は、私たちが“当たり前”として信じてきた世界史を根底から問い直す一冊です。
    歴史は単なる過去の記録ではありません。それは政治・経済・宗教・権力と密接に結びつき、「誰が、どの立場で語るか」によって姿を変えます。

    本書では、
    ・なぜ宗教対立は今も終わらないのか
    ・なぜ日本は植民地化を免れたのか
    ・なぜ戦争は「正義」の名のもとに繰り返されるのか
    ・なぜ独裁者は支持され続けるのか
    といった現代ニュースの核心につながる問いを、「教科書では語られない背景」から丁寧に解き明かしていきます。

    ■ ビジネス書以上に“実生活で役立つ”世界史
    経済危機、戦争、民族対立、情報操作──歴史を知ることは、情報を疑い、構造を見抜く力を養うことです。
    SNSやニュースが溢れる今だからこそ、本書はフェイクニュースや偏った報道に振り回されないための「思考の武器」を与えてくれます。

    ■ 世界およそ70か国を訪れた著者による「生きた歴史」
    著者は元高校教員・現役予備校講師として世界史を教え、さらにおよそ70か国を実際に訪問。YouTubeチャンネル「世界史解体新書」は累計2000万回再生を突破。
    机上の理論ではなく、現地で見て・聞いて・感じたリアルな視点だからこそ、歴史が「知識」ではなく「実感」として腑に落ちます。

    ■ こんな方におすすめ
    ・世界史が苦手だったが、もう一度学び直したい方
    ・ニュースの裏側を理解したい方
    ・国際情勢・政治・経済を構造的に知りたい方
    ・思考力・判断力を鍛えたいビジネスパーソン
    ・教養として“深い世界史”を身につけたい方
  • 現代パレスチナ史の世界的泰斗が、シオニズム運動の胎動から2023年ガザ虐殺まで、その歴史をわかりやすく解説。世界水準の基礎知識がコンパクトな一冊にまとまった決定版。
  • 2022年2月24日に始まったロシアによるウクライナ侵攻は、すでに3年以上続く戦争となった。2025年1月に誕生したアメリカのドナルド・トランプ政権は停戦へ向けた交渉を進めるが、その先行きは依然として不透明である。なぜロシアはウクライナに侵攻したのか? なぜ国際社会は、戦争を防ぐことができなかったのか? この戦争の本質を理解するには、ロシアが置かれている軍事的・経済的な状況だけではなく、多くのロシア人がもつ宗教観・民族観、さらには「グローバルサウスの台頭」や「パクス・アメリカーナの終焉」の影響を知る必要がある。ロシア研究の第一人者が、ウクライナ戦争後の世界秩序のゆくえと、新たな「文明の衝突」の核心に迫る。
  • 世界の成り立ちの核心がわかる!
    現代を読み解く教養が身につく1冊。

    知の巨人、出口治明氏による、宗教を通して世界の動きがわかる本。
    1万2千年前から人類を形作ってきた宗教を知ることで、現代社会が見えてくる。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 2,970(税込)
    著者:
    レベッカ・ストラザーズ
    著者:
    山田美明
    レーベル: ――
    出版社: 柏書房

    一つひとつの傷、
    過去の修理人が見えないところに残した跡……

    希少な女性職人の手と目を通して、
    人類と時間の歴史が見えてくる!

    【内容】
    時計――時間を計る小さな機械の発明は、人間の文化にとって、印刷機と同じぐらい重要な意味を有していた。最初期の装置(骨でつくったもの、影を調べるもの、水や火や砂を流すものなど)を経て、のちの発明家たちが自然の動力と工学とを結びつけたことから新たな機械装置である大時計が生まれた。そしてさらなる技術の進歩の末に、時計はついに携帯可能なものとなり、世界を征服できるほどの正確さを獲得していく(人間とともに、エヴェレストの頂上やマリアナ海溝の深淵、北極や南極はおろか月にまでたどり着く)。

    本書では、イギリス史上初めて「時計学」の博士号を取得した時計師となった著者が、その歴史をひもときながら、知られざる時計製造の世界へと読者を導いていく。登場する時計の多くは、著者が実際に扱ったもの、修理したものであり、そこからは小さな個人の歴史も立ち上がってくるだろう。

    “自分が生まれる前につくられた時計、メンテナンスをすれば自分が死んだあとも数世紀にわたり生き続けるであろう時計、それらが紡ぐ物語の新たな一章に自分がなることを意識しながら、私はそこにある命の証を拾い集める。時計職人とはつまり、これらの製品を守り、その歴史を吸収し、新たな人間とのつながりを生み出す準備をする管理人なのである。”
    ――「後ろ向きの前書き」より

    宗教、交易、探検、帝国、労働、階級、ジェンダー、戦争、死生観、技術革新……携帯可能な機械が、この世界を動かしてきた。飛ぶような速さで過ぎていき、ナノ秒単位で測られるようになった現代的時間の中で、自分のペースで時間と向き合う読書体験をあなたに。

    【図版について】
    ◎口絵には、貴重で美麗なフルカラー写真14点を掲載!
    16世紀の置き時計、17世紀半ばに人気を博した「形態時計」、18世紀に流通し時計産業のあり方を一変させた「オランダ偽造品」、ブレゲが発明した初期の自動巻き時計(ペルペチュエル)など。

    ◎本文には、手仕事を感じさせる挿絵40点近くを掲載!
    カバー含め、イラストはすべて工房「ストラザーズ・ウォッチメーカーズ」共同設立者にして、著者と同じ時計職人である夫のクレイグ・ストラザーズが手がけたもの。
  • 日経BPクラシックス 第4弾
    マックス・ウェーバー(1864-1920)は20世紀を代表するドイツの社会学者。
    著書『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』で、世俗内禁欲を生活倫理とするプロテスタンティズムが近代資本主義発展の原動力となったと分析。
    戦後日本を代表する丸山真男、大塚久雄らの学者に大きな影響を与えた。

    本書は、ウェーバーの残した重要な講演ふたつを収録した。第一次世界大戦で敗北したドイツ。
    全土が騒然たる革命の雰囲気に覆われていた1919年1月、ミュンヘンで『職業としての政治』の講演が行われた。
    政治とは何か、政治家という存在が担うべき役割とは何かを、血気にはやる学生を前に諄々と説いたウェーバー。

    「現実のうちで貢献しようとしているものと比較して、世界がどれほどに愚かで卑俗にみえたとしてもくじけることのない人、
    どんな事態に陥っても、『それでもわたしはやる』と断言できる人、そのような人だけが政治への『召命』[天職]をそなえているのです」世界的な激動期にあたり、
    政治の役割が従来以上に増してきた今、本書は万人必読の書といえる。

    『職業としての学問』も名高い講演として知られる。ウェーバーはこう説いた。
    「わたしたちはみずからの仕事に赴き、人間としても、職業においても、『日々求められること』にしたがう必要があるのです」

    訳者は光文社古典新訳シリーズのカント『永久平和のために』、ルソー『人間不平等起源論』などの中山元氏。
  • 憎悪か? 理性か?
    停戦の困難さから考える日本の国防政策。
    21世紀の戦争論!

    ◆内容説明◆
    ロシア・ウクライナ戦争は泥沼化し、戦死者の数はふくれあがっている。
    戦闘の終わる気配が見えない中、中東ではイスラエルとパレスチナのハマスの間で新たな紛争が起きてしまった。
    いずれも歴史的な経緯と国民感情もあり停戦は困難、かつ終戦は遠い状況だ。
    そして欧米のウクライナ支援の延長で、「テロとの戦い」と称しガザで民族浄化を行うイスラエル支持に日本はまわっていいのか?
    軍事と紛争調停のリアルを知る専門家がふたつの戦争の背景や戦史をひもときつつ、停戦の困難さと可能性を多角的に分析。
    そして導き出された教訓をもとに、「非戦」という理念にもとづいた日本の安全保障のあるべきスタンスを提示する。

    ◆主な内容◆
    第1章 ウクライナ戦争の終わらせ方を考える
    ・戦争はどういう時に終わるのか
    ・戦争の歴史から見た停戦と専守防衛
    ・戦争は情報の相互作用である
    ・即時停戦の必要性と実現可能性
    第2章 討論 戦争を理解できなければ停戦もイメージできない
    第3章 ガザの戦争・人道危機を考える
    ・戦争の結果という視点から考える
    ・まだ「名称」が付けられない「ガザ紛争」
    ・厄介な戦争
    ・誰がどんな形で停戦をリードできるか
    第4章 戦争を終わらせた後の世界に向けて
    ・分断と戦い停戦を追い求める
    ・システム論から見える停戦の難しさ
    ・「三十年戦争」から見る戦争のやめ方
    ・なぜ「非戦」にこだわるのか
  • 50ヵ国以上が参戦、1億1000万人以上が動員された第二次世界大戦。世界に未曾有の惨禍をもたらした戦争は、いかにして始まり、いかなる経緯を辿ったのか。戦後、世界はどう変わったのか。本書では、第一次世界大戦の講和会議から太平洋戦争の終結まで、各国の外交活動および主要な戦域における各軍の行動を解説する。各戦域の布陣と展開を詳細に示した地図多数を収録。
  • 緊急出版!
    世界を欺くイスラム過激派テロ組織ハマスの“弱者は正義”戦略を暴く!!

    ◎ハマスはパレスチナの代表ではない
    ◎ハマスは「テロ一択」のテロ組織
    ◎パレスチナ人を人間の盾に利用しながら弱者を守る清貧の戦士ヅラ
    ◎赤ちゃん丸焼き、斬首、レイプ…恐るべき残虐性
    ◎民間人を標的にした無差別テロを「抵抗運動」と主張
    ◎ガザ全体をテロ基地に!住民を盾に立てこもる卑劣さ
    ◎ハマス幹部は外国でセレブ生活、資産1兆円超!
    ◎目的はイスラエル殲滅⇒世界征服
    ◎イラン、中国、ロシア、北朝鮮がハマスを支援
    ◎ハマスの戦略にハマる(嵌る)メディア
    ◎ハマスは「福祉団体」と吹聴する「専門家」
    ◎イスラエルへの憎悪を煽るメディアと「専門家」
    ◎「日本は仲介役になれる」という「専門家」のウソ
    ◎国連も日本政府もハマスに忖度
    ◎ハマス最大の支援者イランが日本の「伝統的友好国」?
    ◎報道されない世界に広がる反ユダヤ主義デモ・事件

    “弱者は正義”病に冒されたメディアと「専門家」に騙されるな!


    【目次】
    序 章 私たちはテロを容認するのか
    第1章 ハマスを擁護する日本のマスコミと“専門家”
    第2章 日本政府の“亡国”中東外交
    第3章 イスラム過激派テロ組織ハマスの正体
    第4章 自由主義社会は「弱者の正義」を超克できるか?
  • 『男はどこかで夢みてる 自分だけの天使にめぐり逢えることに』
    紳士な彼と幸せな日々を送る…。けど、私は舞い降りた天使なんかじゃない!!
    ただ貴方と熱く激しく満たされたい汚れた女なの――


    経験ゼロで優しいヒトと、ソープ嬢の私が不器用な恋を始める…『哀しみのエンジェル』
    時は8世紀。誰もが目を奪われる至高の美貌の淫靡なストーリー…『楊貴妃 傾国の花芯』
    街ひとつが焼失した惨劇と一緒に埋もれた人々の凄絶な想いとは――…『埋められた都市の炎の叫び』

    剥き出しの人間の感情は激しくも甘美なもの…。
    もろおか紀美子先生が描く傑作集3作!!
  • 日本の政治がうまく行っていない。政治が失敗すれば、私たちの自由も幸福も、壊れてしまいかねない。大きな政府vs.小さな政府、高負担・高福祉vs.自由放任……。対立軸の根本には、哲学の違いがある。だが、政治の基本となる考え方は難しくない。その原則を踏まえて行動すれば、社会は確実によくなっていく。政府、議会、安全保障から、年金、教育、医療保険まで、重要ポイントがみるみる分かる、画期的入門書!

R-18 ADULT ONLY成人向けの内容が含まれる書籍が 1 件あります。

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